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ピアニスト/作曲家・碧木莉歩のセカンドアルバム
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0047 / 1009286574 / 2026年09月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送新潟県三条市在住のピアニスト/作曲家・碧木莉歩(あおきりほ)のセカンドアルバム 雲が虹色を帯びて輝くとき、心にも音楽が生まれる。 心地よい楽曲で注目を集めた前作『想いの消息』の世界を受け継ぎながら、今作では、夢想の空間を静かに泳ぐようなネオクラシカル・サウンドへと表現の幅を広げている。 「彩雲」とは、太陽の光を受けた雲が、虹色を帯びて輝く現象のこと。 奇跡にも似た自然界の一瞬を捉えるように、本作には、移ろう光や色彩、空気の揺らぎまでもが繊細な音の風景として描き出されている。 リズムとメロディが呼応し合う有機的な旋律と、魚のようにしなやかに泳ぎ回るコード・プログレッション。 アルバム後半では、独特の残響やノイズ、繊細なエレクトロニクスが溶け合い、静けさの奥にある未知の風景へと聴き手を誘う。 近現代クラシック、アンビエント、ポップス、そして中南米のネオ・フォルクローレから受けた影響を、鮮やかで独創的な音楽へと昇華した一枚。¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
これまでの5枚の配信シングルを経て、ついに記念すべきファーストアルバムをリリース!
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0037 / 1009051698 / 2025年07月16日
売切 注文不可新潟県三条市在住のピアニスト・碧木莉歩。これまでの5枚の配信シングルを経て、ついに記念すべきファーストアルバムをリリース! クラシック・ネオクラシカル・ジャズ・イージーリスニングの境界をまたぎ、ピアノひとつでどこにもない独特の風景を描く。その世界観と卓越した演奏力に各方面からの評価も高まりつつある。近現代のクラシックはもちろん、アンビエント、ポップス全般、中南米のネオ・フォルクローレからも強く影響を受けた作品群。シンガーソングライター・青木慶則(ex.HARCO)主宰のレーベルから、2024年7月29日に配信シングル「しずかな旅路」でデビュー。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0012 / 1008508822 / 2022年07月19日
売切 注文不可2022年3月に横浜中華街に開業した「横浜開運水族館 フォーチュンアクアリム」。"開運魚からフォーチュン(福)をもらえる水族館"をコンセプトにしたこの施設の館内音楽を、シンガーソングライター・プロデューサーの青木慶則(ex.HARCO)が担当し、そのすべてを今作に完全収録。ヒーリングやチルの要素だけでなく、数多くのCMソングを手がける青木慶則ならではのポップ感覚や実験性も垣間見え、水族館の音楽としての新たな形を追い求めた、究極のインストゥルメンタル・アルバムとなっている。昨年のロマンスカーミュージアム関連の作品に続き、青木の新境地になりつつある"空間音響"の世界が堪能できること、間違いなし。さらに水族館では聴けないスペシャルトラックを、新たに2曲収録。そのうちの1曲では男女ユニット「月の満ちかけ」のボーカル・熊谷あすみがコーラスで参加している。4曲入りでありながら30分を超えるボリューム満点の1枚。普段の生活のなかで、ふと水族館の気分に浸りたいときに。そして就寝前にも。¥1,800 (税込)ご注文できません -
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0006 / 1008322098 / 2021年07月14日
