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豪華ミュージシャン陣と共に織りなす、極上のジャズ・フュージョン・ストーリー
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2041 / 1009285243 / 2026年09月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送構想から9年、ギタリスト岡弘二が贈る、全曲オリジナルの集大成ニューアルバム。豪華ミュージシャン陣と共に織りなす、極上のジャズ・フュージョン・ストーリー。洗練されたギター・トーンと至高のアンサンブル。根底にあるジャズの感性を軸に、多彩な音楽性が交差するインストゥルメンタル・サウンド!全曲自身の手によるオリジナル楽曲で構成された本作は、洗練されたドライブ感あふれるフュージョン・トラックをはじめ、抒情的なメロディが胸を打つバラード、タイトでキレのあるジャズ・ファンクまで、ギターの持つ多様な表情と豊かなトーンが存分に詰め込まれています。レコーディングには岡弘二が心から信頼を寄せる豪華ミュージシャンが集結。イメージを鮮やかに具現化しフィーリング溢れるプレイを展開する金藤稔人(Key)、超絶技法から美しいフレットレス・ベースまで圧巻の演奏を聴かせる河本奏輔(Bass)、そして30年来の親交であり大ベテランのダイナミックなドラミングが光るリューベン辻野(Drums)。時間をかけて大切に育まれたからこそ生まれた、妥協のない音作りと濃密なセッション。全ての音楽ファンに届ける、珠玉の一枚です。岡 弘二/Koji Oka (guitar) 金藤稔人/Toshihito Kaneto (keyboard)河本奏輔/Sosuke Kawamoto (bass) リューベン辻野/Reuben Tsujino (drums)- 試聴可能
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物静かな中に二人の研ぎ澄まされた感性、美しく少し儚い。 ピアノとギターによるDUOの最高作品が誕生した。
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2042 / 1009303366 / 2026年10月21日
予約 商品が発売になり次第発送物静かな中に二人の研ぎ澄まされた感性、美しく少し儚い。ピアノとギターによるDUOの最高作品が誕生した。2023年1月の初ライブをきっかけに、成川と村井は、DUOとしての活動を開始した。2024年4月、新宿ピットイン昼の部への出演後の打ち上げで、成川が「2年後にアルバムを出そう」と話したことから、作品制作を意識するようになった。 その後、二人は、定期的にライブを重ね、2025年12月にアルバム制作を決意。 当初は、曲名に「月」が多かったことから「月」をテーマにしたアルバムを構想してきたが、リハーサルを重ねる中で、その案は自然と崩れてしまった。それでも「月」の印象が残る曲が多かったため、タイトルは、『月と雫』と決まった。本作は、 静かで美しく、少し儚い。その中に、才能溢れる二人の個性が発揮された珠玉のアルバムが誕生した。美しく澄んだ音世界が展開されている。村井文子/Murai Ayako (piano) 成川修士/Narikawa Shuji (guitar)¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
一期一会のジャズ・スケープ!
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2040 / 1009225083 / 2026年05月20日
売切 注文不可一期一会のジャズ・スケープ! 仲間たちとの「緣」がグルーヴィーな「円」となり、情熱的に「演」じる極上の「宴」。サックス奏者酒井聡行、2015年発売のセカンドアルバムから約10年、待望の3枚目のソロアルバム。爽快なファンクから,夜を彩るメロウな響きまで、参加ミュージシャンのオリジナル7曲と2曲はカバーで13曲収録。■酒井聡行/サカイ トシユキ/Toshiyuki Sakai (soprano sax. Alto sax.)河原崎豊/カワラザキ ユタカ/Yutaka Kawarazaki (piano) 1,2,7,8,13小西真澄/コニシ マスミ/Masumi Konishi (piano). 4,10,11,12佐々木毬菜/ササキ マリナ/Marina Sasaki (keyboard). 3,9扇谷研人/オウギヤ ケント/Kento Ohgiya (piano) 5,6松田肇/マツダ ハジメ/Hajime Matsuda (guitar) 3,5進藤洋樹/シンドウ ヒロキ/Hiroki Shindo (guitar) 11村谷有祐/ムラヤ ユウスケ/Yusuke Miraya (bass) 1,2,4,7,8,9,10,11,12,13河野充生/コウノ ミツオ/Mitsuo Kohno (electric bass) 3,5,6安斎拓磨/アンザイ タクマ/Takuma Anzai (drums). 1,2,7,8,13田中栄二 /タナカ /Eiji Tanaka (drums). 3,5,6川島佑介/カワシマ ユウスケ/Yusuke Kawashima (drums). 4,9,10,11,12- 試聴可能
