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トランペット奏者、テッド・チャブの2026年作
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / CIR90018 / 1009296704 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送トランペット奏者、テッド・チャブの2026年作「ライヴ・アット・ザ・スタチュエリィ」。チャブの音楽性の核心にあるのは、物語性を土台とした、温かみがあり際立ったトランペットの音色です。その音色は、率直さや繊細さ、そして感情の明瞭さを伴ってメロディーを響かせることができます。彼が書く楽曲は、親しみやすく歌いやすいメロディーを大切にしつつも、前進するようなハーモニーや開放的な表現、そしてリズムの推進力を生み出す余白を併せ持っています。¥3,190 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
トランペット奏者、テッド・チャブの2026年作
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / CIR1290018 / 1009296702 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送*LPトランペット奏者、テッド・チャブの2026年作「ライヴ・アット・ザ・スタチュエリィ」。チャブの音楽性の核心にあるのは、物語性を土台とした、温かみがあり際立ったトランペットの音色です。その音色は、率直さや繊細さ、そして感情の明瞭さを伴ってメロディーを響かせることができます。彼が書く楽曲は、親しみやすく歌いやすいメロディーを大切にしつつも、前進するようなハーモニーや開放的な表現、そしてリズムの推進力を生み出す余白を併せ持っています。¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
クリスティアン・トゥマランがプロデュースを手掛けた楽団の最新作('20)。
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / 737993193791 / 1008624754 / 2023年03月23日
売切 注文不可ソングライターでベーシストのミカエル・セルダをリーダーに、グラミー受賞歴もあるピアニストのクリスティアン・トゥマランがプロデュースを手掛けた楽団の最新作('20)。今回はスペイン語だけでなく英語詞も交え、前作よりもグッとソウル/ファンク的な曲も増えている。とはいえやっぱり肝はサルサ。スパニッシュ・ハーレム・オーケストラのマルコ・ベルムデスがゲスト参加したメロウ・サルサT4や、マニー・オケンド&リヴレのカンタンテとしても鳴らしたエルマン・オリベラ参加のT5、パシフィック・マンボ・オーケストラにも参加するカルロス・カスカンテ参加のジャジー・ブラジリアン×サルサなT7などなど、エレピも交えたアレンジの洒脱さが出色!もちろん演奏も一流で、軽快で小気味のいいリズムに安心して身を任せられます。ダンサーやDJをはじめ全サルサ・ラヴァーに推薦の一枚です。¥2,860 (税込)ご注文できません -
これは最高!名ヴァイオリニストたちによる最高のチャランガ・アルバム!
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / C90011 / 1009052337 / 2025年06月06日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送これは最高!ジョニー・パチェーコ、パキート・デリベラ、ドック・セヴェリンセン、ザ・ルーツ、ビヨンセなど、名だたる音楽界のアイコンたちと共演してきた名ヴァイオリニスト、アリ・ベロによる最高のチャランガ・アルバム! クラシックとオリジナルを鮮やかに融合させたベロの演奏が、新世代の聴衆に向けて、チャランガを鮮やかに蘇らせる。アルトゥーロ・オファリル、ジェレミー・ボッシュ、エディ・ゼルビゴン、シルバーノ・モナステリオスといったゲストも花を添えている。Alí Bello - acoustic and baritone violinsDavid Santiago Jr. - fluteAlec Castro - keyboards (1)César Orozco - keyboards (3, 6)Marcus Persiani - keyboards (7)Gabriel Chakarji - keyboards (7, 9)Abraham Saenz - baby bassLuis Mangual - congasManuel Márquez - timbales, congas, bongó, gúiro & bellsLuis Rosas - vocals (1, 3)Alessandro Bello - vocals (1, 3)Special GuestsArturo O’Farrill - keyboards (4)Eddy Zervigón - flute (1)Jeremy Bosch - lead vocals (1)Silvano Monasterios - keyboards (2, 5, 8)Manolo Mairena - lead vocals (3, 5)¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
前作が各所で話題となった気鋭オランダ人パーカッショニストの2NDアルバムはブラジルがテーマ!
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / C90012 / 1009052336 / 2025年06月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送前作が各所で話題となった気鋭オランダ人パーカッショニストの2NDアルバムは、ブラジルがテーマ! ウィルソン・シモニーニャ、ロバート“スパット”サライト(スナーキー・パピー/ゴースト・ノート)もゲスト参加!ブラジルとサンバは切っても切れない関係にあり、アフリカから極東、ヨーロッパ、そしてアメリカまで、あらゆる場所で愛されている。そんなサンバの伝統を受け継ぐブラジルの名手による薫陶を受け、パーカッショニストのスティーブン・ブレゼットは、Circle 9で絶賛されたアルバム『World Traveler』に続く独創的な新作『Diferenciado』をリリースする。ロドニー・バレットやリトル・ジョニー・リベロといったラテン界の重鎮パーカッショニストを筆頭に、ブラジルの伝説的ボーカリスト、レアンドロ・レハートとウィルソン・シモニーニャ、万能のアレンジメントを手掛けるオスカー・コルデロ、サンパウロ出身のパーカッション・アンサンブルSP Ritmo、さらには人気ジャズ・フュージョン・グループ=スナーキー・パピー/ゴースト・ノートに所属するロバート“スパット”サライトらが参加。その多彩なメンバーからもわかる通り、サンバの伝統楽器と現代楽器を巧みに融合させているのが特徴だ。「Familia Brasileira」「Samba Pra Papa」「Chora Chora」そして「Batucada Do Mundo」はサンバ特有の軽快なグルーヴを奏でる楽曲だ。 一方で「Diferenciado」「Tem Bafafa」 「Rumbraall」はハービー・ハンコックのファンク、ワワンコ、サンバホッキ、そしてスムースジャズまでをほうふつとさせる。 「Congo」と「Quebra」は精巧にデザインされたアンビエントな間奏曲として、サンバの魅力を見事に表現している。サンバの文化遺産をファンク、サルサ、アンビエント、そしてポップスと融合。サンバ、そしてブラジル文化への音楽的トリビュートともいえるアルバムだ。アウトレット80%OFF ¥3,080 (税込)
¥616 (税込)
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ラテンジャズ・トランペットのファーストコール=ジョナサン・パウエルの'24作!
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / C90010 / 1008894901 / 2024年08月19日
売切 注文不可ダグ・ビーバース主宰CIRCLE9の新作は、エディ・パルミエリ、アルトゥーロ・オファリル、ミゲル・ゼノン、スパニッシュ・ハーレム・オーケストラなどで活躍してきたラテンジャズ・トランペットのファーストコール=ジョナサン・パウエルの'24ニューアルバム! 本作のアイデアは、ジョナサンが学生たちにマスタークラスの指導をしていた際に生まれた同僚のBONGO奏者との会話だった。彼はサルサとマンボのカンパーナ(カウベル)の重要性を説明し、ボンゴからカンパーナへと楽器を切り替える瞬間=パーティータイム突入の合図であることを身をもって学んだのだ。そんなパーティータイムの真髄をとらえようというのが本作だ。 ラテンジャズ、マンボの系譜にしっかりと位置付けられているのはもちろんだが、一方でリターン・トゥ・フォーエバーやウェザー・リポート、さらにはスナーキー・パピーやサンダーキャットら広義のクロスオーバージャズからも影響を受けているのだという。エレクトリック楽器が持つある種のなめらかさを加えたアンサンブルを支えるのはレーベルオーナーであるビーバースをはじめ、アクセル・トスカ、マヌエル・バレラ、ルケス・カーティス、カミロ・モリーナ、ルイシート・キンテーロといったNYきってのトップ・ミュージシャン、そしてアリアクネ・トルヒーリョ、アンソニー・アルモンテといった最高の歌手たちだ。 最高峰の演奏と、モダンで洗練されたアンサンブル。まさに現代ラテンジャズの粋を集結させたようなアルバムと言っていいだろう。Jonathan Powell trumpet (1-9, 11, 13), flugelhorn (2, 3, 10, 12) & EVI (8)Andrew Gould alto saxophone (1-3, 6-8)Jeremy Powell tenor saxophone (1-8, 10, 13) & flute (3)Jimmy Bosch trombone solos (1)Doug Beavers trombone (1-8, 11, 13)Itai Kriss flute on (2, 11)Louis Fouché alto saxophone solo (1)Nir Felder electric guitar (2)Axel Tosca piano, fender rhodes & synth (1-3, 5-10, 12, 13)Manuel Valera fender rhodes & synth (4, 11)Luques Curtis bassCamilo Molina drums & timbales (all), shekere & clave (1), maracas & guiro (3), bongos (3, 6-7), bata (10)Marcos Lopez congas (1-3 ,6-8, 11)Marcos Torres congas (4, 5, 8-10, 12, 13)Luisito Quintero bongos (4, 5, 8, 9, 11-13), guiro (4), campana (4, 5, 8), miscellaneous percussion (2, 9-12)Ariacne Trujillo lead vocal (3)Anthony Almonte lead vocal (7), coros (3,7)Jeremy Bosch coros (3, 7)※参考音源¥3,300 (税込)盤質:- B
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これは近年屈指のサルサアルバム!ダグ・ビーバーズが主催するレーベル「CIRCLE 9」から、気鋭オランダ人パーカッショニストのデビュー作が登場。
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / C90002 / 1008624755 / 2023年03月23日
売切 注文不可これは近年屈指のサルサアルバム!ダグ・ビーバーズが主催するレーベル「CIRCLE 9」から、気鋭オランダ人パーカッショニストのデビュー作が登場。セネガル人パーカッショニストにジャンベを習ってからパーカッションの魅力に開眼。セネガルやギニアはもちろん、モロッコやキューバ、ブラジルなどを旅し世界各地の音楽を体得してきたという、このスティーブン・ブレゼット。スナーキー・パピーのグラミー受賞作『We Like it Here』にも参加するなど、いまノリにのっているパーカッショニストである。待望となるデビュー作は、スパニッシュ・ハーレム・オーケストラでもお馴染みのダグ・ビーバーズが主催するレーベル「CIRCLE 9」からのリリース。ベネズエラ・サルサきっての実力派カンタンテのマルシアル・イストゥリスをリード・ヴォーカルに、ルイシート・キンテーロらNYの超一流プレイヤーをバックに従え、プエルトリコ、ニューヨリカン、ベネズエラ・スタイルのサルサをたっぷりと聴かせます。とりわけペドリート・マルティネス、リトル・ジョニー・リベロ、オルランド・ポレオがゲスト参加した血湧き肉躍る高速デスカルガT4は、昇天必至!近年屈指のサルサ・アルバムです!Steven Brezet: Congas, Djembe, Timbau, Solo Quinto (1)Oscar “Chucky” Cordero: TrumpetLuisito Quintero: TimbalesRoberto Quintero: BongosIrving Manuel : Piano, Lead Vocal (1)Samuel Ruiz: BassRey David Alejandre: TromboneFelipe Castro: Baritone SaxophoneMarcial Isturiz: Lead Vocals, CoroLeo Morales: CoroPablo Briceño: CoroSpecial Guests (4) : Weedie Braimah (Djembe), Pedrito Mardnez (Congas), Orlando Poleo (Quinto), Liele Johnny Rivero (Quinto), Sly5thAve (Baritone Sax), Nate Werth (Cowbells)Composed by ANGEL VALLENILLA & OSCAR CORDEROExcept #4, Composed by OSCAR CORDEROArrangements by OSCAR CORDERORecorded at Tam Tam Recording Studio, Baarn NETHERLANDS Mixed by JOSE MENDOZAMastered by FERNANDO ALVAREZ at 440 Mastering, Madrid SPAINPhotography: Eric van Nieuwland, Wim Barzilay, John Valk, Rob van Dalen, Sandra Zegarra PatowArtwork: Guillaume Saix¥2,860 (税込)ご注文できません -
前作が各所で話題となった気鋭オランダ人パーカッショニストの2NDアルバムはブラジルがテーマ!
