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最後を飾るに相応しいアグレッションと実験精神が詰まったセパルトゥラ最後のEPが日本でも登場!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91769 / 1009246339 / 2026年07月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送今日のヘヴィメタル・サウンドに計り知れない影響を与えたブラジルのSepultura(セパルトゥラ)による最後のEPがここ日本でも登場!猛烈なアグレッション、重厚なグルーヴ、実験精神、そして深い精神性。セパルトゥラというバンドを定義してきたあらゆる要素が詰め込まれた傑作!ブラジルのみならず、世界のヘヴィ・メタル史において最重要バンドの1つと言えるSepultura(セパルトゥラ)。その歴史は84年にまでさかのぼる。初期はVenom、Celtic Frost、Hellhammerといったヨーロッパのエクストリーム・メタルから強い影響を受けた荒々しいデス/ブラック・メタル的サウンドを展開。85年のEP『Bestial Devastation』、続く86年のデビュー・アルバム『Morbid Visions』により、アンダーグラウンド・シーンで大きな注目を集めた。87年の『Schizophrenia』でサウンドの完成度を高めると、89年の『Beneath The Remains』でついに世界的ブレイク。さらに91年の『Arise』ではスラッシュ・メタルの攻撃性とデス・メタル的ヘヴィネスを融合したスタイルを完成させ、世界的な人気を決定づける。93年の『Chaos A.D.』で、グルーヴ感を強調した重厚なサウンドへとシフト。続く96年の『Roots』では、ブラジル先住民族音楽やパーカッションを大胆に導入。Kornらにも影響を与えたこの作品は、後のニューメタル・ムーヴメントにも多大な影響を及ぼし、Sepulturaの代表作として今日も語り継がれている。97年にはフロントマンのマックス・カヴァレラが脱退。バンド存続すら危ぶまれたが、デリック・グリーンを新ヴォーカリストに迎え、新生セパルトゥラとして再始動を果たす。以降、『Against』(1998)、『Nation』(2001)、『Roorback』(2003)、『Dante XXI』(2006)、『A-Lex』(2009)、『Kairos』(2011)、『Machine Messiah』(2017)、『Quadra』(2020)など、常に変化と実験精神を失わない作品を発表し続けてきた彼ら。メンバー交代を経ながらも、Sepulturaは決して過去の遺産だけに頼ることなく、時代ごとに新たなサウンドを追求してきたのである。この度、そんな彼らによる最後の作品、『The Cloud Of Unknowing』EPが、ここ日本でも登場する運びとなった。全4曲から成る本作は、EPながらその内容は非常に濃密。彼らの40年超の歴史を凝縮したかのような仕上がりとなっている。猛烈なアグレッション、重厚なグルーヴ、実験精神、そして深い精神性。セパルトゥラというバンドを定義してきたあらゆる要素が、この作品には詰め込まれているのだ。Sepulturaというバンドが持っていた激しさ、知性、怒り、悲しみ、そして創造性、そのすべてが映し出されている。84年から始まったブラジルの若者たちによる反逆は、やがて世界中のメタル・シーンを変革する巨大な存在となった。そして今、その物語は終わりを迎えようとしている。しかし、Sepulturaが残した音楽と精神は、これから先も決して消えることはない。メタル好きならば、本EPを聴かない手はない。【メンバー】アンドレアス・キッサー (ギター)デリック・グリーン (ヴォーカル)パウロ Jr. (ベース)グレイソン・ネクルートマン (ドラムス)¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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衝撃のデビュー・アルバムがデラックス・エディションとして再登場!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91770 / 1009246983 / 2026年07月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ケリー・キングに衝撃のデビュー・アルバムがデラックス・エディションとして再登場!アルバム・カバー、レイアウトの刷新に加え、ケリー自身がヴォーカルをとるデモ5曲を追加したファン必携のアイテム!Slayerのギタリストとして、40年以上にわたりスラッシュ・メタル・シーンを牽引してきたケリー・キング。19年のSlayer解散劇は、ヘヴィ・メタル界全体を揺るがす大事件となった。(もっとも、その後のSlayerは散発的ながらライヴ活動を再開しているのだが。)そんな中、ケリーは自らの名を冠した新バンドを結成。ドラマーにはSlayer時代からの盟友ポール・ボスタフ、ベーシストにはHellyeahのカイル・サンダース、リード・ギタリストにはMachine HeadやVio-lenceで知られるフィル・デンメル、そしてヴォーカリストにはDeath Angelのマーク・オセグエダという、USスラッシュ界を代表する猛者たちが集結した。24年にリリースされたデビュー・アルバム『From Hell I Rise』は、その期待を遥かに超える完成度によって大きな反響を呼ぶこととなった。そしてこの度、そんなデビュー作『From Hell I Rise』がデラックス・エディションとして再登場する。今回のデラックス版では、新たなアルバム・カヴァーを採用したほか、写真を多数掲載したニュー・レイアウトを採用。さらに最大の注目点は、ボーナス・トラックとして追加収録された5曲のデモ音源である。これらのデモでは、なんとケリー・キング本人がヴォーカルを担当しているのだ。長年Slayerを支えてきた彼の声をここまで本格的に聴ける機会は極めて貴重であり、ファンにとってはまさに必聴の内容と言えるだろう。また、このデモ音源を聴くことで、ケリー自身が当初どのようなイメージで楽曲を構築していたのか、その原型をよりダイレクトに感じ取ることができる。完成版であるマーク・オセグエダのヴォーカル入り楽曲と比較しながら聴けば、それぞれの魅力やアプローチの違いもより鮮明に浮かび上がるはず。単なる追加版ではなく、アルバム制作過程の裏側までも体験できる、非常に興味深い内容となっている。まだ『From Hell I Rise』を手にしていない人にとってはもちろん、すでにオリジナル盤を愛聴しているリスナーにとっても、このデラックス・エディションは改めて作品世界を深く味わえる決定版と言える。スラッシュ・メタル界のレジェンド、ケリー・キングが放つ圧倒的な攻撃性と純粋なメタル愛。そのすべてをより濃密に体感できる、ファン必携の一作だ。【メンバー】ケリー・キング (ギター)マーク・オセグエダ (ヴォーカル)フィル・デンメル (ギター)カイル・サンダース (ベース)ポール・ボスタフ (ドラムス)¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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イタリアのHelloweenこと、Trick or Treatがニュー・アルバムをリリース!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91609 / 1009017565 / 2025年05月02日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送Luca Turilli’s RhapsodyやTwilight Forceの活動でここ日本でも人気のあるヴォーカリスト、アレッサンドロ・コンティをフィーチャしたイタリアのHelloweenこと、Trick or Treatがニュー・アルバムをリリース!Helloween色はそのままに、ホラー風味のハッピー・メタルが炸裂。Seven Spiresのエイドリアン・コーワン、Alestormのクリストファー・ボウズがゲスト参加。イタリアのHelloweenこと、Trick or Treat。名前からしてモロであるが、ただのフォロワーと侮るなかれ。彼らは別格だ。その再現度はもちろん、肝心の音楽的クオリティも、他を圧倒している。それもそのはず、ヴォーカリストを務めているのはアレッサンドロ・コンティ。かつてRhapsody Of Fireのルカ・トゥリッリとコラボレーションを果たし、ファビオ・リオーネと邂逅を遂げ、現在はTwilight Forceのフロントマンでもある実力派だ。もともとHelloweenのトリビュート・バンドとしてそのキャリアをスタートした彼ら。03年のデビュー作は、『Italian Helloween Tribute』というライヴ盤であった。06年には満を持してのオリジナル・アルバム、『Evil Needs Candy Too』をリリース。自ら「ハッピー・メタル」と称する強烈なHelloweenぶりで、世界中のファンを熱狂させた。この度、そんな彼らが3年ぶりのニュー・アルバム『Ghosted』をリリースする。『死霊のはらわた』や『13日の金曜日』といったホラー映画やコミックス、ビデオゲームに捧げられた本作は、ホラー風味のハッピー・メタルという絶妙な仕上がり!もちろん、Helloween色はいささか衰えていないので、心配はご無用。Helloweenファンはもちろん、全ヨーロピアン・パワー・メタル・ファン必聴の作品!アートワークもアレッサンドロによる作品。Seven Spiresのエイドリアン・コーワン、Alestormのクリストファー・ボウズがゲスト参加。¥2,970 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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インダストリアル・メタルの雄、Rob Zombieが待望のニュー・アルバムをリリース
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91720 / 1009154986 / 2026年02月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)インダストリアル・メタルの雄、Rob Zombieが待望のニュー・アルバムをリリース。ソロ初期への回帰を標榜した本作は、まさにホラーとロックが融合する地獄のカーニバル!アメリカを代表するホラー・ロック/インダストリアル・メタルの旗手、Rob Zombie。1970年代〜80年代にかけて育んだ古典ホラー映画への深い愛情を核に、White Zombie 時代からソロ期に至るまで、ホラーを媒介にした総合芸術を追求してきた。White Zombie としてのアルバム・デビューは87年。92年のサード・アルバム、『La Sexorcisto: Devil Music Vol. 1』で一躍注目を集め、1995年の『Astro-Creep: 2000』でその人気は頂点を極める。White Zombieは解散した98年、Rob Zombieとしてのデビュー作『Hellbilly Deluxe』をリリース。ホラー的ヴィジュアルとインダストリアル/エレクトロニクス/ロックを大胆に融合し、「Dragula」、「Living Dead Girl」といった楽曲で大ヒットを記録。以降も『The Sinister Urge』や『Educated Horses』、そして2021年の『The Lunar Injection Kool Aid Eclipse Conspiracy』など、時代ごとに音像を更新しながら強烈な個性を保ち続けている。この度、そんなRob Zombieのニュー・アルバムがリリースとなる。『The Great Satan』と題された本作は、過去作で培った「ヘルビリー」的狂騒とインダストリアルな破壊力を現代に解き放つ一枚。「ソロ初期への回帰」と「より攻撃的なインダストリアル/パンク寄りの仕上がり」を標榜し、より研ぎ澄まされたインダストリアル・テクスチャとパンキッシュな疾走感が興奮を煽る。短めの直球のナンバーから、映像的ドラマを伴う中長尺トラックまで、実にロブらしい、聴覚的ホラーと言える傑作に仕上がっている。まさにホラーとロックが融合する地獄のカーニバルだ!¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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- ワードレコーズ / JPN / CD / WRDZX071 / 1008341171 / 2021年08月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送【国内盤】若き日のデイヴ・ムステインやケリー・キングを熱狂させた歴史的名盤のデビューEPにBBCでのセッションをプラスした、マーシフル・フェイトの初期音源集が紙ジャケで再登場!【日本語解説書封入】マーシフル・フェイトが後続のバンド、特にエクストリーム・メタル系の潮流に与えた影響の大きさは、ブラック・サバスのそれに匹敵するのではないか。メタリカがカバーを披露するほどのマーシフル・フェイト・フリークであることは良く知られているし、元メガデスのデイヴ・ムステインも影響を受けたバンドの筆頭として、彼らの名を挙げていた。スレイヤーがセカンド・アルバム『Hell Awaits』で大作主義に走ったのも、マーシフル・フェイトに影響を受けたからだ。試しに「Captor of Sin」のイントロと、マーシフル・フェイトの「A Corpse without Soul」のイントロを聴き比べてみると良い。この時期のスレイヤーがどれほどマーシフル・フェイトに傾倒していたのかがよくわかるはずだ。直接的であれ間接的であれ、マーシフル・フェイトから影響を受けていないエクストリーム・メタル・バンドなど、この世に存在しないのである。EPと二枚のアルバムをリリース後、85年にマーシフル・フェイトは解散。ヴォーカリストのキング・ダイアモンドは、自身の名を冠したバンドを結成し、その音楽性、イメージを継承していく。87年にリリースされたセカンド・アルバム『アビゲイル』はまるで一本のホラー映画大作かのようなコンセプト・アルバムの傑作であり、以降コンセプト・アルバムはキング・ダイアモンドの代名詞となっていく。この度マーシフル・フェイト、キング・ダイアモンドの作品が11枚まとめて再発になる。マーシフル・フェイトは『マーシフル・フェイト』EP(82年)、『メリッサ』(83年)、『ドント・ブレイク・ジ・オース』(84年)、『ザ・ビギニング』(87年)、『リターン・オブ・ザ・ヴァンパイア』(92年)の5枚。キング・ダイアモンドは『フェイタル・ポートレイト』(86年)、『アビゲイル』(87年)、『"ゼム”』(88年)、『コンスピラシー』(89年)、『ジ・アイ』(90年)、『イン・コンサート1987:アビゲイル』(90年)の6枚。言うまでもなくいずれも名盤、と言うよりヘヴィメタル・ファンであれば知っていなくてはいけない一般教養と言えるアルバムばかり。すべてオリジナル・アートワークを忠実に再現した紙ジャケ仕様なのが嬉しい。中でも『マーシフル・フェイト』EPが単独、かつ82年当時のアートワークでリリースされるのだから、マニアにもたまらないことだろう。これを機に、11枚一気に揃えてしまおう!【メンバー】キング・ダイアモンド (ヴォーカル)ハンク・シャーマン (ギター)マイケル・デナー (ギター)ティミ・ハンセン (ベース)キム・ラッズ (ドラムス)- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ヘヴィで陰鬱で美しい世界を描き出す2025年発表作
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91664 / 1009074085 / 2025年09月19日
売切 注文不可<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)イギリスのベテラン・メタル・バンド、Paradise Lostが5年ぶりのニュー・アルバムをリリース!初期ファンも納得のメタリックでヘヴィ、そして陰鬱で美しい世界は、オリジネイターである彼らにしか作り出せないクオリティ!1990年にリリースされたParadise Lostのデビュー・アルバム、『Lost Paradise』は、遅いデス・メタルという新たな世界観を提示し、エクストリーム・メタル界に大きな衝撃を与えた。さらに翌年のセカンド・アルバム、『Gothic』ではソプラノ・ヴォーカルをフィーチャ。そのタイトル通り、後のゴシック・メタルの端緒として歴史に名を刻む名盤となった。その後はさらにゴシック・ロックに接近し、メタル・ファン以外の獲得にも成功。ヨーロッパを中心に非常に大きな人気を博していった。この度、そんなParadise Lostが5年ぶりのニュー・アルバムをリリースする。。『Ascension』と題された本作。ここ何作かでは初期のヘヴィな路線への回帰を見せ、デス・ヴォイスも復活していたが、今回はさらにメタリックな部分が強調された印象。ひたすらヘヴィで陰鬱な様は美しくすらある。これぞ王者の風格を湛えた、オリジネイターにしか作りえない傑作。Paradise Lostファンはもちろん、ゴシックやドゥーム好きも必聴!¥3,080 (税込)盤質:- B
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国内2CD+BLU-RAY / 50周年ライヴ作品!
- ワードレコーズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS905157 / 1009048646 / 2025年06月27日
売切 注文不可全音楽ファン必携の音楽記念碑!アメリカが誇る真のレジェンドサザン・ロックの雄“レーナード・スキナード”彼らの50周年ライヴ作品!人気アーティストのジェリー・ロール、現代サザン・ロックの代表マーカス・キング、そしてドニー・ヴァン・ザント他、スペシャル・ゲストも多数登場し、創設メンバー、ゲイリー・ロッシントンの渾身のラスト・パフォーマンスを完全収録!さらに映画さながらの感動ドキュメンタリーも特別収録!【日本語解説書封入/日本語字幕付き】アメリカが誇るベテラン・サザン・ロック・バンド、Lynyrd Skynyrd。60年代から活動を開始し、70年代にはアメリカ南部を中心に大きな人気を博す。「Sweet Home Alabama」や「Free Bird」といったヒット曲や、Metallicaがカヴーした「Tuesday’s Gone」は、ハードロック・ファンにもよく知られていることだろう。1977年、1月にバンドは初来日公演を果たすが同年10月、ツアー中の飛行機事故により、それらの名曲を歌ったフロントマンのロニー・ヴァン・ザントほかメンバー2名とロード・マネージャーが亡くなるという悲劇に遭遇。ロニーの弟であったジョニー・ヴァン・ザントが加わりLynyrd Skynyrdとして活動を再開するのは、その10年後の87年のことである。ジャンルを超え、今も多くのミュージシャンに影響を与え続ける真のレジェンド・アーティストだ。この度、そんなレジェンドである彼らの50周年の記念碑的ライヴ作品がリリースとなる。『Celebrating 50 Years ー Live at the Ryman』と題された本作には、22年11月、ナッシュヴィルの伝説的会場ライマン・オーディトリアムで行われたステージの模様が収録されている。38 Specialの活動で知られるドニー・ヴァン・ザント、昨年リリースのアルバムがビルボード200の首位を飾った、現代アメリカ音楽の注目株ジェリー・ロール、若き天才ギタリストのマーカス・キングといったスペシャル・ゲストの数々が登場。またこれは、23年3月に逝去した創設メンバーであるゲイリー・ロッシントンの最後のパフォーマンスを捉えたという点においても重要な作品と言える。この晩披露された15曲すべてを完全収録。さらに本作には「Celebrating 50 Years Of Lynyrd Skynyrd Documentary」と題されたレーナード・スキナード50周年とオリジナルメンバー故ゲイリー・ロッシントンを讃える感動のドキュメンタリーも収録。ただのボーナスではなくレーナード・スキナードとゲイリー愛に溢れる映画さながらの映像となっている。¥7,700 (税込)盤質:- A
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91756 / 1009224866 / 2026年06月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)スウェーデン出身のメロディック・メタル・バンド、CyHraがReigning Phoenix Musicへと移籍をし、待望のニュー・アルバムをリリース!ヘヴィなリフとドライヴするリズム、そして広がりのあるメロディが融合した、彼らならではのモダン・メタルは必聴!スウェーデン出身のメロディック・メタル・バンド、CyHra。16年にJake E(ex-Amaranthe)とJesper Strömblad(ex-In Flames)を中心に結成された彼らは、モダン・メタルとメロディックなフックを融合させたサウンドで瞬く間に注目を集めた。17年のデビュー作『Letters To Myself』は、エモーショナルな楽曲とキャッチーなコーラスで高い評価を獲得。20年の『No Halos In Hell』、23年の『The Vertigo Trigger』と作品を重ね、バンドとしてのアイデンティティをより強固なものへと昇華させてきた。とりわけ中心人物であるJake Eのソングライティングと表現力は作品ごとに深化し、バンドの方向性を明確に示し続けている。一方でJesper Strömbladもソングライターとして重要な役割を担い続けており、彼らの音楽的基盤を支える存在となっている。この度、そんな彼らがReigning Phoenix Musicに移籍。待望のニュー・アルバムをリリースする。『Requiem For A Pipe Dream』と題された本作は、バンドにとって重要な転換点を示す作品。「失われていくもの」と「それでも前に進む意志」というテーマを軸に据えた、極めてエモーショナルな内容となっている。「Requiem(鎮魂)」と「Pipe Dream(叶いそうもない夢)」という対照的な概念が交錯し、その狭間から新たな強さと意味が生まれていく構造がアルバム全体を貫いている。各楽曲は、疑念、怒り、喪失、受容、そして再生へと至る感情の流れを丹念に描写し、リスナーを深い内面的旅へと誘う。ヘヴィなリフとドライヴするリズム、そして広がりのあるメロディが融合し、モダン・メタルならではのダイナミズムと叙情性を高い次元で両立。感情の振幅そのものを音像として描き出すようなアプローチは、これまで以上にバンドの表現力を押し広げている。『Requiem For A Pipe Dream』は、単なる新作という枠を超え、CyHraというバンドが困難と向き合いながらどのように自らを再定義していくのかを示した重要作である。揺らぎながらも立ち上がり続ける強さを核に据えた本作は、彼らのキャリアにおける新たな章の幕開けを告げると同時に、現代メタル・シーンにおいても確かな存在感を放つ一枚である。- 特典終了
¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ドイツの“ファン・メタル”旗手J.B.O.、日本盤リリース!!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91762 / 1009232135 / 2026年06月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ドイツが誇る面白メタルの帝王、J.B.O.がニュー・アルバムをリリース!ユーモア、風刺、そしてあふれるエネルギー。面白メタルと言ってもその実力は一流。重苦しい現実が広がる現代が必要とするのは彼らのようなバンドなのだ!ドイツが誇る面白メタルの帝王、J.B.O.。その結成は89年にまでさかのぼる。もともとはJames Blast Orchesterという名のジョーク・プロジェクトとしてスタート。有名楽曲をメタル調にアレンジしつつ歌詞を大胆に書き換えるというスタイルで注目を集めた。94年に楽曲「Ein guter Tag zum Sterben」がローカル・ラジオで話題となり状況は一変。デモ音源にもかかわらず問い合わせが殺到したことをきっかけに急遽制作されたEP『Eine gute CD zum Kaufen』はローカルヒットを記録。翌95年のデビュー・アルバム『Explizite Lyrik』で本格的にシーンへ進出を果たす。この作品はインディーながら異例のセールスを記録し、やがてドイツのアルバム・チャートにもランクインする成功を収めた。その後97年の『Laut!』、98年の『Meister der Musik』といった作品で人気を拡大。単なるパロディ・バンドにとどまらない音楽的実力を証明。特にライヴ・バンドとしての評価は非常に高く、97年には年間100本近い公演を行い、延べ10万人以上を動員するなど、ドイツ国内で確固たる地位を築いた。この度、そんな彼らがニュー・アルバムをリリースする。通算15作目となる本作のタイトルは『Haus Of The Rising Fun』。これは混沌とした現代社会に対するJ.B.O.なりの回答とも言える作品であり、ユーモア、風刺、そしてエネルギーに満ちた楽曲群が詰め込まれている。リスナーを笑わせるだけでなく、思わず考えさせる要素も備えた、彼ららしいバランス感覚が光る内容だ。プロデュースはChristoph Beyerleinとバンド自身が担当し、サウンド面でも長年培われたJ.B.O.の個性が色濃く反映されている。重苦しい現実が広がる現代においても、笑いと音楽の力で世界を照らし続けるJ.B.O.。面白メタルといっても、その演奏は一流。『Haus Of The Rising Fun』は、その揺るぎない姿勢と進化を同時に示す作品であり、彼らが今なお面白メタルの頂点に君臨している理由を改めて証明するものと言える。ヘヴィメタル好きなら必聴。※発売日以降のお届けになります。予めご了承下さいませ。¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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スウェーデンのラップ・メタル・バンド、18年ぶりのアルバム・リリース!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91763 / 1009232136 / 2026年06月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送スウェーデンのラップ・メタル・バンド、Clawfinger。90年、病院で働いていたメンバー同士が出会ったことをきっかけに結成された彼らは、93年にデビュー・アルバムを発表すると、ヨーロッパ・ツアーを通じて一気に注目を集める存在となった。その後も著名アーティストとの共演や大型フェスティバルへの出演を重ね、バンドは急速にキャリアを拡大。前座からヘッドライナーへと成長し、ヨーロッパのみならず南米などでも高い人気を獲得していく。これまでに7枚のスタジオ・アルバムをリリースし、1500本以上のライヴを行い、総セールスは140万枚に達するなど、Clawfingerは長年にわたりシーンの第一線で活動を続けてきた。だが07年以降、アルバムのリリースは途絶えていた。この度、そんなClawfingerが長い沈黙を破り、待望のニュー・アルバムを発表。その日本盤がお目見えする運びとなった。通算8作目となる最新アルバムのタイトルは、『Before We All Die』。実に18年ぶりのスタジオ・アルバムであり、現代社会への鋭い批評と個人的な内面の葛藤を同時に描き出した作品となっている。重厚なギターリフと力強いリズム、そして感情をむき出しにしたボーカル。アルバムは、環境問題、政治的偽善、社会の分断といったテーマを扱いながらも、Clawfinger特有のブラックユーモアとストレートな表現で構築されている。長い年月を経てもなお、Clawfingerのサウンドとメッセージは色褪せることなく、むしろ現代においてその意味を強めていると言える。『Before We All Die』は、バンドのこれまでの歩みと現在地を示すと同時に、再びシーンへと強く切り込む意欲作と言えるだろう。ニュー・メタル、グルーヴ・メタル好きは必聴!¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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K.K.ダウニング全面プロデュース! UK産ヘヴィメタル・バンド、第2弾!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91716 / 1009151918 / 2026年02月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)※2月5日以降の受注品は再入荷後の発送となります。K.K.ダウニング全面プロデュース!正統派ブリティッシュ・ヘヴィメタル・バンドの継承者、Tailgunner(テイルガナー)最新作!ルックスも歌も一級品の元Inductionのヴォーカリスト、クレイグ・ケアンズが最高のヘヴィメタルを聴かせる!メタル界の未来を切り開く新星による傑作!【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】あのK.K.ダウニングが全面プロデュース!Tailgunner(テイルガナー)はイギリスのヘヴィメタル・バンド。18年の夏頃、ベーシストのトム・ヒューソンを中心に結成。22年に『Crashdive』EPを発表し、ファイヤーフラッシュ・レコードと契約。23年には『Guns for Hire』でアルバム・デビューを果たす。一切ギミックのないトラディショナルなヘヴィメタルによる直球勝負は大きな話題となり、結果彼らは大手ナパーム・レコードの目にとまることとなる。そしてこの度リリースとなるのが、セカンド・アルバム『Midnight Blitz』である。前作に引き続き、NWOBHM を継承しつつも、過去の焼き直しではない、「今を生きるヘヴィメタル」を追求している本作。何よりも特筆すべきは、K.K.ダウニングがプロデューサーを務めている点だ。TailgunnerはKK’s Priestのサポートアクトとして強烈な印象を残し、その縁がこのコラボレーションへと発展したのである。K.K.は彼らを「UKから本来もっと早く現れるべきだったバンド。ヘヴィメタルのすべてを体現している」と絶賛している。トムはTailgunnerのスタイルを、「Helloween、Iron Maiden、Megadeth、King Diamond、そしてもちろんJudas Priestからインスパイアされたヘヴィメタル」と説明しているが、本作でもその「純度100%ヘヴィメタル」精神は健在。ティム・ハンセン率いるInductionでも歌っていたクレイグ・ケアンズのヴォーカルも、実にパワフル。大合唱必至のメロディ、メイデン直系の壮大なリフ、そして時にスラッシーなアグレッシヴさも加わるピュアすぎるヘヴィメタル。80年代サウンド全開の本作に心を動かされないメタル・ファンなど存在しないだろう。K.K.ダウニングの言葉を借りるなら、彼らは「メタルの神々の血統を受け継ぎながら、新世代のヘッドバンガーを導く存在」。Tailgunnerは、まさにメタル界の未来を切り開く新星である!【メンバー】クレイグ・ケアンズ (ヴォーカル) ザック・サルヴィニ (ギター) レア・トンプソン (ギター)ボーンズ (ベース)エディ・マリオッティ (ドラムス)¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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日本盤限定ボーナス・トラック収録
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91686 / 1009106625 / 2025年10月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)Rainbow、MSG、Elegant Weapons、Destinia等でおなじみのスーパー・ヴォーカリスト、ロニー・ロメロが、ニュー・ソロ・アルバムをリリース!彼が現代メタル界最高のシンガーであることを示していると言っても過言ではない。ロニー・ファンはもちろん、全HR /HMファン必聴!ヘヴィメタル界で今最も注目を集めるヴォーカリストといえば、ロニー・ロメロだろう。リッチー・ブラックモアに見出されRainbowのフロントマンに抜擢されたのを皮切りに、Michael Schenker Group、Vandenberg、Destinia、さらにはリッチー・フォークナー(ジューダス・プリースト)とのElegant Weapons、数々のバンドでその実力を証明してきた。そんなロニーが、ニュー・ソロ・アルバム『Backbone』をリリースする。5月にライヴ作品『Live At Rock Imperium Festival』を発表したばかりの彼にとって、本作はさらなる飛躍を示す重要な一枚だ。ロニーは本作についてこう語っている。「まずは親友のラス・バラードに感謝しなきゃならないんだ! Rainbowでの繋がりを曲に込めたいと思って声をかけたら、すぐに快諾してくれて、『Hideaway』 という素晴らしい曲が生まれたんだ。さらに、ロイ・Zとの共作や、ラスとの曲でキー・マルセロが弾いてくれた驚異的なギター・ソロ…偉大な仲間に囲まれると、曲作りがこんなに自然に進むんだ。」また、ギタリストのホセ・ルビオがソングライティングに加わり、ミキシングとマスタリングを担当。ロニーは「前作から大きく進化したサウンドになった」と胸を張る。圧倒的な歌唱力とインスピレーションに満ちた全曲が、ロニーの真骨頂を示している。彼が現代メタル/ハードロック・シーンにおける最重要シンガーであることを決定づける、堂々たるステートメントだと言える本作。ロニー・ファンはもちろん、全HR/HMファン必聴の作品だ!¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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メロディック・ハード界の貴公子アレクサンダー・ストランデル(Art Nation)連続リリース第3弾!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91655 / 1009065199 / 2025年08月22日
売切 注文不可<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)メロディック・ハード界の貴公子アレクサンダー・ストランデル(Art Nation)連続リリース第3弾!メロハー界の究極美メロ集団、“Crowne” による北欧のメロディック・ハードの持つ全てが詰まった『Wonderland』な一枚!メロディック・ハード界の貴公子Art Nationのアレクサンダー・ストランデル連続リリース第3弾! Art Nation の2作品にの続くにはメロディック・ハード界の究極美メロ集団、“Crowne”の新作『Wonderland』!アレクサンダー・ストランデル(Vo)の他、H.E.A.Tのヨナ・ティー(G, Key)、Dynaztyのラヴ・マグヌソン(G)、Europeのジョン・レヴィン(B)、The Poodlesのクリスチャン・ルンドクヴィスト(Dr)らが集結した。楽曲良し、プレイ良し、ルックス良し、と名実ともに北欧メロディック・ハード界の究極の美メロ集団であるのがこのスウェーデンのCrowneだ。20年に結成され、21年に『Kings in the North』でアルバム・デビューを果たすと、瞬く間にメロディック・ハードロック・ファンの間で話題騒然となり、23年にはセカンド・アルバム『Operation Phoenix』を発表。そんなCrowneが満を持して2年ぶりとなるニュー・アルバムをリリースする。『Wonderland』と題された本作は、前作を超えるような珠玉のメロハー楽曲がこれでもかと詰め込まれている。これだけのメンツが揃っているのだから、当然そのクオリティはメロディック・ハードの最高峰。エピックな楽曲に、心に刺さるアンセミックなサビ。まさに北欧美旋律の頂点に相応しい内容となっている。超一流のミュージシャンによるパワーを注入されたメロディック・ハードロックは、まさに究極。アレクサンダーを始めとするスーパースターによる、スーパー・アルバムである。Art Nation、H.E.A.T、DynaztyやEuropeのファンのみならず、ロックファンをも超えて、全ての人に届くこの親しみやすい楽曲とメロディ。北欧のメロディック・ハードの持つすべてのパワーが詰まった究極美メロを堪能できるまさに『Wonderland』な1枚だ!¥3,080 (税込)盤質:- A
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- ワードレコーズ / JPN / CD / WRDZX078 / 1008341213 / 2021年08月20日
売切 注文不可【国内盤】1987年に行われた『アビゲイル』ツアーの模様を収録した名盤ライヴが紙ジャケで再登場!元マディソンのギタリスト、マイケル・ムーンのプレイが聴ける唯一のキング・ダイアモンド作品!【日本語解説書封入】 マーシフル・フェイトが後続のバンド、特にエクストリーム・メタル系の潮流に与えた影響の大きさは、ブラック・サバスのそれに匹敵するのではないか。メタリカがカバーを披露するほどのマーシフル・フェイト・フリークであることは良く知られているし、元メガデスのデイヴ・ムステインも影響を受けたバンドの筆頭として、彼らの名を挙げていた。スレイヤーがセカンド・アルバム『Hell Awaits』で大作主義に走ったのも、マーシフル・フェイトに影響を受けたからだ。試しに「Captor of Sin」のイントロと、マーシフル・フェイトの「A Corpse without Soul」のイントロを聴き比べてみると良い。この時期のスレイヤーがどれほどマーシフル・フェイトに傾倒していたのかがよくわかるはずだ。直接的であれ間接的であれ、マーシフル・フェイトから影響を受けていないエクストリーム・メタル・バンドなど、この世に存在しないのである。 EPと二枚のアルバムをリリース後、85年にマーシフル・フェイトは解散。ヴォーカリストのキング・ダイアモンドは、自身の名を冠したバンドを結成し、その音楽性、イメージを継承していく。87年にリリースされたセカンド・アルバム『アビゲイル』はまるで一本のホラー映画大作かのようなコンセプト・アルバムの傑作であり、以降コンセプト・アルバムはキング・ダイアモンドの代名詞となっていく。 この度マーシフル・フェイト、キング・ダイアモンドの作品が11枚まとめて再発になる。マーシフル・フェイトは『マーシフル・フェイト』EP(82年)、『メリッサ』(83年)、『ドント・ブレイク・ジ・オース』(84年)、『ザ・ビギニング』(87年)、『リターン・オブ・ザ・ヴァンパイア』(92年)の5枚。キング・ダイアモンドは『フェイタル・ポートレイト』(86年)、『アビゲイル』(87年)、『"ゼム”』(88年)、『コンスピラシー』(89年)、『ジ・アイ』(90年)、『イン・コンサート1987:アビゲイル』(90年)の6枚。言うまでもなくいずれも名盤、と言うよりヘヴィメタル・ファンであれば知っていなくてはいけない一般教養と言えるアルバムばかり。すべてオリジナル・アートワークを忠実に再現した紙ジャケ仕様なのが嬉しい。中でも『マーシフル・フェイト』EPが単独、かつ82年当時のアートワークでリリースされるのだから、マニアにもたまらないことだろう。これを機に、11枚一気に揃えてしまおう! 【メンバー】キング・ダイアモンド (ヴォーカル/キーボード)アンディ・ラ・ロック (ギター)マイケル・ムーン (ギター)ティミ・ハンセン (ベース)ミッキー・ディー (ドラムス)- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
ターヤ・トゥルネンによる待望のニュー・アルバムがリリース!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91749 / 1009210361 / 2026年06月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)元Nightwish、フィンランドの歌姫ターヤ・トゥルネンによる待望のニュー・アルバムは、キャリア史上最もヘヴィな作品!モダンなサウンドとターヤらしいドラマ性の融合は圧巻。Dani Filth(Cradle Of Filth)、Apocalyptica、Marko Hietala(ex-Nightwish)、Chad Smith(Red Hot Chili Peppers)ら豪華ゲスト陣参加!【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】フィンランドが生んだ大スター、ターヤ・トゥルネン。幼いころから音楽を愛し、周囲にもその才能に一目を置かれていたという彼女のキャリアを決定付けたのは、サラ・ブライトマンとの出会いであった。ポップ・ミュージックをクラシカルに歌うそのスタイルに大きな感銘を受けた彼女は、シベリウス音楽院にてソプラノ歌手としての訓練を積むことを決意。そして96年、ツォーマス・ホロパイネンらとともにNightwishを結成。翌97年に『Angel Falls First』でアルバム・デビューを果たす。ヘヴィなギター、シンフォニックなアレンジメント、そしてターヤの美しくパワフルなソプラノ・ヴォイスという斬新だが親しみやすいスタイルは、フィンランド国内のみならずヨーロッパ全土で大きな反響を呼んだ。05年にNightwishを脱退したターヤは、クラシックのコンサート活動なども行いつつ、ソロ・キャリアを追求。自ら作曲も手掛けた『My Winter Storm』(07年)はフィンランドの音楽チャート1位を獲得。その後も数々のアルバムを発表しながら、メタルとクラシックを融合させた独自のスタイルを確立してきた。テレビの歌手オーディション番組のコーチなども務めるなど、彼女の人気はフィンランドのお茶の間にも根付いている。そんなターヤが放つ最新作『Frisson Noir』は、彼女のキャリアにおいて最もヘヴィな作品といえる。全10曲から成る本作は、メタルという音楽の純粋で力強い魅力へ真正面から向き合った、妥協なき一枚だ。ドラマティックで情感豊かな彼女のヴォーカルはそのままに、激しく重厚なサウンドがアルバム全体を貫き、これまで以上にダークでパワフルな世界観を提示。さらにDani Filth(Cradle Of Filth)、Apocalyptica、Marko Hietala(ex-Nightwish)、Chad Smith(Red Hot Chili Peppers)といった豪華ゲスト陣が参加し、作品に多彩な色彩と迫力を与えている。プロダクション面では、Linkin ParkやSkillet、Twenty One Pilotsなどを手掛けたグラミー賞ノミネート経験を持つプロデューサー、ニール・アヴロンがミックスを担当。モダンで強烈なサウンドと、ターヤらしいドラマ性と情熱が見事に融合した仕上がりとなっている。『Frisson Noir』は、彼女がメタル・シーンにおいて確固たる地位を築き上げてきたことを改めて示すと同時に、その王座を取り戻すかのような決定的作品。ターヤがメタル・アーティストとしての自信と覚悟を完全に示した、キャリアの重要な節目となる必聴作。¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ブルータリティと美しさを両立した傑作
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91758 / 1009225377 / 2026年06月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)スペインのメロディック・デス・メタル・バンド、Bloodhunterが待望のニュー・アルバムをリリース!ブルータリティと美しさを両立した傑作。女性ヴォーカリスト、ディーヴァ・サタニカの存在感は圧巻の一言!【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】スペイン出身のメロディック・デス・メタル・バンド、Bloodhunter。08年に結成され、初期はスラッシュ/デス・メタルを基盤としたアグレッシヴなサウンドで頭角を現した。14年のデビュー・アルバム『Bloodhunter』、そして17年の『The End of Faith』でその名を広く知らしめ、特にフロントウーマン、ディーヴァ・サタニカの加入以降、バンドはより強烈な存在感を獲得し、激烈さとメロディを兼ね備えたスタイルでヨーロッパのメタル・シーンに確固たる地位を築いてきた。その後もライヴ活動や作品制作を通じて進化を続けてきた彼らは、メンバーの変遷やシーンの変化といった試練を乗り越えながら、自らのサウンドを深化。よりダークで内省的なテーマを取り入れつつ、ブルータルさと叙情性のコントラストを強めた音楽性へとシフトしていった。この度、そんなBloodhunterがニュー・アルバムをリリースする。『Sons of the Abandoned』と題された本作は、彼女らにとってこれまでで最もパーソナルかつグルーヴィな作品だ。初めて真正面から内面に踏み込み、自己の葛藤、アイデンティティ、幻滅、そして個人的な苦悩といったテーマを赤裸々に描き出している。アルバム・タイトルが示す通り、「見捨てられた者たち」の視点から語られる物語は、現代社会に生きる人間の孤独と抵抗を象徴するものでもある。音楽的には、従来のエクストリーム・メタルの基盤を保ちながらも、より鋭いメロディと重厚なグルーヴを導入し、ブルータリティと美しさの対比を一層際立たせている。マニフェストのような力強さを持つ“The Outspoken”、反戦のメッセージを込めた“Threshold of Hell”、そして世代間の不安と怒りを表現したタイトル曲“Sons of the Abandoned”など、各楽曲は強烈なメッセージとともに聴き手に迫る。さらに本作には、Laura Guldemond(Burning Witches)がゲスト参加し、アルバムに新たな彩りを加えている。『Sons of the Abandoned』は、Bloodhunterがこれまで築き上げてきたエクストリーム・メタルの枠を押し広げると同時に、その内面世界をかつてないほど鮮明に提示した重要作であり、バンドの新たなフェーズを象徴する一枚と言えるだろう。¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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- ワードレコーズ / JPN / CD / WRDZX073 / 1008341198 / 2021年08月20日
売切 注文不可【国内盤】キング・ダイアモンドのデビュー・アルバムが紙ジャケで再登場!アンディ・ラ・ロックが曲作りに参加していない唯一の作品で、マーシフル・フェイトの本来のサード・アルバムとでも言うべき名盤!【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】 マーシフル・フェイトが後続のバンド、特にエクストリーム・メタル系の潮流に与えた影響の大きさは、ブラック・サバスのそれに匹敵するのではないか。メタリカがカバーを披露するほどのマーシフル・フェイト・フリークであることは良く知られているし、元メガデスのデイヴ・ムステインも影響を受けたバンドの筆頭として、彼らの名を挙げていた。スレイヤーがセカンド・アルバム『Hell Awaits』で大作主義に走ったのも、マーシフル・フェイトに影響を受けたからだ。試しに「Captor of Sin」のイントロと、マーシフル・フェイトの「A Corpse without Soul」のイントロを聴き比べてみると良い。この時期のスレイヤーがどれほどマーシフル・フェイトに傾倒していたのかがよくわかるはずだ。直接的であれ間接的であれ、マーシフル・フェイトから影響を受けていないエクストリーム・メタル・バンドなど、この世に存在しないのである。EPと二枚のアルバムをリリース後、85年にマーシフル・フェイトは解散。ヴォーカリストのキング・ダイアモンドは、自身の名を冠したバンドを結成し、その音楽性、イメージを継承していく。87年にリリースされたセカンド・アルバム『アビゲイル』はまるで一本のホラー映画大作かのようなコンセプト・アルバムの傑作であり、以降コンセプト・アルバムはキング・ダイアモンドの代名詞となっていく。この度マーシフル・フェイト、キング・ダイアモンドの作品が11枚まとめて再発になる。マーシフル・フェイトは『マーシフル・フェイト』EP(82年)、『メリッサ』(83年)、『ドント・ブレイク・ジ・オース』(84年)、『ザ・ビギニング』(87年)、『リターン・オブ・ザ・ヴァンパイア』(92年)の5枚。キング・ダイアモンドは『フェイタル・ポートレイト』(86年)、『アビゲイル』(87年)、『"ゼム”』(88年)、『コンスピラシー』(89年)、『ジ・アイ』(90年)、『イン・コンサート1987:アビゲイル』(90年)の6枚。言うまでもなくいずれも名盤、と言うよりヘヴィメタル・ファンであれば知っていなくてはいけない一般教養と言えるアルバムばかり。すべてオリジナル・アートワークを忠実に再現した紙ジャケ仕様なのが嬉しい。中でも『マーシフル・フェイト』EPが単独、かつ82年当時のアートワークでリリースされるのだから、マニアにもたまらないことだろう。これを機に、11枚一気に揃えてしまおう!【メンバー】キング・ダイアモンド (ヴォーカル)アンディ・ラ・ロック (ギター)マイケル・デナー (ギター)ティミ・ハンセン (ベース)ミッキー・ディー (ドラムス)- 紙ジャケ
¥2,530 (税込)ご注文できません -
スペインのトラディショナル・ヘヴィメタル、デビューアルバムの日本盤!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91753 / 1009216704 / 2026年05月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送スペインのトラディショナル・ヘヴィメタル・バンド、ローンシャークのデビュー・アルバムが日本盤で登場!Judas PriestやSaxonといった王道はもちろん、アンダーグラウンドの熱気までも吸収した真のヘヴィメタルを聞き逃すな!【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】スペイン・バルセロナ発のトラディショナル・ヘヴィメタル・トリオ、Loanshark(ローンシャーク)。80年代への純粋な愛と衝動をそのまま現代に叩きつける彼らは、NWOTHMシーンの中でもひときわアグレッシヴな存在として頭角を現している。17年、サルデーニャ島からスペインへ移住したギタリスト兼シンガーのLogan Headsを中心に結成され、ベーシストのAless Oppossed、ドラマーのAngel Smolskiとともに、初期80年代さながらのストレートで容赦ないヘヴィ・メタルを追求してきた。18年にEP『The Warning Sessions』を、その後何枚かのシングルをリリースし、着実にメタルファンからの評価を高めた。この度、そんな彼らが25年にリリースした待望のデビュー・アルバム『No Sins To Confess』の日本盤がリリースされる運びとなった。彼らのサウンドは、Judas PriestやSaxonといった王道はもちろん、アンダーグラウンドの熱気までも吸収した、真にメタルらしいもの。バンドは単なる音楽的結束を超えた強い絆で結ばれており、そのスピリットは楽曲の随所に刻み込まれている。その美学はサウンドだけに留まらない。80年代の映画的なムードを取り入れたアートワークやビジュアルもまた、Loansharkのアイデンティティを象徴する重要な要素となっている。危険で妖しい「マフィア的世界観」を纏ったイメージは、彼らの音楽と完全にリンクし、唯一無二の存在感を放っている。アルバムにはMarseilleのカバー「Open Fire」も収録。クラシックなNWOBHMへの敬意を示しつつ、自らの楽曲と違和感なく融合させるセンス、マニアぶりも見逃せない。トラディショナル・ヘヴィメタルの魅力を余すところなく詰め込んだ本作は、全メタル・ファン必聴!¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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40年にわたる歴史を総括する最後にして史上最高のラスト・アルバム
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91696 / 1009137200 / 2026年01月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)メガデスのラストアルバム「Megadeth」―40年にわたる歴史を総括する最後にして史上最高のインテレクチュアル・スラッシュメタル。刮目せよ、全てのヘヴィメタル・ファン、そしてHR/HM史に刻まれるTHE ENDを!【解説:伊藤政則/歌詞対訳付き/日本盤限定ボーナストラック収録】メガデスの最終楽章が始まる―、いまさらメガデスについて多くの説明は必要ないだろう。Metallicaを脱退したデイヴ・ムステイン(G,Vo)がメガデスを結成したのは、83年のこと。85年には『Killing Is My Business…And Business Is Good!』でアルバム・デビュー。スラッシュ・メタルとジャズ/フュージョンを見事にミックスしたこの傑作は、発売から40年が過ぎた今もなお大きなインパクトを誇っている。その後の彼らの快進撃については、みなさんよくご存知のことだろう。86年の『Peace Sells… But Who's Buying?』(ローリング・ストーン誌「史上最高のメタル・アルバム100選」で第8位)、90年の『Rust In Peace』はプラチナ・ディスクを、92年の『Countdown To Extinction』 はビルボードで2位を記録し、そしてダブルプラチナ・ディスクを獲得。これまでに世界中で5,000万枚のレコードを売り上げ、グラミー賞を受賞(さらに12回のノミネート)、数十億回のストリーミング再生を記録。Billboard 200 における7作品のトップ10入りを果たし、世界中のアリーナやスタジアムで 何百万人もの熱狂的ファンを魅了してきた彼らは、スラッシュ・メタル界にとどまらない、名実ともにヘヴィメタル界を代表するバンドである。しかし25年8月、メガデスによるファイナル・アルバム・リリース、フェアウェル・ツアーのニュースが世界を揺るがした。誰も予想だにしていなかった、ショッキングな知らせであった。最後のアルバムのタイトルは、そのものズバリ『Megadeth』。先行シングルを聴く限り、「まだまだやれるのでは?」と、誰もが思うところだろう。だが、それこそがデイヴ・ムステインの思うところ。「頂点を辞め時と決断できるものは少ない」という彼の言葉通り、メガデスはファンに祝福されながらその幕を閉じることを望んでいるのである。楽曲、アートワーク、そしてタイトル、すべてが40年を超えるキャリアを総括する見事な内容。史上最高のインテレクチュアル・スラッシュメタルとなっている。ボーナストラックとしてメタリカの「Ride The Lightning」が収録がされる。デイヴ・ムステインは「生涯を通して創り上げたキャリアの円環を閉じ、自分のキャリアが始まった場所への敬意を表すため。これはリスペクトだ。」と語っている。最大の敬意と愛と共にこのトラックから本当の意味で本作が"幕引き"であることを感じさせる。日本限定のボーナストラックは「The Last Note」のインストバージョンが収録される。最後のメガデスラインナップの実力を改めてかみしめる事が出来る。名匠テッド・ジェンセンによるクリアなマスタリング。音の細部までこだわる日本のファンにとって特別なトラックといえる。これぞメガデス、これぞデイヴ・ムステイン。頂点を極めるバンドとして、これほど見事な幕引きがあろうか。刮目せよ、全てのヘヴィメタル・ファン、そしてHR/HM史に刻まれるTHE ENDを!【メンバー】デイヴ・ムステイン (ヴォーカル/ギター)テーム・マントゥサーリ (ギター)ジェイムズ・ロメンゾ (ベース)ダーク・ヴェルビューレン (ドラムス)- 特典終了
¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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国内2CD+DVD / 50周年ライヴ作品!
- ワードレコーズ / JPN / DVD / GQBS905479 / 1009048649 / 2025年06月27日
売切 注文不可全音楽ファン必携の音楽記念碑!アメリカが誇る真のレジェンドサザン・ロックの雄“レーナード・スキナード”彼らの50周年ライヴ作品!人気アーティストのジェリー・ロール、現代サザン・ロックの代表マーカス・キング、そしてドニー・ヴァン・ザント他、スペシャル・ゲストも多数登場し、創設メンバー、ゲイリー・ロッシントンの渾身のラスト・パフォーマンスを完全収録!さらに映画さながらの感動ドキュメンタリーも特別収録!【日本語解説書封入/日本語字幕付き】アメリカが誇るベテラン・サザン・ロック・バンド、Lynyrd Skynyrd。60年代から活動を開始し、70年代にはアメリカ南部を中心に大きな人気を博す。「Sweet Home Alabama」や「Free Bird」といったヒット曲や、Metallicaがカヴーした「Tuesday’s Gone」は、ハードロック・ファンにもよく知られていることだろう。1977年、1月にバンドは初来日公演を果たすが同年10月、ツアー中の飛行機事故により、それらの名曲を歌ったフロントマンのロニー・ヴァン・ザントほかメンバー2名とロード・マネージャーが亡くなるという悲劇に遭遇。ロニーの弟であったジョニー・ヴァン・ザントが加わりLynyrd Skynyrdとして活動を再開するのは、その10年後の87年のことである。ジャンルを超え、今も多くのミュージシャンに影響を与え続ける真のレジェンド・アーティストだ。この度、そんなレジェンドである彼らの50周年の記念碑的ライヴ作品がリリースとなる。『Celebrating 50 Years ー Live at the Ryman』と題された本作には、22年11月、ナッシュヴィルの伝説的会場ライマン・オーディトリアムで行われたステージの模様が収録されている。38 Specialの活動で知られるドニー・ヴァン・ザント、昨年リリースのアルバムがビルボード200の首位を飾った、現代アメリカ音楽の注目株ジェリー・ロール、若き天才ギタリストのマーカス・キングといったスペシャル・ゲストの数々が登場。またこれは、23年3月に逝去した創設メンバーであるゲイリー・ロッシントンの最後のパフォーマンスを捉えたという点においても重要な作品と言える。この晩披露された15曲すべてを完全収録。さらに本作には「Celebrating 50 Years Of Lynyrd Skynyrd Documentary」と題されたレーナード・スキナード50周年とオリジナルメンバー故ゲイリー・ロッシントンを讃える感動のドキュメンタリーも収録。ただのボーナスではなくレーナード・スキナードとゲイリー愛に溢れる映画さながらの映像となっている。¥7,700 (税込)ご注文できません
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