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- 通販番号
- 1008169238
- 発売日
- 2020年09月23日
- EAN
- 4050538601374
¥1,760
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商品詳細情報
青臭いエモーションを疾走感あふれるポップ・パンク・バンドに迸らせている、イリノイ州はシカゴ出身の5人組、KNUCKLE PUCK。アルバムごとに着実な成長を見せる彼らの3作目にして最高にポジティヴでエモいアルバム『20/20』完成!今、この瞬間に生きるんだ――過去や未来じゃなくてね!
■ 青臭いエモーションを疾走感あふれるポップ・パンク・バンドに迸らせている、イリノイ州はシカゴ出身の5人組、KNUCKLE PUCK。2011年に結成して以来、配信のみの作品を含め、5枚のEPをリリースし、2015年にRISE RECORDSと契約。同年リリースしたデビュー・フル・アルバム『COPACETIC』が、米ビルボードのハードロック・アルバム・チャートで3位、オルタナ・アルバム・チャートとトップ・インターネット・アルバム・チャートで4位、インディペンデント・アルバム・チャートで5位、ロック・アルバム・チャートで6位と、様々なチャートにエントリーしただけでなく、ビルボード200アルバム・チャートでの65位を獲得するブレイク作に。続く2017年の『SHAPESHIFTER』も、米ビルボードのインディペンデント・アルバム・チャートで3位、オルタナ・アルバム・チャートで7位、ビルボード200アルバム・チャートで50位にエントリーを果たすなど、着実に進化と成長を続けている。
■ そんなKNUCKLE PUCKが約3年ぶりとなるニュー・アルバム『20/20』をリリースする。プロデュースを手掛けるのは、Seth Henderson (State Champs、Real Friends)、そしてミックスを担当するのは、Vince Ratti(The Wonder Years、Title Fight、The Menzingers)。そして3作目のフル・アルバムとなる本作で彼らは、音的な成長の中に、デビュー・アルバムの頃の青臭さや純朴さを、より成熟した、分かりやすいアプローチで見せている。『20/20』を通して彼らは、過去を振り返りながら前に踏み出し、リスナーに今この時を生きようと語りかけるのである。「ただ座ってぼんやりとこれからのことを考えている場合じゃないよね?」そう雄弁に語るのは、フロントマンのJoe Taylor。「それじゃ文字通り時計の針が進むのを見ているだけだ。立ち上がって、楽しめるだけ楽しまなきゃ。今、この瞬間に生きるんだ――過去や未来じゃなくてね」
■ 前作『SHAPESHIFTER』で、アイデンティティと格闘し、個人として、そしてバンドとして”自分たちが何者なのか“についてよりはっきりとしたヴィジョンを見出した彼ら。音的にも、エモ・パンクの影響を掘り下げながら、自分たちの音楽性をポップ・パンクから広げていったが、『20/20』では、そのサウンドをよりタイトなものへと発展させている。「『SHAPESHIFTER』はエネルギーの爆発みたいなものだった。今作ではそのエネルギーを、より明確にしつつ、少しコントロールしているんだ」Joe Taylorはそう説明する。
■ この時代を生きる人たちに向けたポジティヴなマントラ、そんな趣があるアルバムのリード・シングル「Breathe」には、MAYDAY PARADEのデレク・サンダースがゲストとして参加。また弾むような疾走感に、センチメンタルが迸る歌詞の「Earthquake」はKNUCKLE PUCK史上最も喜びにあふれた曲だと言えるだろう。その一方でコードを減らしたサウンドにファルセットのヴォーカルが切り込む、沸き返るようなロック・ナンバー「Tune You Out」は、彼らがエッジを失っていないことを示している。
■ 3作目のフル・アルバムをリリースするKNUCKLE PUCK。その存在はもはや期待のニューカマーではなく、New Found GloryやSimple Plan、Mayday Paradeといった先輩バンドと肩を並べ、若いバンドに影響を与えるところまで成長している。しかし大人になりつつも、若さ故の青臭いエモーションと疾走感あふれるポップ・パンク・サウンドは少しも変わっていない。「すべての曲が存在証明である必要はないんだ」そう語るのは、ギタリストのNick Casanto。「なれなかった自分に失望するんじゃなく、ありのままの自分で大丈夫なんだと感じてもらえるような、そんなアルバムを作りたいと思ったんだ。今現在、憤ることはあまりにもたくさんありすぎるから、怒りを増幅させるよりも、聴いている人たちが楽しくやれる理由を与えたかった。このアルバムを聴きたいって、そう思って欲しいんだ」
<メーカーインフォより>
