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- RLR RECORDS / IMPORT / CD / RLR88662 / 1001409525 / 2011年12月28日
売切 注文不可2CD、2011年未発表音源として初CD化。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / RLR88633 / 1001132789 / 2008年04月09日
売切 注文不可Charlie Parker(as), Red Rodney(tp), Al Haig(p), Tommy Potter(b), Wardell Grey(ts), Walter Bishop Jr(p), Teddy Kottick(b), Roy Haynes(ds), Sarah Vaughan(vo)¥3,300 (税込)盤質:- B
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- RLR RECORDS / IMPORT / CD / RLR88770 / 1006094765 / 2014年02月12日
売切 注文不可■MILES DAVIS - TRUMPETJOHN COLTRANE - TENOR SAXRED GARLAND - PIANOPAUL CHAMBERS - BASSPHILLY JOE JONES - DRUMS¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001132783 / 2006年09月14日
売切 注文不可いつも全くの未発表音源をだしてくる「RLR RECORDS」ですが今回は世に出たことのある音源、ですが相当レアな音源であり音質はなかなかよいです。始めの6曲がXanaduよりでていた「Bebop Revisited, Vol. 5」収録ですが、レコードでもあまりお目にかかれない音源、ジョーヘンと組んでる頃のドーハム・ワンホーン・NYライブです!他2曲がSTEEPLE CHASEのドーハム2作品より1曲ずつ選ばれたもの。ドーハム・ファンは必聴です!KENNY DORHAM(tp),BARRY HARRIS(p),JULIAN EWELL(b),ALBERT "TOOTIE" HEATH(ds)KENNY DORHAM(tp),TETE MONTOLIU(p),NIELS-HENNING ORSTED PEDERSEN(b),ALEX RIEL(ds)- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- B+
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- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001132797 / 2008年12月10日
売切 注文不可巨匠チャーリー・パーカーが1952年9月、「ロックランド・パレス・ダンス・ホール」で残した演奏といえば、数あるパーカーの私家録音のなかでもベスト3に入る名演として、マニアの間でつとに有名ですね。そのパーカーの名演が豪華2枚組で再登場となりました。ストリングスとの共演が中心。熱狂的な聴衆を前に、自由に飛翔し続けるパーカーの姿は、ビ・バップ、いやジャズそのもの、といった感じですね。音質は正規の録音と比べると、少し聞きづらさは残るものの、そのハンディを別にしても、パーカーの演奏に息づいている生命力に大きな感動を覚えます。ディスク2の(8)以降はボーナス・トラック。1950年から52年にあけてニューヨークの「バードランド」に出演した際の放送録音から。人気ピアニストのデューク・ジョーダンやケニー・ドリューが、パーカーとどんな共演したのか興味はつきません。パーカー・ファンはもちろん研究家&マニアにも貴重な資料。まだ聞いたことのないという方はぜひ。全45曲、155分収録。(JAZZYELL109より転載)Charlie Parker(as),Walter Bishop(p),Mundell Lowe(g),Teddy Kotick(b),Max Roach(ds),Duke Jordan(p),Charles Mingus(b),Phil Brown(ds),Red Rodney(tp),Kenny Drew(p),Curley Russell(b),Art Blakey(ds),Teddy Kotick(b),Roy Haynes(ds) Live at Rockland Palace Dance Hall,New York,September 26,1952 / Recorded at Birdland,New York,September 20,1952 / Recorded in New York,December,1950 / Recorded at Birdland,New York,March 24,1951¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001230685 / 2010年06月08日
売切 注文不可コルトレーンとドルフィー、2大天才が火花を散らす未発表ライブジョン・コルトレーン、エリック・ドルフィー・ファン必聴の音源です。いまや伝説となった1961年のヨーロッパ・ツアーから、フランクフルト、シュトゥットガルト、ベルリン公演の模様が公式にCD化されました。録音状態はまちまちですが、半世紀の間も眠っていたパフォーマンスが公開された意義は、大きすぎるほど大きいといえましょう。演奏曲はいずれもファンにはおなじみのレパートリーですが、白熱するエルビン・ジョーンズのドラムスに煽られたコルトレーンやドルフィーのプレイは、たとえ同じ曲を演奏しても、その都度まったく違う感動を与えてくれます。レア写真を使用したジャケットも素晴らしく、2010年度の上半期を代表する発掘作品といえましょう。(jazzyellより)※音質は全体的にかなり悪めとなっております。ご了承ください。■John Coltrane(ts,ss), Eric Dolphy(fl,as), McCoy Tyner(p), Reggie Workman(b), Elvin Jones(ds)■Recorded in Kongresshalle, Frankfurt am Main, Germany, November 27, 1961 / Liederhalle, Stuttgart, Germany, November 29, 1961 / Auditorium Maximum, Freie University, Berlin, Germany, December 2, 1961.- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- B
