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[輸入LP] 2023年待望の新作は、ツアー中に制作されたインスト・アルバム
- MAC'S RECORD LABEL / IMPORT / LP(レコード) / 1218167 / 1008607052 / 2023年06月16日
売切 注文不可デビュー以来USインディ最前線を走り続けるMAC DEMARCOが、2019年作『HERE COMES THE COWBOY』以来となる待望のニューアルバムをアナウンス!ツアー中に録音されたというインストゥルメンタル・アルバムとなっており、それぞれの曲名はレコーディング / ミックスが行われた年を反映。トラックリストはその制作された年代順になっているとのことです。あちこちに出かけ、レコーディングをし、旅をする…。「サウンドもテーマも何も考えず、ただレコーディングするだけ」というマック・デマルコのアイデンティティを反映させたニューアルバムとなっています!¥5,720 (税込)ご注文できません -
- MAC'S RECORD LABEL / IMPORT / LP(レコード) / MRL005 / 1008501380 / 2022年07月27日
売切 注文不可カリフォルニア出身のピアニスト/ソングライター/サイドマンプロデューサーのVICKY FAREWELLによるニューアルバムがMAC'S RECORD LABELからLPでリリース!!Anderson.Paakのアルバム「Malibu」、Best R&B Album部門でグラミー賞を獲得した「Ventura」などで作曲を担当。豊富な経験をもとに見つけ出したドリーミーでメランコリーなサウンドが堪りません!!これからの活躍にも注目したいアーティストです!!¥4,950 (税込)ご注文できません -
[輸入CD] 2023年待望の新作は、ツアー中に制作されたインスト・アルバム
- MAC'S RECORD LABEL / IMPORT / CD / 1218177 / 1008607041 / 2023年02月14日
売切 注文不可デビュー以来USインディ最前線を走り続けるMAC DEMARCOが、2019年作『HERE COMES THE COWBOY』以来となる待望のニューアルバムをアナウンス!ツアー中に録音されたというインストゥルメンタル・アルバムとなっており、それぞれの曲名はレコーディング / ミックスが行われた年を反映。トラックリストはその制作された年代順になっているとのことです。あちこちに出かけ、レコーディングをし、旅をする…。「サウンドもテーマも何も考えず、ただレコーディングするだけ」というマック・デマルコのアイデンティティを反映させたニューアルバムとなっています!¥2,640 (税込)ご注文できません -
2019作MAC自らのレーベルより!
- MAC'S RECORD LABEL / IMPORT / LP(レコード) / MACS121131.1/ / 1007905371 / 2019年05月10日
売切 注文不可カナダのSSW、MAC DEMARCOが自らのレーベル"Mac's Record Label"から4thアルバム『HERE COMES THE COWBOY』をリリース!前作以上に装飾を取り払い歌を際立たせた傑作!MAC DEMARCOサウンドの象徴でもあったエレキ・ギターの音は前作以上に鳴りを潜め、アコギとキーボードを中心にした柔らかなサウンド・メイクになり、穏やかな歌とメロディーが際立った作品に。今まで以上にMAC DEMARCOの楽曲の良さが浮き彫りになっています。MAC DEMARCOが歌う日本語でのカヴァーを収録したスプリット7インチをリリースしたことも話題となった細野晴臣の近作を思い起こさせるレイドバックしたフォーキー・チューン「Here Comes The Cowboy」で幕を開け、最小限の音で淡々と歌う柔らかで寂しげな「Nobody」、そして坂本慎太郎ファンも気に入ること間違いなしのミニマルでメロウな「Finaly Alone」、早朝の空気を閉じ込めたような穏やかな「Preoccupied」、どこか70年代初期の細野作品を想起させる「Baby Bye Bye」など、今までで一番バリエーションに富んだ内容のはずなのに不思議と統一感のある作品に仕上がっています。まるで日本の70年代の至宝、ティン・パン・アレーのような必要最小限の音の配置も印象的です。今のところ国内盤CDの発売は未定となっています!!¥4,290 (税込)盤質:- S
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4thアルバム / 数量限定カラー・ヴァイナル
- MAC'S RECORD LABEL / IMPORT / LP(レコード) / 2812112959.1 / 1007905260 / 2019年05月10日
売切 注文不可カナダのSSW、MAC DEMARCOが自らのレーベル"Mac's Record Label"から4thアルバム『HERE COMES THE COWBOY』をリリース!前作以上に装飾を取り払い歌を際立たせた傑作!■限定GREEN/BLACK SWIRL VINYL(INDIE RECORD STORE EXCLUSIVE)MAC DEMARCOサウンドの象徴でもあったエレキ・ギターの音は前作以上に鳴りを潜め、アコギとキーボードを中心にした柔らかなサウンド・メイクになり、穏やかな歌とメロディーが際立った作品に。今まで以上にMAC DEMARCOの楽曲の良さが浮き彫りになっています。MAC DEMARCOが歌う日本語でのカヴァーを収録したスプリット7インチをリリースしたことも話題となった細野晴臣の近作を思い起こさせるレイドバックしたフォーキー・チューン「Here Comes The Cowboy」で幕を開け、最小限の音で淡々と歌う柔らかで寂しげな「Nobody」、そして坂本慎太郎ファンも気に入ること間違いなしのミニマルでメロウな「Finaly Alone」、早朝の空気を閉じ込めたような穏やかな「Preoccupied」、どこか70年代初期の細野作品を想起させる「Baby Bye Bye」など、今までで一番バリエーションに富んだ内容のはずなのに不思議と統一感のある作品に仕上がっています。まるで日本の70年代の至宝、ティン・パン・アレーのような必要最小限の音の配置も印象的です。今のところ国内盤CDの発売は未定となっています!!¥3,410 (税込)ご注文できません -
- MAC'S RECORD LABEL / IMPORT / CD / MACS121126.2 / 1007905258 / 2019年05月10日
廃盤カナダのSSW、MAC DEMARCOが自らのレーベル"Mac's Record Label"から4thアルバム『HERE COMES THE COWBOY』をリリース!前作以上に装飾を取り払い歌を際立たせた傑作!MAC DEMARCOサウンドの象徴でもあったエレキ・ギターの音は前作以上に鳴りを潜め、アコギとキーボードを中心にした柔らかなサウンド・メイクになり、穏やかな歌とメロディーが際立った作品に。今まで以上にMAC DEMARCOの楽曲の良さが浮き彫りになっています。MAC DEMARCOが歌う日本語でのカヴァーを収録したスプリット7インチをリリースしたことも話題となった細野晴臣の近作を思い起こさせるレイドバックしたフォーキー・チューン「Here Comes The Cowboy」で幕を開け、最小限の音で淡々と歌う柔らかで寂しげな「Nobody」、そして坂本慎太郎ファンも気に入ること間違いなしのミニマルでメロウな「Finaly Alone」、早朝の空気を閉じ込めたような穏やかな「Preoccupied」、どこか70年代初期の細野作品を想起させる「Baby Bye Bye」など、今までで一番バリエーションに富んだ内容のはずなのに不思議と統一感のある作品に仕上がっています。まるで日本の70年代の至宝、ティン・パン・アレーのような必要最小限の音の配置も印象的です。今のところ国内盤CDの発売は未定となっています!!¥1,980 (税込)ご注文できません
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