GARDENIA GARDEN 商品一覧

  • ASUKA ANDO『あまいひとくち』に収録された「ミス・アプリコット」の2026年VERSIONが7インチで登場!

    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG014 / 1009205908 / 2026年05月13日

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    “ラヴァーズ・ロック”を体現し続け幅広い世代から絶大な支持を受けるシンガーasuka ando。久しぶりのリリースとなる新作7インチは、2ndアルバム『あまいひとくち』に収録されたSTREET SOUL的とも言えるクロスオーバー・ラヴァーズ・チューン「ミス・アプリコット」の2026 Versionをドロップ!たくさんの人気曲・ヒット曲を生んだ2018年の傑作2ndアルバム『あまいひとくち』。その収録曲の中でも、Hatayoungによるプロデュースで、90年代R&Bのフレイヴァーを打ち出しつつ、ポップスとしてのキャッチーさも兼ね備えたグッド・チューンとして注目を集めたのがこの曲だ。 しかし改めていま聴き直してみると、80〜90年代のUKブラック・コミュニティの音楽シーンにおいて、“ラヴァーズ・ロック”と共にかなり近い文脈で発展した“ストリート・ソウル”との近似性を強く感じさせる内容となっている。意図せずとも、その後(2020年以降)のSTREET SOULやDISCO REGGAE再評価の波を先取りしていたと言えるのではないだろうか。 さらに今回の7インチ化にあたっては、ベースをMAH(Green Massive / Little Tempo)が弾き直し。歌はアルバムとは別テイクを採用し、プロデューサーHatayoung自らがRe-MIXを施すことで、2026年仕様のサウンドへと生まれ変わっている。B面には、Hatayoungによる清涼感あふれるキーボード/シンセがファンタジックに浮遊する、AORやBOOGIEとも取れる極上のInst Versionを収録。メランコリッな都会のワンシーンの〈アプリコットの肌触りみたいな〉とても微妙で不確かな心の機微を掬った歌の表現は、これぞasukaandoの真骨頂と言える素晴らしさだということも改めて書いておきたい。マスタリングはYUKINO INAMINE + AKIO NAGASE『世果報藍風』やE.O.U『e(loo)p』、Bush of ghosts『Buddhists Tracks』など数々の名作を手掛けるRei Taguchi (Saidera Mastering)が担当。アートワークはもちろんNONCHELEEEということで、2026マストバイな45ドーナツ盤が最高の形で完成している。NOOLIO (ARRROUND Wicked Sound Maker)※こちらの音源は別versionです。
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    ¥2,640 (税込)
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  • 日本を代表するLOVERS ROCKの歌姫、ASUKA ANDO超待望の3RDアルバムがついに完成!

    • GARDENIA GARDEN / JPN / LP(レコード) / GDG013 / 1008831604 / 2024年06月12日

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    日本を代表するLOVERS ROCKの歌姫、ASUKA ANDO超待望の3RDアルバムがついに完成!おとな色を帯びたピンクとバイオレットのグラデーションを纏って「重ねることで生まれる喜び」(囍=DOUBLE HAPPINESS)を歌い綴ったJAPANESE LOVERS ROCK新たなる名盤の誕生!!1ST「MELLOWMOOOD」(2015年)、2ND「あまいひとくち」(2018年)を経て、名実ともに日本を代表するLOVERS ROCKシンガーとなったASUKA ANDOの6年ぶりとなる3RDアルバム「DOUBLE HAPPINESS」が遂にリリース! 1STでは名曲「ゆめで逢いましょう」など切ない恋の歌を多数収め(それゆえ同世代女性からの熱狂的支持を獲得した)、「あまいひとくち」「今夜がトロピカル」 などのクラシックスを含むスウィート&ラヴリー全開な2NDを経てたどり着いた本作は、年齢を重ね、経験を重ね、酸いも甘いも嚼み分けたがゆえの成熟した愛の表現をものにして、「重ねることで生まれる喜び」(囍=DOUBLE HAPPINESS)を歌い綴った堂々たる仕上がり。アルバムを象徴する多幸感に溢れた名曲「好吃」、タイのレゲエ・マスターGA-PIとの共作となるアダルトメロウ&ミッドナイト・スモーキーKILLER「WAIT TILL DAWN」、PROFESSOR. CHINNENをFEAT.した、おとなのLOVERS × RAGGAコンビネーション「あまいけむり」といった既発シングル曲(全てビッグ・チューン!)に加え、 本アルバムで初公開となるオリジナルの新曲達「あぶく」「それなのに」「ゆれるわ」「BRBR」「わたしが眠っている間に」では、大人の落ち着きや複雑な心の機微を盛り込みつつも、可憐な瑞々しさは失わず、どの曲も「LOVERS ROCK」として淡いピンク~バイオレットのグラデーションを纏って輝いている。 今井美樹「雨にキッスの花束を」カヴァーも、まるで自身の曲のように馴染ませてしまう。というか、彼女のオリジナル曲は「あれ?これって誰かのカヴァーだっけ?」と思わせることが多々あり、それは紛れもなく彼女のメロディメイクとソングライティング力の高さを証明している。どの曲もつい口ずさみたくなる、というのは結構すごいことでなないだろうか?KANATによるまさしくDOUBLE HAPPINESSなアートワークも麗しい本作、ぜひフィジカル・フォーマットでも手にしていただきたい。2024年屈指の名盤の誕生です。 
    ¥3,960 (税込)
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  • asuka andoの「好吃EP」以来1年ぶりとなるブランニュー・シングルは、Professor Chinnenをfeat.したアダルトなラヴァーズロック×ラガKILLERコンビネーション・チューン!

    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG011 / 1008656244 / 2023年04月20日

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    廃盤
    asuka andoの「好吃EP」以来1年ぶりとなるブランニュー・シングルは、Professor Chinnenをfeat.したアダルトなラヴァーズロック×ラガKILLERコンビネーション・チューン! 「あまいひとくち」に続く「あまいシリーズ」第二弾「あまいけむり」。自身で演奏した楽器の音を素材に打ち込んだ(ARIの十八番スタイル)ナマ感のあるマイナーコードのダンスホールRiddimは、 Shinhead 〈Billie Jean〉リメイク。このRAWな質感のリディムが今回もまず絶品で、ここにasuka andoの甘い歌とProfessor Chinnenのラガマフィンがコンビネーションを繰り広げる…ってそりゃもう完璧な布陣でしょう。と、聴いた瞬間にKILLERチューンであることを確信したのですが、制作に取り掛かったのがまさにコロナ禍突入と同時期、電話で連絡を取り合いながら制作を続け、ここにたどり着くまでには3年の月日を要したとのこと。その電話でのやり取りや「逢いたいけど逢えない」閉塞感の中でのそれぞれの感じ方/生き方は、この曲の2人のリリックにも少なからず反映されているのではないでしょうか。曲のスタイルこそ違えど、このアダルトでスウィート&スモーキーなムードは、自身の人気曲「Wait Till Dawn」にも通じている気がします。B面については詳しくはYAHMANに譲りますが、実は意外と数少ないラヴァーズロック×ラガのコンビネーションJungle名ヴァージョンが誕生していてお見事!昭和の”おとなの漫画”オマージュな2YANGによるアートワークも完璧にハマっております。フィーチャリングDeeJay/Remix/マスタリング/アートワークとすべてがWickedコンビネーションな最高45 Sure Shot!(NOOLIO / ARRROUND Wicked Sound Maker)mellowmoood · あまいけむり / JUNGLE SPILIFF Samplerラヴァーズ・ロック・レゲエ・シンガーasuka andoとレゲエ・ディージェイProfessor Chinnen、レゲエ/ソウル・フィーリングに満ちた歌と腕利きラガマフィンのコンビネーションが、ARI によるミディアム・テンポのナイスなリディムの上で、人それぞれの愛のカタチを描く『あまいけむり』は、交錯しながら燃える気持ちを包む“あまいけむり”を想像して、じっくり聴き込んでしまう絶品。『あまいけむり』のオリジナルの歌とラガマフィンを完全に活かした、MaL (Part2style) によるB面のジャングル・ヴァージョン『Baby Girl JUNGLE SPLIFF』は、JUNGLE SPLIFF というタイトルから既にたゆたうレゲエとジャングルの芳しい香りに誘われるチューンで、ジャングル化を急がずに歌を聴かせるレゲエのタメや、歌の主人公ふたりの感情の高まりに沿うかのようにジャングルのドラム・ブレイクと低音部分が変化してゆく構成で、とてもドラマチックだ。ジャングル化してもasuka andoの歌は更に響き、ジャングル化を考慮してRECされたProfessor Chinnenのラガマフィンは更に効く。1990年代に生まれ、縦と横のノリが並走、レゲエとかなり相性の良い、MCや歌を乗せるリディムとしても機能し数々の現場を沸かせて、現在に至るダンスミュージック=ジャングルは、90年代の流行りものではなく続行中、発信元は初期生産地のUKに限定できない状況の今、ジャスト・タイミングでダンスフロアの鳴りのとても良好な日本語の歌物ジャングルのビッグ・チューンがリリースされたことは大の付くニュースである。シンガーとディージェイそしてリディム~マスタリング~リミキサー~ジャケット・デザインなど、レゲエとジャングルを理解している人々が今作に関わっていて、この7インチのA面とB面は、それぞれ独立しているのではなく、呼応し合い、ラヴァーズ・ロック・レゲエの更新と同時に、ジャングルの更新も行っている。(DJ YAHMAN from Tribal Connection)-----〈アーティストプロフィール〉■asuka andoメロウすぎるにもほどがある? Lovers Rock Reggae Singer。これまでのリリースはオリジナル・ソロ・アルバム2枚、『mellowmoood』(2015年)『あまいひとくち』(2018年)の他、さまざまなアーティストからラヴ・コールを受けコラボ&客演の7インチなどなど。2022年は主宰レーベル「Gardenia Garden」が10周年を迎え初の12インチシングル「好吃E.P.」のリリースを皮切りにライブやツアーも完全復活!2023年3rdアルバム完成間近。90sの良曲をまとめたLIL' BOODYとしてMIX CDもリリースしたばかり。■PROFESSOR CHINNENレペゼン神戸エリアのJapanese Reggae DeeJay。その独創的かつ粋なラガマフィンスタイルは他者とは似て非なる完全オリジナルであり、活動歴30年を超える現在も多方面からの出演オファーが絶えない。これまで世に放ったバイタリティー溢れる楽曲の数々はコミカルな曲からレベルミュージック、シリアスチューンまで幅広く、その音楽性はDANCEHALLのみならず DUB STEP、RAGGA JUNGLE 等の進化系BASS MUSICにまで探究し、更に深化を続けている。すでに他ジャンルの音楽関係者からも絶大なPROPSを得ており、言わば正真正銘の現場叩き上げエンターテイナーである。現在も関西を拠点に全国各地でLIVEを披露し異彩を放ち続け 人気を博している。
    ¥2,200 (税込)
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  • ASUKA ANDOの多幸感溢れるLOVERS ROCKクラシック! 新たなる名曲「好吃」が12インチでリリース

    • GARDENIA GARDEN / JPN / 12"(レコード) / GDG010 / 1008462757 / 2022年04月20日

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    asuka andoの多幸感溢れるLovers Rockクラシック! 新たなる名曲「好吃」が12インチVinylでリリース!!asuka andoが自身のレーベル〈GARDENIA GARDEN〉設立10年目にして新しいレーベル・ロ ゴ(byカナト)を纏ってリリースする初のアナログ盤12インチは、ファン待望の新曲であり、今 後の彼女のキャリアの中でも歌い続けられるであろう"クラシック"と呼ぶにふさわしい名曲! 新曲とはいえ、2020年にはデモVersionがデジタル・リリースされ、2021年にはUNCLE FISH (ex.SKYFISH)による音頭Remixも公開されていたので、ファンにはすでにお馴染みかもしれ ないが、ここに正規Versionがめでたくリリースとなる。 まずは、asuka andoサウンドを支えるARIによるトラックが素晴らしい。生(バンド)感のある 半打ち込み、ヒューマンとデジタルの間のちょうどいい塩梅…〈bushays〉レーベルなどLate 70ʼs~Early 80ʼs UKのLovers Rock黄金期のサウンドをアップデートさせたかのような名トラ ック!フレディ・マクレガーが〈Studio One〉よりリリースしたʼ「Iʼm A Revolutionalist ( I Man A Rasta)」のベースラインを"リディム"として引用しているのですが、曲名通りのラスタ/コンシャス・チューンをグルーヴィーかつタイトでクリアー なメロウLovers Rockリディムに昇華させていてお見事という他ない。また、いわゆる定番リディムではない(過去にリメイクされていない)曲を "リディム"として解釈し、新たなる曲に仕立てるセンスとクリエイティビティの高さは、名曲「あまいひとくち」で掴んだ、asuka ando +ARIの必殺 パターンといえるだろう。 そして台湾での移動中に日本に想いを馳せて書いたという、これ以上ないほどにスウィートな、まさに甘すぎるにもほどがある歌。「多幸感に溢 れた」とはこういう歌のことを言うんだろう。愛する人と共にいれる喜びを素直に歌ったこのWarmfulなLOVE表現は聴く者を感動させます。 Lovers Rockといえばやっぱり12インチのカルチャーだよね、ということで、A面は後半Dubに接続するDisco Mix、そしてB面には、2012年自身の 初リリース作品でありサマーLovers Rockアンセムとなっている「Jiri Jiri」以来の客演となるcro-magnonのキーボーディスト金子巧によるロー ズピアノをフィーチャーしたInst Versionを収録!これがまた、「いや~やっぱりローズってええもんですね…」としみじみ浸ってしまうGolden Mellowな仕上がりで、まさに待ちわびた春にもピッタリな極上テイク。 …と、語るべきところ多すぎな最高アナログ盤12インチが誕生しました。Japanese Lovers Rockの最高峰を更新してると思います。 (NOOLIO / ARRROUND Wicked Sound Maker)ラバーズロックとは何か?と訊かれたならばこのDISCO45を教えようUKで生まれたラバーズロックの様式美を正しく継承して現代のここ日本で独自のプロダクションで作られたマスターピースの誕生に心から賛辞を贈りますそしてサウンドシステムでかかるこの曲で誰かを抱き寄せたり誰かに抱き寄せられたりできる日が来るように祈っています(Daddy-Kan)Vocals & Lyrics by asuka andoDrums by Yaggy, Recorded at Earth StudioAll Other Instruments, Produced and Mixed by AriVocal Recorded by Yu Ojma at Studio JeminicRhodes Piano by Takumi Kaneko (Jazzy sport / cro-magnon)Rhodes Recorded by KOYANMUSIC at. 御園音楽堂Mastered by e-mura (Bim One Production) at mura-sta
    ¥2,420 (税込)
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  • ASUKA ANDOとBUSHMINDによる初のコラボレーション曲が完成。B面にはSUGAR PLANTによるDUB REMIXも収録

    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG008 / 1007858823 / 2019年03月14日

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    asuka andoとBushmind。レゲエにおける極上のメロウネスを体現するシンガーとサイケデリックB-BOYの名のもとに時空を歪める革新的なビートを紡ぎ出すプロデューサーによる予想外の共作シングルが届けられた。10代の頃はCDの貸し借りを通じて、ヒップホップの知見を深めていたという 彼らは、2017年asuka andoが手がけたDJミックスのマニュピレートをBushmindが担当。この時、初めて音楽的な作業を行ったことが今回のコラボ レーションへと発展していったという。 現在も熱心なヒップホップ・リスナーであり、2018年の最新作『あまいひとくち』収録の「ミス・アプリコ ット」において90'sのマナーを垣間見せていたasuka andoに対して、2015年作『Sweet Talking』におけるLUNA、小島麻由美とのコラボレーション やポップバンド、Homecomingsのリミックスなど、ヴォーカルを巧みに扱ったプロダクションを披露してきたBushmind。両者を繋ぐのは、大切な グッド・オールド・デイズの記憶は言うに及ばず、彼らのレゲエ、ヒップホップを軸とした柔軟にして折衷的な音楽観にある。サンプル使いに彼らの 思い出の曲へのトリビュートの意図も感じられる、とあるラテンジャズナンバーをメロウに、サイケデリックに捌きながら、そのグルーヴにレゲエと トラップのニュアンスを織り込んだ楽曲はそのことを雄弁に物語っている。そして、エキゾチックかつダビーな音の海をasuka andoの甘美な歌声が揺らめくオリジナルに対して、そのリミックスを手がけているのは、ヴェル ヴェット・アンダーグラウンド直系のUSインディーズ、トランスやLife Forceでのパーティ体験を経て、独自のサイケデリアを放つに至ったドリーム ポップバンド、sugar plant。2018年に18年ぶりとなるアルバム『headlights』をリリースした彼らとasuka andoは以前から親交があり、Bushmind にとっても思い入れの深いバンドであったことから白羽の矢が立った。2019年にリリース予定のダブアルバムを大いに期待させる、終わらない白昼夢 のような音響空間を現出。三者三様、それぞれが極める音楽という名のトリップは、いとも呆気なく交わると、想像だにしなかった奇跡的なコラボレ ーションを2019年の音楽シーンにもたらしてくれた。Text by Yu Onoda■Bushmind Profileその手とコクピットに並ぶ機材を駆使して空気を歪め、新たな音楽と高次元/高純度の空間を作り出すトラックメイ カー/DJ。2007年1stアルバム『Brignt In Town』(tearbridge production / Avex ) 、2011年2ndアルバム『Good Days Comin’』(P-VINE)、2015年3rdアルバム『Sweet Talking』(AWDR/LR2)をリリ ース。2017年には全トラックをプロデュースしたROCKASENのアルバム「Two Sides of」をフリーで配信する。仲間と共にその遊びの感じ場所と時間を巧み に配置し数々の曲に落としこみ、作品と遊びを拡散して行っている。曲からアートワー クに至るまですべてをHOME&FAMILY MADEで繋ぐ。遊ぶTOWNで の出来事をPACKINGした多彩な色に輝くその盤は、穏やかに多くのドラマを産み出す。街のスポットで取り引きされる無数のMIX CD群は様々な憶測を喚起し、 ストーリーは続いて行く。すべてのワックとヒッピーにレクイエムを送ろう。ミーンストリートが交差するBRIGHTな四角か ら。BUSHMIND IS COMING TO TOWN。www.soundcloud.com/bushmindwww.mixcloud.com/bushmind/■sugar plant Profile1993年オガワシンイチとショウヤマチナツにより結成。 日本、アメリカ、ヨーロッパにて6枚のアルバムをリリース、3度のアメリカツアーを成功させた。またアジアでも台湾のミュージックフェス「Formoz Festival」に出演。松本大洋原作映画『ピンポン』のサントラに"rise"(アルバム「happy」収録)が使われている。 柔和で優美、かつ深遠な演奏には圧倒的な多幸感があり、グローバルなファンを持つ。 2018年18年ぶりとなるニューアルバム「headlights」をリリース、精力的にライブ活動中!www.sugarplant.com■asuka ando Profileメロウすぎるにもほどがあるコピーライトマーク Lovers Rock Reggae Singer。 