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10年ぶりの新先が好調のtakyaによる2010年発のテクノ・アルバムストック品が蔵出し!!
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0012NMP / 1008920752 / 2024年09月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2024年、14年ぶりに発表した新作『Domestic Science』が好評を博しているtakya(タクヤ/旧表記takuya)による ExTから2010年発表のテクノ・アルバム「Via Space」、新作発売に合わせストックを品蔵出し! ! 20以上のハード機材を駆使して作り上げたデトロイティッシュかつ図太いビートのテクノ/ハウスサウンド!EXT RECORDINGSが世に送り出すDE DE MOUSE、CHERRYBOY FUNCTIONに続く第三の実力派、トラックメイカーTAKUYA、待望のフル・アルバム。2001年、BLAST HEADやALTZ等のリリースで知られる時空/是空(LASTRUM)よりデビュー・アルバムを発表、以降2004年には日本テクノ・レーベルの老舗TRANSONICプレゼンツのコンピレーション参加、2006年にLOCO2KITのミックスCDへの楽曲提供、2007年のEXTコンピレーション参加、2008年同EXTプレゼンツのやけのはらによるミックスCDに楽曲提供する等、その職人肌のトラック・メイキングで知られる実力派が送る強力盤。まさに宇宙空間を疾走するような浮遊感とスピード感に溢れたテクノ・トラックの数々。骨太なビート、ベースラインにフュージョンテイスト溢れる流麗なシンセ・フレーズ。昨今の製作現場では当たり前になったソストシンセを使用せず、往年のアナログシンセの実機を多様、太く、奥行きのあるエレクトロニック・サウンドを実現。全てのトラックが即戦力となるフロアライクなダンス・ミュージック・アルバムの決定版!!¥1,980 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
日本の90年代テクノ黎明期TRANSONIC RECORDSからまたまた待望のリイシュー!!ボーナストラック収録!!
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0040 / 1008654777 / 2023年05月03日
売切 注文不可海外レーベルからの再リリースが続く、90年代ジャパニーズ・テクノレーベルTRANSONIC RECORDSのタイトルの中でも、最もリリースオファーが多い、PALOMATIC唯一のアルバムに、ボーナストラックを追加収録し、2枚組デラックス・エディションで待望のリイシューが決定。ここ数年、海外で起きている90年代の日本のテクノトラックの再評価の中で、注目されているExT Recordingsの前身でもあるテクノレーベルTRANSONIC RECORDS。海外のレーベルからのリリースオファーが絶える事がなく、その中でも結成当初の電気グルーヴのメンバーで、日本最初期のテクノハウス・ユニット、TAKAHASHI TEKTRONIXとして活動していた、KOJI TAKAHASHIのソロユニットPALOMATIC唯一のアルバム「TRILL」は、最もリリースオファーが多く争奪戦の上、2023年春にオランダのレーベルRings of Neptuneより、アナログ盤のリリースが決定しました。それに合わせて、国内ではボーナストラックを追加収録し、最新リマスタリングを施して再リリースします。1995年にリリースされた本作ですが、先鋭的な音楽性の高さにより、ミニマルテクノ一辺倒だった当時の国内テクノシーンでは、一部でしか評価されませんでしたが、昨今の日本の80年代の環境音楽~90年代のテクノトラック再評価の中で、注目されるようになりました。テクノのビートフォームの上に展開される繊細で美しいメロディ、コード、アコースティックギターなどのサンプリングによるメロウなトラックは、まさに今の時代にジャストなサウンドです。この早過ぎた傑作が、満を持して待望のリイシューとなります。¥3,300 (税込)盤質:- S
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国内アンビエント・ミュージックのパイオニアによる「幻の観光地BGM」をテーマにしたニューアルバムをリリース
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0038 / 1008383939 / 2021年12月02日
売切 注文不可"日本を代表する環境音楽/アンビエント・ミュージックのパイオニア、イノヤマランド。「幻の観光地BGM」をテーマにしたニューアルバム(5枚目)がリリース決定。米グラミー賞ヒストリカル部門に、楽曲を提供したコンピレーションアルバム「環境音楽 Kanky? Ongaku」がノミネートされ、クラブミュージックの代表的ストリーミング番組「BOILER ROOM」への出演など、世界から更なる注目を集める、日本の環境音楽/アンビエント·ミュージックのパイオニア、イノヤマランド。昨年、オリジナル·アルバムとしては22年振りのリリースで話題となった『SWIVA』に続く、5thアルバムが早くも完成。メンバーの山下康は世界最大の花・ラフレシアの観察研究で頻繁に訪れていたインドネシアの印象から多くのモティーフを作り、井上誠がそれらを半世紀以上前のジャズやヨーロッパ映画音楽の遥かな記憶でランダムに装飾した。これは2011年に東京都心の高層ビル街に出現した不思議な庭園の環境音楽として密かに鳴らされた後、2021年に本作『Trans Kunang』として再レコーディングされた。Kunang(蛍)、Pulau(小島)、Suara(声)などのインドネシア語を散りばめた山下の独特なアジア感と、井上のあやふやな音の記憶が作り出した「幻の観光地BGM」。"- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
90's国産テクノ名盤リイシュー!ボーナストラック追加2枚組デラックス・エディション!
