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- 限定版
- 通販番号
- 1008390769
- 発売日
- 2021年12月29日
- EAN
- 4582546594084
- 組数
- 2
¥5,500
(税込)
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商品詳細情報
【国内盤】
※12月14日(火) 11:00以降の受注品に関しましては発売日以降の発送となります。
ベイエリア・スラッシュ・メタル・シーンを代表するバンドの一つ、デス・エンジェルが新たなライヴ映像作品をリリース。今回は21年5月に行われた、レア曲だけを演奏するというスペシャルすぎるライヴ・ストリーミングの模様を収録!スラッシュ・ファンなら必見。
ベイエリア・スラッシュ・シーンを代表するバンドの一つ、デス・エンジェル。結成は82年。85年に発表したデモ『Kill As One』は、あのカーク・ハメットがプロデューサーを務めたことで、大きな話題となった。87年には『The Ultra-Violence』でアルバム・デビュー。この時ドラマーはわずか14歳であった。その後ファンク色を強めていくが、90年代のメタル暗黑期に一旦解散。21世紀になると再結成を果たし、その後は正統的なベイエリア・スラッシュ路線へと復帰。コンスタントにパワフルなアルバムをリリースし続けている。19年にリリースした最新スタジオ・アルバム『ヒューマニサイド』のタイトル曲は、グラミー賞のベスト・メタル・パフォーマンス部門にノミネートされるという、バンド初の快挙を果たした。
この度リリースとなるのが、『ザ・バスタード・トラックス』と題されたライヴ映像作品。これは2021年5月22日、彼らの地元サンフランシスコのザ・グレイト・アメリカン・ミュージック・ホールで行われたライヴ・ストリーミング・イベントの模様を収録したもの。「バスタード・トラックス」というのはデス・エンジェルによる造語だが、要はシングルでもなく、ライヴでもあまりプレイされないレア曲のこと。そう、今回のライヴ・ストリーミングは、過去にあまり、もしくは一度もステージで演奏されていない曲を演奏するというスペシャルすぎるコンセプトで行われたものだ。何しろ普段はほぼ演奏しない曲ばかり。ギタリストのロブは、「これらの曲を覚え直して、十分タイトに演奏できるようになるには多くのエネルギーが必要だった」としつつも、「クレイジーなパンデミック下に、明確なゴールを持てて良かった」と語っている。「こんな曲をプレイしてくれるのか!」と、デス・エンジェル・ファンならば大感激間違いなしの本作。Blu-Ray にはライヴの他に、1 曲ごとにメンバーのインタビューも収録(日本語字幕付き)。スラッシュ・ファンであれば見逃せない内容だ。
【日本語解説書封入/日本語字幕付き】
【メンバー】
マーク・オセグエダ (ヴォーカル)
ロブ・キャヴェスタニィ (ギター)
テッド・アギュラー (ギター)
ウィル・キャロル (ドラムス)
デミアン・シッソン (ベース)
※12月14日(火) 11:00以降の受注品に関しましては発売日以降の発送となります。
ベイエリア・スラッシュ・メタル・シーンを代表するバンドの一つ、デス・エンジェルが新たなライヴ映像作品をリリース。今回は21年5月に行われた、レア曲だけを演奏するというスペシャルすぎるライヴ・ストリーミングの模様を収録!スラッシュ・ファンなら必見。
ベイエリア・スラッシュ・シーンを代表するバンドの一つ、デス・エンジェル。結成は82年。85年に発表したデモ『Kill As One』は、あのカーク・ハメットがプロデューサーを務めたことで、大きな話題となった。87年には『The Ultra-Violence』でアルバム・デビュー。この時ドラマーはわずか14歳であった。その後ファンク色を強めていくが、90年代のメタル暗黑期に一旦解散。21世紀になると再結成を果たし、その後は正統的なベイエリア・スラッシュ路線へと復帰。コンスタントにパワフルなアルバムをリリースし続けている。19年にリリースした最新スタジオ・アルバム『ヒューマニサイド』のタイトル曲は、グラミー賞のベスト・メタル・パフォーマンス部門にノミネートされるという、バンド初の快挙を果たした。
この度リリースとなるのが、『ザ・バスタード・トラックス』と題されたライヴ映像作品。これは2021年5月22日、彼らの地元サンフランシスコのザ・グレイト・アメリカン・ミュージック・ホールで行われたライヴ・ストリーミング・イベントの模様を収録したもの。「バスタード・トラックス」というのはデス・エンジェルによる造語だが、要はシングルでもなく、ライヴでもあまりプレイされないレア曲のこと。そう、今回のライヴ・ストリーミングは、過去にあまり、もしくは一度もステージで演奏されていない曲を演奏するというスペシャルすぎるコンセプトで行われたものだ。何しろ普段はほぼ演奏しない曲ばかり。ギタリストのロブは、「これらの曲を覚え直して、十分タイトに演奏できるようになるには多くのエネルギーが必要だった」としつつも、「クレイジーなパンデミック下に、明確なゴールを持てて良かった」と語っている。「こんな曲をプレイしてくれるのか!」と、デス・エンジェル・ファンならば大感激間違いなしの本作。Blu-Ray にはライヴの他に、1 曲ごとにメンバーのインタビューも収録(日本語字幕付き)。スラッシュ・ファンであれば見逃せない内容だ。
【日本語解説書封入/日本語字幕付き】
【メンバー】
マーク・オセグエダ (ヴォーカル)
