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叙情性を伴うハーモニーとメロディーセンスが個性を放つプロデューサー塚原啓によるソロ・プロジェクト”rakia”の7thアルバム!
- RAKIA MUSIC / JPN / CD / RMCD05 / 1009205951 / 2026年05月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送叙情性を伴うハーモニーとメロディーセンスが個性を放つプロデューサー塚原啓によるソロ・プロジェクト”rakia”の7thアルバム。ヴィンテージ・サンプラーを変幻自在に操り、“ローファイ・ハウス”をテーマに掲げ、多彩なアプローチで独自のグルーヴ感、音響スタイルへと昇華する。rakiaのニューアルバムは制作環境全てが刷新されローファイ・ハウスとして登場。これまでのDAW完結とは一線を画してリズムセクションを中心にAKAI MPC2000XLを用いてプログラミング。リードトラック"Inner Feelings"のブロークン・ビーツなダンストラック、ローファイサウンドを基軸に複雑なテクスチャーが印象的な"Spanish Moods"など無機質なハウススタイルの確立に臨んだ意欲作。更に前作"Winter"シリーズからセレクトしたヴォーカルをハウス~ガラージトラックにアップデートしたものを加えアルバム全体の統一感を保持しながら新境地に到達させている。ポール・シニャックの点描画の質感をはじめ様々なアート作品やミニマルミュージック、ソウル、クラシック、ファンク、ジャズなど音楽からの影響を受けつつそれらをローファイ~クロスオーヴァー・ハウスとして構築させた全14トラックの作品集。"Crystal inter"に於いて試みがなされたオーガニックなエッセンスとは裏腹に今回はヴィンテージシンセ、サンプラー、ハードウェアを主体に楽曲を構築。世界中のミュージックプロデューサーに愛され続けている AKAI MPCを中心にE-MU SP-1200、Sequential Studio440など80年代~90年代のサンプラーや、ARP ODYSSEYを始めとする70年代のヴィンテージ・シンセサイザーを導入。DAWと連携しつつ粒子の荒いビート及びサンプリングサウンドを統合してファンキーな独自のハウスミュージックに纏め上げている。インストゥルメンタル楽曲以外にもゲストヴォーカリスト陣にSmany、BLACKUR0名義でも活躍するKURO、Khan、i-dipのvoとして活躍するCana、Rishao、オート・チューンを独自のスタイルで表現するMILKLOTUS、総勢6名のボーカリストによるカラフル且つアッパーなチューンはラウンジやダンスフロア、様々なシーンに彩を与えること必至であろう。これまでとは一線を画す音響技術やスタジオワークを経て、グルーブ感溢れる珠玉のダンスアルバムに昇華されている。●アーティストプロフィール:rakia (key,Programming)によるソロプロジェクト。2004~2006にかけてJ-WAVE RADIO SAKAMOTO(坂本龍一主催のオーディション番組)にて応募した全ての楽曲が優秀作品としてノミネート。オーディション卒業を機に、ダンス・パフォーマンス、朗読、アート空間設営用の楽曲を提供。様々なジャンルのアーティストとコラボレーション。ライブイベントにも参加する。2019年 PROGRESSIVE FOrMレーベルより2ndアルバム「Trace Of A Dream」をリリース。ゲストvoにmarucoporoporo、Smanyらを招いて話題となる。同年 宇川直宏率いるDOMMUNE BROAD#2774にライブ出演(PROGRESSIVE FOrM主催・voにSmanyを起用して話題となる)。同年、オフィスsi-no主催の平家女人抄(能楽師、朗読、邦楽、VJ、エレクトロニカのコラボ、紀尾井小ホール):祇王にてテーマ音楽、背景音楽を担当。エレクトロジャズユニット"KOKUBU"のリミックス等も手掛ける(月間JAZZ LIFEでレビューされる)。2020年 香瑠鼓(振付家)プロデュースのダンスイベント「ツナガリノトビラ」KARADALABOにて楽曲提供。同年、声優、ボーカリストの五阿弥ルナとのポップユニットLunaRakiaを結成(イラストレーターminamoとのアニメーション・商業型コラボレーションに楽曲提供)EPもリリース。2021年シングル"Here I Go feat. KURO"をリリース、Apple Music主催のTokyoHighwayRadioにて気鋭のエレクトロニックプロデューサーとして紹介される。2023年4th アルバム"Intuition"をリリース、シングルSound Me Out feat.相馬絵梨子がBay FMをはじめFM各局にて放送され、ドイツのGYGレーベルのコンピレーションに採用される。