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / C90012LP / 1009052335 / 2025年07月18日
売切 注文不可前作が各所で話題となった気鋭オランダ人パーカッショニストの2NDアルバムは、ブラジルがテーマ! ウィルソン・シモニーニャ、ロバート“スパット”サライト(スナーキー・パピー/ゴースト・ノート)もゲスト参加!ブラジルとサンバは切っても切れない関係にあり、アフリカから極東、ヨーロッパ、そしてアメリカまで、あらゆる場所で愛されている。そんなサンバの伝統を受け継ぐブラジルの名手による薫陶を受け、パーカッショニストのスティーブン・ブレゼットは、Circle 9で絶賛されたアルバム『World Traveler』に続く独創的な新作『Diferenciado』をリリースする。ロドニー・バレットやリトル・ジョニー・リベロといったラテン界の重鎮パーカッショニストを筆頭に、ブラジルの伝説的ボーカリスト、レアンドロ・レハートとウィルソン・シモニーニャ、万能のアレンジメントを手掛けるオスカー・コルデロ、サンパウロ出身のパーカッション・アンサンブルSP Ritmo、さらには人気ジャズ・フュージョン・グループ=スナーキー・パピー/ゴースト・ノートに所属するロバート“スパット”サライトらが参加。その多彩なメンバーからもわかる通り、サンバの伝統楽器と現代楽器を巧みに融合させているのが特徴だ。「Familia Brasileira」「Samba Pra Papa」「Chora Chora」そして「Batucada Do Mundo」はサンバ特有の軽快なグルーヴを奏でる楽曲だ。 一方で「Diferenciado」「Tem Bafafa」 「Rumbraall」はハービー・ハンコックのファンク、ワワンコ、サンバホッキ、そしてスムースジャズまでをほうふつとさせる。 「Congo」と「Quebra」は精巧にデザインされたアンビエントな間奏曲として、サンバの魅力を見事に表現している。サンバの文化遺産をファンク、サルサ、アンビエント、そしてポップスと融合。サンバ、そしてブラジル文化への音楽的トリビュートともいえるアルバムだ。¥4,950 (税込)ご注文できません -
NYのジャズ/ラテン・シーンきっての実力派として知られるダグ・ビーバーズが待望となる新作をリリース!
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / CRCE900051 / 1008730590 / 2023年04月01日
廃盤(LP) エディー・パルミエリの伝説的な楽団=ラ・ペルフェクタの主要トロンボーン奏者として名をあげ、現在ではスパニッシュ・ハーレム・オーケストラを実質取り仕切る存在にまで成長。2019年にはグラミー賞も獲得するなど、NYのジャズ/ラテン・シーンきっての実力派として知られるダグ・ビーバーズが待望となる新作をリリース!タイトルからもわかる通り、本作『LUNA』は2021年にリリースされた『SOL』と対照をなす作品だ。事の発端は2021年に慈善財団の助成金を受けチェンバー・ミュージック・アメリカがダグ・ビーバースに組曲の制作を依頼。ビーバーズはスペインのビーチ沿いの観光地シッチェスに滞在しながら、本作『LUNA』の前半部分を書き上げたのだという。海がもたらすメロディックなインスピレーション、そしてベネズエラ出身の注目ジャズピアニスト=ガブリエル・チャカルヒのモダンなハーモニーに支えられ、ビーバーズ印ともいえるホーンアンサンブルはさらに豊かな表情を獲得している。とりわけ先行公開された「Multicolores (feat. Jeremy Bosch)」は、ニューヨリカン・サルサドゥーラのエッセンスを組曲的に再構築した聴きごたえ抜群の一曲といえるだろう。一方、ビーバーズが「第2章」と呼ぶアルバムの後半はNYでの多忙な生活の合間を縫って制作された。ベーシストのルケス・カーティス、パーカッショニストのルイシート・キンテーロ、ロビー・アミーンといったお馴染みの面々に加え、マックス・シーゲル、コンラッド・ハーウェグ、フランシスコ・トーレス+自身というダブル・トロンバンガ編成で録音されている。無限の感性と壮大な野心。サルサ、ラテンジャズのエッセンスに根差したチャレンジがそこかしこに見て取れる、ダグ・ビーバーズの新たな傑作ともいえる一枚がここに誕生した。※CDとLPでは収録曲が異なります¥5,940 (税込)ご注文できません -
ラテンジャズ・トランペットのファーストコール=ジョナサン・パウエルの'24ニューアルバム!