売切 注文不可2021年4月、神奈川県海老名市に小田急電鉄「ロマンスカーミュージアム」が開館。この施設内で行われるジオラマショー「時間と距離のロマンス」の音楽を青木慶則(ex.HARCO)が担当し、その楽曲「セブンティ・ステイションズ」を、本名名義での初のシングルCDとしてリリース!約10分に及ぶ大作であり、彼の持ち味であるシティポップ+エレクトロを昇華させた、これまでのキャリアのなかでも群を抜く名曲がここに誕生した。今作はジオラマショーの総合演出を担当した川田十夢氏(AR三兄弟)からの依頼を受け、青木が楽曲を制作。ミュージアム内の空間音響ではあるが、いわゆる「歌もの」である。中盤までは色彩豊かなエレクトロ・アレンジが冴え渡り、その後はどこか郷愁を誘うような深淵かつシンフォニックなバラードが展開される。青木の最新アルバム「Flying Hospital」でも手腕を発揮した、作曲家・電子音楽家の安田寿之と、ギタリストの石本大介がレコーディングに参加し、話題のユニット「月の満ちかけ」のヴォーカル・熊谷あすみもコーラスで初参加。さらに今作にはインストゥルメンタル編も収録。曲のタイトルは、現時点で小田急電鉄の全線に70の駅があることにちなんで付けられており、「SKG」による小田急線の路線図をモチーフにしたデザインワークにも、世代問わず親しんでほしい。¥1,100 (税込)ご注文できません -
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0008 / 1008322099 / 2021年07月14日
売切 注文不可青木慶則(ex.HARCO)の、本名名義としては初のライブ盤が完成!2021年1月29日に行われた、かねてから青木がホームと位置付けているライブハウス、東京・吉祥寺 Star Pine's Cafeでのバンド編成ワンマンライブの模様を1枚に。この日は「オールキャリア編」と題し、彼の約28年間に及ぶミュージシャン遍歴を次々と披露。そのなかでも彼がドラマー&作曲担当として在籍し、1993年(当時17歳)にデビューしたBLUE BOYの楽曲は、新録としてはなんと23年ぶりの収録。さらに1997年から20年間活動したHARCO名義の代表曲や、2018年からの本名名義、とりわけ2021年2月に発売したエレクトロ・アルバム「Flying Hospital」を、この日はバンドアレンジで再現している。長年に渡って彼をサポートしてきた、石本大介(Guitar)、伊藤健太(Bass ex.ゲントウキ)、榊原大祐(Drums)が参加しており、青木の妻でシンガーソングライターのQuinka,with a Yawn(Key, Cho)も約半分の曲で参加している。アルバムの最後には、会場音源とスタジオ録音をミックスしたスペシャルトラックも収録。コロナ禍における限られた席数&ライブ配信のなか、ミュージシャンとリスナーとの音の繋がりが、色褪せないアルバムに形を変えて残されることになった、そんな貴重な一作。¥2,500 (税込)ご注文できません -
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0005 / 1008255147 / 2021年02月24日
売切 注文不可シンガーソングライター・青木慶則(ex.HARCO)の2nd Full Album。今作は前作のEP「冬の大六角形」の延長線上にあるものとして、エレクトロニックミュージックによるポップスを念頭に制作。HARCO初期を彷彿とさせるようなエキセントリックなサウンドも見え隠れし、本名名義での4年目を迎え、新たな軌道を乗り始めた真の出発点ともいえる一作となっている。参加メンバーは「冬の大六角形」同様、電子音楽家/作曲家の安田寿之、注目の歌人・伊波真人(2曲の作詞)、HARCO時代から青木を支え続けるギタリスト石本大介など。とくにアルバム前半のM1~M4で安田氏が協力した電子プログラミングは、既成概念にとらわれない青木の楽曲スタイルと相まって、ポップとコンテンポラリーの境界線を気持ちよく走り抜けていく。新型コロナウィルスによる生活スタイルや心情の変化にも大きな影響を受けており、明日さえ何が起きるか分からない現状をシニカルに綴る「Broken Signals」や、壊れそうな友人の心の救済へと夜空へ飛び立つ表題曲の「Flying Hospital」など、グルーヴのある楽曲が大半を占めているものの、どこか内省的な詞が目立つアルバムともなっている。ジャケットのアートワークは、ニューヨーク在住のアーティスト・菊地麻衣子が担当。実は彼女自身、HARCOの1st Album(1997年「POOL」)からのヘビーリスナー。CDのブックレットには、1曲ずつ絵画とコラージュを織り交ぜたアート作品を提供している。- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
特殊六角形パッケージ仕様
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0002 / 1008255148 / 2021年02月24日
売切 注文不可シンガーソングライター・青木慶則(ex.HARCO)の2枚目のオリジナル作品は、「冬」と「夜のくつろぎ」をテーマにかかげた6曲入りのEP。音楽史上前代未聞の六角形パッケージは、タイポグラフィなどでも評価の高い、ブランディングデザイン会社「SKG」が担当。ピアノと歌のみのストイックな前作とは打って変わって、軽快なリズムトラックと、各所に散りばめられた細やかな電子音が印象的な1枚に。電子音楽家/作曲家・安田寿之、歌人・伊波真人(2曲の作詞)、ギタリスト・石本大介、コーラス・常盤ゆうが参加。「せわしない日々を夜空に見立てて、冬の大六角形を心に描こう」。¥1,800 (税込)ご注文できません -
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0004 / 1008255152 / 2021年02月24日
売切 注文不可新潟県出身のシンガーソングライター・乙川ともこ。彼女の記念すべきファーストアルバムを、青木慶則(ex.HARCO)の全面プロデュースにより、同じく青木が立ち上げたレーベルであるSymphony Blue Labelからリリース。2019年春に乙川がプロデュースのオファーを打診したことから交流が始まり、青木慶則のEP「冬の大六角形」のレコーディングや、そのレコ発ツアーへの参加も挟みながら、書き溜めていた曲を何度も練り直し、約1年半という長い期間をかけて制作。なにより際立っているのは、彼女の明るいキャラクターを象徴するような愛嬌のある歌声と、飛び抜けてポップな作曲センス。このアルバムではお互いの共作が多くを占めており、青木による2曲の書き下ろしも収録。バンドサウンド、エレクトロニックミュージック、トイポップ要素が絶妙なバランスで溶け合う、まるでファーストとは思えない完璧ともいえるポップアルバムに仕上がった。ジャケットのイラストは、人気イラストレーター/アニメーター/映像作家の北村みなみ氏によるもの。- 特典終了
¥2,699 (税込)ご注文できません -
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL0001 / 1008255151 / 2018年12月12日
売切 注文不可HARCOから青木慶則へ――。アーティスト・ネームを本名名義に変えた初のアルバムは、全編ピアノ弾き語り。ピアノマン・青木慶則の本領が発揮されたセルフ・タイトル作品が誕生!1990年代はBLUE BOYのドラマーとして活動。その後シンガーソングライター・HARCOとしての20年間の活動を経て、本名の「青木慶則」名義で世に放つ、3度目のファースト・アルバム。その内容は、彼の原点回帰ともなるピアノ弾き語りスタイル。しかもこの作品は、新たに自身が立ち上げた「Symphony Blue Label」からの第一弾となる。このアルバム『青木慶則』では、本人が最近ホームにしている、横浜の山手ゲーテ座という小ホールのスタンウェイピアノを、全曲に渡って使用している。HARCO時代には1度もなかった、ゲストミュージシャンもコーラスも加えない、弾き語りライブさながらのテイク集。以前からTVのCMソングやナレーションなどで人々の日常に浸透している青木のヴォーカル。その人懐っこく親しみやすい歌声は、本作でも健在。さらに、ジャズやAORを通過して洗練させてきた和声を聴かせる、縦横無尽なピアノ・プレイにも注目したい。¥3,056 (税込)ご注文できません -
- Symphony Blue Label / JPN / CD / SYBL-1 / 1007782666 / 2018年12月12日
売切 注文不可かつて17歳でバンド、BLUE BOYのドラマーとしてデビューし、その後20年間シンガーソングライター、HARCOとして活動。約1年の沈黙を経て本名の“青木慶則”として世に放つ、3度目のファースト・アルバム!その内容は、彼の原点回帰ともなるピアノ弾き語りスタイル。しかもこれが、新たに立ち上げた個人レーベルからの第一弾となる。自らの名前をタイトルに掲げた、今後も長く日本の音楽シーンに印象を残すはずの傑作がここに完成。- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥3,056 (税込)盤質:- B
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