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- KICK’S CLUB HOUSE STUDIO / JPN / CD / KCH004 / 1008760720 / 2023年12月07日
売切 注文不可東京の世田谷を拠点に置くKUMARUが4th album ''0?? をCD Albumにてリリース。前作から約5年の間に変わっていった自分の環境や、 2023年3月に Kandytownの武道館公演を終え、その中で自らに問いかけるように放った言葉たち をまとめた渾身のアルバムとなる。タイトルの" 0 "は今までの自分とこれからの自分を映し出したかのように、変わらないstanceと変わっていった日々を赤裸々に表した一枚となっている。今作のアルバム" 0 "では豪華な客演陣とプロデューサー陣を迎え、ソロとしては前作「711」以降5年ぶりのアルバムとなっている。大御所プロデューサーのDJ Wataraiを始め、神奈川からはSD JUNKSTAのKOYANMUSIC 、福岡在住のBEAT MAKERのNARISK、お馴染みのGRADIS NICE & SCRATCH NICEや 横浜からはBootKitchen、そしてLil Mayを起用。フィーチャリングには今日本で一 番ノリに乗っているシンガーのYo-Seaや沖縄のレゲエディージェーのYAMATO HAZE、NYからはBROOKLYN出身の女性RAPPERChelsea REJECTと同じくBROOKLYN出身のLIFEOFTHOMなど海外勢も参加。 そして福岡出身でKIKUMARUとは同世代のRAPPERのPEAVISや、数々のフェスな どに呼ばれ注目を浴びているYonYon、更にはレジェンドラッパーのTWIGY、 DABOなど多くの豪華客演勢が参加。またMIXはLA NYを中心にDeath Row Recordsなど、数々の著名レーベルのエンジニア、プロデューサーと仕事を共にする傍ら、現在は東京に拠点を移し勢力的に活動するLil Mayが担当。完全限定プレス。¥2,750 (税込)盤質:- B
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- KICK’S CLUB HOUSE STUDIO / JPN / 12"(レコード) / KCF03 / 1008693071 / 2023年07月27日
売切 注文不可東京・世田谷に拠点を置くラッパー・KIKUMARUが昨年11月27日に配信リリースされた最新EP『FEEL (All Prod by BIG-8)』をアナログ盤リリース。前作『Chain Reaction 3』以来、約1年ぶりのリリースとなる本作は、プロデューサーにボーカルフレーズの早回しを多用したサンプル主体のトラックを制作し、国内外のリスナーに愛され、東京を拠点に活動するビートメイカー・BIG-8を迎えたコラボレーション作。客演に湘南、茅ヶ崎からDLiP RECORDS所属DIRTY JOINT、韓国にバックボーンを置く本格派R&Bシンガー・KWISEONと第2回高校生ラップ選手権優勝のKay-onからなるユニットSANDWICH GANGや、印象に残るフックに、ビートとの相性、一度聞いたら忘れられない透き通った声で今話題の沖縄出身のアーティスト・柊人など豪華メンバーが参加。ミックス/マスタリングはLA、NYを中心にDeath Row Recordsなど、数々の著名レーベルのエンジニア、プロデューサーと仕事を共にする傍ら、現在は東京に拠点を移し勢力的に活動するLil Mayが担当。KANDYTOWNのMVなどを手掛けるDaiki Kikkawaが監督/編集を務めた、柊人を客演に迎えた収録曲"Diary Remix (feat.柊人)"のMVが公開中。[KIKUMARU]MCバトル界隈でもその名が知られている実力派ラッパー。2013年11月にファースト・ソロ『Still Here』、2016年7月にセカンド『On The Korner』、2017年9月にEP『Focus』。その後、2018年7月にRyohuをエグゼクティヴ・プロデュースに迎えサード・アルバム『711』。2019年4月には、注目の若手から大御所まで幅広く客演に迎えたコラボレーションEP『Chain Reaction 2』をリリース。自身でプロデュースするイベント『THE KORNER』では、毎度満員の盛り上がりを見せ、オーガナイザーとしての実力も持つ。2022年11月27日にNew EP『FEEL』 All Prod by BIG-8を発売。 2022年1月発売の前作『Chain Reaction 3』以来、約1年ぶりのリリースとなる。[BIG-8]東京を拠点に活動するビートメイカー。DJ Premierの影響を受け音楽制作を始め、2019年に『Lo-Fi SICK』をリリース、代表曲"Milk and Honey"がチャートの独占を果たす。更に2023年現在までで20作以上のEP、LPをリリースし『Blue SICK』『Funky SICK』『Love One Self Pt4』『Summer Romance』『Mellow SICK』『DRIP』がiTunesやApple Musicで1位にチャートイン。2020年、乃木坂46主演のドラマ『サムのこと』の劇版BGMを担当。2021年、渋谷ファッションウィークにて山本寛斎のモデルを務め、活動の幅を大きく広げている。¥4,180 (税込)ご注文できません -
- KICK’S CLUB HOUSE STUDIO / JPN / 7"(レコード) / KCF04 / 1008774309 / 2023年12月27日
売切 注文不可KIKUMARU、9/27に発売された最新アルバムからレジェンドTWIGYそしてDABOを客演に迎えた2曲を7インチ・シングルカット!!東京・世田谷を拠点に置く実力派ラッパー・KIKUMARUの9/27に発売された4thアルバム『0』からシングルカットし、7インチ・アナログ盤のリリースが決定。ソロとしては前作『711』以降5年ぶりのアルバムとなった今作は、約5年の間に変わっていった自分の環境や、2023年3月にKANDYTOWNの武道館公演を終え、その中で自らに問いかけるように放った言葉たちをまとめた渾身の一枚。大御所プロデューサーのDJ Wataraiをはじめ神奈川からはSD JUNKSTAからKOYANMUSIC、福岡在住のビートメーカー・NARISK、お馴染みのGRADIS NICE & SCRATCH NICEや横浜からはBootKitchen。フィーチャリングには今日本で1番ノリに乗っているシンガーのYo-Seaや沖縄のレゲエシーンの新鋭YAMATO HAZE、KIKUMARUとは同世代のRAPPERのPEAVISや、数々のフェスなどに呼ばれ注目を浴びているYonYon、そしてNYからはBROOKLYN出身の女性ラッパー・Chelsea RejectとLIFEOFTHOMが参加。国内外の豪華メンバーが集結した4thアルバムから、レジェンド・ラッパーTWIGYとDABOが参加した2曲を7インチ・シングルカット。MIXはLA, NYを中心にDeath Row Recordsなど、数々の著名レーベルのエン ジニア、プロデューサーと仕事を共にする傍ら、現在は東京に拠点を移し勢力的に 活動するLil Mayが担当。¥2,200 (税込)盤質:- B+
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