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / C900102LP / 1009051316 / 2025年06月06日
売切 注文不可ダグ・ビーバース主宰CIRCLE9の新作は、エディ・パルミエリ、アルトゥーロ・オファリル、ミゲル・ゼノン、スパニッシュ・ハーレム・オーケストラなどで活躍してきたラテンジャズ・トランペットのファーストコール=ジョナサン・パウエルの'24ニューアルバム!本作のアイデアは、ジョナサンが学生たちにマスタークラスの指導をしていた際に生まれた同僚のBONGO奏者との会話だった。彼はサルサとマンボのカンパーナ(カウベル)の重要性を説明し、ボンゴからカンパーナへと楽器を切り替える瞬間=パーティータイム突入の合図であることを身をもって学んだのだ。そんなパーティータイムの真髄をとらえようというのが本作だ。ラテンジャズ、マンボの系譜にしっかりと位置付けられているのはもちろんだが、一方でリターン・トゥ・フォーエバーやウェザー・リポート、さらにはスナーキー・パピーやサンダーキャットら広義のクロスオーバージャズからも影響を受けているのだという。エレクトリック楽器が持つある種のなめらかさを加えたアンサンブルを支えるのはレーベルオーナーであるビーバースをはじめ、アクセル・トスカ、マヌエル・バレラ、ルケス・カーティス、カミロ・モリーナ、ルイシート・キンテーロといったNYきってのトップ・ミュージシャン、そしてアリアクネ・トルヒーリョ、アンソニー・アルモンテといった最高の歌手たちだ。最高峰の演奏と、モダンで洗練されたアンサンブル。まさに現代ラテンジャズの粋を集結させたようなアルバムと言っていいだろう。※レコードではbandcamp収録曲をvol.1と2に分けて収録しています。お買い上げの際は本商品のトラックリストをご確認の上、お買い求めください。¥5,500 (税込)ご注文できません -
2021年の最重要ラテン・ジャズ/サルサ作品が登場!
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / C90001LP / 1008248862 / 2021年04月26日
売切 注文不可エディー・パルミエリの伝説的な楽団=ラ・ペルフェクタの主要トロンボーン奏者として名をあげ、現在ではスパニッシュ・ハーレム・オーケストラを実質取り仕切る存在にまで成長。2019年にはグラミー賞も獲得するなど、NYのジャズ/ラテン・シーンきっての実力派として知られるダグ・ビーバーズが待望となる新作をリリース。リリース元は自身であらたに立ち上げたレーベル CIRCLE 9。レコーディングはロビー・アミーン、ルイシート・キンテーロ、ジョルジ・デルガド、ジェリー・マデラ、さらにはジョナサン・パウエル、ジョー・ロックといったニューヨークが誇るラテン/ジャズ名手が一同に集結し、COVID-19の世界的大流行の間にニューヨークで行われたのだという。タイトルは太陽を意味する『SOL』。失われつつあるつながりを再燃させ、コミュニティを構築し、分裂を橋渡しし、優しさと思いやりを中心とした価値観に戻ることを目指し、人々を元気づけ笑顔にする "太陽" をタイトルに冠したのだという。音楽的にはビーバースがこれまで培ってきたもの、その粋を集結させた作品といえるだろう。スパニッシュ・ハーレム・オーケストラの歌手でもあるジェレミー・ボッシュが歌う英詞サルサ "Sol" に始まり、ヴァイヴ・ラテンジャズ・インスト "Sunshine" 、チャカ・カーンやロバータ・フラックとの共演でも知られるエイダ・ダイアーを迎えたラスト "Ride" にいたるまで。ソウル/ファンクなどアフロ・アメリカンの音楽がチャートを席巻していた1970年代のサウンドを参照したというだけあり、ラテンジャズの強力なパンチとソウルフルな歌声、さらには中毒性のあるベースリフ、洗練されたホーン・アレンジが混然一体となったサウンドは、まさに圧巻。暗いニュースが目立つパンデミックな世界を励まし勇気づける、ダグ・ビーバース流サルサ/ラテン・ジャズの大傑作といえるだろう。Doug Beavers, trombonesJeremy Bosch, lead vocals, lyrics (Sol, Quédate, Sonic) backing vocals, corosCarlos Cascante, lead vocals, lyrics (Mia, Eterno), corosAda Dyer, lead vocal (Ride), backing vocalsMarco Bermudez, corosYeissonn Villamar, piano, rhodes, keyboardsMike Ciro, guitarsJerry Madera, bassRuben Rodriguez, bass (Sol, Ride)Robby Ameen, drumsLuisito Quintero, timbales, bongos, guiro, triangle, shakerGeorge Delgado, congas, itótele, shekereCamilo Molina, okónkolo, iyáJohnny “Dandy” Rodriguez, guiro (Sonic, Sunshine)Max Seigel, bass trombone, tubaJonathan Powell, trumpets, flugelhornJoe Locke, vibraphone (Sonic, Sunshine)Eric C. Davis, french hornsIvan Renta, soprano sax (Eterno)Oliver Santana, alto sax (Ride)Composed, Arranged and Producedby Doug Beavers※中古出品の際はカラー盤と通常盤が混在する場合もございます。購入の際はご注意ください。¥5,390 (税込)ご注文できません -
ソングライターでベーシストのミカエル・セルダをリーダーに、グラミー受賞歴もあるピアニストのクリスティアン・トゥマランがプロデュースを手掛けた楽団の最新作('20)。
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / 737993193784 / 1008624752 / 2022年03月04日
売切 注文不可ソングライターでベーシストのミカエル・セルダをリーダーに、グラミー受賞歴もあるピアニストのクリスティアン・トゥマランがプロデュースを手掛けた楽団の最新作('20)今回はスペイン語だけでなく英語詞も交え、前作よりもグッとソウル/ファンク的な曲も増えている。とはいえやっぱり肝はサルサ。スパニッシュ・ハーレム・オーケストラのマルコ・ベルムデスがゲスト参加したメロウ・サルサT4や、マニー・オケンド&リヴレのカンタンテとしても鳴らしたエルマン・オリベラ参加のT5、パシフィック・マンボ・オーケストラにも参加するカルロス・カスカンテ参加のジャジー・ブラジリアン×サルサなT7などなど、エレピも交えたアレンジの洒脱さが出色!もちろん演奏も一流で、軽快で小気味のいいリズムに安心して身を任せられます。ダンサーやDJをはじめ全サルサ・ラヴァーに推薦の一枚です。¥5,390 (税込)ご注文できません -
これは近年屈指のサルサアルバム!ダグ・ビーバーズが主催するレーベル「CIRCLE 9」から、気鋭オランダ人パーカッショニストのデビュー作が登場。
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / C90002LP / 1008624753 / 2023年03月23日
売切 注文不可これは近年屈指のサルサアルバム!ダグ・ビーバーズが主催するレーベル「CIRCLE 9」から、気鋭オランダ人パーカッショニストのデビュー作が登場。セネガル人パーカッショニストにジャンベを習ってからパーカッションの魅力に開眼。セネガルやギニアはもちろん、モロッコやキューバ、ブラジルなどを旅し世界各地の音楽を体得してきたという、このスティーブン・ブレゼット。スナーキー・パピーのグラミー受賞作『We Like it Here』にも参加するなど、いまノリにのっているパーカッショニストである。待望となるデビュー作は、スパニッシュ・ハーレム・オーケストラでもお馴染みのダグ・ビーバーズが主催するレーベル「CIRCLE 9」からのリリース。ベネズエラ・サルサきっての実力派カンタンテのマルシアル・イストゥリスをリード・ヴォーカルに、ルイシート・キンテーロらNYの超一流プレイヤーをバックに従え、プエルトリコ、ニューヨリカン、ベネズエラ・スタイルのサルサをたっぷりと聴かせます。とりわけペドリート・マルティネス、リトル・ジョニー・リベロ、オルランド・ポレオがゲスト参加した血湧き肉躍る高速デスカルガT4は、昇天必至!近年屈指のサルサ・アルバムです!Steven Brezet: Congas, Djembe, Timbau, Solo Quinto (1)Oscar “Chucky” Cordero: TrumpetLuisito Quintero: TimbalesRoberto Quintero: BongosIrving Manuel : Piano, Lead Vocal (1)Samuel Ruiz: BassRey David Alejandre: TromboneFelipe Castro: Baritone SaxophoneMarcial Isturiz: Lead Vocals, CoroLeo Morales: CoroPablo Briceño: CoroSpecial Guests (4) : Weedie Braimah (Djembe), Pedrito Mardnez (Congas), Orlando Poleo (Quinto), Liele Johnny Rivero (Quinto), Sly5thAve (Baritone Sax), Nate Werth (Cowbells)Composed by ANGEL VALLENILLA & OSCAR CORDEROExcept #4, Composed by OSCAR CORDEROArrangements by OSCAR CORDERORecorded at Tam Tam Recording Studio, Baarn NETHERLANDS Mixed by JOSE MENDOZAMastered by FERNANDO ALVAREZ at 440 Mastering, Madrid SPAINPhotography: Eric van Nieuwland, Wim Barzilay, John Valk, Rob van Dalen, Sandra Zegarra PatowArtwork: Guillaume Saix¥5,390 (税込)ご注文できません -
NYのジャズ/ラテン・シーンきっての実力派による待望ニューリリース'23
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / C90005 / 1008692082 / 2023年07月18日
売切 注文不可エディー・パルミエリの伝説的な楽団=ラ・ペルフェクタの主要トロンボーン奏者として名をあげ、現在ではスパニッシュ・ハーレム・オーケストラを実質取り仕切る存在にまで成長。2019年にはグラミー賞も獲得するなど、NYのジャズ/ラテン・シーンきっての実力派として知られるダグ・ビーバーズが待望となる新作をリリース! タイトルからもわかる通り、本作『LUNA』は2021年にリリースされた『SOL』と対照をなす作品だ。事の発端は2021年に慈善財団の助成金を受けチェンバー・ミュージック・アメリカがダグ・ビーバースに組曲の制作を依頼。ビーバーズはスペインのビーチ沿いの観光地シッチェスに滞在しながら、本作『LUNA』の前半部分を書き上げたのだという。海がもたらすメロディックなインスピレーション、そしてベネズエラ出身の注目ジャズピアニスト=ガブリエル・チャカルヒのモダンなハーモニーに支えられ、ビーバーズ印ともいえるホーンアンサンブルはさらに豊かな表情を獲得している。とりわけ先行公開された「Multicolores (feat. Jeremy Bosch)」は、ニューヨリカン・サルサドゥーラのエッセンスを組曲的に再構築した聴きごたえ抜群の一曲といえるだろう。 一方、ビーバーズが「第2章」と呼ぶアルバムの後半はNYでの多忙な生活の合間を縫って制作された。