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Jambo Lacquer、チプルソらを迎えた全12曲入り最新LP!
- Lexington Co.,Ltd / ShowTikuBai Records / JPN / LP(レコード) / LEXSTB006 / 1009285186 / 2026年09月04日
廃盤GAGLE最新アルバム『3 MEN KYO』がレコードでリリース! GAGLE 8枚目のアルバム『3 MEN KYO』鏡、今日、橋── 幾重にも重なる“KYO”を軸に、三者が交差する現在地を刻んだ一枚。鏡、今日、橋── 幾重もの意味を持つ“KYO”を軸に、三つの視点が交差し“今”を刻む。それぞれが磨き続ける感性で集い、自然に音楽が生まれていく。その過程こそが、本作の核。全12曲。ゲストには大阪・服部緑地集団WARAJIからMCのJambo Lacquer、チプルソ、そしてジャズ/ソウルをバックグラウンドに持つシンガーソングライターHanah Springを迎える。時代の明暗や歪みの中で響き合い、重なり合う感性が“今”を写し出す一枚。前作同様、レコーディングエンジニアに平塚学、ミキシングエンジニアに奥田泰次、マスタリングエンジニアにKelly Hibbertを迎え、レコード用に再度マスタリング。音像面でも高い完成度を実現。ジャケットデザインは428graffiの高林直俊が担当している。 GAGLE1997年結成。DJ Mitsu the Beats, HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなる宮城、仙台在住のヒップホップユニット。2001年『BUST THE FACTS』でデビュー。「雪ノ革命」「屍を越えて」を生み出し、時代とリンクしながらも譲らない音楽性、卓越したライブパフォーマンスで着実にファンを獲得。国内のみならず積極的に海外アーティストとのコラボレーションを重ねた。数々のライヴイベント、音楽フェスティバルの出演を経て、2018年アルバム『Vanta Black』をリリース。35カ所に渡る全国ツアーを成功させた。2021年には東日本大震災から10年の節目の心境を綴った「I feel,I will」、2022年にはコロナ禍を経た魂のクロスフェード「Krossfader」をリリース。2023年には地元愛と誇りをテーマにした仙台三越とのコラボシングル「千代」をリリースし、同年11月には新曲「HIROVA」を配信リリースした。2024年10月には、6年半ぶりに7thアルバム『Plan G.』をリリース。(メーカー・インフォメーションより)¥4,950 (税込)ご注文できません -
GAGLEの6年半ぶりとなる7thアルバム!!!DJ Mitsu the Beatsの現代的で進化し続けるビート、HUNGERの情熱的なラップ、そしてDJ Mu-Rのタイトで切れ味のあるスクラッチが織
- Lexington Co.,Ltd / ShowTikuBai Records / JPN / LP(レコード) / LEXSTB005 / 1008997185 / 2025年03月19日
売切 注文不可GAGLE最新アルバム『Plan G.』がレコードでのリリース決定!仙台を拠点に活動するヒップホップ・ユニットGAGLEが、6年半ぶりに7thアルバム『Plan G.』をリリース。メンバー3人だけで全楽曲を制作した初の作品で、全12曲を収録。DJ Mitsu the Beatsの現代的で進化し続けるビートに呼応する HUNGERの情熱的なラップ、そしてDJ Mu-Rのタイトで切れ味のあるスクラッチが、それぞれの個性を最大限に引き出しつつ、見事な調和を生み出している。数年間、メンバーそれぞれが向き合ってきた多くの事象や経験、現場での音作りへの探究心が、この作品に結実している。先行配信された4曲には新たなミキシングやマスタリングが施され、より洗練されたサウンドに仕上がっている。ミキシングエンジニアは奥田泰次、マスタリングエンジニアにはJ Dilla、Madlib、Flying Lotus、Hiatus Kaiyoteなどの作品を手がけたKelly Hibbertがレコード用に再度マスタリング。ジャケットデザインは高林直俊が担当。レコードには大前至がライナーノーツを執筆。北のプラン『G』は、GAGLEならではのストーリーが織り込まれた、音楽的進化の新たな一章を刻む作品となっている。GAGLE1996年結成。DJ Mitsu the Beats、HUNGER、DJ Mu-Rの3人からなる宮城、仙台在住のヒップホップユニット。2001年『BUST THE FACTS』でデビュー。「雪ノ革命」「屍を越えて」を生み出し、時代とリンクしながらも譲らない音楽性、卓越したライブパフォーマンスで着実にファンを獲得。国内のみならず積極的に海外アーティストとのコラボレーションを重ねた。数々のライヴイベント、音楽フェスティバルの出演を経て、2018 年アルバム『Vanta Black』をリリース。35カ所に渡る全国ツアーを成功させた。2021年には東日本大震災から10年の節目の心境を綴った「I feel,I will」、2022年にはコロナ禍を経た魂のクロスフェード「Krossfader」をリリース。2023年には地元愛と誇りをテーマにした仙台三越とのコラボシングル「千代」をリリースし、同年11月には新曲「HIROVA」を配信リリースした。2024年10月には、6年半ぶりに7thアルバム『Plan G.』をリリースした。(メーカー・インフォメーションより)¥5,500 (税込)ご注文できません -
- Lexington Co.,Ltd / ShowTikuBai Records / JPN / LP(レコード) / LEXSTB003 / 1008386128 / 2021年12月01日