2024年5thアルバム"Crystal Winter"をリリース、 "Fill In Snow feat. Khan"がフランスのJerome Legland musicにより紹介される。2024年6thアルバム"Call For Winter"をリリース、収録曲Morning Sunlight、Call For Winter feat. Smany:2曲がApple公式プレイリストに選曲される。2025年Khanとの共同アルバム"Faraway"をリリース。収録曲"No light thing"がApple公式プレイリストR&Bに選曲される。(レーベル・インフォメーション)¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Rakiaのニューアルバムは「冬」をテーマに掲げた映像的かつ壮大なスケールの音世界。
- RAKIA MUSIC / JPN / CD / RMCD04 / 1008929183 / 2024年10月23日
売切 注文不可Rakiaのニューアルバムは「冬」をテーマに掲げた映像的かつ壮大なスケールの音世界。その第二弾が誕生。今回は総勢7名の女性ヴォーカリストを招いた意欲作。アンビエント、ソウル、クラシック、ファンク、ジャズ、ニュー・エイジ、トリップホップからの影響を踏襲しつつクロスオーヴァーさせた珠玉のトラック集。太陽の光が冬の海面に降り注ぐ煌めき、大自然の険しさや雄大さを彷彿とさせる音像、それらが圧倒的世界観として凝縮されている。アートワークはmod's hair 55周年記念カレンダー2023のイラストをはじめ数多くを手掛けるデザインユニットgouacheが担当。¥2,200 (税込)ご注文できません -
塚原啓によるソロ・プロジェクトrakia、透明感溢れる神秘と幻想の世界が聴くものを魅了する5thアルバム!!
- RAKIA MUSIC / JPN / CD / RMCD03 / 1008815409 / 2024年03月20日
売切 注文不可「冬」をテーマに掲げた映像的かつ壮大なスケールの音世界。叙情性をともなうハーモニー及びメロディーセンスを特徴とするプロデューサー塚原啓によるソロ・プロジェクトrakia、4thアルバム『Intuition』 (2023.08)以来、約半年振りとなる待望の5thアルバムリリース!!アルバムはダウンテンポを基軸に色彩豊かに構成。前作”Intuition”から試みられたオーガニックなエッセンスに加え、持前の重厚なビート及びデジタルサウンドを統合して同時代感覚のトリップホップ~ダウンテンポとして鮮やかに纏め上げ、アンビエント、ソウル、クラシック、ファンク、ジャズ、ニュー・エイジ、トリップホップからの影響を踏襲しつつクロスオーヴァーさせた透明感溢れる神秘と幻想の世界が聴くものを魅了する珠玉のトラック集となっている。前作Freezing Rainを歌唱したSmanyは6曲目 「Floating Snow」、今回が初ゲストとなるSSWのKhanは1曲目「Fill In Snow」にて独創的且つ耽美的な歌唱を披露している。 更に2曲目「Shining Sea」にゲストとして初参加のエレクトロニカユニットSiiieeeのvo、Canaによる可憐なボーカルとコーラスワークは 神々しく仕上がっている。ソロユニットRishaoによるオリエンタルで独創的なハーモニーが特徴の「The Lighthouse」(8曲目)も必聴。 2022年1月にリリースされたシングル「Here I Go」にてゲスト参加しているiLUのvoでもあり、BLACKUR0名義でも活躍するKUROは、 10曲目「Mere Shadow」にて繊細且つ勇壮な歌唱を披露している。 アルバム・タイトル「Crystal Of Winter」の響きに相応しい北極圏の冷たい海、さらに水平線の果てから響いてくる伝承歌を想起させる シネマティックなアルバムに仕上がった本作。太陽の光が冬の海面に注ぐ煌めき、大自然の険しさや雄大さを彷彿とさせる音像が圧倒 的世界観として凝縮されている。透明感溢れる神秘と幻想の世界。アートワークはmod’s hair 55周年記念カレンダー2023のイラストをはじめ数多くを手掛けるデザインユニットgouacheが担当。■プロフィール■ rakia 塚原啓(key,programming)によるソロプロジェクト。2004~2006にかけてJ-WAVE RADIO SAKAMOTO(坂本龍一主催のオーディション番組)にて応募した全ての楽曲が優秀作品としてノミネート。オーディション卒業を機に、ダンス・パフォーマンス、舞踏、アート空間設営用の楽曲 を提供。様々なジャンルのアーティストとコラボレーション。ライブイベントにも参加する。2019年 PROGRESSIVE FOrMレーベルより2ndアルバム「Trace Of A Dream」をリリース。同年、宇川直宏率いるDOMMUNE BROAD#2774にライブ出演(PROGRESSIVE FOrM主催・voにSmanyを起用して話題となる)。