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ボストンを拠点とする両バンドのスプリットが登場。
- DUMMY LUCK MUSIC / IMPORT / CD / DLM0006CD / 1009244592 / 2026年06月26日
売切 注文不可※こちらは輸入盤のCDですドロップキック・マーフィーズ、ツアーを共にしたヘイワイヤーとのスプリットLP『ニュー・イングランド・フォーエヴァー』をリリース。それぞれオリジナル曲3曲と互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録(計8曲)。●Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットLP『New England Forever』をリリースする。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のLPを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。※以上インフォメーションより¥2,860 (税込)ご注文できません -
ボストンを拠点とする両バンドのスプリットが登場。
- DUMMY LUCK MUSIC / JPN / CD / DLM0006CDJ / 1009244581 / 2026年06月26日
売切 注文不可※こちらは国内盤のCDですドロップキック・マーフィーズ、ツアーを共にしたヘイワイヤーとのスプリットLP『ニュー・イングランド・フォーエヴァー』をリリース。それぞれオリジナル曲3曲と互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録(計8曲)。●Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットLP『New England Forever』をリリースする。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のLPを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。※以上インフォメーションより¥3,300 (税込)ご注文できません -
ボストンを拠点とする両バンドのスプリットが登場。
- DUMMY LUCK MUSIC / IMPORT / 12"(レコード) / DLM0006B / 1009244621 / 2026年06月26日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※こちらは輸入盤のLPレコードですドロップキック・マーフィーズ、ツアーを共にしたヘイワイヤーとのスプリットLP『ニュー・イングランド・フォーエヴァー』をリリース。それぞれオリジナル曲3曲と互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録(計8曲)。●Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットLP『New England Forever』をリリースする。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のLPを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。※以上インフォメーションより¥7,150 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
不正義に真向から立ち向かう1枚。
- DUMMY LUCK MUSIC / JPN / CD / DLM005CDJ / 1009061463 / 2025年10月15日
売切 注文不可※2025/10/10(金)発売予定→10/15(水)発売※こちらは国内流通仕様盤のCDです※帯、解説付きボストンのアイリッシュ・パンク・バンド、ドロップキック・マーフィーズ、13枚目のアルバムが完成。初期のパンク・ロック的ルーツをもって現アメリカの不正義に立ち向かう『フォー・ザ・ピープル』、リリース。●Dropkick Murphysのニュー・アルバム『For The People』は、勇気と自信に満ち溢れ、アメリカで起きている不正義に真っ向から立ち向かう姿勢を、Dropkick Murphysの初期のパンク・ロック的ルーツを彷彿とさせる力強さとパワーで表現している。『For The People』はただのタイトルではない。それは心からのスタンスであり、このバンドが何者であるか、そして彼らが常に何者であったかを宣言するものだ。『For The People』は、バンドのDummy Luck Musicより7月4日にデジタルリリースされ、ボーナス・トラック5曲を収録したCDとLPは10月10日にリリースされる。心を打つアルバム・カバーは、著名なソーシャル/ポリティカル・アーティスト、Shepard Faireyのデザイン会社Studio Number Oneが手掛け、アルバムのプロデュースとミックスは、Dropkick Murphysの長年のコラボレーターであるTed Huttが担当した。『For The People』は、まさにこの瞬間に輝きを放つ作品だ。これは、容赦ない非人間化の時代における人間らしさの表現、恐怖を煽る時代における希望の約束、分裂の時代における連帯の宣言、そして、権力のために人々を分断しようとするペテン師や扇動家に対する果敢な反論である。●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロールの負け犬がチャンピオンになったことを誇りに思っている。ゴールド・ディスクとなった2005年のアルバム『The Warrior's Code』(クラシックである「I’m Shipping Up To Boston」を収録)を代表とする名高いディスコグラフィーにより、アルバムはトータルで800万枚以上の売り上げを記録。3作がビルボードのトップ10を獲得している。近年では、2013年のアルバム『Signed and Sealed in Blood』に収録された「Rose Tattoo」がLoudwireの「Top 66 Best Of The Decade Rock Songs」の21位にランクイン。2017年のアルバム『11 Short Stories Of Pain & Glory』は、ビルボード・トップ200で8位、同インディでは1位を獲得。2021年には記念すべき10枚目のアルバム『Turn Up That Dial』をリリースし、2022年と2023年には、Woody Guthrieの言葉に命を吹き込んだ2枚のアルバム(『This Machine Still Kills Fascists』と『Okemah Rising』)を発表した。※以上インフォメーションより¥3,410 (税込)ご注文できません -
不正義に真向から立ち向かう1枚。
- DUMMY LUCK MUSIC / JPN / LP(レコード) / DLM005LPXJ / 1009061484 / 2025年10月10日
