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RECORD STORE DAY 2026.4.18
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / 5054429208580 / 1009186400 / 2026年04月18日
売切 注文不可FLYING LOTUSをLAビートシーンの象徴的存在へと押し上げた重要作『1983』の20周年記念LPレコードがRECORD STORE DAY 2026のアイテムとしてリリース!10年以上にわたり廃盤となっていた作品が、このたび待望の20周年記念盤としてヴァイナル・リプレス。Flying Lotusによるクラシックなデビュー作が蘇る。本限定LPには、Daddy Kevによるリマスタリング音源を収録。さらに、メタリック仕様のミラーボード・スリーヴにエンボス加工を施した新装ジャケット、そして限定カラーヴァイナルを採用した特別仕様となっている。なお、リリースに合わせたプロモーションとして、4月17日(金)にはデジタル版の再リリースも予定されている。★★2026年4月18日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/18(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/20(月)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しまして、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/20(月)以降となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/20(月)より受付いたします。¥6,490 (税込)ご注文できません -
カマシ・ワシントンがプロデュース!モロッコのグナワ、ゴスペル、スピリチュアル・ジャズから影響を受けたデビュー作
- BRAINFEEDER / IMPORT / CD / BFCD154 / 1009066053 / 2025年08月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送カマシ・ワシントンがプロデュース!!新たに〈Brainfeeder〉と契約したアミ・タフ・ラがデビューアルバムをリリース!!新たに〈Brainfeeder〉との契約を交わした、北アフリカのモロッコ出身でロサンゼルスを拠点に活動するアミ・タフ・ラが、デビューアルバム『The Prophet and The Madman』をリリース。ハリール・ジブラーン (Khalil Gibran) の名著『預言者 (The Prophet)』にちなんでアルバム名をつけられた『The Prophet and The Madman』は、モロッコのグナワ、ゴスペル、スピリチュアル・ジャズから影響を受けた、超越的で心が洗われるようなサウンドが特徴で、二元性、癒し、祖先の記憶をテーマにした個人的かつ詩的な瞑想作品である。豊かな質感に満ちた全11曲のアルバムには、ライアン・ポーター、マイルス・モズレー、ブランドン・コールマン、トニー・オースティン、テイラー・グレイヴス、キャメロン・グレイヴス、ロナルド・ブルーナー・ジュニア、アラコイ・ピート、カリル・カミングス、そしてカマシ・ワシントンといった豪華なコラボレーターが参加している。音楽を通じて文化の融合を探求し続けているアミ・タフ・ラは、自身のルーツを大切にしながら、さまざまな言語や国籍から新たな影響を取り入れ、独自のサウンドを築いている。文化の垣根を越えた融合と、アブドゥル・ハリム・ハーフェズ、ウンム・クルスーム、ワルダ、アスマハーン、ファイルーズといったアラブの伝説的ヴォーカリストたちの豊かな伝統に根ざしており、カマシ・ワシントンの影響により、スピリチュアル・ジャズ、アフロセントリックと呼ばれるアフリカ中心性理論や、オーケストラの壮大さも融合している。キャリアを通じてアミ・タフ・ラは、デンマーク、トルコ、モロッコ、ベルギー、レバノン、ヨルダンなど世界中のステージで観客を魅了してきた。また、カマシ・ワシントンとのツアーにも参加しており、ハリウッド・ボウル・ジャズ・フェスティバルなどの全米の名高い会場やフェスティバルで共演を果たしている。他にも、トロンボーン奏者ライアン・ポーター、サックス奏者リッキー・ワシントン、パーカッショニストのカリル・カミングス、ベーシストのベン・ウィリアムス、ドラマーのジョナサン・ピンソン、ピアニストのジャメール・ディーンといった多彩なミュージシャンと共演してきた。アミ・タフ・ラは、音楽を「つながり」と「癒し」の力に深い信念を持ち、ステージ上だけでなく紛争や避難の影響を受けた地域社会とも関わってきた。オランダ人ミュージシャンのグループと協力し、子どもたちに向けた音楽と絵画のワークショップを開催した。その活動は子どもたちとミュージシャン、そしてアミ・タフ・ラが共演する2014年のアンマン・ジャズ・フェスティバルのオープニング・パフォーマンスとして結実した。現在もアミ・タフ・ラは、音楽を通じて異なる文化の融合を追求している。自身のルーツを尊重しつつ、多様な言語や国籍からの影響を取り入れ、新たなサウンドを紡いでいる。彼女のパフォーマンスは常に、人々、物語、伝統を国境を越えてつなげることを目指すものだ。アミ・タフ・ラの活動は、音楽における文化融合の力を体現しており、大陸や伝統を橋渡ししながら、時代を超えて響く現代的なサウンドを生み出している。アウトレット¥1,430 OFF ¥2,530 (税込)
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カマシ・ワシントンがプロデュース!モロッコのグナワ、ゴスペル、スピリチュアル・ジャズから影響を受けたデビュー作
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / BF154 / 1009066052 / 2025年08月29日
売切 注文不可※2LPカマシ・ワシントンがプロデュース!!新たに〈Brainfeeder〉と契約したアミ・タフ・ラがデビューアルバムをリリース!!新たに〈Brainfeeder〉との契約を交わした、北アフリカのモロッコ出身でロサンゼルスを拠点に活動するアミ・タフ・ラが、デビューアルバム『The Prophet and The Madman』をリリース。ハリール・ジブラーン (Khalil Gibran) の名著『預言者 (The Prophet)』にちなんでアルバム名をつけられた『The Prophet and The Madman』は、モロッコのグナワ、ゴスペル、スピリチュアル・ジャズから影響を受けた、超越的で心が洗われるようなサウンドが特徴で、二元性、癒し、祖先の記憶をテーマにした個人的かつ詩的な瞑想作品である。豊かな質感に満ちた全11曲のアルバムには、ライアン・ポーター、マイルス・モズレー、ブランドン・コールマン、トニー・オースティン、テイラー・グレイヴス、キャメロン・グレイヴス、ロナルド・ブルーナー・ジュニア、アラコイ・ピート、カリル・カミングス、そしてカマシ・ワシントンといった豪華なコラボレーターが参加している。音楽を通じて文化の融合を探求し続けているアミ・タフ・ラは、自身のルーツを大切にしながら、さまざまな言語や国籍から新たな影響を取り入れ、独自のサウンドを築いている。