-
昭和の人気アニメがお手頃価格の分冊シリーズでよみがえる『COMPLETE DVD BOOK』シリーズ。
- ぴあ / JPN / BOOK / 9784835650296 / 1009242760 / 2026年04月30日
売切 注文不可約10カ月ぶりとなるCOMPLETE DVD BOOK最新作は80年代を代表するバトル硬派作品「魁!!男塾」全34話+劇場版を計4巻に分けて4ヵ月連続でリリース!主演声優・堀秀行氏インタビューなどを収録した保存版ブックレット付きの創刊号は4月30日に発売!!昭和の人気アニメがお手頃価格の分冊シリーズでよみがえる『COMPLETE DVD BOOK』シリーズ。約10カ月ぶりとなる待望の最新ラインナップとして、TVアニメシリーズ『魁!!男塾』全34話+劇場版を4巻に分けて収録する廉価版DVD BOOKシリーズが、2026年4月30日より月1回ペースで刊行されます。原作は1985年に集英社『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートし40周年を迎えた、宮下あきら氏による80年代を代表するバトル硬派漫画。昭和末期の1988年にはテレビアニメ化、さらには劇場版も制作されるほどの人気を博し、「男塾」を舞台に全国から集められた不良少年たちが死闘や超人的なスパルタ教育を通じて友情と真の「男」を磨くストーリーは、当時の小・中・高生の男子を中心に熱狂的に支持されました。また、一世風靡セピアが唄う主題歌もヒットし、その後も続編やスピンアウト作品をはじめ、舞台化やWEBアニメ配信も展開されるなど、40年にわたってファンを魅了し続けている作品となっています。DVDは10話分約4時間を収録し、16Pの保存版ブックレットでは各話ストーリー解説やチェックポイントを紹介。今回のvol.1では主人公・剣桃太郎を演じた声優・堀秀行氏の貴重なインタビューを掲載。他にも初公開となる設定画を多数収録するなど、マニア垂涎の内容となっており、一度は観ておきたい名作アニメのDVDと、その魅力を解説したブックレットをセットでお届けします。◆「週刊少年ジャンプ」80年代黄金期を支えた人気漫画のアニメ化◆須田正己キャラクターデザインの力強い劇画調タッチは多くのファンを魅了◆柳葉敏郎、哀川翔らを擁する一世風靡セピアによる主題歌もヒット◆2025年から2026年にかけては漫画連載40周年イヤー※約4時間第1話 自由と青春? ここがウワサの男塾第2話 爆走男塾! 俺達の前を行く奴は許さねェ第3話 E湯だな? ここは男塾・油風呂の湯第4話 六本木ナンパ戦争! ガイジンには負けられない第5話 今度は戦争だ? あぶない塾長江田島の 仁義なき戦い第6話 大相撲男塾場所 おちこぼれ椿山VS鬼横綱第7話 何するものゾ2号生 年上だからってエバんなよ!!第8話 男塾サファリパークに行く百獣の王はオレ達だ!!第9話 塾長恐怖の思いつき オマエら明日から丸坊主だァ!!第10話 2号生の逆襲 年下のくせにナメんなョ・TVシリーズ第1~10話のストーリーや見どころをCHECK!・キャラクター紹介&設定画集 剣桃太郎、富樫源次 ほか・ゲストキャラクター設定画集・キャストインタビュー 堀秀行(剣桃太郎役)・『男塾』マニアたちによるリレーコラム1・剣桃太郎の視聴者お悩み相談!? 次回予告コレクション1©宮下あきら/集英社・東映アニメーション¥2,420 (税込)ご注文できません -
- ぴあ / JPN / BOOK / 4835645995 / 1009225975 / 2026年04月06日
売切 注文不可内容紹介(出版社より)雑誌をめくって、デジタルへ“とぶ”。新しいエンタメ体験の入口月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』 4月装刊AI時代に、あのアナログ情報誌『ぴあ』が帰ってくる!ページをめくる“ワクワク”はそのままに、スマホとつながる新体験アナログの紙媒体とデジタルを融合させた新たな月刊エンタテインメント情報誌『ぴあ』(とぶ!ぴあ)を、2026年4月6日(月)に装刊します。本誌は、かつての情報誌『ぴあ』(2011年に休刊)が持っていた「ページをめくることでの偶然の出会い(セレンディピティ)」という、アナログならではの体験価値を復活させた新しい雑誌です。同時に、直感的に気になった作品のQRコードから「ぴあアプリ」や「ぴあWeb」へ直接“とぶ(遷移する)”ことで、最新情報やチケット購入などのデジタルな利便性へとつなぎます。網羅的な情報リストだけでなく、独自の切り口で魅せる「特集記事」も充実。検索だけでは得られない「アナログ」のワクワクと、「デジタル」の利便性の両方を併せ持つメディアとして復活します。■ 検索ではたどり着けない“エンタメとの偶然の出会いと発見”は、アナログの「雑誌」ならでは現代のインターネットの「検索」や「レコメンド」では、自分のすでに知っている情報や好みに偏りがちです 。『とぶ!ぴあ』では、映画を中心に、演劇、音楽、クラシック、アートといった多様なジャンルを横断的に掲載 。スマートフォンではなく、あえて紙のページをパラパラとめくることで、未知の作品と出会う「偶然の出会い」を提供します。■ 網羅的な「リスト情報」と、読み応えたっぷりの「特集記事」の融合今月の公開・上演作品を一覧化した網羅的な「リスト情報」に加え、独自の切り口でエンタメを深掘りする「特集・企画面」を組み合わせた、「両面表紙」構造を採用 。単なる情報カタログとしてではなく、読み物としても楽しめる構成となっています。また、表紙には往年の『ぴあ』でおなじみの及川正通氏による描き下ろしイラストを採用します 。■ アナログからデジタルへ、QRコードで“とぶ”誌面で気になった作品や特集記事を見つけたら、横に添えられたQRコードをスマートフォンで読み込むことで、タイムテーブルや詳しい上映・上演スケジュール、インタビューの続きや記事と連動した動画企画等、シームレスにアクセスできます 。誌面を入口に、デジタルの利便性も活用できます。■ 編集にはAIを最大限に活用、網羅的な「リスト」と深掘りする「企画」のサンドイッチ構造編集にはAIを活用し、効率化と省力化を図っています。誌面は、読者の多様なニーズに応えるため、2つの明確な役割を持たせた「サンドイッチ構造」を採用しています。リスト面(自動化・網羅性): 映画、演劇、音楽、アートなど、その月に公開・上演される作品情報をデータベースから自動組版で網羅的に掲載。フラットな一覧性により、思いがけない作品との出会いを創出します。企画面(リッチ化・深掘り): エンタメの「いま」を独自の切り口で切り取る特集記事や、ぴあ独自の目利きによるエッセイ、インタビューなどを掲載。情報カタログにとどまらない、読み物としての深い魅力をお届けします。■ スマホを片手に楽しむ!『とぶ!ぴあ』のユニークな機能誌面には、読者をデジタルへスムーズに誘うための工夫と機能が散りばめられています。ハッシュタグ(#)機能: Web上の話題やトレンドをAIが抽出し、作品情報にハッシュタグとして付与。今の空気感を直感的に把握できます。「注目!」マーク: ぴあアプリやWebサイトにて、関連記事やインタビュー、読者限定の特典が存在する作品には「注目!」マークを表示。QRコードからすぐにアクセスし、より深い情報やお得な体験を手に入れることができます。予告編・ニュースへ直結: 誌面のQRコードを読み込むだけで、その作品の最新予告編動画や関連ニュースへダイレクトに“とぶ”ことができます。■ 「はみだしYOUとPIA」も誌面で再び!情報誌『ぴあ』といえば、「はみだしYOUとPIA」。もちろん、誌面で復活します!¥880 (税込)ご注文できません -
まるごと1冊ゆずを大特集した特別編集本の発売が決定!
