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イン・プレイズ・オブ・シャドウズ / IN PRAISE OF SHADOWS
Shoichi Asano&Marie Takahashi&Naoto Yamagishi / 浅野昭一&高橋麻理絵&山岸直人
ジャズ浅野昭一「Pepper’s Music」第3弾は、ヴィオラ高橋麻理絵と打楽器 山?直人による深化と共鳴のトリオ作品。
- Pepper's Music / JPN / CD / SA10010003 / 1009157527 / 2026年01月28日
売切 注文不可ベーシスト浅野昭一「Pepper’s Music」第3弾は、ヴィオラ高橋麻理絵と打楽器 山㟁直人による深化と共鳴のトリオ作品。ベーシスト浅野昭一による「Pepper’s Musicレーベル」第3弾は、ベルリン在住のヴィオラ奏者・高橋麻理絵、世界を舞台に音を旅するパーカッショニスト・山㟁直人とのトリオ作。2023年・2025年に行われた完全即興ライブ録音盤。「In praise of shadows(陰翳礼讃)」の名が示すとおり、意識と無意識の狭間で響き合う音が、原因と結果を超えて結びつき、新たな表情として立ち現れる。三者の個性が深い陰影を描き出す、一期一会のサウンドドキュメント。■Shoichi Asano(コントラバス、フルート)Marie Takahashi(ヴィオラ)Naoto Yamagishi(パーカッション)ライブ録音:・2025年2月2日 不動前 ペルミアン・2023年12月20日 下北沢 アポロ¥2,500 (税込)盤質:- B
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ベーシスト浅野昭一の「Pepper’s Musicレーベル」第2弾は、アメリカ在住のピアニスト大野智子とのデュオアルバム
- Pepper's Music / JPN / CD / SA100-10002 / 1009052409 / 2025年07月23日
売切 注文不可ベーシスト浅野昭一の「Pepper’s Musicレーベル」第2弾は、アメリカ在住のピアニスト大野智子とのジャズデュオアルバム。ベーシスト浅野昭一の「Pepper’s Musicレーベル」第2弾は、アメリカ在住のピアニスト大野智子とのジャズデュオアルバム。珠玉のスタンダードナンバーとオリジナル曲を収録。アメリカ在住の大野智子さんの一時帰国に合わせて、2008年から毎年コンサートを開催してきた。ジャズ二重奏企画「デュオシリーズ」には、第22回、第54回、第70回の3度出演いただいた。今回のアルバムは、これまで続けてきたことを、奇をてらわずにいつも通り、記念写真でも撮るようにレコーディングした。お気に入りのジャズスタンダードとオリジナル曲、お楽しみいただけたら嬉しいです。アルバムタイトルの「Willow green, flower red」は、中国宋代の詩人 蘇東坡の「柳は緑 花は紅」の一節です。万物各々の違いをありのまま受け入れて、調和することを意味します。【Member】Shoichi Asano / Tomoko Ohno Duo浅野昭一 コントラバス、フルート大野智子 ピアノ【浅野昭一(あさのしょういち)プロフィール】東京都出身。10歳よりフルートを始める。17歳からベースを始める。学生時代よりジャズクラブで演奏しはじめ、ゲイリー・ピーコック、チャーリー・ヘイデンらフリージャズのベーシストに大きな影響を受ける。ジャズ二重奏企画<デュオシリーズ>開催は71回を数え、山岸笙子、福井ともみ、早坂紗知、平井庸一、吉田桂一、千葉史絵氏らと共演、現在も企画を継続している。2024年「Tokyo Table Music」をリリース。白石かずこ氏、支倉隆子氏ら現代詩人との出会いを機に、即興パフォーマーとの共演も続けている。2023年12月には、上海の歌手ヴォイジョン・シー(ディスクユニオンからCDを発売)の日本ツアーで共演した。【大野智子(おおのともこ)プロフィール】米国ウイリアムパターソン大学ジャズ科をstudent award の授与と共に卒業。