売切 注文不可※2025/10/10(金)発売※こちらは国内流通仕様盤のLPです※帯、解説付き※SILVER VINYLボストンのアイリッシュ・パンク・バンド、ドロップキック・マーフィーズ、13枚目のアルバムが完成。初期のパンク・ロック的ルーツをもって現アメリカの不正義に立ち向かう『フォー・ザ・ピープル』、リリース。●Dropkick Murphysのニュー・アルバム『For The People』は、勇気と自信に満ち溢れ、アメリカで起きている不正義に真っ向から立ち向かう姿勢を、Dropkick Murphysの初期のパンク・ロック的ルーツを彷彿とさせる力強さとパワーで表現している。『For The People』はただのタイトルではない。それは心からのスタンスであり、このバンドが何者であるか、そして彼らが常に何者であったかを宣言するものだ。『For The People』は、バンドのDummy Luck Musicより7月4日にデジタルリリースされ、ボーナス・トラック5曲を収録したCDとLPは10月10日にリリースされる。心を打つアルバム・カバーは、著名なソーシャル/ポリティカル・アーティスト、Shepard Faireyのデザイン会社Studio Number Oneが手掛け、アルバムのプロデュースとミックスは、Dropkick Murphysの長年のコラボレーターであるTed Huttが担当した。『For The People』は、まさにこの瞬間に輝きを放つ作品だ。これは、容赦ない非人間化の時代における人間らしさの表現、恐怖を煽る時代における希望の約束、分裂の時代における連帯の宣言、そして、権力のために人々を分断しようとするペテン師や扇動家に対する果敢な反論である。●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロールの負け犬がチャンピオンになったことを誇りに思っている。ゴールド・ディスクとなった2005年のアルバム『The Warrior's Code』(クラシックである「I’m Shipping Up To Boston」を収録)を代表とする名高いディスコグラフィーにより、アルバムはトータルで800万枚以上の売り上げを記録。3作がビルボードのトップ10を獲得している。近年では、2013年のアルバム『Signed and Sealed in Blood』に収録された「Rose Tattoo」がLoudwireの「Top 66 Best Of The Decade Rock Songs」の21位にランクイン。2017年のアルバム『11 Short Stories Of Pain & Glory』は、ビルボード・トップ200で8位、同インディでは1位を獲得。2021年には記念すべき10枚目のアルバム『Turn Up That Dial』をリリースし、2022年と2023年には、Woody Guthrieの言葉に命を吹き込んだ2枚のアルバム(『This Machine Still Kills Fascists』と『Okemah Rising』)を発表した。※以上インフォメーションより¥10,780 (税込)ご注文できません -
- DUMMY LUCK MUSIC / JPN / CD / DLM-2CDJ / 1008536687 / 2022年10月26日
売切 注文不可ボストンのアイリッシュ・パンク・バンド、ドロップキック・マーフィーズ、11枚目のアルバムが完成。フォーク・シンガー、ウディ・ガスリーの言葉に命を吹き込んだ新作『ディス・マシン・スティル・キルズ・ファシスツ』、リリース!Dropkick Murphysは、Woody Guthrieの言葉に命を吹き込んだニュー・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』をリリースする。アルバムに収録される10曲の中で、バンドはWoody Guthrieの1940/50年代の言葉を現代に蘇らせ、現代社会に関連する音楽を生み出している。しかも、Woodyの歌詞に生命を吹き込むために、いつものようにエレキギターを用いず、アンプを一台も使っていない。『This Machine Still Kills Fascists』となったコラボレーションは、Woodyの娘、Nora Guthrieとバンドの間で10年以上前から暖められていたアイデアで、Noraは長年にわたって父の未発表の歌詞のコレクションをバンドのためにキュレートしてきた。問題は、それをまとめる適切なタイミングを見つけることだった。2021年後半、DropkickMurphysの共同リード・ヴォーカリスト、Al Barrが、病弱な母親の介護のためにバンドを休養したとき、バンドは通常のDropkick Murphysのアルバムを制作することに不安を感じていた。こうして、Woodyのプロジェクトに取り組む完璧なタイミングが訪れ、バンドはWoodyの時代を超越した歌詞にDropkick Murphysの音楽的なひねりを加えて、より多くの命を吹き込む機会に飛びついたのだ。その結果、『This Machine Still Kills Fascists』は誕生した。100年近く離れているとはいえ、同じ志を持つ反抗的なアーティストたちがコラボレーションすることで、真の結実がもたらされたのだ。「Woody Guthrieはパンクの元祖だ。彼は時代の流れに逆らい、善戦し、自分の信念を語り、歌った。彼が書いたものを読むとやる気が出るし、彼の勇気に触発される。一人の男と一本のギター、それはパワフルなものだ」とバンドの創始者であるKen Caseyは説明する。アルバムのタイトルは、Woody Guthrieが第二次世界大戦中の1940年代初頭にギターに描き始めた「THIS MACHINE KILLS FASCISTS」というメッセージにオマージュを捧げたものだ。バンドと彼らの長年のプロデューサーであるTed Huttは、アルバムをタルサのスタジオ、The Churchでレコーディングするという好都合な方法をとった(ここは、Woodyの生家から数分のところにあり、今はWoody Guthrie Centerがある)。この歴史的なスタジオは、Leon Russellが設立し、伝説的なShelter Recordsの原点となった場所だ。¥2,750 (税込)ご注文できません -
世界同時発売
- DUMMY LUCK MUSIC / JPN / CD / DLM-3CDJ / 1008639678 / 2023年05月20日
売切 注文不可※入荷次第の発送となります。予めご了承くださいませ。Dropkick Murphysは、5月12日にバンドのレーベル、Dummy Luck Music / [PIAS]からニュー・アルバム『Okemah Rising』をリリースし、Woody Guthrieの作品を新しい世代の為に解釈する旅を続ける。この10曲入りのアルバムは、2022年のアルバム『This MachineStill Kills Fascists』から続くもので、バンドは、故Guthrieの未発表の歌詞にオリジナルの曲をつけるというユニークなコラボレーションを行い、オリジナル・パンクの時代を超えたタイムリーな歌詞に共通の哲学を見出した。そして、再び、コラボレーター/プロデューサーのTed Huttと共に、バンドは、タルサでのレコーディング・セッションで、Guthrieの精神と向き合った。また、今作でも、Violent Femmes(フォーク・パンクのレジェンド)、Jesse Ahern(ボストンの反逆児)、Jaime Wyatt(カントリー歌手)といったゲスト・アーティストを迎え、Woodyの言葉を後押した。¥2,750 (税込)ご注文できません
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