-
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / 1001435405 / 2011年07月21日
売切 注文不可ALMA+や、B-HOT CREATIONSのヴォーカルとしても活躍する♀vo. Nobieの1stアルバム。お洒落で透明感に溢れたジャズ-ボッサは、幅広いリスナーそうからの共感必至。2010年のトニーニョ・オルタ来日ツアーに参加した縁もあり、トニーニョが2曲でゲスト参加。今後の動向にも期待が寄せられる邦人ブラジリアンの真打登場。(メーカー・インフォより)【MUSICIANS 】伊藤志宏 (p, Key )小森耕造 (ds)大口純一郎 (p)吉田智 (g)小泉“P”克人(g)Toninho Horta (g,v) tr1,tr12Nobie(v)プロフィール東京大学 薬学部薬学科卒業。Luizao Maiaのグループに参加.加藤真一率いる"B-Hot Creations"やJosei(soil & pimp sessions)やsaigenjiのバンドのリズム・セクション等によるユニットALMA+のヴォーカルとしても活躍。2010年、Toninho Hortaの来日ツアーに参加。2010年、ToninhoHortaのブラジルでのアルバム・レコーディングに参加。¥2,934 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / ANTX1001 / 1001303553 / 2010年12月22日
売切 注文不可ハードなバップフィーリング!究極のピアノバラード集泣ける!アガれる!究極のピアノバラード集 ジャズをも超え、もはや芸術の領域へ・・・孤高の音が結晶したワールドクラスのアルバムが完成!(ライナーより抜粋)■メンバー■Junichiro Ohkuchi/大口純一郎(p)1949年東京生まれ。幼少時はロンドンでクラシック音楽に親しんで育つ。帰国後、東工大学時代にジャズ、ブラジル音楽に傾倒し音楽活動を開始、卒業後プロ入り。ジャズの活動ほか、加藤登紀子や小野リサ等のピアニスト/アレンジャーとしても才能を発揮。1977年「OLD FOLKS」、2001年「BIG SMILE」(ewe)リリース。2002年の『ジャズ批評』誌では日本人ピアニストとして世界のレジェンドとともに選出され、絶大な評価を得る。現在自己のトリオを中心に、per/bass/pianoの「パーカッシブ3」、林栄一(as)、松風鉱、香月さやか(vln)らのユニットほか、写真家とのコラボレーションなど新境地にも精力的に挑戦。2010年1月、20年にわたり温めてきたアイデアが形となった初のソロピアノ集「Plays solo piano」(anturtle analog recordings) をリリース。http://www.jun-ohkuchi.com/米木康志(b)1952年函館に生まれる。大学在学中、明田川荘之トリオで演奏活動をスタート。その後、植松孝夫、小田切一巳グループ等に在籍。またドナルド・ベイリー(ds)、ハロルド・ランド(ts)や板橋文夫(p)、フュージョンバンド「ネイティブ・サン」、大野俊三(tp)、大西順子(p)、故・本田竹広(p)など伝説的なミュージシャンとの共演多数。その技術と存在感でミュージシャンからも絶大な信頼を得る。現在大石学、大口 純一郎トリオを中心に活動中。原大力(ds)1959年福岡県出身。高校時代よりドラムを始め、1981年ミッキー吉野らとの出会いをきっかけにプロ入り。1987年渡米、バークリー音楽大学に入学。アントニオ・ハート(as)、ジョシュア・レッドマン (as, ss)等と老舗クラブ「ウォーリーズ」等で共演を重ねる。1991年帰国後は宮ノ上貴昭&スモーキン、山田穣、多田誠司等のグループで活躍。92年大西順子トリオに加入、Montreal Jazz Festivalを含む北米ツアー、ニューヨークの老舗クラブ「スウィート・ベイジル」等に出演し絶賛を浴びる。2000年大石学トリオ、03年よりユキアリマサトリオに加入。現在自己のカルテットを中心に、ユキアリマサ、大口純一郎、大野えり、鈴木央紹等のグループで活動。2008年8月5日「YOU'VE CHANGED」(anturtle analog recordings)をリリース。http://www.haradairiki.com/index.html- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / ANTX1002 / 1001341589 / 2011年03月16日
売切 注文不可東京、シドニー、ニューヨークの音が融合した、激シブ&ジャズ好き垂涎の注目カルテット!太田朱美(fl)from Risk Factor、川崎太一朗(tp)、Jill-Decoy associationなど、若手注目アーティストとの共演でも知られる職人系ピアニスト、石田衛待望の2ndアルバムが発売されます!オーストラリアからテナーのマイク・リヴェットを迎え、それぞれが独自の世界観を存分に開花させた、ワールドワイドな極上ジャズカルテット作。必聴!です!!(レーベルサイトより)石田衛(pf)/MIKE RIVETT(ts) /工藤精(b) /大村亘(ds)¥2,096 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / ANTX4003 / 1000674358 / 2009年05月21日
売切 注文不可圧倒的どファンキー強力サウンド!ルーティン・ジャズ・セクステットのプロデューサー小峯武彦のディレクションの下、NO.1アルトサックス奏者、石崎忍のニューアルバム完成!ジャズ新鮮組メンバー!業界で知らぬ者なし!特筆ものの作曲能力!ヤバい人脈が集まるレーベルanturtle tune から発信!ジャケのイラストとデザインは安斎肇(空耳スト)!ROUTINE JAZZ SEXTETのプロデューサー小峯武彦のディレクション!大野雄二、akiko、TOKUコメント掲載!SOIL&"PIMP"SESSIONS社長コメント掲載!SOIL&"PIMP"SESSIONS丈青コメント掲載!SOIL&"PIMP"SESSIONSタブゾンビ・コメント掲載!デザイン、イラスト安斎肇(空耳スト)!盟友 熊谷ヤスマサ(p)参加!(インフォより)石崎忍(as), 熊谷ヤスマサ(p), 安東昇(b), 小森耕造(ds)- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / 1001217994 / 2010年04月28日
売切 注文不可山本隆のJAZZ IN THE WORLDより解説を読んでみた。「そんななか、ボクにとっての一番の関心事は常にこのバンド、Totem Poleでした。Totem Poleは、社会の音楽産業の流れとはまた別の立ち位置から、ガラパゴス的に発展してきました。自分の中で<気になること>を正直に音に変換できるサウンド。肩肘張らないサウンド。」とご本人の弁で書いてあった。丁度、1曲目の「Wendy」が聴こえてきた時で、「なるほどなぁ」と思った。特にガラパゴス的という単語に共感を持った。そこまで自虐しなくても、と思った。菅野さんは、オーソドックスなジャズを自分なりにオーソドックスにやっている自分を客観的に理解しているのだろう。敢えて、ボクはこのサウンドが好きなんだ、と胸を張っている訳で。その自信に満ち溢れた様がサウンドの隅々に出ているようだ。すっかり気に入ってしまった。確かに最近には無いスタイルかもしれないが、それが新鮮、というかこういうのを待っているファンも沢山いるのだ(と思う)。このアルトの音色もいいじゃないですか。ボクには、50年代のアメリカのジャズを思わせてくれる。調べると、色々な作品にも参加されている人です。「Wendy」、「Emily」、「Long ago and far away」、「Over the rainbow」あたり良かったです。(山本隆)菅野浩(as)紅野智彦(p)吉田豊(b)紺野智之(ds)- 試聴可能
¥2,096 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / ANTX4007 / 1001212602 / 2010年04月21日
売切 注文不可EGO-WRAPPIN'のサポートバンド"THE GOSSIP OF JAXX"としても活躍する注目の若手トランペッター川崎太一朗の1stフルアルバム。プロデュースも行うタブゾンビをはじめ、SOIL&"PIMP"SESSIONSのメンバー他日本ジャズシーンの精鋭たちが集まった注目作!■川崎太一朗(tp)タブゾンビ(SOIL&"PIMP"SESSIONS)(peroduce,tp)秋田紀彰(SOIL&"PIMP"SESSIONS)(b)安田幸司(b)緑川直人(SOIL&"PIMP"SESSIONS)(ds)今泉総之輔(quasimode)(ds)石崎忍(as)武嶋聡(ts)石田衛(p)佐久間淳(key)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / DVD / 1001263010 / 2010年09月29日
売切 注文不可2010年9月29日発売予定石崎忍(as)熊谷ヤスマサ(p)安藤昇(b)小林耕造(ds)¥3,122 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / 1001248556 / 2010年08月04日
売切 注文不可多田誠司による若手紹介イベント"INTRODUCE YOUNG LIONS"に出演、2008年のJAZZ批評では「注目のミュージシャン」として紹介された注目のアルト奏者、横田寛之によるワンホーン・カルテット「ゴウダヴ」によるファースト・アルバムが登場!ひさしぶりとなるピアノトリオ新作『IN MY WORDS』も好評のピアニスト堀秀彰をはじめ、安東昇、横山和明という日本ジャズ界注目の若手が集結したカルテット。聴いているこちらが気持ちよくなるような痛快ゴリゴリ系のアルトサウンドにメロディアスな楽曲群が素晴らしく、堀秀彰をはじめとしたサイドメンのプレイも言うことなし!日本ジャズ界の若手たちの充実ぶりを感じさせてくれるような快作です!横田寛之(as,ss)堀秀彰(p)安東昇(b)横山和明(ds)下記PVもご覧ください!- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,096 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / ATNX4008 / 1001248559 / 2010年08月04日
売切 注文不可イラスト風のジャケットで損をしているような気もしますが、素晴らしいピアノトリオ作品が登場いたしました!都内のジャズクラブを中心に活動中のピアニスト福井亜実のファースト・アルバム。一聴すれば引き込まれること間違いなしのメロディセンス溢れるオリジナル曲の数々に、今の時代のコンテンポラリージャズからの影響をさらりと漂わすコードワークとフレージングが絶妙にマッチしたサウンドはオーソドックスなスタイルからコンテンポラリーなスタイルが好きな方まで、多くのジャズファンを虜にすることでしょう。とにかく理屈抜きにカッコいい1枚です!福井亜実(p)安田幸司(b)今泉之輔(ds)下記PVもご覧ください!- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,096 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / ANTX4009 / 1001235484 / 2010年07月07日
売切 注文不可日本の新世代要注目ピアニスト熊谷ヤスマサ、待望の新作ピアノトリオ!トリオを中心にビートボクサーAFRAとのコラボレーションも収録するなどその才能を見せつけたファースト・アルバム『I NEED A CHANGE,TOO』、ベーシスト川村竜とのデュオでジャズの王道を行くスタンダード集『OL'SCHOOL JAZZ』とこれまでのアルバムも大きな話題を呼びつづけている、日本の新世代ピアニスト熊谷ヤスマサ。今日本で最も期待が持たれているといっても過言ではないこのピアニストの、待望の新作ピアノトリオが遂に登場!これまでもヒップホップも経由した現代的な感覚を随所で聴かせてきた熊谷ですが、本作ではさらにそこにゴスペル・フィーリングも感じさせる楽曲で、知性と情動の入り交じった現代ブラックミュージック的サウンドを聴かせてくれています。まさにワンアンドオンリー、ここでしか聴けない素晴らしいサウンドで聴く者を魅了する1枚です!ジャケットのアートワークはSOIL &"PIMP"SESSIONSの社長が担当!熊谷ヤスマサ(p)川村竜(b)小森耕造(ds)DJ PASSO(Track 6)- 試聴可能
¥2,096 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / ANTX4002 / 1001188492 / 2009年11月16日
売切 注文不可女の子とキッズは絶対好き!ホーリーなクリスマスにぴったりのウインター・ジャズ・アルバム傑作!透明感のあるハスキー・ヴォイスとスイング感が素敵な新人女性シンガーのデビュー!洗練されたピアノとのデュオで繰り広げられるホスピタリティ溢れる世界。英語の発音はネイティブ以上?!「NHKみんなのうた」TV音楽の世界でも活躍。都内ライブハウスで活動中。ピアノの石田 衛は太田朱美、原朋直、等のグループでも活躍する実力派!横浜ジャズプロムナード・コンペではグランプリ受賞。(インフォより)■メンバー■石田衛(p)五十峯ゆき(vo)¥2,075 (税込)ご注文できません -
- ANTURTLE TUNE / JPN / CD / 1000674357 / 2008年09月05日
売切 注文不可SOIL & "PIMP"SESSIONSのタブゾンビがプロデュースする新世代ピアノ・トリオ!大坂昌彦、池田篤といった国内トップ・ミュージシャンやJALEEL SHAW、KENDRICK SCOTTといったNYの要注目アーティストとの共演の他、SOFFeT、和田昌哉といったポップスのサポートでも活躍する実力派、熊谷ヤスマサによるピアノ・トリオ。今や新世代BLUE NOTEの代表的ピアニストとしてジャズ・ファンのみならずクラブ・シーンからも熱い注目を集めるロバート・グラスパーに師事していた熊谷。本作はそんな、グラスパー譲りの"クラブ以降のリズム感覚"と現代的でリリカルなピアニズムの融合を果たした素晴らしいアルバムです。グラスパーの影響も強く感じさせながらも、それだけに留まらない暖かさ、優しさを感じさせるピアノ。ヒューマン・ビートボクサーAFRAとのデュオ(M7)という、およそジャズ・ピアニストのアルバムらしくない編成の曲がありながらも、「こんなんもやってみました」的な実験に堕することもなく、全く自然に、そして美しく響く卓越したセンス。そしてソングライターとしても類稀なるものを感じさせる楽曲群。時代の先端を走りながらも万人に愛されるであろう傑作です!「日本のミクスチャー文化の中で育ったジャズもまた、細分化され、進化を遂げている。彼は様々なジャンルの音楽を吸収して消化し、素晴らしい形で表現している。この作品をきっかけにぜひ熊谷ヤスマサに注目してほしい。」 -タブゾンビ(SOIL & "PIMP" SESSIONS)「これがジャズピアノの進化系かと思わせるほど、柔軟でときにはスピリチュアルに。カテゴライズされない新しいサウンドがそこにはある。」 -平戸祐介 (quasimode)「何も言う事は無い。完璧だ。ビジョンがある。かっこいい。無駄な曲は無い。つまりセンスがいい。なんとかして熊谷君の音を一人でも多くの人に聞いてもらいたい。サンプル盤を聞き始めて間もなく、そう思った。そして聞き終わって、日本から、同世代のミュージシャンがこういう音を発信している事を、誇りに思った。」 -社長(SOIL&"PIMP"SESSIONS)「いま最もHipなジャズ・ピアニスト、熊谷泰昌が創るこの音楽は、HipHopやSoulが自然に融合する都市型ミクスチュアのセンスに彩られて、世界レベルで最先端のジャズのひとつだ。空気も変えるこのサウンド、また聴かずにはいられない。」 -太田剣熊谷ヤスマサ(p), 安田幸司(b), 海野俊輔(ds), 石崎忍(as:M9,13), AFRA(human beatbox:M7), タブゾンビ(tp:M13)- 試聴可能
¥2,096 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル