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- Jazzy Sport kyoto / JPN / CD / JSK002 / 1008613271 / 2023年02月19日
売切 注文不可"""Jazzy Sport Kyotoを拠点に不定期配信されている“Table Beats”より、関西を拠点に国内各地および世界各国から注目を集めるビートメーカー、Phennel Kolianderとdhrmaによるユニット“BLACKVVATCH”が、 Dillaが残した数々のクラシックをスプリットという形でRemix!! Dillaの遺伝子を受け継ぎながらも全く新しい曲に仕上げた全ファン必聴の1枚が、 2023年のDilla Monthにリリース!!没後もなお世界中にそのファンが絶えないKing of BeatsことJ Dilla。2月は彼が他界した月であり“Dilla Month”として各地で追悼の意を込めてイベントやリリースが相次ぐが、本作はそんなDilla Monthをセレブレイトしたメモリアル作品!!原曲からは想像もつかないDopeな仕上がりで一気に引 き込むM2、サウンドの空間処理が異次元すぎるM3、緊張感のある展開が dhrma印全開のM4、ハードなドラムとDillaのフックの絡みがフロアアン セム確定なM5、そして極め付け、Inside My Love使いでのRemixがDilla愛を感じずにはいられないM9など、 Dilla譲りのビートサイエンスおよびDetroitの様々な音楽からの影響を 感じさせるような楽曲群は2人のネクストレベルを感じさせる名Remix揃いで、 よくあるメモリアル盤の枠を痛快に飛び出した快作必聴盤!! GURU KATOによる100点すぎるアートワークも抜かりなしで今年のDilla Monthにおいてマストバイな1枚です!!Phennel Koliander京都出身。LAやDetroitのビートシーンに 影響を受け2010年よりビートメイクに着手。 SOUL,JAZZ,REGGAE,電子音,ノイズ,環境音と如何なる素材も 巧みにコラージュしてグルーヴへと昇華させるビートメイクスキルは唯一無二。 過去にはAnderson.Paak""""MALIBU""""を再構築したコンセプト ビートテープ""""RE:BUILD""""と""""Tempaling File 0""""そしてコンセプトビートテープ""""%""""シリーズをリリース。illa-J,Eric Lau,DJ KRUSH, STLNDRMS, James Tillmanなどとのイベント出演、THE NORTH FACE CUPやF.C.Real Bristol、京都市夜観光推奨企画への楽曲提供、BLUE NOTE×EPISTROPHのコンピレーションアルバムへの参加を経て、ビートプログラム""""Table Beats""""の指揮を取り2019年にはJazzy Sport Kyotoからコレクティブビートアルバム""""Someone'Order""""をリリース。またNative Instruments社のサンプルパック“EXPANSION”の日本初企 画""""CONCRETE SUN""""の開発に参加したり、Daichi YamamotoのライブDJなど様々な活動を継続しながら各地でのビートライブもこなす。dhrma無機質と有機質のコントラストをテーマに掲げ常に実験的でありながらも唯一無二の音像を構築して いる兵庫県加古川市出身のビートメイカー。これまでのリリース数は膨大でbandcampにて自主作品の定期的なデジタルリ リースや、エクスペリメンタルソウルバンド-WONKを擁するレーベル EPISTROPHから配信リリース等数多くのビートコレクションを世に放っ ている。2022年にDJ Ch.0(チョー)主宰レーベルOnda Bubbles(オンダバブルス)より自身初となる12inch EPをリリースしたhttps://ondabubbles.com"""¥1,980 (税込)ご注文できません -
- Jazzy Sport kyoto / JPN / CD / JSKMIX001 / 1008281032 / 2021年04月05日
売切 注文不可Jazzy Sport Kyotoの3周年を記念して作られたJSKミックス・シリーズの第一弾がリリース!第一弾は、KID FRESINOのバックDJとしても知られ、京都を拠点にDJ/レーベル運営など精力的に活動している DJ CH.0をフィーチャー。本作は、CH.0自身がコロナ禍において家の中や限られた空間で音楽を聴く時 間を過ごしている中で、実体験を元にインスパイアされ作られたSlow Jam中心のカバーMix。英語で”特定の狭いコミュニティ”や、”狭い空間”という意味も持つ 「Bubble」をキーワードに、Isley Brothers、Weldon Irvine、Arthur lee、Johnny Hammond など、自身の史跡- Footsteps-を辿りながら、OutkastやSWV、Sade、D’Angelo、The Internetなどのカバーも折込つつ、Amber Mark、Yazmin Lacey、Joy Crookes、Mac Miller、Badbadnotgood などによるソウル、ファンク、ゴスペル、ヒップホップ、Nu Soul をベースとしたカバーを縦横無尽にミックスし、独自の「Bubble」で育んだ世界観を展開。時代や ジャンルを超越し、あらゆる層に響くであろう本作は、ホームリスニングはもちろんの事、ドライブや様々 なシチュエーションで末永く聴ける一枚!アートワーク・デザイン: die (Jazzy Sport)が担当!コメントまず1曲を大切にミックスする姿勢に共感。往年の名曲カバーが多く収録されていな がら、知らないアーティストばかりで驚きました(収録されているSADEの某アーティストのカバーはすぐ ゲットした)。こうやって優れた楽曲は世代を超えて受け継がれて行くのですね……。賞味期限なしと断言させ て貰いたい、音楽へのリスペクトが伝わってくる良質ミックス!DJ Mu-R------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------〈CH.0 プロフィール〉1993年京都生まれ、京都在住のDJ。ヒップホップのCDコレクターであった兄 の影響を受け、16歳のときターンテーブルを手にする。以降、ヒップホップクルー を結成後、DJとしてのキャリアをスタート。2016年、C.O.S.A. × KID FRESINOのツアーDJを務めた後、KID FRESINOや日本横町と共にDJパーティー をオーガナイズし、各地を転戦。最近の仕事では、サウスロンドンのラジオステーション でラジオMIXを手掛けた他、レコードストアのディレクターを務めるなど、他分野にまたがって自らのスタイルを表現している。2021年、レコードレーベル を設立。https://linktr.ee/CH.0¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Jazzy Sport kyoto / JPN / CD / JSK001 / 1008232745 / 2020年12月28日
売切 注文不可Jazzy Sportの京都店、Jazzy Sport Kyotoが自店では初となるCD Albumをリリース。第一弾はJazzy Sport Kyotoにて定期的にストリーミングプログラムを配信しているビートメーカーコレクティブ“Table Beats”によるコンピレーションCDをドロップ。完全限定300枚プレス。国内外で活躍中の関西を代表するビートメーカーであるPhennel Koliander、Ballhead、dhrma、Dyelo think、RACK、JohnnyKuroki。この6人が今回のコンピレーションの為に書き下ろした最新ビートを12曲 一挙収録。エッジの効いたローファイ・ビートから斬新な四つ打ちまで網羅したTable Beatsの集大成とも言うべき入魂の一枚に仕上がった。クオンタイズを取っ払ったグルーヴが強烈な勢いを放つアッパービート“Ayo Banger/ Phennel Koliander”、ドライブさせて歪ませたドラムの質感が印象的なローファイアーバンディスコ “MiNDBLoWAH/Ballhead”、アップダウンする大胆な展開がドラマティックな“MindScape/ Dyelo think”、意表をつくようなシーケンスがワンアンドオンリーなネオビートソウル“burnt, lie./ dhrma”など、唯一無二のビートサイエンスと圧倒的なクオリティがコンパイルされたこの一枚は国内ビートシーンの未来は 暗くないと頷かせる強靭な完成度のコンピレーションだと言える。「2018年よりYouTube配信してる"Table Beats"。僕がその存在を知ったとき、国内外の通な音楽ファンからはすでに熱い眼差しが注がれていた。思えば10年以上前からPhennel Kolianderを中心とした京都のシーンがあって、夜な夜なサンプラーを叩く"打ち込む音楽家たち"で鎬を削りあってい た。彼らはノリ重視のラフなセッション集合体、そして今作の肝は正にそこなんだと思う。"これイイでしょ、なんか一緒にやろ うぜ"。それが形になり、能動的な生き方を求められる新時代とフィットする。合わせて踊るもよし、歌うもよし。あなたが参加 するサイズの隙は残して、共に動き始めるエネルギーを与えてくれる。」ー HUNGER (GAGLE)[Table Beats Profile]WONK擁するレーベルブランド“EPISTROPH”が キュレーションするビートプログラム“Table Beats”。EPISTROPHに所属するビートメーカーであるPhennel Koliander, Ballhead, dhrmaが中心となりそこに親和性の高い関西を活動拠点としたビートメーカーであるDyelo think, JohnnyKuroki, RACKの3人が加わったコレクティブによってJazzy Sport Kyotoを拠点に不定期開催でライブ配信されているビートライブ主体のイベントである。 これまでにSTLNDRMS, FLAT STANLEY, BudaBrose, Aru-2, illsugiなど 国内外問わないビートメーカー達を召喚したり、各地に存在する次世代ビートメーカー達を召集してのコンベンションを行うな ど、日本におけるビートコミューンとしての意識も強く持った上でのイベント運営が高く評価されており2020年からはより配 信に力を入れることで海外からの注目も集めている。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- Jazzy Sport kyoto / JPN / CD / JSKMIX005 / 1008534749 / 2022年08月19日
売切 注文不可SKミックス・シリーズの第一弾「Footsteps In My Bubble, Pt.1」を担当したCH.0があれから1年間 ”Bubble”の中で温め続けた Pt. 2を引っ提げカムバック!KID FRESINO のライブDJとしても知られ、京都拠点にDJ/レーベル <Onda Bubbles> 運営など精力的に活動しているCH.0による本作は、自身がコロナ禍において家の中や 限られた空間で音楽を聴く時間を過ごしている中で、実体験を元にインスパイアされ作ら れた、ヒップホップ、ソウル、ファンク、ゴスペル、Neo Soul をベースとした歌モノカバーMixの第二弾!前作よりも更に全体を通して抑揚がありグ ルーヴィーではあるものの、安定の心地よい温度感に包まれた本ミックスは、 ディラの “Fall In Love”カバーをはじめ、ダンス・クラシックスでオージェイズの ”I Love Music” ラヴァーズ・カバーや、ダニエル・シーザー “Best Part” のジョーダン・ラケイによるカバー、サウンド・オブ・ブラックネス ”Optimistic” の オーガスタ・グリーン feat. ブランディによるカバー、America Latina 使いで知られるマッドヴィリアン “Raid”のインスト・カバーなど、歌物とインストが程よいバランスで入り混じっ た、終始ポジティヴなバイブスに包まれたOptimisticな一枚!〈DJ Mu-R コメント〉前作に続きこのPt.2も良い塩梅!我々40代にもお馴染み の楽曲のカバーも多く収録。しかしながら、20代後半のCH.0くんがこの味わい深い グルーヴが出せる理由が知りたい、、京都という街がそうさせるのか、一緒に過ごす人達 の影響なのか、はたまた元々兼ね備えたセンスなのか。今作も賞味期限なし、幅広い世代 におすすめの良質ミックス!〈CH.0 コメント〉世界中でロックダウンが行われる最中、Pt.1をリリースし たのがおよそ1年前。活動は制限され、世界が鬱々とした雰囲気に包まれる中、本当に沢 山の時間を過ごした7畳間の「Bubble」で生まれたのがこのMIX CDでした。