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- EAGLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / EGLR306959.1 / 1006452350 / 2014年12月12日
売切 注文不可【輸入3LP+DVD】※本DVDは一般的な国産DVDプレイヤーでは視聴できません。PCでの再生は可能です。STONES秘蔵ライヴ映像 第2弾は1975年北米ツアーのハイライト、ロサンゼルス・フォーラム公演の未発表完全映像!・MICK TAYLOR脱退、RON WOODがまだゲスト参加ながら極上のアンサンブルを聴かせる70年代STONESの圧倒的存在感を収めた奇跡の映像作品!・2014年最新デジタライズによりレストアされた映像とボブ・クリアマウンテンによるリマスタリングで可能な限り向上された迫力の映像&音声!1975年のLA公演は7月9日から13日まで5日間連続でLA近郊イングルウッドにあるザ・フォーラム(LAフォーラム)で行なわれた。音源配信のみだが、その最終日、7月13日の録音が “STONES ARCHIVE”から“L.A. FRIDAY '75”というタイトルで、公式ブートレグとして2012年4月にリリースされている一方、映像は長らく未発表だった。今回のリリースではDVDにLPが付属するが、この配信された音源が待望の初製品化される。今回リリースされる映像は、ストーンズ側の資料によれば、同じLA公演の4日目、7月12日のもの。古いマニアックなファンなら、どこかで見たことのあるシーンも含まれていて地下世界のデータ・ベースとの整合性も若干気になるところだろうが、全編にわたって4~5台のカメラで捉えていた思われる映像のカット割りなどの編集が違っていて全く別モノと考えるべきものに仕上がっている。当然ながら、映像の鮮明度、発色の良さの違いは地下発のものとはレヴェルの違う臨場感を生んでいて、キースが吐き出すタバコの煙が、モニターの手前の自分にまで漂って来そうなぐらいのリアルな「空気感」を感じ取ることができる。ステージの蓮の葉の部分が、メンバーの動きに合わせて、演奏中も細かく上下してたなんてこと、少なくともぼくはこれまで全然認識してなかった。そうしたリアル感を音の良さがさらにグッと押し上げてくれるのは言うまでもない。『ラヴ・ユー・ライヴ』では半分ほどの長さに短く編集されていた「フィンガープリント・ファイル」でのアグレッシヴなパーカッションの響きにこれほど腰を動かされる日が来るとも思ってなかった!オープニング・シーンのカッコ良さも特筆すべきものだ。アーロン・コープランド作の「庶民のファンファーレ」をイントロのBGMにしたそれは'75~'76年のツアーから制作(一部、'77年のスペシャル・スモール・ギグからも収録)された傑作ライヴ・アルバム『ラヴ・ユー・ライヴ』(1977年リリース)にも収録されていて、聴くだけでも十分興奮を呼び起こすものだったが、映像で見た場合の興奮度は段違いなのだ!「庶民のファンファーレ」が長く鳴り響く中、蓮の葉を模した巨大な開閉式のステージがゆっくりと開いていき、中にいたメンバーが顔を出すと同時にキースが、「ホンキー・トンク・ウィメン」のオープニング・リフを弾き始めるという具合なのだ。このストーンズのライヴ史上最もスケールが大きくドラマチックなオープニング・シーンが、ついに正規の映像作品として登場するのだ。しかも、楽屋からステージに向かうメンバーの姿や、プロモーターのビル・グレアムを捉えたシーンも交えて、より緊張感が高まるような形に編集されている。このシーンだけでも多くのロック・ファンに、'70年代のストーンズの圧倒的な存在感を改めて伝える“事件”になり得る のではないかと個人的には思っているほど大好きなシーンだ。1975年のこの北米ツアーは、'70年代前半のストーンズに多大な貢献をしたギタリスト、ミック・テイラーが前年暮れに脱退を表明し、当時まだフェイセズのロン・ウッドをゲストに迎えて敢行されたものだった。それ以前のツアーでは当たり前のものとなりつつあったホーン・セクションは外して雰囲気をがらりと変える一方(LAの後半3日間だけは一部ゲストとしての参加もあり、その様子も今回の映像には捉えられている)、キーボード奏者のイアン・スチュワート、ビリー・プレストンの参加に加えて、スティーヴィ・ワンダーのバンドとドラマーも務めていたオリー・E・ブラウンをパーカッション奏者として新たに迎えてリズム面を強化。ニュー・ソウル/ファンクからフィリー・ソウルを経てディスコへと向かいつつあった当時のブラック・ミュージックの動向に呼応したような、ファンキーかつ重厚感漂うパフォーマンスを繰り広げたとのだった。