文化の垣根を越えた融合と、アブドゥル・ハリム・ハーフェズ、ウンム・クルスーム、ワルダ、アスマハーン、ファイルーズといったアラブの伝説的ヴォーカリストたちの豊かな伝統に根ざしており、カマシ・ワシントンの影響により、スピリチュアル・ジャズ、アフロセントリックと呼ばれるアフリカ中心性理論や、オーケストラの壮大さも融合している。キャリアを通じてアミ・タフ・ラは、デンマーク、トルコ、モロッコ、ベルギー、レバノン、ヨルダンなど世界中のステージで観客を魅了してきた。また、カマシ・ワシントンとのツアーにも参加しており、ハリウッド・ボウル・ジャズ・フェスティバルなどの全米の名高い会場やフェスティバルで共演を果たしている。他にも、トロンボーン奏者ライアン・ポーター、サックス奏者リッキー・ワシントン、パーカッショニストのカリル・カミングス、ベーシストのベン・ウィリアムス、ドラマーのジョナサン・ピンソン、ピアニストのジャメール・ディーンといった多彩なミュージシャンと共演してきた。アミ・タフ・ラは、音楽を「つながり」と「癒し」の力に深い信念を持ち、ステージ上だけでなく紛争や避難の影響を受けた地域社会とも関わってきた。オランダ人ミュージシャンのグループと協力し、子どもたちに向けた音楽と絵画のワークショップを開催した。その活動は子どもたちとミュージシャン、そしてアミ・タフ・ラが共演する2014年のアンマン・ジャズ・フェスティバルのオープニング・パフォーマンスとして結実した。現在もアミ・タフ・ラは、音楽を通じて異なる文化の融合を追求している。自身のルーツを尊重しつつ、多様な言語や国籍からの影響を取り入れ、新たなサウンドを紡いでいる。彼女のパフォーマンスは常に、人々、物語、伝統を国境を越えてつなげることを目指すものだ。アミ・タフ・ラの活動は、音楽における文化融合の力を体現しており、大陸や伝統を橋渡ししながら、時代を超えて響く現代的なサウンドを生み出している。¥6,160 (税込)ご注文できません -
サラミ・ローズ・ジョー・ルイスが フライング・ロータス率いる〈Brainfeeder〉より新作をリリース!!
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / BF150 / 1009007303 / 2025年04月25日
売切 注文不可ハイエイタス・カイヨーテのリミックスや、トロ・イ・モワの『Mahal』への参加など、マルチな才能を発揮するサラミ・ローズ・ジョー・ルイスことリンジー・オルセン。フライング・ロータス主宰の〈Brainfeeder〉からリリースされた本作『Lorings』は前作に引き続き、愛用する “Roland MV8800” を使用し、制作のほぼ全てが彼女自身の手によって行われ、多彩なアーティストとのコラボレーションによって肉付けされている。2024年の共作アルバム『Sarah』でタッグを組んだ、フィラデルフィアの伝説的アーティスト、フラナフィをはじめ、オマリ・ジャズ、ルーク・タイタスらが参加。初期フライングロータスを感じるシンセリフのM1「Inside」、コズミックに舞うキーボード、浮遊する高速グルーヴとサラミの持ち味である夢見心地な歌声が堪能できるM3「That must be hard for you」、アンビエントからプログレッシブな展開をしていくM7「Crow, friendship」など、様々なタイプの楽曲が収められていながらも全体のムードとしては一聴してサラミの作家性が伝わる全17曲を収録。マルチな才能で新たなる桃源郷を描き出す〈Brainfeeder〉らしいコズミック・ドリーミー・ジャジーな世界観が詰め込まれた必聴作品!¥4,950 (税込)盤質:- B+
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ハイエイタス・カイヨーテから新たなプロジェクト始動! セルフカバーのデビューアルバムがリリース!
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / BF144MZ / 1009072086 / 2025年08月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ハイエイタス・カイヨーテから新たなプロジェクト、トレス・レチェス始動!セルフカバーのデビューアルバムが〈Brainfeeder〉よりリリース!ハイエイタス・カイヨーテが新たなプロジェクトを始動!ベースのポール・ベンダーとキーボードのサイモン・メイヴィンが、バンドの活動初期からのコントリビューター、アレハンドロ・サイレントジェイ・アバポを加え、ロマンチックな吟遊詩人のトリオ、トレス・レチェスを結成しデビューアルバム『The Smooth Sounds of Tres Leches, LHCC Mart Vol. 1』を〈Brainfeeder〉よりリリース。本作は、北米ツアー中のオフ日にホテルの部屋で録音・ミックスされたもので、トレス・レチェスが部屋の照明を落とし、ハイエイタス・カイヨーテの代表曲「Get Sun」「Red Room」「Make Friends」「Nakamarra」などを再解釈したセルフカバー・アルバム。原曲とはまた違う形で、情熱をかき立て、感覚を刺激し、心を落ち着かせるような演奏を展開している。当初はハイエイタス・カイヨーテの『Love Heart Cheat Code』の架空のスーパーマーケットのサウンドトラックとして構想された作品として作られ、官能的でセクシーなアレンジが独自の存在感を持つようになった。ネオ・ソウル、ジャズ、ヒップホップ、プログレッシブR&Bを自在に行き来する唯一無二のサウンドで世界中の音楽ファンを魅了するハイエイタス・カイヨーテ。2011年の結成以降、ヴォーカル、ネイ・パームの圧倒的な歌唱力と個性、そして全員が凄腕ミュージシャンという変幻自在のバンドサウンドで、グラミー賞に3度ノミネートされ、ケンドリック・ラマーやアンダーソン・パーク、ジェイ・Z、ビヨンセらにもサンプリングされるなど、現代ブラックミュージックの最前線でその存在感を放ってきた。 彼らの遊び心と研ぎ澄まされたミュージシャンシップが融合した24年にリリースされたアルバム『Love Heart Cheat Code』では、キャリア初期から築き上げてきたバンドの結束が新たな高みに到達。単独来日ツアーでは、東京・大阪ともに大成功を収め、圧巻のステージでその健在ぶりを見せつけた。バンドとしての魔法のような一体感は、今も進化を続けている。―――――――このレコードの大部分は、ハイエイタス・カイヨーテのツアー中に作られた。楽屋やホテルで、僕たち3人はフロント・オブ・ハウスのエンジニアの携帯スピーカーを借りて、誰かのノートパソコンを開いて作業を始めるんだ! ほとんどの音はプラグインだけど、時にはYAMAHA RefaceやKORG KRONOSから音を取り出したこともあった。愛するすべての人たちへ--今夜こそ、トレス・レチェスに身を委ねてください。 - Tres Leches<メーカーインフォより>アウトレット50%OFF ¥5,830 (税込)
¥2,915 (税込)
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自らが主宰する〈Brainfeeder〉から フライング・ロータス名義として 初の正式リリースとなる記念すべき第一弾作品!!
- BRAINFEEDER / IMPORT / 12"(レコード) / BF157 / 1009187596 / 2026年03月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送フライローが待望の最新EP『BIG MAMA』を発表!コルトレーン一族の末裔にして、2000年代後半のビート・ミュージック・シーンを牽引し、現在の電子音楽を代表する鬼才、フライング・ロータスが最新EP『BIG MAMA』をリリース。本作は、彼自身が設立したロサンゼルス拠点の名門レーベル〈Brainfeeder〉から、フライング・ロータス名義として初めて正式に発表される記念碑的作品である。『BIG MAMA』は、衝動と勢いに突き動かされた瞬間を捉えた全7曲・約13分の一続きの構成で展開される。ループを一切使用せず、すべての小節が異なるという大胆なアプローチのもと、超高速かつマキシマリストなエレクトロニック・エネルギーが炸裂。ブレイクコアやIDMを自在に横断する、ダンサブルで遊び心に満ちたサウンドが詰め込まれている。長編映画『Ash』の制作後、ニュージーランドでの“隔離的”な制作環境を経て生まれた本作は、電子音楽における人間らしさと混沌を取り戻すための意欲作となっている。アートワークはクリストファー・イアン・マクファーレンが担当し、カートゥーン的美学が作品世界を鮮烈に彩っている。本作ではA面に音源を収録し、B面はスクリーンプリントが施された特別仕様となっている。大砲から撃ち出されたみたいな感覚にしたかった。ただただ爆発的で、予測不能なエネルギー。完全にバグったコンピューターみたいな、正気を失った機械のような感じだね。- Flying Lotus(メーカーインフォメーションより)アウトレット20%OFF ¥5,610 (税込)
¥4,488 (税込)
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- BRAINFEEDER / JPN / CD / BRC512 / 1007046610 / 2016年05月13日
売切 注文不可※国内盤仕様/日本盤特典: ボーナス・トラック追加収録ロバート・グラスパーがグラミー賞受賞作『Black Radio』で注目を集めた2012年以降、“新世代ジャズ”が大きなムーブメントとなり、様々なニュー・ヒーローを生み出しているが、新世代ジャズのキーパーソンが数多く参加したケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が、今年のグラミー賞で11部門にノミネートされ大きな注目を集め、その勢いは2016年も衰えそうにない。そんな新世代ジャズのうねりの中で、フライング・ロータスが主宰する〈Brainfeeder〉の面々が、目覚ましい活躍を見せている。ビート・ミュージックの奇才デイデラスと、グラミー賞にもノミネートされた気鋭のジャズ系ジャム・バンド、ニーボディのコラボ・アルバム『Kneedelus』がジェイムスズー『Fool』と同時リリースとなる。米Pitchforkは、カマシ・ワシントン『The Epic』が、フライング・ロータスのA&R能力の高さを証明した傑作なら、本作『Kneedelus』は、フライロー率いる〈Brainfeeder〉が提示するジャズの方向性を示す重要作と評し、キング・タビーのダブ、『TNT』時代のトータス、『燃えよドラゴン』で知られる映画音楽の巨匠ラロ・シフリンらを融合したかのようだと絶賛している。独特の作風で、ビート・サイエンティストと称されるデイデラスことアルフレッド・ダーリントン。その高校時代からの友人で、現在の西海岸ジャズ・シーンを担うカマシ・ワシントンやテラス・マーティンの盟友であり現代ジャズ・シーンを牽引するサックス奏者のベン・ウェンデルを中心に結成されたニーボディ。卓越した両者による、現代ジャズとビート・ミュージックの見事なコラボレートには、ECMレコードの創設者、マンフレート・アイヒャーの作品にも通じる革新的な雰囲気が漂う。(新譜案内より)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- BRAINFEEDER / JPN / CD / BRC513 / 1007055813 / 2016年05月13日
売切 注文不可※国内盤仕様/日本盤特典: ボーナス・トラック追加収録ロバート・グラスパーがグラミー賞受賞作『Black Radio』で注目を集めた2012年以降、“新世代ジャズ”が大きなムーブメントとなり、様々なニュー・ヒーローを生み出しているが、新世代ジャズのキーパーソンが数多く参加したケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が、今年のグラミー賞で11部門にノミネートされ大きな注目を集め、その勢いは2016年も衰えそうにない。そんな新世代ジャズのうねりの中で、フライング・ロータスが主宰する〈Brainfeeder〉の面々が、目覚ましい活躍を見せている。その〈Brainfeeder〉がカマシ・ワシントン、サンダーキャット、テイラー・マクファーリンに続いて、2016年満を持してジャズ・シーンに投下しようとしているのが、ジェイムスズーことミシェル・ファン・ディンサーのデビュー・アルバム『Fool』である。フライング・ロータス同様、ジャズをこよなく愛するプロデューサーであり、アヴァンギャルド・ジャズから、プログレ、クラウト・ロック、実験的エレクトロニック・ミュージックに至るまで幅広いバックグラウンドを持つ奇才の初作はアルバム自体のインスピレーションにもなったという大御所ジャズ・ピアニスト、スティーヴ・キューン(Steve Kuhn)、ギタリスト/作曲家/編曲家と多才なブラジル音楽界の大物アルトゥール・ヴェロカイ(Arthur Verocai)らが参加。脇を固めるミュージシャンも、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナー(Stephen Bruner)、ピアニストのニルス・ブロース(Niels Broos)、ドラマーのジュリアン・ザルトリウス(Julian Sartorius)とリチャード・スペイヴン(Richard Spaven)、ベーシストのラファエル・ヴォノーリ(Raphael Vanoli)、そしてサクソフォーン奏者のジョン・ダイクマン(John Dikeman)と実力派が顔を揃える意欲作となった。(メーカーインフォより)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / BF058 / 1007009004 / 2016年06月22日
