ワードレコーズ 商品一覧

ワードレコーズ | レーベル商品一覧 (2453件)

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  • スウェーデンの正統派ヘヴィメタル・バンドによる13thアルバム

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)スウェーデンの正統派ヘヴィメタル・バンド、ハンマーフォールによるニュー・アルバムが登場!「自分たちが愛し信じる音楽、すなわちヘヴィメタルを書くだけ」という言葉通り、100%ピュアな鋼鉄サウンド。ミックスはおなじみフレドリック・ノルドストローム。全メタル・ファン必聴!スウェーデンが誇る正統派ヘヴィメタル・バンド、Hammerfall。その結成は93年にさかのぼる。90年代前半と言うと、まさにヘヴィメタル暗黒時代。メインストリームではグランジ、アンダーグラウンドではデス・メタルやブラック・メタル旋風が吹き荒れており、古き良きヘヴィメタルの居場所などなかった。そんな中、「流行りなんて関係あるか!」と立ち上がったのが、Hammerfallである。もともとはオスカー・ドロニャックとIn Flamesのイェスパー・ストロムブラードのサイド・プロジェクトとしてスタートしたHammerfallだが、96年に現在もバンドの顔を務めるヴォーカリスト、ヨアキム・カンスが加入。本格的にバンドとして開始し、翌97年には『Glory to the Brave』でアルバム・デビューを果たす。本作は、デス・メタルの聖地であったスウェーデンだけでなく、世界中のメタル・シーンにおいて、トラディショナルなヘヴィメタル復権の狼煙となった。その後の彼らの功績は、ご存知の通り。『Renegade』(00年)が本国スウェーデンのチャートで1位を獲得するなど、彼らは人気、実力ともにヘヴィメタル界を代表するバンドとなっていった。そんな彼らが13枚目、2年ぶりとなるニュー・アルバムをリリースする。『Avenge the Fallen』と題された本作について、オスカーは「いつも通りにやっただけのこと」と言い切る。「30年前にこのバンドを始めたのは、俺が大好きだった音楽を誰もプレイしていなかったから。誰もやらないから、俺がやった。気持ちは今も変わらない。俺が書く音楽は、俺が愛し信じる音楽。つまりヘヴィメタルだ!」という彼の言葉に一切の偽りはない。古巣ニュークリア・ブラストへの復帰作となった本作も、ヘヴィでパワフル、そしてエピックなメタルがギッシリ。これぞHammerfall、これぞヘヴィメタル。ファンが期待するヘヴィメタルを提供し続けてきた彼ら。その姿勢にブレなどあるはずもない!おなじみフレドリック・ノルドストロームによるミックスも見事。
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    ¥2,970 (税込)
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    • B+
  • ギリシャのグルーヴ・メタル・バンド、Full House Brew Crewがニュー・アルバムをリリース!

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)WolfheartやRotting Christでの活躍で知られるヴァゲリス・カルジス率いるギリシャのグルーヴ・メタル・バンド、Full House Brew Crewがニュー・アルバムをリリース!アメリカのグルーヴとヨーロッパ的な暗さと攻撃性を融合させた彼らにしか出せないアグレッションは必聴。Full House Brew Crewは、ギリシャ・アテネを拠点に活動するグルーヴ・メタル・バンド。09年に結成され、アメリカのメタルからの強い影響を受けた重量級のリフと、タイトで攻撃的なグルーヴを武器に独自の存在感を築いてきた。中心人物は、Wolfheartの現メンバーであり、かつてRotting Christでもギタリストを務めたヴァゲリス・カルジス(vo/g)。そのキャリアが示す通り、極めて説得力のあるヘヴィネスと表現力をバンドの核としている。これまでに4枚のアルバムを発表し、その都度スタイルやアプローチを更新してきた彼らだが、この度リリースされるニュー・アルバム『Glasgow Grin』は、まさに再出発と呼ぶにふさわしい作品。本作は、現在のバンドの精神状態をそのまま封じ込めたかのような、純度の高いアグレッションとパワーに満ちあふれている。楽曲は一切の妥協を排し、暴力的なまでにストレート。ヘヴィでグルーヴィなメタルの傑作に仕上がっている。アメリカのグルーヴ・メタルの系譜を継ぎつつ、ヨーロッパ的な暗さと攻撃性を融合させたFull House Brew Crew。『Glasgow Grin』は、彼らが今なお進化の途中にあり、さらに凶暴な未来へ突き進もうとしていることを強烈に証明する一作だ!
    ¥3,300 (税込)
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    • S
    • A
  • 多くのヒット曲を持つイギリスのミュージシャン、ニュー・アルバムをリリース!

