IMPULSE (JPN) 商品一覧

  • 奇怪で刺激的なスプリットがここに。

    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS110 / 1009075740 / 2025年07月23日

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    三重、関西を拠点に活動するトークボックスプレイヤー/トラックメイカー”break down communication”と、関西ホラーマンガ コア ヒップホップ集団”kekeke”によるsplit albumのリリース!!※以上インフォメーションより
    ¥1,800 (税込)
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  • 3バンドによる台湾ツアーを記念して作られたスプリットCD!

    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS108 / 1008984798 / 2025年01月24日

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    日本へのツアーも精力的に行う、台湾を代表するポストハードコア/激情ハードコアバンド”US:WE”と、四国バーストエモーショナルハードコアバンド”GIVE ME BACK!”、同じく四国を中心に活動するカオティックマスハードコアバンド”forget me not”の3バンドによる3way split CD。日本と台湾のアンダーグラウンドシーンを繋ぐ最重要バンド、US:WE。日本のバンドを精力的に台湾に招聘し、台湾の音楽シーンを牽引し続けている。ポストハードコア/激情ハードコアをベースに3ピースとは思えない重厚かつ深淵に迫る音像を放出するバンド。ex-MOTHERや、ex-Nostalgic four past and Cigarette end、Look at moment、ユウレカと言った様々なバンドメンバーによって構成されたGIVE ME BACK!、それぞれのバンドとは異なりながらも、一貫性を見せる硬質かつメロディアス、そして圧倒的な熱量を放出するエモーショナルバーストハードコア、国内のエモシーンでも類を見ない圧倒的なエナジーを放つバンドです。四国を中心に活動する3ピースカオティックマスハードコアバンド、forget me not、過去にライブ販売のみで制作された音源の再録バージョンとなります。3バンドでの台湾ツアーを記念して制作された1枚。※限定300枚生産※紙ジャケット仕様※以上インフォメーションより
    ¥1,320 (税込)
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  • カリフォルニアと東京。エモのもとで出会った2組による珠玉のスプリット。

    • IMPULSE (JPN) / JPN / 12"(レコード) / IMPS109 / 1008974497 / 2025年01月24日

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    US/カリフォルニア州、GAMEFACEのJeff Caudill(Vo/Gu)によるニューバンド"LOW COAST"と、東京を中心に活動を続ける"DIRTY SATELLITES"との極上EMOロックSPLIT12インチの登場!! IMPULSE Recordsよりリリース!! 東京のDIRTY SATELLITESは元THIS WORLD IS MINEのヤダ(Vo/Gu)、元THREE MINUTE MOVIEのアダチ(Ba)、元ONE THOUSAND WISHのヤスハラ(Dr)からなる2012年結成の東京スリーピースEMOロックバンド。ヤダがGAMEFACEの2018年初来日を企画した時に両バンドは出会った。来日ツアーで意気投合し、その後も友情を育み今回のスプリットに繋がった。それぞれ長年の活動の中で、エモ/メロディックPUNK/インディーロックといったサウンドを経由し辿り着いた2組のサウンド。一聴するだけで、卓越されたメロディセンスに完全に心を奪われます。アートワークも全てJeffによる物で、作品トータルでその世界観を十分に楽しんで頂ける内容になっております。嬉しいダウンロードクーポン付き!※日米限定300枚プレス!! 2025年3月には、LOW COASTの全8箇所の国内ツアーも行います!!LOW COAST JAPAN TOUR 2025 IMPULSE RECORDS & FRIENDS present3.22 Sat 香川 TAKAMATSU TOONICE3.23 Sun 徳島 CROWBAR3.24 Mon 岡山 CRAZYMAMA 2ndRoom3.25 Tue 大阪 NAMBA BEARS3.27 Thu 京都 SAIIN GATTACA3.28 Fri 愛知 NAGOYA STIFFSLACK3.29 Sat 東京 SHINJYUKU 9SPICES3.30 Sun 東京 SHINDAITA FEVERLOW COAST (pre-GAMEFACE)※以上インフォメーションより
    ¥2,750 (税込)
    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS107 / 1008482092 / 2022年04月29日

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    四国、香川県を中心に全国的に活動を続けるメロディックハードコアバンド、THE MAYTH。四国でも数少ないメロディック/ハードコア/エモ/スクリーモ/メタルコアシーンを牽引する存在。これまでにもwaterweedや、AIR SWELL、Paledusk、Red in Blue、SEPTALUCK、SMASH UP、SHIMA、nim等様々なジャンルのバンドとの共演を重ね、数々のフェスにも参加している。メロディックハードコアの枠だけに納まりきらないサウンドスタイルはハードでありながらも、楽曲のスケール感は壮大でドラマチックに展開する、またプログレッシブでテクニカルなパートも織り交ぜながらも勢いを失わず、何よりヴォーカリストHassieのキャッチ-で耳に残るメロディーがTHE MAYTHと言うバンドを唯一無二のバンドへと昇華している。for fans.......FACT、 waterweed、 SHADOWS、 COUNTRY YARD、 Pay money to my pain、 Crystal Lake、 Last Winter、 Taken、 Killswitch Engage、 August Burns Red、 Story Of The Year
    ¥1,000 (税込)
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    • B+
    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS100 / 1008252755 / 2021年01月29日

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    2021年現在、香川県で活動を続けるHARD CORE/PUNK/METAL/HIP HOP etc....ジャンルでは一括りには出来ない、ハードコアスピリッツに溢れた活動を続ける21組を収録した、TAKAMATSU CITY HARD CORE コンピレーションの登場!!日本一狭い県である香川県だが、ハードコア/メタル以外にも、ノイズ、アヴァンギャルド、エクストリームミュージック等多岐に渡るバンドやアーティストが活動を続け、独自の発展を遂げている。狭き街ながらその中で切磋琢磨し研ぎ澄まされていく高松シティハードコアシーンの一端に触れることが出来る今作、まだまだ収録しきれていないバンドも多数存在するその日本一狭い街から発信される圧倒的な熱量に触れてほしい。今作はアートワークデザイン、作品中で使用されている写真を撮影して頂いたカメラマン、音源のマスタリングも全て香川県産に徹底的にこだわった一枚。今だからこそ、地方都市から作り出される物に注目して頂きたい!!DISC.11.BOLT / HOPE2.FULL THROTTLE LOW POWERS / DevilDrive3.IMPALER / Fun To Kill4.SQUAD / a hate5.Look at moment / ENTER6.RICH MOND / 性理7.I.M.O / ghost_in_the_shell8.Shoko Rasputin / The Hades9.TERATOVA / 不如帰10.OLDEMADA / O’EarthDISC.21.DEMESNE / NO PAIN2.Dozed / In the Deepning Gloom of the Evening3.Dead pudding / Sun Piller4.Peaceful Death / days5.YHPRUM EIDDE / 逸脱せよ6.DESERVE TO DIE / RAW COMBAT7.NUM-HUM / natsu no owari8.OFF-END / No more pranks9.DDT / With God10.斑–madara- / CRUSHER11.ヒミツノコウドウ / ポニーMastering Engineerd by M-studio Masakazu MatsushitaArtwork & Designed by Daisei THUNDERBIRD TATTOO STUDIOPhotographer by Shintaro MiyawakiProduced by Akinori Ikawa (Impulserecords)
    ¥2,000 (税込)
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    • S
    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS103 / 1008306017 / 2021年05月21日