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惜しくも54歳の若さで亡くなった九州の名ピアニスト、野本秀一氏に捧げた渾身のニュー・アルバム
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2039 / 1009142487 / 2025年12月24日
売切 注文不可惜しくも54歳の若さで亡くなった九州の名ピアニスト、野本秀一氏に捧げた渾身のニュー・アルバム。 このアルバムは2023年秋に惜しくもこの世を去ったジャズピアニスト、盟友野本秀一氏に捧げる作品です。岡安芳明を中心に、安保徹、地元九州で一緒に演奏活動をともにしてきたメンバーで構成されています。全曲、岡安のオリジナル曲で、野本のピアノスタイルにマッチした、バップ調の聴き応えのある作品になっています。最後の「Offering Flowers」は、ギターソロによる演奏の美しいメロディで、厳かな感じで追悼の気持ちが伝わってくる素晴らしいアルバムだ。岡安芳明 Yoshiaki Okayasu (guitar)安保 徹 Toru Ambo (tenor saxophone)舛屋良平 Ryohei Masuya (tenor saxophone)田中 誠 Makoto Tanaka (bass)亀井俊児 Shunji Kamei (drums)録音 2025年 7月23, 24日 GROOVE STUDIO¥3,000 (税込)ご注文できません -
聴く人の誰の心にも残るメロディー、2管の洗練されたアレンジ、ベーシスト山口裕之待望のニュー・アルバム
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2036 / 1008884691 / 2024年08月21日
売切 注文不可聴く人の誰の心にも残るメロディー、2管の洗練されたアレンジ、ベーシスト山口裕之待望のニュー・アルバムリーダーの山口裕之は、日本を代表するピアニスト藤井貞泰氏のトリオでデビュー。2003年上京。数々のバンド、セッ ションを経て現在は宮之上貴昭(g)バンド、村田浩(tp)& THE BOP BAND、佐津間 純(g)クインテットのレギュラーベーシストを務める。安定したビートと太い音色に定評がある。2018年初 リーダーアルバム“Inner Perception"を発表。 今作は、全曲山口自身によるオリジナル曲で、その作曲、編曲能力は高く評価されている。メンバーには、ませひろこ(ソプラノ・サックス)、石井ひなた(テナー・サックス)、紅野智彦(ピアノ)、 岡部朋幸(ドラムス) など才能溢れるミュージシャンで、ジャズファンも納得の素晴らしい演奏を展開。ませひろこ/ Hiroko Mase (soprano saxophone / ソプラノ・サックス) 石井ひなた/ Hinata Ishii (tenor saxophone / テナー・サックス)紅野智彦/ Toshihiko Kohno (piano / ピアノ)山口裕之/ Hiroyuki Yamaguchi (bass / ベース)岡部朋幸/ Tomoyuki Okabe (drums / ドラムス)録音 2024年4月9、11日- 試聴可能
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美しいパール・ヴォイスが紡ぐエレガントな世界、待望のセカンドアルバム
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNS5020 / 1009018413 / 2025年04月23日
売切 注文不可美しいパール・ヴォイスが紡ぐ、エレガントな世界。吹上綾、待望のセカンドアルバム。本作『ロータス・ブロッサム』は、前作に続き、岡安芳明がプロデュース。バックは、岡安と吉田桂一に、テナー・サックス奏者、安保徹が新たに加わった。本作の魅力としては、まずは、大きな成長を遂げた吹上綾のヴォーカル。次いでこだわりの選曲。岡安と相談しながら、何度も検討しセッションを重ねながら10曲に絞った。その内、デューク・エリントン関連の楽曲を3曲収録したこと。吹上綾は、デューク・エリントン(1899年~1974年:享年75歳;生涯に残した作曲数は、2000曲以上と言われている)に対する情熱がどんどん膨らんでいる。その成果が、本作だ。本作で吹上は、10曲中、4曲にて、VERSE(バース:楽曲構成上、主要メロディの前に配置された序奏部分)を歌っている。『「バース」があることによって、曲の印象が豊かに変化したり、曲の持つ世界観がさらに広がるなと感じていただけると嬉しい』と語っている。《メンバー》吹上綾 Aya Fukiage (vocal)岡安芳明 Yoshiaki Okayasu (guitar)吉田桂一 Keiichi Yoshida (piano)安保徹 Toru Ambo (tenor saxophone)録音 2024年11月11, 12日 GROOVE STUDIO¥3,000 (税込)ご注文できません -
