-
インターFMの人気番組『Lazy Sunday』DJによる「究極のベスト100曲」!
- 百年舎 / JPN / BOOK / 4991203978 / 1009292305 / 2026年09月17日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送インターFMの人気番組『Lazy Sunday』DJによる「究極のベスト100曲」。ブルース・スプリングスティーン、イーグルス、BOB DYLANからカントリーの名曲まで。「金払いは悪いが選曲だけはいい」と評判のベテランDJが選ぶ100曲は必聴!今年で19周年を迎えたインターFM『Lazy Sunday』の人気DJ、ジョージ・カックルが選ぶ「人生で出会うべき100曲」。BOB DYLAN、ブルース・スプリングスティーン、イーグルス、キャロル・キング、ボブ・マーリー、吉田拓郎--。ロック、ブルース、カントリーから日本のフォークまで、世界中の音楽を聴き続けてきた著者が本当に残したい100曲を厳選。なぜその曲が特別なのか、なぜ今も聴き継がれるのか。長年ラジオで選曲を続けてきたDJだからこそ語れる、音楽の魅力が詰まった一冊。これから名曲を知りたい人も、長年音楽を愛してきた人も楽しめる、新しいミュージック・ガイドブック。帯の推薦文はミュージシャンの斉藤和義! カヴァーイラストは花井祐介。著者:ジョージ・カックルラジオDJ、音楽プロデューサー、サーファー。1956年鎌倉生まれ。日本人の母とアメリカ人の父のもとに生まれ、日本、アメリカ、韓国で育つ。その後もサンフランシスコ、ハワイなど各地で暮らしながら多様な音楽文化に親しむ。音楽プロデューサーを経て、現在はDJとしてインターFM『Lazy Sunday』などで活躍。ジャンルや時代にとらわれない幅広い選曲で知られ、「選曲の良さ」に定評があるベテランDJのひとり。本書では、半世紀以上にわたり聴き続けてきた膨大な音楽の中から、心から薦めたい100曲を紹介している。¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
四六判 / 仮フランス装 / 256頁
- 百年舎 / JPN / BOOK / 1008921600 / 2024年10月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2024年でデビュー35周年を迎えるバンド「人間椅子」。その人間椅子の多くの楽曲の作詞を担う和嶋慎治の自選詩集。デビュー前から最新アルバム『色即是空』にいたる諸作品から選ばれた108編の詩と、各時代の回想から成る自作解説で構成。人間椅子は歌詞の内容から「文芸ロック」とも評され、人間椅子の曲を題材としたトリビュート小説集『夜の夢こそまこと』(伊東潤、長嶋有ら)があるなど、その文学的注目度は高い。解説を含むエッセイの中でも和嶋は自らの詩作品に関して、山頭火、宮沢賢治、高橋新吉、江戸川乱歩らの影響を記している。また、そのエッセイからはデビュー以降の35年間の苦悩も書かれ、詩の鑑賞のみならず、「バンド『人間椅子』35年の歴史」としても読み取れる。唯一無二の世界を思う存分楽しんでいただきたい。装丁は原研哉。人間椅子デビュー35周年記念作品。第一章/デビュー前 第二章/1990~1993年、第三章/1995~1998年、第四章/1999~2003年、第五章/2004~2007年、第六章/2009~2011年、第七章/2013~2017年、第八章/2018~2023年和嶋慎治1965年12月25日、青森県生まれ。大学時代に高校の同級生だった鈴木研一とハードロックバンド「人間椅子」を結成。1990年、デビュー。以来、紆余曲折を経ながらもバンド活動を続け、これまでに23枚のオリジナルアルバムを発表。ライブには多くの熱狂的ファンが詰め掛け、海外での評価も高い。エフェクターマニアとして名高いほか、文学、落語、バイク、キャンプなどへの造詣も深い。本書は初の自選詩集。本人曰く、詩作品に関して、山頭火、宮沢賢治、高橋新吉、夢野久作、そして江戸川乱歩らの影響を受ける。- 特典終了
¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
- B
-
2003年から2025年までの作品から厳選された116編の詩と、自作解説を含むエッセイで構成
- 百年舎 / JPN / BOOK / 4991203961 / 1009203920 / 2026年04月17日
売切 注文不可2003年から2025年までの作品から厳選された116編の詩と、自作解説を含むエッセイで構成。そのエッセイからは2003年からの“オーケン激動の20年”を紐解くこともできる。大槻ケンヂ待望の第三詩集。ロックバンド筋肉少女帯を中心に音楽活動をする一方、エッセイスト、小説家として活躍する大槻ケンヂ。その大槻ケンヂの『リンウッド・テラスの心霊フィルム』(90年)、『花火』(03年)に続く、待望の第三詩集。『花火』刊行以降に書かれた2025年までの歌詞から116編を自ら厳選し、詩集を編むためすべての詩を改稿、新たに手を加えている。また、収録のエッセイからは所属事務所の倒産、筋肉少女帯解散、インディーズからの再始動、はたまたコロナ禍での騒動など、「オーケン激動の20年」を読み取ることができる。今年還暦を迎えた大槻ケンヂの“還暦記念書籍”でもある。装丁は原研哉。第一章/2003~2005年 第二章/2006~2010年、第三章/2011~2016年、第四章/2017~2018年、第五章/2019~2020年、第六章/2021年~2025年- 特典終了
¥3,520 (税込)ご注文できません -
加藤和彦が生前、語った音楽人生のすべて。
- 百年舎 / JPN / BOOK / 4991203930 / 1008838293 / 2024年05月07日
売切 注文不可2009年に亡くなった加藤和彦が生前、膨大な時間を掛けて受けたインタビューをまとめた一冊。その生い立ちからザ・フォーク・クルセダーズ、サディスティック・ミカ・バンド、ソロ以降、そして1993年当時の音楽観・人生観に至るまでを、古くから彼をみてきた前田祥丈が細部にわたって聞き、書き上げた。京都に生まれ、江戸っ子として育った「トノバン」が淡々と語るのは、「加藤和彦」の個人史であると同時に日本の音楽史の重要な側面でもある。本書は現在、まったく手に入らない幻の名著『エゴ 加藤和彦、加藤和彦を語る』(2013年スペースシャワーブックス刊)に加筆し、再構成したもの。また、加藤和彦のドキュメンタリー、映画「トノバン 音楽家 加藤和彦とその時代」が5/31よりTOHOシネマズ シャンテほか全国順次公開される。監修は加藤和彦、竹内まりや、フリッパーズ・ギターなど数々の歴史的名盤の制作を手掛けた音楽プロデューサー・牧村憲一。加藤和彦(1947年3月21日—2009年10月16日)ザ・フォーク・クルセダーズのデビュー曲「帰って来たヨッパライ」が大ヒットし、社会現象にもなる。その後、ソロ活動を経てサディスティック・ミカ・バンドが日本のバンドとして初めて世界進出を果たす。自らの作品の他、プロデュース等、その活動は多岐にわたる。前田祥丈(まえだ・よしたけ)1948年生まれ。73年、風都市に参加。音楽スタッフを経て、編集者・ライター・インタビュアーとなる。音楽専門誌をはじめ、さまざまな出版物の制作・執筆を手がけている。著・編著は、『音楽王・細野春臣物語』、『YMO BOOK』、『THIS IS ROCK』など多数。四六判 312頁¥3,300 (税込)盤質:- B
-
盤質:
- B
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル