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エレクトロポップ・バンド、チャーチズの3タイトルが数量限定カラー・ヴァイナルで再発!
- GOODBYE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / LIB216LP / 1008328772 / 2021年10月29日
売切 注文不可■数量限定カラー・ヴァイナルグラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド、チャーチズの3rdアルバム。アデルやベックを手がけ、グラミー賞にて最優秀プロデューサー賞を2年連続で受賞したグレッグ・カースティンと、ブリット・アワードで最優秀プロデューサー賞を受賞したスティーヴ・マックという二人の外部プロデューサーを初めて迎えて制作。ローレン自身もバンド史上最高にポップな作品と語る通り、「Get Out」や「Graffiti」、ザ・ナショナルのフロントマン、マット・バーニンガーがゲスト参加した「My Enemy」、テラスハウスのオープニング曲としても人気を集めた「Graves」などのヒット曲が多数収録されている。¥3,080 (税込)盤質:- B
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大人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズ 最新作がここに完成!!!
- GOODBYE RECORDS / IMPORT / CASSETTE TAPE / EMIMC2041 / 1008367240 / 2021年09月10日
売切 注文不可グラスゴー出身のローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックによる人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズが、4枚目のスタジオ・アルバム『Screen Violence』をリリース!<br /><br />2021年4月に久々のニュー・シングル「He Said She Said」で高らかに本格始動を告げ、ファンを喜ばせたのに続き、ニュー・アルバムからの2ndシングル「How Not To Drown」では、チャーチズが “究極のヒーロー” と語るロバート・スミスが参加。<br /><br />言わずと知れたザ・キュアーのフロントマン、ロバート・スミスの特徴的な声と、ローレンの透明感ある歌声は不思議なほど完璧に溶け合い、溺れているときも意識を保つというコンセプトに沿ったダークなピアノの音色が楽曲を支えている。<br />ロサンゼルスとグラスゴーという遠く離れた場所で、ビデオ通話やオーディオ・シェアリング・プログラムを利用してレコーディングされたという本作は、ローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックの3人によるセルフプロデュース作であり、今回はミックスまで本人たちで行ったと言う。<br />それによって、まさにチャーチズならではの独創的かつ特別なアルバムが完成した。アルバムタイトルの『Screen Violence』は、当初、バンド名の候補として挙がっていたものだという。<br />10年後、このパンデミックのさなかで、『Screen Violence』(スクリーン上の暴力) という言葉は、これ以上ないほどに現実に当てはまっていた。人は自分の愛する人々ですら、テレビ番組のキャラクター以上に身近に感じるのが難しくなり、まったく別世界のようなトラウマに満ちた世界を経験することになった。そんななかでチャーチズは、この言葉を新しいアルバムのタイトルに決めた。<br />『Screen Violence』のテーマは大きく分けて3つの形――スクリーン上で (on screen)、複数のスクリーンによって (by screens)、複数のスクリーンを通して (through screens) ――で表現され、孤独、幻滅、怖れ、傷心や後悔といった感情が描き出されている。<br />『Screen Violence』の制作はバンドにとって、ともに過ごした10年を記念するものでもあった。<br />2013年のデビューアルバム『The Bones of What You Believe』、2015年の『Every Open Eye』、2018年リリースの前作『Love is Dead』を通して、自分たちのサウンドを作りあげ、確かなものにしてきた。<br /><iframe src="https://www.youtube.com/embed/fyyiJc0Wk2M" title="YouTube video player" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen="" width="560" height="315" frameborder="0"></iframe><iframe src="https://www.youtube.com/embed/kOjc7xtaPes" title="YouTube video player" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen="" width="560" height="315" frameborder="0"></iframe>¥1,980 (税込)ご注文できません -
エレクトロポップ・バンド、チャーチズの3タイトルが数量限定カラー・ヴァイナルで再発!
- GOODBYE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / LIB157LP / 1008328663 / 2021年10月29日
売切 注文不可■数量限定カラー・ヴァイナルローレン・ベイリー、イアン・クック、マーティン・ドハーティの3名から成るグラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド、チャーチズ待望のデビュー・アルバム。2011年に結成され、デビュー前から大きな注目を集めた中で、ローレンの透明感あるヴォーカルと新人離れした完成度の高いサウンド・デザインが高く評価を集めた。評論家を唸らせつつ、多くのファンを獲得。クオリティーの高いサウンド作りと親しみやすい大衆性が見事に同居した世代を代表するエレクトロ・ポップの名盤¥3,080 (税込)ご注文できません -
エレクトロポップ・バンド、チャーチズの3タイトルが数量限定カラー・ヴァイナルで再発!
- GOODBYE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / LIB183LP / 1008328765 / 2021年10月29日
売切 注文不可■数量限定カラー・ヴァイナルグラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド、チャーチズの2ndアルバム。デビュー・アルバム『The Bones Of What You Believe』から約2年ぶりとなった本作では、マスタリングにダフト・パンク『Random Access Memories』を手がけたボブ・ラドウィグ、ミックスはスパイク・ステント(マドンナ、スパイスガールズ、1D、ミューズ、オアシス、U2など)を起用。ヴォーカル、ローレン・メイベリーの魅力的な歌声をいかしたエレクトロ・ポップ路線を維持しながら、よりスケールの大きなサウンドを獲得。ファンの期待に真っ直ぐ応えつつ、バンドとしての進化を証明した作品。¥3,080 (税込)ご注文できません -
大人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズ 最新作がここに完成!!!
- GOODBYE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GLS029201 / 1008322398 / 2021年08月27日
売切 注文不可グラスゴー出身のローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックによる人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズが、4枚目のスタジオ・アルバム『Screen Violence』をリリース!2021年4月に久々のニュー・シングル「He Said She Said」で高らかに本格始動を告げ、ファンを喜ばせたのに続き、ニュー・アルバムからの2ndシングル「How Not To Drown」では、チャーチズが “究極のヒーロー” と語るロバート・スミスが参加。言わずと知れたザ・キュアーのフロントマン、ロバート・スミスの特徴的な声と、ローレンの透明感ある歌声は不思議なほど完璧に溶け合い、溺れているときも意識を保つというコンセプトに沿ったダークなピアノの音色が楽曲を支えている。ロサンゼルスとグラスゴーという遠く離れた場所で、ビデオ通話やオーディオ・シェアリング・プログラムを利用してレコーディングされたという本作は、ローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックの3人によるセルフプロデュース作であり、今回はミックスまで本人たちで行ったと言う。それによって、まさにチャーチズならではの独創的かつ特別なアルバムが完成した。アルバムタイトルの『Screen Violence』は、当初、バンド名の候補として挙がっていたものだという。10年後、このパンデミックのさなかで、『Screen Violence』(スクリーン上の暴力) という言葉は、これ以上ないほどに現実に当てはまっていた。人は自分の愛する人々ですら、テレビ番組のキャラクター以上に身近に感じるのが難しくなり、まったく別世界のようなトラウマに満ちた世界を経験することになった。そんななかでチャーチズは、この言葉を新しいアルバムのタイトルに決めた。『Screen Violence』のテーマは大きく分けて3つの形――スクリーン上で (on screen)、複数のスクリーンによって (by screens)、複数のスクリーンを通して (through screens) ――で表現され、孤独、幻滅、怖れ、傷心や後悔といった感情が描き出されている。『Screen Violence』の制作はバンドにとって、ともに過ごした10年を記念するものでもあった。2013年のデビューアルバム『The Bones of What You Believe』、2015年の『Every Open Eye』、2018年リリースの前作『Love is Dead』を通して、自分たちのサウンドを作りあげ、確かなものにしてきた。¥3,300 (税込)盤質:- B
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大人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズ 最新作がここに完成!!!
