GHOSTLY INTERNATIONAL 商品一覧

GHOSTLY INTERNATIONAL | レーベル商品一覧 (327件)

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  • カリフォルニアのマルチインストゥルメンタリスト、待望の3rdアルバムリリース

    CD CD

    新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送
    南カリフォルニア出身のマルチインストゥルメンタリスト、プロデューサー、ソングライター、ヴィジュアル・アーティスト、キャメロン・ルーのプロジェクト、ジンジャー・ルート。メディア複合企業「ジンジャー・ルート・プロダクション」を描いた4年ぶりとなるサード・アルバム『シンバングミ』、名門ゴーストリー・インターナショナルよりリリース。Ginger Rootは、南カリフォルニア出身のマルチインストゥルメンタリスト、プロデューサー、ソングライター、ヴィジュアル・アーティストであるCameron Lewのプロジェクトだ。自らが「aggressive elevator soul(アグレッシブ・エレベーター・ソウル)」と呼ぶ作品を2017年に初めてリリースして以来、Lewは、ハンドメイドでありながら完璧に洗練されたシンセ・ポップ、オルタナティヴ・ディスコ、ブギー、ソウルを作り続けている。これらは、1970年代と80年代の音楽、特に「日本のシティ・ポップと、フレンチ・ポップ、フィリー・ソウル、『Ram』時代のPaul McCartneyといった西洋の音楽との創造的で文化的な対話」に夢中になって育ったアジア系アメリカ人である彼のレンズを通して形作られている。Lewは、レトロからの影響を紡ぎ出し、今を積極的に増殖させる。そして、ソングライターのウィット、エディターとしての目、プロデューサーのリソースを統合し、唯一無二のコンテンポラリーなものを作り上げるのだ。Ginger Rootは待望のサード・アルバム『SHINBANGUMI』をリリースする。これは、彼の新たなレーベル、Ghostly Internationalからは初のリリースとなる。ヴィジュアル・アルバムのコンポーネントを含むこの作品は、大まかに言えば、ドラマの新シーズンに相当する。この人生の新たなチャプターにおいて、Lewは、自らが、これまで以上に安定し、特異で、意図的であることに気づいた。「Ginger Rootはどうあるべきか、ということがわかったんだ。楽器編成と音楽性という点において、すべては何から構成されるべきなのか、ということに強い自信を持つことができ、しかも、それを心地よいと感じた初めての作品だ。個人的なことを言えば、この4年間、曲を書き、ツアーをしながら、僕は別人として生きてきた。『SHINBANGUMI』は、新しい自分を見せるためのプラットフォームなんだ」と彼は語る。曲と彼の現実のアーティスト・ストーリーと並行して、Lewは、一連のミュージック・ビデオのシリーズを展開しながら、2022年のEP『Nisemono』の続きを描いたコンセプチュアルな物語を再開させる。この物語は、1987年にミュージック・スーパーバイザーをクビになったばかりのGinger Rootが、自身のメディア複合企業「Ginger Root Productions(ジンジャー・ルート・プロダクション)」を立ち上げるまでを描いている。「ミュージック・ビデオを1作目から8作目まで観ると、伝統的な映画に匹敵するようなストーリーが展開されるんだ。僕がいつも試してみたかったこと」と彼は語る。セッションは、日本とオレンジカウンティに分かれて行われた。Lewは『SHINBANGUMI』のトラック・アレンジに細心の注意を払い、彼のライヴ・バンドのメンバーや、長年のビデオ・コラボレーターであるDavid Gutelなど、親しい人たちに意見を求めた。また、Lewは、アルバムの弧を複数の幕で捉え、時系列で聴けるようにマッピングしている。「フロントエンドのパンチのようなものをちょうどいい加減にして、それから息抜きさせ、中間部ではさらに速く聴かせる、といった具合に・・・。いい意味で襟首を掴んで、最後の曲まで離さないようにしたかったんだ」と彼は語る。<メーカーインフォより>
    • 特典終了
    ¥2,310 (税込)
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  • WEST COAST (FOG MACHINE LP VINYL)

    STUDIO / スタジオ

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    2006年北欧インディー・バレアリック作リマスター再発! Pitchfork, FACT, Rough Trade年間ベストの傑作!

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    売切 注文不可
    ゼロ年代ニューディスコ/バレアリック・シーンにおいてインディー/サイケデリックをキーに存在感を放ったスウェーデンのデュオ STUDIO のデビュー作「West Coast」が、米Ghostly Internationalからリイシュー!!!CureとLindstromをつなぐミッシング・リンクとも呼ばれ、あるいはDurutti ColumnとCanを介して語られた名盤クラウトロック、ディスコ、ダブ、アフロビート、サイケデリックロックに、ニューウェイヴ素養のある歌を携えたスタイル。自身のレーベル Information から少量のみプレスされたものの即完売。後に2枚組の2ndエディションとして再発されたもののこちらもソールドアウト。このような実績を残しながら表立った活動は行わなかったようで、ストリーミングにも配信されずそのまま埋もれたプロジェクトとなってしまった。以降は、メンバーのDan LissvikはソロでSmalltown Supersoundなどから作品をリリースし近年はバンド Under Alltのメンバーでも活動、Rasmus HäggはJamie xx「Girl」への参加やデザイン絡みでのクレジットを残すのみで目立った大きな動きは見られていない。改めて本作で示されるのはDJ Screw、J Dilla、Joy Division、そしてBeppe Loda、Dj Mozart、Baldelliら先駆者を青写真とし、ゼロ年代当時のスウェーデンのニューディスコ、バレアリックといったいわゆる北欧シーンに対する影響力だろう。まばゆい星星の光、輝くロマンチシズム、遠き望郷の地を眼差す電子音が20年のときを経て今一度世界に届けられる
    ¥4,400 (税込)
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  • ROMANTICISM (LP - BLACK)

    HANA VU

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入LP★ 沸騰寸前LA拠点SSW、ミツキ、ビーバドゥービー級メインストリーム×インディ・ロック獲得の3年振り新作!

