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アシッド・フォーク/グラム・フォーク/アヴァン・ポップの中間地点を打ち抜く怪作。ローマのアンダーグラウンド活動してきたかわむらぐんの3年ぶりのLPが発売決定!!
- Brutiful Records / JPN / LP(レコード) / BRUTIFUL004 / 1008671038 / 2023年05月20日
売切 注文不可イタリア・ローマのアンダーグラウンド・シーンで長年活動してきた日本人アーティストかわむらぐんの3年ぶりのLP “じとじと”が発売!!シンプルかつ少し捻った全17曲は2~3分にまとめられた粒よりの曲達で、短編集、小作品集といった趣がある。 今回は前アルバムよりもアコースティック色が強く、曲調は口ずさめるものが多い。 日本語の響きを大事に、ユーモアをたっぷりに、しかし侘しく、皮肉を込めて歌っている。 スリーヴ(ジャケット)写真はロンドンでのアートスクール時代に自身が撮ったもので、曲作りはローマから始まり、録音は日本、マスタリングはニューヨークと、西から東へと地球の自転と逆方向にこのアルバムは出来上がった。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- Brutiful Records / JPN / 7"(レコード) / BRUTIFUL003 / 1008594112 / 2022年12月23日
売切 注文不可A面の”ひともじのなまえ”は、かわむらぐんの次作アルバム ”じとじと” からの先行曲(シングルヴァージョンでアルバムヴァージョンとは若干違います)です。フォークでグラムと言うイメージで作りました。ちょっとひねくれたグルーヴの曲です。B面の ”まわってまわって” は10年前に発売された曲のリミックル・リマスター盤です。 ローマのアンダーグラウンド・シーンでヒットした、コンサートの時は皆日本語が分らないのに関わらず、即興で合唱してくれる曲です。一緒にコンサートを演った事のある、あのキャラヴァンのリチャード・シンクレアーさんも褒めてくれました。(アーティスト本人リリースコメントより)¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Brutiful Records / JPN / CD / BRUTIFUL001 / 1008410570 / 2021年12月24日
売切 注文不可ローマ発バンドWow!への楽曲提供や、同じくローマ発プログレバンドThe Winstonsのジャケ写デザイン・歌詞提供を行うなど、ローマのインディ/アンダーグラウンド音楽シーンのセンターであるPigneto(ピニェート)で長年活動をしてきたKawamura Gunの2枚組アルバム。アルバムのタイトル「Hummingbird」は、レコーディングに使用したギブソンのギターのモデルに由来しているとのこと。"腰まで伸びた艶やかな長い髪、バギーパンツに鮮やかなショートジャケット、夏は日本の伝統的な扇子を片手に歩き、冬には黒のロングの毛皮に顔をうずめて路地を早足で歩く。一度会ったら、決して忘れることのできないインパクト、しかし正体不明のこのミュージシャンを、ピニェート界隈では知らぬ人はおらず、いや、ローマのナイトシーンのどの場所に出没しようと、彼は必ず誰かに声をかけられます。しかもローマだけではなく、ニューヨークでも、ロンドンでも、モスクワでも、北京でも、ロサンジェルスでも、京都でも、「あなた、Gunでしょ? わたし、あなたを知っているわ。ローマのクラブで見たことがある」と。"(インタビュー記事より)All songs written by Kawamura Gun except A-4 with Stefano di TrapaniRecorded in Rome, Mastering by Andrea Monorchio New York,NY.Cover photo by Roberto TimperiProduced by Kawamura Gun↓本人Youtubeチャンネルより¥3,300 (税込)ご注文できません -
- Brutiful Records / JPN / 12"(レコード) / BRUTIFUL002 / 1008410596 / 2021年12月24日
売切 注文不可ローマ発バンドWow!への楽曲提供や、同じくローマ発プログレバンドThe Winstonsのジャケ写デザイン・歌詞提供を行うなど、ローマのインディ/アンダーグラウンド音楽シーンのセンターであるPigneto(ピニェート)で長年活動をしてきたKawamura Gunの2枚組アルバム。アルバムのタイトル「Hummingbird」は、レコーディングに使用したギブソンのギターのモデルに由来しているとのこと。"腰まで伸びた艶やかな長い髪、バギーパンツに鮮やかなショートジャケット、夏は日本の伝統的な扇子を片手に歩き、冬には黒のロングの毛皮に顔をうずめて路地を早足で歩く。一度会ったら、決して忘れることのできないインパクト、しかし正体不明のこのミュージシャンを、ピニェート界隈では知らぬ人はおらず、いや、ローマのナイトシーンのどの場所に出没しようと、彼は必ず誰かに声をかけられます。しかもローマだけではなく、ニューヨークでも、ロンドンでも、モスクワでも、北京でも、ロサンジェルスでも、京都でも、「あなた、Gunでしょ? わたし、あなたを知っているわ。ローマのクラブで見たことがある」と。"(インタビュー記事より)2枚組LPは200枚限定赤盤180g。ジャケット写真はローマの写真の鬼才Roberto Timperiによるもの。All songs written by Kawamura Gun except A-4 with Stefano di TrapaniRecorded in Rome, Mastering by Andrea Monorchio New York,NY.Cover photo by Roberto TimperiProduced by Kawamura Gun↓本人Youtubeチャンネルより¥5,500 (税込)ご注文できません
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