- ぴあ / JPN / BOOK / 4835645988 / 1009200303 / 2026年03月11日
売切 注文不可"PMCまるごと1冊ゆず"第2弾決定! 『PMC SPECIAL EDITION 7 ゆず』発売 まるごと1冊ゆずを大特集した特別編集本『ぴあMUSIC COMPLEX(PMC) SPECIAL EDITION 7 ゆず』の発売が決定。 本書は、ゆずのニューアルバム『心音(しんおん)』のリリースと同日の3月11日(水)に発売。2020年2月に発売の『ぴあMUSIC COMPLEX (PMC) SPECIAL EDITION2 ゆず』"まるごと1冊ゆず"から6年を経て刊行する第2弾として、彼らの作品において、分岐点となるであろう重要作『心音』を大特集します。全曲新曲という『心音』への思い、"今のゆずだからこそ"生まれた、その制作ストーリーや作品の背景を深掘りするロングインタビュー、プロモーション現場の撮影密着、ゆずのクリエイティブをともに作り上げた関係者証言インタビューを通して深掘り。 さらに、5月4日の宮城・セキスイハイムスーパーアリーナを皮切りに21公演を巡る全国アリーナツアー「ゆず 弾き語りアリーナツアー 2026」へ向けて、彼らの核となる"弾き語り"にまつわるテーマインタビューも実施。2026年版ゆずのぴあ名物100Q(100問100答)を含め、来年のデビュー30周年を控え、より生身で本質的な音楽表現へと向かう、ゆずの現在地とこれからを、彼らの表情をとらえた撮りおろし写真とともに届けます。 また、ゆずにまつわる読者アンケートも緊急実施。『心音』で期待している曲、「ゆず 弾き語りアリーナツアー 2026」で聴きたい曲などを調査するほか、メンバーへのメッセージも募集します。ぜひご参加ください。¥1,650 (税込)ご注文できません -
Mrs. GREEN APPLE初の単行本発売決定!
- ぴあ / JPN / BOOK / 4835650210 / 1009165681 / 2026年03月02日
売切 注文不可Mrs. GREEN APPLE初の単行本発売決定!大森元貴、若井滉斗、藤澤涼架ソロ本3冊+バンド本1冊の4冊組全400ページ、16万字超の特大ボリューム!『MGA MAGICAL 10 YEARS ANNIVERSARY BOOK -OUR STORY-』発売2025年、Mrs. GREEN APPLEは「MGA MAGICAL 10 YEARS」と称し、デビュー10周年というアニバーサリーイヤーにさまざまなプロジェクトを開催。10月から12月にかけて55万人を動員した5大ドームツアーを開催し、ミセス史上最大の盛り上がりを見せた1年となりました。バンド本では、この濃厚な2025年をバンドインタビューで振り返るとともに、フェーズ2以降に発表した全37曲&ライブレビューも収めます。さらに、ソロ本では、生い立ち~アーティストとしての原点に加え、フェーズ1(結成~2020.7.8)、そして1年8ヶ月の活動休止を経て迎えたフェーズ2(2022.3.18~2025.12.31)までを、大森元貴、若井滉斗、藤澤涼架それぞれのストーリーとして綴りました。3人のうちだれが欠けても成立しない、奇跡的なバランスで、最強を更新し続け、2026年に開幕するフェーズ3に向かう現在を、Mrs. GREEN APPLE の4つのストーリーとして届けます。「大森元貴とは?」「若井滉斗とは?」「藤澤涼架とは?」、そして「Mrs. GREEN APPLEが向かう先とは?」。ミセス初の単行本にご期待ください。¥4,400 (税込)盤質:- S
-
大槻ケンヂ“限りなくエッセイに近い幻想私小説”!
