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- Mary Joy Recordings / JPN / 12"(レコード) / MJLP101 / 1008740352 / 2023年11月22日
売切 注文不可マルチリンガル・ラッパーSkaai、最新EP『WE'LL DIE THIS WAY』、前作『BEANIE』をアナログ盤同時フィジカルリリース! 最新EPとなる『WE'LL DIE THIS WAY』は「決別」をテーマに、Skaaiがこの1年で磨きをかけたラップや歌唱が詰まった全6曲を収録。客演にはヒップホップシーンで頭角を現すラッパーのBonberoを迎えた。プロデューサーには盟友uinをはじめ、ラップスタア誕生をきっかけに出会ったQunimune、プロデューサー/ギタリストのShin Sakiura、韓国からIamdl、HYESUNGが参加。 アメリカ合衆国・ヴァージニア州生まれ、大分県育ちのアーティスト。日本語・英語・韓国語が堪能なトリリンガル。幼少期から、日本のみならず韓国、マレーシア、シンガポール、カナダ、アメリカ合衆国での滞在経験を有し、自身のアイデンティティは音楽そのものであると言わしめるほどの多様な音楽センスを持ち合わせている。2020年春、コロナの自粛期間がきっかけでSoundCloudに楽曲をアップしはじめラッパーとしての活動を開始。AbemaTV「ラップスタア誕生2021」ではその実力とポテンシャルを見込まれ、審査員から高い評価を得る。2021年11月シングル『Period.』でデビュー。2022年に2枚のシングル”FLOOR IS MINE (feat.BIM)”、”HOMEWORK”のリリースを経て、9月に待望のEP『BEANIE』を発表。11月には渋谷WWW Xを含む初のツアーを敢行し、チケットは即完売となった。2023年、Spotify「RADER: EARLY NOISE 2023」に選出。また1月には韓国で初ライブを敢行、4月には韓国のラッパーPaloaltoと共演を果たし、ヒップホップフェス“POP YOURS”には2年連続出場した。9月に2枚目のEP “WE’LL DIE THIS WAY”をリリース。¥3,850 (税込)ご注文できません -
- Mary Joy Recordings / JPN / 12"(レコード) / MJLP102 / 1008740345 / 2023年11月22日
売切 注文不可マルチリンガル・ラッパーSkaai、最新EP『WE'LL DIE THIS WAY』、前作『BEANIE』をアナログ盤同時フィジカルリリース! 2022年9月にリリースされた初のEP『BEANIE』がアナログ化!タイトル・トラックをはじめ、シングル"FLOOR IS MINE (feat. BIM)"、"HOMEWORK"を含む全6曲を収録。リスナーから共作の期待が高かったDaichi Yamamotoが"FLOATING EYES"にゲスト参加している。プロデュースは全曲、盟友のuin(ユイン)が手がけており、ミックスとマスタリングはKMが貢献。カバー・アートワークは写真家のcherry chill will.が撮り下ろし、デザインをKasumiが担当した。 アメリカ合衆国・ヴァージニア州生まれ、大分県育ちのアーティスト。日本語・英語・韓国語が堪能なトリリンガル。幼少期から、日本のみならず韓国、マレーシア、シンガポール、カナダ、アメリカ合衆国での滞在経験を有し、自身のアイデンティティは音楽そのものであると言わしめるほどの多様な音楽センスを持ち合わせている。2020年春、コロナの自粛期間がきっかけでSoundCloudに楽曲をアップしはじめラッパーとしての活動を開始。AbemaTV「ラップスタア誕生2021」ではその実力とポテンシャルを見込まれ、審査員から高い評価を得る。2021年11月シングル『Period.』でデビュー。2022年に2枚のシングル”FLOOR IS MINE (feat.BIM)”、”HOMEWORK”のリリースを経て、9月に待望のEP『BEANIE』を発表。11月には渋谷WWW Xを含む初のツアーを敢行し、チケットは即完売となった。2023年、Spotify「RADER: EARLY NOISE 2023」に選出。また1月には韓国で初ライブを敢行、4月には韓国のラッパーPaloaltoと共演を果たし、ヒップホップフェス“POP YOURS”には2年連続出場した。9月に2枚目のEP “WE’LL DIE THIS WAY”をリリース。¥3,850 (税込)ご注文できません -
- Mary Joy Recordings / JPN / LP(レコード) / JSLP118 / 1007946504 / 2019年12月18日
売切 注文不可KM、VaVa、Automatic、DJ UPPERCUT、EVISBEATS、C.O.S.A、KILLER-BONGなど、トラップ以降の気鋭と盟友たちが一同に会し、タイトル通り敢えて「時代の波に乗る」2019年日本語ラップの重要作!豪華ゲートフォールド・ジャケット仕様で2LPリリース。すでに日本語ラップ・シーンで話題沸騰中の今作は、2012年のアルバム『B級映画のように2』以来、実に7年ぶりとなるオリジナル・アルバム。前述の人気プロデューサー&ラッパー陣のラインナップもさることながら、自分の心の声にフォーカスして作り上げたと語るだけあり、田我流の別名義=Falcon a.k.a. Never Ending One Loopによるトラックが半数を占めており、ジュークのビート・メイカーAce-Upや、エモラップ・シーンからも注目の女性シンガーNTsKiなどユニークなコラボレーターの人選が光ります。まさに田我流ならではのオルタナティブなセンスが貫かれた1枚。 ミックスはD.O.I.、マスタリングにロンドンのMetropolis MasteringのStuart Hawkes。ジャケット・デザインには、田我流自身がインスタグラムで見つけてオファーしたというイラストレーターのNEHANBROWNが起用されています。¥4,180 (税込)ご注文できません -
- Mary Joy Recordings / JPN / 12"(レコード) / 1001767916 / 2012年10月26日
売切 注文不可田我流セカンド・アルバム『B級映画のように2』から待望のVinylリリース!南米音楽~フラメンコ~を思わせるかろやかなギターと、リズムが織りなすダンサンブルなトラックに高揚感を煽るリリック が刺さりまくる、既にアンセム化している「Saudade」。A2は高らかなHip Hop賛歌でもある「あの鐘を鳴らすのは、、俺 」。アルバム収録曲のハイライトとして挙げる人も多いのも納得。更には QN, OMSB & MARIAをFeat.に迎えた「ハッピーライフ」の3曲を収録。そしてVinyl ならではのInst 3曲も勿論収録。''Saudade''をイメージしたという、砂丘をバックにしたフルカラー・ジャケも滅茶苦茶いかした仕上がりとなっています。そして もう一枚の12"は"Straight Outta 138 feat. ECD" / "やべ~勢いですげー盛り上がる feat. stillichimiya"のカップリング! インスト/アカペラも収録しています!- 試聴可能
¥1,760 (税込)盤質:- B
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- Mary Joy Recordings / JPN / CD / 1001230485 / 2010年06月09日
売切 注文不可新熟気鋭のビートメイカーの手によりShing02の名盤「400」、八年を経てここに再生。音源をオーバーホール、ニュータイプ仕様のヘッドフォンミュージック。サブタイトルには「甦る」から「よみ (黄泉)」と足された。Shing02自ら選択した音源をコンパイル、各プロデューサーと共にシーケンスを仕上げたリミックスアルバムである。ボーカルはすべて2002年のセッションのもので、インストはサンプル要素を一切抜いて制作。プロデューサー陣にはCAV3(ケイヴ)を筆頭に、LAからTOKiMONSTA、広島のedkd、東京からKKとEccy、山梨のYoung-G、オークランドのDawgisht、そしてDJ Kenseiが「切開」と「縫合」を提供、「統計108」も一新され、鎌仲ひとみ監督による統計リーディングを取り入れた。(Shing02は鎌仲監督による「ミツバチの羽音と地球の回転」のサントラを監修)ミックス&マスタリングは「400」に引き続き林田涼太により執り行われた。Shing02がこれからも紡いで行く楽曲の布陣にとって、黄泉還った四百がいかなる布石となるか。 参加プロデューサー:CAV3 / TOKiMONSTA / DJ Kensei / edkd / Eccy / Dawgisht / KK / Young-G- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- S
- B+
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- Mary Joy Recordings / JPN / CD+DVD / 1000669734 / 2009年08月12日
