ジョー・ウォルシュのバンド、バーンストームによる貴重なライヴ!
- 通販番号
- 1008414954
- 発売日
- 2022年02月16日
- EAN
- 4540399263595
商品詳細情報
*以下はメーカーインフォになります
●タイトル訂正:
(誤)ターニング・トゥー・ストーン-ライヴ・アット・ユニバーシティー・オブ・テキサス1→
(正)""ザ・ファースター・ユー・プレイ"" ライブ・アット・ユニバーシティ・オブ・テキサス 1973
ジョー・ウォルシュがジェイムズ・ギャングを脱退しイーグルスに加入するまでのソロ期に結成したバンド、バーンストームによる貴重なライヴ!
ジョー・ウォルシュといえば、ギター・プレイヤーとしての質の高さはもちろん、キーボードやドラムス、ヴォーカルまでを見事にこなすマルチ・プレイヤーとして評価が高く、本国アメリカは紛うことなきビッグネーム。しかし、日本では、イーグルスに後から加入したメンバーというイメージや、ジェイムズ・ギャングのB級感もあってか、イマイチ盛り上がりに欠ける印象がある。しかし、このソロ期の演奏を聴けば、印象が変わるのではないだろうか。
これは1973年9月24日に自身のバンド、バーンストームを率いてテキサス大学で行ったライヴを収録したもので、有名なラジオ・プログラムのキング・ビスケット・フラワー・アワー""で放送されたものだ。番組が始まったのが73年の2月だから、初期の放送に当たる。また、番組のレーベル、""キング・ビスケット・フラワー・アワー・レコード""からもCD化されたことがないという点でも貴重な音源だ。ウォルシュは1971年の12月に3年間在籍したジェイムズ・ギャングを脱退。その直後に自らのバンド、バーンストームを結成するものの、2枚出したアルバムはウォルシュのソロ名義だった。
その2枚目のアルバム『The Smoker You Drink the Player You Get』(73年)が全米6位のヒットに。このライヴが行われたのは、アルバムの発売を受けて6月に始まったツアーの後半で、シングルなった「Rocky Mountain Way」がチャートを上昇しているまさにその時。つまり、バーンストーム時代の最も盛り上がっていた時期の演奏がこれだ。スライド・ギターからトークボックスまで、ウォルシュの本領を発揮したスケールの大きい熱いプレイが聴ける
ソングリスト
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1.Meadows
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2.Midnight Moodies
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3.The Bomber
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4.Turn To Stone (outro version)
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5.Tend My Garden
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6.Rocky Mountain Way
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7.The Bomber (reprise)
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8.Turn To Stone (reprise)
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