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- REDWING RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / RWR002 / 1001684252 / 2012年04月13日
売切 注文不可アーシーで熱い歌声とブルージーでヘヴィに唸るボトルネック・ギターの名手として数々の名作を残してきた女性シンガーソングライター、ボニー・レイットの 約7年ぶりとなる2012年作が登場! オープニングの「USED TO RULE THE WORLD」からしてファンキーでブルージーなサウンドと、マイク・フィニガンのハモンド・オルガンとボニーのスライド・ギターの応酬に往年のアメリカ ン・ロック好きノックアウト間違い無し!! リード曲の「RIGHT DOWN THE LINE」はジェリー・ラファティによるレゲエを取り入れたずっしり腹に来るナンバー。その他ディランのカバーも極上です。制作はボニー本人とジョー・ヘ ンリー。NRBQのアル・アンダーソンがギターやコーラス、作曲でも4曲で参加! 決してシブくなりすぎることなく「熱さ」を抽出したようなその最っ高の内容にただ脱帽です。大おすすめ。¥5,060 (税込)盤質:- S
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輸入CD★通算21作目のスタジオ・アルバム
- REDWING RECORDS / IMPORT / CD / 5836200325 / 1008455415 / 2022年04月21日
売切 注文不可今、この時代だからこそ作りたい音楽がある。アメリカを代表する女性ブルース・ロック・ギタリスト/シンガー・ソングライターであるボニー・レイットが自身のバンドと作り上げた、ライヴ・ミュージックを一緒に演奏できる圧倒的な喜びと安堵に満ちたアルバム『JUST LIKE THAT…』完成! ■アメリカを代表する女性ブルース・ロック・ギタリスト/シンガー・ソングライターであるボニー・レイット。アーティストとしてギタリストとして、またシンガー・ソングライターとして確固たる存在感を放ってきた彼女が前作から約6年振りとなるニュー・アルバムを完成させた。彼女にとって通算21作目のスタジオ・アルバムとなる『JUST LIKE THAT...』は、ソウルフルなグルーヴにパワフルなメロディと歌詞が素晴らしいコンビネーションを見せた作品だ。 ■デビュー・アルバムから50年を今年迎えるボニー・レイット。ヴェテラン・アーティストとしてキャリアを積み重ねている彼女だが、創造的好奇心と音楽的冒険心は少しも忘れていない。「このアルバムで伸びたいと思った」そう語る彼女は、さらにこう続ける。「自分が刺激的だと思う曲を見つけたいといつも思っている。今作で違うところは、今まで触れてこなかったスタイルやテーマにも挑戦したところ」そう語るように、彼女は、自身を作り上げてきた様々な音楽的影響を取り入れながら、この現代社会の未曾有の状況や抱える課題について訴えかけるような作品を今作で作り上げている。アルバムのタイトルは、今作に収録されている曲の歌詞の一部(Just Like that your life can change そんな風に人生が変わることもある)からとられたものだという。 “突然何もかもが変わってしまうなんて――誰もが予想してなかった“とこれほどまで感じたことはなかったと語る彼女は、この歌詞がアルバム・タイトルにぴったりだと思ったそう。 ■2020年3月、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で活動に制限が出始めるようになっても、ボニーは積極的に大統領選や社会正義、環境問題に関わる支援的資金集めのイベントやライヴ、チャリティーにオンライン等で参加してきた。そして昨年夏、ロックダウンや行動制限が緩和されるようになった頃、彼女は北カリフォルニアに自分のバンドを呼び寄せ、長いキャリアにおいて初めて、自分の住むところの近くでレコーディングを行うこととした。「いつかここでアルバムを作りたいと思っていた。ワクチン接種が進んで安全に旅することができるようになり、みんなでまた集まることができるようになって本当に嬉しかった」そう語る彼女はまたこう続ける。「再び集まり、ライヴ・ミュージックを一緒に演奏できる圧倒的な喜びと安堵がこのアルバムにはっきりと表れていると思う」 ■アルバムには、長年のギタリストであるジョージ・マリネリと共作した、最近亡くなった友人や家族に捧げたロック・ナンバー「Living For The Ones」や、復興の影に潜む悪魔について描いた「Waitin‘ For You To Blow」はモーズ・アリソンとエディー・ハリス、そして70年代ファンクが同じぐらいの割合で混ざり合ったファンキーで皮肉っぽい1曲だ。「自分の奥深くに流れていたフィーリングやスタイルから新しいものを作り出すのはすごく刺激的だと思う」今作に収録された新曲について彼女はそうコメントする。 ■その他アルバムには、彼女の実体験から生まれた楽曲――数年前に読んだ受刑者用ホスピス・プログラムについてのニューヨーク・タイムスの記事から生まれた「Down The Hall」、そして臓器提供によって大きな影響を受けた二組の家族に関するローカル・ニュースからインスピレーションを受けたという「My Heart Was Just So Blown Open」が2曲、収録されている。どちらの記事やニュースも目にした途端、曲にしたいとおもったという。 ひとつどころに留まることを良しとせず、自身を取り巻く世界を見詰め、新たな音楽や声に耳を傾け、常に挑戦し続けるボニー・レイット。創造的好奇心と音楽的冒険心の赴くまま新たな作品を作り上げた彼女の現在がここにある――!¥1,760 (税込)盤質:- B+
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輸入LP★通算21作目のスタジオ・アルバム
- REDWING RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5836200326 / 1008455412 / 2022年04月28日
廃盤今、この時代だからこそ作りたい音楽がある。アメリカを代表する女性ブルース・ロック・ギタリスト/シンガー・ソングライターであるボニー・レイットが自身のバンドと作り上げた、ライヴ・ミュージックを一緒に演奏できる圧倒的な喜びと安堵に満ちたアルバム『JUST LIKE THAT…』完成!アナログLPも同時発売! ■アメリカを代表する女性ブルース・ロック・ギタリスト/シンガー・ソングライターであるボニー・レイット。アーティストとしてギタリストとして、またシンガー・ソングライターとして確固たる存在感を放ってきた彼女が前作から約6年振りとなるニュー・アルバムを完成させた。彼女にとって通算21作目のスタジオ・アルバムとなる『JUST LIKE THAT...』は、ソウルフルなグルーヴにパワフルなメロディと歌詞が素晴らしいコンビネーションを見せた作品だ。 ■デビュー・アルバムから50年を今年迎えるボニー・レイット。ヴェテラン・アーティストとしてキャリアを積み重ねている彼女だが、創造的好奇心と音楽的冒険心は少しも忘れていない。「このアルバムで伸びたいと思った」そう語る彼女は、さらにこう続ける。「自分が刺激的だと思う曲を見つけたいといつも思っている。今作で違うところは、今まで触れてこなかったスタイルやテーマにも挑戦したところ」そう語るように、彼女は、自身を作り上げてきた様々な音楽的影響を取り入れながら、この現代社会の未曾有の状況や抱える課題について訴えかけるような作品を今作で作り上げている。アルバムのタイトルは、今作に収録されている曲の歌詞の一部(Just Like that your life can change そんな風に人生が変わることもある)からとられたものだという。 “突然何もかもが変わってしまうなんて――誰もが予想してなかった“とこれほどまで感じたことはなかったと語る彼女は、この歌詞がアルバム・タイトルにぴったりだと思ったそう。 ■2020年3月、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で活動に制限が出始めるようになっても、ボニーは積極的に大統領選や社会正義、環境問題に関わる支援的資金集めのイベントやライヴ、チャリティーにオンライン等で参加してきた。そして昨年夏、ロックダウンや行動制限が緩和されるようになった頃、彼女は北カリフォルニアに自分のバンドを呼び寄せ、長いキャリアにおいて初めて、自分の住むところの近くでレコーディングを行うこととした。「いつかここでアルバムを作りたいと思っていた。ワクチン接種が進んで安全に旅することができるようになり、みんなでまた集まることができるようになって本当に嬉しかった」そう語る彼女はまたこう続ける。「再び集まり、ライヴ・ミュージックを一緒に演奏できる圧倒的な喜びと安堵がこのアルバムにはっきりと表れていると思う」 ■アルバムには、長年のギタリストであるジョージ・マリネリと共作した、最近亡くなった友人や家族に捧げたロック・ナンバー「Living For The Ones」や、復興の影に潜む悪魔について描いた「Waitin‘ For You To Blow」はモーズ・アリソンとエディー・ハリス、そして70年代ファンクが同じぐらいの割合で混ざり合ったファンキーで皮肉っぽい1曲だ。「自分の奥深くに流れていたフィーリングやスタイルから新しいものを作り出すのはすごく刺激的だと思う」今作に収録された新曲について彼女はそうコメントする。 ■その他アルバムには、彼女の実体験から生まれた楽曲――数年前に読んだ受刑者用ホスピス・プログラムについてのニューヨーク・タイムスの記事から生まれた「Down The Hall」、そして臓器提供によって大きな影響を受けた二組の家族に関するローカル・ニュースからインスピレーションを受けたという「My Heart Was Just So Blown Open」が2曲、収録されている。どちらの記事やニュースも目にした途端、曲にしたいとおもったという。 ひとつどころに留まることを良しとせず、自身を取り巻く世界を見詰め、新たな音楽や声に耳を傾け、常に挑戦し続けるボニー・レイット。創造的好奇心と音楽的冒険心の赴くまま新たな作品を作り上げた彼女の現在がここにある――!¥5,500 (税込)盤質:- S
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- REDWING RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 5836200318 / 1006942039 / 2016年02月26日
売切 注文不可20枚目となる2016年新作がCD/2LPリリース!アメリカを代表する女性ブルース・ロック・ギタリスト/シンガー・ソングライターBONNIE RAITT。2012年の『SLIPSTREAM』以来となる本作は、2年にも亘るツアーで得た感触を手に、新たなサウンドやテーマを掘り下げた意欲作。ダウンロード・コード付属。¥4,180 (税込)盤質:- B+
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- REDWING RECORDS / IMPORT / CD / 5836200317 / 1006942038 / 2016年02月26日
売切 注文不可20枚目となる2016年新作がCD/2LPリリース!アメリカを代表する女性ブルース・ロック・ギタリスト/シンガー・ソングライターBONNIE RAITT。2012年の『SLIPSTREAM』以来となる本作は、2年にも亘るツアーで得た感触を手に、新たなサウンドやテーマを掘り下げた意欲作。¥1,760 (税込)盤質:- B
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- REDWING RECORDS / IMPORT / CD / 1 / 1001689919 / 2012年04月13日
廃盤アーシーで熱い歌声とブルージーでヘヴィに唸るボトルネック・ギターの名手として数々の名作を残してきた女性シンガーソングライター、ボニー・レイットの 約7年ぶりとなる2012年作が登場! オープニングの「USED TO RULE THE WORLD」からしてファンキーでブルージーなサウンドと、マイク・フィニガンのハモンド・オルガンとボニーのスライド・ギターの応酬に往年のアメリカ ン・ロック好きノックアウト間違い無し!! リード曲の「RIGHT DOWN THE LINE」はジェリー・ラファティによるレゲエを取り入れたずっしり腹に来るナンバー。その他ディランのカバーも極上です。制作はボニー本人とジョー・ヘ ンリー。NRBQのアル・アンダーソンがギターやコーラス、作曲でも4曲で参加! 決してシブくなりすぎることなく「熱さ」を抽出したようなその最っ高の内容にただ脱帽です。大おすすめ。¥2,365 (税込)盤質:- B
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