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    Joe Jacksonは、1954年8月11日イングランド・スタッフォードシャー州バートン・アポン・トレントに生まれた英国のミュージシャン、シンガー・ソングライター/ピアニスト。1970年代後半にデビューし、ニュー・ウェイヴ期のヒット曲「Is She Really Going Out with Him?」、「It’s Different for Girls」で注目を集める。その後も「Steppin’ Out」などのグローバルなヒットを放つ。ジャズ、ポップ、クラシックなど幅広い音楽性を作品に取り入れ、これまでに20枚以上のスタジオ・アルバムを発表。5度のグラミー賞ノミネートを受けるなど、国際的な評価を得ているアーティストである。近年はミュージックホール風のアルバム『Mr. Joe Jackson presents Max Champion in “What A Racket!”』など、ジャンルの枠を越えた創作活動で話題を集めてきた。この度そんなJoe Jacksonが、待望のニュー・アルバム『Hope and Fury』をリリースする。全9曲から成る本作は、現代社会を見据えた鮮やかな視点と、彼ならではの知性とユーモアが織り交ぜられた意欲作だ。音楽的には、彼自身が「自分自身のメインストリーム」と呼ぶ洗練されたポップ・ソングの魅力が随所に息づきながらも、多彩なリズムや楽器編成がフレッシュな息吹を与えている。時にはその枠を軽やかに逸脱する自由な表現も本作の大きな魅力と言えるだろう。まさに長年のキャリアに培われた創造性と現在進行形のエネルギーを見事に結実させた作品である。キャリアを重ねてもなお音楽的探求を続ける彼の姿を鮮やかに刻みつけたこの一枚は、成熟した表現と冒険心が同居する、全音楽ファン必聴の傑作だ!
    ¥3,300 (税込)
  • ドイツを代表するテクニカル・デス/プログレッシヴ・メタル・バンド

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    ドイツを代表するテクニカル・デス/プログレッシヴ・メタル・バンド、OBSCURAがニュー・アルバムをリリース!これまで以上に緻密に、テクニカルさと叙情性が高次元で融合させた傑作。ドイツを代表するテクニカル・デス/プログレッシヴ・メタル・バンド、OBSCURA。02年にシュテフェン・クメラーらによって結成された。06年に自主レーベルから『Retribution』をリリースすると、すぐにRelapse Recordsと契約。2009年の『Cosmogenesis』は全米ビルボード・チャートにもランクインするなど、テクニカル・デスメタル・シーンに衝撃を与えた。その後『Omnivium』(2011)、『Akróasis』(2016)、『Diluvium』(2018)といった作品で、超絶技巧と哲学的テーマを融合させた独自のスタイルを確立。極限の演奏力と美学を兼ね備えた存在として、インターナショナルなメタル・シーンで確固たる地位を築いていく。この度、彼らの7枚目のアルバム『A Sonication』が日本盤で登場する。『A Valediction』(2021)から続く三部作コンセプトの第2章にあたる本作は、Nuclear Blastからのリリース第2弾。タイトルが意味する「ソニケーション(音波による振動)」という言葉どおり、音の衝撃と共鳴をテーマに、これまでのOBSCURAサウンドを新たな次元へと昇華させている。本作はこれまで以上に緻密であり、テクニカルさと叙情性が高次元で融合した楽曲満載。プロデュースとミックス/マスタリングは巨匠フレドリック・ノルドストロームが手がけ、サウンドもこれまで以上にビッグなものとなっている。エクストリーム・メタル・ファンはもちろん、プログレッシヴ・ロックやジャズ・フュージョンのリスナーにも強く訴えかける一枚!
    ¥3,190 (税込)
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    • A
    • B+
  • 渾身の最高傑作を携えてあの”Harem Scarem”が5年ぶりに帰ってきた!

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)メロディック・ハード・ロックを愛するすべての者へ贈るこの幸福感(ユーフォリア)!渾身の最高傑作を携えてあの”Harem Scarem”が5年ぶりに帰ってきた!メロディック・ハード・ロックの頂点「Harem Scarem」が5年ぶりとなる待望の復帰アルバム『Chasing Euphoria』を携えてついにシーン帰ってきた!間違いなく世界最高峰のメロディック・ハード・ロック・バンドである「Harem Scarem」は、ギタリストのピート・レスペランスとシンガーのハリー・ヘスによって1987年に結成された。1989年にデモをレコーディングし、それが評価されてワーナー・ミュージックと契約。セルフ・タイトルのアルバム『Harem Scarem』はカナダで大成功を収め、1993年の『Mood Swings』リリースへと続き、その圧倒的なクオリティの楽曲と極上のメロディで日本でもHR/HMの枠を超えて一般層にも食い込み多くのファンを獲得した。Harem Scaremは90年代は定期的にアルバムをリリースし、99年からバンド名を「Rubber」に変更するなどの紆余曲折を経て、2002年『Weight Of The World』でメロディック・ハード・ロックに戻るものの、2008年に『Hope』を発表した後にレコーディングを休止。5年後の2013年に活動を再開し、その後もコンスタントにアルバムを制作し続けている。そして彼らが再び5年もの歳月をかけた前作『Change the World』(2020年)を経て、初期の楽曲感と円熟したメロディを詰め込んだ最高傑作『Chasing Euphoria』を発表する。先行シングルとなった 『Reliving History』からも分かるように初期の彼らを彷彿させるサウンドで埋め尽くされた本作はファンが望む「Harem Scarem」そのものだ。さらに日本のファンへの特別な思いを込め、日本盤ボーナストラックとしてアコースティックでも4曲を収録。DVDには MV、アルバムドキュメンタリーもボーナスとして付く特別仕様だ。世界43カ国で100万枚以上のレコードを売り上げ、12曲のトップ40ヒットを放ってきた、「Harem Scarem」。彼らが凝縮されたエナジーを2025年、再び炸裂させる。ツアーも決まっており来日に期待が高まる。彼らが追い求める幸福感、すべてのメロディック・ハード・ロック・ファンが追い求める幸福感。最高のメロディによる最高の幸福感(ユーフォリア)を堪能できる極上の1枚をすべての音楽ファンに!
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    ¥7,150 (税込)
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    • A
    • B+
  • オーストラリアのパワー・メタル・バンド、Carmeriaによるセカンド・アルバムが日本初お目見え!

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    和田“キャプテン”誠 推薦盤 第4弾!オーストラリアのパワー・メタル・バンド、Carmeriaによるセカンド・アルバムが日本初お目見え!シンフォニック・メタルとゴシック・ロックを融合した、キャメロットを彷彿とさせる哀愁たっぷりのサウンドは日本人にはたまらない!オーストラリアのパワー・メタル・バンド、Carmeria。その結成は12年にまでさかのぼる。翌13年に『Awakening』と出されたEPを発表。何枚かのシングルを出した後、18年にメンバーを入れ替えてバンドとして本格始動。21年には『Advenae』でアルバム・デビューを果たした。地元オーストラリアでツアーを行い、その名を広めていった彼らは、24年にセカンド・アルバム『Tragédie d'amour』をリリース。キャプテン和田氏のラジオで紹介され高い注目を集め、この度、その『Tragédie d'amour』の日本盤がリリースされる運びとなった。パワー・メタルと言うとヨーロッパが本場というイメージがあるが、オーストラリア出身であるCarmeriaのスタイルは、非常にオリジナリティあふれるもの。シンフォニックなアレンジメントが光る中、ヴォーカル・スタイルや曲調は哀愁たっぷり。シンフォニック・メタルと、ゴシック・ロックのダークなエネルギーをミックスしたとでも言うべきサウンドは、「愛の悲劇」というアルバム・タイトル通り。我々日本人にはたまらない、キャメロットを彷彿とさせるメランコリックなパワー・メタルだ!※発売日以降のお届けになります。予めご了承下さいませ。
    ¥2,970 (税込)
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    • A
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  • ドイツのベテラン・パワーメタラー、2025年作が日本盤でリリース!

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    ドイツのパワー・メタル・バンド、Brainstormがニュー・アルバムをリリース! 強烈なリフ、胸を打つメロディ、そして圧倒的なコーラスワーク。バラード皆無、終始フルスロットルで突進を続けるハイ・エナジーなパワー・メタルは必聴!Brainstormはドイツ産のパワー・メタル・バンド。その結成は89年にまでさかのぼる。97年のデビュー作『Hungry』以降、国際的なメタル・シーンで確固たる地位を築いてきた彼ら。『Metus Mortis』(01年)、インド思想をテーマに取り込んだ『Soul Temptation』(03年)、『Liquid Monster』(05年)、そして近年の『Midnight Ghost』(18年)、『Wall Of Skulls』(21年)に至るまで、数々の作品で進化と存在感を示し、ヨーロッパを中心に大きな人気を誇っている。この度そんなBrainstormが、Reigning Phoenix Musicと契約。ニュー・アルバム『Plague Of Rats』をリリースした。彼らのサウンドの特長は、強烈なリフ、胸を打つメロディ、そして圧倒的なコーラスワーク。当然本作でも、その真髄を心ゆくまで楽しむことができる。さらには『Soul Temptation』で提示されたインドのスピリチュアルなテーマが一部の楽曲で復活しており、当時のファンを熱狂させた「Shiva's Tears」に通じる異国的な響きが現代版として再構築されている点も見逃せない。「ライブでの生々しいエネルギーを封じ込めた」というプロダクションも見事。バラードは皆無。終始フルスロットルで突進し続ける、これぞメタルといった仕上がりに大興奮間違いなし。モダンなエッジと古典的な迫力が融合した全メタル・ファン必聴の作品!
    ¥3,300 (税込)
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    • B+
    • B
  • フランスのハード・ロック/ロックンロール・バンド