■ 青臭いエモーションを疾走感あふれるポップ・パンク・バンドに迸らせている、イリノイ州はシカゴ出身の5人組、KNUCKLE PUCK。2011年に結成して以来、配信のみの作品を含め、5枚のEPをリリースし、2015年にRISE RECORDSと契約。同年リリースしたデビュー・フル・アルバム『COPACETIC』が、米ビルボードのハードロック・アルバム・チャートで3位、オルタナ・アルバム・チャートとトップ・インターネット・アルバム・チャートで4位、インディペンデント・アルバム・チャートで5位、ロック・アルバム・チャートで6位と、様々なチャートにエントリーしただけでなく、ビルボード200アルバム・チャートでの65位を獲得するブレイク作に。続く2017年の『SHAPESHIFTER』も、米ビルボードのインディペンデント・アルバム・チャートで3位、オルタナ・アルバム・チャートで7位、ビルボード200アルバム・チャートで50位にエントリーを果たすなど、着実に進化と成長を続けている。
■ そんなKNUCKLE PUCKが約3年ぶりとなるニュー・アルバム『20/20』をリリースする。プロデュースを手掛けるのは、Seth Henderson (State Champs、Real Friends)、そしてミックスを担当するのは、Vince Ratti(The Wonder Years、Title Fight、The Menzingers)。そして3作目のフル・アルバムとなる本作で彼らは、音的な成長の中に、デビュー・アルバムの頃の青臭さや純朴さを、より成熟した、分かりやすいアプローチで見せている。『20/20』を通して彼らは、過去を振り返りながら前に踏み出し、リスナーに今この時を生きようと語りかけるのである。「ただ座ってぼんやりとこれからのことを考えている場合じゃないよね?」そう雄弁に語るのは、フロントマンのJoe Taylor。「それじゃ文字通り時計の針が進むのを見ているだけだ。立ち上がって、楽しめるだけ楽しまなきゃ。今、この瞬間に生きるんだ――過去や未来じゃなくてね」
■ 前作『SHAPESHIFTER』で、アイデンティティと格闘し、個人として、そしてバンドとして”自分たちが何者なのか“についてよりはっきりとしたヴィジョンを見出した彼ら。音的にも、エモ・パンクの影響を掘り下げながら、自分たちの音楽性をポップ・パンクから広げていったが、『20/20』では、そのサウンドをよりタイトなものへと発展させている。「『SHAPESHIFTER』はエネルギーの爆発みたいなものだった。今作ではそのエネルギーを、より明確にしつつ、少しコントロールしているんだ」Joe Taylorはそう説明する。
■ この時代を生きる人たちに向けたポジティヴなマントラ、そんな趣があるアルバムのリード・シングル「Breathe」には、MAYDAY PARADEのデレク・サンダースがゲストとして参加。また弾むような疾走感に、センチメンタルが迸る歌詞の「Earthquake」はKNUCKLE PUCK史上最も喜びにあふれた曲だと言えるだろう。その一方でコードを減らしたサウンドにファルセットのヴォーカルが切り込む、沸き返るようなロック・ナンバー「Tune You Out」は、彼らがエッジを失っていないことを示している。
■ 3作目のフル・アルバムをリリースするKNUCKLE PUCK。その存在はもはや期待のニューカマーではなく、New Found GloryやSimple Plan、Mayday Paradeといった先輩バンドと肩を並べ、若いバンドに影響を与えるところまで成長している。しかし大人になりつつも、若さ故の青臭いエモーションと疾走感あふれるポップ・パンク・サウンドは少しも変わっていない。「すべての曲が存在証明である必要はないんだ」そう語るのは、ギタリストのNick Casanto。「なれなかった自分に失望するんじゃなく、ありのままの自分で大丈夫なんだと感じてもらえるような、そんなアルバムを作りたいと思ったんだ。今現在、憤ることはあまりにもたくさんありすぎるから、怒りを増幅させるよりも、聴いている人たちが楽しくやれる理由を与えたかった。このアルバムを聴きたいって、そう思って欲しいんだ」
<メーカーインフォより>
ソングリスト
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01. 20/20
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02. Tune You Out [https://youtu.be/BdrSYXXr4r0]
-
03. Sidechain
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04. Earthquake
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05. RSVP [https://youtu.be/zaffLWKmh-o]
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06. Breathe (feat. Derek Sanders) [https://youtu.be/qtmv366F3aw]
-
07. What Took You So Long?
-
08. Into The Blue
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09. Green Eyes (Polarized)
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10. True North
-
11. Miles Away
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