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0041 / 1008677413 / 2023年07月05日
売切 注文不可世界的に再リリースが続く、90年代ジャパニーズ・テクノの名門レーベル、TRANSONIC RECORDS初期タイトルの中でも、最もフロアユースだった、INTERFERON(インターフェロン)唯一のアルバムに、ボーナストラックを追加収録し、2枚組デラックス・エディションで待望のリイシュー。再評価が高まる、90年代の日本の代表的テクノレーベル、TRANSONIC RECORDS。続くリリースは、日本最初期のテクノハウス・ユニット、PC-8のメンバーでもあり、現在もSigh Society名義で活動を続けている、KIYOSHI HAZEMOTOの、INTERFERON名義唯一のアルバム「SEANCE-ROOM MUSIC」です。最新リマスタリングの上、ボーナスディスク(初音源化3曲を含む)を追加した、2枚組デラックス・エディションでの復刻です。1994年にリリースされた本作は、90年代初頭のUKレイヴ、ハウス、アンビエント、ダブに影響されたメロディアスで、流麗なコードワーク、何よりも唯一無二な強力なベースライン、リズムトラックを昇華し、それまでのキャリアの集大成を図りつつ、当時まだメインストリームではなかった、ゴアトランス的なトラックもクリエイトしていて、日本のダンスミュージックのヒストリーを語る上で重要なアルバムと言えます。この時間を超越した、エバーグリーンなテクノアルバムは、新しい驚きを持って世界に知られる事でしょう。¥3,300 (税込)盤質:- S
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日本の90年代テクノ黎明期を象徴する2枚組コンピレーションアルバムが発売!
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0036 / 1008301020 / 2021年06月02日
売切 注文不可海外で再評価の機運が高まる日本の代表的テクノレーベル TRANSONIC RECORDS。日本の90年代テクノ黎明期を象徴する2枚組コンピレーションアルバムが発売決定。昨今、海外で70~80年代の日本のシティポップ、ニューウェーブ、環境音楽が注目され、再評価を得ました。そして現在、注目され始めているのが、日本の90年代のダンスミュージックです。そういった動きの中、2021年夏、イギリスの新進レーベルSAISEI(1stリリースは日本の90年代最初期のテクノユニットKINO-MODERNO)より、ExT Recordingsの前身にあたるTRANSONIC RECORDS (トランソニックレコーズ)初期1994~1995年のコンピレーションアルバムが、アナログ盤のみでリリースされる事になり、またそれ以外の海外レーベルからもリイシューのオファーを受けるなど、具体的な再評価が始まっています。それに呼応して、日本国内ではCD2枚組と配信でのリリースを行います。レーベル黎明期であり、90年代のテクノブームであった1994年から1995年にリリースされた12枚のアルバムから選りすぐった24トラックを2021年最新マスタリング音源にて収録。初期トランソニックを象徴するサウンドと言える、透き通ったコード感のシンセパッド、疾走感のあるビートメイクで、デトロイトのレーベルからのリリースもあるMIND DESIGN、DÉ DÉ MOUSEや CHERRYBOY FUNCTIONを輩出し、現在世界的評価を得ているINOYAMALANDのリリースを手掛けるExT Recordings、電子音響レーベルZERO GRAVITY主宰の永田一直によるORGANIZATION、エレクトロエキゾダブの伝説と称され、現在も勢力的に活動しているトミザワナカのKING OF OPUS、国内外のレーベルから多数の作品をリリースし、永田一直、MIND DESIGNのサワダトモノリと 70年代型ドラムンベースユニットとして話題になったFANTASTIC EXPLOSIONのメンバーとしても活動したSUZUKISKI、現在はSigh Society名義で活動し、90年代初頭にはKING OF OPUSのトミザワナカとのテクノハウスユニット、PC-8での活動も知られるハゼモトキヨシのINTERFERON、結成時の電気グルーヴのキーボードで、脱退後はテクノハウスユニット、TAKAHASHI TEKTRONIXを結成し話題となり、近年はデンマークのレーベルより12インチをリリースしたタカハシコウジのPALOMATIC、世界三大テクノレーベル、ベルギーのR&Sのアンビエント部門APOLLOや国内のSUBLIMEなどからのリリース、メジャーフィールドでの活動でも知られるサワサキヨシヒロのMUSHROOM NOW!