- ぴあ / JPN / BOOK / 4835646978 / 1008930081 / 2024年10月04日
売切 注文不可ロックミュージシャン、作家の大槻ケンヂ・オーケンの日常が別世界へつながる“限りなくエッセイに近い幻想私小説”。エンタメ情報サイト「ぴあ」で掲載していた連載を待望の書籍化。「大きな事件のある2週間もあれば、取り立ててなにも起きない2週間もあるだろう。でもそれが我が日々だ。仕方が無い」の言葉からはじまった、連載「今のことしか書かないで」。文字通り、ここ2週間内に起こった個人的なトピックを綴っていくサクサク読めてクスっと笑える現在進行形型エッセイ。だったはずが、章が進むにつれ“限りなくエッセイに近い幻想的私小説”へと思いもよらない変化を遂げた!私小説的エッセイとしては「FOK46 突如40代でギター弾き語りを始めたらばの記」から10年、小説としては「ロコ! 思うままに」から実に18年ぶりの作品。¥1,760 (税込)ご注文できません -
国内外のロックセレブに愛された伝説のロックバー、レッドシューズの40年
- ぴあ / JPN / BOOK / 4835646664 / 1008551006 / 2022年10月28日
売切 注文不可国内外のロックセレブに愛された伝説のロックバー、レッドシューズの40年を綴る『レッドシューズ40 ~ ロックの迎賓館の40年』発売決定!1981年、今の賑わいが予想だにできなかった西麻布に誕生したレッドシューズ。あっという間に当時のカルチャーの先端をいく人々の中で評判を呼び、さまざまなジャンルのアーティストや業界人の溜まり場となり、交流の場に。ローリング・ストーンズ、デヴィッド・ボウイ、ピンク・フロイド、ブライアン・フェリー、ザ・クラッシュ、ラモーンズなど、海外からも数多くのロックセレブが訪れ、今は亡きX JAPANのhideや尾崎豊もレッドシューズをホームグラウンドとしていた。レッドシューズが導入したアールデコ調のインテリアやネオン管といった店内の様式も全国的に広まり、同店が1980年代に一世を風靡した“カフェバーブーム”の先駆と言える存在であったことは時代が証明している。レッドシューズは、1995年にいったん閉店するが、2002年、創業の地にほど近い南青山にて復活。オアシス、プロディジー、プライマル・スクリーム、フー・ファイターズ、ミューズ、ビョーク、ジャック・ホワイトらが来店し、ロックセレブに愛される“場”としての魅力は今なお健在である。本書は、シーナ&ザ・ロケッツの鮎川誠氏が名付けた「ロックの迎賓館」の異名で知られるレッドシューズが創業40周年を迎えるにあたり、レッドシューズを愛したロックセレブのエピソードや数々の思い出などを、数多くのアーティストと親交を結び、彼らを引き付けてやまない2代目レッドシューズオーナーである門野久志氏が綴る1冊。ロックの裏面史とも言うべき、リアルで魅力的なヒストリーをぜひご一読ください。【 コンテンツ 】1 序章〜ロックとの出会い〜2 レッドシューズとの出会い3 初代オーナー、松山勲4 狂喜乱舞のローリング・ストーンズ初来日5 喧嘩のたえないロッカー、hide6 最高のロックンロールカップル、鮎川誠&シーナ7 尾崎豊のRED SHOES STORY8 ロック界のゴッドファーザー、内田裕也9 キングオブロックンロール、矢沢永吉10 レッドシューズベイベ〜を言えなかった、忌野清志郎11 イイね!じゃなかった、クレイジーケンのイイね!12 さまざまな海外ロックセレブたち13 レッドシューズをとりまく仲間たち¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ぴあ / IMPORT / 雑誌 / 1008455289 / 2022年05月18日
売切 注文不可※こちらの商品は発売日以後の発送となります。音楽プロデューサー/DJのトーフビーツ、初の著書「トーフビーツの難聴日記」(仮)、ニューアルバムと同時発売! 1990年神戸生まれの音楽プロデューサー/DJ、tofubeats(トーフビーツ)。彼の著書、『トーフビーツの難聴日記』(仮)が、5月18日(水)に発売される。3年7か月ぶりとなる待望のニューアルバム『REFLECTION』と同日の発売となる。中学生の頃よりインターネットで音源を発表し、国内最大級のテクノイベント「WIRE」に史上最年少で出演、関西学院大学在籍時の2012年にリリースした「水星」がiTunesの総合チャート1位を記録するなど、早くから注目を浴びてきたトーフビーツ。2013年にメジャーデビューし、数多くの著名ミュージシャンへ楽曲提供やリミックスを手掛け、2019年には濱口竜介監督の映画『寝ても覚めても』の主題歌ほか全編のサウンドトラックを手掛けるなど活躍の場を広げている。また雑誌やネットでの執筆活動も高い評価を受けており、本書が自身初の著書となる。本書『トーフビーツの難聴日記』は、2018年に突発性難聴の診断を受け、それを機に非公開で書き始めた3年4ヵ月の日記を再構成した書籍。当初は次作アルバムのセルフライナーノーツ(=制作日誌)のつもりで書き溜めていたものだが、最終的には実に30万字を超えるボリュームとなった。執筆中は、予期せぬコロナ禍での活動制限などもありなかなかアルバムが出せない中で、生まれ育った神戸を離れての上京、そして結婚など、公私ともに起こったさまざまな出来事を綴ったものとなっている。結果的に、彼の日々の悩みや暮らし、仕事や人生の考え方など、思いがけず重層的で貴重なエッセイとなった。¥1,870 (税込)ご注文できません -
- ぴあ / JPN / BOOK / 1008354262 / 2021年09月02日
