人生うまくいかないことばかりだけど、それでも前を向こうとする感覚がこのアルバムには詰まっている。
- 紙ジャケ
- 通販番号
- 1009285323
- 発売日
- 2026年09月09日
- EAN
- 2299991800014
商品詳細情報
※2026年9月9日リリース予定
※限定150枚
※帯付き紙ジャケ仕様、歌詞対訳付き
人生うまくいかないことばかりだけど、それでも前を向こうとする感覚がこのアルバムには詰まっている
THE MURDERBURGERSの中心人物、FraserによるUKメロディックパンクバンドWRONG LIFEの2ndアルバムが登場!
前作よりも深みが増していて、Fraserのキャリア最高作候補と言っていい内容!
よりエモ/インディーロック寄りになり歌詞も文学的になっている。THE MURDERBURGERSよりテンポを落としたエモーショナルな楽曲に内省的で文学的な歌詞が胸を打つサッドメロディックは、MEGA CITY FOURも彷彿させるサウンド。
耳に残るキャッチーなメロディの中に、どこか寂しさや不器用なエモさを内包し、歌詞は喪失、加齢、家族との距離、インターネット時代の疎外感を中心に絶望的な孤独感を感じさせるがラストの曲ではしっかりと和解を思わせる余韻があり最後には光が差し込むものだ。
この「人生のやるせなさ」には多くの人が共感するものだろう。
THE MENZINGERSやIRON CHIC以降の“大人の哀愁パンク”が好きな人だけでなく、前作以上にエモくなったこのサウンドはBENTON FALLSやTHE VAN PELT、FRIGHTENED RABBITなどが好きな人にもチェックしていただきたい。
BAD COP/BAD COP、DWARVESのStacey Deeがゲストボーカルで参加。
※以上インフォメーションより
ソングリスト
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1. Bones Become Glass Become Bones
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2. They Were as Bad as Each Other, Always Bickering
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3. Ultrasilence
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4. Every Two Years or So
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5. He Was Such a Nice Wee Boy, Always Smiling
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6. Unfucked, or Thereabouts
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7. Bruxism Pt. 2
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8. Love in the Time of Nothing (Bruxism Pt. 3)
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9. What's Left of the Bodies We Grew Up in
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10. I Could Coexist
こちらから
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