3作目は豪華メンバーによる宝石箱のような珠玉作品
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2038 / 1009003741 / 2025年03月19日
売切 注文不可デュオから始まったデビュー作3作目になる本作品は豪華メンバーによるアルバムで、宝石箱のような珠玉作品本作はピアノとベースによるデュオ・ユニット「グレグレ・デュオ」の3作目となるアルバムである。2006年よりデュオとしての演奏活動を始めたこのユニットはオリジナル曲を中心に創作活動を行い、2010年に1stアルバム「グレグレ・デュオ・ワン」をWhat’s New Recordsよりリリース。その後関西や九州などでの演奏活動を経て2016年には同じくWhat’s New Recordsより2ndアルバム「グレグレ・デュオ・セカンド」を発表している。1stアルバム「グレグレ・デュオ・ワン」では全曲ピアノとベースのデュオによる演奏であった。2ndアルバムになると半数ほどの曲でピアノとベース以外にパーカッションが加わり、曲に創造的な空間を与えている。3rdアルバムとなるこの「グレグレ・デュオ・プラス」ではデュオという名称は継承されているものの、実際に二人だけでの演奏は9曲中2曲のみで、他の曲ではそれぞれに演奏者が参加し曲のイメージを広げている。■長月佑佳 / Yuuka Nagatsuki (piano/ピアノ) 黒石昇 / Noboru Kuroishi (bass/ベース)横山貴生 / Takao Yokoyama(tenor&soprano saxophone /テナー&ソプラノ・サックス)田井泰弘 / Yasuhiro Tai (guitar/ギター)岡部あきら / Akira Okabe (guitar/ギター)岩本圭右 / Keisuke Iwamoto (violin/ヴァイオリン)田中志保 / Shiho Tanaka (vocal/ヴォーカル)森本耕司 / Koji Morimoto (drums/ドラムス)- 試聴可能
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日本を代表するジャズ・ギタリスト岡安芳明が最も敬愛するケニー・バレルに捧げたケニー・バレル作品集
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2037 / 1008937360 / 2024年11月20日
売切 注文不可日本を代表するジャズ・ギタリスト岡安芳明が最も敬愛するケニー・バレルに捧げたケニー・バレル作品集2020年4月発表のソロ・ギター第2弾『バラード・フォー・ザ・ナイト』に続く、岡安芳明にとって4年7ヶ月ぶりの新作。30数年前、『ブルーノート東京』で初めてケニー・バレルの生演奏を観て、驚きと発見、衝撃と感動を覚え、以来ずっと追い求めてきた。編成はギター、テナー・サックス、ピアノという変則のトリオだ。共演の安保徹と吉田桂一。これまで岡安のリーダー作に何度も参加、岡安がもっとも信頼を寄せる腕の確かな真のミュージシャンである。ドラムとベースは不在だが、この3人で何度もリハーサルを重ね、試行錯誤を繰り返し、レパートリーも絞りこみ、バレルのオリジナル曲のみで構成することになった。今回、岡安が弾いたギターは、銘器ディアンジェリコ・ニューヨーカー(1949年製)。5曲目の「ブルー・ミューズ」のみ、アンプは通さず生音で収録している。岡安芳明 / Yoshiaki Okayasu (guitar/ ギター) 吉田桂一 / Keiichi Yoshida (piano / ピアノ)安保徹 / Toru Ambo (tenor saxophone / テナー・サックス)録音 2024年7月23、24日 All songs composed by Kenny BurrellExcept #1, #5 Kenny Burrell, Richard Lee Evans- 試聴可能
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ヴォーカル、ピアノ、ギターがそれぞれ3人の個性を生かし生きる希望、喜び、時には悲しみや心の痛みなどの人間らしさを大切する音楽を表現。
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2035 / 1008851812 / 2024年06月19日
売切 注文不可ヴォーカル、ピアノ、ギターがそれぞれ3人の個性を生かし生きる希望、喜び、時には悲しみや心の痛みなどの人間らしさを大切する音楽を表現。由希生、笙子、友生、メンバーそれぞれに生きるという字を名前に持つ「生きるトリオ」。 気が付けばこのトリオも初共演から10年が経ちました。 10年間ライブ演奏を重ね、3人それぞれのアーティストとしての個性をぶつけながら溶け合わせてきました。 その過程で私たちの音楽は、耳馴染みよく心地よい、だけどそれだけでなく、優しさと厳しさ、明るさと暗さの多面性を持つ音楽になってきました。 個性が違う私たちが、ずっと続けられた、続けたいと思っていられた意味がそこにあるのだと思います。 そして今は自分たちの名前に宿る「生きる」という事と音楽との関係の深さをますます感じています。 今回のトリオ初のアルバムは、雨の季節のリリースにふさわしい、生きることを静かに眺めてみるような選曲になっています。永井由希生/Yukio Nagai (vocal/ヴォーカル)山口友生/ Tomoo Yamaguchi (guitar/ ギター)山岸笙子/ Shoko Yamagishi (piano / ピアノ)- 試聴可能
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古今東西縦横無尽のレパートリーを網羅した驚異的な作品
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNF1009 / 1008861676 / 2024年07月03日
売切 注文不可Oiseaux Tendres~無伴奏フルートの世界【収録内容】1.マラン・マレ/スペインのフォリア 12:292.エルネスト・ケーラー/25のロマンティック・エチュードより 第2番 作品66-2「人形のワルツ」 02:033. カール・ニールセン/劇音楽「母」作品41より 『子供たちが遊んでいる』 02:234.クロード・ドビュッシー/シランクス 02:25バッハ/無伴奏フルート・パルティータ イ短調 BWV1013 5. I.Allemande 03:226. II.Corrente 02:337. III.Sarabande 03:558. IV.Bourrée Anglaise 01:489.ジャック・イベール/フルート・ソロのための小品 04:5710.ブラシュ・プチハール / 私のために 04:5111.フランシス・ジャン・マルセル・プーランク/廃墟を見守る笛吹きの像 01:0812.アストル・ピアソラ / タンゴ・エチュード 第3番 03:23ルイ・デュレ / 2つの対話13. I.Modere 03:1314. II.Animé 02:28 15.ジャン・リヴィエ / 優しい鳥たち 03:17ピエール=オクターヴ・フェル- / 3つの小品16. I.Bergère Captive 02:3017. II.Jade 01:4818. III.Toan-Yan 03:5519. ヨハネス・ドンジョン / サロン・エテュードより 第2番「セレナード」 02:19 【演奏者】槇本吉雄(Flute / フルート)録音 GROOVE STUDIO松戸 Produced by Yoshio Makimoto & Keiichi Sato Recording Engineered by Keiichi SatoMix & Mastering : Keiichi SatoRecorded at Groove Studio Matsudo Photos : Naoto SaimyojiDesign : Takamu WatanukiSpecial Thanks : Ichiro Ito & Toshie Ito2020年、年明けから新型コロナウイルスがニュースで取り上げられ、世の中がガラッと変わりました。それから丸4年が経過しました。2020年春に緊急事態宣言が出され、人と人との交流が遮断され全てがストップしました。たくさんの尊い命も奪われました。そのような中、自分でも何をして良いのやら模索しながら家でフルートを吹いていました。合奏が出来ないので楽譜棚から無伴奏の楽譜を取り出して練習していました。それで時々千葉の録音スタジオ「グ・ルーヴ」に行って動画を作成してもらいYouTubeに公開していました。そうこうしている内に何人かの人からいっそう無伴奏の曲を集めたCDを作ってみたらとアドバイスをもらい作成するに至りました。村松楽器販売の丹下喜裕氏にも曲のことを色々教えて頂きました。ここに新旧取り混ぜてのCDが完成しました。エンジニアの佐藤慶一氏をはじめ、お世話になった皆様に感謝いたします。このCDが何かの役に立てたとしたら幸いです。「色彩豊かな鳥たちが森の梢のあちこちから歌を投げかけるようなフルートの響き。古今東西縦横無尽のレパートリーを網羅した驚異的な作品だ」早稲田大学名誉教授 伊東一郎(メーカー・販売元資料)¥2,750 (税込)ご注文できません -
中山英二参加!飛翔するフルート、清流に遊ぶ筝、大地踏みしめるベース、3人の想いを伝える音世界!
