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- VLUTENT RECORDS / JPN / LP(レコード) / VLU101 / 1008429852 / 2022年03月30日
売切 注文不可ラッパー兼ビートメイカー、VOLOJZAの新作ソロアルバム「其レハ鳴リ続ケル」がアナログ化!千葉を拠点に活動し、ゆるいラップスタイルを特徴とするラッパー兼ビートメイカーのVOLOJZAが、一話完結だが統一感のあるオムニバス・ドラマのような作品を目指して制作したソロ通算5作目。ChapahやKaichooなども所属する自主レーベルVlutent Recordsを主宰し、オルタナティヴ・ヒップホップ・グループ、Die, No Ties, Flyのメンバーとしても活動しているVOLOJZA。今年に入ってからは同グループでの作品『The Fly』のほか、ソロでのインスト集『Blacksummer』など精力的にリリースを重ねており、今作にはゲストとしてヤング・キュン(Oggy West)や、Kid Fresino、QN、Chapah、Wo、Kaichoo、doq、Rhyda、KMC、没 a.k.a Ngs(Dos Monos)が参加。ビートは全てVOLOJZA自身が手がけており、メロウなサンプルを軽快に刻んだビートが心地良い(A2)やサイケデリックでバウンシーなビートにルードなラップが絡む(A3)、Kid Fresinoをフィーチャーした(A1)など、ヒップホップを軸に多彩なジャンルを取り入れたカラフルな7曲に、シングルでリリースされていた(B4)を追加しアナログ化です!!¥2,750 (税込)ご注文できません -
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD / VULCD13 / 1007924625 / 2019年07月17日
売切 注文不可VLUTENT RECORDSの首謀者、VOLOJZAの6年ぶりのソロアルバム『In Between』リリース決定!!VLUTENT ALSTONESやあべともなり、GAMEBOYSやAIR BOURYOU CLUBなど、近年多様化しているHIPHOPシーンの中でも10年代前半からドープかつユニークでフレッシュな作品をコンスタントにリリースし続けているVLUTENT RECORDSの首謀者VOLOJZAが2013年、VOLO名義でリリースされたアルバム『十』以来、6年ぶりのニューソロアルバム『In Between』をリリース。客演には同レーベルの盟友、GAMEBOYSから それぞれCHAPAHとKAICHOOが参加しているのを始め、サックス奏者でありビートメイカーのhikaru yamadaやKOHHやSEEDAが認めた鬼才YungGucciMane、ニューウェーブギャル、田島ハルコが参加している。- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD / VLUCD010 / 1007691244 / 2018年07月06日
売切 注文不可VLUTENT RECORDS所属のラップデュオ、GAMEBOYSのMC “KAICHOO”が2月に配信のみでリリースしたソロEP、$uicide NapoliがイタリアのトラックメーカーKID MARKとコラボした二曲を追加して CDでのフィジカルリリースが決定!!本作は、本人が勤めていたブラック運送業を過重労働が原因による居眠り運転での事故で運転免許取消となったのをきっかけに会社を逃げるように退社(ばっくれ)したことから始まる。晴れて無職になった解放感なのかなんなのかわからないが彼はマフィアの本場、イタリアに旅する事を決意する。用意したのは往復チケットとパスポートのみ。もちろん宿の予約などはしていない。そんなことはしない…それがKAICHOOなのだ。私達はその話を北千住にある憩いのSpot、八古屋で聞き爆笑しつつもこの自殺行為的な旅行プランに彼の身を案じ、地球の歩き方(有名ガイドブック)ぐらい買って持っていけば?とアドバイスしたが彼が購入したのはGoProだった。因みに彼には貯金はないが(借金はある)マルイのクレジットカードという強い味方がいるらしい。とにかく彼は無事にイタリアから日本に帰ってこれた。その理由はこのEPに収録されている彼のリリック、彼のフロウにぎゅっと凝縮されているし、トラックメーカーも自分やYasterize、ishizukakei、KABEYAMと実力派揃い(YasterizeとVOLOJZAは伊ホラー&ジャッロ中心のネタでサンプリングしたTrapをProd.)でJacketはGAMEBOYSのアルバムP.A.R.Xから引き続き、数多くの名盤のアートワークを手掛けているWACKWACKが担当!( CD盤面のデザインもめちゃめちゃかっこいい)因みに CDに収録されている新録の二曲はこのEPの先行シングル『VENTO』のMVを観たイタリアのトラックメーカーKID MARKが衝撃を受けKAICHOOに送ってきたトラックだ!(両方ともダークなトラップビートで超かっこいい)KAICHOOのVENTO(イタリア語で風)は今もなおビュービューに吹きまくっている!!ヨホベビヨホー!!text by VOLOJZA(VLUTENT RECORDS代表)All Tracks Mix&Mastering By YasterizeExclusive Produced By VOLOJZAJacket By WACKWACK【KAICHOO profile】VLUTENT RECORDS所属CHAPAHとの2MCのGAMEBOYSソロとしてはFREEでリリースしたI'M FIRED EP以来2作目となる今作$UICIDE NAPOLIをリリースまた自身のsound cloudではbeat jackなど多くの曲も発表している。女性に優しいジェントルメンケーキよりも甘い言葉で人々を魅了一日一歩三日で三歩そう、それがKAICHOO¥2,200 (税込)ご注文できません -
★特典CD-R付き!!
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD / VLUCD006 / 1006733727 / 2015年07月22日
売切 注文不可千葉県柏CITY レペゼンのCHAPAHとKAICHOOの2MCからなるGAME BOYSの前作のREMIXアルバム「1.5(ONE POINT FIVE)」から3年ぶりとなるファーストアルバムが完成!! ★アルバム未収録音源やインストなど合計4曲が収録されたCDR特典!!1. PARK(P.A.R.X Prototype Diana Version)2. ECONOMY(Prototype KKK Version)3. MISO(未発表曲)4. ANRI(Protytype Instrumental)普通~にしゃべっているバカ話がラップになったIT’S MO DORIなSTYLE(いつもどおり)!無駄な事が重要エンターテイメント、普通が一番アンタッチャブル!3年となると1095日。とても長いように感じるがGAMEBOYSはいつもどおり...。平日は仕事に追われ、週末は酒に呑まれのPLAY&REPEATを1.5に引き続きJZAが全曲PRODUCE。金、女、ドラッグ、暴力などのテーマは皆無、とはいえ清廉潔白、質実剛健とは言い難い二人の素朴かつユーモラスな男はつらいよRAPとジャンル問わず自宅のジャンクレコードからサンプリング(多くは80年代歌謡、AOR、ゲーム音楽、映画OST etc.)された音数少なめで脱力気味なトラックは真偽問わず、いわゆるSTREETと形容される作品とは程遠いが多くの人にとって(それは例えばHIPHOPに多く親しんだリスナーでなくとも)とても近くに感じられるだろう。客演にはVLUTENT RECORDSから怪人あべともなり、盟友ROCKASEN、カトマイラ(HAGURETIC、近所のメンバー)そしてスクラッチにはGAMEBOYS影のメンバーDJ LAN、人生の先輩METEORの励ましなどのゲストが彩り、BUSH MINDのニューアルバム、「SWEET TALKING」のアートワークも記憶に新しいデザインチームWACKWACKが最高の形でパッケージ。ボーナストラックには一昨年リリースしたアナログシングルから人気の高い、ODEKAKEを収録。いっつもどおーりの最上級!- 特典終了
- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
★ディスクユニオン限定特典REMIX CD-R付!!