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- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 88668 / 1001799482 / 2012年10月16日
売切 注文不可ジョン・コルトレーン、未発表音源が3枚組CDでリリース!The Sutherland Hotel Lounge, Chicago, March 1, 1961.■Personnel: John Coltrane, McCoy Tyner, Reggie Workman, Raphael Don Garrett & Elvin Jones. The Sutherland Hotel Lounge, Chicago, March 1, 1961.■ 3CD Set - Total Time: 164:21 mins. - 14 tracks - Includes 20-page booklet¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / RLR88663 / 1001753268 / 2012年08月07日
売切 注文不可ビル・エヴァンス未発表音源。77年のNYでのライブを収録。BILL EVANS, pianoCHUCK ISRAELS, bassELIOT ZIGMUND, drumsEastman Theatre, Eastman School of Music, Rochester, New York, Autumn 1977- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / RLR88664 / 1001414958 / 2011年06月06日
売切 注文不可1965年9月30日、シアトルにてラジオ用放送された貴重な未発表ライヴ音源!JOHN COLTRANE, soprano sax, tenor sax; PHAROAH SANDERS, tenor sax; DONALD GARRETT, bass clarinet, bass; McCOY TYNER, piano; JIMMY GARRISON, bass; ELVIN JONES, drumsLive broadcast from The Penthouse, Seattle, Washington, September 30, 1965.¥3,300 (税込)盤質:- A
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- RLR RECORDS / IMPORT / CD / RLR88666 / 1001579790 / 2011年11月21日
売切 注文不可■On 1-3:MILES DAVIS (tp)JOHN COLTRANE (ts)JULIAN "CANNONBALL" ADDERLEY (as)WYNTON KELLY (p)PAUL CHEMBERS (b)JIMMY COBB (ds)AFRS(Armed Forces Radio Service) radio broadcast,Ray Barrett(announcer).Birdland,New York,August 25,1959.■On 4-7:MILES DAVIS (tp)BOBBY JASPER (ts,fl on 6)TOMMY FLANAGAN (p)PAUL CHAMBERS (b)PHILLY JOE JONES (ds)ABC Dancing Party radio broadcast.Birdland, New York,between Octorber 17 & 31, 1957.■On8-10: MILES DAVIS (tp)DON ELLIOT (vib & mellophone)CHUCK WAYNE (g)BERYL BOOKER (p)CLYDE LOMBARDI (b)CONNIE KAY (ds)WJZ radio broadcast, Birdland, New York, April 26, 1952.■BONUS TRACK(11)MILES DAVIS (tp)JULIAN "CANNONBALL" ADDERLEY (as)WYNTON KELLY (p)PAUL CHEMBERS (b)JIMMY COBB (ds)Chicago Stadium, Chicago, Illinois, August 7, 1959¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / RLR88665 / 1001452048 / 2011年07月19日
売切 注文不可1957年パリで行なわれたライブの放送音源など、50年代の貴重音源を集めたレアトラック集!バルネ・ウィラン、ルネ・ユルトルジェなど、名盤『死刑台のエレベーター』と同メンバーによる貴重音源。今回のM1-M6まではは'57年11月30日パリ録音。『死刑台のエレベーター』は'57年12月4、5日の録音なので、歴史的セッションに先駆けた演奏といえます。M7-M9は'57年12月7日のTV音源のようなので、こちらの貴重さもひとしおです。後半にはロリンズ入りクインテットでの'57年7月セッション(カフェ・ボヘミア)を収録。こちらも見逃せません!On 1-9:MILES DAVIS, trumpetBARNEY WILEN, tenor sax (out on 8-9)RENÉ URTREGER, pianoPIERRE MICHELOT, bassKENNY CLARKE, drums1-6: Broadcast from the Olympia, Paris, France, November 30, 1957.7-9: ORTF TV broadcast, ORTF Studios, Paris, France, December 7, 1957.On 10:Same personnel as above except LESTER YOUNG (ts) replacesWILEN and CHRISTIAN GARROS (d) replaces CLARKE.ORTF Radio Broadcast, Salle Pleyel, Paris, France, November 2, 1956.*Bonus tracks (11-14):MILES DAVIS (tp), SONNY ROLLINS (ts), RED GARLAND (p)PAUL CHAMBERS (b), ART TAYLOR (d).Café Bohemia, New York, July 20 (tracks 11-12) & July 27 (tracks 13-14), 1957.¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001257929 / 2010年09月03日
売切 注文不可Recorded live at Basin Street Club, New York, October 1955, December 3, 1955 / RAI TV Boadcast from Teatro Della Fiera, Milan, Italy, February 25, 1956 / CBS ‘Camera 3' TV Show, New York, July 29, 1956 & Unidentified TV Show, August 1956 / Second Timex All Star Jazz Show, CBS TV Program, New York, April 30, 1958¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001227541 / 2010年05月11日
売切 注文不可ヨーロッパ全土にアメリカン・ジャズを轟かせた伝説のライブチャーリー・パーカーは生涯に2度フランスを訪れていますが、今回のアルバムに収録されているのはそのうちの1回目、1949年のFestival Internationale de Jazzへの出演です。このライブには帝王マイルス・デイビスを筆頭にケニー・ドーハム、アル・ヘイグ、マックス・ローチなどアメリカのトップアーティストが集結し、会場は熱狂の渦に巻き込まれました。このライブをきっかけに、ヨーロッパでもチャーリー・パーカーは「エンターテイナー」ではなく「真のアーティスト」という評価を得るようになっていったのです。このアルバムはその伝説的なライブのエッセンスが凝縮された一枚。ブックレットには、その当時の貴重な写真も掲載されていますので、そちらも楽しみにしてください。(jazzyellより)■Charlie Parker(as), Kenny Dorham(tp), Al Haig(p), Tommy Potter(b), Max Roach(ds), Aime Barelli(tp), Miles Davis(tp), Bill Coleman(tp), Hot Lips Page(tp), 'Big Chief' Russell Moore(tb), Hubert Rostaing(cl), Sidney Bechet(ss), Don Byas(ts), James Moody(ts), Hazy Osterwald(vib) Jean 'Toots' Thielemans(g), Charlie Parker(as) Shorty Sherrock(tp), Joe Bushkin(p), Chubby Jackson(b), George Wettling(ds), Max Kaminsky(tp), Kai Winding(tb), Joe Sullivan(p), Milton De Lugg(accordion)■Recorded in Salle Pleyel, Paris, France, May 8, 9, 14 & 15 (two concerts), 1949 / Colisee Movie House, Roubaix, France, May 12, 1949 / ORTF Radio Broadcast, Studio Washington / Le Poste Parisien, Paris, France, November 28, 1950 / TV broadcast. New York, February 21, 1949 / TV broadcast, New York, March 4, 1949 / TV show, New York, October 31, 1950.¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001221079 / 2010年04月28日
売切 注文不可コルトレーン・ファン驚きの発掘音源。彼自身によるピアノ演奏も好評を博した「Live At The Showboat 1963」の続編が登場しました。1963年、絶好調のジョン・コルトレーンが、第二の故郷というべきフィラデルフィアに戻ったときのライブです。もちろんテナー・サックス、ソプラノ・サックスを持ち替えての熱演が続きますが、珍しいのは(8)。アルバム「Impressions」に収められていたバラードですが、コルトレーンはこれをサックスではなくピアノで演奏しています。コルトレーンのピアノ・プレイが聴ける作品はこれが初めてではないでしょうか。やはり「Impressions」収録曲であった(3)、「Ballads」の目玉曲であった(2)等のライブ・バージョンも希少です。コルトレーン研究家、コレクターならずとも手に入れたい1枚でしょう。(jazzyellより)■John Coltrane(ts,ss,p), McCoy Tyner(p), Jimmy Garrison(b), Roy Haynes(ds)■Recorded in The Showboat, Philadelphia, June 24, 1963¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / RLR88656 / 1001206408 / 2010年03月02日
売切 注文不可これぞ発掘音源の決定打。天才ブラウンのライブ演奏集尽きることを知らないクリフォード・ブラウン関連の発掘ラッシュですが、(1)-(3)のセッションを御存知の方は多いでしょう。かつて「ザ・ビギニング・アンド・ジ・エンド」というタイトルで出回っていた音源を中心にしているからです。そこでは録音年月日が死の前夜の1956年6月25日と記載されていましたが、その後の調査により1955年5月31日の収録であったことが判明しました。今回はよりよい状態の素材を使ってのリマスタリングで、考えうる限り最高の音質での登場です。(4)-(7)はソニー・ロリンズ入りブラウン=ローチ・クインテットによるライブで、14分を超える(4)が圧巻。(11)は亡くなる2ヶ月前のインタビュー。ブラウンの貴重な肉声を聞くことができます。(インフォより)■Clifford Brown(tp), Mel 'Ziggy' Vines(ts on 1), Billy Root(ts on 2), Sam Dockery(p), Ace Tesone(b), Ellis Tollin(ds), Sonny Rollins(ts), Richie Powell(p), George Morrow(b), Max Roach(ds)■Live at Music City Club, Philadelphia, May 31, 1955 / Live at Unknown Venue, probably New York, early 1956 / Interviewed at the Basin Street Club, New York, April 28, 1956¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001188869 / 2009年11月07日
売切 注文不可歴史的発掘!パーカーの1953年7月26日のオープン・ドア・コンサート1953年7月26日日曜日グリニッチビレッジのオープン・ドアで演奏したチャーリー・パーカーの演奏を、バードの妻、チャン・リチャードソンがポータブルテープレコーダーで録音した貴重音源です。チャンは4セットのうちのほとんどを録音しており、その日のバードは絶好調。彼のレパートリーの定番や、彼の滅多に録音されることのなかった貴重なナンバー、素晴らしい即興を披露しています。決して録音状態がいいとは言えませんが、可能な限りの音質改善が施された、歴史的価値のあるレア音源発掘です!(JAZZYELLより転載)<演奏者> Charlie Parker(as), Benny Harris(tp), Al Haig(p), Charles Mingus(b), Art Taylor(ds)Live at the Open Door, New York, Sunday, July 26, 1953¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001187580 / 2009年11月07日
売切 注文不可クリフォード・ブラウンはどこへ行くにも常にテープレコーダーを持ち歩き、自分のライブ、リハーサル、一人での練習やグループ練習の多くを録音していました。その私的な録音が資料となって、本作には彼のソロ・トランペット・レコーディングやソロ・ピアノ・レコーディングが収録されています。ボーナストラックとして、Disc1の(8)に未発表曲である'Ornithology'を収録。これは1949年-1950年にディスクカッターで作られたアセテート盤で、そこでは師であるロバート・’ボイジー’・ローリーと共演するクリフォード・ブラウンのトランペットがお聞きいただけます。その他Disc1の(9)は'I Come From Jamaica'のライブ音源。これは1952年に開催地不明で録音されたもので、スタジオ録音のものよりもブラウンのソロが倍ほど長く強烈に際立っています。私的音源のため、音質はあまり良好ではありませんが非常に歴史的価値の高い作品です。レア写真を含む豪華12ページのブックレット付き。(JAZZYELLより)Chris Powell(per,vo), Clifford Brown(p,solo piano,tp,solo tp,), Eddie Lambert(g), George Morrow(b), Harold ’Duke’ Wells(p), James Johnson(b), Johnny Echo(vo), Max Roach(ds), Osie Johnson(ds), Robert ’Boysie’ Lowery(as), Vance Wilson(as,ts)¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RLR RECORDS / IMPORT / CD / 1001173885 / 2009年10月20日
売切 注文不可コルトレーン・カルテットの世界初登場音源!エリック・ドルフィーとの共演による発掘音源『THE COMPLETE 1962 BIRDLAND BROADCASTS』が大きな話題を呼んだコルトレーンですが、今度はコルトレーン=マッコイ=ギャリソン=エルヴィンの伝説のカルテットの世界初登場音源がリリースされました!1962年12月2日の録音(M5-6は62年11月17日(で、17分にも及ぶ"MR.PC"をはじめかなりの熱演。テープの劣化からか、M1"EVERYTIME WE SAY GOODBYE"の冒頭がまるで電子音楽のようだったり、音が割れたり(特にエルヴィンのバスドラ)と、音質に難があるものの、「音が埋もれて聴き取れない」「誰が何をやってるんだかサッパリわからない」ということはないためきちんと聴いて楽しめます。またラスト2曲はボーナストラックとして、1963年6月25日、7月4日カナダ、モントリオールでの録音を収録。こちらはドラムがエルヴィンではなく、アンドレ・ホワイトが叩いており、そうした点でも非常に興味深い音源。コルトレーンマニアならばぜひともチェックしておきたい1枚です。JOHN COLTRANE(ts,ss), MCCOY TYNER(p), JIMMY GARRISON(b), ELVIN JONES(ds:M1-6), ANDRE WHITE(ds:M7-8)¥3,300 (税込)ご注文できません
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