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    新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送
    2018年作『HOW MANY TIMES HAVE YOU DRIVEN BY』、2021年作『PUBLIC STORAGE』と作品を出す度、認知度、評価、セールス内容の充実度全てが上昇する最強のインディSSW HANA VU。3年振りとなる新作『ROMANTICISM』は過去最高にメインストリームとインディ・ロックを繋げた隙無し名盤!18世紀後半に起きたロマン主義にインスピレーションを得たという本作。リードシングル『CARE』で聴ける、青春と大人の始まり両方を含む青みがかった音像と言えるアレンジに表現されています。インディ・ロックの旨味を凝縮したシンプルな前半から、メインストリームへ直行するかの如く豊潤なバンドサウンドを従えたラストまで、この3年で彼女が凄まじい成長を遂げた事が分かります。それでいてギターメインのアンサンブルな所に、根底にはインディ精神があるという事か!?名門GHOSTLY INTERNATIONALから2枚目となる本作で、最新のHANA VUワールドを堪能しましょう。
    • 通算注文数限定
    ¥4,510 (税込)
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  • THE GREATER WINGS (LP)

    JULIE BYRNE / ジュリー・バーン

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入盤LP★前作から6年以上ぶり3RDアルバムがリリース

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    新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送
    ジュリー・バーン、成功を収めた前作から6年以上ぶりとなる2023年新作が完成。故エリック・リットマンと制作をスタートさせ、アレックス・ソマーズ(シガー・ロス、ジュリアナ・バーウィック)と完成させた3枚目のアルバム『ザ・グレイター・ウイングス』、リリース。アメリカのソングライター、Julie Byrneによる6年以上ぶりのアルバムは、忍耐と決意、喪失の寂寥感、再生の活力、そして勇気の証である。Byrneは、10年近く前から、世間の注目を浴びることのない、プライヴェートなアーティストとして活動してきた。独学で音楽を学び、自分の作品に人生を捧げてきた彼女は、今、深く試行錯誤を重ね、生成された時期から、自身のキャリアで最もパワフルで艶やか、そして、人生を肯定する作品『The Greater Wings』を生み出した。アルバムでは、指弾きのギター、シンセサイザー、そして新たに導入したピアノ、ハープ、ストリングスの華やかさによって、瑞々しく刺激的な曲作りが展開される。曲は、ツアー中の夜、孤独な時期、シカゴ、ニューヨーク、ロサンゼルスで行われた様々なコラボレーションのために国を越えてドライブした時のイメージをもとに、数シーズンにわたって書かれた。彼女は前作『Not Even Happiness』の成功は予想外だったと告白するが、その静かなエンディング曲「I Live Now As A Singer」は、ある意図を予感させるものだった。彼女は、この曲の開放的な空間が、後に来る作品の触媒として理解されるであろう、何か新しくスリリングなものを提示している、ということを知っていた。そして、『The Greater Wings』は、あらゆる場面でこの啓示的な空間の上に構築されている。レコーディングは、彼女の長年のクリエイティヴ・パートナーであり、『Not Even Happiness』のプロデューサーでもある故Eric Littmannとスタート。ニューヨークのCatskillsで、プロデューサー、Alex Somers(Sigur Rós、Julianna Barwick)と仕上げられた。●ニューヨーク州西部で育ち、現在はニューヨーク・シティに住むJulie Byrneは、多くの場所を故郷としてきた。放浪者のフォークの系譜に連なるByrneの詩的で喚起的な曲作りは、旅先からイメージを引き出し、友情、愛、喪失からのインプレッションによって形作られる。彼女は2014年、シカゴのレーベル、Orindalから初のフルアルバムを発表した。『Rooms With Walls and Windows』は、まさに現代の口コミによるDIYのサクセス・ストーリーとなった。MOJOの年間ベスト・アルバムで7位に選ばれ、Huffington Postは「2014年の偉大なアメリカのアルバム」と評した。2017年にBasin Rock/Ba Da Bing Recordsからリリースされた『Not Even Happiness』は、PitchforkのBest New Musicに選ばれ、The New York Times、NME、The Guardian等から称賛を浴びた。年末には、年間ベスト・アルバムの定番となり、ByrneはNPRのTiny Deskでプレイ。数年間続くワールド・ツアーをスタートさせた。The Greater Wings Julie Byrne
    ¥6,160 (税込)
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  • LONG LIGHT (BLACK VINYL LP)

    LUSINE / ルシーン

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    現代エレクトロニカの最高峰 Lusine のおよそ6年ぶりとなる通算9枚目となるフル・アルバム! BLACK VINYL!

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    新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送
    数々のアーティストに影響を与えている現代エレクトロニカの最高峰 Lusine のおよそ6年ぶりとなる通算9枚目となるフル・アルバム!! コチラはBLACK VINYL!!ダイナミックでありながらミニマルな独特のループ・パターンとテクスチャーを駆使しした圧巻の完成度!!  Asy Saavedra、Sarah Jaffe や前作『Sensorimotor』にも参加していた Vilja Larjosto と Benoit Pioulard 等のヴォーカルもフィーチャー!!ロンドンのLoraine Jamesをはじめとする数多くのエレクトロニック・ミュージックのアーティストに影響を与えたてきたLusineは、テクノ、ポップ、実験的な作曲を融合させた、直感的で動的に好奇心をそそる音楽で知られる。近年彼は、よりコラボレイティヴで歌に重点を置いた作品で、自身の技巧をさらに飛躍させている。『Long Light』は直通線を照らしており、彼の特徴であるループ・パターンとテクスチャーは、ダイナミックでありながら変わらずミニマルである。構造的にシンプル且つタイトで、明るいこの素材は、彼のカタログの中で最もダイレクトな輝きを放っており、Asy Saavedra、Sarah Jaffeや前作『Sensorimotor』にも参加していたVilja LarjostoとBenoit Pioulardのヴォーカルがフィーチャーされている。Lusineは早くから自分のサウンドを発見していたが、その可能性を押し広げる止めなかった。『Long Light』を使用するとレーザーに焦点を合わせたプロセスを重視するアーティストが、非常に満足のいくレベルの明瞭さと即時性に到達した。Jeff(ルシーン本名)は、タイトル曲のためにBenoit Pioulardが書いた「長い光が再び秋の到来を告げる」という歌詞のフレーズから取ったタイトルを、いくつかの意味を反映した指針として捉えている。「何が現実なのかわからないパラノイアのようなもので、不安の多い時代で、気が散るものばかりだ」とJeffは説明する。「楽しい家の鏡のような状況だ」。長い光に従うことが唯一の真の道であり、彼はその比喩をアルバムのレコーディングに持ち込んだ。秋の始まりのように、このアルバムは栽培期間を完了する。”音楽作りは闘いであり、ものすごい忍耐力が必要だ”。『Long Light』は、ノイズの向こうにあるもの、比喩的なトンネルの先にあるものが、そこに到達するために費やすすべての努力の価値があることを証明している。アルバム全体を通して、マキルウェインは、ヴォーカル・カットやシンプルなビート・シーケンスといった核となる音の要素を特定し、そこから他のすべてを構築している。オープニングの「Come And Go」では、長年のコラボレーターであるVilja Larjostoのヴォーカルを天空の合唱団に仕立て、前作『Sensorimotor』の代表曲 「Just A Cloud」を想起させる。ファースト・シングルの「Zero to Sixty」のベース・フックは、Sarah Jaffeの歌声を中心に曲がりくねっており、そのしなやかな音域とクールな声の出し方は、Lusineの紛れもないマッピングの源となっている。コーラスはJaffeの(冷血な)ラインで、メロディックなシンセのパルスとうなる重低音に合わせて繰り返される。ヴァースでは、マキルウェインがループのロックを解除し、彼女が思考を完結させ、トラックに緊張感と共に安堵感を与える。“I feel like I am dreaming / You make me feel like I am walking on a cloud / I don?t ever want to feel the ground”とAsy Saavedra(Chaos Chaos)は歌う。今回、マキルウェインはこのフレーズをそのままに、チャイム、カチカチ音、スナップの振動に合わせて音色とテクスチャーに微妙な微調整を加えている。このアルバムでは、アンビエント志向の伏線(「Faceless」、「Plateau」、「Rafters」)から、「Cut and Cover」や「Transonic」のような催眠的な渦巻きに至るまで、ヴォーカル・ポップ・モチーフとLusineの最も強力なインストゥルメンタル表現のバランスが取れている。後者はリズミカルな中心曲として飛び出す。まずマキルウェインが曲のシルエットの輪郭を描き、それから細部を一層ずつ埋めていく。たどたどしいシンセのハミングがキックに加わり、一段高いところで増殖し、ピークではきらめくベルの音と発的なフィードバックと調和する。タイトル・トラックである「Long Light」には”すべてが詰まっている”と言い、ドラマーTrent Moormanのサンプルで表現されたLusineのパーカッシヴなムード構築と、そして友人であるBenoît Pioulard(Morr Music / Kranky)ことThomas Meluchに厚意による優しい詩の歪み。”このトラックには、これまであまりいじったことのないメロディがある”とマキルウェインは言う。”とてもドローンでミステリアスなもので、とても気に入っていて、そこに焦点を当て、意地悪なウェイヴテーブル・パッチでバランスを取ったんだ。トムはこの曲の雰囲気を完璧に掴んだんだ。”アーティストが20年を経て画期的な作品に到達することは稀であるが、繰り返し、洗練し、忍耐強く取り組むことで、Lusineは彼のディスコグラフィーに欠かせない決定的な瞬間を広げることに成功し、新たな傑作を完成させた。
    ¥4,015 (税込)
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  • 人気のアンビエント / エクスペリメンタル・ハープ奏者 2018年作がカラーLPリプレス

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    人気のアンビエント / エクスペリメンタル・ハープ奏者 2018年作がカラーLPリプレス!!THURSTON MOORE、JULIA HOLTER、KURT VILE、STEVE GUNNら大物らの作品への参加やライヴ・サポートでも知られる、L.A.を拠点とするエクスペリメンタル・ハープ奏者MARY LATTIMORE。2018年にGHOSTLY INTERNATIONALよりリリースされたアルバム『HUNDREDS OF DAYS』がカラーヴァイナル・リプレス!サンフランシスコの納屋にてレコーディングされた本作は、美しくみずみずしいハープに彩られた神秘的なアルバム。生音アンビエント / ドローン好き~ポスト・クラシカル・リスナーの心に染み入る美しい旋律が素晴らしい代表作です!
    ¥3,960 (税込)
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  • カリフォルニアのマルチインストゥルメンタリスト、待望の3rdアルバムリリース

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    新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送
    南カリフォルニア出身のマルチインストゥルメンタリスト、プロデューサー、ソングライター、ヴィジュアル・アーティスト、キャメロン・ルーのプロジェクト、ジンジャー・ルート。メディア複合企業「ジンジャー・ルート・プロダクション」を描いた4年ぶりとなるサード・アルバム『シンバングミ』、名門ゴーストリー・インターナショナルよりリリース。Ginger Rootは、南カリフォルニア出身のマルチインストゥルメンタリスト、プロデューサー、ソングライター、ヴィジュアル・アーティストであるCameron Lewのプロジェクトだ。自らが「aggressive elevator soul(アグレッシブ・エレベーター・ソウル)」と呼ぶ作品を2017年に初めてリリースして以来、Lewは、ハンドメイドでありながら完璧に洗練されたシンセ・ポップ、オルタナティヴ・ディスコ、ブギー、ソウルを作り続けている。これらは、1970年代と80年代の音楽、特に「日本のシティ・ポップと、フレンチ・ポップ、フィリー・ソウル、『Ram』時代のPaul McCartneyといった西洋の音楽との創造的で文化的な対話」に夢中になって育ったアジア系アメリカ人である彼のレンズを通して形作られている。Lewは、レトロからの影響を紡ぎ出し、今を積極的に増殖させる。そして、ソングライターのウィット、エディターとしての目、プロデューサーのリソースを統合し、唯一無二のコンテンポラリーなものを作り上げるのだ。Ginger Rootは待望のサード・アルバム『SHINBANGUMI』をリリースする。これは、彼の新たなレーベル、Ghostly Internationalからは初のリリースとなる。ヴィジュアル・アルバムのコンポーネントを含むこの作品は、大まかに言えば、ドラマの新シーズンに相当する。この人生の新たなチャプターにおいて、Lewは、自らが、これまで以上に安定し、特異で、意図的であることに気づいた。「Ginger Rootはどうあるべきか、ということがわかったんだ。楽器編成と音楽性という点において、すべては何から構成されるべきなのか、ということに強い自信を持つことができ、しかも、それを心地よいと感じた初めての作品だ。個人的なことを言えば、この4年間、曲を書き、ツアーをしながら、僕は別人として生きてきた。『SHINBANGUMI』は、新しい自分を見せるためのプラットフォームなんだ」と彼は語る。曲と彼の現実のアーティスト・ストーリーと並行して、Lewは、一連のミュージック・ビデオのシリーズを展開しながら、2022年のEP『Nisemono』の続きを描いたコンセプチュアルな物語を再開させる。この物語は、1987年にミュージック・スーパーバイザーをクビになったばかりのGinger Rootが、自身のメディア複合企業「Ginger Root Productions(ジンジャー・ルート・プロダクション)」を立ち上げるまでを描いている。「ミュージック・ビデオを1作目から8作目まで観ると、伝統的な映画に匹敵するようなストーリーが展開されるんだ。僕がいつも試してみたかったこと」と彼は語る。セッションは、日本とオレンジカウンティに分かれて行われた。Lewは『SHINBANGUMI』のトラック・アレンジに細心の注意を払い、彼のライヴ・バンドのメンバーや、長年のビデオ・コラボレーターであるDavid Gutelなど、親しい人たちに意見を求めた。また、Lewは、アルバムの弧を複数の幕で捉え、時系列で聴けるようにマッピングしている。「フロントエンドのパンチのようなものをちょうどいい加減にして、それから息抜きさせ、中間部ではさらに速く聴かせる、といった具合に・・・。いい意味で襟首を掴んで、最後の曲まで離さないようにしたかったんだ」と彼は語る。<メーカーインフォより>
    • 特典終了
    ¥5,610 (税込)
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  • ESPERA (BLACKVINYL LP)

    HELIOS / ヘリオス

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    HELIOS名義の待望の新作! 生楽器、エレクトロニクスをブレンド、温かみと広がりがある極上アンビエンス!

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    HELIOS名義の待望の新作!生楽器、エレクトロニクスをバランスよくブレンドし、より温かみがありつつ広がりもある極上のアンビエント~エレクトロニカ! コチラはBLACK VINYL!Goldmund名義や奥方とのユニットMint Julepなどマルチなコンポーザーとして活躍する、Keith KenniffによるHelios名義でのGhostly Internationalて契約してから3作目となるニュー・アルバム。近作はノンビートのアンビエントだったが、本作ではビートも導入し、生楽器、エレクトロニクスをバランスよくブレンドし、魅力的でヒプノティックな曲と、キャッチーな軽快さのバランスをとっており、Heliosが魅力的な交差点にいることがわかる秀逸な作品。マルチなコンポーザーとして活躍する、Keith Kenniffのカタログは、2004年以降、Heliosとして十数枚、Goldmundとしてほぼ同数のリリースに及んでいる。Goldmundはポスト・クラシカル・ピアノを好み、パートナーのホリーとのプロジェクトであるMint Julepはシューゲイザー・ポップである。Helios名義では、ミニマルなアンビエント・エレクトロニクスと、より強固なインストゥルメントの間を行き来し、そのすべてをミニ・カセット・レコーダーに通して独特のゆらぎを生み出している。2018年にGhostly Internationalと契約して初のアルバム『Veriditas』では、構造よりも質感を重視し、ハーモニックなサウンドで緑豊かな風景を形作った。続く2020年の『Domicile』では、さらに静かなシンセ音色の室内への頌歌をみせた。そしてこのたびリリースとなる『Espera』の音楽は瑞々しく生き生きとしており、おそらく彼の作品の中で最も特異なものだろう。彼の作品においてタイトルは重要であり、スペイン語で「待つ」を意味する”Espera”は、このプロデューサーの忍耐強くシネマティックな技巧を物語っている。このアルバムは、魅力的でヒプノティックな曲と、キャッチーな軽快さのバランスをとっており、Heliosが魅力的な交差点にいることがわかる。近年、このプロジェクトはビートレスのカテゴリーにきれいに収まっていたが、本作の制作過程でアコースティックと電子音の両方でダウンテンポのパーカッションを取り入れ、自然に引き寄せられるのを感じた。アレンジはギターとピアノのレイヤーを重ね膨らませていき、彼のいつものテープ処理によって、より暖かく、より親しみのある感触、自家製でありながら広がりがあり、活気がありながら平和的である。「楽器の質感の美学は、メロディーやハーモニー、リズムそのものと同じくらい重要だった」と彼は付け加える。アルバム冒頭の「Fainted Fog」は、Heliosの充実したパノラマ・ヴァージョンを再び垣間見せている。うっすらとしたシンセと推進力のあるドラム・パターンを奏で、トラックの特徴が靄の中に浮かび上がる。ピアノがビートを奏で、別のシンセがソロを奏で、生のキックとループ・ギターがピークに向かって上昇する。『Espera』では、大胆な瞬間がある一方で、それに対抗するような控えめな展開もある。各曲が全体にとって不可欠なものだと考えており、「もし1曲だけ取り出してしまったら、本から1ページを切り取るようなものだ」と語っているが、それでもなお、一連の自己完結した叙事詩のように独立して機能しており「All The While」が、この意図を最もよく表している。共鳴するドラムのシークエンスで構成された3つのパートからなる曲だ。シンセのきらめく音が最初に現れ、次に牧歌的なギターとピアノのたゆたうような音が現れ、最後に収束していく。20年近くを経たKeithは、特徴的なゆっくりとした感情の弧を描くことをマスターしているのだ。黄金色に輝く「Lineoa」は、シンプルなギター・フレーズから完全にシンフォニックなクライマックスへと展開。好奇心旺盛な彼は「A Familiar Place」でのしなやかなフルートや、「Emeralds」での神々しくデジタル化されたヴォーカルなど、アルバム全体に新しいサウンドを導入している。このようなプロダクションの選択により、Heliosは、たとえアーティスト自身がプライベートな存在であったとしても、背景の中に引っ込んでしまうことはなく、彼が活躍するアンビエントな空間は、しばしば私たちの生活における他の活動と独特に結びついている。
    ¥4,015 (税込)
    ご注文できません
  • RELEASE SPIRIT (BLACK VINYL LP)

    KHOTIN / コーティン

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    BLACK VINYL!! カナダ、エドモントンのプロデューサー、Dylan Khotin-Footeによるソロ・プロジェクトKhotinの待望の新作!!

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    廃盤
    レトロ・テイストのシンセを基調にアンビエントとニュー・エイジを横断していくようなチルアウト~ダンス・ミュージックを構築するカナダはエドモントンのプロデューサー、Dylan Khotin-Footeによるソロ・プロジェクトKhotinの待望の新作が完成。歪んだシンセ、ブレイクビーツ、ピアノの音に、リリカルなサンプル、フィールド・レコーディング、その他の抽象的な断片を混ぜ合わせ、より意図的な自由で遊び心のある作品に到達。Khotinのドリーミーなスタイルの暖かさと親しみやすさが、新しいアイデアとフレームワーク、自然な成り行きとささやかな啓示と出会う。そしてトーン、ペース、ダイナミズムといった技術を倍加させ完成させた決定的なフルレングス!Dylan Khotin-Footeは、Khotinという別名義を10年以上続けており、印象派的なエレクトロニック・プロジェクトは、彼の人生の動きとともに変化している。2014年に発表した『Hello World』のクラブ・フレンドリーなグルーヴでバンクーバーのアンダーグラウンド・ダンス・シーンの中心へと躍り出たが、一方でDJ疲れを癒すダウンテンポの2018年の『Beautiful You』のよなアプローチも見せる。彼のメロディックな感性と雰囲気に対する遊び心のある耳は、依然としてプロジェクトの指紋の波打つ核となっており、ビート・ドリヴンであれアンビエントであれ、Khotinのトラックには一聴で分かる独特の渦巻きがある。Ghostly Internationalから2枚目のLPとなる『Finds You Well』を2020年にリリースした後、Khotin-Footeは故郷のエドモントンでゆっくりとした雰囲気の中に身を置くようになった。パンデミック以前から、ソフトなプロダクションに軸足を移し、DJ活動から離れたことで、バンクーバーやクラブでのブッキングの機会は全体的に減っていたが、内向的な性格を自認する彼は、それを良しとしていた。そして彼は、新曲のトーン、ペース、ダイナミズムといった技術を倍加させ、決定的なフルレングスに到達した。それが本作『Release Spirit』である。Khotinは期待というプレッシャーから自分を解放し、彼の音楽について私たちが知っているすべてを融合させ、洗練させている。Khotinのドリーミーなスタイルの暖かさと親しみやすさが、新しいアイデアとフレームワーク、自然な成り行きとささやかな啓示と出会う。アルバムタイトルは、ビデオゲーム「World of Warcraft」の中の「Release Spirit」という仕組みを借用したもの。プレイヤーは死ぬと、魂を解放し、亡霊となって自分の死体を見つけて生き返るように促される。Khotinはこれを、帰郷によってもたらされた差し迫った変化と、その結果として生じる、創造的な自分を再び見つけるために芸術的な期待を浄化するプロセスの、価値ある比喩だと考えている。今作では、歪んだシンセ、ブレイクビーツ、ピアノの音に、リリカルなサンプル、フィールド・レコーディング、その他の抽象的な断片を混ぜ合わせ、より意図的な自由で遊び心のある作品に仕上がっている。ミックスとシーケンスには、今回初めてNik Kozubを起用した。Khotin-Footeは、レーベルNormals Welcomeを共同運営していた頃、エドモントンを拠点とするミュージシャン兼エンジニアのNikとマスタリングの工程で長い間一緒に仕事をしてきましたが、今回は彼らの距離が近くなったため、彼の”耳”をより早く取り入れることができたのだろう。結果的に「今までで一番いい音のレコードになったと思う」と語っている。『Release Spirit』はKhotinが家族旅行で訪れたブリティッシュコロンビア州のオカナガン湖で過ごしたHappy Valley Roadでの出来事で制作された「HV Road」で幕を開ける。夜のコオロギを録音しようとしたようだが、弟妹によってすぐに阻止されてしまう。この可愛らしいやり取りが、リスナーをある種のコアな記憶へと導き、Khotinの最もトランスペアレントな楽曲を特徴づけてきた、誰もが理解できる温かさと驚異的なトーンを設定する。この曲は、ビートと人の声のようなハミングの相互作用で作られたグルーヴとメロディーの傑出した曲で、Khotinはこのゾーンを知り尽くしており、黙想にもクラブでのウォームアップにも等しく適している。「3 pz」の泡立つような雰囲気と不条理さは、宇宙的でコミカルな間奏曲であると同時に、2世代前に彼の家族がカナダに移住し、英語を学ぶために使用したオーディオ・チュートリアルについて振り返っていることを語っている。「私の祖父母が奇妙なフレーズを繰り返しているのを想像することができるんだ」と彼は説明する。「Fountain, Growth」では、KhotinはモントリオールのTess Roby(3人組バンド、Dawn to Dawnとしても活動している)とコラボレーションし、プロジェクト初のヴォーカル・トラックを披露。Tessの柔らかな語り口は、螺旋状のエアポケットに響くリズミカルなプロダクションの上で、シューゲイザー・ポップのような爽やかさを醸し出している。このシングルとアルバムを通して、曲の名前の由来である彷徨える精霊のように、構成されたレイヤーの間を風が吹き抜け、「Life Mask」の鳥のさえずりを経て、「Unlimited <3>」へとシームレスに到達していく。後者はスローモーションで、カシオトーンから聞こえる実体のない音が808ドラムとサブ・ベースとぶつかり合い、トラップとインストゥルメンタル・ヒップホップの間を行き来するようなヴァイヴスを生み出している。『Release Spirit』は夢の中のシークエンスで休息しているかのようであり、デジタル化されたアンビエントの「My Same Size」の前に、「Techno Creep」の心臓の鼓動に合わせて振動するシンセラインが踊り、ハイパーなレム状態を表現している。そして最後のパスでは、Khotinは画面の輝きから大陸横断の旅を想像し、ヨーロッパと日本の鉄道路線を追ったYouTube動画のジャンルのサウンドトラックとして、「Sound Gathering Trip」を録音した。ピアノの鍵盤が鳴り響き、静寂に満ちたサウンド・デザインが街並みから田園風景まで、レールの上を揺れ動き、彼のベッドルームの向こう側の世界を内省的に駆け抜ける。この作品は、Khotinのプロジェクト全体に対する適切な別れのイメージを兼ね備えています。大きな夢を持ちながらも、細部にまでこだわり、内側から環境を形成している時が最も幸せな時なのだ。過去10年間、彼はエドモントンを拠点に、バンクーバーやその周辺に痕跡を残してきた。しかし、すべての兆候が故郷を指すとき、彼は別の視点からすべてを見るためにループバックし、活性化し、洗練され、自由になる。
    ¥3,740 (税込)
    ご注文できません
  • ザ・グレイター・ウイングス

    JULIE BYRNE / ジュリー・バーン

    ロック・ポップス・インディーロック

    国内盤CD★前作から6年以上ぶり3RDアルバムがリリース

    CD CD

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    ジュリー・バーン、成功を収めた前作から6年以上ぶりとなる2023年新作が完成。■国内盤CD / 解説付き故エリック・リットマンと制作をスタートさせ、アレックス・ソマーズ(シガー・ロス、ジュリアナ・バーウィック)と完成させた3枚目のアルバム『ザ・グレイター・ウイングス』、リリース。アメリカのソングライター、Julie Byrneによる6年以上ぶりのアルバムは、忍耐と決意、喪失の寂寥感、再生の活力、そして勇気の証である。Byrneは、10年近く前から、世間の注目を浴びることのない、プライヴェートなアーティストとして活動してきた。独学で音楽を学び、自分の作品に人生を捧げてきた彼女は、今、深く試行錯誤を重ね、生成された時期から、自身のキャリアで最もパワフルで艶やか、そして、人生を肯定する作品『The Greater Wings』を生み出した。アルバムでは、指弾きのギター、シンセサイザー、そして新たに導入したピアノ、ハープ、ストリングスの華やかさによって、瑞々しく刺激的な曲作りが展開される。曲は、ツアー中の夜、孤独な時期、シカゴ、ニューヨーク、ロサンゼルスで行われた様々なコラボレーションのために国を越えてドライブした時のイメージをもとに、数シーズンにわたって書かれた。彼女は前作『Not Even Happiness』の成功は予想外だったと告白するが、その静かなエンディング曲「I Live Now As A Singer」は、ある意図を予感させるものだった。彼女は、この曲の開放的な空間が、後に来る作品の触媒として理解されるであろう、何か新しくスリリングなものを提示している、ということを知っていた。そして、『The Greater Wings』は、あらゆる場面でこの啓示的な空間の上に構築されている。レコーディングは、彼女の長年のクリエイティヴ・パートナーであり、『Not Even Happiness』のプロデューサーでもある故Eric Littmannとスタート。ニューヨークのCatskillsで、プロデューサー、Alex Somers(Sigur Rós、Julianna Barwick)と仕上げられた。●ニューヨーク州西部で育ち、現在はニューヨーク・シティに住むJulie Byrneは、多くの場所を故郷としてきた。放浪者のフォークの系譜に連なるByrneの詩的で喚起的な曲作りは、旅先からイメージを引き出し、友情、愛、喪失からのインプレッションによって形作られる。彼女は2014年、シカゴのレーベル、Orindalから初のフルアルバムを発表した。『Rooms With Walls and Windows』は、まさに現代の口コミによるDIYのサクセス・ストーリーとなった。MOJOの年間ベスト・アルバムで7位に選ばれ、Huffington Postは「2014年の偉大なアメリカのアルバム」と評した。2017年にBasin Rock/Ba Da Bing Recordsからリリースされた『Not Even Happiness』は、PitchforkのBest New Musicに選ばれ、The New York Times、NME、The Guardian等から称賛を浴びた。年末には、年間ベスト・アルバムの定番となり、ByrneはNPRのTiny Deskでプレイ。数年間続くワールド・ツアーをスタートさせた。The Greater Wings Julie Byrne
    ¥2,640 (税込)
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  • MACRO (LP - TANGERINE)

    BRIJEAN

    ロック・ポップス・インディーロック

    [輸入カラーLP] ヴィンテージ感とモダンさが調和したグルーヴィーでトロピカルな極上ダンスポップ / サイケポップ 待望の3RD

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    廃盤
    TORO Y MOIや、POOLSIDE、U.S. GIRLSなどのバンドにパーカッショニストとして参加するBRIJEAN MURPHYとマルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサーDOUG STUARTによるデュオ、BRIJEANが待望の3RDアルバムをリリース!幼少期に影響を受けたラテン、ソウル・ミュージック、ジャズからのヴォーカル・スタイルと、70'Sディスコ~80'S A.O.R.、そしてハウス・ミュージックを横断したヴィンテージ感とモダンさが絶妙なバランス感覚で調和したダンスポップ、サイケポップは更に進化を遂げており、これまでで最もダイナミックな仕上がりというのも納得の内容。ボンゴ、コンガ、ドラムマシンが織りなす流麗かつファンキーなグルーヴもBRIJEANらしさ全開と言える"WORKIN’ ON IT"などを収録しています。
    ¥4,180 (税込)
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  • MINECRAFT VOLUME ALPHA (LP)

    C418

    ゲームミュージック

    大人気箱庭ゲームMinecraftのサントラ2024年リプレス盤グリーンカラーレコード仕様!!

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    新品在庫あり 翌日~翌々日に発送
    最早知らぬ人はいない程のビッグタイトルへとコンテンツを拡大し続ける『Minecraft』ゲームサントラ史に残る超名盤が、お洒落なGREEN-WAX仕様でアナログに。ニューエイジ/アンビエント・リスナーにも必聴の一枚!ドイツのミュージシャン/作曲家のDaniel Rosenfeldが変名C418で残した『マインクラフト』画期的サントラ盤『Minecraft - Volume Alpha』がアナログ盤でリリース決定!壮大なサウンドトラックと鮮やかなサウンドデザインを作り上げ、マインクラフトのボクセルベースの世界へと新たな命を吹き込んだ、ビートレスで繊細なエレクトロニック・ミュージック大傑作!エリック・サティやブライアン・イーノとも比較される繊細なピアノとまばらなアンビエントモチーフによる穏やかで幻想的なサウンドスケープは恍惚ものです。
    • 試聴可能
    ¥4,950 (税込)
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  • 大人気箱庭ゲームMinecraftのサウンドトラック第二弾!!未使用トラックも収録の2枚組!!

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    世界的大ヒットゲーム「Minecraft」現代環境音楽としての再評価される”Beta版”がリリース!ドイツのミュージシャン/作曲家のDaniel Rosenfeldが変名C418にて製作した傑作!物理世界とピクセル化された世界の両方で響くサウンドを描き上げた『マインクラフト』のオリジナルサウンドトラック盤『Minecraft Volume Beta』が〈Ghostly International〉からアナログ・リプレス。前作『Alpha』には未収録の楽曲だけでなく、ゲーム内では使用されたなかった楽曲も収録したC418自身のオリジナル・アルバム的一枚!牧歌的で穏やかなサウンドスケープに仕立てられた前作と比してよりダークで内省的な側面もクローズアップされた魅惑のアンビエント/エレクトロニック・ミュージックが収められています。
    ¥6,500 (税込)
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  • NO BETTER TIME THAN NOW

    SHIGETO

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    ビート・トラックス傑作アルバムリプレス

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    SHIGETO が 2013年にリリースした傑作アルバム『NO BETTER TIME THAN NOW(今よりよい時間はない)』が Blue Black & White Marbled ヴァイナルで待望のリプレス! 2012 年は彼にとって大きな転機となる非常にパワフルな1年だったようだ。それらから得た様々な経験がこの作品にダイレクトに反映されている。あらゆる要素が盛り込まれたリヴァービーでエフェクティヴな多彩なビート、星屑のように降り注ぐリリカルなパーカッション、哀愁を感じさせるレトロなシンセのメロディなどが、卓越されたセンスで融合し、イマジネティヴでドリーミーな浮遊感と、リズミックでグルーヴィな感覚が同居する世界が展開される。ザックの心情が音像へと移り変わって行くような趣きで、緩やかに引き込まれ、彼の心象風景へと溶け込んで行くような感覚に誘われる。当時は ele-king にて E 王も獲得!
    ¥4,235 (税込)
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  • LONG LIGHT (TAN & BLACK MARBLE VINYL LP)

    LUSINE / ルシーン

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    現代エレクトロニカの最高峰 Lusine のおよそ6年ぶりとなる通算9枚目となるフル・アルバム! MARBLED VINYL!

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    廃盤
    数々のアーティストに影響を与えている現代エレクトロニカの最高峰 Lusine のおよそ6年ぶりとなる通算9枚目となるフル・アルバム!! コチラはTAN & BLACK MARBLE VINYL!!ダイナミックでありながらミニマルな独特のループ・パターンとテクスチャーを駆使しした圧巻の完成度!!  Asy Saavedra、Sarah Jaffe や前作『Sensorimotor』にも参加していた Vilja Larjosto と Benoit Pioulard 等のヴォーカルもフィーチャー!!ロンドンのLoraine Jamesをはじめとする数多くのエレクトロニック・ミュージックのアーティストに影響を与えたてきたLusineは、テクノ、ポップ、実験的な作曲を融合させた、直感的で動的に好奇心をそそる音楽で知られる。近年彼は、よりコラボレイティヴで歌に重点を置いた作品で、自身の技巧をさらに飛躍させている。『Long Light』は直通線を照らしており、彼の特徴であるループ・パターンとテクスチャーは、ダイナミックでありながら変わらずミニマルである。構造的にシンプル且つタイトで、明るいこの素材は、彼のカタログの中で最もダイレクトな輝きを放っており、Asy Saavedra、Sarah Jaffeや前作『Sensorimotor』にも参加していたVilja LarjostoとBenoit Pioulardのヴォーカルがフィーチャーされている。Lusineは早くから自分のサウンドを発見していたが、その可能性を押し広げる止めなかった。『Long Light』を使用するとレーザーに焦点を合わせたプロセスを重視するアーティストが、非常に満足のいくレベルの明瞭さと即時性に到達した。Jeff(ルシーン本名)は、タイトル曲のためにBenoit Pioulardが書いた「長い光が再び秋の到来を告げる」という歌詞のフレーズから取ったタイトルを、いくつかの意味を反映した指針として捉えている。「何が現実なのかわからないパラノイアのようなもので、不安の多い時代で、気が散るものばかりだ」とJeffは説明する。「楽しい家の鏡のような状況だ」。長い光に従うことが唯一の真の道であり、彼はその比喩をアルバムのレコーディングに持ち込んだ。秋の始まりのように、このアルバムは栽培期間を完了する。”音楽作りは闘いであり、ものすごい忍耐力が必要だ”。『Long Light』は、ノイズの向こうにあるもの、比喩的なトンネルの先にあるものが、そこに到達するために費やすすべての努力の価値があることを証明している。アルバム全体を通して、マキルウェインは、ヴォーカル・カットやシンプルなビート・シーケンスといった核となる音の要素を特定し、そこから他のすべてを構築している。オープニングの「Come And Go」では、長年のコラボレーターであるVilja Larjostoのヴォーカルを天空の合唱団に仕立て、前作『Sensorimotor』の代表曲 「Just A Cloud」を想起させる。ファースト・シングルの「Zero to Sixty」のベース・フックは、Sarah Jaffeの歌声を中心に曲がりくねっており、そのしなやかな音域とクールな声の出し方は、Lusineの紛れもないマッピングの源となっている。コーラスはJaffeの(冷血な)ラインで、メロディックなシンセのパルスとうなる重低音に合わせて繰り返される。ヴァースでは、マキルウェインがループのロックを解除し、彼女が思考を完結させ、トラックに緊張感と共に安堵感を与える。“I feel like I am dreaming / You make me feel like I am walking on a cloud / I don?t ever want to feel the ground”とAsy Saavedra(Chaos Chaos)は歌う。今回、マキルウェインはこのフレーズをそのままに、チャイム、カチカチ音、スナップの振動に合わせて音色とテクスチャーに微妙な微調整を加えている。このアルバムでは、アンビエント志向の伏線(「Faceless」、「Plateau」、「Rafters」)から、「Cut and Cover」や「Transonic」のような催眠的な渦巻きに至るまで、ヴォーカル・ポップ・モチーフとLusineの最も強力なインストゥルメンタル表現のバランスが取れている。後者はリズミカルな中心曲として飛び出す。まずマキルウェインが曲のシルエットの輪郭を描き、それから細部を一層ずつ埋めていく。たどたどしいシンセのハミングがキックに加わり、一段高いところで増殖し、ピークではきらめくベルの音と発的なフィードバックと調和する。タイトル・トラックである「Long Light」には”すべてが詰まっている”と言い、ドラマーTrent Moormanのサンプルで表現されたLusineのパーカッシヴなムード構築と、そして友人であるBenoît Pioulard(Morr Music / Kranky)ことThomas Meluchに厚意による優しい詩の歪み。”このトラックには、これまであまりいじったことのないメロディがある”とマキルウェインは言う。”とてもドローンでミステリアスなもので、とても気に入っていて、そこに焦点を当て、意地悪なウェイヴテーブル・パッチでバランスを取ったんだ。トムはこの曲の雰囲気を完璧に掴んだんだ。”アーティストが20年を経て画期的な作品に到達することは稀であるが、繰り返し、洗練し、忍耐強く取り組むことで、Lusineは彼のディスコグラフィーに欠かせない決定的な瞬間を広げることに成功し、新たな傑作を完成させた。
    ¥4,180 (税込)
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  • ESPERA (BERYL COLORED VINYL LP)

    HELIOS / ヘリオス

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    HELIOS名義の待望の新作! 生楽器、エレクトロニクスをブレンド、温かみと広がりがある極上アンビエンス!

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    廃盤
    HELIOS名義の待望の新作!生楽器、エレクトロニクスをバランスよくブレンドし、より温かみがありつつ広がりもある極上のアンビエント~エレクトロニカ! コチラはBERYL COLORED VINYL!Goldmund名義や奥方とのユニットMint Julepなどマルチなコンポーザーとして活躍する、Keith KenniffによるHelios名義でのGhostly Internationalて契約してから3作目となるニュー・アルバム。近作はノンビートのアンビエントだったが、本作ではビートも導入し、生楽器、エレクトロニクスをバランスよくブレンドし、魅力的でヒプノティックな曲と、キャッチーな軽快さのバランスをとっており、Heliosが魅力的な交差点にいることがわかる秀逸な作品。マルチなコンポーザーとして活躍する、Keith Kenniffのカタログは、2004年以降、Heliosとして十数枚、Goldmundとしてほぼ同数のリリースに及んでいる。Goldmundはポスト・クラシカル・ピアノを好み、パートナーのホリーとのプロジェクトであるMint Julepはシューゲイザー・ポップである。Helios名義では、ミニマルなアンビエント・エレクトロニクスと、より強固なインストゥルメントの間を行き来し、そのすべてをミニ・カセット・レコーダーに通して独特のゆらぎを生み出している。2018年にGhostly Internationalと契約して初のアルバム『Veriditas』では、構造よりも質感を重視し、ハーモニックなサウンドで緑豊かな風景を形作った。続く2020年の『Domicile』では、さらに静かなシンセ音色の室内への頌歌をみせた。そしてこのたびリリースとなる『Espera』の音楽は瑞々しく生き生きとしており、おそらく彼の作品の中で最も特異なものだろう。彼の作品においてタイトルは重要であり、スペイン語で「待つ」を意味する”Espera”は、このプロデューサーの忍耐強くシネマティックな技巧を物語っている。このアルバムは、魅力的でヒプノティックな曲と、キャッチーな軽快さのバランスをとっており、Heliosが魅力的な交差点にいることがわかる。近年、このプロジェクトはビートレスのカテゴリーにきれいに収まっていたが、本作の制作過程でアコースティックと電子音の両方でダウンテンポのパーカッションを取り入れ、自然に引き寄せられるのを感じた。アレンジはギターとピアノのレイヤーを重ね膨らませていき、彼のいつものテープ処理によって、より暖かく、より親しみのある感触、自家製でありながら広がりがあり、活気がありながら平和的である。「楽器の質感の美学は、メロディーやハーモニー、リズムそのものと同じくらい重要だった」と彼は付け加える。アルバム冒頭の「Fainted Fog」は、Heliosの充実したパノラマ・ヴァージョンを再び垣間見せている。うっすらとしたシンセと推進力のあるドラム・パターンを奏で、トラックの特徴が靄の中に浮かび上がる。ピアノがビートを奏で、別のシンセがソロを奏で、生のキックとループ・ギターがピークに向かって上昇する。『Espera』では、大胆な瞬間がある一方で、それに対抗するような控えめな展開もある。各曲が全体にとって不可欠なものだと考えており、「もし1曲だけ取り出してしまったら、本から1ページを切り取るようなものだ」と語っているが、それでもなお、一連の自己完結した叙事詩のように独立して機能しており「All The While」が、この意図を最もよく表している。共鳴するドラムのシークエンスで構成された3つのパートからなる曲だ。シンセのきらめく音が最初に現れ、次に牧歌的なギターとピアノのたゆたうような音が現れ、最後に収束していく。20年近くを経たKeithは、特徴的なゆっくりとした感情の弧を描くことをマスターしているのだ。黄金色に輝く「Lineoa」は、シンプルなギター・フレーズから完全にシンフォニックなクライマックスへと展開。好奇心旺盛な彼は「A Familiar Place」でのしなやかなフルートや、「Emeralds」での神々しくデジタル化されたヴォーカルなど、アルバム全体に新しいサウンドを導入している。このようなプロダクションの選択により、Heliosは、たとえアーティスト自身がプライベートな存在であったとしても、背景の中に引っ込んでしまうことはなく、彼が活躍するアンビエントな空間は、しばしば私たちの生活における他の活動と独特に結びついている。
    ¥4,180 (税込)
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  • THE GREATER WINGS (COLORED VINYL)

    JULIE BYRNE / ジュリー・バーン

    ロック・ポップス・インディーロック

    輸入盤カラーヴァイナル★前作から6年以上ぶり3RDアルバムがリリース

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    ジュリー・バーン、成功を収めた前作から6年以上ぶりとなる2023年新作が完成。故エリック・リットマンと制作をスタートさせ、アレックス・ソマーズ(シガー・ロス、ジュリアナ・バーウィック)と完成させた3枚目のアルバム『ザ・グレイター・ウイングス』、リリース。アメリカのソングライター、Julie Byrneによる6年以上ぶりのアルバムは、忍耐と決意、喪失の寂寥感、再生の活力、そして勇気の証である。Byrneは、10年近く前から、世間の注目を浴びることのない、プライヴェートなアーティストとして活動してきた。独学で音楽を学び、自分の作品に人生を捧げてきた彼女は、今、深く試行錯誤を重ね、生成された時期から、自身のキャリアで最もパワフルで艶やか、そして、人生を肯定する作品『The Greater Wings』を生み出した。アルバムでは、指弾きのギター、シンセサイザー、そして新たに導入したピアノ、ハープ、ストリングスの華やかさによって、瑞々しく刺激的な曲作りが展開される。曲は、ツアー中の夜、孤独な時期、シカゴ、ニューヨーク、ロサンゼルスで行われた様々なコラボレーションのために国を越えてドライブした時のイメージをもとに、数シーズンにわたって書かれた。彼女は前作『Not Even Happiness』の成功は予想外だったと告白するが、その静かなエンディング曲「I Live Now As A Singer」は、ある意図を予感させるものだった。彼女は、この曲の開放的な空間が、後に来る作品の触媒として理解されるであろう、何か新しくスリリングなものを提示している、ということを知っていた。そして、『The Greater Wings』は、あらゆる場面でこの啓示的な空間の上に構築されている。レコーディングは、彼女の長年のクリエイティヴ・パートナーであり、『Not Even Happiness』のプロデューサーでもある故Eric Littmannとスタート。ニューヨークのCatskillsで、プロデューサー、Alex Somers(Sigur Rós、Julianna Barwick)と仕上げられた。●ニューヨーク州西部で育ち、現在はニューヨーク・シティに住むJulie Byrneは、多くの場所を故郷としてきた。放浪者のフォークの系譜に連なるByrneの詩的で喚起的な曲作りは、旅先からイメージを引き出し、友情、愛、喪失からのインプレッションによって形作られる。彼女は2014年、シカゴのレーベル、Orindalから初のフルアルバムを発表した。『Rooms With Walls and Windows』は、まさに現代の口コミによるDIYのサクセス・ストーリーとなった。MOJOの年間ベスト・アルバムで7位に選ばれ、Huffington Postは「2014年の偉大なアメリカのアルバム」と評した。2017年にBasin Rock/Ba Da Bing Recordsからリリースされた『Not Even Happiness』は、PitchforkのBest New Musicに選ばれ、The New York Times、NME、The Guardian等から称賛を浴びた。年末には、年間ベスト・アルバムの定番となり、ByrneはNPRのTiny Deskでプレイ。数年間続くワールド・ツアーをスタートさせた。The Greater Wings Julie Byrne
    ¥5,170 (税込)
  • EXTRA LIFE (LP - POISONBLOOM)

    CRUSHED

    ロック・ポップス・インディーロック

    シューゲイザー × トリップホップな USドリームポップ・デュオ デビューEP

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    売切 注文不可
    SLUMBERLANDからもリリースのあるシューゲイザー・バンドWEEKENDで活躍したDURKANとBRE MORELL (TEMPLE OF ANGELS)によるドリームポップ・デュオ、CRUSHEDがGHOSTLY INTERNATIONALと契約しデビューEPをリリース! 1990年代オルタナ黄金時代、ブリットポップ、トリップホップ、エレクトロニカからの影響を色濃く反映させたドリームポップ・サウンド、開放的でメロディックなポップ・フックが格別!PITCHFORKなどの音楽メディアから高い評価を獲得し、先日SONIC CATHEDRALからデビューしたDEARYともリンクする、シューゲイザー × トリップホップの流れを汲んだ注目でデュオの登場です。
    ¥3,850 (税込)
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  • AWAKE (CLEAR VINYL LP)

    TYCHO / ティコ

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    TYCHOが2014年にリリースし、いまだ高い人気を誇る傑作アルバム『AWAKE』がクリア・ヴァイナルにて限定再プレス!

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    TYCHOが2014年にリリースし、いまだ高い人気を誇る傑作アルバム『AWAKE』がクリア・ヴァイナルにて限定再プレス!2011年の『DIVE』の大ヒット後にトリオのバンド編成へ拡張しリリースした初の作品(2014年作)『DIVE』のドリーミーでエモーショナルな質感はそのままにオーガニックな彩りは増し、エレクトロニカ~アンビエント~ドリームポップ~ポストロックまでを股にかけ、さらに幅広い層に受け入れられた傑作
    ¥3,630 (税込)
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  • LINEAGE

    SHIGETO

    クラブミュージック・ダンスミュージック

    LAビーツに共振するビート・ トラックス

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    廃盤
    デトロイト在住のトラック・メイカー / ドラマー、Zach Saginaw によるソロ・プロジェクト、SHIGETO。彼が 2010 年 のデビュー作『Full Circle』に続き、2012 年にデジタルと限定 ヴァイナルのみでリリースしていた作品『Lineage』が Black & White ヴァイナルで待望のリプレス! 幼少期からドラムをプレイし、学生時代はジャズを学び、そしてエレク トロニック・ミュージックを吸収した彼。自身の祖父の写真をジャケッ トに使用した本作は、アンビエン ト、ヒップホップ、ジャズ、フォー クなど自らが影響を受けて来た音楽体験を吸収・昇華した自身の音楽ジャーニー。デトロイトの伝説 J Dilla を継承するかのごときプロダクションとセンス、Flying Lotus や Teebs ら LAビーツに共振するビート・ センスは秀逸そのもの。
    ¥4,235 (税込)
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