    CD CD

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    日本のemo/postrock/alternative rockシーンを代表するバンドの1つと言っても過言ではない"Curve"、これまでに数々の名盤を世に送り出してきた彼らが2021年新たな4曲入りシングル『satelites』をリリース!!!壮大な世界観、旋律、希望と絶望を内包し、Yusei氏が唯一無二のヴォーカリゼーションで解放していくCurveのサウンドは圧倒的なまでの生々しさを表現している。"Curve"と言うモンスターバンドが生み出し、発するメッセージとアンサンブル、その音と共に浄化されていくかのような感覚、常に新たなステージに進み続ける彼らの現在が注ぎ込まれた作品。Curve are...From Tokyo JapanSince 2003Originally formed as a 2 piece band with Yusei Ra & Takeshi IgarashiChanged members and reformed several timesNow we are Yusei Ra / Voice,GuitarYuuki Ito / BassMostly influenced by NIRVANA , Jeff Buckley , MOGWAI , Idlewild , Queen , Seven years in Tibet.≪History≫-20032ピース(ギターボーカル&ドラム)編成にて結成。2008年までに2枚のアルバムをリリース。-2006SATIRE RECORDSより1stアルバム"broken beautiful product"をリリース。二度のマレーシア、シンガポールを含む複数回に及ぶツアーを国内外で敢行。-2008自主レーベル"sameblue records"、ライブハウスclub KINOTO運営レーベルLIQUID TRIGGERとのダブルネームにより2ndアルバム “Barricade” 共同リリース。-20093ピース(ギターボーカル、ベース、ドラム)編成へ。2曲入りのDEMO “window children” をリリース。-20123ピースで初となる、3rdアルバム “till the end” をimpulse recordsよりリリース。全国ツアーやイベントを中心とした活動を行う。-20171曲20分に渡る超大作 1st Single “Song of a Son"をimpulse recordsよりリリース。国内で複数回に及ぶツアーを敢行。-2018メンバーチェンジを経て、現編成による1st e.p. “hundred miles e.p.” を自主レーベル “sameblue records” よりリリース。国内でのツアーを翌年に渉って敢行。-2019自主企画"everything must go Vol.15"や"ONA FES 2019“などライヴを中心とした活動を行う。-2020マルチストリーミング配信イベント”COMPASS“への出演、最新シングル"Get Out“を配信にてリリース。
    ¥1,100 (税込)
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    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS101 / 1008235896 / 2020年12月15日

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    ファスト/ハードコアバンド"イェン・ツー・パオ"5枚目となるのアルバムをimpulse recordsよりリリース!!!イェン・ツー・パオ、初めてみた時の衝撃が未だに忘れられない圧倒的な個性。メタルをまとい、ファストに駆け抜ける楽曲。冗談か本気かすらわからないほどの熱量、リハーサルで本気を出し過ぎて意識が飛びそうになるメンバー。ハードコアである事や、ジャンル分けする必要性すら感じさせない、唯一無二な存在。 こう言うバンドが受け入れられるのは中々容易では無いかもしれませんが(ジャケットも酷い(汗))、それでもこの強烈な個性、音楽が、インディペンデントである事の証のような気がしてならないバンドです。と、言いつつも楽曲はファストコア/スラッシュサウンド、激しく熱く滾るサウンドには変わりなく、ライブのインパクトがいかに大きいのか.........と思わせられます。このアルバムを切っ掛けに、多くの方にイェン・ツー・パオの存在を知って頂けましたら嬉しいです!!音源も強烈ですが、ライブが本当に素晴らしいので是非!!見て頂きたいです!!! ■ HIMO / syucreamネガティブ全開みんな敵自虐の語りに呪いの呟きサバッシーかつアニュウレベルな Japanese Hardcore Tweet!!つーかジャケ! ■ quizkid / 林 哲也イカしすぎてる。全14トラック、30分で駆け抜ける鋼鉄印の罵詈雑言集、全速力の変態イェン・ツー・パオ5th。聴いたこと有るような無いようなふざけたリフに乗せて、のびのびと私的な怨みつらみを撒き散らすのだからたまったもんじゃない。おまけにナメたジャケ、紗のかかったキメ顔のアー写(1名武将面)のセット。何なんだよマジで。腹痛いよ。演奏が無駄にカッコよすぎて笑うしかない。全編メタル愛に溢れてる。カッコいいだけで締めるガチな曲もあるが、リズミカルに犬のクソを踏んだりもする。5曲目の笑い声とかもう怖すぎる…。子供に聴かせたら夜中小便行けないよ。結局もう何回聴いたかわからない。まんまとハメられてる。引用元のメタルゴッドに怒られてほしい。■ YONE / spike shoes“地下のうた 此処に極まれり” 正にそんな印象。鈍色のリフと性急なビートでのたうち回る墓場の住人達は亜種も亜種。厭世感と劣等感で満ち満ちた釜の蓋を開ければ、妬み・嫉み・恨み・辛みで澱みまくった汚泥が底の方でグルグルととぐろを巻き、憤怒と憎悪で泡立ちながら煮えたぎっている。とはいえ怨念めいたおどろおどろな世界一辺倒ではなく、幼少期に近所によくいた、泣くと覚醒し驚愕パワーを発動させるハナタレ小僧のような、そこはかとないキャッチーさも想起させる。振り切ったネガティビティはピュアネスなポジティビティであり、アイデンティティの確立ともなり得ることをここに実証しているのだ。(ティティうるさい)彼等に音楽という表現方法があって良かった。己の腹の底に溜め込んだ心持ちをここまで素直に吐き出し切る人間賛歌の持つ暴発力は計り知れない。■ トースト / 友(Vo)80年代後半から90年代中頃までのジャパニーズハードコア黎明期、到底収まりきらない感情を吐き出すことしか出来ず、危うさ、儚さ、背徳、美徳のエッセンスが滲み出すあの匂いがする楽曲群。しかしながら、懐かしいだけでは終わらせないクセが凄いアルバム。"ハードコアがハードコアであった頃"が好きな人達にオススメです。■ ENSLAVE・J-BOYz / JEEP2015年8月21日。場所は初台WALL。オープンマイクという弾き語りのイベントにて。翌日に長渕剛の富士山麓を控えた自分は正直心あらずで仕事をしてたのですが、突如ハプニングが起きます。 とあるバンドのメンバーが弾き語りの最後、遊びに来てたメンバーに愛の告白したのです。どよめくフロア。すぐに答えの出せない彼女。 急遽、自分は長渕剛の素顔をカラオケしました。 それから数年後。。そのメンバーのバンド「イェン・ツー・パオ」はこんな素晴らしいアルバムを世に出してくれました。時代とか、流行りとかに関係なく自分たちの音を出してるバンドが長く続けてる事に大変うれしく思います。 え?告白の結果がどうなったって? それはこのアルバムを聞いてください。そこにすべてのこたえはあります。■ DOIMOI / 杉山 明弘メタルギークのマメな仕事(よきニヤつきの数々をありがとうございます)と、刺さった錆び釘を引き抜くイキみ声の如き絶叫が、両者譲らずもつれ合って完全ジャンクと化しながら予測不能な向きに転げ続ける30分。いつ破片か何かが飛んでくるかとビクビクしつつも、気づけば一部始終見入ってしまいます。≪biography≫Gt. 吉谷 幸運(ヨシタニ ユキカズ)Dr. 高橋 英彦(タカハシ ヒデヒコ)Ba./Vo. 鈴木 翔也(スズキ ショウヤ)Gt. 吉谷 有愛(ヨシタニ アリア)2012年2月、ブラストの入ったファストなバンドがやりたいという事で現メンバー(+当時のボーカル)で活動を始める。Dr.高橋の仕事の都合上、平日の月曜日しかライブが出来ない状況だったが、周りの環境に恵まれ、沢山のバンドと仲良くさせてもらえた。打ち上げでグロッキーになったBa/Vo.鈴木の表情が凄まじく、ゾンビというニックネームが付いた。この頃から今でも定期的に行っている、「地下のうた」という企画を始める。2013年1月、ボーカルが抜け、その後は現メンバーの4人で活動を行う。同年7月、1st「模倣子」発売。2014年9月、2nd「墓場へのカウントダウン」発売。同年10月、ゾンビが着ていたジミヘンのTシャツが吉谷(幸)との口論の際、ビリビリに破かれる。2015年4月、地下のうたvol.10にて、吉谷(幸)のギターがゾンビの頭に刺さり、病院へ運ばれる。 (数年後、更に頭に大怪我を負う。)2017年2月、3rd「ナチュラルハードコア」発売。2018年12月、4th「男の勲章」発売。影響を受けているBANDPANTERA /BLACK SABBATH /IRON MAIDEN /ANTHRAX /UFO(Michael Schenker)/NOFX /SPAZZ /スターリン etc...
    ¥1,650 (税込)
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    • B+
    • IMPULSE (JPN) / JPN / 7"(レコード) / IMPS105 / 1008430994 / 2022年02月11日

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    90年代後期、南大沢文化会館での"YOUTH STRIKE CHORD"と"THIS WORLD IS MINE"の共演から20年以上の時を経て、彼らは新しいバンドで邂逅しスプリットを作る事になる同封されているCDには各バンド、カバーを収録。"MAN AGAINST MAN"は"SNFU"の『This Is The End』を、"WEIGHT"は"DAG NASTY"の『I've Heard』を1曲づつ収録している!!"MAN AGAINST MAN"の『Urban Blight』ではKid氏(MIDNIGHT RESURRECTOR, BRICKBUTT)がボーカルで参加!!硬質なハードコアサウンドを聴かせる両雄による、最高のSPLIT音源が完成いたしました!!!トラック : MAN AGAINST MAN01. M.A.N.VS.M.A.N02. Urban Blight~No gun talk and stay real w/Kidney the Brickbutt Resurrector03. Speak mind04. This is the end *CD Only (SNFU) (Dedicated to Ken chin A.K.A Mr.chi pig and the Skate rock generations all over the world)WEIGHT01. Sexist Dinosaurs02. Corrupted Nation03. Race, Color, Nationality04. I’ve Heard *CD Only (Dag Nasty)■MAN AGAINST MANYOUTH STRIKE CHORDやNOW OR NEVER、THIRSTY VISION、VIOLENT PIGZ、HOIST、X-V.I.D.E.O、CYCOSIS、B-SIDE APPROACH、NORTH MAN NOSE、REDUCTIONのメンバーで構成される、SIEGEより速くCRO-MAGSより遅く!Evil、Vicious、Mean & Ugly HARDCORE M.A.N.VS.M.A.N!大阪、関西を中心にそのサウンドは全国、全世界から注目を集める!!今作は「SIEGEより速い」に寄せた、よりハードコアな1枚になっている!!NEGATIVE APPROACHをルーツに、より速くより激しく、そして、よりタフによりハードに、その両者のハイブリッドともいえる M.A.N.VS.M.A.Nのサウンドはハードコアの持つコアの部分を目指し、突き詰め進化し続ける。■WEIGHT元THIS WORLD IS MINE、後期WALL、GROANING GROOVE、現YOUNG FOREVERのメンバーと新人ボーカルから構成される2018年結成のハードコアバンド。D-Beatをプリミティヴな80's US HARDCOREにブチ込こみ、荒々しくストレートなサウンドを展開する。初期DAG NASTY、VERBAL ASSAULT、UNIFORM CHOICE、ANTIDOTE、RIPCORD、LOS CRUDOS等からの影響を含み、セクシズム、レイシズム、政治腐敗についてのメッセージを咆哮する!!
    ¥1,320 (税込)
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    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS104 / 1008358028 / 2021年08月27日

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    ハードコアをベースにしながらも、独自の進化を遂げ続ける2バンドによる、現在進行形の国内ミュータントミュージックsplitCDが誕生!!NEKOSOGU(i)住石純也 Gt.Vo (ex. ハイテンションセックスガール)梁瀬敏彦(HICO) Ba (ex.rookow,suckville)小林拓也 Dr (xonto ex.Maggie)post hardcore、emo、junk、grunge、alternativeな要素を存分に盛り込んだサウンドで構成されるNEKOSOGU(i)、一筋縄ではいかなクセの強い楽曲は確実な演奏力と、メンバーの音楽センスから形成されている。暴力的で、退廃的で、美しいアンサンブルを是非体感して頂きたいです!!MEKARE-KAREMasashi Ba VoKazutoshi Dr Voベースとドラムと言う最小限のメンバー構成ながらも、全くそれを感じさせない程の熱量、勢いで畳みかけるMEKARE-KARE、圧倒的な演奏力で変拍子や難解なフレーズを放出し続けながらもダンサブルでありキャッチ-さを失わないスタイルは世界規模で見ても類を見ない希少な存在と言えるバンドです。
    • 紙ジャケ
    ¥1,650 (税込)
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    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS66 / 1005433783 / 2013年09月23日

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    元MOD LUNG / LINE / THIS WORLD IS MINE etc....の矢田氏、安原氏、元THREE MINUTE MOVIEの足立氏の3人によって構成されるバンド"DIRTY SATELLITES"の1stアルバム!それぞれの活動を知る方なら、どんな音になるのだろう.........と胸を高鳴らせる方も多いのでは、と思いますが、全くもって期待を裏切らない内容になっております!MOD LUNGの中〜後期に見られたオルタナカントリー/フォークミュージック、更に遡る事LINEを彷彿とさせる清涼感、青々しいエヴァーグリーンなサウンド。メロディックパンクでも、エモでも、ギターロックでも、オルタナでも無く、無数のサウンドを吸収し、独自の血肉となりアウトプットする矢田氏の音楽的な鋭さや絶対的なセンスを余すところ無く表現する名盤誕生!矢田圭伸:Vo, Gu足達正興:Ba安原一哉:Dr, Cho, Gu, banjo 光町透:noise M6宮澤 玲:synthesizer M7&M10 作曲/編曲:DIRTY SATELLITES作詞:矢田圭伸 録音/ミックス:半谷高明 @BeaPotStudioマスタリング:中村公輔 @深海スタジオジャケットデザイン:佐藤穣太(ステンスキ)写真:野沢直哉Music PV M2:池田啓介 エグゼクティブ・プロデューサー:井川 晃里(Impulserecords)::OFFICIAL HP::http://dirty-satellites.tumblr.com/
    • 紙ジャケ
    ¥1,834 (税込)
    盤質:
    • S
  • CD CD

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    国内のアンダーグラウンドメロディックパンクシーンを牽引し数々の海外バンドとのツアーや自らも海外でのリリースやツアーをこなし、国内外にその存在を知らしめながらも惜しまれつつ解散したex-Minority Blues Bandのギター/ヴォーカル、そしてメインソングライターとなるspoldingを中心に、愛媛で活動する"forget me not"のメンバーと、高知で活動する若手メロディックパンクバンド"pall mall"のメンバーからなる、四国3県をまたいだ遠距離オルタナティブポップバンド"Fragments"の1ST フルアルバム!
    ¥1,047 (税込)
    盤質:
    • S
    • B
    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS97 / 1007918539 / 2019年06月21日

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    東京のエモーショナルロックトリオの1stアルバムから約6年ぶりとなる2ndアルバム"EIGHT SHADES OF BLUE"が四国のIMPULSE RECORDSからリリース!DIRTY SATELLITESの1stアルバム"Beautiful & Blue"では前身のMOD LUNGで培ったオルタナティヴカントリーにかつて彼らが90年代にリアルタイムで経験したエモーショナルロックのメロディーを持ち込んだ。1stアルバムアルバムで彼らが見本としたバンドはR.E.M.の後輩にあたるようなCOUNTING CROWS, TOAD THE WET SPROCKET, GIN BLOSSOMS。1stアルバムはエモーショナルロックでありながら温かみのあるサウンドとなった。その後、quizkid(東京・福岡)との10インチスプリットではシーケンサーを使うなどさらに洗練されたロックサウンドに挑戦した。上記スプリット発売後、Vo/Guの矢田は編集長を務めるPUNK/HC/EMOのWEBメディア"LIVEAGE"としてアメリカのエモーショナルロックのレジェンドバンド招聘活動に力を入れた。伝説的EMOメロディックバンドGAMEFACE(2018年2月来日), SAMIAM(2019年7月来日予定)、ギャレット・クラン(TEXAS IS THE REASONのVo/Guのソロ:2017年2月東京公演を企画)など直接コミュニケーションを取った。それは90年代に彼ら3人がリアルタイムで経験したエモーショナルロックの熱を再び強く楽曲に取り戻すきっかけとなった。そしてそれらは、彼らが過去に在籍したエモーショナルロックバンド、THIS WORLD IS MINE(矢田Vo/Gu), THREE MINUTE MOVIE(足達/Ba), ONE THOUSAND WISH(安原/Dr)の要素をこの2ndアルバムに注入することとなった。 さらに今回の2ndアルバムではNEW WAVEという領域に深く踏み込んだ。80年代のTHE CURE, NEW ORDER, THE SMITHSといったバンド、現代のバンドではTHE KILLERS, THE NATIONAL, INVSN(REFUSEDのデニスがボーカルを務めるバンド)などの影響を強く受けた。いわば、このアルバムは彼ら20年間の音楽活動の歴史の総決算であり、振り返りであり、また、再構築であるといってよいであろう。と同時にNEW WAVEとエモーショナルロックの融合を試みた意欲的な実験作でもある。90年代後半より活動を続けている人間が奏でる現在進行形のエモーショナルロックサウンドを是非、体感してほしい!
    • 紙ジャケ
    ¥1,834 (税込)
    ご注文できません
    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS92 / 1007581140 / 2018年01月27日

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    1ST MINI ALBUM ”MOMENT”、そして4WAY SPLIT ”DOORS” (w/ wakamiya, theorem, koya収録)を経て、待望の2ND MINI ALBUMとなる”All the Pupa”が遂にリリース!!これまでの、テクニカルな演奏ながらも直線的で直情的なエモーショナルサウンドから、大きく変化を経た3人が放つ激ハードコアサウンド。緊張感の中で生まれるひりついた空気感、じりじりと地下から忍び寄るような不穏さ、重低音からの圧倒的な爆発力。これまでの激情ハードコア/叙情ハードコア/ポストハードコアと言われるサウンドを通過し、ハードコアマナーを敬称しながらもLook at momentにしか出しえないオリジナルなハードコアサウンドを見事に形成した今作。 この作品が四国の片隅、香川県という小さな街から全世界へ発信され、多くの人を熱狂させる日が来ることが待ちきれない、国内のハードコアシーンを新しい世代がまた築き上げていくでしょう。※デジパックトールケース仕様 *********程よい不良感とスピード、ドライブ感。僕のいる京都にもtheorem,MOTHER(現suckville)が存在していて、その素晴らしき者達としっかりとした友好関係を確立しているバンドLook at moment。こういった西のバンドは間違いなくかっこ良くて神秘的である。激情の世界を更に高みに、そしてそれを独自の感覚でロックへと昇華していく。 是非一度一聴してみてください。中毒性と清々しさもある一枚。 nong(nim/gattaca) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー排他的印象、かつ攻撃的、それでいてどこか脆さを感じる楽曲に共感。音像、展開、言葉、全てが心地良い。この音源に巡り会えた幸せを噛み締めて、来沖公演を全力でサポートします。 龍志(unripe)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー高松発、うどん経由、全世界ゆき。この音源を聴いて感じる事は沢山あるんだけどやっぱり1番に頭に浮かぶ感覚は”あの頃”の感じ。既視感、おこがましくも10年前の自分達を重ねてみたり、いやいやうちらの10年前の一万倍は演奏上手いしカッコいいよと。一曲目”害虫”のハウリング~出音一発からこりゃキタなと。この音源を聴いて激情ハードコアが好きになった若い子がいつの日か夜な夜なタダケと長電話する日を待ちわびつつ。間違いない”日本の激情ハードコア”の新しいアイコン的一枚だと思います。タダケ、ウズさん、致死くん(推し)リリース本当におめでとう。酒井浩太(birth) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー嘘臭くなくてカッコ良い。最大級の褒め言葉です。 大賀友皓(waterweed) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー先ず、今作も含めlookatmomentというバンドの活動に対しては自分のやってるバンドと重ねる部分が多くあります。lookatmomentがこうして四国という島の一都市でこんなにも個性を貫いた作品を残してくれる事をとても頼もしく思います。今作の感想は【塊】のひと言。単に一斉に音を出す…とかじゃなくて色々な全ての駆け引きが塊になって聴く人にアプローチしてくる作品だと思います。抽象的な表現になってしまいましたが聴いて納得してもらいたいです。「あぁ!塊だ!」って。 コガヒロユキ(infro)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー All the Pupaを聞いて34歳、埼玉県さいたま市在住、タジリテツヤ、会社員音楽っていうのはそれぞれの自己表現であり、つまり排泄物でもあり、血や汗や涙の類でもあると思ってます。誰かに寄り添う、というより自分の生活に寄り添うものだと。言葉や音は誰が放っても全くの別物、Eのコードであれ、6弦の解放であれ、好きって告白であれ、死ねという意思であれ。 All the Pupaを聞いて思ったのは'これで良い'というある種の覚悟と'まだまだこんなもんか'という自らへの煽り。主観的な感覚によるものなので何のレビューにもならないとは思うけど覚悟した人間の出す音、探求心を持って続ける人間の出す音。それは聴けば分かると思います。成熟したLook at Momentから蛹に対しての意思なのか自らはまだ蛹と言い聞かせるLook at Momentの葛藤なのか聞いて感じてみたらどうでしょうこんな機会を与えて頂きLook at Momentの皆様に感謝を。早いトコくだらない話にまた花を咲かせよう。あの無意味な時間が一番輝く俺たちはきっとまだまだ蛹なんだろうねタジリテツヤ(THRH) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーLook At Momentには毎回刺激を沢山貰ってます。メンバー変わったり色々あったけど、年に一回か二回ライブを見る度にそこから発せられる出音だとかバンドのグルーヴ感だとか、未だに進化というかバキバキに鍛え上げている感じがはっきりと分かって、すげー興奮してしまう。そんな彼等のこのミニアルバムも待望と言う他なかったし、タダケの不穏さ爆発でキレまくりの轟音ギター、ちし君のベビーフェイスに似つかわしくないエグい極悪ベース、宇津さんの的確かつアクロバティック過ぎる鬼神ドラム・・全員の感情の昂り具合までハッキリと感じ取れるし、本当カッコ良くてなんだかこっちまで嬉しくて。友達のバンドがめちゃくちゃカッコイイとやっぱ単純に上がりますよね。これからもいくとこまで突っ切ってって欲しいと思います。あとまた美味いうどん屋連れてって下さい。ippe(Fredelica/ALP$BOYS)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー激情を解き放つフロントを、アグレッシヴかつプログレッシヴに攻め立てるドラム。無機質と有機質が融合したハイブリッドエモグレッシヴサウンド。 山田 晋司(NOHEROES) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー自分は『プラス』に向かっていく音よりもレコードに針を落とした時に命が削られていくような『マイナス』に向かっていく音に魅了される肉と髪は禿げ落ち傷ついた身体は骨と皮を隔てた冬の風に震え息絶えぬようにと、微かな吐息さえも真空の中ではかき消されるそれでも叫び続けるあとどれだけこの一音を鳴らすことができるかあとどれだけこの曲を、このメンバーで鳴らすことができるかあとどれだけこの音をスピーカーの前、フロアにいる君に響かせることができるか今、この瞬間はどうか耳鳴りはするか次の『間』に備えてどれだけ待ち堪えられるかそれに対する準備は整っているか死んでゆく友の骨を、あとどれだけ拾わなければならないのかそれに意味が無いことを理解しながらも前に進んでいくことそんな事を最後の一音に耳を傾けながら考える減光する月に向かう蛾は儚くも、まだ飛んでいるyOshi(killie/This Time We Will Not Promise And Forgive/oto Records) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「正常な人間はハードコアなんて聴かない」最近ネット上でとある動画に当てたこの字幕の文言を目にする。誰が、そして誰に向かって放たれた言葉なのかによって勿論意味合いは大きく変わってくるけど、言葉通りの意味を捉えればその通りなんじゃないかと俺は思う。Look at momentより「All the pupa」をじっくり聴かせて頂き、ふとそんな言葉を思い出した。見せ方や販売戦略、何でも自分たちで器用にこなすバンドが大挙して押し寄せてくる中彼らのこの無骨さは何だろう。音楽性で言えばebullition、90年代後期以降のLovittのバンドも脳裏によぎるが、俺が真っ先に頭に浮かんだのはdiplegやforget me notだ。Look at momentの活動拠点を考えれば自然な事だけど何よりも大事な事だと思う。海外で生まれた音楽を消化し、発露されたものが継承され、音からその地域性までもが感じ取れる。小さな文化の種まきが一つ成果を結んだ瞬間だと思います。彼らのライブはひたすらに鋭く、荒々しい、そして度々なんで3人でそんな事出来るの?と耳を疑う瞬間もあったりもする。勿論これまでも全国でライブ活動をおこなっているのは衆知の通りですが、どんなバンドにもデモではない正式な処女作品が世に渡り、手に取った人それぞれの音楽になる日がある。不安を抱きつつも地下室でひたすら情熱だけて温めてきた音楽が初めて他人の手に渡る瞬間が来る。それが今であり、二度目はない。叩いたら埃でむせ返りそうな音楽だけど、鋭くて青くて未完成で可能性は無限だ。ハードコアに限った話ではなく、音楽や表現には完璧な自由があり、打算や効率化や戦略、時間を超越した情熱や信頼に基づいた浸透の仕方をして欲しいと願っている。日々と向かい合いながら不条理と闘う、「正常ではない」人のためにある音楽が間違いなくこの「All the pupa」には込められていると思います。最後にレーベル社長の言葉を借りますが、「ゼヒゼヒ」皆さんLook at momentの新譜を買ってライブ会場にお越しください。 羅 悠靖 (Curve) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー知らぬ間に付き合いも長くなったね。がっつり後輩扱いしてタバコとか買いに行かせたいけど、宇津さんa.k.a Look at momentドラムス一同さんだけ歳上だから微妙に扱いにくいもどかしさに毎度イライラしています。最近いわゆる「Theジャパニーズ激情HC」みたいなバンドが激減、自分もまたそういう音をほとんど聴かなくなってしまったけど、しっかり伝統を守りつつもシリアスすぎない絶妙な軽さを持った稀有なバンドだと思います。軽くイケる。その良い意味での軽さがルックアットっぽさかなと。「激情とかもうしんどいわ〜(^^;;」って人こそ聴くべきバンド。あとやっぱり宇津さんのドラムが超絶ヤバすぎるし、タダケは超絶ハゲてる。リリースおめでとう! 村上 学(theorem) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー高松の何でもない3人組が鳴らす、特別な音楽。その街の地下のライブハウスの扉をあけて感じる芸術。これを聞くと彼らの美学とバンドの楽しさが伝わってきて嬉しい。 北畑欽也(bacho)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ¥1,528 (税込)
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  • 7inch+CD