ベーシストのルケス・カーティス、パーカッショニストのルイシート・キンテーロ、ロビー・アミーンといったお馴染みの面々に加え、マックス・シーゲル、コンラッド・ハーウェグ、フランシスコ・トーレス+自身というダブル・トロンバンガ編成でジャヴァンの「Flor de Lis」をカバーするといった試みもあり。無限の感性と壮大な野心。サルサ、ラテンジャズのエッセンスに根差したチャレンジがそこかしこに見て取れる、ダグ・ビーバーズの新たな傑作ともいえる一枚がここに誕生した。‘Luna Suite’ Personnel tracks 1-6Doug Beavers, trombone | Jeremy Bosch, flute & vocal (5) | Ivan Renta, tenor and soprano saxophones | Manuel “Maneco” Ruiz, trumpet & flugelhorn | Max Seigel, bass trombone | Gabriel Chakarji, piano & fender rhodes (4) | Jerry Madera, bass | Luisito Quintero, congas, timbales, percussion | Camilo Molina, drums, bongos with Carlos Cascante, lead vocal (6) | Anthony Almonte, coros (5) Personnel tracks 7-11Doug Beavers, trombone | Conrad Herwig, trombone (9) | Francisco Torres, trombone (9) | Max Seigel, bass trombone (9, 10) & tuba (10) | Eric C. Davis, french horns (10) | Dave Riekenburg, clarinets & bass clarinets (8) | Joe Locke, vibraphone | Paul Bollenback, guitars | Gabriel Chakarji, piano & fender rhodes | Luques Curtis, acoustic bass | Robby Ameen, drums | Luisito Quintero, congas, timbales, percussion | George Delgado, itótele, shekere (4, 11) | Camilo Molina, okónkolo, iyá (11) | Jeremy Bosch, vocal (11) | Ada Dyer, vocal (11)¥3,300 (税込)ご注文できません -
セプテート編成の伝統ソン・クバーノ新録!
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / C90007 / 1008860897 / 2024年06月14日
売切 注文不可現代USラテンの最重要人物ダグ・ビーバースが主催するレーベル CIRCLE 9 新作は、サンティアゴ・デ・クーバ出身の名手=キキ・バレーラの純度100%ソン・クバーノ作品!サンティアゴ・デ・クーバを拠点とし、多世代のミュージシャンを擁する伝統音楽グループ=セプテート・ラ・ファミリア・バレラ・ミランダ。その長男として知られるのが、このキキ・バレーラだ。19 世紀以降、当セプテートは、伝説的なシエラ・マエストラ山脈地域の深い伝統を収集し保存することにより、キューバ文化において重要な役割を果たしてきた。1982年にリリースされた彼らのデビューアルバム『ANTOLOGÍA INTEGRAL DEL SON』は、伝統的なキューバ音楽への爆発的な関心を呼び起こすきっかけとなった。ある意味では、その後のブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブの礎になったとも言えるだろう。本作ではそんな伝統スタイルのソンをたっぷりと収録。ビッグバンド・スタイルではなく、こういったセプテート編成での新録ものは稀少なだけに、キューバ音楽ファンなら必ずおさえておきたい一枚と言えるだろう。All music arranged by Kiki ValeraKiki Valera - cuatro cubano, guitar, bass, clave, maracas and corosPedro Vargas - congas, bongos and corosSteve Guasch - corosCarlos Cascante – lead vocal (1,4,5,7,9,10,12)Francisco “Coco” Freeman – lead vocal (2,11)Joshuah de Jesus – lead vocal (3,8)Raquel Zozaya – lead vocal (6)Special Guests: Alexis Baró - trumpet (1,3,4,6,9,11)Steve Mostovoy - trumpet (1,3,6,11)Michael Rodriguez & Jonathan Powell - trumpet (8)Pete Nater & Dennis Hernandez - trumpet (2,5,7,12)Bryan Lynch & Thomas Marriott - trumpet (10)Leon Q Allen - trumpet (4)Recorded at FVM Studios, Seattle, WAMixed by Kiki Valera at FVM Studio, Seattle, WAMastered by Michael Lazarus, Latin Music MasteringGraphic design by Michelle HolmeProduced by Naomi Bierman and Kiki Valera Executive Producer, Naomi Bierman¥3,300 (税込)ご注文できません -
セプテート編成の伝統ソン・クバーノ新録!
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / C90007LP / 1008860900 / 2024年09月20日
売切 注文不可現代USラテンの最重要人物ダグ・ビーバースが主催するレーベル CIRCLE 9 新作は、サンティアゴ・デ・クーバ出身の名手=キキ・バレーラの純度100%ソン・クバーノ作品!サンティアゴ・デ・クーバを拠点とし、多世代のミュージシャンを擁する伝統音楽グループ=セプテート・ラ・ファミリア・バレラ・ミランダ。その長男として知られるのが、このキキ・バレーラだ。19 世紀以降、当セプテートは、伝説的なシエラ・マエストラ山脈地域の深い伝統を収集し保存することにより、キューバ文化において重要な役割を果たしてきた。1982年にリリースされた彼らのデビューアルバム『ANTOLOGÍA INTEGRAL DEL SON』は、伝統的なキューバ音楽への爆発的な関心を呼び起こすきっかけとなった。ある意味では、その後のブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブの礎になったとも言えるだろう。本作ではそんな伝統スタイルのソンをたっぷりと収録。ビッグバンド・スタイルではなく、こういったセプテート編成での新録ものは稀少なだけに、キューバ音楽ファンなら必ずおさえておきたい一枚と言えるだろう。All music arranged by Kiki ValeraKiki Valera - cuatro cubano, guitar, bass, clave, maracas and corosPedro Vargas - congas, bongos and corosSteve Guasch - corosCarlos Cascante – lead vocal (1,4,5,7,9,10,12)Francisco “Coco” Freeman – lead vocal (2,11)Joshuah de Jesus – lead vocal (3,8)Raquel Zozaya – lead vocal (6)Special Guests: Alexis Baró - trumpet (1,3,4,6,9,11)Steve Mostovoy - trumpet (1,3,6,11)Michael Rodriguez & Jonathan Powell - trumpet (8)Pete Nater & Dennis Hernandez - trumpet (2,5,7,12)Bryan Lynch & Thomas Marriott - trumpet (10)Leon Q Allen - trumpet (4)Recorded at FVM Studios, Seattle, WAMixed by Kiki Valera at FVM Studio, Seattle, WAMastered by Michael Lazarus, Latin Music MasteringGraphic design by Michelle HolmeProduced by Naomi Bierman and Kiki Valera Executive Producer, Naomi Bierman¥5,500 (税込)ご注文できません -
ラテンジャズ・トランペットのファーストコール=ジョナサン・パウエルの'24作!
- CIRCLE 9 / IMPORT / LP(レコード) / C90010LP / 1008894902 / 2024年08月19日
売切 注文不可※レコードではbandcamp収録曲をvol.1と2に分けて収録しています。お買い上げの際は本商品のトラックリストをご確認の上、お買い求めください。ダグ・ビーバース主宰CIRCLE9の新作は、エディ・パルミエリ、アルトゥーロ・オファリル、ミゲル・ゼノン、スパニッシュ・ハーレム・オーケストラなどで活躍してきたラテンジャズ・トランペットのファーストコール=ジョナサン・パウエルの'24ニューアルバム! 本作のアイデアは、ジョナサンが学生たちにマスタークラスの指導をしていた際に生まれた同僚のBONGO奏者との会話だった。彼はサルサとマンボのカンパーナ(カウベル)の重要性を説明し、ボンゴからカンパーナへと楽器を切り替える瞬間=パーティータイム突入の合図であることを身をもって学んだのだ。そんなパーティータイムの真髄をとらえようというのが本作だ。 ラテンジャズ、マンボの系譜にしっかりと位置付けられているのはもちろんだが、一方でリターン・トゥ・フォーエバーやウェザー・リポート、さらにはスナーキー・パピーやサンダーキャットら広義のクロスオーバージャズからも影響を受けているのだという。エレクトリック楽器が持つある種のなめらかさを加えたアンサンブルを支えるのはレーベルオーナーであるビーバースをはじめ、アクセル・トスカ、マヌエル・バレラ、ルケス・カーティス、カミロ・モリーナ、ルイシート・キンテーロといったNYきってのトップ・ミュージシャン、そしてアリアクネ・トルヒーリョ、アンソニー・アルモンテといった最高の歌手たちだ。 最高峰の演奏と、モダンで洗練されたアンサンブル。まさに現代ラテンジャズの粋を集結させたようなアルバムと言っていいだろう。 Jonathan Powell trumpet (all) & flugelhorn (A2, A3)Andrew Gould alto saxophone (A1-A3, B3, B4)Jeremy Powell tenor saxophone (all) & flute (A3)Jimmy Bosch trombone solos (A1)Doug Beavers trombone (all)Itai Kriss flute (A2)Louis Fouché alto saxophone solo (A1)Nir Felder electric guitar (A2)Axel Tosca piano, fender rhodes & synth (A1-A3, B2-B4)Manuel Valera fender rhodes & synth (B1)Luques Curtis bass (all)Camilo Molina drums & timbales (all), bongos (A3, B3, B4), shekere & clave (A1), maracas & guiro (A3)Marcos Lopez congas (A1-A3 ,B3, B4)Marcos Torres congas (B1, B2)Luisito Quintero bongos (B1, B2), guiro (B1), campana (B1, B2), miscellaneous percussion (A2)Ariacne Trujillo lead vocal (A3)Anthony Almonte lead vocal (B4), coros (A3, B4)Jeremy Bosch coros (A3, B4)※参考音源¥5,500 (税込)盤質:- B
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ソングライターでベーシストのミカエル・セルダをリーダーに、グラミー受賞歴もあるピアニストのクリスティアン・トゥマランがプロデュースを手掛けた楽団のデビュー作('16)。
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / 888295384995 / 1007925643 / 2023年03月23日
売切 注文不可ソングライターでベーシストのミカエル・セルダをリーダーに、グラミー受賞歴もあるピアニストのクリスティアン・トゥマランがプロデュースを手掛けた楽団のデビュー作('16)。USポップミュージックを彩る黄金のメロディをラテンのリズムで綴る、老若男女問わず楽しめる大人のサルサ/ラテンジャズ作。Michael Cerda - bass, songwritingChristian Tumalan - pianoJamie Dubberly - tromboneBraulio Barrera - percussion, vocalsDave Solis - percussionRolf Johnson - piano, trumpetMarcus Stephens - saxophoneCory Wright - tenor sax, fluteBob Knight - guitarRobert Canchola - drumsProduced by CHRISTIAN TUMALANRecorded by ROB CLEVENGERMastering by MICHAEL LAZUARUSHorn arrangements by JAMIE DUBBERLY¥2,860 (税込)盤質:- B
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2021年の最重要ラテン・ジャズ/サルサ作品が登場!
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / C90001 / 1008248861 / 2021年02月01日
売切 注文不可エディー・パルミエリの伝説的な楽団=ラ・ペルフェクタの主要トロンボーン奏者として名をあげ、現在ではスパニッシュ・ハーレム・オーケストラを実質取り仕切る存在にまで成長。2019年にはグラミー賞も獲得するなど、NYのジャズ/ラテン・シーンきっての実力派として知られるダグ・ビーバーズが待望となる新作をリリース。リリース元は自身であらたに立ち上げたレーベル CIRCLE 9。レコーディングはロビー・アミーン、ルイシート・キンテーロ、ジョルジ・デルガド、ジェリー・マデラ、さらにはジョナサン・パウエル、ジョー・ロックといったニューヨークが誇るラテン/ジャズ名手が一同に集結し、COVID-19の世界的大流行の間にニューヨークで行われたのだという。タイトルは太陽を意味する『SOL』。失われつつあるつながりを再燃させ、コミュニティを構築し、分裂を橋渡しし、優しさと思いやりを中心とした価値観に戻ることを目指し、人々を元気づけ笑顔にする "太陽" をタイトルに冠したのだという。音楽的にはビーバースがこれまで培ってきたもの、その粋を集結させた作品といえるだろう。スパニッシュ・ハーレム・オーケストラの歌手でもあるジェレミー・ボッシュが歌う英詞サルサ "Sol" に始まり、ロイ・エアーズへのオマージュであろうヴァイヴ・ラテンジャズ・インスト "Sunshine" 、チャカ・カーンやロバータ・フラックとの共演でも知られるエイダ・ダイアーを迎えたラスト "Ride" にいたるまで。ソウル/ファンクなどアフロ・アメリカンの音楽がチャートを席巻していた1970年代のサウンドを参照したというだけあり、ラテンジャズの強力なパンチとソウルフルな歌声、さらには中毒性のあるベースリフ、洗練されたホーン・アレンジが混然一体となったサウンドは、まさに圧巻。暗いニュースが目立つパンデミックな世界を励まし勇気づける、ダグ・ビーバース流サルサ/ラテン・ジャズの大傑作といえるだろう。Doug Beavers, trombonesJeremy Bosch, lead vocals, lyrics (Sol, Quédate, Sonic) backing vocals, corosCarlos Cascante, lead vocals, lyrics (Mia, Eterno), corosAda Dyer, lead vocal (Ride), backing vocalsMarco Bermudez, corosYeissonn Villamar, piano, rhodes, keyboardsMike Ciro, guitarsJerry Madera, bassRuben Rodriguez, bass (Sol, Ride)Robby Ameen, drumsLuisito Quintero, timbales, bongos, guiro, triangle, shakerGeorge Delgado, congas, itótele, shekereCamilo Molina, okónkolo, iyáJohnny “Dandy” Rodriguez, guiro (Sonic, Sunshine)Max Seigel, bass trombone, tubaJonathan Powell, trumpets, flugelhornJoe Locke, vibraphone (Sonic, Sunshine)Eric C. Davis, french hornsIvan Renta, soprano sax (Eterno)Oliver Santana, alto sax (Ride)Composed, Arranged and Producedby Doug Beavers- 試聴可能
¥2,860 (税込)ご注文できません -
人気ベテラン・ヴィブラフォン奏者が盟友の名を冠したカルテット作品
- CIRCLE 9 / IMPORT / CD / C90003 / 1008626711 / 2023年03月23日
売切 注文不可※ペーパースリーブ人気ベテラン・ヴィブラフォン奏者が盟友の名を冠したカルテット作品人気ベテラン・ヴィブラフォン奏者ジョー・ロックが友人であるレバノン出身のベーシスト、マクラム・アブール・ホスンから名付けたカルテット作品。友人の名を冠した中東音楽ムード漂うタイトル・トラック「Makram」をはじめ、コール・ポーター「Love for Sale」、ビリー・ストレイホーン「Lush Life」のカバーや、ロイ・ハーグローヴ率いるRHファクターのR&Bワークへのオマージュ「Raise Heaven」など様々なミュージシャンへの愛も散りばめられた1枚。■Joe Locke - vibes and additional keyboardsJim Ridl - piano and keyboardsLorin Cohen - acoustic and electric bassSamvel Sarkisyan - drums and cymbalsSpecial Guests:Doug Beavers - trombone (2,4)Eric C. Davis - french horn (2,4)Jennifer Wharton - bass trombone and tuba (2,4)Samir Nasr Eddine - oud (3)Bahaa Daou - riq (3)Tim Garland - soprano saxophone, bass clarinet and flute (5)¥2,860 (税込)ご注文できません
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