売切 注文不可※発売日以降のお届けになります。予めご了承下さいませ。【国内版】「BABYMETALはライブの中に生きている! 」BABYMETALの全ライブを手掛けるプロデューサー・KOBAMETALが、10年間のLEGEND=ライブの原点を綴り、歴代のライブ写真と共に届ける、BABYMETAL初のLIVE HISTORY BOOK ! 『10 BABYMETAL LEGENDS』 9月2日(木)発売決定! 去年10月10日よりスタートした結成10周年イヤーの柱のひとつとして展開中の「10 BABYMETAL LEGENDS」と連動した、10年のライブ活動を集約するオフィシャルブックとして、BABYMETALの全ライブを手掛けるプロデューサー・KOBAMETALが、BABYMETALの“LEGEND=ライブ”の原点について綴った、心血を注いだ黙示録のようなものだ。 2010年の結成当初から2021年の日本武道館10公演「10 BABYMETAL BUDOKAN」に至るまで、METAL RESISTANCE全10章のハイライトを飾ったLEGENDをピックアップし、BABYMETALのライブ哲学やその原石なるものを伝え、この10年間に国内外で起きた数々のエピソードを紹介する。道なき道を切り開き、BABYMETALが世界でOnly Oneな存在になった現象、イギリスで起きた「Sonisphere Festival UK」の奇跡、屋内日本最大キャパの東京ドーム2DAYS、METAL RESISTANCE最終章となった日本武道館10公演 ほか。「BABYMETALはライブの中に生きている!」という言葉のように、伝説を積み重ねてきたその10年を、「10 BABYMETAL LEGENDS - EXHIBITION - 」でも展示される、歴代のライブ写真とともに届ける。¥1,870 (税込)ご注文できません -
- ぴあ / JPN / BOOK / 483586539079 / 1007922972 / 2019年06月19日
売切 注文不可“鬼”と呼ばれるバンドマンが息子に作った自由すぎる弁当たち。ツッコミどころ満載。ちょっと感動。6年間の“鬼弁”エピソードを収録。【コメント寄稿者抜粋】相澤陽介(ファッションデザイナー)/井浦新/大森はじめ・川上つよし (ミュージシャン/東京スカパラダイスオーケストラ)/片平里菜(ミュージシャン)/川畑要(ミュージシャン/CHEMISTRY)/後藤正文(ミュージシャン/ASIAN KUNG-FU GENERATION)/仙波レナ(スタイリスト)/ダイキ(お笑い芸人/ブリリアン) /高野寛(ミュージシャン)/高山都(モデル・女優)/TAKUMA(ミュージシャン/10-FEET)/武田航平(俳優)/田村亮(お笑い芸人/ロンドンブーツ1号2号)/VERDY/濱口優(お笑い芸人/よゐこ)/マキシマムザ亮君・ナヲ (ミュージシャン/マキシマム ザ ホルモン)/松浦美穂(ヘアスタイリスト/TWIGGY.オーナー)/もも(ミュージシャン/チャラン・ポ・ランタン)/八重樫東(プロボクサー)/横山健(Ken Yokoyama/Hi-Standard)/善し(お笑い芸人/COWCOW)/渡辺俊美(ミュージシャン/TOKYO No.1 SOUL SET、THE ZOOT16)などなど、 他にも料理講師、行きつけのバーの店長、農家など多彩な面々がコメントを寄稿【著者プロフィール】TOSHI-LOW(BRAHMAN/OAU)1974年茨城県水戸市生まれ。1995年にパンクバンドBRAHMAN 結成。1996年、初のミニアルバム「Grope Our Way」をリリースし、1999年にはメジャーデビュー。ライブパフォーマンスが注目を集める。2003年に女優のりょうと結婚。2005年にはアコースティックバンド OAU(OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND) としての活動も開始する。東日本大震災以降はさまざまな災害への支援活動を継続して行い、音楽性以外でも、バンドシーンに大きな影響を与え続けている。¥1,528 (税込)ご注文できません -
映画鑑賞券
- ぴあ / JPN / その他 / CUBOP319 / 1007599053 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。※チケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。ご了承ください。※こちら3月19日券です。傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 2018年3月上映決定!■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。■ 豪華公式ガイドブック発売中 https://diskunion.net/latin/ct/detail/1007530968『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドがロランド・ルナと共に来日決定さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。詳細はこちら http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1803612&rlsCd=001上映館情報■ 一般上映:2018年3月18日(日)~23日(金) 劇場ホームページ:http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/¥1,834 (税込)ご注文できません -
コンサート・チケット
- ぴあ / JPN / その他 / OMPRTICKET / 1007599054 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。オマーラ・ポルトゥオンド日本公演@EX THEATER ROPPONGI~映画『Cu-Bop across the border』公開記念 ロランド・ルナを迎えて~■ 開催日:2018年3月20日(火)19:30開場/20:00開演 ■ 会場:EX THEATER ROPPONGI(〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目2-9)■ 出演:オマーラ・ポルトゥオンド(ヴォーカル)、ロランド・ルナ(ピアノ)、ロドニー・バレット(ドラムス)、ガストン・ホヤ・パレリャーダ(ベース)、アンドレス・コアヨ(パーカッション)日本・キューバ合作の傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』。