    • IMPULSE (JPN) / JPN / 7"(レコード) / IMPS98 / 1008125472 / 2020年06月01日

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    東京のsans visage、香川のLook At Momentによる激情/カオティックハードコアSPLIT EPがimpulse recordsよりリリース!!哀愁のあるメロディと緩急を多用し、ハードコアなアプローチの中にも幻想的でドラマチックな楽曲を聴かせるsans visage。硬質で攻撃的なリズム隊と不穏な空気を纏うギター、直線的に駆け抜けながらもテクニカルな面も見せる楽曲のLook at moment。 emotional hardcore/chaotic hardcore等と呼ばれるジャンルにおいて、現在国内でも注目される2バンドによるsplit7’EPの完成!! 収録曲A面 1.sans visage / DECEPTION 2.sans visage / DESPERATIONB面 1.Look At Moment / RIGGINGCD TRACK : 1.Look At Moment / RIGGING - 2.sans visage / DECEPTION - 3.sans visage / DESPERATION  ■sans visageGt/Vo 上山陽平Ba/Vo 樋口浩気Dr/Vo 中川航2013年4月に活動を開始し、2015年8月まで4人体制で活動、翌9月より現在の3人編成へとスイッチする。 Emo, Skramzを基軸としつつ独自のサウンドを鳴らし活動を続け、2014年、2015年にデモ音源をリリース後、2016年にCareless (Sweden), Det Är Därför Vi Bygger Städer (Sweden)とのスプ リット、2017年にBlind Girls (Australia)とのスプリットをリリースし、2017年12月に1stフルアルバム「Moments」をthe band apart主宰レーベルasian gothic labelからリリース。 これまでにHeaven In Her Arms, Vampillia, VMOとの中国ツアー、Blind Girls (Australia)とのオーストラリアツアー、単独での東南アジアツアーを敢行し、City of Caterpillar, The Saddest Landscape, Birds in Row, Careless, Shirokuma, Shizune, I Hate Sex, Piri Reis, Yumi, Inquiry Last Scenery, Diploid, The Tidal Sleep, Calculator, Duck. Little Brother, Duck!, No Omega, Massa Nera, Blind Girlsなど、海外アーティストの日本公演のサポートも精力的に行う。the band apart, toeとの共演、多くのインディーズシーンのアーティストと共演など、シーンを横断しながら活動している。■Look at momentGt.Vo Keisuke Arase(TADA)Ba.Vo Satoshi Fujita(Chishi)Dr. Koichiro Uzu2010年に結成された、3ピース、激情・カオティックハードコアバンド。幾度かのメンバーチェンジを経て2016年より現メンバーでの活動を開始。これまでに数作のdemo音源と、2012年 1st mini album [MOMENT]、2013年 4way split album [DOORS]w/theorem/koya/wakamiya、2018年 2nd mini album [All the Pupa]を全てimpulse recordsよりリリースしている。香川県高松市で様々なバンドを招聘したイベントや、県外遠征等を行い活動中。
    ¥1,200 (税込)
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  • DIRT

    Fireplay

    パンク

    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS99 / 1008094283 / 2020年03月18日

    CD CD

    売切 注文不可
    大阪のエモ/メロディックパンクバンド"Fireplay"の4曲入り2ndシングルCDが前作に引き続きImpulse Recordsよりリリース!!関西エモ/メロディックシーンでも突出したサウンドを放ち続けるFireplay、前作OCEANから3年の歳月を経て完成した今作”DIRT”は更にそのソングライティングセンスに磨きがかかり、より壮大な世界観を武器にした4曲を収録している。MELODIC HCの荒々しさはそのままに、よりドラマチックに魅せるサウンドは彼らの中でもネクストステージに立ち、よりワールドワイドな可能性を感じさせます。 90’S EMO/POST ROCK/MELODIC HCをメンバー4人が自らの物に昇華し放出する現在進行形のサウンドは、国内外問わず間違いなく全ての音楽フォロワーに刺さる作品となっているかと思います。 LIKE... Small Brown Bike/THE GET UP KIDS /THE CASKET LOTTERY /mineral /BRAID /at the drive in /jawbreaker /texas is the reason
    • 紙ジャケ
    ¥1,100 (税込)
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    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS94 / 1008056521 / 2020年01月11日

    CD CD

    売切 注文不可
    ジャパニーズアンダーグラウンドシーンでも一際異彩を放つ、名古屋を代表するミュータントパンクロックバンド"Dancebeach"の3rd/4thアルバム、2枚同時リリース!! “Less than TV”や、”HARDCORE KITCHEN”という日本を代表する名だたるレーベルからの数々の作品のリリース、THROAT RECORDSからの同郷”THE T.V. DINNERS”とのsplit7’EP、 Impulserecordsからも2nd album”solid,blast...and swinging emotions”を2012年にリリースし、満を持しての3rd,4th albumを2020年1月11日に同時解放!!3rd albumは11曲収録のCD、4th albumは8曲収録のアナログレコード&同内容のCDとのセットとなります。アートワークは3rd albumをTREMATODAのマロ氏が、4th albumはLOSTAGE/五味氏が担当し、両作品ともにそのカラーを色濃く打ち出しています!レコーディングエンジニアとして、元山ツトム氏に両作品を手掛けていただき、より生々しい質感、ひりっとした空気感、Dancebeachの世界観、ライブ感を凝縮した作品に仕上がっています! 音楽的な説明が不要なほどオリジナルなDancebeachのサウンドですが、敢えて言うならshellac、Gang of Four、FUGAZI等を経由した、ソリッドかつ不穏な世界観、不協和音、強靭な グルーヴと崩壊、エモーショナルでありながらもどこか冷たさを感じさせる世界観、メンバーが吸収してきた圧倒的な量を誇る音楽世界が全て詰め込まれています。 世界中を見ても、類を見ない存在感と、音楽への愛情を感じさせるDancebeach、是非!!Dancebeachの新作に触れてみて下さい!(インフォメーションより)
    ¥1,800 (税込)
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  • CD CD

    売切 注文不可
    ジャパニーズアンダーグラウンドシーンでも一際異彩を放つ、名古屋を代表するミュータントパンクロックバンド"Dancebeach"の3rd/4thアルバム、2枚同時リリース!! “Less than TV”や、”HARDCORE KITCHEN”という日本を代表する名だたるレーベルからの数々の作品のリリース、THROAT RECORDSからの同郷”THE T.V. DINNERS”とのsplit7’EP、 Impulserecordsからも2nd album”solid,blast...and swinging emotions”を2012年にリリースし、満を持しての3rd,4th albumを2020年1月11日に同時解放!!3rd albumは11曲収録のCD、4th albumは8曲収録のアナログレコード&同内容のCDとのセットとなります。アートワークは3rd albumをTREMATODAのマロ氏が、4th albumはLOSTAGE/五味氏が担当し、両作品ともにそのカラーを色濃く打ち出しています!レコーディングエンジニアとして、元山ツトム氏に両作品を手掛けていただき、より生々しい質感、ひりっとした空気感、Dancebeachの世界観、ライブ感を凝縮した作品に仕上がっています! 音楽的な説明が不要なほどオリジナルなDancebeachのサウンドですが、敢えて言うならshellac、Gang of Four、FUGAZI等を経由した、ソリッドかつ不穏な世界観、不協和音、強靭な グルーヴと崩壊、エモーショナルでありながらもどこか冷たさを感じさせる世界観、メンバーが吸収してきた圧倒的な量を誇る音楽世界が全て詰め込まれています。 世界中を見ても、類を見ない存在感と、音楽への愛情を感じさせるDancebeach、是非!!Dancebeachの新作に触れてみて下さい!(インフォメーションより)
    ¥4,300 (税込)
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  • 同内容CD付き

    • IMPULSE (JPN) / JPN / LP(レコード) / IMPS95 / 1008056533 / 2020年01月11日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ジャパニーズアンダーグラウンドシーンでも一際異彩を放つ、名古屋を代表するミュータントパンクロックバンド"Dancebeach"の3rd/4thアルバム、2枚同時リリース!! “Less than TV”や、”HARDCORE KITCHEN”という日本を代表する名だたるレーベルからの数々の作品のリリース、THROAT RECORDSからの同郷”THE T.V. DINNERS”とのsplit7’EP、 Impulserecordsからも2nd album”solid,blast...and swinging emotions”を2012年にリリースし、満を持しての3rd,4th albumを2020年1月11日に同時解放!!3rd albumは11曲収録のCD、4th albumは8曲収録のアナログレコード&同内容のCDとのセットとなります。アートワークは3rd albumをTREMATODAのマロ氏が、4th albumはLOSTAGE/五味氏が担当し、両作品ともにそのカラーを色濃く打ち出しています!レコーディングエンジニアとして、元山ツトム氏に両作品を手掛けていただき、より生々しい質感、ひりっとした空気感、Dancebeachの世界観、ライブ感を凝縮した作品に仕上がっています! 音楽的な説明が不要なほどオリジナルなDancebeachのサウンドですが、敢えて言うならshellac、Gang of Four、FUGAZI等を経由した、ソリッドかつ不穏な世界観、不協和音、強靭な グルーヴと崩壊、エモーショナルでありながらもどこか冷たさを感じさせる世界観、メンバーが吸収してきた圧倒的な量を誇る音楽世界が全て詰め込まれています。 世界中を見ても、類を見ない存在感と、音楽への愛情を感じさせるDancebeach、是非!!Dancebeachの新作に触れてみて下さい!(インフォメーションより)※同内容CD付きA1.セッション2.或る夕暮れ3.最後には笑う4.領域B5.パンクは唄う6.サラダデイズ7.長距離奏者の孤独8.宴の跡
    ¥2,500 (税込)
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  • OCEAN

    Fireplay

    パンク

    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS88 / 1007343320 / 2017年03月18日

    CD CD

    売切 注文不可
    ex-This Is This、ex-ピアノガール、Liaroid Cinema、Supergarage、関西オルタナティブギターロック、ポストハードコアシーンで活動を続けるメンバーによって構成されるFireplay。 メンバーそれぞれの活動の中で蓄積されたソングライティングセンスは90’S EMO/POST ROCK/MELODIC HCを現在進行形に昇華した、圧倒的な熱量とクールさを兼ね合わせた2017年、現在進行形のEMOサウンド。 Small Brown Bike/THE GET UP KIDS /THE CASKET LOTTERY /mineral /BRAID /at the drive in /jawbreaker /texas is the reason 等のバンド名にピンと来た方は間違いなくストライクなサウンドです。 活動暦としてはまだまだ浅くライブ本数も少ないながら、口コミレベルで多方面へその評判は拡がり、大きな注目を集めております。今後間違いなく、関西、そして国内のインディーシーンを賑わせる存在になるバンドかと思います。「継続は力なり」が嫌いだ。正確に言うとただ継続を目的として続く何かなんて力になるわけ無い、と思っている。昨日より1ミリでも2ミリでも違う積み重ねがあってこそ力になるはずだ。このバンドを結成した彼はその言葉を全うしている。勿論、私が嫌いじゃない「継続は力なり」を。それ故、バンドとしては短命な活動もあったがそれが継続するかどうかは問題では無い。良い音楽かどうか、音楽の力があるかどうかで判断されるだけなのだ。そして、彼はFireplayを始めた。今日まで自分たちの音楽を続けてきたメンバーと共に。私は彼らのこれからが楽しみで仕方がない。そこには彼らが積み重ねてきた音楽の力がはっきりと存在していたから。あなたも、妥協なく音楽を積み重ねて継続してきた彼らに一度出会ってみては如何だろうか。folio 木村宗太郎 なんとなくエモ不毛のレッテルを張られそうな昨今の大阪、これはもしかすると?!な蠢きある実直エモインディーロックバンドの登場。個人的な感想を述べると裏THE GET UP KIDSなTHE CASKET LOTTERYを彷彿とさせているようなキメとフック満載な90's エモを再現しているような、青臭く涙腺緩ますグットメロとの相性も抜群。もうすぐ出るであろうfolioの新作とのタイミングで関西エモの復興を狙って欲しい! stiffslack /kmkms /SLAVEDRIVER 新川拓也悲しいことばかりに目がいきがちなこの世の中。小さな幸せにもしっかり目を向けて生きてほしいという想いが詰まった素晴らしき作品。ここから始まる彼らの音楽人生と共に歩んでいきたいと本気で思っています。お互い努力して続けていこうね。これからもよろしくです。 nim/gattaca nong “30代半ばにして新たにバンドを結成し、成功を狙う”こんな漢を皆さんどう思いますか?嫁、子供を養うためにバンド以外の時間はガリガリに痩せ細るまで働いて、それでも”夢を夢で終わらせない”と心に誓う漢をどう思いますか?そんな漢がいるバンドの音が“Face to Faceみたいで、めちゃくちゃかっこ良いい!!”としたら、なお気になりませんか?。「Fireplay」のデビュー作を聴くと、”漢の流儀、人生のアルバム”が見えてくる。俺は彼らを完全に支持します。 PLAY DEAD SEASON 印南周平 色んなバンドを見てきて、色んな音楽を聴いてきて、色んな人と出会ってきて。メンバー皆の事はそれぞれのバンドの活動時代から知っていたし..........でも何故かFireplayのライブをはじめて見たとき人生で何度くるかわからない”ガーン!!!”って言う衝撃とワクワク、と言うよりドキドキ?に打ちのめされました。何かを一緒にやれたら、やらなきゃ!と言うこの感覚。 THE GET UP KIDSの1stALBUMを聴いたときのあの感じ..........今回のシングル音源”OCEAN”もそんな音盤になれば良いな!と思います。EMOって言葉、普段あまり使えないけど、彼らの生き様、音はそんな感じです。Impulserecords/井川 晃里
    ¥1,019 (税込)
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    • IMPULSE (JPN) / JPN / CD / IMPS93 / 1007847346 / 2019年02月08日

    CD CD

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    岡山の3ピース日本語エモ/インディーロックバンド"folks"の8曲入り1stアルバムがimpulse recordsよりリリース!!2011年、バンド始動準備パンクデュオ「folk」を遠山(gt.vo)と安東(dr)によって結成。2012年秋 山本(ba)が加入し、バンド名を「folks」として、スリーピースバンドとして動き出し、マイペースながらも良質な音を作りながら活動を続けている。90s、00sのemo、melodic punk、USindie、JAWBREAKER、cap'njazz、lync、seam、superchunk、snowing等から影響を色濃く見せる、folksではそういった音楽のもつ青臭さや、やりきれない想いのようなものを、日本語と拙い演奏とで表現することをコンセプトにしている。WE ARE!やbed、thirstychords、メンバーも尊敬し、愛してやまないbloodthirsty butchers、foul、eastern youth、また、レーベルではDischord records、Krecords、Topshelf records等の作品を愛聴される方には是非聴いて頂きたいバンドです。******************************** 「あたたかい」 バイト先の無料案内所でトナカイのコスプレをして過ごすクリスマス・イヴ。今現在僕は、肉体的にも精神的にも"あたたかい"を求めている。マライア・キャリーのお馴染みのクリスマスソングが流れる店内にて、folksに想いを馳せながら…。ローカル岡山の更にローカル美作で産まれ、幼小中を共に過ごし(全員野球部。おそらく上手くない)、現在も地元に住みながら活動中。 folksの音楽は、まるで写真のように日々を切り取っている。メロディも歌詞も何処か自分の生活に思い当たる節があり、更には彼等の生活すら垣間見たような感覚になる。土地柄と境遇が生み出したナチュラルなエモーショナルは、僕の中でfolksを特別なバンドにしている。1stアルバムタイトル「あたたかい」。こんなにも抽象的でありながら、folksを上手く形容している言葉はないのではないか。言葉って深いなぁ…。 などと思考を巡らすバイトの帰り道。コンビニ2軒ハシゴして買った売れ残りのクリスマスチキン美味かった。あたたかいはいいよなぁ。 はまいしんたろう(ロンリー、タニユウキ&アブラヤバンド、やっほー、ロードトリップ)2003年頃、今思えばほんの僅かな期間、安東賢治という寡黙で繊細な男と僕はバンドをやっていた。彼の叩く特徴的な手数のオカズや、懸命さの滲み出るプレイが好きだった。「このバンドをやるより、絵を描いたりすることの方が好きなんです」 と言って、彼はバンドを去り、地元岡山へと帰って行った。しばらくして、彼が地元でfolksというバンドを始めたことを知った。しかもリーダー的役割を担いながら、デザインも手がけているという。高松のtoo niceでbedがライブをしたある日、店頭でどこか懐かしさを感じる日本語ギターロックが流れていた。聴き慣れたリズムやサウンドが鳴っていた。店主井川君に尋ねると、「岡山のfolksというバンドです。良くライブをしに来てくれるんですよ」と教えてくれた。全てが繋がった気がした。「あたたかい」というアルバムタイトルをメンバーの誰が決めたのか知らないが、このバンドを特徴的に捉えたとても良いタイトルだと思う。ゆっくりと、着実に進めてきた歩み。前のめりに吐き出したくなるメロディー。収まりきらず溢れてしまうような、優しくも熱い思いが込められたサウンド。15年前に安東賢治に感じた魅力は何も変わらず、彼の大切な場所、岡山・美作で鳴り続けている。 山口将司(bed) Folks 1stアルバム発売おめでとう! DIRTY SATELLITESとは対バンもしてくれたよね!私が、POWER ELEPHANT!というレコード・レーベルで展開していた日本語の良質のインディー・ロックの流れを継いでくれているようで嬉しいです。 WEARE!やbedが種をまき、HELLO HAWKが出てきて、my exが出てきて、my exの友達のFolksが新たに岡山の地でそういった音を鳴らす。そのサウンドはPROMISE RINGの1stのような危うさと瑞々しさをもっている。純粋に音楽に向き合っているのが一聴して分かる。このまま進め!また、対バンしましょう! YADA(DIRTY SATELLITES, BROILER, WEIGHT, LIVEAGE)
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