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    フランスのハード・ロック/ロックンロール・バンド、Overdriversがニュー・アルバムをリリース!バンド自身が「これまでで最も野心的な作品」と豪語する本作でも、AC/DC直系のハイ・ヴォルテージなロックンロールが炸裂する!Overdriversはフランス北部出身のハード・ロック/ロックンロール・バンド。15 年に結成され、翌16年には『Rockin’ Hell』でアルバム・デビューを果たす。その後も『She’s On Her Period』(18年)、『Rock Out!』EP(21年)とリリースを重ね、精力的なライブ活動もあいまって熱狂的な支持を獲得している。この度、そんなOverdriversがReigning Phoenix Musicと契約。ニュー・アルバムがリリースされる。『Glory or Nothing』と題された本作でも、荒々しくブーストされた Marshall サウンド、AC/DC の血統を感じさせるハイ・ヴォルテージなロックンロールが炸裂。バンド自身が「これまでで最も野心的な作品」と豪語する通り、シンプルかつ野蛮、そして抗いようのないロックの衝動が見事に先鋭化されている。過去作品以上に爆発力のあるリフ、拳を突き上げるアンセム性。ステージを焼き尽くす勢いが見事に再現された強力すぎるアルバムだ。AC/DC、Airbourne、Motörhead あたりのファンは必聴!
    ¥3,300 (税込)
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    【国内盤】マーシフル・フェイトのデビューEPが、何とオリジナル・アートワークで登場!独特の手数の多いリフがスラッシュBIG4らに与えた影響は絶大。これが無ければスラッシュ・メタルは生まれなかったかもしれないというレベルの重要作。【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】マーシフル・フェイトが後続のバンド、特にエクストリーム・メタル系の潮流に与えた影響の大きさは、ブラック・サバスのそれに匹敵するのではないか。メタリカがカバーを披露するほどのマーシフル・フェイト・フリークであることは良く知られているし、元メガデスのデイヴ・ムステインも影響を受けたバンドの筆頭として、彼らの名を挙げていた。スレイヤーがセカンド・アルバム『Hell Awaits』で大作主義に走ったのも、マーシフル・フェイトに影響を受けたからだ。試しに「Captor of Sin」のイントロと、マーシフル・フェイトの「A Corpse without Soul」のイントロを聴き比べてみると良い。この時期のスレイヤーがどれほどマーシフル・フェイトに傾倒していたのかがよくわかるはずだ。直接的であれ間接的であれ、マーシフル・フェイトから影響を受けていないエクストリーム・メタル・バンドなど、この世に存在しないのである。EPと二枚のアルバムをリリース後、85年にマーシフル・フェイトは解散。ヴォーカリストのキング・ダイアモンドは、自身の名を冠したバンドを結成し、その音楽性、イメージを継承していく。87年にリリースされたセカンド・アルバム『アビゲイル』はまるで一本のホラー映画大作かのようなコンセプト・アルバムの傑作であり、以降コンセプト・アルバムはキング・ダイアモンドの代名詞となっていく。この度マーシフル・フェイト、キング・ダイアモンドの作品が11枚まとめて再発になる。マーシフル・フェイトは『マーシフル・フェイト』EP(82年)、『メリッサ』(83年)、『ドント・ブレイク・ジ・オース』(84年)、『ザ・ビギニング』(87年)、『リターン・オブ・ザ・ヴァンパイア』(92年)の5枚。キング・ダイアモンドは『フェイタル・ポートレイト』(86年)、『アビゲイル』(87年)、『"ゼム”』(88年)、『コンスピラシー』(89年)、『ジ・アイ』(90年)、『イン・コンサート1987:アビゲイル』(90年)の6枚。言うまでもなくいずれも名盤、と言うよりヘヴィメタル・ファンであれば知っていなくてはいけない一般教養と言えるアルバムばかり。すべてオリジナル・アートワークを忠実に再現した紙ジャケ仕様なのが嬉しい。中でも『マーシフル・フェイト』EPが単独、かつ82年当時のアートワークでリリースされるのだから、マニアにもたまらないことだろう。これを機に、11枚一気に揃えてしまおう!【メンバー】キング・ダイアモンド (ヴォーカル)ハンク・シャーマン (ギター)マイケル・デナー (ギター)ティミ・グラバー (ベース)キム・ラッズ (ドラムス)
    • 紙ジャケ
    ¥2,530 (税込)
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    【国内盤】キング・ダイアモンドの4thアルバムが紙ジャケで再登場!前作『ゼム』から続く長大なコンセプト・アルバムの完結編。ミッキー・ディー(Dr)が参加した最後の作品。【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】マーシフル・フェイトが後続のバンド、特にエクストリーム・メタル系の潮流に与えた影響の大きさは、ブラック・サバスのそれに匹敵するのではないか。メタリカがカバーを披露するほどのマーシフル・フェイト・フリークであることは良く知られているし、元メガデスのデイヴ・ムステインも影響を受けたバンドの筆頭として、彼らの名を挙げていた。スレイヤーがセカンド・アルバム『Hell Awaits』で大作主義に走ったのも、マーシフル・フェイトに影響を受けたからだ。試しに「Captor of Sin」のイントロと、マーシフル・フェイトの「A Corpse without Soul」のイントロを聴き比べてみると良い。この時期のスレイヤーがどれほどマーシフル・フェイトに傾倒していたのかがよくわかるはずだ。直接的であれ間接的であれ、マーシフル・フェイトから影響を受けていないエクストリーム・メタル・バンドなど、この世に存在しないのである。EPと二枚のアルバムをリリース後、85年にマーシフル・フェイトは解散。ヴォーカリストのキング・ダイアモンドは、自身の名を冠したバンドを結成し、その音楽性、イメージを継承していく。87年にリリースされたセカンド・アルバム『アビゲイル』はまるで一本のホラー映画大作かのようなコンセプト・アルバムの傑作であり、以降コンセプト・アルバムはキング・ダイアモンドの代名詞となっていく。この度マーシフル・フェイト、キング・ダイアモンドの作品が11枚まとめて再発になる。マーシフル・フェイトは『マーシフル・フェイト』EP(82年)、『メリッサ』(83年)、『ドント・ブレイク・ジ・オース』(84年)、『ザ・ビギニング』(87年)、『リターン・オブ・ザ・ヴァンパイア』(92年)の5枚。キング・ダイアモンドは『フェイタル・ポートレイト』(86年)、『アビゲイル』(87年)、『"ゼム”』(88年)、『コンスピラシー』(89年)、『ジ・アイ』(90年)、『イン・コンサート1987:アビゲイル』(90年)の6枚。言うまでもなくいずれも名盤、と言うよりヘヴィメタル・ファンであれば知っていなくてはいけない一般教養と言えるアルバムばかり。すべてオリジナル・アートワークを忠実に再現した紙ジャケ仕様なのが嬉しい。中でも『マーシフル・フェイト』EPが単独、かつ82年当時のアートワークでリリースされるのだから、マニアにもたまらないことだろう。これを機に、11枚一気に揃えてしまおう!【メンバー】キング・ダイアモンド (ヴォーカル)アンディ・ラ・ロック (ギター)ピート・ブラック (ギター)ハル・パティーノ (ベース)ミッキー・ディー (ドラムス)
    • 紙ジャケ
    ¥2,530 (税込)
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    【国内盤】キング・ダイアモンドのセカンド・アルバムが紙ジャケで再登場!バンド初のフルコンセプト・アルバムはまるで一本の大作ホラー映画。ヘヴィメタルの歴史に残る名盤!【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】マーシフル・フェイトが後続のバンド、特にエクストリーム・メタル系の潮流に与えた影響の大きさは、ブラック・サバスのそれに匹敵するのではないか。メタリカがカバーを披露するほどのマーシフル・フェイト・フリークであることは良く知られているし、元メガデスのデイヴ・ムステインも影響を受けたバンドの筆頭として、彼らの名を挙げていた。スレイヤーがセカンド・アルバム『Hell Awaits』で大作主義に走ったのも、マーシフル・フェイトに影響を受けたからだ。試しに「Captor of Sin」のイントロと、マーシフル・フェイトの「A Corpse without Soul」のイントロを聴き比べてみると良い。この時期のスレイヤーがどれほどマーシフル・フェイトに傾倒していたのかがよくわかるはずだ。直接的であれ間接的であれ、マーシフル・フェイトから影響を受けていないエクストリーム・メタル・バンドなど、この世に存在しないのである。EPと二枚のアルバムをリリース後、85年にマーシフル・フェイトは解散。ヴォーカリストのキング・ダイアモンドは、自身の名を冠したバンドを結成し、その音楽性、イメージを継承していく。87年にリリースされたセカンド・アルバム『アビゲイル』はまるで一本のホラー映画大作かのようなコンセプト・アルバムの傑作であり、以降コンセプト・アルバムはキング・ダイアモンドの代名詞となっていく。この度マーシフル・フェイト、キング・ダイアモンドの作品が11枚まとめて再発になる。マーシフル・フェイトは『マーシフル・フェイト』EP(82年)、『メリッサ』(83年)、『ドント・ブレイク・ジ・オース』(84年)、『ザ・ビギニング』(87年)、『リターン・オブ・ザ・ヴァンパイア』(92年)の5枚。キング・ダイアモンドは『フェイタル・ポートレイト』(86年)、『アビゲイル』(87年)、『"ゼム”』(88年)、『コンスピラシー』(89年)、『ジ・アイ』(90年)、『イン・コンサート1987:アビゲイル』(90年)の6枚。言うまでもなくいずれも名盤、と言うよりヘヴィメタル・ファンであれば知っていなくてはいけない一般教養と言えるアルバムばかり。すべてオリジナル・アートワークを忠実に再現した紙ジャケ仕様なのが嬉しい。中でも『マーシフル・フェイト』EPが単独、かつ82年当時のアートワークでリリースされるのだから、マニアにもたまらないことだろう。これを機に、11枚一気に揃えてしまおう!【メンバー】キング・ダイアモンド (ヴォーカル)アンディ・ラ・ロック (ギター)マイケル・デナー (ギター)ティミ・ハンセン (ベース)ミッキー・ディー (ドラムス)
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  • Aeternitasの主要メンバーが結成した新シンフォニック・パワー・メタル・バンドのデビュー作

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    和田“キャプテン”誠 推薦盤 第5弾!22年に惜しまれつつ解散したドイツのAeternitasの主要メンバーが結成した新シンフォニック・パワー・メタル・バンド、Aeon Godsのデビュー作がここ日本にも登場!バビロンの伝説をテーマとした本作は、音楽も負けず劣らず壮大。SabatonやManowar、Gloryhammer好きにはたまらないヨーロピアン・パワー・メタルを聴かせる!ローマ神話を題材としたドイツのシンフォニック・メタル・バンド、Aeternitas。99年に結成され、ヨーロッパを中心に大きな人気を誇ってきたが、惜しまれつつ22年に解散。バンドのブレインであったギターのアレクサンダーとキーボードのアーニャは、即新バンドを結成。それがこのAeon Godsである。何枚かのシングルを発表した後、イタリアの名門スカーレット・レコードと契約。24年にはデビュー・アルバム、『King of Gods』をリリースした。この度、そのデビュー作の日本盤が登場する運びとなった。Aeternitasのスピリットを受け継ぎつつ、よりシンフォニックで、よりシネマティックなスタイルを目指すAeon Godsは、古代神たちのメッセンジャー。バビロンの伝説に基づいたという『King of Gods』は、そのテーマ同様楽曲もひたすら壮大。スカーレットからのリリースということで想像がつく通り、重厚なコーラス、シンフォニックなアレンジメントと、ヨーロピアン・パワー・メタルのお手本のような仕上がり。SabatonやManowar、Gloryhammer好きにはたまらない作品だ!
    ¥2,970 (税込)
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  • オーストリアのグラム・メタル・バンド、Madhouseが4thアルバムをリリース!

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)オーストリアのグラム・メタル・バンド、Mädhouseが4thアルバムをリリース!Mötley CrüeやSkid Row、Rattなどを強烈に思い起こさせる、ハードでヘヴィ、スリージーなスタイルは80年代のロサンゼルスそのもの!オーストリアのグラム・メタル・バンド、Mädhouse。17年に結成され、19年には『Money Talks Bullshit Walks』でアルバム・デビュー。本作が話題となったことで、ROARが彼らと接触。21年のセカンド・アルバム『Bad Habits』は、そのROARからのリリースとなった。22年には早くもサード・アルバム『Down 'N' Dirty』を発表。そしてこの度、そんな彼らのニュー・アルバムがリリースされることとなった。ギタリストの名前が「ミッキー・スティックス」なんていうことからもわかる通り、彼らのサウンドはMötley CrüeやSkid Row、Rattと言った、いわゆるLAメタルからインスピレーションを受けたもの。『Plead the Filth』と題された今回の4thアルバムも、実にハードでヘヴィでスリージー。プロダクションこそ21世紀のそれだが、リフやヴォーカル・スタイル、アンセミックなサビは、いずれも80年代のロサンジェルスそのもの!あの頃のヘアメタルが好きならば、これを聴き逃す手はない!
    ¥2,970 (税込)
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  • 80年代の暴虐性とメロディックさを見事に融合した大傑作!

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)※1月5日以降の受注品は、発売日以降の発送となる場合がございます。※オンラインショップ分の特典は終了となりました。ジャーマン・スラッシュ・メタルの帝王Kreatorが4年ぶりとなるニュー・アルバムをリリース!80年代の暴虐性とメロディックさを見事に融合した、彼らにしか作りえない大傑作!Sodom、Destructionらと共に、ジャーマン・スラッシュ・メタル・シーンを牽引し続けてきたKreator。80年代にリリースした『Endless Pain』(85年)、『Pleasure to Kill』(86年)、『Terrible Certainty』(87年)といったアルバムは、単なる名盤という枠を超えた記念碑的作品である。後続のデス・メタルやブラック・メタルに与えた影響は計り知れない。21世紀に入ってからも挑戦的な姿勢を崩さず、今なお素晴らしいアルバムをリリースし続けている稀有な存在だ。19年には、20年以上活動を共にしてきたベーシスト、クリスチャン・ギースラーが脱退するという波乱も。しかし、すぐに新ベーシストとして元ドラゴンフォースのフレデリク・ルクレールを迎えると、22年には『Hate Uber Alles』を発表。この作品もオーケストラやクワイヤをフィーチャした、実に意欲的なアルバムであった。この度、そんなKreatorが4年ぶりのニュー・アルバムをリリースする。『Krushers of the World』と題された本作も、実に彼ららしいアルバムに仕上がっている。80年代の暴虐性を保持しつつ、メロディックさも兼ね備えたそのスタイルは、彼らの40年にわたるキャリアを総括すると言えるもの。破壊力抜群、それでいてキャッチーさも感じさせる見事なバランス感覚は、Kreatorならでは。なぜ彼らが40年にもわたって、ドイツのスラッシュ・シーンをリードし続けてきたのかがよくわかる。全メタル・ファン必聴、王者の貫禄を感じさせるスラッシュ・メタルの傑作だ!【メンバー】ミレ・ペトロッツァ (Vo/Gt)サミ・ウリ・シルニヨ (Gt)フレデリク・ルクレール (Ba)ヴェンター (Dr)【仕様】・日本語解説書封入/歌詞対訳付き
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    ¥3,300 (税込)
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  • ヘヴィ、インダストリアル、メロディック、そしてエモーショナル。チェコの最終兵器がついに日本登場 !!

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)自国チェコで大きな人気を誇るモダン・メタル・バンド、Dymytry Paradoxがリーパー・エンターテインメントと契約を手にし、インターナショナル・シーンに殴り込み! ヘヴィ、インダストリアル、メロディック、そしてエモーショナル。チェコの最終兵器がついに日本登場!Dymytry Paradoxはチェコ発のモダン・メタル・バンド。チェコ語でローカルな活動をしていたメタル・バンド、 Dymytryは10年以降、約2年に1枚のペースでアルバムをリリースし続けている、チェコ・メタル界の重鎮。そんな彼らがドイツのリーパー・エンターテインメントと契約をし、Dymytry Paradox名義でインターナショナル・シーンに殴り込みをかける。ヘヴィ、インダストリアル、メロディック、そしてエモーショナル。『Born From Chaos』と題された本アルバムでは、そのモダン・メタルにますますの磨きがかかる。PanteraやLordiといった大物とのツアーもこなしてきている彼らは、マスクとシネマティックな演出、ハイ・エナジーなライブで観客を魅了し続けてきた。過去のメタル要素の単なる焼き直しではなく、「今を生きるメタル」を標榜するだけあり、そのサウンドは強烈の一言。現代社会への鋭いメッセージ性を持った現代メタルの最前線を走る存在である彼らをチェコだけの存在にしておくのは、あまりにももったいなさすぎる!
    ¥3,300 (税込)
  • ベテラン・シンガー、ロビン・マッコーリーが、2年ぶりのソロ・アルバムをリリース!

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)マイケル・シェンカーをはじめ、数々の超一流アーティストとの共演で知られるベテラン・シンガー、ロビン・マッコーリーが、2年ぶりのソロ・アルバムをリリース!プロデューサーにSecret Sphere等のアルド・ロノビレを迎え、エッジの効いたギターたっぷりの傑作ハードロックを聴かせる!アイルランド出身のベテラン・ハードロック・シンガー、ロビン・マッコーリー。数多くのアーティストと共演を果たしてきている彼であるが、中でもあのマイケル・シェンカーと手を組んだマッコーリー・シェンカー・グループを知らぬハードロック/ヘヴィメタル・ファンはいないであろう。レブ・ビーチとのBlack SwanやSurvivorなど、色々なバンド、プロジェクトに参加する一方、ソロ・アルバムもリリースしてきたロビン。そんな彼が、2年ぶりとなる新ソロ作品をリリースする。『Soulbound』と題された本作についてロビンは、「前作、前々作に比べてずっとエッジの効いた、ギター中心の作品だ」と自信たっぷりに語る。確かにこれはとてもハードな作品。それもそのはず、このアルバムのプロデュースを手がけたのはアルド・ロノビレ。Secret SphereやSunstormをはじめ、数々の名バンドでギタリストを務めてきた人物である。その仕上がりがハードなものになっても何ら不思議はない。ロビンのヴォーカルも、そのギター・サウンドに負けじとラフでタフ。その持ち味が十二分に発揮されている。80年代ハードロック、ヘヴィメタルが好きならば、これを聴かない手はない!
    ¥3,300 (税込)
  • ドイツ、オーストリア、スイスの連合パワー・メタル・バンド、Warkingsの5thフル!