リーダーアルバムとして徳間ジャパンより「Powder Blue」「Affirmation」「Natural Women」、アルゼンチンMDRレコードより「Shadows of Spring」「Tomoko Ohno in Buenos Aires」を発表。米国ABC放送「Good Morning America」WBGO, WNYC, リンカーンセンター、バードランド、ブルーノート、ソリストとしてのカーネギーホールでのニューヨークポップスオーケストラとの共演、現在Diva Jazz Orchestra, 木管楽器で構成するEnglewinds Ensemble, ジャズとブラジル音楽を追求するTrilateral Project, ジャズのレジェンドであるベーシストJay Leonhart Trio でのピアニストを担当する。¥2,500 (税込)ご注文できません -
jazz madrigaleのデビューアルバム
- Pepper's Music / JPN / CD / SA10010001 / 1008809103 / 2024年03月27日
売切 注文不可2024年東京のターフェルムジーク、食卓のジャズ。jazz madrigale の デビューアルバム「Tokyo table music」ジャズマドリガーレは、馬喰町にある山形の食材を使ったカフェ・フクモリで生まれた。食事とお酒と音楽を楽しむ場から生まれたバンドなので、アルバムタイトルをバロック期の作曲家テレマンの曲集「ターフェルムジーク」から取った。ターフェルムジーク(ドイツ語)とは、食卓の音楽(テーブルミュージック)のことである。「2024年東京のターフェルムジーク、食卓のジャズ」飲みながら、食べながら、聴いてください。■浅野昭一(あさのしょういち) コントラバス、フルート柏原ゆう子(かしはらゆうこ) ピアノ倉田千晶(くらたちあき) テナーサックスMixed & Mastered by 平野栄二(ひらのえいじ)Recorded at スタジオ ハピネスカヴァーイメージ 陶芸家 飯野夏実(いいの なつみ)作 「踊る人たち」カヴァーデザイン 木村大太(きむら だいた)演奏者撮影 米川啓二(よねかわ けいじ)【浅野昭一プロフィール】10歳よりフルートを始める。小学生の頃、バロック音楽を紹介するNHKのラジオ番組をよく聴く。今でもバッハ、バッハ以前の古い音楽が自分の出発点であると思っている。16歳でジャズに出会い、17歳からベースを始める。学生時代よりジャズクラブで演奏しはじめ、ゲイリー・ピーコック、チャーリー・ヘイデンらフリージャズのベーシストに大きな影響を受ける。ジャズ二重奏企画<デュオシリーズ>は開催68回を数え、山岸笙子、福井ともみ、大野智子、早坂紗知、平井庸一、吉田桂一、千葉史絵氏らと共演、現在もデュオ企画を継続している。白石かずこ氏、支倉隆子氏ら現代詩人との出会いを機に、即興パフォーマーとの共演も続けている。2023年12月には、上海の歌手ヴォイジョン・シー(ディスクユニオンからCDを発売)の日本ツアーで共演した。東京・首都圏のジャズクラブなどで、羊腸(ガット)弦を張ったスペイン製のコントラバスを演奏している。 【柏原ゆう子プロフィール】幼少期からクラシックピアノを学び、20歳からポピュラーピアニストとして関西で活動を始める。活動中にジャズに興味を持ち、本格的に学ぶ為に音楽学校ジャズ科に入学。ジャズハーモニー、アレンジ、ジャズコンポジションなどを二年間学ぶ。その後、ポピュラーピアノや幼児教育、ブライダル、レストラン演奏など幅広く活動し、現在は都内近郊と関西のジャズライブシーンなど多方面で活動中。 【倉田千晶プロフィール】テニスに明け暮れていた高校生の頃、吹奏楽部に所属していた同級生が演奏するアルトサックスに憧れ、大学時代に吹奏楽サークルでテナーサックスとバリトンサックスを担当。卒業後はジャズに興味を持ち、現在は都内のライブハウス、レストラン、イベントなどで演奏活動中。長年サックスプレイヤー、コンポーザー、アレンジャーとして活躍してこられた上田明生氏にサックス、ジャズ理論を師事。このCDには2022年12月に逝去された上田氏のオリジナル3曲を収録した。今後もジャズスタンダードに加えて上田氏の楽曲を積極的に演奏していきたいと考えている。- 試聴可能
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