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カンタベリー・ミュージック/ブリティッシュ・ジャズをヘヴィ・サイケで解釈した様なジャズ・ロックサウンドが痛快な、ノルウェー産新鋭バンドによる'24年デビュー作!
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / CD / KAR263CD / 1008900287 / 2024年11月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ヘヴィ・サイケトリオ:KANAANでも活躍中のIngvald André Vassbø(drs)を筆頭に、Emil Storløkken Åse(g)・Alf Høines(b)・Aksel Rønning(sax/fl)ら才気溢れる若きミュージシャンによって'19年に結成されたノルウェー産新鋭ジャズ・ロックバンド:THE VERGEの'24年デビュー作がノルウェー:Karisma RecordsのサブレーベルIs It Jazz? Recordsより登場! 線の太いベースと手数が多い熱気に満ちたドラム・プレイが生み出す強烈なグルーヴの上でフリーキーなサックスが爆発する"Nessesse"、少しレコメンの匂いも感じ取られる強迫的なユニゾンリフをこれでもかと畳み掛けてくる"Hyperreality"、感傷的なアルペジオをオープニングにプログレ的文脈を使用しながら狂乱の大団円へと至る"Patterns for Meditation"など、往年のカンタベリー・ミュージック/ブリティッシュ・ジャズを参考にしたヴィンテージな雰囲気を振りまきつつ、モダン・ヘヴィ・サイケ直系の重厚極まりないアンサンブルでもってリスナーに迫り来る、若さが迸る様な性急かつダイナミックなヘヴィ・ジャズ・ロックサウンドが実に痛快な一枚となっております。レーベルメイトであるSEVEN IMPALEやWIZRDのファンにも大推薦!!アウトレット40%OFF ¥3,190 (税込)
¥1,914 (税込)
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ノルウェーのジャズロックバンド、レッド・カイトの2026年作
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / CD / CDKAR314 / 1009239363 / 2026年06月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送ノルウェーのジャズロックバンド、レッド・カイトの2026年作「ジス・トゥー・シャル・パス」。メンバーは、エヴェン・ヘルマンセン(ギター)、トロン・フローネス(ベース)、トルスタイン・ロフトゥス(ドラム)、そしてギスレ・ヨハンセン(サックス)。¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
KROKOFANTでも活躍中のTom Hasslanをリーダーにノルウェーのジャズ/プログレ界隈の実力派プレイヤーが集結したスーパーグループによる2ndアルバム!
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / CD / KAR290CD / 1009025995 / 2025年04月30日
売切 注文不可ノルウェー産アヴァン・ジャズトリオ:KROKOFANTでも活躍中のTom Hasslan(g)をリーダーに、同じくKROKOFANT/WIZRDのAxel Skalstad(drs)、RED KITEのTrond Frønes(b)、RELLING/SOUNDER FORESTED ENSMBLE/WIZRDのVegard Lien Bjerkan(key)の4名から構成されたスーパーグループ:SOFT FFOGの2ndアルバムが、デビュー作に引き続いてノルウェー:Karisma RecordsのサブレーベルIs It Jazz? Recordsより登場!3年前にリリースされたデビュー作でも、70sプログレ/カンタベリー・ミュージック/ジャズ・ロックサウンドを吸収&再解釈した、シンセやエレピによるノスタルジック&ファンタジックな味わいとヘヴィなギターの弾き込みが違和感なく同居する独自なインスト・サウンドが好事家の間で話題を呼びましたが、今回は"Camel""Focus"といった曲名でも露骨に示されている通り、70年代に活躍したプログレッシブ・ロックバンド勢からの影響を前作以上に曝け出したヴィンテージな味わいのメロディアスなジャズ・ロック/ヘヴィ・サイケサウンドを披露した内容となっております。ハモンド・オルガンとギターによる派手なキメや立体的なベース/ドタバタしたドラムをフィーチャーし、GENTLE GIANT/ELPが現行ヘヴィ・サイケを演奏したらこうなる、と言ってしまえる程のテクニカル&重厚な良質アンサンブルを聞かせるテーマ部に始まり、自由自在なギターソロ、エフェクトを聞かせた空間的なエレピ・ソロを経て最高潮のボルテージで締めくくる劇的な展開の先行トラック"Oh Jimi"をはじめ、インプロとコンポーズを組み合わせながらTomによる弾きまくりのギタープレイを軸として多角的に発展してゆくジャズ・ロックサウンドは正に最高の一言!¥2,640 (税込)ご注文できません -
ノルウェーのジャズロックバンド、レッド・カイトの2026年作
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / LPKAR314C / 1009239362 / 9月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送*LPノルウェーのジャズロックバンド、レッド・カイトの2026年作「ジス・トゥー・シャル・パス」。メンバーは、エヴェン・ヘルマンセン(ギター)、トロン・フローネス(ベース)、トルスタイン・ロフトゥス(ドラム)、そしてギスレ・ヨハンセン(サックス)。¥7,150 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Karisma Recordsより新たなサブ・レーベルが始動!第一弾となる作品は、KROKOFANT/RED KITE/SOUNDER FORESTED ENSMBLEのメンバーが参加するノルウェー産
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / CD / KAR230CD / 1008491653 / 2022年06月17日
売切 注文不可自国の70年代志向/オルタナ系の現行プログレバンド、はたまたサブレーベルDark Essenceにおいては主にブラック・メタルバンドを取り扱うノルウェー発のレーベルKarisma Recordsより、ジャズ・サウンドに近似しつつもジャンルに囚われないサウンドを創出するアーティスト/バンドをピックアップする新たなサブレーベル:Is It Jazz? Recordsが始動!その第一弾として、Rune Grammofonレーベルより現在5作品を発表済のノルウェー産アヴァン・ジャズトリオ:KROKOFANTのTom Hasslan(g)をリーダーに、同じくKROKOFANTのAxel Skalstad(drs)、RED KITEのTrond Frønes(b)、RELLING/SOUNDER FORESTED ENSMBLEのVegard Lien Bjerkan(key)の4名から構成されたクロスオーバーバンド、SOFT FFOGのデビュー作が発売!リーダーTomによる、一方ではクリムゾンライクなマイナーコードを基調とした激しさもあり、また一方ではカンタベリー・サウンドらしいファズがかけられたエモーショナルなギター・プレイがアンサンブルを先導しつつも、細やかなタッチのドラムス、ふくよかな音色のベース、エレクトロニカ風の装飾からジャジーなエレピまで多彩なキーボードと、多様性に富んだ音色によってノスタルジックなプログレからコンテンポラリー・ジャズ/フュージョンまで各カテゴリーの合間を縫うようなサウンドが小気味良い一作です!¥2,365 (税込)ご注文できません -
KROKOFANTでも活躍中のTom Hasslanをリーダーにノルウェーのジャズ/プログレ界隈の実力派プレイヤーが集結したスーパーグループによる2ndアルバム!
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / KAR290LPC / 1009025996 / 2025年05月26日
売切 注文不可ノルウェー産アヴァン・ジャズトリオ:KROKOFANTでも活躍中のTom Hasslan(g)をリーダーに、同じくKROKOFANT/WIZRDのAxel Skalstad(drs)、RED KITEのTrond Frønes(b)、RELLING/SOUNDER FORESTED ENSMBLE/WIZRDのVegard Lien Bjerkan(key)の4名から構成されたスーパーグループ:SOFT FFOGの2ndアルバムが、デビュー作に引き続いてノルウェー:Karisma RecordsのサブレーベルIs It Jazz? Recordsより登場!こちらはブルー/ホワイト・スワール・カラーヴァイナル仕様の限定アナログ盤。3年前にリリースされたデビュー作でも、70sプログレ/カンタベリー・ミュージック/ジャズ・ロックサウンドを吸収&再解釈した、シンセやエレピによるノスタルジック&ファンタジックな味わいとヘヴィなギターの弾き込みが違和感なく同居する独自なインスト・サウンドが好事家の間で話題を呼びましたが、今回は"Camel""Focus"といった曲名でも露骨に示されている通り、70年代に活躍したプログレッシブ・ロックバンド勢からの影響を前作以上に曝け出したヴィンテージな味わいのメロディアスなジャズ・ロック/ヘヴィ・サイケサウンドを披露した内容となっております。ハモンド・オルガンとギターによる派手なキメや立体的なベース/ドタバタしたドラムをフィーチャーし、GENTLE GIANT/ELPが現行ヘヴィ・サイケを演奏したらこうなる、と言ってしまえる程のテクニカル&重厚な良質アンサンブルを聞かせるテーマ部に始まり、自由自在なギターソロ、エフェクトを聞かせた空間的なエレピ・ソロを経て最高潮のボルテージで締めくくる劇的な展開の先行トラック"Oh Jimi"をはじめ、インプロとコンポーズを組み合わせながらTomによる弾きまくりのギタープレイを軸として多角的に発展してゆくジャズ・ロックサウンドは正に最高の一言!【Blue/White Swirl Color Vinyl仕様限定アナログ盤】¥4,950 (税込)盤質:- B
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カンタベリー・ミュージック/ブリティッシュ・ジャズをヘヴィ・サイケで解釈した様なジャズ・ロックサウンドが痛快な、ノルウェー産新鋭バンドによる'24年デビュー作!
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / KAR263LP / 1008900289 / 2024年11月20日
売切 注文不可ヘヴィ・サイケトリオ:KANAANでも活躍中のIngvald André Vassbø(drs)を筆頭に、Emil Storløkken Åse(g)・Alf Høines(b)・Aksel Rønning(sax/fl)ら才気溢れる若きミュージシャンによって'19年に結成されたノルウェー産新鋭ジャズ・ロックバンド:THE VERGEの'24年デビュー作がノルウェー:Karisma RecordsのサブレーベルIs It Jazz? Recordsより登場!こちらは限定アナログ盤。線の太いベースと手数が多い熱気に満ちたドラム・プレイが生み出す強烈なグルーヴの上でフリーキーなサックスが爆発する"Nessesse"、少しレコメンの匂いも感じ取られる強迫的なユニゾンリフをこれでもかと畳み掛けてくる"Hyperreality"、感傷的なアルペジオをオープニングにプログレ的文脈を使用しながら狂乱の大団円へと至る"Patterns for Meditation"など、往年のカンタベリー・ミュージック/ブリティッシュ・ジャズを参考にしたヴィンテージな雰囲気を振りまきつつ、モダン・ヘヴィ・サイケ直系の重厚極まりないアンサンブルでもってリスナーに迫り来る、若さが迸る様な性急かつダイナミックなヘヴィ・ジャズ・ロックサウンドが実に痛快な一枚となっております。レーベルメイトであるSEVEN IMPALEやWIZRDのファンにも大推薦!!【限定アナログ盤】¥5,830 (税込)ご注文できません -
ノルウェーのエクスペリメンタル・トリオ、クロコファントの2025年新作
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / CD / KAR287CD / 1008964012 / 2025年01月11日
売切 注文不可ノルウェーのエクスペリメンタル・トリオ、クロコファントの2025年新作アルバム「6」。より長い期間、Krokofant にはオルガン奏者の Ståle Storløkken とベーシストの Ingebrigt Håker Flaten が参加していました。このラインナップで 2 枚のアルバム、多数のコンサート、そして絶賛されたレビューを経て、このコンステレーションはひとまず終了し、Krokofant はトリオとして戻ってきました。もちろん、これはまったく新しい音楽が収録された新しい トリオとして特徴づけられます。この トリオの復活はバンドにとって大きな出来事であり、より激しい即興の相互作用の喜びと、再び一緒に曲を作る楽しさが再燃しました。5 人組は Hasslan のプログレッシブ ロック作品の遊び場という位置づけでしたが、この 3 人組は 5 人組のより厳格な曲の構成よりも、集団として一緒に音楽を作り上げることに重点を置いています。Krokofant のサウンドは 70 年代に深く根ざしており、King Crimson、Soft Machine への微妙な敬意と、Jørgen の強い John Coltrane の影響が組み合わされています。これは、今日のノルウェーのジャズ/ロック バンドの多さでは珍しいことではありませんが、彼らのサウンドは依然として非常にユニークであり、Krokofant は、国を席巻している現在のプログレッシブ ジャズ サウンドの創始者の 1 人として位置付けられています。最初の曲 Harry Davidson から、チャグ リフとキャッチーなメロディーで Kroko のクラシック サウンドがそのまま残っていることは明らかです。さらに、よりジャズ風のコード ベースの曲 Triple Dad、そして空間的な雰囲気のあるサウンドの「The Ballad」まで、このアルバムはロック ファン、フリー ジャズ ファン、ジャズ ロック ノスタルジック ファンの心を揺さぶること間違いなしです。¥2,640 (税込)ご注文できません -
Karisma Recordsの新興サブレーベル第二弾!ノルウェー産ジャズ・トリオによる、伝統と革新を線で繋ぐ様なデビュー作!こちらはカラーヴィニール仕様LP!
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / KAR238LPC / 1008496417 / 2022年06月17日
売切 注文不可ノルウェー産ストーナー・ロック:KRYPTOGRAFやポスト・メタルバンド:DREAMARCHERのギタリストを務めるOdd Erlend Mikkelsen(g)、音楽大学出身のドラマーAmund Nordstrøm(drs)、スカンジナビアのジャズシーンにて既に有名な存在となっているベーシストØystein Høynes(b)の3名によって結成された、ノルウェーはベルゲン出身のジャズ・トリオが、Karisma Recordsが手掛ける新興サブ・レーベル:Is It Jazz? Recordsより'22年デビュー作をリリース!こちらはレッド・カラー・ヴィニール仕様の限定アナログ盤。クラシカルなニューオーリンズ・ジャズから現行のスカンジナビアンジャズまでを参照にしたという本作では、心温まる上品なナンバーとエネルギッシュに躍動するナンバーが同居し、メロディー/リズム/ハーモニーの調和と即興を違和感なく溶け込ませた先鋭的でコンテンポラリーなサウンドを披露。荒々しく奔放でありながら歌心も忘れていないギターに弾力のあるウッドベース、音色と質感に注意を払いつつ細やかで多彩なリズムをフリーキーにたたき出すドラムスの相性は抜群。オーバーダヴも最小限の使用に留まらせたという事で各プレイヤーの技量と楽曲の魅力をストレートに伝える内容となっており、伝統と革新を線で結んだ様な創作意欲が素晴らしい一作!Woolgathering by Datadyr【限定アナログ盤/Red Color VInyl】¥4,840 (税込)ご注文できません -
米出身の凄腕ドラマー:Keith Carlockと、現行ノルウェープログレシーンの重要人物Jacob Holm-Lupoを中心とした多国籍ジャズ・ファンク/フュージョンバンドのデビュー作!
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / CD / KAR256CD / 1008673735 / 2023年06月20日
廃盤TOTO、STEELY DAN、James Taylor、Donald Fagenなど数々の名アーティスト/バンド達と共演してきたアメリカ出身の凄腕ドラマー:Keith Carlock、シンフォニック・ロックバンドWHITE WILLOW&ポスト・ロックバンドTHE OPIUM CARTELなど数々のバンドに参加、自身でもTELEPATHやDONNERといったソロ・プロジェクトを立ち上げている、現行のノルウェー・プログレシーンではお馴染みの存在となったJacob Holm-Lupo、同じくWHITE WILLLOWやDONNERにも参加したBrynjar Dambo、Jon Ebersonの下でギターを学んだオスロ在住のミュージシャン:Stian Larsen、'18年にはキーボード・シンフォニック・ロックスタイルのソロ・デビュー作『NORMAL BOY』を発表している米出身の鍵盤奏者:Bill Bresslerら実力派のメンバーから成る多国籍ジャズ・ファンク~フュージョンバンド、SOLSTEINの'23年デビュー作がノルウェー:Karisma Recordsの新興サブレーベルIs It Jazz?レーベルよりリリース決定!前記したJacobのソロ・プロジェクト:DONNERの『HESITANT LIGHT』の録音でKeithとJacobがコラボレーションした事がきっかけとなり結成されたというSOLSTEIN。THE CRUSADERS/Herbie Hancock/Bob Jamesなどからインスパイアされたフュージョン~ジャズ・ファンクサウンドに、70sプログレ/カンタベリー・ミュージック風の軽やかなジャズ・ロックテイストもミックスしたグルーヴィーな一作!¥2,365 (税込)ご注文できません -
Karisma Recordsより新たなサブ・レーベルが始動!第一弾となる作品は、KROKOFANT/RED KITE/SOUNDER FORESTED ENSMBLEのメンバーが参加するノルウェー産
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / KAR230LPC / 1008491658 / 2022年06月17日
売切 注文不可自国の70年代志向/オルタナ系の現行プログレバンド、はたまたサブレーベルDark Essenceにおいては主にブラック・メタルバンドを取り扱うノルウェー発のレーベルKarisma Recordsより、ジャズ・サウンドに近似しつつもジャンルに囚われないサウンドを創出するアーティスト/バンドをピックアップする新たなサブレーベル:Is It Jazz? Recordsが始動!その第一弾として、Rune Grammofonレーベルより現在5作品を発表済のノルウェー産アヴァン・ジャズトリオ:KROKOFANTのTom Hasslan(g)をリーダーに、同じくKROKOFANTのAxel Skalstad(drs)、RED KITEのTrond Frønes(b)、RELLING/SOUNDER FORESTED ENSMBLEのVegard Lien Bjerkan(key)の4名から構成されたクロスオーバーバンド、SOFT FFOGのデビュー作が発売!こちらはゲートフォールド仕様ジャケット/クリアー・オレンジ・カラー・ヴィニール仕様の限定アナログ盤。リーダーTomによる、一方ではクリムゾンライクなマイナーコードを基調とした激しさもあり、一方ではカンタベリー・サウンドらしいファズがかけられたエモーショナルなギター・プレイがアンサンブルを先導しつつも、細やかなタッチのドラムス、ふくよかな音色のベース、エレクトロニカ風の装飾からジャジーなエレピまで多彩なキーボードと、多様性に富んだ音色によってノスタルジックなプログレからコンテンポラリー・ジャズ/フュージョンまで各カテゴリーの合間を縫うようなサウンドが小気味良い一作です!【限定アナログ盤/Transparent Orange Color Vinyl】¥4,840 (税込)ご注文できません -
Karisma Recordsの新興サブレーベル第二弾!ノルウェー産ジャズ・トリオによる、伝統と革新を線で繋ぐ様なデビュー作!