昨年11月にYEBISU GARDEN CINEMAにてワールドプレミアイベントを開催、そして、主演の一人、ピアニストのアクセル・トスカがモントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパンに出演するなど、注目が集まっている本作。その後、続報が待ち望まれていたが、ついに3月のシネマート新宿(東京)から順次全国上映されることが決定した。さらに、公開を記念したコンサートも3月20日(火)EX THEATER ROPPONGI(東京)で開催が決定。本作に出演しているピアニスト、ロランド・ルナと、ルナが敬愛する伝説的ボーカリストであり、世界中にラテン音楽ブームを引き起こした『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのヴォーカル、オマーラ・ポルトゥオンド、そして、その他精鋭メンバーによる超レア公演だ。3月10日から上映の映画チケットに関してはこちらhttps://diskunion.net/latin/ct/news/article/1/72052¥10,185 (税込)ご注文できません -
映画鑑賞券
- ぴあ / JPN / その他 / CUBOP321 / 1007599055 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。※チケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。ご了承ください。※こちら3月21日券です。傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 2018年3月上映決定!■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。■ 豪華公式ガイドブック発売中 https://diskunion.net/latin/ct/detail/1007530968『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドがロランド・ルナと共に来日決定さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。詳細はこちら http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1803612&rlsCd=001上映館情報■ 一般上映:2018年3月18日(日)~23日(金) 劇場ホームページ:http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/¥1,834 (税込)ご注文できません -
映画鑑賞券
- ぴあ / JPN / その他 / CUBOP322 / 1007599056 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。※チケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。ご了承ください。※こちら3月22日券です。傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 2018年3月上映決定!■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。■ 豪華公式ガイドブック発売中 https://diskunion.net/latin/ct/detail/1007530968『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドがロランド・ルナと共に来日決定さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。詳細はこちら http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1803612&rlsCd=001上映館情報■ 一般上映:2018年3月18日(日)~23日(金) 劇場ホームページ:http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/¥1,834 (税込)ご注文できません -
映画鑑賞券
- ぴあ / JPN / その他 / CUBOP323 / 1007599057 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。※チケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。ご了承ください。※こちら3月23日券です。傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 2018年3月上映決定!■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。■ 豪華公式ガイドブック発売中 https://diskunion.net/latin/ct/detail/1007530968『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドがロランド・ルナと共に来日決定さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。詳細はこちら http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1803612&rlsCd=001上映館情報■ 一般上映:2018年3月18日(日)~23日(金) 劇場ホームページ:http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/¥1,834 (税込)ご注文できません -
映画鑑賞券
- ぴあ / JPN / その他 / CUBOP320 / 1007599058 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。※チケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。ご了承ください。※こちら3月20日券です。傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 2018年3月上映決定!■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。■ 豪華公式ガイドブック発売中 https://diskunion.net/latin/ct/detail/1007530968『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドがロランド・ルナと共に来日決定さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。詳細はこちら http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1803612&rlsCd=001上映館情報■ 一般上映:2018年3月18日(日)~23日(金) 劇場ホームページ:http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/¥1,834 (税込)ご注文できません -
映画鑑賞券
- ぴあ / JPN / その他 / CUBOP318 / 1007599052 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。※チケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。ご了承ください。※こちら3月18日券です。傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 2018年3月上映決定!■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。■ 豪華公式ガイドブック発売中 https://diskunion.net/latin/ct/detail/1007530968『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドがロランド・ルナと共に来日決定さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。詳細はこちら http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1803612&rlsCd=001上映館情報■ 一般上映:2018年3月18日(日)~23日(金) 劇場ホームページ:http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/¥1,834 (税込)ご注文できません -
映画鑑賞券
- ぴあ / JPN / その他 / CUBOP311 / 1007599051 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。※チケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。ご了承ください。※こちら3月11日券です。★トーク付先行上映★傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 2018年3月上映決定!■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。■ 豪華公式ガイドブック発売中 https://diskunion.net/latin/ct/detail/1007530968『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドがロランド・ルナと共に来日決定さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。詳細はこちら http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1803612&rlsCd=001上映館情報■ 一般上映:2018年3月18日(日)~23日(金) 劇場ホームページ:http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/¥1,834 (税込)ご注文できません -
映画「CU-BOP ACROSS THE BORDER」3月10日券 / Cu-Bop across the border
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック映画鑑賞券
- ぴあ / JPN / その他 / CUBOP310 / 1007598921 / 2018年02月07日
売切 注文不可※ONLINE SHOP上でのチケットご購入の際は、開催日の日付に十分ご注意ください。※また予約品・在庫無し品・取り寄せ品など同時購入商品の手配にお時間をいただく場合にはチケットの発送が遅れる場合もございます。なるべく単品でのご購入をお願いいたします。※チケットは全席指定席ですが、通販では座席の指定ができません。ご了承ください。※こちら3月10日券です。★トーク付先行上映★傑作音楽ドキュメンタリー映画の新作『Cu-Bop across the border』 2018年3月上映決定!■ 未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章”が全国上映決定!2015年に渋谷のミニシアター、アップリンクで限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が、この『Cu-Bop across the border』だ。César López(セサル・ロペス)、 Habana Ensemble (ハバナ・アンサンブル)、 Axel Tosca(アクセル・トスカ)、 (U)nity(ユニティー)、 Rolando Luna(ロランド・ルナ)、Adel Gonzalez(アデル・ゴンザレス)といった個性豊かなプレイヤー達による高揚感あふれる音楽のみならず、キューバという国の置かれてきた政治的、民俗学的状況を語る上でも大変貴重とされる映像を収めたのは、写真家/ライターとして20年以上キューバに通い続けてきた高橋慎一。今回の新作では、キューバと米国を取り巻く政治状況や、米国発のジャズが何故“敵国”キューバで盛んなのか、といった両国の特殊な文化的背景を、本国キューバはもとより米国、カナダでも人気の女性ラッパー・テルマリーがナレーションで解説。より多くの人が楽しみやすい内容となっている。また、2人の主演アーティスト、キューバのナンバーワン・サックス奏者セサル・ロペスと、ピアノ界の風雲児アクセル・トスカの最新インタビューを新たに収録。キューバと米国に別れて活動する2人の天才音楽家は、昨今のキューバを取り巻く政治状況をどう捉えているのか、その発言に注目だ。そしてもちろん、前作で喝采を浴びたキューバ人アーティストのライブシーン、自宅でのリハーサル、貴重な路上音楽家の演奏等はカットすることなく完全収録。最新の音楽スタジオでリマスタリングを施し、以前にも増して迫力あるサウンドとなっている。米国との国交回復前に収録された、貴重なキューバ音楽、キューバンジャズを楽しんでいただきたい。■ 豪華公式ガイドブック発売中 https://diskunion.net/latin/ct/detail/1007530968『Cu-Bop across the border』公開を記念し公式ガイドブックも発売。インターネット販売に加え、上映館、イベント会場でも販売される。ガイドブックには、A4サイズ28ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、劇中のコンサートを収録したサントラCD(約27分)も付いている。しかし、今回はそれだけではない。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVD(約31分)が付録になっている。上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えだ。■ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみのオマーラ・ポルトゥオンドがロランド・ルナと共に来日決定さらに3月20日(火)にはEX THEATER ROPPONGI(東京)にて、映画公開を記念したコンサートが開催される。作品中そして公式ガイドブック特典映像にて驚異的な演奏を繰り広げているピアニスト、ロランド・ルナを迎え、2016年の“さよなら日本ツアー”で感動を巻き起こした伝説的バンド『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』でもおなじみの87歳のレジェンド、オマーラ・ポルトゥオンドが精鋭バンドメンバーを率いてスペシャルライブを繰り広げる。陽気なリズム、時にはメロウなメロディを、スタンディング、大会場で、適度なアルコールと共に楽しみたい。詳細はこちら http://ticket.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=1803612&rlsCd=001上映館情報■ 一般上映:2018年3月18日(日)~23日(金) 劇場ホームページ:http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/¥1,834 (税込)ご注文できません -
CU-BOP ACROSS THE BORDER 公式パンフレット / CU-BOP ACROSS THE BORDER
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックCD+DVD付!
- ぴあ / JPN / BOOK / ABAB / 1007530968 / 2017年11月07日
売切 注文不可未公開映像を含むファン待望の“Cu-Bop第二章” 『Cu-Bop across the border』 公開決定にあわせて記念パンフレットがCD+DVD付きで発売!2015年に渋谷のミニシアター『アップリンク』で限定上映として公開がスタートし連日ソールドアウト、その後も追加上映が何度も組まれ、音楽ドキュメンタリーとしては異例の半年間に渡るロングランヒット作となった『Cu-Bop Cuba New York Music Documentary』。その後、激変するキューバ/米国情勢を踏まえ、入念な再撮影と再編集を施し、より多くの映画ファン、音楽ファンに訴える作品として蘇った新作が『Cu-Bop across the border』。その公開決定にあわせて記念パンフレットの発売も決まりました。今回発売されるパンフレットには、A4サイズ20ページにもわたり、ミュージシャンやキューバの街並みといった写真、『Cu-Bop』完成秘話、セサル・ロペス、アクセル・トスカへの最新インタビュー等が収められ、前回パンフレット発売時も好評だった劇中のコンサートを収録したサントラCDも付いています。■収録内容 / 演奏者:(U)nity / 曲目:1Avenida 2Benjamin Franklin / 収録時間:約27分しかし、今回はそれだけではありません。なんと、高橋慎一監督が新たに制作・編集した未公開の中編映画『Cu-Bop番外編』DVDが付録に!上映時間の関係で惜しくも映画本編では未収録となった、キューバ人アーティストの演奏シーンが多数収録された本DVDは「音楽のクオリティなら本編をも凌ぐ」と試写を観た関係者を唸らせる出来栄えとなっています。 ■収録時間:約31分公式ガイドブック『Cu-Bop across the border』体裁:A4/オールカラー/特典CD・DVD付(メーカーインフォより)¥2,852 (税込)ご注文できません
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.29
オールドロック
2026.09.29
ソウル・ブルース
2026.09.29
ロック・ポップス・インディ
2026.09.29
レゲエ
2026.09.29
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル