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- 通販番号
- 5000031664
- 発売日
- 2012年02月16日
- EAN
- 9784906700097
¥4,180
(税込)
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商品詳細情報
3000部限定生産
音楽はもちろん、ポップ・カルチャー、デザインを愛するすべての人へ。
20世紀後半を象徴するカルチャー・アイコンのすべてがわかる本!
フェンダーの本なら何でも好きだけれど、これは今まで見た中でも最高の1冊だ。独自のセンスとたぐいまれなスタイルが見事に融合して、美しい名器たちの魅力をすべて伝えている
――ジョニー・マー
フェンダーのギターが好きなら、この本にほれ込むはずだよ
――ケヴィン・シールズ
すべてのフェンダー・ファンが夢見る、究極のギャラリーだ
――マーク・ノップラー
レアなギター、ベースからアンプまで、
Fender社の黄金期の全製品をコンプリート。
オリジナルのタグや、カタログ、広告、
初公開の工場写真も収録。
希少なカスタム・カラー、
限定生産、プロトタイプも完全網羅した究極の1冊。
本書の特色
1)270体以上の楽器を収録。美しい写真に詳細な解説を添えた。
2)貴重なレア・モデルを含む世界最大のフェンダー・コレクション。
3)著名なプレイヤーたちの写真や、そのLP(フェンダー・ジャケット)までも収録。
フェンダーの楽器は20世紀後半、音楽を創る方法とその聞き方に大変革をもたらした。
これらは芸術品と絶賛され、時代を象徴するカルチャー・アイコンとなる。
1950年代から60年代、レオ・フェンダーの創造物がなければ、
ロックン・ロール革命とポップ・ミュージックの台頭は実現しなかっただろう。
本書はその時代に焦点をあてた初めてのフェンダー史だ。
ささやかな出発をした時に始まり、ポピュラー・ミュージックの隆盛を経て、
レオとパートナーのドン・ランドールが大企業CBSに1320万ドルで社を売却する1965年まで。
さらにその後5年間、2人が顧問としてCBSに残りフェンダーにかかわった1970年までの歴史をたどる。
<著者略歴>
マーティン・ケリー(Martin Kelly)
イギリスのインディペンデント系レコード・レーベル、ヘヴンリー・レコーディングズの共同経営者。同レーベルにはザ・マジック・ナンバーズ、ダヴズ、セイント・エティエンヌが在籍。1977年に若干12歳で初めて買ったフェンダーは、中古の1968年製ムスタング・ベース。以来フェンダーが恋人。
テリー・フォスター(Terry Foster)
カナダ生まれ。フェンダー黄金期の権威で、世界有数のコレクションを所有。『Vintage Guitar Magazine』にも寄稿。プリCBS期のフェンダー・スチューデント・ギターの第一人者として広く知られる。
ポール・ケリー(Paul Kelly)
ドキュメンタリー・フィルム作家、デザイナー。本書の写真とデザインを担当。パンク・ロック期にフェンダー・ギターに目覚め、やがてジャズマスターの初期モデルにほれ込む。
川村 まゆみ(Mayumi Kawamura)
1969年生まれ。お茶の水女子大学文教育学部音楽教育科卒業。主な訳書に『ブルース・ギター大名鑑』、『クイーン華麗なる世界』(共訳)。ジミ・ヘンドリクスの「Voodoo Chile」に衝撃を受けて以来フェンダーの音色のとりこになる。
ロッキン・エノッキー(Rockin'Enocky)
1964年(pre CBS )中野区生まれ。ギター愛好家。サーフ・バンドのJackie & The Cedricsで国内外で活躍。ジャズマスターにフラット巻きの弦を張り、リヴァーブ・ボックス+バンドマスターに繋ぐスタイル。最近、ボブ・ウィルスの51年頃のスティール奏者Bobby Koeferから貰ったフェンダー社の上着(ストラト開発者のビル・カースンが着てたもの)を宝にしている。
音楽はもちろん、ポップ・カルチャー、デザインを愛するすべての人へ。
20世紀後半を象徴するカルチャー・アイコンのすべてがわかる本!
フェンダーの本なら何でも好きだけれど、これは今まで見た中でも最高の1冊だ。独自のセンスとたぐいまれなスタイルが見事に融合して、美しい名器たちの魅力をすべて伝えている
――ジョニー・マー
フェンダーのギターが好きなら、この本にほれ込むはずだよ
――ケヴィン・シールズ
すべてのフェンダー・ファンが夢見る、究極のギャラリーだ
――マーク・ノップラー
レアなギター、ベースからアンプまで、
Fender社の黄金期の全製品をコンプリート。
オリジナルのタグや、カタログ、広告、
初公開の工場写真も収録。
希少なカスタム・カラー、
限定生産、プロトタイプも完全網羅した究極の1冊。
本書の特色
1)270体以上の楽器を収録。美しい写真に詳細な解説を添えた。
2)貴重なレア・モデルを含む世界最大のフェンダー・コレクション。
3)著名なプレイヤーたちの写真や、そのLP(フェンダー・ジャケット)までも収録。
フェンダーの楽器は20世紀後半、音楽を創る方法とその聞き方に大変革をもたらした。
これらは芸術品と絶賛され、時代を象徴するカルチャー・アイコンとなる。
1950年代から60年代、レオ・フェンダーの創造物がなければ、
ロックン・ロール革命とポップ・ミュージックの台頭は実現しなかっただろう。
本書はその時代に焦点をあてた初めてのフェンダー史だ。
ささやかな出発をした時に始まり、ポピュラー・ミュージックの隆盛を経て、
レオとパートナーのドン・ランドールが大企業CBSに1320万ドルで社を売却する1965年まで。
さらにその後5年間、2人が顧問としてCBSに残りフェンダーにかかわった1970年までの歴史をたどる。
<著者略歴>
マーティン・ケリー(Martin Kelly)
イギリスのインディペンデント系レコード・レーベル、ヘヴンリー・レコーディングズの共同経営者。同レーベルにはザ・マジック・ナンバーズ、ダヴズ、セイント・エティエンヌが在籍。1977年に若干12歳で初めて買ったフェンダーは、中古の1968年製ムスタング・ベース。以来フェンダーが恋人。
テリー・フォスター(Terry Foster)
カナダ生まれ。フェンダー黄金期の権威で、世界有数のコレクションを所有。『Vintage Guitar Magazine』にも寄稿。プリCBS期のフェンダー・スチューデント・ギターの第一人者として広く知られる。
ポール・ケリー(Paul Kelly)
ドキュメンタリー・フィルム作家、デザイナー。本書の写真とデザインを担当。パンク・ロック期にフェンダー・ギターに目覚め、やがてジャズマスターの初期モデルにほれ込む。
川村 まゆみ(Mayumi Kawamura)
1969年生まれ。お茶の水女子大学文教育学部音楽教育科卒業。主な訳書に『ブルース・ギター大名鑑』、『クイーン華麗なる世界』(共訳)。ジミ・ヘンドリクスの「Voodoo Chile」に衝撃を受けて以来フェンダーの音色のとりこになる。
ロッキン・エノッキー(Rockin'Enocky)
1964年(pre CBS )中野区生まれ。ギター愛好家。サーフ・バンドのJackie & The Cedricsで国内外で活躍。ジャズマスターにフラット巻きの弦を張り、リヴァーブ・ボックス+バンドマスターに繋ぐスタイル。最近、ボブ・ウィルスの51年頃のスティール奏者Bobby Koeferから貰ったフェンダー社の上着(ストラト開発者のビル・カースンが着てたもの)を宝にしている。
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