売切
注文不可
- 通販番号
- 1008190424
- 発売日
- 2020年12月09日
- EAN
- 4988003865481
¥5,280
(税込)
ご注文できません
バリエーション
商品詳細情報
「ジョン・レノン、ニューヨーク」(原題:LENNONYC)
エミー賞に2部門ノミネート(編集とサウンドMIX)。ジョン・レノン ドキュメンタリーの最高傑作との呼び声高き感動の一作が、ジョン・レノン生誕80周年を迎える2020年に待望のブルーレイ再発!
かつてない強烈な、人生。追い出す気なら暴れてやるさ。自由の女神が招いてくれた。最高の街だぜ、ニューヨークシティ。 -ジョン・レノン
【INTRODUCTION】
ジョン・レノンが最も愛した街、そして彼の命を奪った街、ニューヨーク、あの時代。“ビートルズのジョン"が“ジョン・レノン"を取り戻した街、彼が生涯もっとも愛した街、そして彼の命を奪う舞台となった街、ニューヨークをキーワードにジョンの後半生を追った映像の決定版。
オノ・ヨーコの全面的な協力、監修のもと、71年9月から80年12月まで約9年間過ごしたニューヨークの時代を本人のインタヴュー発言はもちろんのこと、ヨーコやエルトン・ジョンらの最新インタヴュー、そして信頼していたプロデューサー、ジャック・ダグラスを始め、活動を共にしたミュージシャンたち、さらに友人でもあったカメラマン、ボブ・グルーエンなど、真にジョンの身近にいた人たちの証言によって鮮やかにジョンの生活が迫ってくる映画だ。
平和運動、裁判闘争。別離、和解、穏やかな暮らし。知られざる、真実の姿。ビートルズの解散騒動をめぐってのゴタゴタ、ジョンとヨーコのベッドインといった平和活動を通じて巻き起こるヨーコ・バッシングにすっかりイギリスに嫌気がさしたジョンが移住したのは、どこか故郷リヴァプールを思わせる街、ニューヨークだった。そしてその国はヴェトナム戦争の真っ最中であり、激しい衝突を繰り返す反戦運動が広がりジョンはその動きに巻き込まれていく。積極的に平和運動の先頭に立つこともあれば、不当逮捕された者への抗議を曲にして表すこともあったが、若者たちに大きな影響力を持つジョンの行動は政府の神経を刺激し、国外退去を命じられ長い裁判闘争が行われることになる。その後、ジョンや仲間たちが応援した大統領候補が敗れるといった政治的な挫折感もあってのヨーコを前にした浮気がきっかけで二人は<ロスト・ウィークエンド>と呼ばれる別居生活を送る。ジョンはロサンジェルスに移り済み荒れた生活を送るがその後、エルトン・ジョンのコンサートでの再会を経て和解、待望の子供を授かったことを期にジョンはハウスハズバンド、専業主夫の生活へと入る。
未公開映像、未発表音源が続々! アカデミー賞候補、グラミー賞、エミー賞受賞の最高スタッフが結集!
こうした激動の時代を数多くのプライベートな未発表映像やチャリティ・コンサート、ソロ時代ではもっとも充実していた本格的なライヴの<ワン・トゥ・ワン・コンサート>、積極的に出演していたテレビ番組の豊富な映像などによって浮かび上がらせていく。さらに再び音楽の場に戻り、いかにジョンが張り切っていたか、そして初のツアーなど多くの計画を構想していたかを描いていく。これほど事細かく、また全体的にソロ・ジョンの人生を映像で追った作品はなかった。ヨーコにとって絶対に触れられたくないはずの浮気の場面や別居の件もしっかりと語られるし、その時期に作られたアルバムの収録曲も未発表テイクやデモ・トラックなど珍しい音が流される。監督は名作の誉れ高い「The Battle Over Citizen Kane」のマイケル・エプスタイン。製作は「ボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホーム」「アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生」のジェシカ・レヴィン他。まるでジョンの横にいて70年代を生きる疑似体験をさせてくれる映像作品がこれだ。全ビートルズ・ファン、ジョン・ファン、そしてあの時代に何が起こっていたのか知りたい人すべてが必見の映像だ。
【STAFF】
●監督/脚本/製作:マイケルエプスタイン
●特別協力:オノ・ヨーコ
●製作総指揮:スタンリー・バックタール、マイケル・コール、スーザン・レイシー
●製作:スーザンレイシー、ジェシカ・レヴィン
●撮影:マイケル・チン
●編集:エド・バーテスキ、デボラ・ペレッツ、グラフィック・デザイン、ブライアン・オークス
【CAST】
●ジョン・レノン
●オノ・ヨーコ
●エルトン・ジョン
●ディック・キャヴェット
●ロイ・シカラ
●ジャック・ダグラス
●デニス・エルサス
●デヴィッド・ゲフィン
●ボブ・グルーエン
●トム・ヘイデン
●ロバート・ヒルバーン
●アダム・イッポリト
●ジム・ケルトナー
●ヒュー・マクラッケン
●ジョナス・メカス
●エリオット・ミンツ
●アンドリュー・ニューマーク
●メイ・パン
●ジェラルド・リヴェラ
●アール・スリック
●ゲイリー・ヴァン・サイオック
●クラウス・フォアマン
●ジョン・ウェイナー
●レオン・ワイルズ
エミー賞に2部門ノミネート(編集とサウンドMIX)。ジョン・レノン ドキュメンタリーの最高傑作との呼び声高き感動の一作が、ジョン・レノン生誕80周年を迎える2020年に待望のブルーレイ再発!
