商品詳細情報
【国内盤】
<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>
お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)
元祖メタル・パンク、ウォーフェアの3枚組コンピレーションが登場。貴重なデモ、リハーサル、ライヴ、さらに新曲まで、これでもかと未発表音源が詰まった必聴盤。ワーゼル(モーターヘッド)、ピート・ウェイ(UFO)、クロノス+マンタス(ヴェノム)、トム・エンジェルリッパー(ソドム)、リップス(アンヴィル)らがゲスト参加!日本盤ボーナス・トラック2曲入り。
日本でもカルトな人気を誇り続けているメタル・パンクのオリジネイター、ウォーフェア。あまり知られていないことだが、メタリカのライヴ会場に大型トラックで乗り付け、あたりの車に体当たりしまくって警察沙汰になるなど、エクストリーム・メタル界きっての暴れん坊でもある彼ら。84年のデビュー・アルバム『Pure Filth』はタンクのアルジー・ワードがプロデュースを手がけただけでなく、ヴェノムの3人がゲスト参加。翌85年にリリースされたセカンド・アルバム『Metal Anarchy』は、メタル・パンクの永遠の名作として語り継がれる伝説の作品だが、これをプロデュースしたのは、あのレミーであった。(ワーゼルもゲスト参加。)で、さらに次の『Mayhem, Fuckin’ Mayhem』(86年)はヴェノムのクロノスがプロデュースだというのだから豪華にも程がある。88年の4thアルバム『A Conflict of Hatred』ではヴァイオリンとサックスをフィーチャ。これはケルティック・フロストとともに、エクストリーム・メタルに非メタルの楽器を持ち込んだ極最初期の例だ。その名の通りハマー・ホラーへのトリビュートとなった『Hammer Horror』(90年)では、突如ゴシックへと方向転換。ファンを驚かせた。残念ながらバンドは93年に解散してしまうのだが、15年に再結成。その後いくつかの未発表音源をリリースしてきたウォーフェアだが、この度究極のコンピレーションとでも言うべき作品がリリースとなる。
『ザ・ソングブック・オブ・フィルス』と題された本作は、何とCD3枚組!デモ、リハーサル、ライヴ、さらに新曲まで、これでもかと未発表音源が詰まっている。ワーゼル(モーターヘッド)、ピート・ウェイ(UFO)、クロノス+マンタス(ヴェノム)、トム・エンジェルリッパー(ソドム)、リップス(アンヴィル)と、相変わらずゲスト陣も豪華すぎ。これを聴けばウォーフェアのすべて、いやメタル・パンクのすべてがわかる!!
日本盤は欧州盤と3曲収録曲が異なり、かつ2曲のボーナス・トラック入り。
【メンバー】
エヴォ(ヴォーカル、ドラムス)
【ゲストミュージシャン】
アルジー・ワード(ベース)[タンク]
ワーゼル(ギター)[モーターヘッド]
ピート・ウェイ(ベース)[UFO]
マンタス(ギター)[ヴェノム]
トム・エンジェルリッパー(ベース)[ソドム]
リップス(ギター)[アンヴィル]
<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>
お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)
元祖メタル・パンク、ウォーフェアの3枚組コンピレーションが登場。貴重なデモ、リハーサル、ライヴ、さらに新曲まで、これでもかと未発表音源が詰まった必聴盤。ワーゼル(モーターヘッド)、ピート・ウェイ(UFO)、クロノス+マンタス(ヴェノム)、トム・エンジェルリッパー(ソドム)、リップス(アンヴィル)らがゲスト参加!日本盤ボーナス・トラック2曲入り。
日本でもカルトな人気を誇り続けているメタル・パンクのオリジネイター、ウォーフェア。あまり知られていないことだが、メタリカのライヴ会場に大型トラックで乗り付け、あたりの車に体当たりしまくって警察沙汰になるなど、エクストリーム・メタル界きっての暴れん坊でもある彼ら。84年のデビュー・アルバム『Pure Filth』はタンクのアルジー・ワードがプロデュースを手がけただけでなく、ヴェノムの3人がゲスト参加。翌85年にリリースされたセカンド・アルバム『Metal Anarchy』は、メタル・パンクの永遠の名作として語り継がれる伝説の作品だが、これをプロデュースしたのは、あのレミーであった。