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「All Tomorrows」「NRG」が 7inchシングルとしてドロップ!
- Easy Enough / JPN / 7"(レコード) / EEA3 / 1009321414 / 2026年11月11日
予約 商品が発売になり次第発送DYGL、6thアルバム『All Tomorrows』からの キラー・チューン「All Tomorrows」「NRG」が 7inchシングルとしてドロップ! ●33 1/3rpm●E式ジャケット¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
DYGL通算6枚目となるフルアルバム『All Tomorrows』完成
- Easy Enough / JPN / CD / EEC003 / 1009273904 / 2026年10月21日
予約 商品が発売になり次第発送原点回帰と革新が交差する5thアルバムから1年、DYGLが早くも6thアルバムを完成! 衝動的なセッションから生まれた、全9曲のブルースロック・アルバム『All Tomorrows』! DYGLが、2025年夏にリリースした5thアルバムからわずか1年、早くも6枚目となるニューアルバムを完成させた。 これまでの活動や作品の軌跡をあえて顧みることなく、衝動的なセッションを起点に生み出されたブルースロック。 これまでの作品では明確な参照元として現れることのなかった"Black Sabbath"や"Led Zeppelin"、 さらには"Motorhead"を思わせる、荒々しく生々しいロックスピリットに満ちた全9曲が収録されている。 その背景にあるのは、アルバム制作を始める以前、バンド最初期に繰り返されていたセッションの熱量だ。 4人が同じ空間で音を鳴らし、その瞬間に生まれるフィジカルなエネルギー。 今回の制作を通じて、その原点ともいえる感覚を改めて発見したことで、 『All Tomorrows』はこれまでのDYGLのアルバムカタログの中でも、最も初期衝動に溢れている。 また、バンド最初期のセッションで演奏されていた楽曲「De Nada」を今作に初収録。 「De Nada」は初期のバンド名でもあり、今回の作品における"原点回帰"を象徴する存在でもある。 これまでさまざまな音楽を吸収しながら進化を続けてきたDYGLが、 改めて自身のルーツ、そしてメンバーそれぞれが持つ音楽的な土台を再確認し、 70年代に生まれたパンク、サイケデリック、グラム、プログレッシブロック、ブルースロック/初期ハードロックといった音楽が持つ、 身体性、生々しさ、そして実験精神に新たな形でフォーカスを当てた作品となっている。 もともとはEPとしてまとめることを想定してスタートしたプロジェクトだったが、 制作を進める中でコンセプトが成長していく過程で楽曲も次々と書き足され、 当初の構想を超えた1枚のオリジナルアルバムとして、6作目となる『All Tomorrows』が完成。 レコーディングでは前作に続き、ボーカル以外の全パートを一発録り。 クリックも使用せず、ライブ演奏と同じ空気感の中で録音することで、 4人の演奏が持つ揺らぎや瞬発力、そして生々しいグルーヴをそのままパッケージしている。 また、前作に続いてバンド自身がセルフプロデュースを担当。 レコーディング・エンジニアにはLAを拠点に活動するStephanie"Slozzaa" Lozaを迎え、 セッションから生まれる瞬間的なエネルギーを、鮮烈なサウンドとして作品に落とし込んだ。 さまざまな音楽を通過してきたDYGLが、いま改めてバンドの根底にあるロックと向き合い、 そこから新たな音楽を鳴らした一枚。 それが『All Tomorrows』である。 X | https://x.com/dayglotheband Instagram | https://www.instagram.com/dayglotheband/¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
DYGL、新章突入。原点回帰と革新が交差する5thアルバムがアナログリリース!
- Easy Enough / JPN / LP(レコード) / EEA002 / 1009127605 / 2025年11月26日
売切 注文不可DYGL、新章突入。原点回帰と革新が交差する 5thアルバム『Who's in the House?』、 アナログ盤リリース!"DYGL(デイグロー)5枚目のアルバム。1~4枚目の音楽的な旅を経て、原点に帰ったとも、全く新しい領域に踏み入れたとも言える、完全 なターニングポイント。全曲メトロノーム無し、全楽器同時の一発録りでレコーディングされていて、グリッドからの解放、よりライブ感の ある質感を目指した作品となっている。より身体的で、生々しいアプローチをしていて、アルバム全体が一つのライブのセットリストの様 な趣があり、コロナ禍を経て新たに身体的な出会い、体験としての音楽に再びフォーカスが当てられている。5枚目のアルバムながら、メ ンバーが口を揃えてファーストアルバムと呼ぶ、新しいDYGLとしての第一章。日本の島国、かつ東京という都会で培われたランダムな音 楽との出会いが、日本的な雑誌文化を背景とするかの様に、織りなすタペストリーとしてDYGLの音楽に結実している。これまでのアルバ ムとこの先のアルバムを繋ぐ様な、新たな骨組み。レコーディング、ミックス、マスタリングエンジニアにはRemi Wolf、Duckwrth、 Masegoなども手掛けるUS・LA拠点のエンジニア・Stephanie “Slozzaa"" Lozaが担当。"X | https://x.com/dayglothebandInstagram | https://www.instagram.com/dayglotheband/¥4,400 (税込)盤質:- B+
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DYGL、新章突入。原点回帰と革新が交差する、5thアルバム完成。
- Easy Enough / JPN / CD / EEC002 / 1009056626 / 2025年08月13日
売切 注文不可DYGL、新章突入。原点回帰と革新が交差する、5thアルバム完成。DYGL(デイグロー)5枚目のアルバム『Who's in the House?』が完成。1〜4枚目の音楽的な旅を経て、原点に帰ったとも、全く新しい領域に踏み入れたとも言える、完全なターニングポイント。 全曲メトロノーム無し、全楽器同時の一発録りでレコーディングされていて、グリッドからの解放、よりライブ感のある質感を目指した作品となっている。 より身体的で、生々しいアプローチをしていて、アルバム全体が一つのライブのセットリストの様な趣があり、コロナ禍を経て新たに身体的な出会い、体験としての音楽に再びフォーカスが当てられている。 5枚目のアルバムながら、メンバーが口を揃えてファーストアルバムと呼ぶ、新しいDYGLとしての第一章。日本の島国、かつ東京という都会で培われたランダムな音楽との出会いが、日本的な雑誌文化を背景とするかの様に、織りなすタペストリーとしてDYGLの音楽に結実している。 これまでのアルバムとこの先のアルバムを繋ぐ様な、新たな骨組み。 レコーディング、ミックスエンジニアにはRemi Wolf、Duckwrth、Masegoなども手掛けるUS・LA拠点のエンジニア・Stephanie “Slozzaa" Lozaが担当。X | https://x.com/dayglothebandInstagram | https://www.instagram.com/dayglotheband/¥3,300 (税込)ご注文できません -
DYGL、5thアルバム完成。トートバッグ付きセットが登場!
- Easy Enough / JPN / CD / EEC002T / 1009082364 / 2025年08月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送DYGL、トートバッグ付きセットが登場!■トートバッグのサイズ:W36×H37×D11※画像はイメージとなります。DYGL、新章突入。原点回帰と革新が交差する、5thアルバム完成。DYGL(デイグロー)5枚目のアルバム『Who's in the House?』が完成。1〜4枚目の音楽的な旅を経て、原点に帰ったとも、全く新しい領域に踏み入れたとも言える、完全なターニングポイント。 全曲メトロノーム無し、全楽器同時の一発録りでレコーディングされていて、グリッドからの解放、よりライブ感のある質感を目指した作品となっている。 より身体的で、生々しいアプローチをしていて、アルバム全体が一つのライブのセットリストの様な趣があり、コロナ禍を経て新たに身体的な出会い、体験としての音楽に再びフォーカスが当てられている。 5枚目のアルバムながら、メンバーが口を揃えてファーストアルバムと呼ぶ、新しいDYGLとしての第一章。日本の島国、かつ東京という都会で培われたランダムな音楽との出会いが、日本的な雑誌文化を背景とするかの様に、織りなすタペストリーとしてDYGLの音楽に結実している。 これまでのアルバムとこの先のアルバムを繋ぐ様な、新たな骨組み。 レコーディング、ミックスエンジニアにはRemi Wolf、Duckwrth、Masegoなども手掛けるUS・LA拠点のエンジニア・Stephanie “Slozzaa" Lozaが担当。X | https://x.com/dayglothebandInstagram | https://www.instagram.com/dayglotheband/アウトレット20%OFF ¥5,000 (税込)
¥4,000 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
海外プレス/45rpm/E式ジャケ/歌詞カード封入
- Easy Enough / JPN / 12"(レコード) / EEA001 / 1008921049 / 2024年12月11日
売切 注文不可DYGL 2024年初のリリースとなる待望のNEW EP『Cut the Collar』をリリース!アナログ盤とデジタルフォーマット限定!国内と海外を横断的に活動を続けるDYGLは2022年のアルバム「Thirst」以後、2023年に「Acervation」「Shadow」と 断続的にシングルをリリースし、今回久々となるEPというフォーマットを完成させる。性急かつダイナミックな変貌を遂げ、ソリッドで荒々しさを持つパンクナンバー「Drag」をリードに最近のライブでは全て演奏している全4曲を満を持して収録。本作のレコーディングは昨年のシングル「Acervation」「Shadow」に引き続きhmcstudioの池田洋が担当。マスタリングは米NYの名門スタジオsterling soundのJoe LaPortaが担当した。またサポートメンバーとして数年にわたって活動を共にする鈴木健人(never youngbeach)が今回初めてレコーディングにドラマーとして参加している。ジャケット及びツアーフライヤーのデザインは現地での共演経験もある香港のバンドArchesのメンバーJackが手掛けている。■プロフィール | DYGL(デイグロー)2012年に大学のサークル内で結成。アメリカやイギリスでの長期滞在を通じて多くの音楽ファンを魅了している全編英詩のギターロックバンド。洗練されたサウンドと鮮烈なパフォーマンスは、国内外を問わず高い評価を受けている。1stアルバムはAlbert Hammond Jr. (TheStrokes)がプロデュースし、期待のインディロックバンドとして多くのメディアの注目を集めた。2ndアルバムは2019年にリリースされ、約6ヶ月に及ぶ53都市のアルバムツアーを遂行し、日本のみならず北京、上海、ニューヨークでチケット完売となる快挙を達成。そして、3rdアルバム『A DAZE IN A HAZE』は「Sink」や「Half of Me」といった話題楽曲が収録された万人に愛される作品となった。2022年には、自ら手がけた完全セルフプロデュースアルバム『Thirst』が世界中で大きな反響を呼び、タイ・Mahorasop Festivalへの出演や、USツアーを行う。今年2024年には 中国・Aranyaで開催された Xiami Music & Arts Festivalに出演。10月からは全国8箇所をめぐるEPリリースツアーを周るなど、精力的に活動を展開している。¥3,300 (税込)盤質:- B+
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