かつてない強烈な、人生。追い出す気なら暴れてやるさ。自由の女神が招いてくれた。最高の街だぜ、ニューヨークシティ。 -ジョン・レノン
【INTRODUCTION】
ジョン・レノンが最も愛した街、そして彼の命を奪った街、ニューヨーク、あの時代。“ビートルズのジョン"が“ジョン・レノン"を取り戻した街、彼が生涯もっとも愛した街、そして彼の命を奪う舞台となった街、ニューヨークをキーワードにジョンの後半生を追った映像の決定版。
オノ・ヨーコの全面的な協力、監修のもと、71年9月から80年12月まで約9年間過ごしたニューヨークの時代を本人のインタヴュー発言はもちろんのこと、ヨーコやエルトン・ジョンらの最新インタヴュー、そして信頼していたプロデューサー、ジャック・ダグラスを始め、活動を共にしたミュージシャンたち、さらに友人でもあったカメラマン、ボブ・グルーエンなど、真にジョンの身近にいた人たちの証言によって鮮やかにジョンの生活が迫ってくる映画だ。
平和運動、裁判闘争。別離、和解、穏やかな暮らし。知られざる、真実の姿。ビートルズの解散騒動をめぐってのゴタゴタ、ジョンとヨーコのベッドインといった平和活動を通じて巻き起こるヨーコ・バッシングにすっかりイギリスに嫌気がさしたジョンが移住したのは、どこか故郷リヴァプールを思わせる街、ニューヨークだった。そしてその国はヴェトナム戦争の真っ最中であり、激しい衝突を繰り返す反戦運動が広がりジョンはその動きに巻き込まれていく。積極的に平和運動の先頭に立つこともあれば、不当逮捕された者への抗議を曲にして表すこともあったが、若者たちに大きな影響力を持つジョンの行動は政府の神経を刺激し、国外退去を命じられ長い裁判闘争が行われることになる。その後、ジョンや仲間たちが応援した大統領候補が敗れるといった政治的な挫折感もあってのヨーコを前にした浮気がきっかけで二人は<ロスト・ウィークエンド>と呼ばれる別居生活を送る。ジョンはロサンジェルスに移り済み荒れた生活を送るがその後、エルトン・ジョンのコンサートでの再会を経て和解、待望の子供を授かったことを期にジョンはハウスハズバンド、専業主夫の生活へと入る。
未公開映像、未発表音源が続々! アカデミー賞候補、グラミー賞、エミー賞受賞の最高スタッフが結集!
こうした激動の時代を数多くのプライベートな未発表映像やチャリティ・コンサート、ソロ時代ではもっとも充実していた本格的なライヴの<ワン・トゥ・ワン・コンサート>、積極的に出演していたテレビ番組の豊富な映像などによって浮かび上がらせていく。さらに再び音楽の場に戻り、いかにジョンが張り切っていたか、そして初のツアーなど多くの計画を構想していたかを描いていく。これほど事細かく、また全体的にソロ・ジョンの人生を映像で追った作品はなかった。ヨーコにとって絶対に触れられたくないはずの浮気の場面や別居の件もしっかりと語られるし、その時期に作られたアルバムの収録曲も未発表テイクやデモ・トラックなど珍しい音が流される。監督は名作の誉れ高い「The Battle Over Citizen Kane」のマイケル・エプスタイン。製作は「ボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホーム」「アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生」のジェシカ・レヴィン他。まるでジョンの横にいて70年代を生きる疑似体験をさせてくれる映像作品がこれだ。全ビートルズ・ファン、ジョン・ファン、そしてあの時代に何が起こっていたのか知りたい人すべてが必見の映像だ。
【STAFF】
●監督/脚本/製作:マイケルエプスタイン
●特別協力:オノ・ヨーコ
●製作総指揮:スタンリー・バックタール、マイケル・コール、スーザン・レイシー
●製作:スーザンレイシー、ジェシカ・レヴィン
●撮影:マイケル・チン
●編集:エド・バーテスキ、デボラ・ペレッツ、グラフィック・デザイン、ブライアン・オークス
【CAST】
●ジョン・レノン
●オノ・ヨーコ
●エルトン・ジョン
●ディック・キャヴェット
●ロイ・シカラ
●ジャック・ダグラス
●デニス・エルサス
●デヴィッド・ゲフィン
●ボブ・グルーエン
●トム・ヘイデン
●ロバート・ヒルバーン
●アダム・イッポリト
●ジム・ケルトナー
●ヒュー・マクラッケン
●ジョナス・メカス
●エリオット・ミンツ
●アンドリュー・ニューマーク
●メイ・パン
●ジェラルド・リヴェラ
●アール・スリック
●ゲイリー・ヴァン・サイオック
●クラウス・フォアマン
●ジョン・ウェイナー
●レオン・ワイルズ
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル