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「新装復刻 フェンダー大名鑑 1946~1970」-写真でたどるヴィンテージ・ギターとアートワーク-
MARTIN KELLY, TERRY FOSTER, PAUL KELLY / マーティン・ケリー、テリー・フォスター、ポール・ケリー
オールドロック- スペースシャワー・ブックス / JPN / BOOK / 4909087232 / 1007730908 / 2018年09月21日
売切 注文不可リクエストにお応えして完全復刻!2012年に3000部のみ限定生産され、即完売した『フェンダー大名鑑1946~1970』。今もなおリクエストの多い人気の名著を、内容はそのままに復刻し、表紙デザインを一新したものです。音楽はもちろん、ポップ・カルチャー、デザインを愛するすべての人へ。20世紀後半を象徴するカルチャー・アイコンのすべてがわかる本!フェンダーの本なら何でも好きだけれど、これは今まで見た中でも最高の1冊だ。独自のセンスとたぐいまれなスタイルが見事に融合して、美しい名器たちの魅力をすべて伝えている――ジョニー・マーフェンダーのギターが好きなら、この本にほれ込むはずだよ――ケヴィン・シールズすべてのフェンダー・ファンが夢見る、究極のギャラリーだ――マーク・ノップラーレアなギター、ベースからアンプまで、FENDER社の黄金期の全製品をコンプリート。オリジナルのタグや、カタログ、広告、初公開の工場写真も収録。希少なカスタム・カラー、限定生産、プロトタイプも完全網羅した究極の1冊。 本書の特色1)270体以上の楽器を収録。美しい写真に詳細な解説を添えた。2)貴重なレア・モデルを含む世界最大のフェンダー・コレクション。3)著名なプレイヤーたちの写真や、そのLP(フェンダー・ジャケット)までも収録。フェンダーの楽器は20世紀後半、音楽を創る方法とその聞き方に大変革をもたらした。これらは芸術品と絶賛され、時代を象徴するカルチャー・アイコンとなる。1950年代から60年代、レオ・フェンダーの創造物がなければ、ロックン・ロール革命とポップ・ミュージックの台頭は実現しなかっただろう。本書はその時代に焦点をあてた初めてのフェンダー史だ。ささやかな出発をした時に始まり、ポピュラー・ミュージックの隆盛を経て、レオとパートナーのドン・ランドールが大企業CBSに1320万ドルで社を売却する1965年まで。さらにその後5年間、2人が顧問としてCBSに残りフェンダーにかかわった1970年までの歴史をたどる。マーティン・ケリー(MARTIN KELLY)イギリスのインディペンデント系レコード・レーベル、ヘヴンリー・レコーディングズの共同経営者。同レーベルにはザ・マジック・ナンバーズ、ダヴズ、セイント・エティエンヌが在籍。1977年に若干12歳で初めて買ったフェンダーは、中古の1968年製ムスタング・ベース。以来フェンダーが恋人。テリー・フォスター(TERRY FOSTER)カナダ生まれ。フェンダー黄金期の権威で、世界有数のコレクションを所有。『VINTAGE GUITAR MAGAZINE』にも寄稿。プリCBS期のフェンダー・スチューデント・ギターの第一人者として広く知られる。ポール・ケリー(PAUL KELLY)ドキュメンタリー・フィルム作家、デザイナー。本書の写真とデザインを担当。パンク・ロック期にフェンダー・ギターに目覚め、やがてジャズマスターの初期モデルにほれ込む。川村 まゆみ(MAYUMI KAWAMURA)1969年生まれ。お茶の水女子大学文教育学部音楽教育科卒業。主な訳書に『ブルース・ギター大名鑑』、『クイーン華麗なる世界』(共訳)。ジミ・ヘンドリクスの「VOODOO CHILE」に衝撃を受けて以来フェンダーの音色のとりこになる。ロッキン・エノッキー(ROCKIN'ENOCKY)1964年(PRE CBS )中野区生まれ。ギター愛好家。サーフ・バンドのJACKIE & THE CEDRICSで国内外で活躍。ジャズマスターにフラット巻きの弦を張り、リヴァーブ・ボックス+バンドマスターに繋ぐスタイル。最近、ボブ・ウィルスの51年頃のスティール奏者BOBBY KOEFERから貰ったフェンダー社の上着(ストラト開発者のビル・カースンが着てたもの)を宝にしている。¥4,180 (税込)ご注文できません -