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2032 / 1008734824 / 2023年10月18日
廃盤飛翔するフルート、清流に遊ぶ筝、大地踏みしめるベース、3人の想いを伝える音世界!邦楽の世界で古典から現代音楽まで留まることなく幅広く活動する筝奏者武田明美、ジャズや様々なミュージシャンと活動、独自のサウンドを表現するフルーティスト北沢直子、ジャズべーシストとして海外のビックアーティスト達との長年に渡る共演歴を誇る、中山英二。この3人の創り出す音楽は、今までにない音世界を見事に表現している。■中山英二/ Eiji Nakayama (bass / ベース)北沢直子 / Naoko Kitazawa (flute / フルート)武田明美/ Akemi Takeda (koto / コト) 録音 2023年6月20日、21日 GROOVE STUDIO- 試聴可能
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デビュー・アルバム。スペシャル・ゲストにギター界のレジェンド中牟礼貞則を迎えて、息の合った演奏を展開
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2034 / 1008779426 / 2024年01月24日
売切 注文不可アルト・サックス、ギター、ベースから成る“アソーテッド”のデビュー・アルバムスペシャル・ゲストにギター界のレジェンド中牟礼貞則を迎えて、息の合った演奏を展開新進気鋭の新バンド“アソーテッド”のデビュー作である。“アソーテッド”とは、ベーシストの北川弘幸とアルト・サックス奏者の加藤大智とギタリストの成瀬明による3人組のバンド。このレコーディングを機に結成された。3人は対等の立場であり全員がリーダーである。“アソーテッド”とは、「組合せ」という意味がある。「3人の基盤で、色々な楽器とのセッション出来たら」という気持ちで、名付けられている(北川弘幸談)。本作には、結成したばかりのバンドの演奏とは思えない、息の合った素晴らしい演奏が収められている。特別ゲストである中牟礼貞則は、123489の6曲に参加している。録音 2023年4月25, 26日 加藤大智/Daichi Kato (alto sax, flute/アルトサックス、フルート) 成瀬明/ Akira Naruse (guitar/ ギター)北川弘幸/ Hiroyuki Kitagawa (bass / ベース)Special Guest中牟礼貞則/ Sadanori Nakamure (guitar/ ギター)⭐︎中牟礼貞則参加- 試聴可能
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国内外で大活躍中のジャズギタリスト浅葉裕文の初ライブアルバム。
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2033 / 1008762698 / 2023年12月13日
廃盤国内外で大活躍中のジャズギタリスト浅葉裕文が最高にご機嫌で熱い演奏を繰り広げる初ライブアルバム。バーニー・ケッセルをリスペクトした伝統的なスタイルで、独自の路線を突っ走る若手ギタリスト浅葉裕文のホワッツ・ニュー・レコード第3弾。バーニー・ケッセル生誕100周年を記念したコットンクラブでのライヴレコーディング・アルバムです。メンバーには、ご機嫌なビートを奏でるベーズの矢野伸行をはじめ、スインギーなドラムのたきざわあつき、ゲスト・プレーヤーにヴィブラホンの武田将が参加し、浅葉裕文のパワフルでシンギーなギター演奏でコットンクラブの聴衆を熱く魅了した。■浅葉裕文/ Hirofumi Asaba (guitar/ ギター)矢野伸行/ Nobuyuki Yano (bass / ベース)たきざわあつき/ Atsuki Takizawa (drums / ドラムス) 武田将/Susumu Takeda (vibraphone/ヴィブラホン)Produced by Hirofumi AsabaRecorded at Cotton Club 14 September 2023 Recorded by Keiichi SatoMastered by Keiichi Sato- 試聴可能
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引退した母・マーサ三宅の軌跡を辿る意欲作
