商品詳細情報
【国内盤】
【2020年2月19日発売】
●名手ジョージ・リンチと、若き奇才ディノ・ジェルシックがタッグを組み新バンドを結成。その名は「ダーティ・シャーリー」。ジョージの巧みなギター・プレイに乗せて、ディノの荒々しいヴォーカルが吠える。そのサウンドは数十年活動しているベテランバンドに勝るとも劣らない迫力を放つ。
●特筆すべきは、今回抜擢されたディノの歌唱力である。時にロニー・ジェイムス・ディオ、時にはデヴィッド・カヴァーデイルやヨルン・ランデを彷彿させるような表現力は、年齢に反比例して驚くほど目を見張るものがある。ベテランのジョージと組ませたのも納得の選択である。なおドラマーはエヴァネッセンス等で活躍するウィル・ハントを起用。彼のグルーヴィーなサウンドはこのバンドの屋台骨としてバンドを支えている。
●バンドは既に先行シングルとして「Here Comes The King」と「Dirty Blues」のビデオを公開。この2曲だけでも彼らの溢れ出るロック・スピリットが感じられる、熱いナンバーとなっている。
<メンバー>
GEORGE LYNCH ジョージ・リンチ(GUITAR)
DINO JELUSICK ディノ・ジェルシック(VOCALS, KEYBOARDS)
WILL HUNT ウィル・ハント(DRUMS)
TREVOR ROXX トレヴァー・ロックス(BASS)
【2020年2月19日発売】
●名手ジョージ・リンチと、若き奇才ディノ・ジェルシックがタッグを組み新バンドを結成。その名は「ダーティ・シャーリー」。ジョージの巧みなギター・プレイに乗せて、ディノの荒々しいヴォーカルが吠える。そのサウンドは数十年活動しているベテランバンドに勝るとも劣らない迫力を放つ。
●特筆すべきは、今回抜擢されたディノの歌唱力である。時にロニー・ジェイムス・ディオ、時にはデヴィッド・カヴァーデイルやヨルン・ランデを彷彿させるような表現力は、年齢に反比例して驚くほど目を見張るものがある。ベテランのジョージと組ませたのも納得の選択である。なおドラマーはエヴァネッセンス等で活躍するウィル・ハントを起用。彼のグルーヴィーなサウンドはこのバンドの屋台骨としてバンドを支えている。
●バンドは既に先行シングルとして「Here Comes The King」と「Dirty Blues」のビデオを公開。この2曲だけでも彼らの溢れ出るロック・スピリットが感じられる、熱いナンバーとなっている。
<メンバー>
GEORGE LYNCH ジョージ・リンチ(GUITAR)
DINO JELUSICK ディノ・ジェルシック(VOCALS, KEYBOARDS)
WILL HUNT ウィル・ハント(DRUMS)
TREVOR ROXX トレヴァー・ロックス(BASS)
レビュー担当:※ メーカー・インフォメーションより
ソングリスト
-
1. HERE COMES THE KING
-
2. DIRTY BLUES
-
3. I DISAPPEAR
-
4. THE DYING
-
5. LAST MAN STANDING
-
6. SIREN SONG
-
7. THE VOICE OF A SOUL
-
8. COLD
-
9. ESCALATOR TO PURGATORY
-
10. HIGHER
-
11. GRAND MASTER
-
12. RED SKIES AND SILVER SNOW *Bonus Track
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