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来日記念盤
- MUSIC PLANT / JPN / CD / RUCD-171 / 1007534569 / 2017年11月19日
売切 注文不可「とびきりの作曲能力と、ずば抜けた演奏力」ニコラウス・アーノンクール「限りなく自由な喜びと革新的なリズム」ウォルフガング・ムースピールウィーンからやってきたプログレッシヴ・ストリングス・デュオ【バルトロメイ・ビットマン プロフィール】2011年頃、とある人気シンガーのプロジェクトで偶然出会った2人は意気投合し、自由で革新的なデュオを結成することを決意。ジャズのインプロビゼーション、ヘヴィなグルーヴとロック的な要素も備えたまったく新しい音楽を作りだすバルトロメイ・ビットマンを結成した。深く語りかけるように演奏されるバラードから、アップテンポでスリリングな楽曲まで、まったく飽きさせない圧巻のステージは、瞬く間に評判をよび現在までに2枚のアルバムをリリースする。また「ミケランジェロの暗号」の主演女優ウーズラ・シュトラウスとのトリオによる前衛的でユニークなステージも評判だ。今回初来日。2018.2.12(月/祝)来日公演決定!@STAR PINE'S CAFE【Klemens Bittmann クレメンス・ビットマン】(ヴァイオリン&マンドラ)オーストリア第2の都市グラーツ生まれ。グラーツの音楽芸術大学でクラシックのヴァイオリンを学ぶとともに、パリのディディエ・ロックウッド(exマグマ)の音楽院でジャズを学ぶ。オーストリアに帰国後はジャズとフォークをミックスしたユニークなグループ Beefólk や 、ユーモラスなステージで話題をさらったFolksmilch といったグループをスタートさせ、ソロ・アーティストとしての実績も積んできた。【Matthias Bartolomey マティアス・バルトロメイ】(チェロ)首都ウィーン生まれ。7歳より父フランツ・バルトロメイにチェロを習い始め、ザルツブルグでクレメンス・ハーゲンに師事。ウィーン室内管弦楽団やザルツブルグ・モーツアルテウム大学等でソリストを勤めた他、ウィーン国立歌劇場、ウィーン・フィル・ハーモニー管弦楽団、ウィーン交響楽団、ヨーロッパ管弦楽団、マーラー室内管弦楽団のメンバーとして活躍する。2010 年よりアーノンクール率いるウィーン・コンツェントゥス・ムジクスにソロ・チェリストとして参加している。(メーカーインフォより)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MUSIC PLANT / JPN / CD / RUCD159 / 1000680576 / 2008年05月04日
売切 注文不可ケルト/アイルランド音楽シーンにおいて、90年代後半にルナサが登場した時はシーン全体の進化が加速度的に進むと誰もが期待したに違いない。しかし、現実はその逆で、彼らの登場から約10年が経とうとしている現在、ケルト/アイルランド音楽シーンはこれといって抜きん出た若手の台頭もなく、停滞気味でルナサの一人勝ちが今も続いている。ルナサは好きだが、そんなどんよりとしたシーンに半ば嫌気がさしていたのは私だけではないのでは? そんな中、英国スコットランド・エジンバラから颯爽と登場したVo&ギター×フィドル×アコの男性トリオ=ラウーの存在は、曇天模様のシーンに差し込んだ強烈な光といえる。伝統音楽を保守的に守るだけの奏者には授与されないBBCフォーク・アウォードにて2008年最優秀グループ賞を受賞した事実が、その期待感/存在感を雄弁に物語る。ラウーは、例えばヴォーカルのクリスのニック・ジョーンズばりの真摯な歌にみられるように伝統音楽の遺産を忠実に摂取しながらも同時代性の中でシーンの最前線/最右翼で活躍してきた。本作は07年12月に本拠地エジンバラでのライヴを収めたライヴ盤。これを聴くと、いやがおうでも08年秋の再来日公演を目撃したくなる。そして、ラウーに思う存分に期待したくなる。発売元THE MUSIC PLANTの野崎さんの国内解説付●一部の楽曲がラウーのmyspaceで御試聴できます。コチラをクリック。●こちらの商品は、新宿本館5F 新宿ルーツ&トラディショナル館で取扱いがございます。¥2,640 (税込)盤質:- B
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- MUSIC PLANT / JPN / CD / RUCD160 / 1000680577 / 2008年03月02日
売切 注文不可90年代後半から今日に至るまでケルト/アイルランド音楽シーンで最重要かつ本命中の本命といえる人気グループがルナサ。来日も少なくとも5回以上はある彼らを、聴かず/触れずして90年代以降のケルト/アイルランド音楽シーンを語ることは、逆立ちしてもできそうにないほどです。その結成11年を迎えるルナサの待望・初のベスト・アルバムがこちらです。現メンバーによる再録ナンバー2曲入り(1曲目と12曲目)を含む、歌手不在の、歌心を宿す珠玉のエキサイティング・インスト・ナンバーを16曲所収。●御試聴は彼らのmyspaceでどうぞ。コチラをクリック。●こちらの商品は、新宿ルーツ&トラディショナル館で取扱いがございます。- ベストアルバム
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- MUSIC PLANT / JPN / CD / RUCD116 / 1000680556 / 2003年10月01日
売切 注文不可Celt MusicとSymphonicサウンドを融合した音楽性が絶大な人気のバンド、'93年作が新規リマスターを施し再発CD化!David Fitzgerald脱退に伴い、新たにMike Haughton(sax)が加入、バンドの転換期に発表された一枚。オリジナル・メンバーの脱退を受けてか、よりバンド一丸となっての纏まりとサウンドのスケール・アップが図られた一枚。壮大なスケール感とドラマティックな構成が光るタイトル曲をはじめ、楽曲/内容とも充実した作品です。KING CRIMSONのRobert Fripp(g)がゲスト参加。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- MUSIC PLANT / JPN / CD / RUCD114 / 1000404414 / 2003年10月01日
売切 注文不可Celt MusicとSymphonicサウンドを融合した音楽性が絶大な人気のバンド、デビュー作となる'90年作が新たに新規リマスター/リミックス('White Sands''Beijing''Trilogy''Here I Stand''Columcille'を除く)を施し再発CD化!まだJoanne Hogg(vo/key)、Dave Bainbridge(g)、David Fitzgerald(sax)によるトリオ編成で、現メンバーのTroy Donockley(whistle/g)他、多数のゲストを迎え制作。楽曲/arr>ともにまだこなれていない面もありますが、既にCelt MusicとSymphonicを融合した独自の音楽性は完成されていることが窺える一枚。人気の高い代表曲'Flight Of The Wild Goose''The Island'等、佳曲も多い名作です。【Remaster/Remix】¥2,750 (税込)ご注文できません
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