これまでのリリースは オリジナル・ソロ・アルバム2枚、『MELLOWMOOOD』(2015年)『あまいひとくち』(2018年)の他、“週末はソウルバンド”「思い 出野郎Aチーム」、心地良いHIP HOPビートを生み出し続けるトラックメイカー「EVISBEATS」、ちいさなファンク・バンド「CAT BOYS」などなど、さまざま なアーティストからラヴ・コールを受けコラボ&客演の7インチなどなど。活動の場は縦横無尽。その幅は彼女の音楽嗜好そのもの。 ひとり見上げる夜更けの星空、帰りそびれた明け方のフロア、西陽が差しこむ喫茶店で隣の席から漏れ聞こえてくる恋の経過報告。そんな景色を思い浮かばせ るリリックは、果たせなかった約束と遣る瀬なさに胸を傷める老若男女の心を今夜も掴んで離さない。 現在は音楽制作のかたわら、NONCHELEEEやダンカンショップといったアーティスト、デザイナー、そして+αなクリエイターたちとのコラボレート商品の 企画にも夢中。2019年は2月を皮切りに、7インチシングルとそれにまつわるモノをたくさんリリースする予定。www.mellowmoood.com■推薦コメント日常に異空間を現出させる唯一無二のビートメーカーBUSHMINDと甘く気怠い壊れかけの砂糖菓子の如き歌声でLOVERS ROCKを響かせるasuka ando、二人の邂逅が生み出したケミストリー、それはドクター・バザーズ・オリジナル・サヴァンナ・バンドあたりを彷彿させるオールドタイミ ーでメロウな旋律に、トラップのタイム感を有したグルーヴが融合し、asuka andoの微熱を帯びた吐息がこれまで見たことも行ったこともないド リーミーな世界へと何度も何度もタイムリープさせてくれる平成最後の極上エキゾチックサウンドに他ならないのだ。薮下”YABBY”晃正(RELAXIN’ WITH LOVERS/DUB STATION)screwedされたlatin jazzがアノfishよりさらにノスタルジックに響く、が、夢の中で時空はグニャリと歪み、”Today’s Music”としてキラキラと輝 いている。サイケデリックB-BoyとB-GirlマインドなLovers Rockミューズが最高な形で結びついたmagical & twinkleな宝物のような曲。終わって ほしくなくて、B面ダブと繋いだ”勝手にdisco mix”でエンドレス・ループしてしまいます。NOOLIO (ARRROUND Wicked Sound Maker)ドリーミー・サイケデリック・ラヴァーズ・フューチャーな極上ビートと歌声、アンニュイ&スウィート、うっとりと丁寧にやさしく包まれる。シ ュガープラントによる白昼夢ダブに涅槃とろける。インストでとけてなくなりました。COMPUMAお二人とも音楽的に濃厚な、誤解を恐れず言えば漫画みたいな独自の世界を持っていてそれぞれの曲で、その世界で起こる場面を表現するタイプの アーティストだと思っています。 この曲はドラゴンボールとドクタースランプがクロスオーバーした回のように、BUSHMINDくんの曲としてもasukaさんの曲としても成立してて 違和感がなくて、蜃気楼のような揺らぎ(ぐにゃり)と甘い匂いを感じさせつつ、全体的に東京っぽいところが好きです。脳内でもパーティでも、今 年はいろんな場面でかかりそうな気がしています。SKYFISHライプニッツの哲学で、宇宙は互いに独立したモナドからなり、宇宙が統一的な秩序状態にあるのは、神によってモナド間に調和関係が生じるよう にあらかじめ定められているからである。仮に違ったとしても当然の結果だったのかなと。mellow classic!!!3268 (Adoom)実験精神とポップセンスを併せ持つ、愛して止まない謎に満ちたラヴァーズ・ダブの究極盤と言えばBRENDA RAYの「WALATTA」だったのですが、 asukaさんとタカアキくんの2人は軽く越えてしまいました。しかも更にsugar plantのDUB REMIXもあるなんて。 クラクラと眩暈がするほど喜ばしい限りです。asukaさんタカアキくんリリースおめでとうございます。TRASMUNDO浜崎asuka ando×BUSHMINDという好事家達の待ちに待ったコンビネーションが実現してしまった... 成分は違えど、二人の持つ浮遊感は一線となり、ジャンルの特定が馬鹿らしくなるほどオリジナルな一曲になっています! そして、REIMIXをまさかの「sugar plant」が担当。これは昼なのか、夜なのか、はたまた夢の中なのか? そうか、また夢で逢えると良いなぁ。nutsmanこのタイミングで自分の人生にこんな幸せが降って来るなんて夢にも思わなかった、ような夜が必ず訪れる。 ひたすらに繰り返されたSATURDAY NIGHT FEVERも死ぬほど楽しかったけれど。われわれの3rd SUMMER OF LOVEの終わり間際に鳴り響いていたANTHEM。耳にした全ての人々の瞳が、ハートの形になってしまった音楽。今里 (STRUGGLE FOR PRIDE/不死身亭一門)
    ¥1,760 (税込)
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  • リー・ペリーの名盤からRIDDIM解釈してリリックを添えた傑作ラヴァーズ・ロック

    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG007 / 1007490163 / 2017年11月03日

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    Lee Perry & The Upsettersの名盤「Musical Bones - Vincent 'Don D Junior' Gordon」より、"5 Cardiff Crescent"を asuka ando的「riddim解釈」してリリックを添えた2017年下半期の大注目作!!エレガントに、メロウに、心踊るあまいひとくちはレゲエのグルーヴにのせて7インチ完売娘の本領をキッチり発揮した2016年の7インチ3部作「かなしいほんと」「今夜がトロピカル」「ふゆのおわり」に続く、"メロウすぎるにもほどがある"asuka andoのニュー7インチ。刹那な出会いのなかで、その頭に広がっていく、心踊る人生の"あまいひとくち"──asuka andoの歌声、そして京都在住の名鍵盤プレイヤー鈴木潤によるピアノのエレガントな足取りが表現する、ドリーミーなラヴァーズ・ロック・チューン。そのサウンドの、極上のレゲエ・グルーヴに包まれて、甘く、幸せなまどろみ状態にもってく感は、さすがな「とりとりとろりとりこに」なっちゃう系レゲエの完成です。バックは新作をリリースしたRaggaelation IndependAnceより、Kouchie Riddim Section / Yaggy(Dr.)、Kouchie(Ba.)、ARI(Gt.)がガッチリ固め。B面ダブワイズは、KEN2D SPECIALなどで活躍する"にやけサウンド"なエンジニア、ICHIHASHI DUBWISEが「こんなふうに」ダブを担当。これまた往年のキーボード・プレイヤー+ダブワイズな素晴らしいラヴァーズもののダブを彷彿とさせるヴァージョン。ジャケットは「今夜がトロピカル」に続いてNONCHELEEE画伯が担当です。刹那な人生に宿題などないのです。(河村祐介)
    ¥1,650 (税込)
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  • タイ・UKのレゲエ/ダブ・マスターとコラボレートしたエキゾチック&アーバン45

    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG009 / 1007896280 / 2019年05月10日

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    廃盤
    2015年の1st『mellowmoood』、2018年の2nd『あまいひとくち』と2枚のアルバムを経て“メロウすぎるにもほどがある”ラヴァーズロック・シンガーとしてのオリジナルな個性を確立、さらに2019年にはBUSHMINDとの『Kiss With You EP』にてレゲエ/ラヴァーズロックにとどまらない表現を花開かせその魅力を多方面に拡散させているasuka andoから、またもや強力なNewシングルが届けられた。今作はタイ・レゲエ/ダブのオリジネーターであるGa-pi、そしてHollie Cook等のプロデュースで知られるUKレゲエ/ダブ職人Prince Fattyとの驚きのコラボレーション。エキゾチックかつアーバン、スモーキー&メロウな“Midnight DUB Call”とでも呼びたいKILLERチューンが誕生している。タイで初めてレゲエやダブをプレイし、1990年結成の国民的スカ/レゲエ・バンド、T-BONEのフロントマンであり、10年以上に渡ってタイにSound System、Dubwise、Rub a Dubといったレゲエのカルチャーを根付かせる活動を続けている、まさにタイ・レゲエのオリジネーター、Ga-pi。タイの首都Bangkokから車で1時間半ほどの工業都市Srirachaの海辺にあるGa-piの自宅兼スタジオ、Jahdub Stido(studioではなくstido)内、“Dub Kitchen”と名付けられた台所に機材を集め、Ga-piがプロデュースするタイの新進気鋭レゲエ/ロックステディ・バンド、Rootsman CreationからフロントマンでSaxのNat Losinkham、PercussionのArtchawin Sinsa-art、そしてasuka andoサウンドの要=ARIらによってレコーディングされたサウンドは、メロウでクール、完璧にレゲエの“キモ”をつかんだ中毒性のあるルーツ・ダブ・リディム。ラヴァーズ・ロック隆盛と同時期のUKルーツ・レゲエが持っていた都会的でシャープbutベース・ヘヴィーなアノ感じも思い起こさせる。ここにasuka andoのミッドナイト・メロウな歌と日本語詞が絶妙に溶け合って一気に色気が香り立ち、他にはないオリジナルな魅力を放つ楽曲に見事に仕上がっている。信頼のe-mura (Bim One Production)マスタリング、NONCHELEEEのアートワークもすべて絶妙にハマったSUPA WICKED GREEN DONUTS、名品につきMust Getでお願いしたい。Produced by Ga-pi & AriRecorded at Jahdub Stido.Mixed by Ga-pi at Jahdub Stido. Sriracha. Thailand.Masterd by e-mura (Bim One Production) at mura-sta. Japan.* Wait Till Dawn (Jahdub Stido Version) Mixed by Ga-pi & Prince Fatty :)* Wait Till Dub Mixed by Ga-pi & Prince Fatty :)Artchawin Sinsa-art (Rootsman Creation) on PercussionNat Losinkham (Rootsman Creation) on Saxophonethanks & respect to Prince Fatty, HassiArtwork by NONCHELEEE
    ¥1,870 (税込)
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    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG004 / 1007110412 / 2016年07月06日

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    ジャパニーズ・ラヴァーズ・レゲエのマスターピース!ファースト・アルバム『mellowmoood』から約1年、asuka ando自身のレーベルから新曲「かなしいほんと」が7インチ・リリース!ほろ苦、切なメロウなアーバン・ラヴァーズ「かなしいほんと」 ジャパニーズ・ラヴァーズ・レゲエのマスターピース、メロウすぎるにもほどがあるファースト・アルバム『mellowmoood』から約1年、asuka andoの新曲によるニュー・シングルが登場。#7インチ完売娘 のおニューですからとにかく予約or速攻ゲットの方向でぜがひでお願いします。豊かに響く甘い歌声と極上のコーラス・ワークが恋の終わりを告げる、切なメロウなラヴァーズ・ロック。プロデュースは、彼女のアコースティック・ライヴなどでもおなじみのギターリスト、松本”ARI”龍一。東京の夜、夜風とともにすり抜ける、思い出になる直前の、あの人へのあの気持ち。「きっとだいじょうぶ、きっとだいじょうぶ」、ほんとがかなしいから、きっと人は嘘をつくのです。 今回バックを務めるのは、バンド・セット・ライヴでもおなじみの4ピース。ドラマーに大石幸司(LITTLE TEMPO)、ベースにMAH(GREEN MASSIVE)、ギターは松本”ARI”龍一、キーボードは、Hatayoung(FRISCO)。さらに今回はミックス&ダブ・エンジニアに森俊也が参加で、B面にはダイブワーイズな「だいじょうぶdub」。レコーディングはKON KENの拳POWA STUDIO、マスタリングはe-mura(BIM ONE)と、これまたこの国のレゲエ・コレクティヴのなかから鉄壁の布陣を。(河村祐介 / OTOTOY編集部)参加MusiciansDrums: 大石幸司 (LITTLE TEMPO)Bass: MAH (GREEN MASSIVE)Gutar: 松本”ARI”龍一Keyboards: Hatayoung(FRISCO)Recording Studio: 拳POWA STUDIORecording Engineer: KON KENMix & Dub Mix: 森俊也Masted by mura-sta
    ¥1,650 (税込)
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  • 小春日和の切なく甘いラヴァーズ・ロック・レゲエ激名曲

    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG006 / 1007260974 / 2016年12月21日

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    10月リリースのセカンド・シングル『今夜がトロピカル』に続く新曲7インチが自身のレーベルよりリリース!カップリングにはBim One Produciton / Rub-A- Dub Marketのサウンドの要、e-muraによるトリッキーなダブを収録です。プロデュースは、彼女のアコースティック・ライヴなどでもおなじみのギターリスト、松本”ARI”龍一。バックを務めるのは、ドラマーに大石幸司(LITTLE TEMPO)、ベースにMAH(GREEN MASSIVE)、ギターは松本”ARI”龍一、キーボードは、Hatayoung(FRISCO)。さらにasuka ando自身が鉄琴を披露しています。レコーディングは内田伸弥による横浜の一軒家スタジオ、内田音響研究所。ジャケットは、大阪のナイスすぎる湯加減を絵の具に封印する天才、2yangが担当しています。
    ¥1,650 (税込)
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  • スティールパンとして土生TICO剛 (LITTLE TEMPO)参加!歌詞カード/Dlコード付き

    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG005 / 1007183721 / 2016年10月05日

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    これまでしっとりとラヴァーズ・ロック・レゲエを歌いあげてきたasuka ando。新機軸で、来ちゃったの。今回はラヴァーズじゃないの! “ひとりで帰りたくない”深夜のClub DA DAっ子、asuka andoの“ニヤつき系ダンスホール”、「今夜がトロピカル」の登場なの。「今夜は最高!」な一幕を歌って、しかも、トロトロ、トロピカルだっつうんだから、来年の夏も先割気味で約束済みってことですかね。でさ、結局のところ、トロピカル気分ってなにって感じですが、あれですよ、ダンスフロアで楽しいと、思い出し笑い気味に「ニヤっ」ってなるでしょ? アレですよ、セクシーなお姉さんも楽しいとそういう感じでニヤっとしますよね、たぶんアレよ。惚れちゃうの。今夜はMOVE YOUR BODY!ってことなの。で、そういえばあの子、ひとりで帰ったのかしら?ほろ酔い気分でふわりふわりなasuka andoの歌声が鳴り響くリディムは、キーボード / ミックス、外池満広、ドラム、Yaggy(Tuff Session)、ギター&ベースにはおなじみ、ARIがプレイ。そしてこの曲のトロトロのトロピカル気分を否が応でも盛り上げるスティールパンは、土生TICO剛 (LITTLE TEMPO)。そのサウンドんひとつひとつは、80S初期ダンスホール好きにはたまらん質感外池満広によるKunitachi Dub Laboratory秘蔵の機材たちが鳴り響く。音色チップ、ひとつひとつを集めて完成されるという、伝説のシンセドラム、シモンズドラムをはじめ、当時のヴィンテージ・エフェクトやマイク、シンセサイザーが存在感バリバリに、深夜のひと時を演出。外池満広によるダブ・ミックスにも大活躍。マスタリングは、e-mura、そしてジャケットは、NONCHELEEEとこれまた最KOOL高な布陣でお送りしますとのことです。(河村祐介 / OTOTOY編集部)
    ¥1,650 (税込)
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    • GARDENIA GARDEN / JPN / 7"(レコード) / GDG003 / 1006718004 / 2015年07月29日

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    最新アルバム「mellowmoood」、先行7”シングル「ゆめで逢いましょう~see you in my dreams~」が大好評(御礼!)なasuka ando、自身の代表曲として絶対に外せない名曲「jirijiri」が装いを新たに7”にて限定リリース! 2015年、asuka ando本格始動!!リリース第1弾のアルバム先行シングル「ゆめで逢いましょう」、フルアルバム「mellowmoood」に続く第3弾リリース。自身の初期代表曲で真夏のフロアのキラーチューンとして活躍必至の「jiri jiri」が装いも新たにリリース!本体、Reggaeration IndependAnceでの活躍と、asuka andoのdub mixで絶妙な手腕を見せるエンジニア、jagabe(Reggaelation IndependAnce)によって生まれ変わった新生jiri jiri、今回も間違いのない仕上がりです!瞬く間に姿を消した前回の7”を逃してしまった人も、既に持ってる人もマストな1枚! 今回も枚数限定につきお見逃し無く!! asuka andoプロフィールメロウなムードまとうスウィート・ヴォイスで魅了するシンガー。2003年、ダンスホール・バンドHome Grown主催のコンテスト「Bob Marley Songs Day」で優勝。数々の客演、コンピ盤参加を経て、初のソロ作となるミニ・アルバム「dream of you」を自主制作で発表。翌年には代表曲「jiri jiri」をJAZZY SPORTより 7インチでシングルカット即完売(御礼!!)。同年、ギタリスト松本“ARI”龍一(Reggaelation IndependAnce)とアコースティック・ライブや作品制作を開始。年間100本近いライブを精力的に重ねる。並行して、松本“ARI”龍一を中心に、ドラマーの大石幸司(LITTLE TEMPO)やYaggy(TUFF SESSION)、ベーシストのMAH(GREEN MASSIVE)などと変則メンバーのバンドセットライブも多数敢行しており、近年は岡山、大阪、名古屋などツアーも実施。2014年、コンピ盤「RELAXIN' WITH JAPANESE LOVERS VOLUME 5 JAPANESE CITY LOVERS COLLECTIONS」に「jiri jiri」が収録。自主企画イベントも積極的に開催。また、しゃべって歌えるDJ(セレクター)としても都内各地で活動中。2015年4月8日、待望のフルアルバム「mellowmoood」をリリース。先行7インチシングル「ゆめで逢いましょう~see you in my dreams~」は瞬く間に店頭より姿を消し、好評を得ている。
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