商品詳細情報
90年代の音楽ムーヴメント「渋谷系」の中心的グループとして、日本はもとより海外のファッション・映画・音楽関係者から絶大な支持を得てワールドワイドに活動、2001月に解散したピチカート・ファイヴのバンドリーダーであり、現在は音楽プロデューサー/DJとして活躍する小西康陽。
2011年にソロ・プロジェクト「PIZZICATO ONE」を立ち上げ、3枚のアルバムをリリース。2022年、誘われるままにギター弾き語りのライヴを行ったことから、「過去の自作曲を自ら歌うこと」に目覚め、以来、さまざまなアンサンブルでステージを展開中。2024年には5人編成のアンサンブルでレコーディングした初の「小西康陽」名義のアルバム『失恋と得恋』を発表しました。
それから2年を経て、キャリア初となる弾き語りアルバムを2タイトル同時リリース。いずれもピチカート・ファイヴ時代のレパートリーや他のアーティストへ提供した自作曲をギターと歌声のみで聴かせる作品。最小の編成で、作者自身の歌声により表現される世界は、楽曲に込められた魅力を生々しく伝えてくれます。
ソングリスト
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1. 東京上空3000フィート
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2. 戦争は終わった
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3. きみには歌いたいことなんてないのに
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4. 連載小説
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5. ドレミ
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6. 女の都
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7. face B
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8. 大都会交響楽
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9. あなたのいない世界で
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10. 地球最後の日
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11. テーブルにひとびんのワイン
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12. 陽の当たる大通り
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2026.10.06
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