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2枚組 充満し躍動するエネルギー ドヴォルザーク第2弾
- MELBOURNE SYMPHONY ORCHESTRA / IMPORT / SACD / MSO0004 / 1009164906 / 2026年03月18日
売切 注文不可ドヴォルザーク:【収録内容】[CD1]交響曲第2番 変ロ長調 op.4(58:18)[CD2]交響曲第8番 ト長調 op.88(38:42)【演奏者】ハイメ・マルティン(指揮)メルボルン交響楽団録音:2024年6月(第2番)、2025年3,4月(第8番)総収録時間:97分[SACD Hybrid]SACD層:2.0 / 5.1multi-channelメルボルン交響楽団&首席指揮者ハイメ・マルティンのドヴォルザーク交響曲シリーズの第2弾。《交響曲第2番》と《第8番》を収録しています。2024年に発売された《第5番》《第6番》(MSO-0002)に続くものです。このドヴォルザーク・シリーズは、オーストラリアのオーケストラによる初の試みであり、チェコの作曲家の音楽に宿る豊かな音楽的伝統と民族性に敬意を表するものです。第2番では雄大な風景が目の前に現れるよう。第8番でのエネルギーの充実も見事です。また、このシリーズのアルバムのアートワークにはビクトリア州各地の美しいランドマークが描かれておりますが、本盤では、ピンク色の朝焼けに染まるメルボルンの街並みが印象的に映し出されています。(ファインアーツミュージック)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- MELBOURNE SYMPHONY ORCHESTRA / IMPORT / SACD / MSO0003 / 1009035857 / 2025年06月18日
売切 注文不可MSOの最新アルバムは、ホルストの愛すべき「惑星」組曲と、デボラ・チーサム・フライヨンの「地球」の世界初録音を組み合わせたもの。【収録内容】ホルスト:組曲「惑星」デボラ・チーサム・フライヨン:「地球」【演奏者】デボラ・チーサム・フライヨン(ソプラノ)MSO合唱団高声部メルボルン交響楽団指揮:ハイメ・マルティン(メーカー・販売元資料より)¥2,860 (税込)ご注文できません -
やわらかさをたたえた豊かな響き
- MELBOURNE SYMPHONY ORCHESTRA / IMPORT / SACD / MSO0002 / 1008930137 / 2024年11月21日
売切 注文不可ドヴォルザーク(1841-1904):【収録内容】交響曲第5 番 ヘ長調 op.76, B.54(1875)交響曲第6 番 ニ長調 op.60, B112(1880)【演奏者】ハイメ・マルティン(指揮)、メルボルン交響楽団録音:2023年11月17&18日(第5番)、2023年7月20&22日(第6番)(SACD Hybrid)83:28メルボルン交響楽団の自主レーベルから、ドヴォルザークの交響曲ツィクルスが登場します。第1 弾は交響曲第5 番と第6 番。首席指揮者兼芸術顧問のハイメ・マルティンは、「アントニン・ドヴォルザークの音楽は、今でも私の心の近くにある。彼の音楽はどんな人にとってもノスタルジアを感じさせるものだ。私が10 歳のときに父が持っていた新世界交響曲のLPを初めて聴いて以来、彼の音楽は私の心に寄り添ってきた。メルボルン交響楽団の世界一流の音楽家たちとドヴォルザークのレコーディング・プロジェクトを始めることができ、大変光栄に思っている。」 第5番ではデール・バルトロップ、第6番ではテア・ヒサンベフがコンサートマスターを務めています。やわらかさをたたえた豊かな響きの録音にも注目です。MSO のドヴォルザークのツィクスルのジャケットには、メルボルンとビクトリア州を象徴する風景があしらわれます。この第1 弾には、メルボルンから300 キロ弱のところにある『12人の使徒(ザ・トゥエルブ・アポストルズ)』(石灰岩が海に浸食されてできた複数の石柱群)の写真を見ることができます。(キングインターナショナル)¥2,860 (税込)ご注文できません -
メルボルン交響楽団の自主レーベル 第1弾はドビュッシーとシュトラウス
- MELBOURNE SYMPHONY ORCHESTRA / IMPORT / SACD / MSO0001 / 1008845671 / 2024年06月22日
廃盤ドビュッシー&R.シュトラウス【収録内容】ドビュッシー/ブレット・ディーン編曲:忘れられた小歌(忘れられたアリエッタ)1. やるせない夢ごこち2. 巷に雨の降るごとく3. 木々の影は4. 木馬5. 緑6. スプリーン(憂鬱)R.シュトラウス:4つの最後の歌1. 春2. 9月3. 眠るとき4. 夕映えの中で【演奏者】ハイメ・マルティン(指揮) シボーン・スタッグ(ソプラノ) メルボルン交響楽団録音:[ドビュッシー]2023年3月2-3日 [R.シュトラウス]2023年2月24-25日/メルボルン・アーツ・センター、ハマーホール(SACD Hybrid)2.0STEREO5.0multichannelオーストラリアを代表するオーケストラ、メルボルン交響楽団のレーベルがスタートします!メルボルン響(MSO)は、1906 年に設立されました。MSO と専属のMSO合唱団は、毎年500万人以上の観客を動員し、演奏会のほか、テレビなど放送、およびオンライン・コンサートMSO LIVEで180以上のイベントを開催し、56カ国の聴衆を動員しています。1965 年、オーストラリアのオーケストラとして初めて海外公演を行い、1970 年、初めてカーネギー・ホールでデビューを飾りました。中国、インドネシア、シンガポールでの定期的な活動を通じて、国外でも確固たる地位を築いています。2022年に、ロンドン交響楽団(LSO LIVE)とパートナーシップを結び、LSO LIVEのレコーディング・スキルの助けを得ての、自主レーベル第1弾の登場となりました記念すべきリリース第1弾として、MSOと指揮者ハイメ・マルティンは、MSOの2023年度アーティスト・イン・レジデンスであるオーストラリア出身のソプラノ、シボーン・スタッグと共演したドビュッシーとR.シュトラウスの歌曲を選びました。ドビュッシーの《忘れられたアリエッタ》はヴェルレーヌの詩で、1886 年に大半が作曲されました。18 歳で出会った歌手、マリーとの時間を思わせる内容で、最後は別れをむかえ、過去の思い出となった愛が書かれています。このオーケストレーションは、オーストラリアの作曲家ブレット・ディーンが、2015 年にコジェナーとラトルのために作ったもので、ドビュッシーのピアノ伴奏の原曲に、新たなサブテキストと色彩を加えているようです。R.シュトラウス最晩年の《4 つの最後の歌》は、死によってのみ終わった55 年近い結婚生活に対する、84 歳の最後の言葉のような作品。対極にあるふたつの作品を、ハイメ率いるMSOの色彩豊かな管弦楽、そしてスタッグの天使のような歌声が繊細に描きます。(キングインターナショナル)¥2,200 (税込)ご注文できません
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