それから月日は流れ、ようやくまた元の生活が取り戻されつつ あること、そして昨年に引き続きこのMIX CDをリリース出来たことが今は素直に嬉しいです。依然として油断の出来ない状況は続きますが、このままどうに か収束へと向かって欲しいという想いと、これまで自分達を導いてくれた音楽に尊敬の念 と愛をこめて。渾身の2部作、これにて完結です。是非最後まで楽しんで頂けたら嬉しいです。〈CH.0 プロフィール〉1993年京都生まれ、京都在住のDJ。ヒップホップのCD コレクターであった兄の影響を受け、16歳のときターンテーブルを手にする。以降、 ヒップホップクルー<DRIP>を結成後、DJとしてのキャリアをスター ト。2016年、C.O.S.A. × KID FRESINOのツアーDJを務めた後、KID FRESINOや日本横町と共にDJパーティー <Off-Cent> をオーガナイズし、各地を転戦。最近の仕事では、ラッパー anddy toy storeの楽曲プロデュースを手掛けた他、自身が主宰するインディペンデント・レコードレーベル<Onda Bubbles>からdhrmaのアナログ12inchをリリースするなど、他 分野にまたがって自らのスタイルを表現している。¥1,650 (税込)ご注文できません -
JSKミックスシリーズの第三弾は、Gilles Petersonの「Worldwide FM」のサテライト番組「WW KYOTO」などでも活躍中のTamura Masakiが登場!
- Jazzy Sport kyoto / JPN / CD / JSKMIX003 / 1008382380 / 2021年10月28日
売切 注文不可JSK ミックスシリーズの第三弾は、 京都の Jazz/Crossover シーンを担う、Tamura Masakiが満を辞して登場! 京都を代表するCrossover 系イベント「Do it JAZZ!」のオーガナイザーであり、Gilles Petersonの 「Worldwide FM」のサテライト番組「WW KYOTO」などでも活躍中の Tamura Masaki。更には一級建築士という肩書きを持つ”選曲士”ならではの「Spiritual Jazz」という土台から、レアな日本盤も随所に織り交ぜた レコード・オンリーに拘った ディガー必聴のミックス!Weldon Irvine からJoe Hendersonまで 、リスニングに特化しているもの、タイトル通り正にJazz根底のパワーを感じ取ることができるTamura Masakiのアイデンティティ溢れる内容となっている。 最近Jazzy SportからリリースされたByron The Aquarius 「Jazz」同様に、Jazzy Sportのリスナー層に響くであろう作品。Emma- Jean Thackray、Alfa Mist、Yuusef Kamaal、Ezra Collective、Nubya Garcia などなど、昨今のロンドンの Jazzシーンのムーブメントにより「Jazz」が再評価されている今だからこそ、秋が深 まるこれからのシーズンに是非 じっくり聴き込んで欲しい一枚! <コメント> Do it Jazz!/KJCCの田村正樹が発表するMix CDは、所謂 Spiritual Jazzの本流を中心に選曲さ れたものである。しかしなが ら、十分に今日性を獲得しているのは、80年代ジャズや日本制作盤を取り入れているだけだなく、この10年で発達して来 たオブスキュアー・ミュージッ クの感覚をしっかりと身に付けているに他ならない。又、ダンサブルなDJプレイでも定評のある彼が、本気でリスニング向けにシフトしても”踊れるジャズのイデア(本質)”を決して失っていないところが本作の聴きどころであろう。その両立は、”良い意味で”中堅であるからだとも言えるし、本人の資 質が持つ潜在的な特性なのかもしれない。つまり、十分な知識を蓄えながら、好奇心と挑戦を 失わないことが田村正樹の個性なのだと思う。厳密には仲間ではあるけれど、一批評家としてその姿勢に賞賛を送りたいと思 う。 沖野修也(Kyoto Jazz Massive/Kyoto Jazz Sextet/KJCC)¥1,650 (税込)ご注文できません
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