廃盤6年ぶりのアルバム"歪曲"の発表に続いて、2008年7月4日から8月31日にわたり敢行された全国33公演ツアー"歪曲巡礼"。その"歪曲巡礼"でのライブ映像を中心に、Shing02のインタビューやオフショットなどを凝縮して構成された約90分のドキュメンタリー・フィルム。Shing02が"歪曲"と"歪曲巡礼"を通して何を表現したかったのか?川口潤監督の視点を通してその謎を紐解いていくロード・ムービー。このドキュメンタリー制作に合わせてVector Omegaが、旅をテーマにしたサウンド・トラック"Trains Through Terrains"を録音した。"Trains Through Terrains"の新録楽曲をBGMに、ツアーのオフショット映像や写真、Shing02のインタビューがレイヤーとして重なり、実際に旅をしながらライブを見ているような気分にさせられる。撮影・編集は"77BOADRUM"を手掛けたことでも知られる川口潤監督。Shing02の生態を10年に渡り撮り続けている映像作家/映画監督である。DISC 1 (DVD:片面2層)監督:川口潤本編100分+ボーナス映像10分■主な収録曲■・序・銃口・渇望・焦燥・湾曲・美獣・抱擁・櫛ト簪・400・殴雨Performed by:Shing02 (MC)DJ A-1 (Turntables)山口元輝 (Drums)竹島愛弓 (Violin)Emi Meyer (Keys & Vocals)CHIYORI (Vocals)西原鶴真 (薩摩琵琶) 他■特典映像:ミュージックビデオ■1. 殴雨 (監督:Robert Wakamatsu)2. 湾曲 (監督:仙田祐一郎)DISC2 (CD: SOUNDTRACK & LIVE)収録時間68分Original Soundtrack "Trains Thru Terrains"1. Anticipation2. Momentum3. ResolutionProduced by Vector OmegaPiano by Emi MeyerShing02 LIVE at the LIQUIDROOM, July 13th, 20084. 銃口5. 渇望6. 焦燥7. 美獣 (西原鶴真 solo)8. 抱擁9. 殴雨10. 湾曲11. 櫛ト簪12. 400Performed by:Shing02 (MC)DJ A-1 (Turntables)山口元輝 (Drums)竹島愛弓 (Violin)Emi Meyer (Keys & Vocals)CHIYORI (Vocals)西原鶴真 (薩摩琵琶)Ras Takashi (Melodica)■Shing02(しんごつー) ■言語体系の延長にある文化 / 音楽 / アート=「ヒップホップ」の中で、言葉を用いて音楽を表現するのがMCである。シンゴ02は、ヒップホップを含む最先端のメディア文化が融合し、最も開放的な空気で共存するカリフォルニアのベイ・エリアで、様々なジャンルにおいて活躍するミュージシャンと協力し、才能を磨いている一人のMC / プロデューサーである。 先鋭的ユニット Freelancers UN1TED の一員として、Doc Maxとタグを組んだプロダクション・クルー The Knocks の片割れとして、さらに、SFのフリー・ジャズ・バンド The Supplicants の David Boyce、Sameer Gupta とのトリオ Kosmic Renaissance として、アメリカや日本、国際的な舞台で活動に勤しんでいる。1975年に東京で生まれ、タンザニア、イギリス、日本で育ち、15才の時にカリフォルニアへ。それまでは絵や工作を趣味としていたのが、バークレーに引越したことをきっかけに、ヒップホップに魅せられて音楽も作るようになる。10代の頃に書き上げた初期日本語アルバム「絵夢詩ノススメ」のデモテープを携えて、96年夏にMCとして初来日。このときにDJケンセイや、メリージョイ・レコーディングスの肥後氏と出会い、日本でも活動を始める。続く「Pearl Harbor / Japonica EP」(戦争 / 日本をテーマにしたコンセプトEP)と「緑黄色人種」を発表し、グローバルな視点と独特の詩、二カ国語対応、変幻自在のスタイルで支持を受けるまでになる。自称未帰国子女、抽象アドベンチャー企業の少年実業家。ベスタクス「フェーダーボード」の発明者としても、和音とDJテクニックを取り入れた新しい音楽を追求している。これまでに「絵夢詩ノススメ」、「Pearl Harbor / Japonica EP」、「緑黄色人種」、「400」、「歪曲」を発表。2009年2月には歪曲インスト集「歪曲楽集」を発表した。2009年現在、日本語次期アルバム「有事通信」と、初の英語アルバム「RxOxTxO」を制作中。¥3,981 (税込)ご注文できません
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