-
名手を迎えたカルテットで1985年に録音された作品
- RED RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / RR1231891LP / 1008581162 / 2023年04月20日
廃盤※LP / 180gシダー・ウォルトン、ビリー・ヒギンズという名手を迎えたカルテットで1985年に録音された作品が180g重量盤オリジナル・アナログテープからリマスターされアナログ盤で再発。 ■Steve Grossman, tenor saxophoneCedar Walton, pianoDavid Williams, bassBilly Higgins, drums Recorded at Barigozzi Studio, Milano, May 1985¥8,800 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / RR123248-1 / 1008581158 / 2022年12月01日
売切 注文不可※2LP / 180g ■Joe Henderson - (tenor sax)Rufus Reid - (bass)Al Foster - (drums)¥12,100 (税込)ご注文できません -
ジョーヘンダーソン・トリビュート2022年作品
- RED RECORDS / IMPORT / CD / RR133312 / 1008509960 / 2022年08月22日
売切 注文不可長年NYジャズ・シーンの第一線で活躍してきたナポリ出身トランペッター、ファビオ・モルゲラによる偉大なテナー・サックス奏者ジョー・ヘンダーソンへのトリビュート作品。■Fabio Morgera, TrumpetPiero Odorici, Tenor SaxDaniele Scannapieco, Tenor SaxRiccardo Galardini, GuitarEmiliano Pintori, Hammond OrganRoberto Gatto, Drums¥2,310 (税込)ご注文できません -
クリスチャン・マクブライトも1曲ゲスト参加したピアノトリオ作品
- RED RECORDS / IMPORT / CD / RR1233302 / 1008390877 / 2021年11月22日
売切 注文不可クリスチャン・マクブライトも1曲ゲスト参加したピアノトリオ作品注目のピアニスト、アイゼイア・J・トンプソン率いる、待望の2枚目となるピアノトリオ作品。2018年リンカーン・センター新進アーティスト賞や2018年セロニアス・モンク・ピアノ・コンペティションで2位を獲得した経歴を持つ。サイラス・チェスナットやエリック・リードら黒人正統派ピアニストの系譜を受け継ぐ王道ピアノトリオ作品。■Isaiah J. Thompson, pianoPhilip Norris, bassTJ Reddick, drumsChristian McBride, bass on track 5Joe Farnsworth, drums on tracks 2,8Kenny Washington, drums on track 1¥2,310 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / RR1232222 / 1008509957 / 2022年08月22日
廃盤■Tenor Saxophone – Sal NisticoPiano – Rita MarcotulliBass – Marco FratiniDrums – Roberto Gatto¥2,310 (税込)ご注文できません -
伊JII原盤1983年作品
- RED RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / RR1232061 / 1008509959 / 2022年08月22日
売切 注文不可※LP / 180gチェット・ベイカーが二コラ・スティロやリカルド・デル・フラ、ミシェル・グライエらチェットお馴染みのメンバーを率いてイタリア・ミラノで録音された晩年の作品が180g重量盤でアナログ再発。 ■CHET BAKER: TRUMPETNICOLA STILO: FLUTEDIANE VAVRA: SOPRANO SAXMICHEL GRAILLIER: PIANORICCARDO DEL FRA: BASSLEO MITCHELL: DRUMS¥8,690 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 1000034423 / 2018年06月29日
売切 注文不可1985年、アート・ブレイキー&JMを退団後のボビー・ワトソンとピエロ・バッシニらのオープン・フォーム・トリオとミラノで競演のレア・ライブ録音盤。発売当時、ジャズ喫茶の名盤として注目された1枚とのことです!■Bobby Watson (as)Piero Bassini (p)Attilio Zanchi (b)Giampiero Prina (ds)試聴はこちら♪¥2,310 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 1233262 / 1007022414 / 2016年04月28日