また、オフィスsi-no主 催の平家女人抄(能楽師、朗読、邦楽、VJ、エレクトロニカのコラボ、紀尾井小ホール):祇王にてテーマ音楽、背景音楽を担当。エレクトロジャズユニット”KOKUBU”のリミックス等も手掛け、月間JAZZ LIFEにてレビューされる。2020年 香瑠鼓(ピコ太郎等の振付家)プロデュースのダンスイベント「ツナガリノトビラ」KARADALABOにて楽曲提供。2021年 3rdアルバム「Into The Blue」をリリース、五阿弥ルナをゲストVoに迎えた同タイトルトラックのミュージックビデオがリリース1ヶ月で6万再生を突破。FM横浜 “Kanagawa Music Land”、FM栃木Radio Berry “Frying Friday”に招 待されゲスト出演する。2022年 シングル「Here I Go feat. KURO」をリリース。アップルミュージックにおいてリリース1週間で2万再生を突破。 気鋭のエレクトロニックミュージックプロデューサーとしてアップル公式Tokyo Highway Radioにて紹介される。Spotify公式プレイリストにも選曲される。 カナダ人アーティストzohryuのコンピレーションアルバムに「Freezing Rain feat. Smany」としてリリースされる。 2023年 ドイツGet Your Genki Records 主催のコンピレーションアルバムvol.11 に”Sound Me Out feat. 相馬絵梨子”をリリース。同曲がBay FM、Radio BerryなどのFM放送局にて先行オンエアされる。4thアルバム「Intuition」をリリース。 Hirotoshi Hamakawa 主催の電子音楽イベントS/N vol.11にライブ出演。 2024年 5thアルバム”Crystal Of Winter”をリリース。 叙情的なメロディーとハーモニー、電子音のみならずアコースティック楽器を融合させるアプローチは唯一無二であり独自の音響空間を創出している。¥2,200 (税込)ご注文できません -
プロデューサー塚原啓によるソロ・プロジェクト待望の3rdアルバムリリース!
- RAKIA MUSIC / JPN / CD / RMCD01 / 1008378864 / 2021年11月03日
売切 注文不可ソリッドなリズム・メインキングとポップかつ叙情性をともなうメロディーセンスが光るエレクトロニックサウンドを特徴とするプロデューサー塚原啓によるソロ・プロジェクト rakia。 2ndアルバム『Trace Of A Dream』以来約2年半振りとなる待望の3rdアルバムリリース!独自性の高いダウンテンポから躍動感溢れるハウス、エレクトロまで網羅して表現するアーティストrakia。メロディアスで哀愁を纏ったそのサウンドは高い評価を得た前作同様、本作においても5名のボーカリストを収録全10曲にフィーチャー、ジャンルの垣根を超えての独自解釈を試みつつ更にクロスオーヴァーさせた秀逸な3rdアルバム。 M1では前作に続きSSWのTakara Araki、 M2では新進気鋭のエレクトロバンドgatoのフロントマンでもありvoのage、M3/5/8では自身のMARY BELL PROJECTでも活躍する voのHeidi、M7/10では舞台音楽や様々なフィールドに於いて活躍するvoの五阿弥ルナ、M4/6/9ではSmanyが前作に続き参加。オープニングを飾るTakara Arakiが参加したM1「Jam feat. Takara Araki」、Heidiが参加したM3「Scenic View feat. Heidi」五阿弥ルナが参加したM7「Moving On feat. 五阿弥ルナ」では、大胆なカットアップ、ファンキーなベースライン、タイトなビーツと緻密なシーケンスで構築されたトラックにそれぞれの優美な歌声が絡み非常に深みのある楽曲に仕上がっている。またSmanyが参加したM4「Missing You feat. Smany」とM6「In My Heat feat. Smany」M9「Breaking Dawn feat. Smany」では歌声と歌詞の持つ哀愁から醸し出される世界感、そしてトラックとの調和が特筆すべきポイントである。更に、rakiaの特徴の1つでもあるR&B~ガラージ的なアプローチにより、ageの甘美でソウルフルな歌声と見事にフィットさせたM2「Misty Mind feat. age」をはじめ、五阿弥ルナが参加したエレクトリック・ジャズと音響的プロセッシングを融合させたタイトル曲M10「Into Tne Blue feat. 五阿弥ルナ」は新境地とも言える。収録全10曲が高密度で隙のないプロダクションが施され、非常に色彩豊かなアルバムに仕上がっている。¥2,530 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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