- スペースシャワー・ブックス / JPN / BOOK / 5000031664 / 2012年02月16日
売切 注文不可3000部限定生産音楽はもちろん、ポップ・カルチャー、デザインを愛するすべての人へ。20世紀後半を象徴するカルチャー・アイコンのすべてがわかる本!フェンダーの本なら何でも好きだけれど、これは今まで見た中でも最高の1冊だ。独自のセンスとたぐいまれなスタイルが見事に融合して、美しい名器たちの魅力をすべて伝えている――ジョニー・マーフェンダーのギターが好きなら、この本にほれ込むはずだよ――ケヴィン・シールズすべてのフェンダー・ファンが夢見る、究極のギャラリーだ――マーク・ノップラーレアなギター、ベースからアンプまで、Fender社の黄金期の全製品をコンプリート。オリジナルのタグや、カタログ、広告、初公開の工場写真も収録。希少なカスタム・カラー、限定生産、プロトタイプも完全網羅した究極の1冊。 本書の特色1)270体以上の楽器を収録。美しい写真に詳細な解説を添えた。2)貴重なレア・モデルを含む世界最大のフェンダー・コレクション。3)著名なプレイヤーたちの写真や、そのLP(フェンダー・ジャケット)までも収録。フェンダーの楽器は20世紀後半、音楽を創る方法とその聞き方に大変革をもたらした。これらは芸術品と絶賛され、時代を象徴するカルチャー・アイコンとなる。1950年代から60年代、レオ・フェンダーの創造物がなければ、ロックン・ロール革命とポップ・ミュージックの台頭は実現しなかっただろう。本書はその時代に焦点をあてた初めてのフェンダー史だ。ささやかな出発をした時に始まり、ポピュラー・ミュージックの隆盛を経て、レオとパートナーのドン・ランドールが大企業CBSに1320万ドルで社を売却する1965年まで。さらにその後5年間、2人が顧問としてCBSに残りフェンダーにかかわった1970年までの歴史をたどる。<著者略歴>マーティン・ケリー(Martin Kelly)イギリスのインディペンデント系レコード・レーベル、ヘヴンリー・レコーディングズの共同経営者。同レーベルにはザ・マジック・ナンバーズ、ダヴズ、セイント・エティエンヌが在籍。1977年に若干12歳で初めて買ったフェンダーは、中古の1968年製ムスタング・ベース。以来フェンダーが恋人。テリー・フォスター(Terry Foster)カナダ生まれ。フェンダー黄金期の権威で、世界有数のコレクションを所有。『Vintage Guitar Magazine』にも寄稿。プリCBS期のフェンダー・スチューデント・ギターの第一人者として広く知られる。ポール・ケリー(Paul Kelly)ドキュメンタリー・フィルム作家、デザイナー。本書の写真とデザインを担当。パンク・ロック期にフェンダー・ギターに目覚め、やがてジャズマスターの初期モデルにほれ込む。川村 まゆみ(Mayumi Kawamura)1969年生まれ。お茶の水女子大学文教育学部音楽教育科卒業。主な訳書に『ブルース・ギター大名鑑』、『クイーン華麗なる世界』(共訳)。ジミ・ヘンドリクスの「Voodoo Chile」に衝撃を受けて以来フェンダーの音色のとりこになる。ロッキン・エノッキー(Rockin'Enocky)1964年(pre CBS )中野区生まれ。ギター愛好家。サーフ・バンドのJackie & The Cedricsで国内外で活躍。ジャズマスターにフラット巻きの弦を張り、リヴァーブ・ボックス+バンドマスターに繋ぐスタイル。最近、ボブ・ウィルスの51年頃のスティール奏者Bobby Koeferから貰ったフェンダー社の上着(ストラト開発者のビル・カースンが着てたもの)を宝にしている。¥4,180 (税込)ご注文できません
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