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日本人ハードウェアテクノユニット新作アルバム / ピュアテクノ
- SUB HUMAN / JPN / CD / SHRCD003 / 1007614324 / 2018年04月07日
売切 注文不可ベルリンに拠点を置くMakotoとYutakaの兄弟からなるハードウェアテクノユニットSub Human Brosが、セルフレーベルから2枚目となるフルアルバムをリリース。日本、ドイツ、スイス、イタリアのレーベルから次々とEP作品をリリースし、ベルリン有数のクラブ"Griessmuehle" や"Chalet Club"などで、勢力的にライブアクトをこなすテクノユニットSub Human Bros。前作から約2年ぶりとなる本アルバム「Dreamer」は、日本にインスパイアされ作られたという聴き心地の良いダンスミュージックアルバム。空間に溶け込むような柔らかいシンセに包まれるメロウテクノ“Live and let live”をはじめ、ライブレコーディングに近いダイナミックなサウンドを展開した前作とは異なる、エモーショナルでアンビエンスに溢れたトラックが瑞々しい輝きを放つ。舞台照明家の父、坂本弘美との共同作品“Sunset”収録。2018年夏頃にはリミックス・アルバムも発売予定。¥1,650 (税込)ご注文できません -
デリック・メイ、マイク・ヴァン・ダイク、ダーシャ・ラッシュを虜にした兄弟ユニット
- SUB HUMAN / JPN / CD / SHRCD002 / 1006978394 / 2016年03月09日
売切 注文不可This is a Techno!” 繊細かつダイナミックなグルーヴに満ちた音の鼓動! デリック・メイ、マイク・ヴァン・ダイク、ダーシャ・ラッシュを虜にした、日本発ベルリン経由の兄弟ユニット"Sub Human Bros"遂にオリジナル・アルバムをリリース!長崎県出身のMakoto SakamotoとYutaka Sakamotoの兄弟によるユニットSub Human Brosは09年、ファーストシングル「CHECK ASS EP」を日本国内でリリース後、フルアルバム制作の為にダンスミュージックの聖地ドイツはベルリンへと移住する。二人は、新たなダンスミュージックの可能性とベルリンのテクノに魅了されながら、現代のダンスミュージックに欠けている”躍動”というの一点に着目し独自の制作方法でアルバムをここベルリンで完成させる!それはライブのみならず、レコーディング時でもDTMラップトップPCは一切使用しない、即興で曲展開をアレンジメントし、ハードウェアシンセサイザーの音色を自由に操り、アナログコンソールでミックス、そのままリアルタイムでレコーダーに収録する、まさにライブレコーディングそのものの唯一無二スタイルである。今作に収録された“shb12001b”は、デモの段階でフランスのアンダーグランドレーベル “FullPanda Records”の主宰であるダーシャ・ラッシュの耳に留まりリリースのリクエストを受け、このオリジナルバージョンはリリース前の段階でDommuneで、Dasha Rush本人によってDJプレイされている。2015年4月には、シングル「Over」がベルリンの老舗テクノレーベルEINTAKT RECORDSから30thアニバーサリーとしてヴァイナルでリリースされ、デリック・メイが来日の際に購入した事で大きな話題となる。また、マイク・ヴァン・ダイクは彼らの楽曲を紹介するためにわざわざDJ MIXを制作する熱の入れよう!なお、マスタリングは近年の先鋭的エレクトロニック・ミュージックを裏から支え続ける職人RUSHAD BECKERが担当。5年の歳月をかけてたどり着いた、音、思想、スタイル、そしてここベルリンで出会ったアーティスト達、全てがMade in Berlin のアートと呼ぶにふさわしい、待望のファーストフルアルバム"Sub Human Bros”が、今ここにリリースされる。ぼくの友達のとてもエキサイティングなハードウェア・ライブ・アクト“Sub Human Bros”がすばらしいアルバムを完成させた。僕のポッドキャストでも彼らの曲を使っているよ。-マイク・ヴァン・ダイク- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
アルバムからのシングルカット / メロディアステクノ
- SUB HUMAN / JPN / 12"(レコード) / SHREP001 / 1007722956 / 2018年09月05日
売切 注文不可ベルリンに拠点を置くハードウェアテクノユニットSub Human Bros2枚目となるフルアルバム「Dreamer」から、明るくダンサブルな曲だけをカットしたフロア向けの一枚!デリック・メイ、マイク・ヴァン・ダイク、ダーシャ・ラッシュを虜にした硬派なファースト・アルバムから一転、開放的なムードに溢れる新たな方向性を示唆したセカンド・アルバム「Dreamer」よりシングルカット! きらきらと輝くプリズムのようなシンセが宙を舞うポジティブなヴァイブに満ちたタイトル・トラックA-1、切れのあるビートが織り成すポリリズムとシンプルなシンセリフが高揚感をもたらすA-2、空間全体を包み込む柔らかなシンセで心地良くトリップできるB-1、トライバル・ビートと洒脱なピアノがアダルトな雰囲気を醸し出すB-2と、いづれのトラックもフロア映えばっちりな完成度の高いテクノ~テックハウスでジャンルレスにプレイできる秀逸な1枚!DREAMER EP - SHREP001 by Sub Human Bros¥1,650 (税込)ご注文できません -
- SUB HUMAN / JPN / CD / SHB008YTK01 / 1007865325 / 2019年03月20日
売切 注文不可ベルリンと九州に拠点を置くダンスミュージック・ユニットSub Human Brosが新コンセプト"Project YTK"を始動!いきなりのフルアルバムはテクノ~テックハウス~ディープハウスをしなやかにまとう極上のエレクトロニック・ミュージック! CDは100セット限定!ベルリンと九州に活動拠点を置くダンスミュージックユニットSub Human Bros サブ・ヒューマン・ブロス)のメンバーYutaka Sakamoto(坂本 豊、YTK)による新企画“Project YTK(プロジェクト・ワ イ・ティー・ケー)”。8年間のベルリンでのアーティスト活動を経て九州に拠点を移したYutakaは、2018年よりブロードキャストの配信やイベントオーガナイズ、ライブアクトなどのダンスミュージック促進活動をソロで開始した。2019年よりスタートするYTKのマンスリーデジタルリ リースは、プロデュースからアートワークまで全てをYutakaが手掛け、その楽曲はよりミニマルに、より踊りやすくより聴きやすくを追求した「坂本豊流」のエレクトロニックダンスミュージックの決定版を目指した。そして、この2019年よりスタートするマンスリーリリースの第一弾 を記念したアルバム“Project YTK”は Sub Human Brosのフルアルバム3作目としてリリースされ、初回限定100セットのCDバージョンは日本を中心に先行発売される。世界で最も異色で世界最大と言われるベルリンのダンスミュージック シーン、その中でSub Human Brosとして活動し続けたYutaka Sakamotoが、今度は日本から世界へ向けて発信する。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- SUB HUMAN / JPN / CD / SHRCD004 / 1007757350 / 2018年10月17日
売切 注文不可ジャパニーズ・テクノ・デュオ "Sub Human Bros"。 2018年の春に日本で先行発売したばかりのセカンドアルバム”Dreamer”、 ファーストアルバムとは一転して彼等の新たなる方向性を示した作品のリミックス集が早くもこの秋にリリースされる。 リミキサー16アーティストによる19トラックス収録のCD2枚組、テクノ、ハウス、エレクトロニックミュージック、ベースミュージックの様々なジャンルの内容になっている。 リミキサーにはベルリンで彼等をサポートし続けるダンスミュージック・レジェンド"Mijk van Dijk"(マイク・ヴァン・ダイク)を筆頭に、TOKTOKが運営するV-Recordsのリリースアーティストであり、昨年ベルリンから東京へと活動拠点を移した"ODD a.k.a. Daisuke Pak" 、Mathew Jonson(マシュー・ジョンソン)率いるFreedon Engineからリリースを控える"S Katz" (a.k.a. Katsuhko)、この秋Tresor.Berlinと合同レーベルイベントを開催するSound Of Vastのオーナー "Red Pig Flower”、更にはドイツはアーヘンに拠点を置き、2013年以降200曲近くのリリースをこなす孤高のテクノアーティスト"Ayako Mori”も参加している。 他にも彼等が所属するベルリンのピュアテクノレーベル"Eintakt Records”(アインタクト・レコーズ) から、レーベルメイトの"Gunnar Hemmerling” (Lars Hemmerlingの双子の実兄) 、数々のローカルイベントで共演し彼らをサポートし続ける“Iman deeper“率いる”Aananda"、地元ベルリンからはドイツ人アーティスト”Chris Knipp”、ベルリン・フランス間を拠点にアンダーグランドシーンで注目を集める"Discult Soundsystem”、ベルリンをベースに活動する日本人アーティストからは、15年のDJキャリアにして初のリリースとなる”Yasuhisa”、セルフイベント”Vein”を主催しつつベルリンとチェコをベースに活動する"Kenji Tazaki”、最近ではベルリンの人気クラブ "://about blank"でのライブや”abend kollektiv”からのリリースが記憶に新しい”O.R." (OHNO Ryuji)など、Sub Human Brosのベルリンでの活動に欠かせないメンツが今回のリミックスアルバムには集結している。 そして今回のスペシャルな内容に相応しく、彼らのホーム九州から福岡ストリートを発信し続けるSteamworkより”iSOP”、長年福岡のアンダーグランドシーンを支えてきたイベント”otonoha”を主催する”T.B”、九州らしいベースミュージックシーンからは福岡親不孝通りに位置する多目的スペース・トランスフォームのクラブオーナーであり、自身のレーベル”下大利音楽・被服堂”を運営しエンジニアとしても活躍する朋晃(ツキツキニッコウ)こと"TN GHETTOWORK”、最後は二人の生まれ故郷最南長崎から、2018年のこの夏 ”MARCO - FIRE BIRD"のプロデュースで日本語ラップシーンで注目を集める名プロデューサーでありレーベルメイトの"DJ Motora a.k.a Motra Green”も参加している。 “DREAMER“のアートワークとミュージックビデオを担当した、ドイツ生まれの日本人監督・グラフィックデザイナー “C. Yuhki Oka“がアルバムデザインもセルフリミックス! 2019年からベルリンだけでなく九州も本格的な活動拠点として予定している彼らの意思表明とも言えるこのプロジェクトは、この9年間活動し続けたドイツ・ベルリンと九州のダンスミュージックシーンを繋ぐ新たな架け橋と呼ぶに相応しいリミックスアルバムがここに完成した。 9月にベルリンからスタートする秋のリリースライブツアーは、約1年ぶりとなる二人揃ったライブを観ることができる。そして、ツアーを締めくくる11月9日、彼等の生まれ故郷にある長崎県美術館で、このリミックスアルバムに参加したアーティストも加わり、これからの未来を担う子供達や、クラブシーンに携わらない一般客とダンスミュージックシーンでの交流を目的とした、入場無料イベント“PLANET BAR in ナイトミュージアム”が開催される。¥2,420 (税込)ご注文できません -
デリック・メイ、マイク・ヴァン・ダイク、ダーシャ・ラッシュを虜にした兄弟ユニット
- SUB HUMAN / JPN / LP(レコード) / SHRLP001 / 1007269690 / 2017年01月13日
売切 注文不可待望のアナログ盤もリリース! “This is a Techno!” 繊細かつダイナミックなグルーヴに満ちた音の鼓動!デリック・メイ、マイク・ヴァン・ダイク、ダーシャ・ラッシュを虜にした、日本発ベルリン経由の兄弟ユニット"Sub Human Bros"オリジナル・アルバム!長崎県出身のMakoto SakamotoとYutaka Sakamotoの兄弟によるユニットSub Human Brosは09年、ファーストシングル「CHECK ASS EP」を日本国内でリリース後、フルアルバム制作の為にダンスミュージックの聖地ドイツはベルリンへと移住する。二人は、新たなダンスミュージックの可能性とベルリンのテクノに魅了されながら、現代のダンスミュージックに欠けている”躍動”というの一点に着目し独自の制作方法でアルバムをここベルリンで完成させる!本作は先にCD/デジタルでリリースされたアルバムから、6曲を抜粋したアナログ盤。やはりLPサイズだとアートワークも映えます。今作に収録された“shb12001b”は、デモの段階でフランスのアンダーグラウンドレーベル “FullPanda Records”の主宰であるダーシャ・ラッシュの耳に留まりリリースのリクエストを受け、このオリジナルバージョンはリリース前の段階でDommuneで、Dasha Rush本人によってDJプレイされている。2015年4月には、シングル「Over」がベルリンの老舗テクノレーベルEINTAKT RECORDSから30thアニバーサリーとしてヴァイナルでリリースされ、デリック・メイが来日の際に購入した事で大きな話題となる。また、マイク・ヴァン・ダイクは彼らの楽曲を紹介するためにわざわざDJ MIXを制作する熱の入れよう!5年の歳月をかけてたどり着いた、音、思想、スタイル、そしてここベルリンで出会ったアーティスト達、全てがMade in Berlin のアートと呼ぶにふさわしい、待望のファーストフルアルバム"Sub Human Bros”が、今ここにリリースされる。ぼくの友達のとてもエキサイティングなハードウェア・ライブ・アクト“Sub Human Bros”がすばらしいアルバムを完成させた。僕のポッドキャストでも彼らの曲を使っているよ。-マイク・ヴァン・ダイク(※ライヴ映像)SubHumanBros LIVE from studio r° on Vimeo.¥1,980 (税込)ご注文できません
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