売切 注文不可※LP (Included Download Code)ロバート・グラスパーがグラミー賞受賞作『Black Radio』で注目を集めた2012年以降、“新世代ジャズ”が大きなムーブメントとなり、様々なニュー・ヒーローを生み出しているが、新世代ジャズのキーパーソンが数多く参加したケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が、今年のグラミー賞で11部門にノミネートされ大きな注目を集め、その勢いは2016年も衰えそうにない。そんな新世代ジャズのうねりの中で、フライング・ロータスが主宰する〈Brainfeeder〉の面々が、目覚ましい活躍を見せている。ビート・ミュージックの奇才デイデラスと、グラミー賞にもノミネートされた気鋭のジャズ系ジャム・バンド、ニーボディのコラボ・アルバム『Kneedelus』がジェイムスズー『Fool』と同時リリースとなる。米Pitchforkは、カマシ・ワシントン『The Epic』が、フライング・ロータスのA&R能力の高さを証明した傑作なら、本作『Kneedelus』は、フライロー率いる〈Brainfeeder〉が提示するジャズの方向性を示す重要作と評し、キング・タビーのダブ、『TNT』時代のトータス、『燃えよドラゴン』で知られる映画音楽の巨匠ラロ・シフリンらを融合したかのようだと絶賛している。独特の作風で、ビート・サイエンティストと称されるデイデラスことアルフレッド・ダーリントン。その高校時代からの友人で、現在の西海岸ジャズ・シーンを担うカマシ・ワシントンやテラス・マーティンの盟友であり現代ジャズ・シーンを牽引するサックス奏者のベン・ウェンデルを中心に結成されたニーボディ。卓越した両者による、現代ジャズとビート・ミュージックの見事なコラボレートには、ECMレコードの創設者、マンフレート・アイヒャーの作品にも通じる革新的な雰囲気が漂う。(新譜案内より)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- BRAINFEEDER / IMPORT / CD / BFCD058 / 1007008996 / 2016年06月29日
廃盤※輸入盤 / デジパックロバート・グラスパーがグラミー賞受賞作『Black Radio』で注目を集めた2012年以降、“新世代ジャズ”が大きなムーブメントとなり、様々なニュー・ヒーローを生み出しているが、新世代ジャズのキーパーソンが数多く参加したケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が、今年のグラミー賞で11部門にノミネートされ大きな注目を集め、その勢いは2016年も衰えそうにない。そんな新世代ジャズのうねりの中で、フライング・ロータスが主宰する〈Brainfeeder〉の面々が、目覚ましい活躍を見せている。ビート・ミュージックの奇才デイデラスと、グラミー賞にもノミネートされた気鋭のジャズ系ジャム・バンド、ニーボディのコラボ・アルバム『Kneedelus』がジェイムスズー『Fool』と同時リリースとなる。米Pitchforkは、カマシ・ワシントン『The Epic』が、フライング・ロータスのA&R能力の高さを証明した傑作なら、本作『Kneedelus』は、フライロー率いる〈Brainfeeder〉が提示するジャズの方向性を示す重要作と評し、キング・タビーのダブ、『TNT』時代のトータス、『燃えよドラゴン』で知られる映画音楽の巨匠ラロ・シフリンらを融合したかのようだと絶賛している。独特の作風で、ビート・サイエンティストと称されるデイデラスことアルフレッド・ダーリントン。その高校時代からの友人で、現在の西海岸ジャズ・シーンを担うカマシ・ワシントンやテラス・マーティンの盟友であり現代ジャズ・シーンを牽引するサックス奏者のベン・ウェンデルを中心に結成されたニーボディ。卓越した両者による、現代ジャズとビート・ミュージックの見事なコラボレートには、ECMレコードの創設者、マンフレート・アイヒャーの作品にも通じる革新的な雰囲気が漂う。(新譜案内より)- 試聴可能
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / BF059 / 1007055825 / 2016年07月20日
売切 注文不可※LP / 180g / white vinylロバート・グラスパーがグラミー賞受賞作『Black Radio』で注目を集めた2012年以降、“新世代ジャズ”が大きなムーブメントとなり、様々なニュー・ヒーローを生み出しているが、新世代ジャズのキーパーソンが数多く参加したケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が、今年のグラミー賞で11部門にノミネートされ大きな注目を集め、その勢いは2016年も衰えそうにない。そんな新世代ジャズのうねりの中で、フライング・ロータス主催〈Brainfeeder〉の面々が、目覚ましい活躍を見せている。その〈Brainfeeder〉がカマシ・ワシントン、サンダーキャット、テイラー・マクファーリンに続いて、2016年満を持してジャズ・シーンに投下しようとしているのが、ジェイムスズーことミシェル・ファン・ディンサーのデビュー・アルバム『Fool』である。フライング・ロータス同様、ジャズをこよなく愛するプロデューサーであり、アヴァンギャルド・ジャズから、プログレ、クラウト・ロック、実験的エレクトロニック・ミュージックに至るまで幅広いバックグラウンドを持つ奇才の初作はアルバム自体のインスピレーションにもなったという大御所ジャズ・ピアニスト、スティーヴ・キューン(Steve Kuhn)、ギタリスト/作曲家/編曲家と多才なブラジル音楽界の大物アルトゥール・ヴェロカイ(Arthur Verocai)らが参加。脇を固めるミュージシャンも、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナー(Stephen Bruner)、ピアニストのニルス・ブロース(Niels Broos)、ドラマーのジュリアン・ザルトリウス(Julian Sartorius)とリチャード・スペイヴン(Richard Spaven)、ベーシストのラファエル・ヴォノーリ(Raphael Vanoli)、そしてサクソフォーン奏者のジョン・ダイクマン(John Dikeman)と実力派が顔を揃える意欲作となった。(メーカーインフォより)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- BRAINFEEDER / IMPORT / CD / BFCD059 / 1007055819 / 2016年05月19日
廃盤※輸入盤ロバート・グラスパーがグラミー賞受賞作『Black Radio』で注目を集めた2012年以降、“新世代ジャズ”が大きなムーブメントとなり、様々なニュー・ヒーローを生み出しているが、新世代ジャズのキーパーソンが数多く参加したケンドリック・ラマーの『To Pimp A Butterfly』が、今年のグラミー賞で11部門にノミネートされ大きな注目を集め、その勢いは2016年も衰えそうにない。そんな新世代ジャズのうねりの中で、フライング・ロータス率いる〈Brainfeeder〉の面々が、目覚ましい活躍を見せている。その〈Brainfeeder〉がカマシ・ワシントン、サンダーキャット、テイラー・マクファーリンに続いて、2016年満を持してジャズ・シーンに投下しようとしているのが、ジェイムスズーことミシェル・ファン・ディンサーのデビュー・アルバム『Fool』である。フライング・ロータス同様、ジャズをこよなく愛するプロデューサーであり、アヴァンギャルド・ジャズから、プログレ、クラウト・ロック、実験的エレクトロニック・ミュージックに至るまで幅広いバックグラウンドを持つ奇才の初作はアルバム自体のインスピレーションにもなったという大御所ジャズ・ピアニスト、スティーヴ・キューン(Steve Kuhn)、ギタリスト/作曲家/編曲家と多才なブラジル音楽界の大物アルトゥール・ヴェロカイ(Arthur Verocai)らが参加。脇を固めるミュージシャンも、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナー(Stephen Bruner)、ピアニストのニルス・ブロース(Niels Broos)、ドラマーのジュリアン・ザルトリウス(Julian Sartorius)とリチャード・スペイヴン(Richard Spaven)、ベーシストのラファエル・ヴォノーリ(Raphael Vanoli)、そしてサクソフォーン奏者のジョン・ダイクマン(John Dikeman)と実力派が顔を揃える意欲作となった。(メーカーインフォより)¥1,980 (税込)ご注文できません -
自らが主宰する〈Brainfeeder〉から フライング・ロータス名義として 初の正式リリースとなる記念すべき第一弾作品!!
- BRAINFEEDER / IMPORT / 12"(レコード) / BF157BR / 1009187593 / 2026年03月06日
売切 注文不可フライローが待望の最新EP『BIG MAMA』を発表!コルトレーン一族の末裔にして、2000年代後半のビート・ミュージック・シーンを牽引し、現在の電子音楽を代表する鬼才、フライング・ロータスが最新EP『BIG MAMA』をリリース。本作は、彼自身が設立したロサンゼルス拠点の名門レーベル〈Brainfeeder〉から、フライング・ロータス名義として初めて正式に発表される記念碑的作品である。『BIG MAMA』は、衝動と勢いに突き動かされた瞬間を捉えた全7曲・約13分の一続きの構成で展開される。ループを一切使用せず、すべての小節が異なるという大胆なアプローチのもと、超高速かつマキシマリストなエレクトロニック・エネルギーが炸裂。ブレイクコアやIDMを自在に横断する、ダンサブルで遊び心に満ちたサウンドが詰め込まれている。長編映画『Ash』の制作後、ニュージーランドでの“隔離的”な制作環境を経て生まれた本作は、電子音楽における人間らしさと混沌を取り戻すための意欲作となっている。アートワークはクリストファー・イアン・マクファーレンが担当し、カートゥーン的美学が作品世界を鮮烈に彩っている。本作ではA面に音源を収録し、B面はスクリーンプリントが施された特別仕様となっている。大砲から撃ち出されたみたいな感覚にしたかった。ただただ爆発的で、予測不能なエネルギー。完全にバグったコンピューターみたいな、正気を失った機械のような感じだね。- Flying Lotus(メーカーインフォメーションより)¥5,940 (税込)ご注文できません -
輸入マーブルカラーLP★最新アルバムは世界有数のポップ&ジャズオーケストラであるメトロポール・オーケストラとの共演作!!
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / BF146X / 1008888308 / 2024年08月09日
売切 注文不可超人ルイス・コールが3年連続となる〈Brainfeeder〉から最新アルバムをリリース!!今作は世界有数のポップ&ジャズオーケストラである、メトロポール・オーケストラとの共演作!!グラミー賞にノミネートした「Let It Happen」のオーケストラ・バージョンも収録!ルイス・コールの勢いが止まらない!ロサンゼルスの超人ルイス・コールが3年連続で〈Brainfeeder〉からリリースするアルバムの最新作『nothing』は、世界有数のポップ&ジャズオーケストラである、メトロポール・オーケストラとの共演作。レッチリ、サンダーキャット、クインシー・ジョーンズ、フライング・ロータスなどから絶賛されていたルイス・コールは、2018年に〈Brainfeeder〉から『Time』をリリースしたことで、一気に注目を集める。超絶タイトなスーパードラマーというだけでなく、複数の楽器を操り自宅でレコーディング&撮影を行い、ミックスやビデオ編集も自分ひとりで完結させるDIY精神は世界的にも高く評価された。2022年の『Quality Over Opinion』からは「Let It Happen」が第65グラミー賞にノミネート、翌年にはアルバムも第66回グラミー賞でノミネートを果たしている。さらにここ数年は自身のビッグバンドやノウワーで来日しただけでなく、サンダーキャットのバンドでの来日、フジロック’23のホワイトステージで2日目のトリ、NHK Eテレ「天才てれびくん」へのまさかの出演など、話題を振りまき続ける最注目のアーティストという立ち位置で今作のリリースとなっている。今作で奏でられる音楽は、彼がこれまでに手掛けたどの作品よりも大きく、大胆で、広がりがある。これはジャズである。クラシック音楽でもある。ファンクでもある。シンセやループも聴ける。バンド演奏や、もちろん生ドラムも聴ける。フルオーケストラの演奏もある。非常に簡潔な曲もある。10分をはるかに超える曲もある。ルイスにとって、ジャズとは常にあらゆる期待から解き放たれる場所であり、メトロポール・オーケストラとジュールズ・バックリーと共演した『nothing』において、彼はそれを音楽で体現している。メトロポール・オーケストラは、ジャズのビッグバンドとクラシックの交響楽団が融合した、オランダの超有名オーケストラだ。参加作がグラミー賞に24回ノミネート、そのうち見事4回受賞している。1945年創設、エラ・フィッツジェラルド、ディジー・ガレスピー、パット・メセニー、ハービー・ハンコック、エルヴィス・コステロ、イヴァン・リンスなどのレジェンド達と共演。近年は首席指揮者ジュールズ・バックリーの指揮で、スナーキー・パピー、ジェイコブ・コリアーとの共演作がグラミー賞を受賞。さらにロバート・グラスパー、グレゴリー・ポーター、コーリー・ウォンなどの新世代のスターとも積極的に共演してきた。ルイス・コールとは2021年から、ジュールズ・バックリーの指揮で何度となく共演。ライブではルイスに倣って皆がガイコツ・スーツを着るのが定番となっており、今作のジャケットでもその写真が使われている。今作のリリースは驚くべきことだ。なぜならほぼ最後の最後まで、『nothing』は実のところアルバムではなかったからである。それはコラボレーションであり、一連のコンサートであり、ふたつの世界のクロスオーバーだった。ルイスはこうした機会を長年にわたって待ち望んでいた。父親がクラシック音楽の大ファンだったため、彼は子どもの頃、そうした音楽をたくさん吸収していた。オーケストラとのプロジェクトに取り組むとすぐに、彼は作曲に“熱中”した。完成した録音は17トラック、1時間以上に及んだ。ルイスが探し求めていたものは非常に明確だった。その課題とは、深く感情を揺さぶる音楽を作ることであり、同時にシンプルでまっすぐなものにすることだった。完成した17トラックは、ほとんどが新曲。すべての作曲・アレンジ・ミックス・マスタリングはルイス本人が行っている。オーケストレーションもすべてに携わり、内8曲は自分ひとりでオーケストレーションを完結させた。外部のアレンジャーと仕事をするという選択肢は決してなかった。「結果に満足するためにはそれしかなかった。これは僕の純粋なヴィジョンなんだ。それは他の誰のものとも混ざることがない」ジュールズ・バックリー指揮のメトロポール・オーケストラは、このプロジェクトの理想的なパートナーであった。このアンサンブルは、50人編成のオーケストラ、ルイスのバンド、そして彼の長年のクリエイティブ・パートナーであるジェネヴィーヴ・アルターディなどのゲスト・スターが参加するツアーを行い、ヨーロッパ各地で全日程が満員となった。いくつかのヴォーカルの再録音と楽器の重ね録りを除き、『nothing』で聴けるのはこの恍惚的なライブからの抜粋である。今作に収録されるテイクには、2021年のスタジオセッション、2022年のノースシージャズフェスティバル、2023年のドイツとアムステルダムでのライブ録音などが使われている。ルイスによれば、これらの録音から一番良いテイクを自分で選んでミックスするために、60人以上いるオーケストラとバンドの音を全て聴いて確認したとのことだ。ルイスにとってはミキシングの段階が仕事のハイライトだった。彼はまるまる9か月かけて最良のテイクを選び、オーケストラのパートが本当に輝くまで音響のバランスとフリーケンシーを調整した。「ミキシングが終わったときは悲しかったよ」と彼は笑う。「自分のソロ曲をミキシングしていると、曲に魔法の粉が必要だと感じることがある。 でも、オーケストラ全体と自分のリズムセクションをミキシングしていると、人間的なエネルギーが溢れてくる! 魔法を加える必要はない。魔法はずっとそこにあるんだ」。そのリズムセクションとヴォーカルで、いつもの仲間が参加している。ノウワーなどでも一緒に演奏しているジェネヴィーヴ・アルターディ、サム・ウィルクス、ジェイコブ・マン、ライ・シスルスウェイティー、ペドロ・マーティン、フェンサンタなどだ。彼らが参加する「Life」「High Five」などはノウワーの曲のようでもあり、さらにルイスの既存曲「Let It Happen」「Shallow Laughter」「Bitches」もオーケストラ・バージョンとして新しく生まれ変わっている。またライブで演奏していた「Who Cares」も初めてアルバムに収録された。アルバム全体としてはこれまでのルイスの音楽世界をメトロポール・オーケストラがさらに拡張させた内容であり、いつも以上に美しく、いつも以上にカオスになっていると言えるだろう。アルバムの開幕を告げる「Ludovici Cole Est Frigus」では、ルイスはドイツのヴッパータール・シュタットハレで、大ホールにある巨大なオルガンを自ら弾いて荘厳な世界を創り出し――すぐに「Things Will Fall Apart」でタイト・ポップ・ファンクへ漕ぎ出していく。ルイスの過去作でシンセなどで表現されていたカオスなハーモニーが、メトロポール・オーケストラによって表現される瞬間は圧巻の一言。まさに、これぞルイスが語る「魔法」そのものだろう!¥6,270 (税込)ご注文できません -
- BRAINFEEDER / IMPORT / 12"(レコード) / BF119 / 1008383413 / 2021年11月05日
売切 注文不可未来型ソウル・バンド、ハイエイタス・カイヨーテが最新曲を収録した12インチを数量限定でリリース!! 圧倒的な歌唱力と強烈な存在感で唯一無二の個性を放つネイ・パーム (g、vo) を中心に、ポール・ベンダー (b)、サイモン・マーヴィン (key) 、そしてペリン・モス (ds) の4人から成るハイエイタス・カイヨーテ。国内外から高評価を受け、ローリングストーンやピッチフォークで2021年の"ベスト・アルバム"と評された最新作『Mood Valiant』に続く新曲「Canopic Jar」を数量限定の12インチでリリース。¥2,710 (税込)ご注文できません -
トルコからフランス、ブラジルまで世界各地の要素をシームレスに繋ぎ合わせる新作がBrainfeederよりリリース!!
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / BF148 / 1008895788 / 2024年09月27日
売切 注文不可アナトリアン・サイケデリア、ブラジリアン・トロピカリア、60年代ヨーロピアン・ポップ、アメリカン・ジャズなどを融合させた見事な現代音楽で聴衆を魅了してきた、ロンドンを拠点に活動する男女デュオ、Kit Sebastian(Kit MartinとMerve Erdem)。彼らのユニークなサウンドは、世界各地の影響が織り込まれたタペストリーであり、ヴィンテージのシンセから流れる熱情を帯びた哀愁は、バイーアのビーチからイスタンブール、そしてパリの街角まで、サイケデリックに広がっていく。そんな彼らの最新アルバム『New Internationale』が、Flying Lotusのレーベル〈Brainfeeder〉からリリース!『New Internationale』の10曲は、彼らが旅先で見つけては集めて行った様々な楽器の音を元に書き上げられたもの。サンプルは一切使わず、トルコのクラリネットを始め、サントゥール、ウード、ガンサ、バラライカ、チターなどなど、多彩な楽器を活用し、過去と現在の交わりを想起させるボーダーレスな世界を遊び心たっぷりに表現している。Khruangbin、Altin Gun、Broadcast、Goat、Os Mutantes、Cortex、Serge Gainsbourgなどが好きな方にお勧めしたい一枚!¥5,500 (税込)ご注文できません -
トルコからフランス、ブラジルまで世界各地の要素をシームレスに繋ぎ合わせる新作がBrainfeederよりリリース!!
- BRAINFEEDER / IMPORT / CD / BFCD148 / 1008895789 / 2024年10月11日
売切 注文不可アナトリアン・サイケデリア、ブラジリアン・トロピカリア、60年代ヨーロピアン・ポップ、アメリカン・ジャズなどを融合させた見事な現代音楽で聴衆を魅了してきた、ロンドンを拠点に活動する男女デュオ、Kit Sebastian(Kit MartinとMerve Erdem)。彼らのユニークなサウンドは、世界各地の影響が織り込まれたタペストリーであり、ヴィンテージのシンセから流れる熱情を帯びた哀愁は、バイーアのビーチからイスタンブール、そしてパリの街角まで、サイケデリックに広がっていく。そんな彼らの最新アルバム『New Internationale』が、Flying Lotusのレーベル〈Brainfeeder〉からリリースされる! 『New Internationale』の10曲は、彼らが旅先で見つけては集めて行った様々な楽器の音を元に書き上げられたもの。サンプルは一切使わず、トルコのクラリネットを始め、サントゥール、ウード、ガンサ、バラライカ、チターなどなど、多彩な楽器を活用し、過去と現在の交わりを想起させるボーダーレスな世界を遊び心たっぷりに表現している。Khruangbin、Altin Gun、Broadcast、Goat、Os Mutantes、Cortex、Serge Gainsbourgなどが好きな方にお勧めしたい一枚!¥2,420 (税込)ご注文できません -
カマシ・ワシントン、サンダーキャット、ドミ&JD・ベック、ジェフ・パーカーら豪華ゲスト参加のデビューアルバム
- BRAINFEEDER / IMPORT / LP(レコード) / BF134 / 1008739477 / 2023年11月10日
売切 注文不可ロサンゼルスの音楽シーンに深く浸透しているキーパーソン、ミゲル・アトウッド・ファーガソンが〈Brainfeeder〉からのデビュー・アルバムをリリース!!コチラはLP盤!!長年にわたってLAシーンの発展に貢献してきた現代屈指のミュージシャンであり、作曲家、編曲家、オーケストレーターとして活躍するミゲル・アトウッド・ファーガソンが、熱心な音楽ファンの誰もが待ち望んだデビュー・アルバム『Les Jardins Mystiques Vol.1』を〈Brainfeeder〉よりリリース!様々な役割を通して、多くのミュージシャンと仕事をし、600枚以上のアルバム、映画、TV番組でレコーディングを行い、世界中で何千回ものライブ・コンサートを行っているミゲル・アトウッド・ファーガソン。そのスタイルは、ジャズ、クラシック、ヒップホップ、エレクトロニカ、アヴァンギャルド、ポップスなど様々なジャンルを横断している。J・ディラの作品群を60人編成のオーケストラ作品へと再構築した革新的な作品『Suite For Ma Dukes』(2009) 、長年の友人でありコラボレーターでもあるカルロス・ニーニョとのコラボ作品の数々、カルテット・ファンタスティコやミゲル・アットウッド・ファーガソン・アンサンブルでの活動を通して、アーティストはもちろん、幅広い音楽ファンから尊敬を集めている。ロサンゼルスの音楽シーンに深く浸透しているミゲル・アトウッド・ファーガソンは、2008年のレーベル設立以来〈Brainfeeder〉ファミリーを支えるキーパーソンの一人となっている。レーベルを主宰するフライング・ロータスとは親友であり長年のコラボレーターでもある。2010年以降、フライング・ロータスのアルバム作品4枚すべてに参加し、渡辺信一郎監督が手がけた日米合作の短編SFアニメ『ブレードランナー ブラックアウト2022』や、Netflixオリジナル・アニメ『Yasuke』のサウンドトラックにも参加。またサンダーキャット、ハイエイタス・カイヨーテ、カマシ・ワシントン、ガスランプ・キラー、サラミ・ローズ・ジョー・ルイス、ブランドン・コールマン、ティーブスなど、レーベル所属アーティストの作品にも大きく貢献している。過去15年間にわたってレーベルにとって極めて重要な役割を果たしてきたミゲルが、12年の歳月をかけて完成させたという自身の大作を〈Brainfeeder〉からリリースするのは、まさにふさわしい流れと言える。フライング・ロータスがミゲルに自身のレーベルから作品を出すことを提案したのは10年以上前に遡るという。〈Brainfeeder〉から作品をリリースすることについて「私はロサンゼルスを愛してる。ここ出身であることを誇りに思うし、ロサンゼルスに貢献したいという気持ちはあるよ」とミゲルは話している。 『Les Jardins Mystiques』は、ミゲルの音楽世界を開放し、共有するプロジェクトである。そしてヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、キーボードなど様々な楽器を自ら演奏するミゲルのエレガントな音楽性と、彼と50人以上のミュージシャンたちとの自由奔放な対話を披露する場でもある。今回発表されたアルバム『Les Jardins Mystiques Vol.1』は、三部作の第一弾として位置付けられており、トータルで10時間半に及ぶという。この超大作のオープニング曲「Kiseki」に、マイルス・デイヴィスの大名盤『Bitches Brew』にも参加している伝説的ミュージシャン、ベニー・モウピンがバスクラリネットの演奏で参加しているのを筆頭に、ゲスト・ミュージシャンには、カマシ・ワシントン、サンダーキャット、ドミ&JD・ベック、ジェフ・パーカー、カルロス・ニーニョ、オースティン・ペラルタ、ララ・ソモギ、ジャメル・ディーン、ジャマイア・ウィリアムス、バーニス・トラヴィス2世、ディアントニ・パークス、ブランドン・コールマン、マーカス・ギルモアといった豪華な面々が名を連ねている。『Les Jardins Mystiques』は、音楽は自然であり、何にも影響を受けることのない生命力であるというミゲルの理念を反映している。『Les Jardins Mystiques Vol.1』に収録された楽曲のタイトルは、スペイン語、スワヒリ語、サンスクリット語、古代ギリシャ語、日本語、ヘブライ語など、国際的な言語や伝統から引用されている。曲の長さもスタイルも異なる52曲は、全体を通して見事なまでに制約のない流れがあると同時に、一つ一つの楽曲が、独自の不思議な世界を展開させている。ミゲルは、その輝かしいキャリアを通して、レイ・チャールズ、スティーヴィー・ワンダー、クインシー・ジョーンズ、スモーキー・ロビンソン、アルトゥール・ヴェロカイといった伝説的アーティストから、リアーナ、ラナ・デル・レイ、レディー・ガガ、ドクター・ドレー、メアリー・J. ブライジ、ウィル・アイ・アム、ビッグ・ボーイといったメインストリームの大物アーティスト、そしてボノボ、リアン・ラ・ハヴァス、ケイトラナダ、モーゼス・サムニー、セウ・ジョルジ、コモン、ザ・ルーツ、ザ・シネマティック・オーケストラ、ジャマイア・ウィリアムス、シャフィーク・フセイン、エイドリアン・ヤング&アリ・シャヒード・ムハマド、カルロス・ニーニョ、ビラルといった幅広いジャンルで活躍する世界的アーティストの数々と仕事をしている。50人以上の豪華ゲストが参加し、全52曲、3時間半におよぶ規格外の超大作となるこのアルバムは、3枚組CDと4枚組LPでリリースされ、国内流通仕様盤3CDには解説書が封入される。¥12,760 (税込)ご注文できません -
- BRAINFEEDER / IMPORT / CD / BFCD064 / 1007324719 / 2017年02月24日
売切 注文不可再び迎えたブラックミュージック隆盛の立役者、サンダーキャット待望の最新アルバム『Drunk』!!先行公開された80年代AOR、を代表する黄金コンビ、マイケル・マクドナルドとケニー・ロギンス参加の新曲「Show You The Way」!20曲以上収録の大作に、超豪華アーティストが勢揃い!2種のCDと、4枚の10インチのボックスという3つの仕様でリリース !! こちらは輸入盤CDになります。ここ数年のブラックミュージックの盛り上がりにおいて、誰もが認める立役者の一人、サンダーキャットが、待望の最新アルバム『Drunk』のリリースを発表!20曲以上を収録したこの大作には、ケンドリック・ラマー、ファレル・ウィリアムス、フライング・ロータス、マイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンス、ウィズ・カリファ、カマシ・ワシントンら、シーンきっての人気者であるサンダーキャットでしか考えられない、超豪華アーティストが勢揃いし、脇を固めるミュージシャン/プロデューサーにも、自身のプロジェクトKNOWERなどでも知られるプロデューサーのルイス・コール、人力ビートのパイオニアとも言われるレジェンド・ドラマーのディアントニ・パークス、そしてサンダーキャットと共にケンドリック・ラマー『To Pimp A Butterfly』に大きく貢献したSOUNWAVEらが名を連ねる。80年代を代表する名曲ドゥービー・ブラザーズの「What a Fool Believes」を生んだマイケル・マクドナルドとケニー・ロギンス参加「Show You The Way」を筆頭に、高揚感、幸福感が溢れでるメロウソウル、シネマティックなサウンドスケープ、トライバルなファンク、までをベース・サウンドで牽引しています。- 試聴可能
¥2,090 (税込)ご注文できません -
- BRAINFEEDER / IMPORT / CD / BFCD100 / 1008066684 / 2020年04月03日
売切 注文不可"""『Drunk』より3年、サンダーキャット待望の最新作『It Is What It Is』 が遂に完成! フライング・ロータスとサンダーキャットが共同プロデュースした本作に、超豪華アーティストが再び集結! ※こちらは輸入盤CDです。サンダーキャットが待望の新作をひっさげて帰ってきた!その年を代表する傑作として名高い2017年の『Drunk』で、超絶技巧のベーシストから正真正銘の世界的アーティストへと飛躍を遂げた以降も、フライング・ロータスの『Flamagra』やトラヴィス・スコットの『Astroworld』、故マック・ミラーの『Swimming』への参加、ここ日本でもフジロック、サマーソニックへの出演や、渡辺信一郎が監督を務めたアニメ『キャロル&チューズデイ』への楽曲提供、さらにフライング・ロータス来日公演に飛び入りで参加するなど、常に注目を集めてきたサンダーキャットが、遂に待望の最新作『It Is What It Is』を4月3日(金)にリリースすることを発表!盟友フライング・ロータスとサンダーキャット自身による共同プロデュースで完成した最新作『It Is What It Is』には、スティーヴ・レイシーとスティーヴ・アーリントンの他にも、チャイルディッシュ・ガンビーノ、カマシ・ワシントン、リル・B、タイ・ダラー・サイン、バッドバッドノットグッド、ルイス・コール、ザック・フォックスら、超豪華アーティストが勢揃い!国内盤には前作の大ヒット・シングル「Show You The Way」でも共演したマイケル・マクドナルド参加のボーナストラックも追加収録決定!★T-SHIRT付セットあり!!(日本盤CDのみのセットです。) ※画像はイメージですサイズ:(cm)着丈身幅裄丈S71 46 41M745145L765649XL796153※こちらのサイズ表記は全て実際の採寸値になりますので、多少の誤差はご容赦下さいませ。 """- 試聴可能
¥2,145 (税込)盤質:- B
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