(ワーゼルもゲスト参加。)で、さらに次の『Mayhem, Fuckin’ Mayhem』(86年)はヴェノムのクロノスがプロデュースだというのだから豪華にも程がある。88年の4thアルバム『A Conflict of Hatred』ではヴァイオリンとサックスをフィーチャ。これはケルティック・フロストとともに、エクストリーム・メタルに非メタルの楽器を持ち込んだ極最初期の例だ。その名の通りハマー・ホラーへのトリビュートとなった『Hammer Horror』(90年)では、突如ゴシックへと方向転換。ファンを驚かせた。残念ながらバンドは93年に解散してしまうのだが、15年に再結成。その後いくつかの未発表音源をリリースしてきたウォーフェアだが、この度究極のコンピレーションとでも言うべき作品がリリースとなる。
『ザ・ソングブック・オブ・フィルス』と題された本作は、何とCD3枚組!デモ、リハーサル、ライヴ、さらに新曲まで、これでもかと未発表音源が詰まっている。ワーゼル(モーターヘッド)、ピート・ウェイ(UFO)、クロノス+マンタス(ヴェノム)、トム・エンジェルリッパー(ソドム)、リップス(アンヴィル)と、相変わらずゲスト陣も豪華すぎ。これを聴けばウォーフェアのすべて、いやメタル・パンクのすべてがわかる!!
日本盤は欧州盤と3曲収録曲が異なり、かつ2曲のボーナス・トラック入り。
【メンバー】
エヴォ(ヴォーカル、ドラムス)
【ゲストミュージシャン】
アルジー・ワード(ベース)[タンク]
ワーゼル(ギター)[モーターヘッド]
ピート・ウェイ(ベース)[UFO]
マンタス(ギター)[ヴェノム]
トム・エンジェルリッパー(ベース)[ソドム]
リップス(ギター)[アンヴィル]
レビュー担当:※メーカー・インフォメーションより
ソングリスト
-
1. ブラック
-
2. レット・ザ・ショー・ゴー・オン
-
3. バーン・ダウン・ザ・キングス・ロード(デモ ft. アルジー・ワード)
-
4. セメタリー・ダート
-
5. メタル・アナーキー(メタル・シティ・ムーヴィー・ヴァージョン)
-
6. デス・バイ・ア・サウザンド・カッツ
-
7. マーダー・オン・メルローズ
-
8. ミサントロピー
-
9. アディクティッド・トゥ・ドラッグズ
-
10. シック・ボーイ
-
11. デス・チャージ
-
12. ソリティア・ディメンシア
-
1. ニュー・エイジ・オブ・トータル・ウォーフェア (ライヴ)
-
2. ラビッド・メタル (ライヴ)
-
3. メタル・アナーキー (ライヴ)
-
4. バーニング・アップ
-
5. ウォーニング/トータル・アルマゲドン
-
6. アトミック・スラット
-
7. ハングリー・ドッグス (ライヴ)
-
8. レイプ
-
9. ディス・マシーン・キルズ
-
10. バロン・フランケンシュタイン
-
11. ア・ヴェルヴェット・ラプソディー
-
12. ストラングルド
-
13. ファイト・トゥ・ウィン・バイ・メジャー・アクシデント (ライヴ)
-
14. ディジェネレート・バイ・ザ・ブラッド (リハーサル)
-
15. トゥ・ミリオン・ヴォイセズ・バイ・アンジェリック・アップスターツ (ライヴ)
-
1. ミサントロピー (ソニック・アタック・ミックス)
-
2. ノイズ・フィルス・アンド・フューリー
-
3. バーント・アウト
-
4. ミリタリー・シャドウ
-
5. ダンス・オブ・ザ・デッド(日本盤限定ボーナストラック)
-
6. トゥ・トライブス (フロム・ヘル・ミックス)(日本盤限定ボーナストラック)
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.22
トピック
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.24
レゲエ
2026.10.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.23
トピック
2026.10.23
ソウル・ブルース
2026.10.23
ヒップホップ・R&B
2026.10.23
クラシック
2026.10.23
クラブ・ダンス
2026.10.23
レゲエ
2026.10.23
ラテン・ブラジル・ワールド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...