computer fightが放つ2ndアルバム『raw machine』。脳を直接揺さぶるノイズと、怒り・鬱屈・衝動を全19曲に叩き込んだ渾身作。
- 通販番号
- 1009324979
- 発売日
- 2026年11月11日
- EAN
- 4526180724438
商品詳細情報

2022年発表の1stアルバム『suburban blues』から約4年。
computer fightが放つ待望の2ndアルバム『raw machine』。
鋭く刻まれるギターカッティングと、音の輪郭が脳へ直接響くようなサウンドを軸に、怒りや苛立ち、やり場のない感情をむき出しにする。
楽曲が進むにつれて不穏さと衝動は増幅し、終盤に響き渡る叫びが、積み重ねられた鬱屈を一気に解放する。
そんな強烈な余韻を残す「teinenソング」は、本作の切迫した熱量を象徴する1曲となっている。
さらに、2025年12月にシングルとしてリリースされた楽曲を再録した「SUPER FEEDBACK SEE YOU LATER (reprise)」などを含む全19曲を収録。
ライブを重ねるごとに熱量を高め、熱心なファンを着実に増やしてきたcomputer fight。
東京・西調布のStudio REIMEIが発信するライブセッション企画『REIMEI SESSION』への参加をはじめ、現行インディー・シーンの中で存在感を拡大している。
さらに、2026年1月放送のテレビ朝日系『EIGHT-JAM』では、川谷絵音による「2025年のマイベスト10曲」に「GENJITSU IS DEAD」が選出されるなど、いま最も注目すべきバンドのひとつとして評価を集めている。
鋭利なポストパンク、ノイズ、剥き出しの日本語ロックを横断しながら、4年間で蓄積した衝動と変化を全19曲に刻み込んだ『raw machine』。
computer fightの現在地、そして次なるフェーズを提示する渾身の2ndアルバム。
●computer fight Profile:
2019年東京にて結成。メンバーは畠山(vo)、千川新(gt)、ナガオカ(dr)。
2022年に1stアルバム『suburban blues』リリース。
2025年にEP『a tension』をCDのみでリリース、翌2026年に札幌・東京・大阪をめぐるリリースツアーを敢行。
※以上インフォメーションより
ソングリスト
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01. interlude
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02. 金属 fast
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03. 曲線 roadsiders
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04. post communication
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05. raw machineに乗って
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06. mor
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07. scrap
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08. 反復
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09. 泥濘
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10. speed
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11. 煙突
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12. 海へ (postpunk ver)
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13. すべてはきえるなつくさのむこうに
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14. 人間2
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15. teinenソング
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16. teinfunk2.0
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17. cold summer
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18. しあわせ
-
19. SUPER FEEDBACK SEE YOU LATER (reprise)
こちらから
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