ロブ・キャヴェスタニィ (ギター)
テッド・アギュラー (ギター)
ウィル・キャロル (ドラムス)
デミアン・シッソン (ベース)
レビュー担当:※メーカー・インフォメーションより
ソングリスト
-
1. ロード・オブ・ヘイト
-
2. ホエア・ゼイ・レイ
-
3. ホワイ・ユー・ドゥ・ジス
-
4. フォーレン
-
5. アブセンス・オブ・ライト
-
6. ジ・オーガニゼーション
-
7. エクセキューション/ドント・セイヴ・ミー
-
8. サキュバス
-
9. イット・キャント・ビー・ディス
-
10. レット・ザ・ピーシズ・フォール
-
11. フェイデッド・リメインズ
-
12. ヴォルカニック
-
13. フォーリング・オフ・ジ・エッジ・オブ・ザ・ワールド
-
14. ギルティ・オブ・イノセンス
-
15. アライヴ・アンド・スクリーミング
-
1. オープニング
-
2. バスタード・トラックス・コメンタリー
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3. ホエア・ゼイ・レイ・コメンタリー
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4. ホワイ・ユー・ドゥ・ジス・コメンタリー
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5. ロード・オブ・ヘイト・コメンタリー
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6. ロード・オブ・ヘイト
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7. ホエア・ゼイ・レイ
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8. ホワイ・ユー・ドゥ・ジス
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9. アブセンス・オブ・ライト・コメンタリー
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10. ジ・オーガニゼーション・コメンタリー
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11. フォーレン・コメンタリー
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12. フォーレン
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13. アブセンス・オブ・ライト
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14. ジ・オーガニゼーション
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15. サキュバス・コメンタリー
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16. エクセキューション/ドント・セイヴ・ミー・コメンタリー
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16.2【Blu-ray】.1.17 エクセキューション/ドント・セイヴ・ミー
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18. サキュバス
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19. レット・ザ・ピーシズ・フォール・コメンタリー
-
20. イット・キャント・ビー・ディス・コメンタリー
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21. イット・キャント・ビー・ディス
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22. レット・ザ・ピーシズ・フォール
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23. フェイデッド・リメインズ・コメンタリー
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24. フェイデッド・リメインズ
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25. ヴォルカニック・コメンタリー
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26. ヴォルカニック
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27. アライヴ・アンド・スクリーミング・コメンタリー
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28. ギルティ・オブ・イノセンス・コメンタリー
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29. ギルティ・オブ・イノセンス
-
30. アライヴ・アンド・スクリーミング
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