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アリ・ホーンと柴山一幸による英日新ユニットがデビューアルバムをリリース!
- TAKUSAN RECORDS / JPN / LP(レコード) / TKSN1001 / 1009242960 / 2026年07月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ビートルズ愛溢れる SSW 柴山一幸が一念発起!英国リバプールで結成した新ユニットの逆輸入1stアリ・ホーンと柴山一幸による英日新ユニットの「Any Joy?」が7月にデビューアルバム『Sweet Nothings』を日本リリース!先行配信シングルが橋本徹(SUBURBIA)選曲のプレイリストにも。2001年、鈴木博文(ムーンライダーズ)のプロデュースでデビュー、これまでにソロアルバム6枚をリリースしてきた シンガーソングライターの柴山一幸が、英国リバプール在住のシンガーソングライターのアリ・ホーンと 新ユニット“Any Joy?”を結成、デビューアルバム『Sweet Nothings』を7月22日にレコードでリリースする。“Any Joy?”は、2024年夏に柴山が渡英した際に、ビートルズの初代マネージャーのアラン・ウィリアムズが 経営していたことでも有名なリバプールのジャカランダ・クラブのイベントでアリ・ホーンと出会ったことがきっかけ。 アリ・ホーンはイギリスのリバプール周辺で活動を重ねながらブルース・スプリングスティーンやブライアン・アダムスの コンサートでオープニングアクトを務めるほどの実力があるミュージシャン。 2人はすぐに意気投合し、2人と縁のあるミュージシャンたちと一緒に今回のアルバムを制作した。そのサウンドは 日本のポップスや西欧のサイケデリック、フォーク、トラディショナルなイギリスのロックサウンドを独自に 昇華したものとなっている。1st シングル「What Could I Do?」を昨年11月にデジタルでリリースしたところ、地元リバプールで高い評価を受け、 『BBC Merseyside』番組でのオンエアされたほか、ジャカランダ・クラブでのヘッドライン公演2回のソールドアウト、 そして日本文化に特化したイベントとしてはイギリス最大規模となるジャパンイベント『Hyper Japan』にも出演するなど、 イギリスのリバプール中心に話題になり始めその活動の幅を広げている。また日本では「What Could I Do?」が フリー・ソウルシリーズやカフェ・アプレミディシリーズなどでお馴染みの橋本徹(SUBURBIA)による Spotify プレイリスト 「2025 Best Tracks 111/777 Free Soul 」に選出された。 そんな彼らが満を持して日本での活動も本格的にスタート。デビューアルバム『Sweet Nothings』の7月リリースに合わせて メンバーが来日、7月18日の東京公演を皮切りに5都市(東京、名古屋、大阪、京都、長野)7 公演の『Any Joy? JAPAN TOUR 2026』を行う。 なお8月にはイギリスでのツアーも予定しているとのこと。あわせてメンバーと関係のあるミュージシャンからの推薦コメントも 複数到着しているのでぜひチェックしてほしい。■アーティストコメント「マージーサイド最高のハーモニーバンド。このアルバムは、どんよりとした春に明るい光を届けてくれる曲でいっぱいだ。」デイヴ・マッケイブ(ザ・ズートンズ)「彼らは聴く者を熱狂させるだけでなく、屋根の端の緩んだ瓦を直してくれるような頼もしい存在の滅多に現れないバンドだ。ここ数年で聴いた中で最も刺激的なバンドの一つだ。」ニック・パワー(ザ・コーラル)「ビートルズ愛が高じて、ついにはリバプールで音楽修行だって!? 柴山一幸さん、イカれてる!――そんな経緯で誕生した Any Joy?の 1st アルバムには、ビートルズへの深いリスペクトがそこかしこに滲んでいる。まじで最高です!」本秀康「今は一体いつだ!?いつしか過去は一直線ではなくなり、点在するものになった。ラフなようで繊細で、作り込まれているようでスキがあるこのアルバムを聴いて、90年代がもう一度来たのかもしれない、だなんて思った。」澤部渡(スカート)「ビートルズゆかりの場所で生まれた二人組による、抒情性と多幸感のある心地よいサウンド。リヴァプールの「ジャカランダ・クラブ」で聴きたい。」藤本国彦- 特典付
¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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1stアルバム発売及び来日ツアーを記念して「7/7 短冊CDの日 2026」に初参戦!!
- TAKUSAN RECORDS / JPN / CDS / TKSN1002 / 1009247815 / 2026年07月07日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送柴山一幸とアリ・ホーンとによる日英混合ユニット「Any Joy?」が、1stアルバム発売及び来日ツアーを記念して「7/7 短冊CDの日 2026」に初参戦!!7/22にLPのみで発売予定の1stアルバム「Sweet Nothings」から先行シングル「HohoemiKaketeEP」をリリース!!2001年、鈴木博文(ムーンライダーズ)のプロデュースでデビュー。これまでにソロアルバム6枚をリリースしてきたシンガーソングライターの柴山一幸が、英国リバプール在住のシンガーソングライター、アリ・ホーンと新ユニット「Any Joy?」を結成。「7/7 短冊CDの日 2026」に「HohoemiKaketeEP」を先行シングルとして日本リリース。Any Joy?は、2024年夏に柴山が渡英した際、ビートルズの初代マネージャー、アラン・ウィリアムズが経営していたことでも有名な、リバプールのジャカランダ・クラブのイベントでアリ・ホーンと出会ったことがきっかけ。アリ・ホーンは、イギリス・リバプール周辺で活動を重ねながら、ブルース・スプリングスティーンやブライアン・アダムスのコンサートでオープニングアクトを務めるほどの実力あるミュージシャン。2人はすぐに意気投合し、2人と縁のあるミュージシャンたちと一緒に今回の楽曲を制作した。そのサウンドは、日本のポップスや西欧のサイケデリック、フォーク、トラディショナルなイギリスのロックサウンドを独自に昇華したものとなっている。1stシングル「What Could I Do?」を昨年11月にデジタルでリリースしたところ、地元リバプールで高い評価を受け、『BBC Merseyside』番組でオンエアされたほか、ジャカランダ・クラブでのヘッドライン公演2回のソールドアウト、そして日本文化に特化したイベントとしてはイギリス最大規模となるジャパンイベント『Hyper Japan』にも出演するなど、イギリス・リバプールを中心に話題になり始め、その活動の幅を広げている。また日本では、「What Could I Do?」が、フリー・ソウルシリーズやカフェ・アプレミディシリーズなどでお馴染みの橋本徹によるSpotifyプレイリスト「2025 Best Tracks 111/777 Free Soul」に選出された。今回このEPには3rdシングル「HohoemiKakete」、1stシングル「What Could I Do?」、2ndシングル「Shari Raimon」、また7/22に発売される1stアルバム「Sweet Nothings」未収録の「Turning Everyday」計4曲が収録される。¥1,650 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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