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今回もキラー!! Rub-N-Tug片割れとブラジルのシンセマイスターのコラボ作!!
- QUIET VILLAGE / IMPORT / 12"(レコード) / QV005 / 1009308226 / 9月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送※こちらの商品は輸入品となります。限定品のため、入荷枚数がショートした場合、代替品のご用意は致しかねます。また、海外から日本に輸送する途中で商品に多少のダメージがある場合がございます。あらかじめご了承の上、ご注文をお願いいたします。バレアリックの名門Quiet Villageが、DJデュオ「Rub-N-Tug」のメンバーEric Duncan(別名:Dr Dunks)の最新EP『Plateau Alone』をリリース!!ブラジルのシンセマイスターZopplerをフィーチャー!EP『Plateau Alone』は、ファンクの要素を色濃く反映した3曲で構成されています。オープニングを飾る表題曲「Plateau Alone」は、シンコペーションの効いたエレクトロ・シンセが80年代風のグルーヴを生み出し、ベースのメロディと質感が幻想的な雰囲気を醸し出しています。2曲目の「Slow One Eleven」ではテンポを落とし、ロックのニュアンスを含んだパーカッションとストリングスが安定したグルーヴを形成する中、Duncanならではのサウンド・シグネチャーが加えられています。そして「88 Lights」では、重厚なベースがダブ・コードや異質でユニークな質感と溶け合い、温かみのある心地よい雰囲気でEPを締めくくっています。(レーベルインフォメーション)- 試聴可能
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Bianca Chandonの3メンユニット!ダフト・パンク「Robot Rock」オマージュ!!
- QUIET VILLAGE / IMPORT / 12"(レコード) / QV003 / 1009196480 / 2026年04月02日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送テン年代アンダーグラウンドハウスの象徴的一枚として数えられるBianca Chandon presents &Co.「Best Of Friends」以来となる、&Co 3枚めのEPが、なんとQUIET VILLAGEレーベルからリリース!!!!Bianca Chandonの創設者 Alex Olson、ピアニストにして作曲家、映画「アリー/ スター誕生」にも参加したAlberto Bof、LAストリートカルチャーのカリスマ Paul Takahashiによるプロジェクト &Co.。クラシック「Best Friends」の続編として制作された「Staycation」は、ブレインストーミングとアイデアの練り直しを軸に、1時間程度の短いスタジオセッションを繰り返して制作された。Alberto BofとPaul TakahashiはAlex Olson不在の間にトラックのブラッシュアップを継続し、Alberto Bofにも共有しながら完成にこぎつけたという。制作期間中には数名のみにプロモとして共有されつつ、さらなるアップデートとブラッシュアップを経て、マスタリング、リリースされたのが今作。マスタリングを担当するのはJVことJustin Van Der Volgenで、JVのアドバイスで正式リリースになったとのこと。リリースにはRub N TugのEric Duncanの協力もあり、Radio SlaveことMatt Edwardsの手にわたり、現在に至った。A面「Lean Like A Cello」は、イーストコーストとウェストコーストのアンダーグラウンドディスコ/ハウスの潮流を感じさせるハードでず太いゴシック調エレクトロディスコで、Daft Punk「Robot Rock」のベースラインを引用したようなブロックもあり、いかにもHarveyがプレイしそうな鳴り。B面「Liquor Run 」は、一転ヒプノティックなシンセとゆっくりとビルドアップするマシンハウスで、フロア対応型のキラートラック!久しぶりの新作にして気合の復活作、お見逃しなく!!!- 試聴可能
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¥2,464 (税込)
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- B
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TILL THE DOCTOR GETS BACK (INCL. MAD PROFESSOR REMIX)
クラブミュージック・ダンスミュージック年間ベスト級のバレアリック・ダブ案件! バリー・レイノルズをカバー!!
- QUIET VILLAGE / IMPORT / 12"(レコード) / QV004 / 1009261028 / 2026年07月15日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送リリース全てがハズレなし、ハイクオリティかつフレッシュなサウンドを提供してくれるQuiet Villageレーベルから、またしても激ヤバ案件到着!!!Quiet Village自らによるBarry Reynoldsによるバレアリック・ダブ・クラシック「Till The Doctor Gets Back」をカバー!!リミックスはMad Professor御大!!! 大レコメンド!!!Joel MartinとRadio Slaveこと Matt Edwardsによるバレアリック・プロジェクト、Quiet Village。2024年に復活と告げ同時に始動した自身のレーベル「The Quiet Village」は、URラインのコズミック・ジャジーテクノから、90sトリップ・ホップと続き2026年春にはあのBianca ChandônのAlex Olsonらによる&Coの作品リリースと、全てでシーンに爪痕を残してきた。本カバーは2024年に録音され、レゲエ、ダブ、ポップ、ロック、ダンス・ミュージックが交錯していた1982年のオリジナルへの熱い熱い想いを注ぎ込んだ入魂の内容。これまでQuiet Villageが結成当時から追求してきたサイケデリックでダビー、夢想的テクスチャーとフロアユースなボトム・センスに裏打ちされたスタイルを全面展開。スロウなテンポでうねりを作りながらダンサーを引き釣りこむ沼的チャームが満載。リバーブやディレイを「ダブ」の手法でコントロールし、鮮やかなシンセ・サウンド、美しく重なるメロ、そしてフレッシュな解釈によるボーカルが耳を捉える。そして、Mad Professorによるダブ・リミックスも極上! じっくり練り上げる展開でダブの美学を開陳し、原曲の魅力を新たなパースで広げる納得の手腕!!!間違いなし!!- 試聴可能
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モダン・バレアリックの象徴、復活第二作目はNY伝説的シンガーとコラボ!!
- QUIET VILLAGE / IMPORT / 12"(レコード) / QV002 / 1009098550 / 2025年10月16日
売切 注文不可ミレニアム・バレアリックを牽引した伝説のデュオ! 2024年17年ぶりの新作「Reunion」で存在感を示したQuiet Villageが復活第二作をリリース!!!90年代のNU JAZZやTRIP HOP、そしてNU GROOVEのCritical Rhythmメンバーとしても活動していた伝説的シンガー Vanessa Daou とコラボ!!!REKIDSを主宰しDJ/プロデューサーとしてダンスミュージック最前線で活動し続けるMatt 'Radio Slave' Edwards、Quiet Villageを筆頭にGerry Rooney(DJ HarveyのBlack Cockでもおなじみ)とのVelvet Season & The Hearts Of Goldでアンダーグラウンド・ディスコ・シーンを牽引したJoel Martin。DJ HarveyのMap Of AfricaやSecret CircuitとThomas BullockのプロジェクトLaughing Light Of Plentyなど、2000年代NYアンダーグラウンドの象徴的レーベル Whatever We Wantに残した数枚の12インチは未だ古びることなくモダン・バレアリックを象徴する作品として多くのDJやコレクターから愛され続けている。本作「Naked Hunger」は、2バージョンを収録。90年代後半のTRIP HOP的なアトモスフィアで陶酔的なフィーリングを思い出させるVanessa Daouのヴォーカルと、ダビーでディープなハウスとディスコの境界を悠々自適に漂う心地よさ無限大のバレアリックハウスとした「Vocal Mix」。クライマックスの予兆を感じさせる展開とQuiet Villageらしいピアノの旋律で震わせる「Naked Hunger」は、DJ Harveyあたりもプレイしそうな間違いないトラック!今作も間違い在りません!!!- 試聴可能
¥2,970 (税込)ご注文できません -
ミレニアム・バレアリックを牽引した伝説のデュオ、復活! 銀河系クロスオーバー・ジャズ傑作!!
- QUIET VILLAGE / IMPORT / 12"(レコード) / QV001 / 1008859362 / 2024年06月04日
売切 注文不可伝説再び!!! 2000年代以降のバレアリック・シーンにおける最重要アーティストに挙げられるQuiet VillageQuiet Village名義では17年ぶりとなる新作「Reunion」を発表!!!REKIDSを主宰しDJ/プロデューサーとしてダンスミュージック最前線で活動し続けるMatt 'Radio Slave' Edwards、Quiet Villageを筆頭にGerry Rooney(DJ HarveyのBlack Cockでもおなじみ)とのVelvet Season & The Hearts Of Goldでアンダーグラウンド・ディスコ・シーンを牽引したJoel Martin。DJ HarveyのMap Of AfricaやSecret CircuitとThomas BullockのプロジェクトLaughing Light Of Plentyなど、2000年代NYアンダーグラウンドの象徴的レーベル Whatever We Wantに残した数枚の12インチは伝説の作品として中古市場でも高いウォントを保ち続けている。そのWhatever We Wantレーベルから数えて17年ぶり、アルバム「Silent Movie」からは16年ぶりとなるのが本作「Reunion」。ハウスやダブの要素が強いQV名義での「Social Music / Change」や、REKIDS傘下Pyramids Of Marsからの"Untitled"から数えても9年ぶりとなる。6/8拍子の銀河系ブレイクビーツ・ジャズで、インフォコメントにはHi-Tech Jazz、Pat Metheny、Clyde Stubbelfield、Timeline、Innerzone Orchestraの名を引用しておりさもありなん。過去作品では無数のサンプリングソースから抜き出した素材で組み立てられたものであったが、今作ではJon Hester (REKIDS/TRANSMAT)、Thomas Gandey(Cagedbaby/Tribe Of Good)らMatt Edwardsなじみのミュージシャンがサックス、キーボードで演奏しているハイブリッド・スタイル!既にGilles Peterson、マンチェスターの重鎮Luke Una(Mr Bongo)がサポート。Luke Una曰くトニー・アレン、サン・ラとカール・クレイグ、URが出会ったような、ハウス、テック、ファンク、全てが一つになった美しい作品とのこと。納得。(商品部 猪股)- 試聴可能
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