これもライヴ・アルバム『ラヴ・ユー・ライヴ』にもしっかりと刻まれている。しかし、ストーンズが、この1975年のツアーから1ステージあたりの演奏時間をそれまでよりグッと伸ばし、舞台装置や演出面でも先に触れたオープニングのギミックや、ステージ中央からミック・ジャガーがせり上がって来るような仕掛けを使ったり、「スター・スター」の演奏中には歌詞の内容に合わせて迫り出して来る男根を模したバルーン(先からは紙吹雪が噴出!)をミックが自分の股に挟んでおどけたり...といった、いろんな意味でヴィジュアル・インパクトの強いシーンがふんだんに盛り込まれたこのツアー時のパフォーマンスの全体像は、今回のリリースで初めてちゃんとした形で世界に向けて公開されることになる。もちろん、ビリー・プレストンが歌い、ストーンズのメンバーがサポートに回る2曲ももちろん含まれ、そのうち1曲の円中には、ターザンよろしくミックがロープにつかまって引き上げられ観客席の上空を「飛ぶ」シーンも見られる。長年のファンはミック、キース、ロン・ウッドの3人がフロントで一緒にハモる「ワイルド・ホース」のシーンを見て存分に泣くべし。そして“悪魔”のようなロックのリズムに今も魂を奪われ続ける不良たちは、裸になったミックが雄叫びと共に先導する終盤のグルーヴのウネりに、ただただ圧倒されるべし!!¥14,300 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD+DVD / EGLR306939.2 / 1006452349 / 2014年11月21日
売切 注文不可【輸入DVD+2CD】STONES秘蔵ライヴ映像 第2弾は1975年北米ツアーのハイライト、ロサンゼルス・フォーラム公演の未発表完全映像!・MICK TAYLOR脱退、RON WOODがまだゲスト参加ながら極上のアンサンブルを聴かせる70年代STONESの圧倒的存在感を収めた奇跡の映像作品!・2014年最新デジタライズによりレストアされた映像とボブ・クリアマウンテンによるリマスタリングで可能な限り向上された迫力の映像&音声!1975年のLA公演は7月9日から13日まで5日間連続でLA近郊イングルウッドにあるザ・フォーラム(LAフォーラム)で行なわれた。音源配信のみだが、その最終日、7月13日の録音が “STONES ARCHIVE”から“L.A. FRIDAY '75”というタイトルで、公式ブートレグとして2012年4月にリリースされている一方、映像は長らく未発表だった。今回のリリースではDVDにCDが付属するが、この配信された音源が待望の初製品化される。今回リリースされる映像は、ストーンズ側の資料によれば、同じLA公演の4日目、7月12日のもの。古いマニアックなファンなら、どこかで見たことのあるシーンも含まれていて地下世界のデータ・ベースとの整合性も若干気になるところだろうが、全編にわたって4~5台のカメラで捉えていた思われる映像のカット割りなどの編集が違っていて全く別モノと考えるべきものに仕上がっている。当然ながら、映像の鮮明度、発色の良さの違いは地下発のものとはレヴェルの違う臨場感を生んでいて、キースが吐き出すタバコの煙が、モニターの手前の自分にまで漂って来そうなぐらいのリアルな「空気感」を感じ取ることができる。ステージの蓮の葉の部分が、メンバーの動きに合わせて、演奏中も細かく上下してたなんてこと、少なくともぼくはこれまで全然認識してなかった。そうしたリアル感を音の良さがさらにグッと押し上げてくれるのは言うまでもない。『ラヴ・ユー・ライヴ』では半分ほどの長さに短く編集されていた「フィンガープリント・ファイル」でのアグレッシヴなパーカッションの響きにこれほど腰を動かされる日が来るとも思ってなかった!オープニング・シーンのカッコ良さも特筆すべきものだ。アーロン・コープランド作の「庶民のファンファーレ」をイントロのBGMにしたそれは'75~'76年のツアーから制作(一部、'77年のスペシャル・スモール・ギグからも収録)された傑作ライヴ・アルバム『ラヴ・ユー・ライヴ』(1977年リリース)にも収録されていて、聴くだけでも十分興奮を呼び起こすものだったが、映像で見た場合の興奮度は段違いなのだ!「庶民のファンファーレ」が長く鳴り響く中、蓮の葉を模した巨大な開閉式のステージがゆっくりと開いていき、中にいたメンバーが顔を出すと同時にキースが、「ホンキー・トンク・ウィメン」のオープニング・リフを弾き始めるという具合なのだ。このストーンズのライヴ史上最もスケールが大きくドラマチックなオープニング・シーンが、ついに正規の映像作品として登場するのだ。しかも、楽屋からステージに向かうメンバーの姿や、プロモーターのビル・グレアムを捉えたシーンも交えて、より緊張感が高まるような形に編集されている。このシーンだけでも多くのロック・ファンに、'70年代のストーンズの圧倒的な存在感を改めて伝える“事件”になり得る のではないかと個人的には思っているほど大好きなシーンだ。1975年のこの北米ツアーは、'70年代前半のストーンズに多大な貢献をしたギタリスト、ミック・テイラーが前年暮れに脱退を表明し、当時まだフェイセズのロン・ウッドをゲストに迎えて敢行されたものだった。それ以前のツアーでは当たり前のものとなりつつあったホーン・セクションは外して雰囲気をがらりと変える一方(LAの後半3日間だけは一部ゲストとしての参加もあり、その様子も今回の映像には捉えられている)、キーボード奏者のイアン・スチュワート、ビリー・プレストンの参加に加えて、スティーヴィ・ワンダーのバンドとドラマーも務めていたオリー・E・ブラウンをパーカッション奏者として新たに迎えてリズム面を強化。ニュー・ソウル/ファンクからフィリー・ソウルを経てディスコへと向かいつつあった当時のブラック・ミュージックの動向に呼応したような、ファンキーかつ重厚感漂うパフォーマンスを繰り広げたとのだった。これもライヴ・アルバム『ラヴ・ユー・ライヴ』にもしっかりと刻まれている。しかし、ストーンズが、この1975年のツアーから1ステージあたりの演奏時間をそれまでよりグッと伸ばし、舞台装置や演出面でも先に触れたオープニングのギミックや、ステージ中央からミック・ジャガーがせり上がって来るような仕掛けを使ったり、「スター・スター」の演奏中には歌詞の内容に合わせて迫り出して来る男根を模したバルーン(先からは紙吹雪が噴出!)をミックが自分の股に挟んでおどけたり...といった、いろんな意味でヴィジュアル・インパクトの強いシーンがふんだんに盛り込まれたこのツアー時のパフォーマンスの全体像は、今回のリリースで初めてちゃんとした形で世界に向けて公開されることになる。もちろん、ビリー・プレストンが歌い、ストーンズのメンバーがサポートに回る2曲ももちろん含まれ、そのうち1曲の円中には、ターザンよろしくミックがロープにつかまって引き上げられ観客席の上空を「飛ぶ」シーンも見られる。長年のファンはミック、キース、ロン・ウッドの3人がフロントで一緒にハモる「ワイルド・ホース」のシーンを見て存分に泣くべし。そして“悪魔”のようなロックのリズムに今も魂を奪われ続ける不良たちは、裸になったミックが雄叫びと共に先導する終盤のグルーヴのウネりに、ただただ圧倒されるべし!!¥3,960 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / ER203451 / 1006002949 / 2013年12月06日
売切 注文不可※こちらの商品は全量ジャケットの角折れが発生しております。あらかじめご了承の上、お買い求めください。≪輸入盤3LP+DVD≫・2013年7月にロンドン/ハイド・パークで行なわれたザ・ローリング・ストーンズ最新ライヴ作品!・1969年の“ブライアン・ジョーンズ追悼コンサート”以来44年振りにハイド・パークで行なわれたメモリアル・コンサート! 当時のギタリスト、ミック・テイラーもゲストで参加!・収録内容はオープニングの「スタート・ミー・アップ」からアンコールの「サティスファクション」までキャリア50年の集大成とも言うべきベスト・セレクション!・音声のミックスは全曲巨匠ボブ・クリアマウンテン! ストーンズのサウンドを熟知したその手により臨場感に溢れた高音質サウンドを体現!!¥7,334 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / EAGCD501 / 1005182512 / 2013年05月14日
売切 注文不可英国のピアニストNEIL COWLEYの2012年のモントルー・ジャズ・ フェスティバルでの演奏を収録したライブ盤が登場。同年にリリースされたアルバム「Face of Mount Molehill」からの楽曲を中心にセレクトされ、同アルバムでもフューチャーされたストリングスを加えた壮大なライブ・サウンドが聴けます。同ライブを収録したDVDとの同時リリース。(※収録楽曲数は異なります。)■Neil Cowley (piano); Rex Horan (bass); Evan Jenkins (drums) With: Julian Ferraretto (violin); Helen Sanders-Hewett (viola); Alex Eichenberger (cello); Miles Brett (violin)■DVD■ NEIL COWLEY ニール・カウリー Live At Montreux 2012(DVD) EAGLE VISION / UK / DVD / 2,500円(税込)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / COVLP82001 / 1006114054 / 2014年03月31日
売切 注文不可Progressive Rockを代表する名バンドの一つ、欧Eagle Recordsから発表された'07年2枚組Live盤がオリジナル・マスターからのDMMマスター・カッティングによる'14年3枚組/180g重量盤限定アナログ盤で登場!オリジナルのダブル・ジャケット仕様、DMMカッティングならではの従来のアナログ盤とは一味も二味も異なるハイ・クオリティな音質が味わえますので、バンド及びアナログ・マニアは是非!!ゲートフォールド仕様ジャケット。【限定アナログ盤/180g重量盤/3枚組】¥5,280 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / 1001759584 / 2012年08月17日
売切 注文不可'67年結成、現在も活動中の英国Folk Rockを代表する名バンド、80/90年代期Studio/Live音源から選曲/編纂された'02年二枚組コンピ盤が登場!英Stylus Musicから発表された'78年ベスト盤『C'MON EVERYBODY』、英Mooncrestから発表された'97年Live盤『THE CROPREADY CONCERT』及び故Alan Hullの'94年コンピ盤『BACK TO BASCIC』を中心に選曲/編纂。再録ver.も多いですが代表曲はほぼ網羅の上、晩年までバンドを支えた実質リーダーであるAlan Hullの希少Live音源も含むソロ・マテリアルも収録、どの作品も既に入手困難であり、バンドの魅力を味わえる共にマニアックな内容の良さが光る好コンピ盤です。【二枚組】¥1,885 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 3091 / 1005266141 / 2013年06月17日
売切 注文不可現在も精力的なライヴ活動を続けるドゥービーの2004年ライヴが各種フォーマットでリイシュー。トム・ジョンストン、ジョン・マグフィー、キース・ヌードセンらがベテランらしい洗練された演奏を聴かせた充実の内容です。アコースティック・セットにロックン・ロール・カヴァー、もちろん往年の名曲も連発するトリプル・ギターにタワー・オブ・パワー人脈の3管、聴きごたえありまくりです。キース・ヌードセンは2005年に亡くなっているため、本作がラストのライヴ作となります。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / DVD / VQXD-10054 / 1005266142 / 2013年06月17日
売切 注文不可現在も精力的なライヴ活動を続けるドゥービーの2004年ライヴが各種フォーマットでリイシュー。トム・ジョンストン、ジョン・マグフィー、キース・ヌードセンらがベテランらしい洗練された演奏を聴かせた充実の内容です。アコースティック・セットにロックン・ロール・カヴァー、もちろん往年の名曲も連発するトリプル・ギターにタワー・オブ・パワー人脈の3管、聴きごたえありまくりです。キース・ヌードセンは2005年に亡くなっているため、本作がラストのライヴ作となります。DVD/BLU-RAYはCD/LPよりも多い完全版の23曲収録。さらにボーナスライヴトラックも。BONUS FEATURESBONUS LIVE TRACKS: (1) DANGEROUS (2) TAKIN’ IT TO THE STREETS (3) WITHOUT YOU“BACK STAGE PASS” / DOOBIE-AOKE / THE DROPPED PICK / OUTTAKES / THE FAMILY¥2,096 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / 1005014127 / 2013年02月25日
売切 注文不可現在もJohn Lodge(b)、Greame Edge(dr)と共にMOODY BLUESを支えるvo/gにして名Song Writer、'13年ソロ作が登場!本盤は欧Eagle Records盤、近年はバンドのLive関連作品を発表しているEagle Records移籍第一弾にして、Studio作としては'96年作『THE VIEW FROM THE HILL』以来実に17年振りとなるソロ名義作。一曲目'In Your Blue Eyes'から、この方ならではの温もりと優しさ/慈しみを感じさせるメロディー/ソングライティングが全開な、正にファンの期待する通りのサウンド/内容に仕上がった一枚。ラストのHouse/Dance Mix arr.に仕上げられた、この方にしてはやや異色のTH MOODY BLUES'Out There Somewhere'カヴァーも余興に感じられる余裕を感じさせる、現在のこの方の等身大、かつ年輪の味わいが冴えわたる秀作に仕上がっています!!¥2,619 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / 1001877325 / 2013年02月04日
売切 注文不可ご存知名マルチ・ミュージシャンにして名アーティスト、彼が強く影響を受けるIbiza Electroシーンを代表するDJユニット:YORKのTorsten Stenzelとのコラボによる噂の'12年Remix Albumが登場!本盤は米Eagle Records盤、'Tublar Bells'を筆頭に'Ommadawn''To France''Moonlight Shadow''Let Ther Be Light'等過去の楽曲に加えYORKの'12年作『ISLANDERS(Mike Oldfieldも参加)』収録曲'Never Too Far'を新たなHouse/Tranceサウンドに大胆にRemix。'94年作『THE SONGS OF DISTANT EARTH 』/'99年作『THE MILLENIUM BELL』等でのアプローチを推し進め、完全なHouse/Tranceスタイルに仕上げる一方で、選曲からも伺える通りメロディ/Popサイドの楽曲を取り上げることにより、オリジナルとはまた異なる楽曲の魅力を発揮。楽曲アプローチの進化系とも言える'Guilty(Mike Oldfiled & York Remix)'等マニアにも聴き所の多い企画盤です!!''Never Too Far'にはTorsten Stenzelが作品のMusical Directorも手掛ける元NIGHTWISHの歌姫Tarja Turnen(vo)がゲスト参加。¥1,676 (税込)盤質:- B
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- EAGLE RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / ER203021 / 1001831575 / 2012年11月30日
売切 注文不可前作 『BLUEPRINT』 と同じ年73年にリリースされたソロ4枚目。ファンクの要素も取り入れ、サウンドも厚くなりメロディアスなロック路線を取ったバンドとしての成長が伺える充実の内容。ライヴ盤での高評価を獲得し続けるRORYの、スタジオ盤での最高傑作とされる代表作です。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / 1005014838 / 2013年02月25日
売切 注文不可現在もJohn Lodge(b)、Greame Edge(dr)と共にMOODY BLUESを支えるvo/gにして名Song Writer、'13年ソロ作が登場!本盤は米Eagle Records盤、近年はバンドのLive関連作品を発表しているEagle Records移籍第一弾にして、Studio作としては'96年作『THE VIEW FROM THE HILL』以来実に17年振りとなるソロ名義作。一曲目'In Your Blue Eyes'から、この方ならではの温もりと優しさ/慈しみを感じさせるメロディー/ソングライティングが全開な、正にファンの期待する通りのサウンド/内容に仕上がった一枚。ラストのHouse/Dance Mix arr.に仕上げられた、この方にしてはやや異色のTH MOODY BLUES'Out There Somewhere'カヴァーも余興に感じられる余裕を感じさせる、現在のこの方の等身大、かつ年輪の味わいが冴えわたる秀作に仕上がっています!!¥2,420 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / 1001729027 / 2012年06月26日
売切 注文不可Progressive Rockを代表する名バンドの一つ、欧Eagle Recordsから発表された、'01年欧州ツアーの模様を収録した'02年Live盤が'09年再発CD化!本盤は一枚組/編集廉価盤、'01年作『MAGNIFICATION』発表後、Meat Loafのメンバーとして活動していた(後にCAMEL/THE SYN/RENAISSANCEのツアー・メンバーとしても活躍)SPIRALINGのTom Brislin(key)をサポートに迎えて行われた欧州ツアーから同年11月蘭Amsterdam:Heineken Music Hall公演の模様を収録。同作収録曲'Don't Go'を含む代表曲を加えた選曲、バックにorchestraを迎え、YESの楽曲を更にSYmphonicに盛り立てる重厚な音像等々、編集盤ながらもバンド及びこのツアーの魅力を上手く伝えるコンパクトながらも聴き応えのあるLive盤です。¥1,885 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / 1001787356 / 2012年10月01日
売切 注文不可80年代以降の英国Progressive Rockを代表する名バンド、ファン待望の'12年作が登場!本盤は米Eagle Records配給盤、'09年セルフ・カヴァー作『LESS IS MORE』を間に挟み、実に四年ぶりの純新作となる一枚。前作までのPost Rock/Electronica/Emoへの接近/近接を昇華しつつ、EMI在籍期作品に通じる穏やか、かつ華やかな音像とキャッチーなメロディアスな音楽性が全編で復活。冒頭を飾る15分を超える大曲'Gaza'を筆頭に、華麗なkeyワーク/煽情的なgソロに彩られたドラマティックなメロディ/楽曲が巧みに散りばめられた起伏に富んだ構成/展開、判りやすくもシニカルな歌詞世界を久々にダイナミックかつエモーショナルに歌い上げるSteve Hogarthの歌唱等々、久々にこのファンが求めるこのバンド“らしい”内容に仕上がった超強力作です!!¥2,096 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / ER20149 / 1001798715 / 2012年10月15日
売切 注文不可■Chick Corea(P)Stanley Clarke(B)Al Dimeora(G)Lenny White(Ds)¥2,200 (税込)盤質:- B+
- B
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- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / 1001064852 / 2001年05月14日
売切 注文不可YESをはじめ数々の名演を残すProgressive Rockシーンを代表するギタリストの一人、英Eagle Recordsから共に発表された'01年ソロ作が登場。バックに実子のDylan Howe(dr/per)や過去のソロ諸作にも参加した元THE SYNのAndrew Jackman(recorder/p/glockenspiel)等を迎えつつ、バック・インレイ写真の通りAcousticを基本に多彩なgを駆使したインスト作品。オリジナルを中心にJohn Downland'The Little Galliard'カヴァー、さらには'your Move''Disillusion''To Be Over'等々YES/A.B.W.H.の楽曲の数々を、Acoustic.Electricを織り交ぜつつ流麗な指捌きで次々と披露。個性豊かなgプレイを全編でアピールすると共に、前作/前々作と共に改めて自身のルーツ/音楽性の基本を垣間見せてくれる快作です。ジャケットに各楽曲毎の使用g解説も掲載。¥1,257 (税込)ご注文できません -
- EAGLE RECORDS / IMPORT / CD / 1001368355
売切 注文不可英国の香りと伝統を内包した職人的名バンド、伝説の'70年"ISLE OF WIGHT FESTIVAL"公演出演音源を収録した'04年発掘Live盤が登場。本盤は米Eagle Records盤、'70年作『BENEFIT』発表後、John Evan(key)を迎えた編成による同年に開催された英Weight島の"ISLE OF WIGHT FESTIVAL"公演出演音源を収録。¥2,619 (税込)盤質:- A
- B+
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