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ザ・シスターズハイ、初のフルアルバム『私・僕・君・語』発売決定!
- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1118 / 1009279482 / 2026年09月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ザ・シスターズハイ、初のフルアルバム『私・僕・君・語』発売決定!ザ・シスターズハイが、バンド初となるフルアルバム『私・僕・君・語』(読み:ワタシ・ボク・キミ・カタル)を 2026年9月16日(水)にリリース。 これまでライブで育て上げてきた代表曲「ネタ」「真里」「ララ」「シスター」「nerd nerd serenade」 「pink pink vibration」「リ・ルミナスのじゅもん」「絶望MAQUIA」に加え、 新たな代表曲となるリード曲「祝電」、新曲「祇園精舎の俺の声」「グミトピア」を収録。 さらに、ライブでも高い人気を誇る「スーパームーン」は再録音源として収録されます。 過去から現在、そして未来へと繋がる全16曲を収録した本作は、 ザ・シスターズハイの歩みを凝縮するとともに、新たなフェーズの幕開けを告げる一枚。 初めてバンドに触れるリスナーにもおすすめできる、"ベストアルバム"のような内容となっています。CDジャケットには、独自の世界観で高い支持を集める漫画家・『彦田ジュン』による描き下ろしイラストを採用。 アルバムのテーマを象徴するアートワークが、作品の世界観をより鮮やかに彩ります。 アルバムリリースを記念し、全国14公演を巡る「私・僕・君・叫tour2026」の開催も決定。 各地での初ワンマン公演を含む全国ツアーを経て、 12月25日(金)には渋谷CLUB QUATTROにてツアーファイナル・ワンマンライブを開催します。- 特典付
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“未完成なまま進み続ける現在”を切り取った、バンドのリアリティが色濃く反映された作品
- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1116 / 1009228149 / 2026年06月03日
売切 注文不可"平凡"に抗いながら、"平凡"から逃げきれない。 新潟出身、全国各地でライブを中心に活動するロックバンド、THE KING OF ROOKIE。 2023年12月のワンマンライブを機にGt.なすのたかとが加入し、2024年より現体制での活動を開始。 これまでに自主リリース作品『世界の窓から』『ロマンスラジオから』『永遠になるから』を発表し、 初の全国流通盤としてタワーレコードレーベルよりアルバム『THE KING OF ROOKIEから』をリリース。 さらにEVOL RECORDSからミニアルバム『ミックスジュースロケット』を発表するなど、 精力的に作品リリースを重ねている。パンク/エモ/オルタナティブを軸にした疾走感あるサウンドと、 キャッチーなメロディを併せ持つ音楽性が特徴。青春の葛藤や衝動をリアルに描いた歌詞と、 熱量の高いライブパフォーマンスで注目を集めている。 “平凡”に抗いながらも、そこから抜け出せない葛藤を描いた3曲入りシングル『ハローヘイボン』。 衝動・孤独・優しさといった相反する感情を、それぞれ異なるアプローチで表現した現在地を示す作品となっている。 リード曲「平凡」は、荒々しいギターと性急なビートが印象的なキャッチーなロックチューン。繰り返されるフレーズが、 日常への倦怠と焦燥を強く印象づけるライブアンセム的楽曲。 「ルミエール」は、ヘヴィでダークなサウンドの中で、救いを求めながらも拒絶してしまう内面の矛盾を描いた一曲。 「白鳥の唄」は、ノスタルジックな空気感の中で、不器用な優しさや感情の機微を丁寧に描いたミドルテンポのロックナンバー。 対照的な3曲を通して、“未完成なまま進み続ける現在”を切り取った、バンドのリアリティが色濃く反映された作品。 HP | https://thekingofrookie.bitfan.id/- 特典終了
¥1,100 (税込)盤質:- B+
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青さも不器用さもそのまま鳴らしてるのに、メロディはしっかりポップで耳に残る一枚!
- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1117 / 1009212785 / 2026年06月03日
売切 注文不可青さも不器用さもそのまま鳴らしてるのに、メロディはしっかりポップで耳に残る一枚! 三重県伊勢市発、4人組ロックバンド「ザ・あどばん」。 2022年、幼なじみ同士・全員楽器未経験という異色のスタートを切り、地元を拠点にライブを重ねながら着実に支持を拡大。 2024年以降は関西圏を中心に全国へ活動を広げ、各地で存在感を高めている注目株です。 音楽性は、ストレートなギターロックを軸にパワーポップ的な甘さと初期衝動を掛け合わせたバンドサウンド。 耳に残るシンプルなメロディとどこか懐かしさを帯びたコード感、 そして“青さ”をそのまま武器に変えるライブパフォーマンスが特徴です。 作詞作曲を担うVo/Gt ありたこうへいは、幼なじみであるBa なかむらこうせいとの記憶をベースに、 不器用で報われない少年の視点から青春や初恋のもどかしさを描写。 ユーモアと切なさが同居する歌詞世界で、若年層を中心に共感を集めています。 2024年に1st EP『青春コンプリート』をリリース後、2025年に「ザ・あどばん」へ改名。 1st Mini Album『アナタにナイショのルッキズム』収録曲「チョコレート」のMVがSNSで話題となり認知を拡大。 2025年末にはデジタルシングル「カブトムシに乗って」をリリースし、ライブ定番曲として浸透しています。 本作は、“ゆうぐれ”のように曖昧で移ろう感情をテーマにした全6曲入り2ndミニアルバム。 キャッチーな楽曲タイトルと裏腹に、日常の違和感や切なさをすくい取った内容で、 バンドの現在地が凝縮された1枚となっています。 オープニングを飾る「セクシー」はエッジの効いたギターロック、「もしも!」はライブ映えする疾走感あるナンバー、 「激辛大王」はタイトル通りのインパクトでフックを担う楽曲。さらに、既にライブで支持を集めている「カブトムシに乗って」、 エモーショナルに展開する「ジャーニー」、余韻を残す「シュシュ」と、振り幅の広い構成でリスナーを飽きさせません。 初期衝動とポップネスのバランスが際立つ内容で、インディーロック~ギターロックリスナーに幅広く訴求可能な作品です。 本作リリースに伴い、全国ツアー2026「デルトラクヱスト」を開催。 6月27日 磐田公演から8月16日 仙台公演まではTHE KING OF ROOKIEとのダブルレコ発スプリットツアーとして 全国各地を巡回し、ツアーファイナルは大阪・東京にてワンマン公演を予定。 ライブ動員の伸長とともに、店頭展開・インストアイベントへの波及も期待できるタイミングとなっています。 HP | https://www.theaddban.com/X | https://x.com/theaddbanInstagram | https://www.instagram.com/theaddban/- 特典終了
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熱狂の配信シングルから待望の新曲までを網羅した、全国流通盤フルアルバム!
- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1113 / 1009187774 / 2026年05月27日
売切 注文不可これが「あすなろ白昼夢」の正体。熱狂の配信シングルから待望の新曲までを網羅した、全国流通盤フルアルバム! どこか昭和歌謡を彷彿とさせるノスタルジックな旋律と、 令和の鋭利なオルタナティブ・ロックが融合した「あすなろ白昼夢」の世界。 デジタルリリースで耳の早いリスナーを虜にしてきた彼らが、初の全国流通盤となる1stフルアルバムをドロップ! 本作には、現在までにデジタルリリースされ大きな反響を呼んでいる 「あくまにズッキュン」「四丁目の憂鬱」「うしろの正面だあれ」といった代表曲を惜しみなく収録。 さらに、初期の頃制作されライブでも定番曲として音源化が切望されていた 「ポラロイドりんこ」「未性年の主張」が、現在のバンドの熱量で再録された決定盤として収められている。 そして、本作の真骨頂は最新の「音」にある。 疾走感と焦燥感が交錯するアルバムリード曲「Helter Skelter」、 危うい魅力を放つ「年下の男の子は先生を×××」、 そして独自の叙情性が胸を打つ「ひばり」など、書き下ろしの新曲たちは彼らの音楽的進化を雄弁に物語っている。 あすなろ白昼夢の「これまで」と「これから」を繋ぐ、全12曲の音楽体験に触れてほしい。 HP | https://asunarohakutyumu.bitfan.id/X | https://x.com/kimama_asunaroInstagram | https://www.instagram.com/kimama_asunaro/- 特典終了
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轟音とエキセントリックなアプローチでゴキゲンなサウンドをかき鳴らす
- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1095 / 1008826814 / 2024年06月05日
売切 注文不可轟音とエキセントリックなアプローチでゴキゲンなサウンドをかき鳴らす新潟発4ピースネオパンクロックバンド、「ザ・シスターズハイ」轟音とエキセントリックなアプローチでゴキゲンなサウンドをかき鳴らす新潟発4ピースネオパンクロックバンド、「ザ・シスターズハイ」。2023年11月15日に「弱電脳Magicaる」をデジタルリリースし、そのレコ発『電脳大戦』ツアー下北沢SHELTERでのワンマンを皮切りに全国8箇所に及ぶ全国ツアーを決行。初日下北沢を始め、東名阪公演全てSOLD OUT!させ大成功に納めた。そして2023年4月5日にリリースしたEP「凶天使Vitaる」から引き続き、NEW EP「超才開Twinkる」を完成させた。Dr,に正式メンバーとして「椿」が加わり、Vo,Gtが「渡邉九歳」へと改名し、新たな4人体制なったザ・シスターズハイの初のCD作品となる。2023年11月15日にリリースした「弱電脳Magicaる」から2曲「eんパす・iん・tHe・ルーむ」「絶望MAQUIA」に加えて、新曲「リ・ルミナスのじゅもん」「デスラブ」「エピローグなわたしちゃん」の3曲を含む5曲入りのCDとなる。2024年2月26日~3月1日に開催された神戸太陽と虎企画監禁ライブバトン”試練の虎 2024”に挑戦者として参加したザ・シスターズハイが、イベントのルールである「5日間120時間神戸太陽と虎に監禁され、お客さんからの差し入れで生き延び、期間中に新曲を完成させ、最終日に披露する」という条件の中、今回の新曲が完成。そこから更にアレンジされ収録された。今回のリリースも全国19箇所に及ぶ全国ツアーを決行することが決定しており、最初の東名阪は今までツアーファイナルを開催していたライブハウスで、ファイナル東名阪では新たにキャパを上げた場所でファイナルを迎える。また、吉祥寺 武蔵野音楽祭2024、八王子HACHIDORI2024、福岡ONTAQ 2024、宇都宮haruberrylive“CIRCUIT”2024、札幌IMPACT!、吉祥寺MiMiNOKO Rock Fes(発表前3/13現在)、見放題大阪(発表前3/13現在)、見放題名古屋(発表前3/13現在)などの全国各地で開催されるサーキットイベントにも出演が決定。そして、バンド初となる野外フェス「名古屋FREEDOM NAGOYA 2024(発表前3/13現在)」、神戸COMING KOBE24などにも出演が決定しており、更にオーバーグラウンドにもしっかり届く音を響かせ、高い評価を勝ち取っている。落ち着きがちなロックシーンに風穴を開けるようなパワフルかつエネルギッシュなパフォーマンスで各地を席巻してくれるであろう。HP | https://thesistershigh.ryzm.jp/X(Twitter) | https://twitter.com/TheSistersHighInstagram | https://www.instagram.com/thesistershigh/- 特典付
¥1,650 (税込)盤質:- A
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- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1085 / 1008753949 / 2023年12月13日
売切 注文不可「リアル」を追求する轟音ジャキジャキオルタナティブロックバンド「インディアカヌー」東京・下北沢を中心に全国で活動中のオルタナティブロックバンド、インディアカヌー。作詞・作曲を手がけるVo,Gt開、Dr,徳ちゃんが初期メンバーとして結成し、幾度かのメンバーチェンジを経てGt,あっくん、Ba,ギギが加入し4人編成となる。2021年4月に初音源EP「Funade」をリリースし、8月からは3ヶ月連続で「さわやかなぬけがら」「飄々と飛ぶ」「病気」をリリース、2022年10月「君をニヤリとさせてみよう」を先行リリースした後、2023年2月EP「火花」をリリース。本作は、新曲「sugar cannon ball」「夜空の向こうのタブララサ」の2曲とバンド活動初期からある楽曲「酒」「愛して深夜徘徊」「さわやかなぬけがら」の再録3曲の合計5曲が収録されている。プロデュース・レコーディング・ミックスには、音楽プロデューサーとしてTheStrokes、MIYAVI、浅井健一、w.o.d.、モーモールルギャバンなど担当していた吉岡俊一氏を起用。「リアル」をコンセプトに基本1テイクで収録し、ライブさながらの迫力ある音源となった。また、メインビジュアルは東條新氏が担当。また、全国27本にも及ぶ全国ツアーの開催も決定!¥1,650 (税込)ご注文できません -
- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1083 / 1008635826 / 2023年04月05日
売切 注文不可愛、自由、平和、楽しさを放つ、新潟発のパンクロックバンド「THE KING OF ROOKIE」銀杏BOYZやTHE BLUE HEARTS直系の熱く泥臭いロックを心の奥底まで届ける新潟発ライブパンクロックバンド、「THE KING OF ROOKIE」。その勢いはとどまることを知らず、地元新潟はもちろん全国に活動範囲を広げ、まさに今こそチェックすべきバンドだ。そんな彼らが4月5日(水)にNEW MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』をリリースする。元々、鈴木琳(Vo/Gt)と犬人間(Dr/cho)が小学校からの幼馴染であることに加え、ワシミリョウ(Ba/cho)が15歳のころGReeeeNの「花唄」のMVをみてバンドを始めたくなったことや、犬人間が14歳でドラムを始めて3か月でライブをしたことなど彼らはルーツに少年時代の刹那的な音楽体験や楽しさがあるわけだが、今回のEPにもそのような「愛、自由、平和、楽しさ」といった要素が6曲の中に存分に盛り込まれている。まさにライブパンクロックバンドTHE KING OF ROOKIEを表す1枚だ。自由奔放にやりたいことや好きなものを素直に歌う「愛とディスタンス」、開放的で爽快な「目玉パチンコ」、刹那的と呼ぶにはあまりにも一瞬で過ぎ去ってしまう「アイマイマイマインド」から冒頭のピックスクラッチやメンバー全員での掛け声が印象的なライブ鉄板曲になる事間違いなしな「無理、マジ破裂」までかなりのハイペースで駆け抜け、今まで関わってきたものや人、人生そのものへの感謝や賛美をハートフルに歌い上げる「短い人生」を挟み、最後は「避行少年」でいつまでも失われることのない青春のきらめきを残してEPを締めくくる。やはりTHE KING OF ROOKIEの魅力といえばホームアウェイに関わらず会場全体を巻き込んでしまうライブの熱量や見ていて飽きることのないライブパフォーマンスがあげられるわけだが、音源に触れてみると鈴木琳の書く歌詞には奥行きがあり、各々の思い描く景色を当てはめられるということに気づくだろう。そういった意味でも今MINI ALBUM『ミックスジュースロケット』はこのバンドの多面的な魅力を知るのにふさわしい1枚だ。THE KING OF ROOKIE、終わらない青春を携えて彼らは日本全国どこへだって駆けつける。※ツアー会場にCDかCD購入のレシートお持ちの方はステッカープレゼントと CDにサインします!(リリースインフォメーションより)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1082 / 1008630966 / 2023年04月05日
売切 注文不可轟音とエキセントリックなアプローチでゴキゲンなサウンドをかき鳴らす新潟発4ピースネオパンクロックバンド、「ザ・シスターズハイ」轟音とエキセントリックなアプローチでゴキゲンなサウンドをかき鳴らす新潟発4ピースネオパンクロックバンド、「ザ・シスターズハイ」。東名阪をまわる『家賃3万払えねえtour 2023』も大成功(東京公演はSOLD OUT)させた彼らが、昨年8月に発表したEP『disLOVEる』に引き続き、NEW EP『凶天使Vitaる』を完成させた。インパクト大な作品やツアーのタイトル、フロントマンであるギターヴォーカルの名前が「これだから女子供は」、ということもあって、破滅的で奇抜なパンクロック、ロックンロールを鳴らすバンドというイメージがあるかもしれないが、それは当たっているようで違っていたりもする。たしかに、「まさやんぐ」(G)が大学構内を奇抜な服装で歩いていたという理由だけで声をかけた「これだから女子供は」(G/Vo)とともに前身バンドがスタートしているし、バンド経験がない「カイ」(Ba)を気合いでスカウトしているのは完全に振り切れているエピソード。しかしながら、『disLOVEる』は異端な言葉が散りばめられた歌詞ながらもセンスを感じさせ、歌もギターもおもいっきり歪ませたロックンロールを炸裂させつつもポップミュージックとしてどこまでも成立させていたし、ライヴに関しても真摯に向き合い、やりたいことはやる、というまっすぐに思いっきり熱を放出するスタイル。初ワンマンで「ヤりたい半分」をメンバー3人がそれぞれヴォーカルを務める形式で3曲連続で披露したのはその純粋さがわかりやすく形になった例であろう。昨年は『disLOVEる』のリリースツアーを3ヶ月にわたって開催し、こんなご時世でもライヴハウスへ積極的に足を伸ばしながら、キャンプインフェス「WIRELESS CARNIVAL」、サーキットイベント「TOKYO CALLING 2022」や「MINAMI WHEEL 2022」「SAKAE SP-RING 2022」にも参加。オーバーグラウンドにもしっかり届く音を響かせ、高い評価を勝ち取っているのだ。そして、新作『凶天使Vitaる』はより彼らの旨味を味わえる意欲作。いい緊張感を漂わせるギターのイントロから激走し、サビではシンガロング必至なロックンロールナンバー「真里」で幕を開け、そのタイトルとは裏腹に、浮遊感のある歌声と空間を感じさせるアレンジで愛情が滲み出ている「くたばれライブハウス」、賑やかなギターリフに速射砲のように畳み掛けるヴォーカルでゴキゲンにフロアを湧き立たせるに違いない「天使のごめんね」、憂いを帯びながらしみじみと語りかけるスローナンバー「C♯memorial」、絶妙なテンション感で推進し、涙を誘うメロディーが胸を打つ「タンジェリン」という全5曲。サウンドアプローチはより多面的になり、底知れぬ可能性を感じさせてくれる1枚として仕上がっている。4月からは長期にわたるリリースツアーも開催予定。落ち着きがちなロックシーンに風穴を開けるようなパワフルかつエネルギッシュなパフォーマンスで各地を席巻してくれるであろう。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- EVOL RECORDS / MOONSHINE Inc. / JPN / CD / EVOL1073 / 1008334487 / 2021年09月08日
売切 注文不可奈良出身 オルタナティヴ・ロックバンド「Split end」シューゲイズ漂う分厚いオルタナティヴ・サウンドに乗せ、透明感のある声で、優しく温かく、愛を歌う。今回新譜としては1年5ヶ月ぶりとなり、現在のSplit endを閉じ込めた優しい歌が心に刺さる5曲入りのEP「moratorium」を VELTPUNCH,winnieが所属するEVOL RECORDSよりリリース決定!¥1,650 (税込)ご注文できません
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