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77年5月20日のニューヨークはナッソー・コロシアム公演!
- HOMESPUN / IMPORT / CD / HSP2CD2051 / 1008883579 / 2024年07月30日
廃盤ジョン・レノンとオノ・ヨーコが1972年に始めたOne-to-Oneベネフィット・プログラムの一環としてラジオ放送された1977年5月20日のナッソー・コロシアムでのライヴ。ファン人気の高い楽曲を並べた当時のベスト盤のようなセットリストを絶好調の状態でパフォーマンスしています。「25 or 6 to 4」や「Does Anybody Really Know What Time It Is」のような曲が「Leave」や「Just You 'N Me」のようなバラードと違和感なく調和し、さらにキャスの見事なギター・プレイも聴くことができます。¥3,630 (税込)ご注文できません -
リンジー・バッキンガムとスティーヴィー・ニックスの1975年1月28日ライヴ音源!
- HOMESPUN / IMPORT / CD / HSPCD2039 / 1008858358 / 2024年07月04日
売切 注文不可LAで活動していたスティーヴィー・ニックスとリンジー・バッキンガムによる伝説的デュオ、バッキンガム・ニックス。74年末にフリートウッド・マックへの加入を打診され、75年1-2月にはアルバム『FLEETWOOD MAC』の録音に参加することになる2人がそれと同時期に行っていたライヴ音源。バンド加入に先立ち73年9月にリリースしたデュオとしての唯一作『BUCKINGHAM NICKS』が評論家やラジオ側からの好意的な評価を得ていた彼らは、マック加入で慌しかったはずの74年から75年にかけての短期間にも精力的に自身のアルバム・サポート・ツアーを行っていました。「LOLA (MY LOVE)」、「RACES ARE RUN」、「LONG DISTANCE WINNER」、「DJANGO」、「DON'T LET ME DOWN AGAIN」、「FROZEN LOVE」、「CRYSTAL」といった『BUCKINGHAM NICKS』楽曲はもちろんのこと、のち75年7月リリースの大成功を収めたヒット作『FLEETWOOD MAC』で結実する「RHIANNON」や「MONDAY MORNING」、77年の『RUMOURS』に収録される「NEVER GOING BACK AGAIN」、さらには未発表となっている「HEARTBREAKER (CIRCLES IN TIME)」と、マック黄金期のポップ・サウンドの要だった彼らの実力が窺い知れるファン必聴のステージです。¥2,750 (税込)ご注文できません -
1965年6月20日パリ公演と1966年6月24日ドイツ公演!
- HOMESPUN / IMPORT / CD / HSPCD2037 / 1008831352 / 2024年05月14日
売切 注文不可ビートルズの最後のツアーとなったヨーロッパ・ツアーは1965年6月20日のパリを皮切りに15公演を行いましたが、その中の2夜から収録。毎回終演後に会場全体が騒然となり、ファンを解散させるために数十人の警官による処置が30分以上も続いたというこの時期の熱狂が伝わる音源となっています。このツアーの皮切りとなった1965年6月20日パリ公演と1966年6月24日のミュンヘンのサーカス・クローネ・バウでの公演を収録しています。¥2,750 (税込)ご注文できません -
1986年11月6日ニューヨーク、ザ・フェズ・ナイトクラブでのライヴ音源!
- HOMESPUN / IMPORT / CD / HSP2CD2043 / 1008858357 / 2024年07月04日
売切 注文不可ジョニ・ミッチェルは、LAシュリーブポートのジャズ・ドラマー、ブライアン・ブレイドと共に、ニューヨークのグリニッジ・ヴィレッジのナイトクラブ、ザ・フェズでのパフォーマンスで聴衆を驚かせました。このコンサートでは4曲の新曲や彼女のお気に入りナンバーを披露。50種類以上のチューニングを持ち、通常セット中に5回以上チューニングを変えていたジョニは、このコンサートでフットペダルに反応するコンピューターに接続され事前に設定したチューニングに即座に移行できる美しいグリーンのパーカー・フライ・ギターを演奏しています。ちなみにこのコンサートはプリテンダーズのクリッシー・ハインドとカーリー・サイモンが口論したことでも有名。クリッシーの発する声があまりに大きかったためカーリーが「静かにしろ」苦言を呈すと、クリッシーはカーリーのブースに行きカーリーの首に手を回しながら「あそこにいるのは本物のシンガーよ」と言ったという逸話(?)も残っています。¥3,520 (税込)ご注文できません -
72年6月3日スイスはパヴィリオン・デ・スポーツでのライヴ音源!
- HOMESPUN / IMPORT / CD / HSPCD2048 / 1008883588 / 2024年07月30日
売切 注文不可72年にロリー・ギャラガーはメロディ・メーカー誌のギタリスト/ミュージシャン・オブ・ザ・イヤーに輝いており、まさにその充実期を捉えたライヴ音源となっています。テイストの活動休止後の彼が元ディープ・ジョイのベーシスト、ジェリー・マカヴォイやドラムのロッド・デアスと組んだ貴重な音源です。¥2,860 (税込)ご注文できません -
スティーヴィー・レイ・ヴォーンの85年ライヴ音源! ボニー・レイットも参加!
- HOMESPUN / IMPORT / CD / HSPCD2033 / 1008824193 / 2024年05月08日
売切 注文不可1985年の9月30日に最新アルバム『Soul to Soul』の発売を控えた9月1日にバンバーシュート・アーツ・フェスティバルで行われたスティーヴィー・レイ・ヴォーンのライヴ音源。ラジオ放送もされたこのライヴはアルバム『Soul to Soul』から10曲中9曲が披露され、これらのライヴ・ヴァージョンは『Soul to Soul』にはなかった激しさと力強さを持っています。その他レア音源やカヴァー・ヴァージョン、ボニー・レイットがゲスト参加した「Texas Flood」と「Testify」も収録しています。¥2,640 (税込)盤質:- S
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77年5月21日、ニューヨーク州グリーンヴェール、ドーム講堂でのライヴ中継!
- HOMESPUN / IMPORT / CD / HSP2CD2044 / 1008883574 / 2024年07月30日
売切 注文不可ニューヨーク州グリーンヴェールのブルックヴィルにあるC.W.ポスト・カレッジで行われたビリー・ジョエルのライヴ音源。世界的なヒットを打ち出した傑作『The Stranger』のリリースをこのライヴのわずか4ヵ月後に控え、『The Stranger』から2曲を披露。その他は初期の名曲/代表曲を披露しています。傑作を世に放つ直前のたまらない時期の音源です。¥3,630 (税込)ご注文できません
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