GOODLOVIN' PRODUCTION / Tuff Beats 商品一覧

GOODLOVIN' PRODUCTION / Tuff Beats | レーベル商品一覧 (8件)

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  • ライブ(2LP)

    村八分

    日本のロック・J-POP・インディーズ

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    1973年5月5日、京都大学西部講堂でのフリーライブを収録した村八分唯一のオリジナル・アルバム。最新リマスタリング、2枚組カラーヴァイナル仕様にてリイシュー。 1973年5月5日、京都大学西部講堂で告知はほとんどされずに行われたというフリーライブを収録した村八分唯一のオリジナル・アルバム。 初盤の発売は1973年7月3日、ライブ当日から僅か2ヶ月というスピードでリリースされるも、冨士夫はこの日のライブを最後に脱退を表明しており、冨士夫以外のメンバーは全員渡米し実質解散となったため最後のライブとなった。 浅田哲の脱退によりベースだった加藤義明がギターにコンバート、新たにミカゲエーイチをベースに迎えており、このメンバーでの演奏が聴ける唯一の音源であり音楽史に残る名作アルバムである。 今回のリイシューでは、中村宗一郎(Peace Music)が最新リマスタリングを施し、8Pブックレット付き、2枚組カラーヴァイナルにて発売。
    ¥7,260 (税込)
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  • 京都会館第一ホール <2026 remaster>

    村八分

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    1972年京都会館第一ホールで行われた、村八分の伝説のライブが限定LP&CD同時リリース!

    レコード レコード

    新品在庫あり 翌日~翌々日に発送
    1972年京都会館第一ホールで行われた、村八分の伝説のライブがAIを導入した最新リマスタリングで限定LP&CD同時リリース!この日のライブは、CDでは2005年に限定リリースされた『村八分BOX -LIMITED EDITION-』(現在廃盤)に初収録され、2020年に単独リリースされたが間も無くして完売/入手困難となっていた音源。前回の初リイシューではBOXで使用したモノラル音源とは別に、ステレオで収録された2種類のカセット音源を発掘。テープスピードの調整を含めダメージ箇所を修復、3種類の音源をミックスしリマスタリングされた。 今回の最新リマスタリングでは初単独リリース時同様に3種類の音源をミックスし、新たにAIを導入しデジタルリマスタリングを施しており、特にマスターに使用した3種類共に音量の低かったベース、バスドラ、ヴォーカルをより鮮明に引き出す事に成功。一聴して音像の違いを感じ取れる作品に生まれ変わっている。 エンジニアには近年多くの村八分の作品を手掛けている中村宗一郎(ピースミュージック)が担当。今回初のアナログ化となる。1972年11月11日、京都会館第一ホールで行われたライブはこの約3ヶ月前の8月に京都円山野外音楽堂でのライブを成功に収めメジャーレコード会社からのオファーもあった時期で、バンドの初代マネージャーである木村英輝氏によるバックアップ&プロデュースによって大々的にプロモーションが行われたライブであった。オープニングの「ぶっつぶせ」はこの時期の他のライブ音源では聴けない貴重なテイクで、「んッ!!」はファンキーなアレンジ、「のうみそ半分」はヴォーカル入りバージョンとなっている。曲が進むにつれて徐々にグルーヴが増していき暴走機関車のような怒涛の演奏のままエンディングを迎える。この日の全貌が最新リマスタリングによりより生々しいサウンドで蘇る!初のCD、レコード同時リリース。 また、レコードには、初回限定特典としてライブと同時期に撮影されたグラマラスなフォトを使用した二つ折りポスター(12インチジャケット幅/縦長サイズ)が付属する。1972年11月11日 京都会館第一ホール『村八分公演』メンバー:柴田和志  Vocal,Harp山口冨士夫 Guitar浅田哲 Guitar加藤義明 Bass村瀬茂人 Drums★LP封入特典:二つ折りポスター(12インチジャケット幅/縦長サイズ)★
    ¥6,600 (税込)
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  • ひまつぶし(LP)

    FUJIO YAMAGUCHI / 山口冨士夫

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    初のカラーヴァイナル(クリアライトブルー)にて限定復刻!

    レコード レコード

    売切 注文不可
    1974年にリリースされた山口冨士夫の1st ソロ・アルバム『ひまつぶし』、復刻アナログ盤再リリースの多くのリクエストに応え、初盤発売当時の被せ帯付きオリジナル仕様に加え、未公開フォトを使用した歌詞カードを付属。初のカラーヴァイナル(クリアライトブルー)にて限定復刻!山口冨士夫3ヶ月連続リリース第3弾! 1973年5月の村八分最後のライブから約半年後の12月、京都から東京へ戻った冨士夫がエレックスタジオでレコーディングした初めてのソロ・アルバムである『ひまつぶし』。 高沢光夫(ベース)、高橋清(ドラムス)がレコーディング・メンバーで参加、冨士夫はギター、ヴォーカルの他、ブルースハープ、ベース、パーカッションも演奏している。 当時ブルースギタリストというパブリックイメージをぶち壊したかったという冨士夫の幅広い音楽性を感じさせる名盤として知られている。冨士夫の著書『SO WHAT』でも言及している通り、膨大な時間を要してトラックダウンを行い完成したサウンドは「絶対にいい音のレコードができた」と確信するも、当時のレコード会社のカッティングでは、トラックダウン時に冨士夫が聴いたサウンドとはかけ離れた薄っぺらい音になってしまう。再度やり直しを行ったが、発売されたレコードは冨士夫の意向通りの音にはならかったと悔しさを滲ませている。2021年にHMVより限定リリースされた復刻アナログ盤ではオリジナル・オープンリールマスターからデジタル化しているが、今回の復刻盤も同様にオリジナル・オープンリールマスターから、マスタリング・エンジニアには同作品の2022年リマスター再発CDを含め近年多くの冨士夫の作品を手がける中村宗一郎(PEACE MUSIC)、そしてカッティング・エンジニアには名匠・武沢茂(日本コロムビア)を迎えた。「きっといつか、もっと素晴らしいアナログができて、CDの世界と再び共存するんじゃないかな。(山口冨士夫著書『SO WHAT』より)」という冨士夫の言葉通り、マスターに記録された音像をより忠実に引き出す事を念頭に、アナログ盤の特性を活かし冨士夫が望んでいた音に限りなく近いサウンドを再現すべく制作された。 被せ帯を含め初盤発売時の仕様に加え、リリース当時の未公開フォトを使用した歌詞カードを付属、更に初のカラー・ヴァイナル(クリア・ライトブルー)にて限定復刻が決定!★初回封入特典:プライベートフォトカード(7インチジャケットサイズ)付属※特典は無くなり次第、終了となります。
    ¥5,720 (税込)
    盤質:
    • A
    • B+
  • PRIVATE CASSETTE(LP)

    FUJIO YAMAGUCHI / 山口冨士夫

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    カセットテープでのみリリースされたアコースティック作品が初アナログ化!

    レコード レコード

    売切 注文不可
    山口冨士夫3ヶ月連続リリース第2弾! 1986年にカセットテープでのみリリースされた山口冨士夫唯一のアコースティック作品『PRIVATE CASSETTE』。オリジナル・マスターからの最新リマスターで初アナログ化!本作は、1986年にカセットテープでのみリリースされた作品。当時、東京・高円寺にあったタンブリングスのスタジオでレコーディングされた唯一のアコースティック・アルバム。チコヒゲ (ex.フリクション)との共同プロデュースで、冨士夫のアコースティック・ギター& ヴォーカルに、ヒゲのパーカッションという最小限の編成でレコーディ ングされたもの。ミキシングは冨士夫の旧友でもあるジニー紫(ex小林コッペ)が担当した。 「汽笛が」では青木眞一(Tumblings/TEARDROPS)がギターで参加、B面の最後に収録されている 「STONE」は初期の村八分のメンバーでもあった染谷青とのセッションで、20分にも及ぶサイケデリックなナンバー。 リマスタリングには中村宗一郎(ピースミュージック)、さらに日本を代表するエンジニアの一人として知られる巨匠、武沢茂がカッティングを担当している。山口冨士夫自身による手書きの歌詞カード付き。★初回封入特典:カード(オリジナル盤カセットリリース時のインデックスを復刻)
    ¥5,280 (税込)
  • RIDE ON!(12インチ)

    FUJIO YAMAGUCHI / 山口冨士夫

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    8トラックマルチリールマスターからの最新リミックスにより限定アナログリイシューが決定!

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ルイズルイス加部等とのバンド ”リゾート”、”裸のラリーズ”への参加を経て、1983年に”和田哲郎(連続射殺魔)”の呼びかけの元、山口冨士夫自身によるプロデュース、地引雄一主宰のテレグラフ・レコードの制作により、東京・国立にあったマース・スタジオでレコーディングされた本作。録音メンバーには、旧友の青木眞一(ex.村八分)、小林秀弥(ex.TOO MUCH)、青木正行(ex.外道)、ジュンペイの4人が参加。後に”タンブリングス”となるメンバーでの唯一のオリジナル・スタジオレコーディング作品であり、ここに収録された4曲は、”TEARDROPS”をはじめ後年のライブでも頻繁に演奏された冨士夫自身にとっても重要な作品である。 代表曲ともいえる「ROCK ME」はオリジナル盤ではエンディングがフェイドアウト処理されたものを、本作ではマルチリールに残された完奏バージョンを収録。また、オリジナル盤のアートワークを使用してのアナログリイシューは今回が初となる。2014年にデラックス・エディションとしてリリースしたCDでも使用されたレコーディング当時の8トラックマルチリールマスターから、山口冨士夫の多くの作品のリマスタリングを手がける中村宗一郎(ピースミュージック)が今作のために新たにリミックス、さらに日本を代表するエンジニアの一人として知られる巨匠、武沢茂がカッティングを担当している。今作より、3ヶ月連続で山口冨士夫ソロ作品をアナログ盤にてリリースが決定!3作ともに初回出荷分予約•購入者特典として1タイトルにつき1枚、作品発表当時の貴重なレアフォトを使用した特典カード(7インチジャケットサイズ)が付属される。★封入特典:フォトカード(7インチジャケットサイズ)
    ¥3,630 (税込)
  • 1971(くたびれて / ぶっつぶせ!!)

    村八分

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    現存する村八分の最初期の音源である2作品を、最新リマスタリングにてアナログ盤2枚組でリリース!

    レコード レコード

    売切 注文不可
    現存する村八分の最初期の音源である1971年4月に収録されたスタジオ録音作『くたびれて』、同年7月、東京北区公会堂で行われたライブを収録した『ぶっつぶせ!!』2作品を、久保田麻琴による最新リマスタリングにてアナログ盤2枚組『1971』としてリリース!本作に収録の2作品は『くたびれて』が2015年に、『ぶっつぶせ!!』が2016年にレコードストアデイ限定盤として初アナログ化(現在は廃盤)されたが、『ぶっつぶせ!!』はモノラル・ミックスだったため、ステレオ・ミックスでは本作が初アナログ化となる。アートワークには1972年以降の村八分のドラマーとして知られる村瀬茂人氏が撮影した、初公開となるチャー坊の貴重な写真を使用している。この写真は今年4月に茂人氏の自宅から発掘されたもので、村八分結成前に茂人氏が住んでいたサンフランシスコのアパートのガレージで撮影されたもの。チャー坊がコーヒー豆を入れる麻袋(ドンゴロス)を纏っている写真で、書籍『村八分』では冨士夫が初めてチャー坊に会った時にこの麻袋姿が印象的だったと言及している事でも知られている。『くたびれて』は村八分初のオリジナル曲と言われている「くたびれて」、鋭角的なチャー坊の歌詞が突き刺さる「あっ!!」、上原裕の17歳とは思えない卓越したドラミングに、山口冨士夫の鋭利なギターが突き刺さる「あやつり人形」など全6曲が収録されており、数少ないスタジオ録音作品である。そしてこのスタジオ録音の3ヶ月後の7月28日、東京北区公会堂で行われたライブを収録した『ぶっつぶせ!!』は『くたびれて』や唯一のオリジナルアルバム『ライブ』にも収録されていない「ぶっつぶせ」、同じく90年代にチャー坊主導により再編成された際のライブや、山口冨士夫のステージでも演奏さていた名曲「裸の街」、そして歌詞を大幅に変更しのちに「鼻からちょうちん」となる前の貴重な初期バージョンである「姫狩り」などこの日演奏された全9曲を収録。2作品ともに久保田麻琴による最新リマスタリングにてアナログ盤2枚組でリリース。柴田和志 / Vocal山口冨士夫 / Guitar浅田哲 / Guitar青木真一 / Bass上原裕 / Drums■収録楽曲:『くたびれて』Side A1. どうしようかな2. のんだくれ3. くたびれてSide B1. あやつり人形2. ドラネコ3. あッ!!『ぶっつぶせ』Side C1. どうしようかな2. ぶっつぶせ3. のんだくれ4. 機関車255. 裸の街Side D1. あやつり人形2. ドラネコ3. 姫狩り4. あッ!!
    ¥6,600 (税込)
    ご注文できません
  • 三田祭 1972(2LP)

    村八分

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    1972年11月23日 慶応義塾大学三田祭

    レコード レコード

    売切 注文不可
    1972年11月、慶応義塾大学三田祭前夜祭の野外ステージで行われた村八分のライブ音源が、久保田麻琴による最新リマスタリングで遂に初アナログ化!1972年11月23日、慶応義塾大学三田祭前夜祭のライブは、大学の教室内に設けられたステージと中庭に設置した野外ステージの2箇所で行われ、教室内では浅川マキ等、そして野外ステージには頭脳警察等が出演し村八分がトリを務めた。オーディエンスは学生に混じって、政治思想を持ったグループなども入り乱れて約300人が詰め掛けた。酒に酔った客がステージに乱入したり、石や火炎瓶が投げ込まれるなど物々しい雰囲気の中、頭脳警察のライブが終わり、いよいよ最後の村八分の出番を待つだけとなる。会場内の危険な雰囲気を察したスタッフがライブを続行すべきか検討している中、ギターを手に冨士夫がひとりステージに向かって行ったという。他のメンバーも急いでその後を追い演奏が始まる。あえてスローな「くたびれて」を1曲目にしたのはバンドもオーディエンスもクールダウンさせる意図があったと後に冨士夫は証言している。「にげろ」の演奏中にヴォーカルのチャー坊が客を怒鳴りつけているが、これはステージに向かって石を投げる観客に対してのものだと思われる。そんな混沌とした状況の中、「ドラネコ」で『世の中全てやり直し、右も左もやり直し』と即興の歌詞を放ったチャー坊。当時まだ20代前半だったとは思えぬ強烈なルックスに暴徒化する聴衆を煽るかのようなシャープな演奏。この音源は観衆が入り乱れる中で収録されており、暴れる観客がぶつかってくるのを避けながら録音された貴重なものである。2000年リリースの初盤では2種類の音源をミックスしたマスターを使用。2019年のリイシューではメインに使用したテープのダメージ箇所が良好な状態で保存されていたコピーテープを新たに発掘。既存のマスターテープを改めてデジタル化しダメージ箇所を修復、別音源とのミックスを含め再編集を行なった。今回の初アナログ化では2019年リイシュー時のマスターを使用し、この日のライブを体験し衝撃を受けたと証言している久保田麻琴による最新リマスタリングにてリリース。1972年11月23日 慶応義塾大学三田祭Vocal: 柴田和志 Guitar: 山口冨士夫 Guitar: 浅田哲 Bass: 加藤義明 Drums: 村瀬茂人
    ¥6,050 (税込)
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  • 一九七三年一月 京都大学西部講堂(LP)

    村八分

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    1973年1月京都大学西部講堂2デイズLIVE / 完全未発表曲1曲を含む全8曲を収録!

    レコード レコード

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    近年発掘された、村八分1973年1月京都大学西部講堂2デイズの演奏を録音したカセットテープマスターから、久保田麻琴の最新リマスタリングにより、初のアナログリリース!完全未発表曲1曲を含む全8曲を収録。今回は、新たに発掘されたチャー坊自身が所有していた状態の良いカセットマスターを使用し初のアナログリリースが実現!昨年夏、チャー坊が所有していたカセットテープが遺族により偶然発掘された。そのカセットに収録された73年1月のワンマン2デイズは、CD化の際に使用したテープよりも明らかに状態の良いものだった。そのカセットマスターを使用し、山口冨士夫のバンド"TEARDROPS"の3rdアルバム『MIXIN’ LOVE』のプロデューサーでもあった久保田麻琴が最新リマスタリングを手がけた。今作では、2デイズの2日目のライブの最後に演奏された未発表のインストゥルメンタルが初収録されている。この音源の特筆すべき点は、今作でしか聴けない「天まで昇れ」、「むらさき aka.恋しや」の2曲が収録されているということ。琴や三味線の旋律を想起させる山口冨士夫のギターに、浅田哲のフィードバックが見事に溶け込み、チャー坊の俳句の影響を強く感じる日本語詞が重なった独自のサウンドは、現在でも村八分以外に類を見ない。また「天まで昇れ」での冨士夫と哲のギターのかけ合いはツインギターによる村八分のひとつの完成形とも言えるだろう。世に知られる『ライブ 村八分』 は、73年5月の最後のライブを収録、ギターの浅田哲が脱退し、山口冨士夫も脱退を既に決意した後の演奏である。チャー坊が「村八分は哲で始まり哲で終わった」と言及しているように、浅田哲在籍時の村八分と、脱退後の村八分が鳴らしたサウンドは大きく異なる。バンドの重要な存在だった浅田哲在籍時最後の村八分が残したこの究極のライブアルバムが、初のアナログ盤として国内のみならず全世界へ向けてリリースされる。インナーには『ライブ 村八分』のジャケット写真を撮影した林まこと氏撮影によるライブ当日の写真を使用、ジャケットは箔押しを施した特殊仕様。1973年1月6,7日 京都大学西部講堂Vocal: 柴田和志 Guitar: 山口冨士夫 Guitar: 浅田晢 Bass: 加藤義明 Drums: 村瀬茂人
    ¥4,400 (税込)
    盤質:
    • B+
    • B

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