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNS5019 / 1008702272 / 2023年08月23日
売切 注文不可完全引退した母・マーサ三宅の軌跡を辿る意欲作。ジャズソングばかりでなく、マーサが得意とした名曲、往年のテレビドラマの挿入歌、美加だから歌える母娘の想い出の曲など、母が歌ってきたさまざまなジャンルの歌曲を収録。日本語詞4曲、美加の和訳詞(DREAM)、英語作詞(Danny Boy後半)も披露します。共演はJAZZ JAPAN AWARD「制作企画賞」を受賞した前作「Cinemaful Life」でも素晴らしいパフォーマンスを披露した、日本を代表する女性ピアニスト・コンポーザー&アレンジャー守屋純子ほか、ベース池田聡、ドラムス松浦賢二。録音 2023年3月23日 GROOVE STUDIO大橋美加/Mika Ohashi(vocal/ヴォーカル)守屋純子/ Junko Moriya (piano/ピアノ)池田聡/ Satoshi Ikeda (bass/ベース)松浦賢二/ Kenji Matsuura (drums/ドラムス)¥3,000 (税込)ご注文できません -
カナダの名ベーシスト、ニール・スウェインソンとの心温まるデュオ作品
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2030 / 1008626214 / 2023年03月22日
売切 注文不可本邦を代表する現代のバップスタイルピアニスト、野本秀一が、数々のレジェンズ達を支えてきたトップベーシスト、ニール・スウェインソンとセッション。二人の醸し出す気持ちよいSwing感、心温まるDuo作品。名ピアニスト、野本秀一の2年ぶりの最新作(通算9作目)の登場だ。前作は、野本の初となるソロ・ピアノ・アルバムで、心が揺さぶられる美しい作品だった。本作は、カナダの名ベーシスト、ニール・スウェインソンとのDUO作品で、ニールは、1955年11月15日、カナダのヴィクトリア生まれ、67歳。ジョージ・シアリング、ジーン・ディノヴィなど“歌を知る”大ベテラン・レジェンド・ピアニストたちから絶大なる信頼を受けるベースの名手である。野本秀一とニール・スウェインソンのDUOは、国籍も年齢も言語も乗り越え、二人の楽器による「心の対話」で、相手の音を聴きながら心のおもむくままに奏でられるあまりにも素晴らしい演奏に感動を覚える珠玉の作品に仕上がっています。■野本秀一 / Shuichi Nomoto (piano /ピアノ)ニール・スウェインソン/ Neil Swainson (bass /ベース)- 試聴可能
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新進気鋭のシンガーLiLiと名ピアニスト山岸笙子の双頭リーダー作品
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2029 / 1008553228 / 2022年10月19日
廃盤新進気鋭のシンガー、LiLiと名ピアニスト、山岸笙子の双頭リーダー作品。LiLiの初リーダー・アルバム。本作の聴きどころは、LiLiの素晴らしい歌声と山岸笙子の編曲である。そしてトリオの極上の演奏だ。アルバムから、LiLiが山岸笙子トリオをバックに歌うのが楽しくてたまらないという雰囲気がひしひしと伝わってくる。まず山岸笙子のトリオが抜群に素晴らしい。前作『メイク・サムワン・ハッピー』で初録音したトリオは、山岸が突出するのではなく、3人が一体となって、インタープレイを繰り広げている。ビル・エヴァンスの初代トリオ(エヴァンス+スコット・ラファロ+ポール・モチアン)を彷彿とさせる出来。山岸笙子のどこか憂いを帯びたピアノの音が、LiLiの美しいスモーキー・ヴォイスと肌が合う。LiLiの初リーダーにもかかわらず堂々と山岸笙子トリオとコラボしておりヴォーカルファンの心を魅了する作品になっています。■リリ / LiLi (vocal / ヴォーカル)山岸笙子 / Shoko Yamagishi (piano, vocal / ピアノ、ヴォーカル)林 正男 / Masao Hayashi (bass / ベース)田村陽介 / Yosuke Tamura (drums / ドラムス)- 試聴可能
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世界的にヒットした大人気ナンバーを集めた極上の傑作アルバム
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNS5018 / 1008553235 / 2022年10月19日
売切 注文不可ヴォーカリストとがわちずこと、ピアニスト村越愛子とのユニット“ポラール”の新作。世界的にヒットした大人気ナンバーを集めた極上の傑作アルバム。ヴォーカリストとがわちずこと、ピアニスト村越愛子とのユニット“ポラール”の新作の登場。世界的にヒットした大人気ナンバーを集めた極上の傑作アルバムで、ゲストにベースの古舘恒也を迎えた、ポラール2作目のアルバムです。全15曲、素晴らしい選曲である。素晴らしい曲の連続に、あなたはいつの間にか、このアルバムの虜になることだろう。とがわは、原曲を活かしながら、丁寧に1曲ずつ歌い上げていく。村越愛子角が取れた柔らかい響きのピアノと、とがわちずこには、歌の心があり、清潔感のある、まろやかなヴォーカルに聴き惚れてしまう。ピアノ、ウッドベース、ヴォーカルという編成での演奏で一音一音の音の奥行き、音が減衰していく様子、息遣い、無音も含めた全ての「音(音楽)」が楽しめる作品。■とがわ ちずこ/ Chizuko Togawa (vocal/ヴォーカル)村越愛子/ Aiko Murakoshi (piano, keyboard/ピアノ、キーボード)ゲスト: 古舘恒也/ Koya Furudate (bass/ベース)- 試聴可能
¥2,500 (税込)ご注文できません -
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNF1008 / 1008560469 / 2022年11月09日
売切 注文不可アルト・サクソフォンとテナー・サクソフォンを自在に持ち替え、神世界を表現!!ピアソラの「天使と悪魔」シリーズ全曲の他、ドボルザークの名曲、自信のオリジナルソングを収録した、クラシック・サクソフォン奏者・佐川鮎子待望のサードアルバム!!《佐川 鮎子(さがわ・あゆこ)プロフィール》吹奏楽の名門、柏市立柏高校でサックスを始め、日本大学芸術学部•桐朋学園大学を卒業後、高校音楽科非常勤講師や音楽教室講師となる。イタリアンレストランでのクリスマスコンサートは20年を超え、日暮里でのリサイタルも15年以上。特にテナーサックスのレパートリー拡大に力を入れている。関東を中心に吹奏楽のトレーナーとしても活動中。全てテナーサックスのみで収録したCDアルバム「素顔のままで」「メモリアス」があり、自身でサックスとピアノ用にアレンジした曲を楽譜化、フォスターミュージックから発売中(2022年現在全8曲)。【収録内容】 1. 月に寄せるアリア/Rusalka:Song to the Moon (Antonin Dvorak)2. 我が母の教え給えし歌/Songs my Mother taught me Op.55-4 (Antonin Dvorak)3. フーガと神秘/Fuga Y Misterio (Astor Piazzolla)4. 天使の導入部/Introduccion al Angel (Astor Piazzolla) 5. 悪魔のタンゴ/Tango del Diablo (Astor Piazzolla)6. 天使のミロンガ/Milonga del Angel (Astor Piazzolla)7. 天使の死/La muerte del Angel (Astor Piazzolla) 8. 悪魔のロマンス/Romance del Diablo (Astor Piazzolla) 9. 悪魔をやっつけろ/Vayamos al Diablo (Astor Piazzolla)10. 天使の復活/Resurreccion del Angel (Astor Piazzolla)11. 愛は翼に乗って/Wind Beneath My Wings (Jeff Silber & Larry Henley)12. スモール・バード/Small Bird (Ayuko Sagawa)【演奏者】佐川鮎子 (アルトサクソフォン/テナーサクソフォン) 馬場みどり (ピアノ)¥2,500 (税込)ご注文できません -
ギター・トリオ第二弾は全曲アナログレコーディングによる一発録り
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNJ2028 / 1008517274 / 2022年08月24日
売切 注文不可成川修士ギター・トリオ第二弾は全曲アナログレコーディングによる一発録り、緊張感漂う待望のニュー・アルバム。このニューアルバムは前作、『3人囃子~Guitar Trio~』と同じメンバーによるギタートリオアルバムです。今回の録音は全曲、アナログ録音で行われ、デジタル録音とは一線を画すダイナミックなサウンドで、ギタートリオの演奏をより一層引き立てています。成川は、アコースティックギターと、エレクトリックを弾きこなす二刀流で、聴衆を魅了している名手です。サイドメンの飯田雅春、安藤正則は実力者で、このアルバムでも彼らの実力が遺憾なく発揮された作品になっています。1968年、大阪府岸和田市出身。23歳のときに上京して、武蔵野音楽院在学中にジャズへ傾倒。2002年に出場したギブソン・ジャズ・ギター・コンテストでの優勝を足掛かりに、翌2003年にファースト・アルバム『ギターざんまい』でリーダー・デビューを果たすと、2006年にセカンド・アルバム『さんぽ道』、2012年にサード・アルバム『Bird & Wind』を発表してきた。また、その間にはヴォーカリスト南部信子、平井あみのアルバムでギタリストとしてのみならず、プロデューサーやアレンジャーとしても辣腕をふるっている。■成川修士 / Narikawa Shuji (guitar /ギター)飯田雅春 / Iida Masaharu (bass /ベース)安藤正則 / Ando Masanori (drums /ドラムス)¥3,000 (税込)ご注文できません -
ありそうでありえなかったロックとジャズのコラボレーション
- WHAT'S NEW RECORDS / JPN / CD / GWNS5017 / 1008517262 / 2022年08月24日
売切 注文不可※ペーパースリーブありそうでありえなかったロックとジャズのコラボレーション。誰もが経験してきた音楽の自分史が、ボーダーレスに、華やかに彩られていく。川鰭祐子は、美しい声質、抜群の歌唱力を持った魅力的なシンガーである。本作は、ジャズのみにとどまらなく、最も先進的で優れた作品になりました。それは、ジャズとロックの融合である。川鰭祐子本人に語ってもらおう。「Jazz とRockを合体させて1曲にしたらどんなに楽しいだろう! ずっと温めてきた気持ちが形になりました。大切にしてきたJazzナンバーと、Rockの持つ世界観。ジャンルを超えるというよりも、融合。混ざるからこそ境界線は無く、まさにボーダーレス。何色にでも、どんな形にでもなるから、音って 不思議です」と語っている。川鰭祐子は、岐阜県岐阜市生まれ。母は、シャンソン歌手の遠藤伸子。母親の影響で、幼少の頃から自然に歌を歌うことに親しんでいった。中学~高校時代は、コーラス部に所属した。関西の大学に進み、ESS(英語研究会)に所属した。米国留学し、ケンタッキー州最大の都市ルイビルで暮らした。ここでアメリカ音楽や本場のジャズに触れた。帰国後、ジャズ・シンガーの道を歩み始める。川鰭祐子は毎年、ニューヨークに音楽留学を始め、2007年には、『eight of new yorkers』をレコーディグ。メンバーは、大野智子(p)、植田典子(b)、Taro Okamoto(ds)というニューヨークで活躍する精鋭だった。大野智子は、本作にもアレンジで参加している。本作には、小濱安浩(ts,ss) 、平手裕紀(p,or,tp)、道祖淳平(g)、北川弘幸(b)、浅井翔太(ds)という日本のトップ・ミュージシャン5人が参加している。ベースの北川弘幸は、東海地方のジャズ・シーンの大物ミュージシャンである。本作の重要な編曲は、平手裕紀と前述した大野智子が手掛けて、彼らの才能あふれる編曲で、ありそうでなかったジャズとロックの融合で、誰もが楽しめるサウンドとなりワクワクする音楽になりこんなにも新しく斬新なサウンドのアルバムになった。■川鰭祐子/Yuko Kawabata (vocal/ヴォーカル)小濱安弘/ Yasuhiro Kohama(tenor, soprano sax/テナー、ソプラノ・サックス)平手裕紀/ Yuki Hirate (piano, trumpet /ピアノ、トランペット)道祖淳平/ Junpei Doso (guitar/ギター)北川弘幸/ Hiroyuki Kitagawa (bass/ベース)浅井翔太/ Shota Asai (drums/ドラムス)¥3,000 (税込)盤質:- B+
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