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ドイツ、オーストリア、スイスの連合パワー・メタル・バンド、Warkingsが5枚目となるニュー・アルバムをリリース!「戦いの王たち」というバンド名通りの大仰で勇壮なヨーロピアン・パワー・メタルを聴かせる!ドイツ、オーストリア、スイスの連合パワー・メタル・バンド、Warkings。18年に結成され、同年早くも大手のナパーム・レコードからデビュー・アルバム『Reborn』をリリース。「戦いの王たち」というバンド名や、ザ・クルセイダー(G)、ザ・ヴァイキング(B)、ザ・スパルタン(Dr)という大仰なステージネームのインパクトは大きく、彼らはあっという間にヨーロッパを制した。『Revenge』(20年)、『Revolution』(21年)、『Morgana』(23年)とハイペースで作品を発表してきたWarkingsが、待望の5thアルバムをリリースする。『Armageddon』と題された本作でも、Warkingsワールドは全開。タイトル・トラックのテーマは、793年に起きたヴァイキングによるリンディスファーン襲撃。歴史上初めてヴァイキングが大規模襲撃を行ったとされる事件だ。他にも今作では、1307年のテンプル騎士団解体、チンギス・ハーンから北欧神話まで、幅広く歴史をテーマにした楽曲が収録されている。サウンドの方も、このテーマやバンドの見た目から想像できる通りのもの。ファンの期待を一切裏切らない、思わず拳を突き上げたくなる明快で勇壮なパワー・メタルだ。Orden OganやDominumのメンバーがゲスト参加。SabatonやPowerwolfのファンはもちろん、ヨーロピアン・パワー・メタル好きは必聴!
    ¥4,400 (税込)
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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)マイケル・シェンカー武道館公演記念盤、新たなる“飛翔伝説”への鼓動!45周年を迎えた「MSG」名義で放つ完全オリジナル最新作!飛翔魂、究極の結晶『Don’t Sell Your Soul』!『Don’t Sell Your Soul』と題された本作は、先にも書かれている通り来年の武道館来日の記念盤となっており、かつての名盤「飛翔伝説 MSG武道館ライヴ」を予感させるあの「MSG」としてのリリースとなっている。マイケル、MSG、武道館、HR/HMファンならこの時点でいやが上にも期待は高まるばかりだ。そして本作で聴く事の出来る円熟を迎えたマイケルのギターは、もはや神業というに相応しい領域。いまだに修練を積み磨き上げられるソロプレイ、卓抜したアイディアから生み出されるリフワーク、そして心に響く楽曲とまさに心技体が揃った魂の結実だ。そして、もう一つの大きな注目がヴォーカリストを務めるスウェーデン出身のエリック・グロンウォール。09年にシンガーとしてテレビ番組に出演し、優勝。その後H.E.A.Tのヴォーカリストとして活躍。22年にはSkid Rowに加入し、最近ではマイケルのツアーに参加している超実力者だ。彼のもつ、パワーと伸びやかな声がマイケルの楽曲に更なる輝きを加えてくれている。ドラムのボド・ショプフ、ベースのバレンド・クルボワ、キーボードのスティーヴ・マンはマイケルのツアーでもおなじみの顔ぶれ。マイケルの楽曲をしっかりと理解した安定した演奏を聴かせている。これまでも作品に多数参加するロビン・マッコーリー、いまもツアーに同行中のシンガー、ロベルト・ディミトリ・リアパキスらもゲスト参加する。前作のような祝典のような雰囲気とは一転し、マイケルが自身のバンドとしてMSG 45周年、そして来たるべき武道館公演を見据えて放つに作品として相応しい最高の仕上がりとなっている。『Don’t Sell Your Soul』というタイトルに込められている通り、信念を貫き飛翔し続けるマイケル。飛翔魂が込められた本作はすべてのHR/HMファン、ギターファンに贈るMSGの新しい伝説の幕開けと言えるだろう!【解説:伊藤政則/歌詞対訳付き】【メンバー】マイケル・シェンカー (ギター)エリック・グロンウォール (ヴォーカル)スティーヴ・マン (キーボード)ボド・ショプフ (ドラムス)バレンド・クルボワ (ベース)【ゲスト・ヴォーカル】ロベルト・ディミトリ・リアパキス (M.8)ロビン・マッコーリー (M.3,9)マイケル・フォス (M.4,6)
    • 特典終了
    ¥3,300 (税込)
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    • A
    • B
  • バトル・バラーズ / BATTLE BALLADS

    TYR / ティア

    ハードロック・ヘヴィメタル

    フェロー諸島出身のフォーク/ヴァイキング・メタル、24年作が日本初お目見え!

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    デンマーク自治領、フェロー諸島出身のフォーク/ヴァイキング・メタル・バンド、Týrによる24年のアルバムが日本初お目見え!「戦いのバラード」というタイトル通りのアツさ!聴けば血がたぎること間違いなしの壮大すぎる作品。デンマークの自治領、フェロー諸島出身のフォーク・メタル・バンド、Týr。その結成は98年にさかのぼる。02年に『How Far to Asgaard』でアルバム・デビュー。北欧神話をテーマとする彼らのスタイルは、ヴァイキング・メタルにカテゴライズされることも多いが、そのイメージに負けず劣らずの勇壮な音楽性は、ヨーロッパを中心に大きな話題となっていった。結果、06年のサード・アルバム『Ragnarok』はオーストリアの名門、ナパーム・レコードからのリリースに。13年にはアメリカの老舗、メタル・ブレイドと契約。22年にリリースされた『A Night at the Nordic House』と題されたライヴ・アルバムでは、フェロー諸島のオーケストラ、合唱隊と共演。大きな話題を呼んだことも記憶に新しい。この度、そんなTýrによる24年のアルバムが、ここ日本でお目見えすることとなった。『Battle Ballads』と題された本作。タイトルは「戦いのバラード」という意味だが、ここで言うバラードは、いわゆる甘いポップなそれではなく、あくまで中世ヨーロッパの世俗抒情歌のこと。フォーク・メタルよりもヴァイキング・メタルと呼ぶのがふさわしい、とにかく勇ましく壮大な楽曲がギッシリ詰まっている。一口にヴァイキング・メタルと言ってもそのスタイルはさまざま。Týrの場合はヴォーカルもきちんとメロディを歌っているため、エクストリーム・メタル・ファンだけでなく、トラディショナルなヘヴィメタル好きにも強烈にアピールする魅力を備えている。熱いメロディ、分厚いコーラス。聴けば血がたぎること間違いなし。ここまでスケールの大きな作品はそうそうない!
    ¥2,970 (税込)
  • 2020年に16名のミュージシャンたちを招いて行われたライヴの模様を収録したアルバム

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    元Nightwish、フィンランドの歌姫ターヤ・トゥルネンによる、20年に16名のミュージシャンたちを招いて行われたライヴの模様を収録したアルバムが登場!日本盤のみ16年のHellfestのステージを収録したライヴ・アルバムが付属! フィンランドが生んだ大スター、ターヤ・トゥルネン。幼いころから音楽を愛し、周囲にもその才能に一目を置かれていたという彼女のキャリアを決定付けたのは、サラ・ブライトマンとの出会いであった。ポップ・ミュージックをクラシカルに歌うそのスタイルに大きな感銘を受けた彼女は、シベリウス音楽院にてソプラノ歌手としての訓練を積むことを決意。そして96年、ツォーマス・ホロパイネンらとともにNightwishを結成。翌97年に『Angel Falls First』でアルバム・デビューを果たす。ヘヴィなギター、シンフォニックなアレンジメント、そしてターヤの美しくパワフルなソプラノ・ヴォイスという斬新だが親しみやすいスタイルは、フィンランド国内のみならずヨーロッパ全土で大きな反響を呼んだ。05年にNightwishを脱退したターヤは、クラシックのコンサート活動なども行いつつ、ソロ・キャリアを追求。自ら作曲も手掛けた『My Winter Storm』(07年)は、フィンランドの音楽チャート1位を獲得した。テレビの歌手オーディション番組のコーチなども務めた彼女の人気は、フィンランドのお茶の間にも根付いている。そんなターヤによるライヴ・アルバム『Circus Life』が、ここ日本でも発売される。これはブカレストで16人のミュージシャンとともに行われた特別なコンサート模様を収録したもの。ターヤは兄のトニを含む才能あるボーカリストや、キャリア各段階のミュージシャンたちと共演。ミニマルな衣装で音楽そのものを際立たせ、演奏者同士の喜びと友情、即興性が溢れる特別な時間を切り取っている。セットリストには「I Walk Alone」、「Until My Last Breath」、「Innocence」といった代表曲に加え、「Victim Of Ritual」、「Demons In You」などファンのお気に入りも収められ、ターヤのアーティストとしての進化を余すところなく伝えている。さらに嬉しいことに、日本盤には24年にリリースされた『Rocking Heels: Live at Hellfest』が付属。こちらは16年、フランスの大型フェスHellfest出演時の模様を収録したライヴ・アルバム。こちらもターヤのソロ作品に加え、Nightwishメドレーなども収録された必聴作品! 【仕様】・ライナーノーツ翻訳・日本語字幕付き※中古品は異なる仕様の場合もございます。 【メンバー】ターヤ (ヴォーカル/ピアノ)ティム・シュライナー (ドラムス)アンディ・プパト (パーカッション)ドグ・ウィンビッシュ (ベース/ギター)ピット・バレット (ベース/ギター)アレックス・ショルプ (ギター/ヴォーカル)ユリアン・バレット (ギター)ラファエル・ビッテンコート (ギター)クリスチャン・クレッチマー (キーボード/ピアノ)ギレルモ・デ・メディオ (キーボード)クレメンティーネ・デラウニー (ヴォーカル)キアラ・トリカリコ (ヴォーカル)トニ・トゥルネン (ヴォーカル)マルコ・カノ (ヴァイオリン)アレクシー・アズラマス (ヴァイオリン)ペトル・ススリク (ヴィオラ)ザハール・フェドロフ (チェロ)
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