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / CD / KAR238CD / 1008496415 / 2022年06月17日
売切 注文不可ノルウェー産ストーナー・ロック:KRYPTOGRAFやポスト・メタルバンド:DREAMARCHERのギタリストを務めるOdd Erlend Mikkelsen(g)、音楽大学出身のドラマーAmund Nordstrøm(drs)、スカンジナビアのジャズシーンにて既に有名な存在となっているベーシストØystein Høynes(b)の3名によって結成された、ノルウェーはベルゲン出身のジャズ・トリオが、Karisma Recordsが手掛ける新興サブ・レーベル:Is It Jazz? Recordsより'22年デビュー作をリリース!クラシカルなニューオーリンズ・ジャズから現行のスカンジナビアンジャズまでを参照にしたという本作では、心温まる上品なナンバーとエネルギッシュに躍動するナンバーが同居し、メロディー/リズム/ハーモニーの調和と即興を違和感なく溶け込ませた先鋭的でコンテンポラリーなサウンドを披露。荒々しく奔放でありながら歌心も忘れていないギターに弾力のあるウッドベース、音色と質感に注意を払いつつ細やかで多彩なリズムをフリーキーにたたき出すドラムスの相性は抜群。オーバーダヴも最小限の使用に留まらせたという事で各プレイヤーの技量と楽曲の魅力をストレートに伝える内容となっており、伝統と革新を線で結んだ様な創作意欲が素晴らしい一作!¥2,365 (税込)ご注文できません -
ノルウェーのスーパー・ドラマーの5作目となる2023年新作アルバム
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / CD / KARCD268 / 1008733835 / 2023年10月12日
廃盤ノルウェーのスーパー・ドラマー/パーカッショニスト/作曲家兼スタジオ・ミュージシャン、エルランド・ダーレンの5作目となる2023年新作アルバム「ラクーンズ」。数多くのセッション経験や豊富な実験的アイディアを反映してレコーディングしたであろうと想像力が高まるようなジャケット写真と各楽曲のタイトルから北欧風の環境音楽を期待。¥2,860 (税込)ご注文できません -
米出身の凄腕ドラマー:Keith Carlockと、現行ノルウェープログレシーンの重要人物Jacob Holm-Lupoを中心とした多国籍ジャズ・ファンク/フュージョンバンドのデビュー作!
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / KAR256LP / 1008673736 / 2023年06月20日
廃盤TOTO、STEELY DAN、James Taylor、Donald Fagenなど数々の名アーティスト/バンド達と共演してきたアメリカ出身の凄腕ドラマー:Keith Carlock、シンフォニック・ロックバンドWHITE WILLOW&ポスト・ロックバンドTHE OPIUM CARTELなど数々のバンドに参加、自身でもTELEPATHやDONNERといったソロ・プロジェクトを立ち上げている、現行のノルウェー・プログレシーンではお馴染みの存在となったJacob Holm-Lupoの2名を中心に、同じくWHITE WILLLOWやDONNERにも参加したBrynjar Dambo、Jon Ebersonの下でギターを学んだオスロ在住のミュージシャン:Stian Larsen、'18年にはキーボード・シンフォニック・ロックスタイルのソロ・デビュー作『NORMAL BOY』を発表している米出身の鍵盤奏者:Bill Bresslerら実力派のメンバーから成る多国籍ジャズ・ファンク~フュージョンバンド、SOLSTEINの'23年デビュー作がノルウェー:Karisma Recordsの新興サブレーベルIs It Jazz?レーベルよりリリース決定!こちらは限定アナログ盤。前記したJacobのソロ・プロジェクト:DONNERの『HESITANT LIGHT』の録音でKeithとJacobがコラボレーションした事がきっかけとなり結成されたというSOLSTEIN。THE CRUSADERS/Herbie Hancock/Bob Jamesなどからインスパイアされたフュージョン~ジャズ・ファンクサウンドに、70sプログレ/カンタベリー・ミュージック風の軽やかなジャズ・ロックテイストもミックスしたグルーヴィーな一作!【限定アナログ盤】¥4,950 (税込)ご注文できません -
Karisma Recordsより新たなサブ・レーベルが始動!第一弾となる作品は、KROKOFANT/RED KITE/SOUNDER FORESTED ENSMBLEのメンバーが参加するノルウェー産
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / KAR230LP / 1008491655 / 2022年06月17日
売切 注文不可自国の70年代志向/オルタナ系の現行プログレバンド、はたまたサブレーベルDark Essenceにおいては主にブラック・メタルバンドを取り扱うノルウェー発のレーベルKarisma Recordsより、ジャズ・サウンドに近似しつつもジャンルに囚われないサウンドを創出するアーティスト/バンドをピックアップする新たなサブレーベル:Is It Jazz? Recordsが始動!その第一弾として、Rune Grammofonレーベルより現在5作品を発表済のノルウェー産アヴァン・ジャズトリオ:KROKOFANTのTom Hasslan(g)をリーダーに、同じくKROKOFANTのAxel Skalstad(drs)、RED KITEのTrond Frønes(b)、RELLING/SOUNDER FORESTED ENSMBLEのVegard Lien Bjerkan(key)の4名から構成されたクロスオーバーバンド、SOFT FFOGのデビュー作が発売!こちらはゲートフォールド仕様ジャケットの限定アナログ盤。リーダーTomによる、一方ではクリムゾンライクなマイナーコードを基調とした激しさもあり、また一方ではカンタベリー・サウンドらしいファズがかけられたエモーショナルなギター・プレイがアンサンブルを先導しつつも、細やかなタッチのドラムス、ふくよかな音色のベース、エレクトロニカ風の装飾からジャジーなエレピまで多彩なキーボードと、多様性に富んだ音色によってノスタルジックなプログレからコンテンポラリー・ジャズ/フュージョンまで各カテゴリーの合間を縫うようなサウンドが小気味良い一作です!【限定アナログ盤】¥4,565 (税込)盤質:- B+
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ノルウェーのスーパー・ドラマーの5作目となる2023年新作アルバム
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / KARLP268 / 1008733838
売切 注文不可ノルウェーのスーパー・ドラマー/パーカッショニスト/作曲家兼スタジオ・ミュージシャン、エルランド・ダーレンの5作目となる2023年新作アルバム「ラクーンズ」。数多くのセッション経験や豊富な実験的アイディアを反映してレコーディングしたであろうと想像力が高まるようなジャケット写真と各楽曲のタイトルから北欧風の環境音楽を期待。¥5,720 (税込)ご注文できません -
ノルウェーのエクスペリメンタル・トリオ、クロコファントの2025年新作
- IS IT JAZZ? RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / KAR287LPC / 1008964011
売切 注文不可*LPノルウェーのエクスペリメンタル・トリオ、クロコファントの2025年新作アルバム「6」。より長い期間、Krokofant にはオルガン奏者の Ståle Storløkken とベーシストの Ingebrigt Håker Flaten が参加していました。このラインナップで 2 枚のアルバム、多数のコンサート、そして絶賛されたレビューを経て、このコンステレーションはひとまず終了し、Krokofant はトリオとして戻ってきました。もちろん、これはまったく新しい音楽が収録された新しい トリオとして特徴づけられます。この トリオの復活はバンドにとって大きな出来事であり、より激しい即興の相互作用の喜びと、再び一緒に曲を作る楽しさが再燃しました。5 人組は Hasslan のプログレッシブ ロック作品の遊び場という位置づけでしたが、この 3 人組は 5 人組のより厳格な曲の構成よりも、集団として一緒に音楽を作り上げることに重点を置いています。Krokofant のサウンドは 70 年代に深く根ざしており、King Crimson、Soft Machine への微妙な敬意と、Jørgen の強い John Coltrane の影響が組み合わされています。これは、今日のノルウェーのジャズ/ロック バンドの多さでは珍しいことではありませんが、彼らのサウンドは依然として非常にユニークであり、Krokofant は、国を席巻している現在のプログレッシブ ジャズ サウンドの創始者の 1 人として位置付けられています。最初の曲 Harry Davidson から、チャグ リフとキャッチーなメロディーで Kroko のクラシック サウンドがそのまま残っていることは明らかです。さらに、よりジャズ風のコード ベースの曲 Triple Dad、そして空間的な雰囲気のあるサウンドの「The Ballad」まで、このアルバムはロック ファン、フリー ジャズ ファン、ジャズ ロック ノスタルジック ファンの心を揺さぶること間違いなしです。¥5,500 (税込)ご注文できません
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