- GOODBYE RECORDS / IMPORT / CD / GLS029202 / 1008322395 / 2021年08月27日
売切 注文不可グラスゴー出身のローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックによる人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズが、4枚目のスタジオ・アルバム『Screen Violence』をリリース!2021年4月に久々のニュー・シングル「He Said She Said」で高らかに本格始動を告げ、ファンを喜ばせたのに続き、ニュー・アルバムからの2ndシングル「How Not To Drown」では、チャーチズが “究極のヒーロー” と語るロバート・スミスが参加。言わずと知れたザ・キュアーのフロントマン、ロバート・スミスの特徴的な声と、ローレンの透明感ある歌声は不思議なほど完璧に溶け合い、溺れているときも意識を保つというコンセプトに沿ったダークなピアノの音色が楽曲を支えている。ロサンゼルスとグラスゴーという遠く離れた場所で、ビデオ通話やオーディオ・シェアリング・プログラムを利用してレコーディングされたという本作は、ローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックの3人によるセルフプロデュース作であり、今回はミックスまで本人たちで行ったと言う。それによって、まさにチャーチズならではの独創的かつ特別なアルバムが完成した。アルバムタイトルの『Screen Violence』は、当初、バンド名の候補として挙がっていたものだという。10年後、このパンデミックのさなかで、『Screen Violence』(スクリーン上の暴力) という言葉は、これ以上ないほどに現実に当てはまっていた。人は自分の愛する人々ですら、テレビ番組のキャラクター以上に身近に感じるのが難しくなり、まったく別世界のようなトラウマに満ちた世界を経験することになった。そんななかでチャーチズは、この言葉を新しいアルバムのタイトルに決めた。『Screen Violence』のテーマは大きく分けて3つの形――スクリーン上で (on screen)、複数のスクリーンによって (by screens)、複数のスクリーンを通して (through screens) ――で表現され、孤独、幻滅、怖れ、傷心や後悔といった感情が描き出されている。『Screen Violence』の制作はバンドにとって、ともに過ごした10年を記念するものでもあった。2013年のデビューアルバム『The Bones of What You Believe』、2015年の『Every Open Eye』、2018年リリースの前作『Love is Dead』を通して、自分たちのサウンドを作りあげ、確かなものにしてきた。¥2,200 (税込)盤質:- S
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大人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズ 最新作がここに完成!!!
- GOODBYE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / GLS030001 / 1008322444 / 2021年09月10日
売切 注文不可グラスゴー出身のローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックによる人気エレクトロ・ポップ・バンド、チャーチズが、4枚目のスタジオ・アルバム『Screen Violence』をリリース!2021年4月に久々のニュー・シングル「He Said She Said」で高らかに本格始動を告げ、ファンを喜ばせたのに続き、ニュー・アルバムからの2ndシングル「How Not To Drown」では、チャーチズが “究極のヒーロー” と語るロバート・スミスが参加。言わずと知れたザ・キュアーのフロントマン、ロバート・スミスの特徴的な声と、ローレンの透明感ある歌声は不思議なほど完璧に溶け合い、溺れているときも意識を保つというコンセプトに沿ったダークなピアノの音色が楽曲を支えている。ロサンゼルスとグラスゴーという遠く離れた場所で、ビデオ通話やオーディオ・シェアリング・プログラムを利用してレコーディングされたという本作は、ローレン・メイベリー、マーティン・ドハーティ、イアン・クックの3人によるセルフプロデュース作であり、今回はミックスまで本人たちで行ったと言う。それによって、まさにチャーチズならではの独創的かつ特別なアルバムが完成した。アルバムタイトルの『Screen Violence』は、当初、バンド名の候補として挙がっていたものだという。10年後、このパンデミックのさなかで、『Screen Violence』(スクリーン上の暴力) という言葉は、これ以上ないほどに現実に当てはまっていた。人は自分の愛する人々ですら、テレビ番組のキャラクター以上に身近に感じるのが難しくなり、まったく別世界のようなトラウマに満ちた世界を経験することになった。そんななかでチャーチズは、この言葉を新しいアルバムのタイトルに決めた。『Screen Violence』のテーマは大きく分けて3つの形――スクリーン上で (on screen)、複数のスクリーンによって (by screens)、複数のスクリーンを通して (through screens) ――で表現され、孤独、幻滅、怖れ、傷心や後悔といった感情が描き出されている。『Screen Violence』の制作はバンドにとって、ともに過ごした10年を記念するものでもあった。2013年のデビューアルバム『The Bones of What You Believe』、2015年の『Every Open Eye』、2018年リリースの前作『Love is Dead』を通して、自分たちのサウンドを作りあげ、確かなものにしてきた。¥3,410 (税込)盤質:- S
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