名義でのアンビエントトラック、内省的なエレクトロダウンビートが印象的なMIND DESIGNのサワダトモノリのソロプロジェクトUNREAL、永田一直、サワサキヨシヒロ、トミザワナカによるテクノインプロビゼーションユニット TRANSONIC JOKERSのライブ録音、福岡を拠点として逸早く海外リリースを行った日本の先駆的テクノレーベルSYZYGY RECORDSを主宰したイナオカケンとNi-YaのユニットDRAWING FUTURE LIFE、世界三大テクノレーベル、イギリスのRISING HIGHや国内のSONY、SUBLIMEなどからのリリースで知られる、AKIO&OKIHIDEのユニットTANZMUZIKのコンピレーションだけに収録されていた貴重なトラックに加え、リリース以来長らく入手困難だった世界を代表するテクノゴッドKEN ISHII(ケンイシイ)がMIND DESIGNへ提供したリミックストラック、多数の12インチをリリースし、主に海外で活動をしていたSUBVOICE ELECTRONIC MUSICが手掛けたMUSHROOM NOW!のリミックストラックを収録。このコンピレーションアルバムは、海外での日本の90年代テクノトラックの再発見に対する、日本からの最初の回答です。- 試聴可能
¥3,000 (税込)盤質:- B+
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90sジャパーニーズ テクノユニットMIND DESIGNの元メンバーTOMONORI SAWADAが〈TRANSONIC〉に残したトラックに初音源化となるトラックを追加したアーカイブアルバムをリリー
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0039 / 1008583483 / 2023年01月11日
売切 注文不可現在世界中のレーベルからオファーが絶えない、90年代ジャパーニーズ テクノユニットMind Designの元メンバーTomonori Sawadaが、 日本の代表的なテクノレーベルTransonic Recordsに残したトラックに、 今回初音源化となるトラックを追加したアーカイブアルバムが発売決定。ここ数年、80年代以降の日本の音楽が、海外で再評価される現象が起きています。そういった動きの中で、90年代の ダンスミュージックにも注目が集まり始め、ディガーによる発掘、世界中のレーベルからのリリースオファーが絶えない 状況が続いています。その中でも日本の代表的なテクノレーベルで、ExT Recordingsの前身に当たるTransonic Recordsを中心に活動していたテクノユニットMind Designへの注目度は高く、今回そのメンバーであるTomonori Sawadaの未音源化だった4曲を含む、殆どのトラックをコンパイル、全曲最新リマスタリングを施したアーカイブアル バムが本作となります。90年代初期のUK、デトロイトテクノのテイストを彷彿とさせつつ、それを独自の世界観に変換 した、洗練されたメロディー、透明感溢れるシンセパッド、アッパーなテクノ、トランス、ドラムンベースから静寂なロー ビートのブレイクビーツ、アンビエントなどの多彩なフォーム。現在世界が求めている90年代日本のエレクトロニック サウンドの集大成とも言えるアルバムが待望のリリースです。¥3,300 (税込)盤質:- S
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90年代ジャパニーズテクノのレジェンド、サワサキヨシヒロのマッシュルーム・ナウ!名義での1stアルバムが2枚組デラックス・エディションで待望のリイシュー!
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0037 / 1008355818 / 2021年10月06日
売切 注文不可海外での再評価が高まる、90年代ジャパニーズテクノのレジェンド、サワサキヨシヒロのマッシュルーム・ナウ!名義での 1stアルバム「トラベラーズ・ライト」をボーナストラックを多数収録した、2枚組デラックス・エディションで待望のリイシュー!2021年6月にリリースされたコンピレーションアルバム「TRANSONIC RECORDS FROM 1994 TO 1995」は、かつてのテクノファン、当時を知らない若い世代から高評価を得ました。そのリイシューシリーズとして、1994年にTRANSONICよりリリースされたジャパニーズテクノのレジェンド、サワサキヨシヒロのMUSHROOM NOW!名義の1stアルバム「TRAVELLER'S LIGHT」に、メジャーリリースされたクラブ誌remix のコンピレーションアルバム「remix TRAX」への提供トラック、TRANSONICのコンピレーションアルバムだけに収録されていたトラック、活動最初期にTECHNO THE GONG名義で発表したフランスのプログレッシブロックバンドGONGのカバー、未発表トラックなど8曲ものボーナストラックを加え、2021年の最新マスタリング音源、CD2枚組のDELUXE EDITIONでリリースします。活動初期のこのアルバムは、 TB-303、TR-909等を多用したトラックメイキングながら、クラブミュージックとしてのプログレッシブテクノというより、PINK FLOYD、GONG、 TANGERINE DREAMといった70年代のプログレッシブロックを想起させる、宇宙的壮大さで叙情的なエレクトリックミュージックを展開しています。2021年末には、近年ススムヨコタのリイシューを行ったイギリスのレーベルCOSMIC SOUPより2LPのアナログ盤としてのリリースが決定し、世界的に注目が集まる90年代の隠れたテクノアルバムの名作が甦ります。- 試聴可能
¥3,000 (税込)盤質:- S
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ジャパニーズ・アンビエントの始祖、幻のオリジナル・サウンドトラック初音源化
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT25 / 1007590663 / 2018年03月28日
廃盤世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・サウンドの始祖:イノヤマランド。1977年、ヒカシュー/イノヤマランド結成のきっかけとなった、巻上公一が主宰していた前衛劇団ユリシーズ「コレクティング・ネット」公演、幻のオリジナル・サウンドトラックを41年の時を経て発掘、初音源化。 1977年、巻上公一が主宰していた前衛劇団ユリシーズ「コレクティング・ネット」公演(明大前キッドアイラックホール)の音楽を山下康に依頼。メロトロンを収集していた井上誠を巻上が山下に紹介。ヒカシューという名前のユニットが誕生。シンセサイザーを主体としたアンビエント、アナログシーケンサーを駆使した電子音楽/音響、メロトロンを潤沢に使ったプログレシッブ・ロック、タブラやシタール等を使った本格的なインド音楽といった当時の日本では最先鋭な演奏によるオリジナル・サウンドトラックを制作した。実際の公演では芝居と共に会場で生演奏されていたが、本作はそのスタジオ録音バージョンを収録。このユニットの方向性はその後のイノヤマランドで継承され、ヒカシューという名義はテクノポップ、エレクトロ・パンクバンドとしてデビューする巻上公一を中心とした現在も現役で活動しているバンド名となる。イノヤマランドはその後、1983年にYMOの細野晴臣プロデュースによりALFA/YENレコードより1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』をリリース。早すぎた日本のアンビエント、環境音楽として静かな評価はあったが、それから30数年後の現在、海外のDJ、コレクターのレアアイテムとして$400~500という高値で取引されており、また複数の海外レーベルからライセンスのオファーが来るなど本格的な再評価が高まっている。本作にはそのアルバムの4曲、"Wässer"、"Donkikaro Tokikaro (Glass Chaim)"、"Meine Reflexion"、"Shüffer"のプロトタイプが収録される。現在まで謎のベールに包まれていた、70年代日本のアンビエント、前衛音楽の貴重な記録が41年の時を経て明らかになる。- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
パソコン音楽クラブによるリミックス収録の最新ミニ・アルバムが12"化!
