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- CHAOTIC NOISE RECORDS / JPN / CD / CNR45 / 1008216020 / 2020年11月17日
売切 注文不可本年、芸能活動50周年を迎えた元祖パンク"三上寛"の愛弟子として絶賛活動中のシンガーソングライター"ハナクソ"待望の3rdアルバム!! 高知を本拠地に十年以上日本中を巡り、そして2017年よりは毎年ヨーロッパツアーも精力的に行うパンク生まれパンク育ちな男!!2019年にはスロバキアのコチラもパンク生まれパンク育ちなSSW"DASA"とのSPLIT CD(同レーベル)もリリースし、日本/スロバキアツアーも大成功に終わった!!(因みに本年三月にもヨーロッパツアーを予定しておりましたが......)本作はそんな彼が三年連続の長期海外ツアーを通じ、更に日本中を駆け巡った経験そして日常での経験等をコレまでとは、また一味違う視点で綴った感動のハナクソ劇場!!故 遠藤ミチロウ氏に捧げた珠玉の名曲「令和の風の中」に涙しない者は居るまいて......収録曲1. 夏の報告会2. 闇の様子3. ムーン4. 楢葉の町に風が吹く5. かえり道6. 超サイヤ人になりたい7.Shine...8.振り返る夜9.Growin'10.令和の風の中11.ボンバ!◎ 推薦文 / FUCKER (谷ぐち順)「ハナクソ」くんが家に泊まりに来ることになった。コロナで微妙な時期であるのだが、ツアーを決行するいう。来るというなら演るしかない。オレもこれに乗っかり、西横浜のエルプエンテでツーマンをすることになった。しかし、ここで大きな問題が発生する。ゆかりが、「ハナクソ」というアーティスト名がとにかく嫌いで、告知なんかで目に入ろうもんなら一日中気分が悪くなるらしい。もちろん、本人は悪くない。名前が悪いのだ。ゆかりから、「泊まりに来るのはいいが絶対に本名を聞いてこい」と指令が下る。ライブハウスからのかえり道、事情を話し、本名を聞いてみた。「ハナフサ」オレはこのエピソードに、「ハナクソ」くんのすべてが集約されているような気がする。よくわかんないけど(笑)「ハナクソ」くんのサードアルバム"POPICI"を聴いている。CDをプレイし、真っ先に浮かんだ言葉は「会いたいな」だった。もちろん「ライブが観たい!」でもあるのだが、「会いたい」。そんなことを感じさせるなんて、フォークシンガーとしては理想だろう。「ハナクソ」くんが今日もどこかで、その人柄を全身から放出させ、汗だくで歌ってるのかと思うと、なぜだか希望が湧いてくる。あ〜、「ハナクソ」くんに会いたい。FUCKER (谷ぐち順)★ 推薦文 / MASTERPEACE (ごっちゃん)ハナクソ君3rdアルバム"POPICI"を拝聴しました。一枚の作品を通して感じた"俺も頑張る、お前も頑張れと未来の可能性"という彼のメッセージ。バラエティーに富んだ一曲一曲だけどどの曲も独特なノスタルジーで胸を打つ。虚勢を張らない、等身大の姿酸いも甘いも包み隠さずありまのまま ハナクソのまま。凄いスピードで時代は進み昭和、平成、令和と経て来た。今、令和の風の中目の前は目まぐるし過ぎる現実だけど諦めや後悔は要らない何度でも何度でも立ち上がる。今まで生きて体感して来た進む事で変えれる未来と誰でも平等に新たな可能性が有るから。ハナクソ君胸が熱くなる作品をありがとう!後藤 (MATERPEACE)¥2,200 (税込)ご注文できません
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