売切 注文不可ウェス・モンゴメリーを敬愛する実力派の白人女性ギタリストが、黒人奏者から成るハモンドオルガンにドラムスというスタンダードなトリオ編成を基本に、オジリナル曲を交えながら、ファンキーにブルージーに白熱した演奏を繰り広げるジャズギターファン待望の逸品。■Dida Pelled(g) / Luke Carlos O’ Realy(Hammond B3) / Rodney Green(ds)<Guest> Fabio Morgera(tp #3,6,8,12) / Tai Kriss(fl #3,6,12)¥2,310 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 123308 / 1000034536 / 2007年12月05日
売切 注文不可REDの人気商品が待望の再プレス!! 才能に満ちあふれた若者が続出している現代イタリアのジャズ・シーンですが、日常的なライブの場ではオーソドックス・スタイルで味の深まったベテランに対する支持も健在です。たとえばこのアルバムの主人公ビットーリオ・ジェンナーリ。ミディアム、アップテンボではビーバップ的なモダンに立脚しますが、バラードではスイング期の歌わせ方を殺し文句的に決めます。レパートリーは「バイバイ・ブラック・バード」「バードランドの子守唄」「エブリシング・ハプンズ・トゥ・ミー」他、著名スタンダードの中にイタリアン・ソングが自然に混じっていて、おやこのスタンダードは何だったかな?とちょいと知恵を巡らせる…。こうした何気なさのフィーリング、ささやかな仕掛けの連続が日常と言えるのかもしれません。ラスト(13)の、旧市街の裏筋に残る古いクラブから淡い灯とともに漏れて聞こえるようなノスタルジックなメロディのオリジナルにビットーリオの魅力が凝縮されていると言いたいです。VITTORIO GENNARI(as)OBERTO BACHI(p)MASSIMILIANO TONELLI(b)JOE PAGNONI(ds)- 試聴可能
¥2,530 (税込)盤質:- A
- B+
- B
-
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 5013115 / 1006605547 / 2015年03月06日
売切 注文不可「ジャズ・ギターの眠れる巨人」、サウル・ルービンの決定的CDが登場しました。1981年からニューヨークに拠点をおき、ソニー・ロリンズやハンク・ジョーンズらと共演キャリアがあるにもかかわらず、ジャズ界であまり話題にのぼらなかったのはロフト経営やオーディオ、ビデオ、アニメーションなどの仕事が多忙だったから。しかしこのアルバムではジャズへの思いを全開し、ギタリストとしての魅力をフルに発揮しています。グルーブ・コレクティブで名を高めたファビオ・モルゲラなどサイドメンも極上。前半はバラード中心、後半はハード・バップ的な演奏で楽しませてくれます。(jazzyellより)■Saul Zebulon Rubin(g), Stacy Dillard(ts), Fabio Morgera(tp)(plays Wedge mouthpieces), Ben Meigners(b), Brandon Lewis(ds), Harold O'neal(vo on "Make Someone Happy")¥2,530 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 123324 / 1005506454 / 2013年11月19日
売切 注文不可【イタリアン・ハード・バップの大ベテランが「ブルース」をテーマに】アルバム「The Sound」(Red 123308)、「MELODIES」(Red 123317)がロング・セラーを続けるベテラン・アルト・サックス奏者、ビットリオ・ジェンナーリの最新作が届きました。決して時流を意識することなく、自身の信じるジャズを美しい音色と暖かなスイング感で送り届ける姿勢は今回も普遍。オスカー・ペティフォードの(1)、ソニー・ロリンズの(2)(8)、ポール・デスモンドの(11)等、50年代に生まれた、最近では殆ど省みられていないナンバーを生き生きと演奏しています。また今回はヴィブラフォン奏者のダニエーレ・ディ・グレゴリオ(1962年生まれ)がゲスト参加。キャノンボール・アダレイとミルト・ジャクソンの共演を思い起こさせるグルービーなセッションに仕上がっています。(jazzyellより)【Member】Vittorio Gennari(as), Daniele Di Gregorio(vib), Roberto Bachi(p), Massimiliano Tonelli(b), Joe Pagnoni(vib) Recorded at Naive Recording Studio, Fano, Italy, April 1, 2013¥2,420 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 1000034446 / 1994年11月07日
売切 注文不可チェット・ベイカーのバンドに在籍したイタリアのベーシストGIOVANNI TOMMASOがパオロ・フレスやダニーロ・レアら同じくイタリアの名手たちと録音した、チェット・ベイカー・トリビュート作。トランペット二本によるクインテットという珍しい編成ですが、それによって生み出されるまろやかでありながらダイナミズムもあるサウンドはワン・ホーン・カルテットやサックスとの二管クインテットでは決して生まれ得ないものでしょう。チェット譲りのリリカルさを感じさせつつも、モード、8ビートやファンク調なども盛り込んだイタリア産らしい胸のすくサウンドになっています。オススメです!FLAVIO BOLTRO(tp), PAOLO FRES(tp), DANILO REA(p), GIOVANNI TOMASSO(b), ROBERTO GATTO(ds)¥2,849 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 1000034537 / 2007年12月05日
売切 注文不可才能に満ちあふれた若者が続出している現代イタリアのジャズ・シーンですが、日常的なライブの場ではオーソドックス・スタイルで味の深まったベテランに対する支持も健在です。たとえばこのアルバムの主人公ビットーリオ・ジェンナーリ。ミディアム、アップテンボではビーバップ的なモダンに立脚しますが、バラードではスイング期の歌わせ方を殺し文句的に決めます。レパートリーは「バイバイ・ブラック・バード」「バードランドの子守唄」「エブリシング・ハプンズ・トゥ・ミー」他、著名スタンダードの中にイタリアン・ソングが自然に混じっていて、おやこのスタンダードは何だったかな?とちょいと知恵を巡らせる…。こうした何気なさのフィーリング、ささやかな仕掛けの連続が日常と言えるのかもしれません。ラスト(13)の、旧市街の裏筋に残る古いクラブから淡い灯とともに漏れて聞こえるようなノスタルジックなメロディのオリジナルにビットーリオの魅力が凝縮されていると言いたいです。(JAZYELL99より転載)VITO DI MODUGNO(org,el-p). PIETRO CONDORELLI(g), NASSIMO MANZI(ds), NMICHELE CAEEABBA(Ts), PINO DU MODUGNO(accordion)¥2,096 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / 12"(レコード) / REDREC001 / 1000465098 / 2007年10月01日
売切 注文不可- 試聴可能
¥1,362 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 123306 / 1000034534 / 2006年03月09日
売切 注文不可イタリアのナナ・ヴァスコンセロス〜エグベルト・ジスモンチ。例えてみればそんなキャッチになるでしょうか。ビリンバウやジャンベなど、ラテン、アフリカの多彩なパーカッションを操るLUIS AGUDO。対する(組する)DANIELEはマリンバを中心にしつつ、そのパーカッションの空間に絡まり飛翔し、時に、包み込むようなピアノなども聴かせてくれます。DUOということで当然、インプロヴァイズの要素が大きいですが、呼吸の合い方には、心地いいものが終始流れ、また、2曲目、10曲目に広がるピアノの優しさには、ストレスも溶けていく思い・・。ジスモンチがギターではリズミックな演奏を聴かせるのに対し、個人的には、一方で清廉な空気を感じさせるピアノが好きなのですが、この2曲には、そんな素晴らしさに通じるものも感じました。¥2,519 (税込)ご注文できません -
- RED RECORDS / IMPORT / CD / 1000034535 / 2005年12月18日
売切 注文不可イタリアより活きのいいホーンセクションを従えたギターのバップ作品が登場。リーダーはイタリアでは80年代よりコンスタントに作品をリリースしてきたベテランの域のギタリスト、ピエトロ・コンドレッリ。そして以前から共演のあるファブリツィオ・ボッソとダニエル・スカナビエコ他というHIGH FIVE絡みのメンバーがゾロゾロ。それはまるで、黄門様と助さん格さんじゃないですか!(8人編成なので、飛び猿や弥七そのほか。八兵衛は誰にしますか・・・)世直しとばかりにたるんだジャズ界を斬る!またご老公様も腕は現役、強いんです。否、いい音鳴らすんです。身のこなしは軽やか、無駄な動きはなく、出番となりゃ一番目立つプレイですよ。今をときめく若手と対等にわたりあっています。ラストの曲まで「もう、いいでしょう」は出ませんっっ。 RED LABELらしい正当派なハード・バップ。ギタリストは、同レーベルから2枚目。一作目は、あのフランセスコ・ナストロを迎えた作品だったのですが、今回も豪華メンバー大集合。ピアノには今回もナストロ氏、フロントにはファブジオ・ボッソにダニエレ・スキャナピエコという、HI FIVE QUINTETのコンビという布陣。ギターのスタイルからすると、ウエス的。シングル・トーンで紡いでいく感じ、リズムの跳ね方等等々・・まぁ、ウエスに影響うけないギタリスト自体稀、と思いますが、この人は、相当影響受けていると思われます。なんと言っても一曲目、FULL HOUSEですしね。往年のハード・バップ・セッションという感じ。リラックス感も空気に感じる肩肘張らず聴ける内容です。FABRIZIO BOSSO(tp), DANIELE SCANNAPIECO(ts,as), JERRY POPOLO(ts,as), ROBERT SCHIANO(tb) , PIETRO CONDORELLI(g) , FRANCESCO NASTRO(p) , PIETRO CIANCAGLINI(b) , PIETRO IODICE(ds)[ 2003 ]¥2,828 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...