- ExT Recordings / JPN / 12"(レコード) / EXT1209 / 1008202594 / 2020年12月23日
売切 注文不可パソコン音楽クラブによるリミックス収録の最新ミニ・アルバムが12"化!tofubeatsが影響を公言し、De De Mouse、Charisma.com、七尾旅人、ギャランティーク和恵、Have a Nice Day!など、メジャー/アンダーグラウンド問わずリミックス・オファーが絶えない天才トラックメーカーCHERRYBOY FUNCTION。7月にリリースされたEPシリーズ最新作が待望の12インチ・リリースです!ExT Recordingsから2007年にリリースした伝説のフル・アルバム『SOMETHING ELECTORONIC』は、新しいダンスシーンの幕開けを予感させる傑作として様々な方面で高い評価を獲得、00年代最高のトラックメイカーと賞賛されたCHERRYBOY FUNCTION。前作『suggested function EP#4』から約2年ぶりとなる新作がアナログ化です。新世代のダンス/エレクトロニック・シーンの頂点とも言えるパソコン音楽クラブが、CHERRYBOY FUNCTION最大のクラブ・アンセムをリミックスしたA1"The Endless Lovers (Pasocom Music Club Remix)"。軽快に跳ねるビートに瑞々しいシンセが煌びやかに絡む真骨頂のフロア・ユースなニュー・トラックA2"Sour Deeds"。活動初期に制作されたメロウ・トラックを柔らかなラウンジテイストでリアレンジしたB3"Suburban Topless Beach"等、ビートが躍動する多幸感に満ちた完璧な5曲入り。世代を超えた普遍的なダンスミュージックがここに誕生です。- 試聴可能
¥1,870 (税込)ご注文できません -
鶴岡龍を客演に迎え、スウィートに沈み込んでいくビートダウン・ディスコボム!
- ExT Recordings / JPN / 7"(レコード) / EXT711 / 1007860888 / 2019年05月01日
売切 注文不可エレクトロニック・エキゾ・ダブの帝王、KING OF OPUS。'18年リリースの4thアルバム『KING OF OPUS』から、鶴岡龍(ex.LUVRAW)とchishaをゲストに迎えた2曲を7インチ・カット。生音やボーカルを大胆にフューチャーし、ダブはさらに深く進化した極上バレアリック~チルアウト・ミュージックです! '92年の結成以来、レゲエやヒップホップのマナーを踏まえたダブをベースに、エキゾ・ミュージックの要素をブレンドしたオルタナティブ・サウンドを展開してきたレジェンダリー・ユニット、KING OF OPUS。昨年4年ぶりにリリースされた新作アルバム『KING OF OPUS』から嬉しい7インチ・シングル・カットが決定です。"I still love you"は、緩やかにグルーヴを増幅させていくバレアリックなシンセリフ、鶴岡龍のトークボックスが心地よく浮遊する幻想的スローモーション・ダンス・ナンバー!匠の緻密なダブ処理によって生み出された、空間を落下していくような立体的サウンド体験が圧巻の仕業です。 さらにカップリングには、異国の大衆歌謡を思わせるエキゾチックなメロディのシンセ・ポップ"macha macha"を収録。chishaによる日本語女性ボーカルが綴る恋情をテーマにしたラブソングで、80年代前半の和製ニューウェイヴ~テクノポップを彷彿とさせる、どこか歪んだローファイなサウンドが愛おしいカルト化必至の名曲です。- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
パソコン音楽クラブによるリミックスを含むEPシリーズ最新作! 世代を超えた、普遍的なダンスミュージックが爆誕!
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0033 / 1008127284 / 2020年07月08日
売切 注文不可稀代のトラックメイカー:CHERRYBOY FUNCTION、話題のパソコン音楽クラブによるリミックスを含むEPシリーズ最新作!2018年リリースの「suggested function EP#4」以来、2年振りの最新EPは、真骨頂のフロアユースなニュートラック3曲と、活動初期に制作されたメロウトラック"Suburban Topless Beach"をラウンジテイストでリアレンジしたトラックに、新世代のダンス/エレクトロニックシーンの頂点とも言えるパソコン音楽クラブが、CHERRYBOY FUNCTION最大のクラブアンセム"The Endless Lovers"をリミックス。これは昨年リリースされた、パソコン音楽クラブのリミックスアルバム「Night Flow Remixes」にCHERRYBOY FUNCTIONがオファーされた事により実現した夢のコラボレーション。世代を超えた、普遍的なダンスミュージックがここに誕生した。- 特典終了
- 試聴可能
¥1,650 (税込)盤質:- S
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- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0028 / 1007732606 / 2018年10月03日
売切 注文不可エレクトロ・エキゾ・ダブの帝王:KING OF OPUS、4年振りの4thアルバム。ゲストに鶴岡龍(ex. LUVRAW)、HIDENKA、YARMA等を迎え、ボーカル、ラップ、生音を大胆にフィーチャーした、新たな驚きと集大成となるアルバムが完成!前作「MICRO DUB chapter1」から4年、着実に進化し続けるKING OF OPUS、通算4枚目のアルバムは、ゲストミュージシャンに、鶴岡龍(TALK BOX)、HIDENKA(MC/BLACK SMORKER etc)、YARMA(MC/DIXIONAREEDS)、こまどり社員(FLUTE)、chisha(VOCAL)を迎え、アルバムの半分を日本語詩のボーカル、ラップ入りのトラックが占め、エキゾ・ダブはより深く、’90sハウスフレーバーなボーカルトラック(鶴岡龍によるTALKBOX VERSIONも収録)、HIDENKAのMCをフィーチャーしたエレクトロ・ダブ・チューン、YARMAのMCによるレゲエ・チューン、自身がプレイするギター、ゲストによる管楽器、ターンテーブルによるアブストラクト・トラックなど、新しくも1stアルバムの延長線にもあり、KING OF OPUSというユニット名を冠したアルバムタイトルを表すような、これまでの集大成となるアルバムが完成。印象的なアートワークは世界的に活動しているアートユニット:HAMADARAKAが担当し、アルバムの世界観を拡げている。- 試聴可能
¥2,547 (税込)盤質:- S
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エレクトロ・エキゾ・ダブの帝王:KING OF OPUSこと冨沢仲による、アンビエント・ギターインスト・アルバム
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT34 / 1008161195 / 2020年08月12日
売切 注文不可エレクトロ・エキゾ・ダブの帝王:KING OF OPUSこと冨沢仲による、アンビエント・ギターインスト・アルバム!2020年春、コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言、外出自粛を受け、全てのクラブ、ライブハウスが営業を停止しました。多くのDJ、トラックメイカー、アーティスト達は活動の場を失い、無観客での配信、自宅での創作に専念する事になりました。そんな中、エレクトロ・エキゾ・ダブの帝王と異名をとる、KING OF OPUS名義で活動するNaka Tomizawa(冨沢仲)は、歌のないギターの弾き語りのような、アンビエント・ギターインストとも言える楽曲をSoundCloudに次々とアップしました。そこには、深くダブ処理をされたギターの奥からTB-303などのエレクトロニクス・サウンドが、静かに浮かんでは消えていきます。SoundCloudにアップした楽曲をほんの少しの手直し、マスタリングを施したのがこのアルバムです。この8篇の心象風景が、懐かしく聴けるを日を願って...。¥2,000 (税込)ご注文できません -
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0026 / 1007642720 / 2018年05月23日
売切 注文不可世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・サウンドの始祖:イノヤマランド。1998年にリリースされた3rdアルバム「Music for Myxomycetes」(変形菌のための音楽)が当時行われたライブ音源と未発表曲テイク、コンピレーション・アルバムに提供した音源を追加した2枚組デラックス・エディションで蘇る。本作は1997年から1998年に上野国立科学博物館で開催された「変形菌の世界」企画展の館内音楽のために制作された楽曲を再編集した通算3作目のアルバム「Music for Myxomycetes」(変形菌のための音楽)である。前年にプライベートレーベルより80年代からの未発表曲をコンパイルしたアルバムをリリースしていたが、90年代当時のテクノレーベルからの新作のリリースは話題となり新宿リキッドルームにて10年ぶりに行ったライブは半ば伝説化していたその姿を見ようと多数のオーディエンスが集まった。それから20年、入手困難になっていたアルバムが最新リマスタリング、新宿リキッドルームでのライブ音源、アルバムの元となった未発表テイク、1stアルバム「DANZINDAN-POJIDON」のアウトテイクで構成されたコンピレーションアルバム「TRANSONIC 8」収録曲“Ino-Yama-Ino'81”を追加したデラックス・エディションで蘇る。- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
1997年2NDアルバムがリマスタリング+ボーナス曲追加で再リリース
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0029 / 1007781656 / 2018年12月05日
廃盤先日発売された『DANZINDAN-POJIDON』が話題を呼んだ日本のアンビエント、環境音楽のパイオニア:イノヤマランドによる、長らく入手困難だった1997年リリースの2ndアルバムが、リマスタリング、ボーナストラックを追加して、待望の再リリース!本アルバムは日本のアンビエント、環境音楽の伝説の名盤と称される1983年発表の『DANZINDAN-POJIDON』より14年後の1997年に、イノヤマランドと並び世界的に再評価されている、芦川聡、吉村弘等を擁する環境音楽制作会社:SOUND PROCESS DESIGNのレーベル:CRESCENTよりリリースされた2ndアルバムです。1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』に収録されなかった楽曲をはじめ、1982~1997年に制作された楽曲をコンパイルしています。使用楽器がデジタルシンセサイザー、サンプラーに移行している時期で、更に透明感のある美しいアンビエント・サウンドに進化しています。他のアイテムと共に長らく入手困難でしたが、多くのリクエストにより、リマスター、ボーナストラックを追加しての待望のリイシューです。※約62分収録、オリジナルリリース:1997年- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
未発表曲を中心とした平成期のライブ・アーカイブ音源
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0032 / 1007935585 / 2019年08月28日
売切 注文不可一連の関連作再発、ライブ再開などで世界が改めて注目する、日本の環境音楽/アンビエントの先駆者:イノヤマランドによる未発表曲を中心とした平成期のライブ・アーカイブ音源を再構成した、新作を予感させるアルバム。本作はイノヤマランドが本格的に活動を再開した、2018年のライブ音源を再構成し、平成期のライブ・アーカイブ音源からのベストテイクを追加したアルバムである。2018年のテイクは渋谷・Galaxy-Gingakeiと、UPLINK FACTORYでのライブ音源から即興音楽を中心に、1stアルバム『DANZINDAN‐POJIDON』から"MIZUE"、"SHUFFER"、"POKALA"、"COLECTING NET"、"8・31"も演奏されたマテリアルを、50分にも渡る一つの作品として再構成。それ以前の平成期に散発的に行われていたライブからは、2001年秋葉原・GOODMAN、2005年の四ツ谷・and ZONE、2002年の渋谷・青い部屋での演奏を収録。いずれも未発表曲。単なるライブ・アルバムではなく、現在進行形と未来のイノヤマランドを知る上での重要な作品である。- 特典終了
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¥2,750 (税込)盤質:- S
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日本の環境音楽/アンビエントの先駆者の結成前後の基調なアーカイブを収録
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0031 / 1007874401 / 2019年05月15日
売切 注文不可日本の環境音楽の発掘が進む中、決定的な再発を行い動向が注目されるパイオニア、INOYAMALANDのキャリア初期のレア音源!!! 一連の関連作再発、ライブ再開などで世界が改めて注目する、日本の環境音楽/アンビエントの先駆者:イノヤマランドによるグループ結成前~結成初期の貴重なアーカイブ音源を公開。本作は現イノヤマランドの井上誠と山下康がシンセサイザーを主体に行ったライブ音源のアーカイブから、1978年から1984年までの昭和期に於ける音源を集大成したもの。約20年前にTRANSONIC RECORDS(ExT Recordingsの前身)よりリリースされた、アートシアター宿(1978)と、ピテカントロプス(1984)ライブの再編集、最新リマスター音源に加え、今や世界中から注目されている日本の環境音楽/アンビエントの名盤『DANZINDAN-POJIDON』(1983)のアルバムコンセプトの礎となった、上野耕路(ゲルニカ)をゲストに迎えての渋谷ラママ(1982)でのライブと、伝説のニューウェイブサロン・ナイロン100%での『ガンジンダンポジドン』名義によるライブ(1981)の発掘音源、更にイノヤマランド最初期の資料音源として、冨田勲監修のアマチュア・シンセサイザー音楽コンテスト(1978)入賞曲『SUNSET WORLD』の完全版と別バージョンをコンパイルした、初期イノヤマランドの足跡を俯瞰できるアルバムである。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ExT Recordings / JPN / 7"(レコード) / EXT706 / 1007320921 / 2017年03月15日
売切 注文不可横浜が生んだメロウ・トーク ボクサーのLUVRAWが改名し、新たに「鶴岡龍とマグネティックス」名義でリリースしたアルバムから待望の7インチ アナログ盤でのシングルカット!2016年末、鶴岡龍 a.k.a. LUVRAW自身のレーベルであるIMAGE CLUVから限定リリースし、瞬時にほぼ全店でソールドアウトしたアルバム「LUVRAW」は、ヴィンテージ機材を豊富に使用したエクスペリメンタルで妖 しいエキゾトラックを様々なゲスト・ミュージシャンの演奏で仕上げ、新境地を感じさせる唯 一無二の大傑作と各所で絶賛され、DE DE MOUSEやCHERRYBOY FUNCTION、町あかりのアナログ盤のリリースで知られるレーベルExT Recordingsからのリクエストにより7インチアナログ盤のリリースが決定。妖艶なムード・トークボックス歌謡とも言える「ドレス」と、一十三十一 に提供しセルフカバーした「されんだらぁ ~サヨナラするのはツライけど~」のア ルバムとは別MIXのVINYL VERSIONをカップリングで収録。カッティングには鶴岡龍本人とExT Recordings/和ラダイスガラージの永田一直が立会い、7インチ45回転アナログ盤特有の高音質仕様に なっています。クラブミュージックだけでなく和モノファンにもオススメしたい7インチアナログ ドーナツ盤です。¥1,528 (税込)ご注文できません -
- ExT Recordings / JPN / CD / EXT0030 / 1007826391 / 2019年02月13日
売切 注文不可世界的な再評価を受ける、日本のアンビエント、環境音楽のパイオニア:イノヤマランドの前身に当たり、現在も活動を続けるヒカシューの母体となった、PRE HIKASHUとも言える幻の前衛音楽集団の1978年ライブ録音に、未発表発掘音源を追加した、70年代日本の前衛音楽の知られざる記録。1977年夏、後にイノヤマランドとなる井上誠と山下康は、巻上公一のプロデュースする前衛劇団ユリシーズの舞台「COLLECTING NET」の音楽制作のために出会い、メロトロンとシンセサイザー主体の作品を制作、このチームは山下康によってヒカシューと名付けられた。ヒカシューは同年秋から1978年夏まで井上誠、山下康のエレクトロニクスと、若林忠宏、逆瀬川健治等の民族楽器の混在する即興演奏グループとして活動を始め、元麻布に存在した天井棧敷館や吉祥寺羅宇屋などで、数度のライブ、セッションを行った。その後の1978年秋、ヒカシューは巻上公一をリーダーとしたテクノポップ編成にシフトチェンジ、1979年には東芝EMIよりメジャーデビューし、一般に知られる存在となった。このアルバムは、1977年秋から1978年夏までの僅かな期間に活動していた形態のヒカシュー(PRE HIKASHU)の記録である。1978年春に元麻布天井棧敷館で行われたライブ音源は、ExT Recordingsの前身のTRANSONIC RECORDSより1998年にリリースされていたが、それとは収録内容を変更、最新リマスタリングを施し、巻上公一がVOICEで参加している貴重なプライベートセッションなど、数々の未発表音源を発掘、追加収録している。イノヤマランド、ヒカシューのミッシングリンクとしての記録だけではなく、70年代日本の前衛音楽の知られざる記録でもある。- 特典終了
¥3,300 (税込)盤質:- S
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