売切 注文不可音楽的相性の良さが評価されてきた菅原信介&6th Generation、待望のVinylをリリース!Soul、R&Bを源流にジャンルレスな活動。時に人の心の奥を震わせ、時に奇想天外な発想でアっと驚かせてくれるシンガー、菅原信介。そして90年代のヒップホップ を軸にしたサンプリングベースの楽曲制作、歌モノのプロデュースも手がける6th Generation。6th Generationの1stアルバム 『The Right Way』、2ndアルバ ム 『Unstoppable』での共演。1シンガー&1DJ編成でのライブセッション。 音楽的相性の良さが評価されてきた両者がコラボアルバムを完成させた。 6th Generationのメロディアスなトラックを菅原信介が渋く乗りこなす「Rainbow Gold」「Talk The Night」。 気分の高揚を避けられないプログレッシブなクラブ サウンド「プラクティス~S mind添え~ 」「S A E T E R U」。 菅原信介らしいユニークな詩の世界観が存分に楽しめる「楽しい休日」。 アルバムのラストを飾る家族 の歌、長男をテーマに綴った珠玉のバラード「川の字」。共に0から1を作る、地道なスタジオセッション。高い音楽センスと時折覗かせるハートフルな部分。お互いのイ メージを照らしあった末に残った人間らしいところ。 そこが2人の共通点であり今作のコラボの醍醐味。 決して簡単ではないこの時代にこそ届いてほしい。 ■菅原信介プロフィール 宮城県富谷市出身のシンガーソングライター。ソウルシンガー。中学校卒業時に歌手活動開始。痛快でハチャメチャ、笑って泣けるライブを、ライブハウス、ク ラブ、BAR、居酒屋、路上など、場所を問わず、全国津々浦々展開中。2020年夏より、全国音楽行脚の旅【スガ旅】、現在進行中。2021年、活動の拠点を福岡 に移す。今日もどこかの街で歌っている。 HP:http://sugaharashinsuke.com ■6th Generationプロフィール 宮城県蔵王連峰のふもと川崎町と、仙台を拠点に活動するDJ・ビートメイカー。HEART BEAT感じるHIP HOPを軸に、様々な音の瞬間を掴み、頑丈なGROOVEを 生み出す。 2015年、1st Album『The Right Way』をリリース。同アルバムは、iTunes Store全ジャンル総合ページのTOPバナーで紹介され、ヒップホップ/ラップの国 内外含めたアルバム ランキングでは上位を獲得。 また、韓国の総合音楽アプリ”genie/ジーン”にて特集ページが組まれ、読者投稿による人気マガジンランキングで 最高位1位を獲得。2016年には、フィリピンにて行われた野外フェスティバル”BASSCAMP× MALASIMBO LIGHTS & DANCE FESTIVAL”に出演。知名度は一 躍”世界規格”となる。その数ヶ月後に渡米し、NewYorkブルックリン・ベッドスタイにてレコーディング。それを契機に、その時の想いや感情を詰め込んだ2nd Album 『UNSTOPPABLE』を2017年にリリース。客演にはSkyzoo、HUNGER(GAGLE)、IO(KANDYTOWN)、ポチョムキン(餓鬼レンジャー)、KGE THE SHADOWMEN、菅 原信介、BUZZ、Moment.、JANS。お互いを高め合う形でチカラを引き出した全11曲が収録。さらなる6th Generationのネクストレベルビートに注目が集まる。¥3,630 (税込)ご注文できません -
- Lexington Co.,Ltd / ShowTikuBai Records / JPN / 7"(レコード) / LEXSTB004 / 1008614704 / 2023年03月11日
売切 注文不可I feel, I willの2年越しフィジカルでのリリースが決定! 限定生産7インチシングル。仙台在住ヒップホップ・ユニットGAGLEが東日本大震災から10年経った心境を投影した1曲。10年を区切りとするのではなく、この場所で感じることを綴り続ける静かな意思をこめた。そこにあった”さもない日常”を想い、いつも心のどこかに防災意識を持ち続けることの大切さを歌った曲となっている。2021年3月2日にスタジオ録音された。GAGLEDJ Mitsu the Beats , HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなるHIP HOPアーティスト。仙台在住。1996年に結成。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。その後、日本語HIP HOPクラシックスとして知られる「雪ノ革命」「屍を越えて」「うぶこえ」を生み出し、時代とリンクしながらも譲らない曲制作と評価が高いライブパフォーマンスを武器に着実にファンを獲得している。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- Lexington Co.,Ltd / ShowTikuBai Records / JPN / LP(レコード) / LEXSTB002 / 1008237797 / 2021年01月20日
売切 注文不可※こちらは発売日以降の発送です。予めご了承ください。俺は今ドラムじゃなく太鼓を選んだ。それには理由がある。俺たちのハートビートだ。太鼓とマイク。さあ何をやる?HUNGER/舌鼓が待望のVINYL化! 数量限定生産200枚! 太鼓に乗せたら面白そう??そんな瞬間的なひらめきをきっかけに始動したHUNGERのセカンド・ソロアルバム。雅楽の音色とともにスタートする本作は、「俺は今、ドラムじゃなく太鼓を選んだ。それには理由がある。俺たちのハートビートだ」と述べられているように、ひらめきは制作とともにモチベーションへと姿を変えたことがうかがえる。規則的なワンループの美学を持つヒップホップとは打って変わり、元来太鼓の持ち味でもある変則的、かつエネルギッシュな打ち込みに呼応する新型コロナウイルスの影響で、全国津々浦々で開催予定だったお祭りも延期や中止が余儀なくされるなか、新しい祭りの形を提示した本作。「ヒップホップはパーティだ」?そんななヒップホップカルチャーの根底に流れる要素で作り上げられたことも、きっと彼の無意識から生まれた本能の一種。HUNGERが“囚われの向こう”に見つけた回答に、今こそ舌鼓を打ってみたい。 text by (佐藤公郎)¥3,300 (税込)ご注文できません
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