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD / VLUCD007 / 1006772806 / 2015年08月12日
売切 注文不可『シーン』じゃなくて『足立区』が騒ぎ出す!東京足立区。安居酒屋の匂いや喧噪にまみれ、馬鹿とセンシティブが同居した人間の脳味噌レントゲン...。ポジティブもネガティヴも鬱屈も葛藤もジャンクもパーティーも劇的にラップした "piz?"。KID FRESINOのPRODUCE等に脇を固められ、遂にソロ作登場!!驚愕のラップにシーンは度肝を抜くはず!★ディスクユニオン限定特典REMIX CD-R付!!↓収録曲↓1.Hand Sign(AIWABEATZ REMIX ディスクユニオンver) mixed by SHOT-ARROW「Lower East Tokyo/A.D.Cから、Hello, How Low?」VANADIAN EFFECT/AIR BOURYOKU CLUB/PSYCHEDELIC PAY CHANNELと数々の活動を経過した上での初となるソロアルバム。ミックス&マスタリングエンジニアにVLUTENT RECORDS初となるIllicit Tsuboi氏を迎え、自身の地元である東京都足立区での日常、北千住の風景と安居酒屋の匂いや喧噪、脳内の妄想と現実、フラストレーションと解放、葛藤 と躁。要するに“馬鹿”と“センシティブ”の同居したこの人間の脳味噌のレントゲン。客演は『昭和っぽい酒が自然と一緒に飲める人類』を裏テーマに招待。客演陣は半ば強引に北千住へ引きずり込まれ、いくつかの居酒屋をハシゴした後に自宅兼録音スタジオでもあるMainichi Dori Studioにて酩酊状態に因る録音を執り行った。今作を援護射撃する客演陣とのそういった空気間、遊び方の匂いや雰囲気も今作の特徴のひとつ。ラッパーやトラックメーカーを始め、アートワークからレコーディングエンジニアまで、ほぼ全ての要素を気心の知れた友人のみで構築。アルバムタイトルとなる“3212”には『Count DownからのNew Life』的な意味も含まれており、タイ・バンコクに拠点を移した2015年4月までのデトックス的作品でもある。日常にはポジティブもネガティヴも鬱屈も葛藤もジャンクもパーティーも含まれているという森羅万象のひとつの形。- 特典終了
- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD / 1005156370 / 2013年06月05日
売切 注文不可2013.06.05足立区から発信するトラウマ電波。VLUTENT RECOREDSからの深い色の絵の具を使った四人のQUARTET。外部トラックメーカーにOLIVE OIL(Oil Works)、OMSB(SIMI LAB)、jjj(Fla$hBackS)、CHAF(SMOKIN EKS TENSION)、DJ AGA(ASTRO RECORDS)、SHIBAを召集。VLUTENT RECOREDSからTomonari Abe&VOLO a.k.a JZAが援護射撃!【VANADIAN EFFECT : Profile】東京都足立区の孤島、北千住(Staten Island風味)から今日もムチクシャ顔でトラウマ電波発信中。ピッピピピ。2009年当時、piz?が自らギターを務めるシャキシャキなバンド解散により悶々とした感じをバシャーってする為に巧い事言ってdoq&ilo&woをパキっと召集。その後、TOKYO BAD TRIPなるオカシナ人々とのPARTY“L8R”を軸とした様々な現場でのトラウマアクトやpiz?のMC BATTLEでの優勝などを通じて信用出来そうな友達が増える。2010年には現場限定CDR作品“+Vinyl”を人知れず発表(もう無い)。その後、当時のBACK DJを務めたDJ KANAIがポジティブな失踪。活動がアレになりウイルス感染。結構みんな靴が履けなくなって潜伏期間突入。潜伏期間中doq/ilo/wo2x7の3名はリアルな足立区事情に巻き込まれフリーズ…piz?はAir Bouryoku ClubやPsychedelic Pay Channel等の活動を開始。暗躍。一時は活動も危ぶまれたが、2012年には各々の混濁とした日常をちょっぴりクリア。潜伏期間中に四人は何を見て、感じ、ニヤニヤしていたのか…?まるで東京都から見放された様な東京貧民街足立区の森羅万象の人間模様や下品な笑いが混ざった足立区の空気をZIPLOCKした四者四様の言葉を封入する事に成功した銀盤。- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD / 1005460626 / 2013年11月20日
売切 注文不可すっげーキテるVLUTENT RECORDSから首謀者「VOLO/JZA」の3年ぶりのソロ作品。アルバム「十」10曲入り完全セルフプロデュース作!! この作品は、どこかの歪な地下の排気ダクトに突然、大自然の透き通った風が吹き抜けていく様な意味深で奇妙な通気性の良さを感じさせてくれる。同時に、彼が人目を気にせずに集め続けたおもちゃ箱の中身を3Dメガネで覗かせてくれているような感覚も与えてくれる。俺が覗いた彼のおもちゃ箱の中身はこんな感じだった...自然の流れに馬乗りになってロデオしている様なコミカル、そんな自分を客観視する冷酷なケミカル、一瞬の閃き、ストレスと開放、モラトリアムとの決別、日常における温かみのあるノスタルジー、そんで結局はヒップホップ。このアルバムは、なんだか彼の雰囲気に非常に似ている。この作品に、出来るだけ多くの人から良い意見でも悪い意味でも、正直で正当で温度のある生の評価が与えられる事を祈っています。text by DOPE SMILLY.K◆VOLO PROFILEVLUTENT RECORDS千葉支部。 松戸出身在住。パルテノン。裏JBL。左利き。ラッパーとしてソロ活動の他にAIRBOURYOKUCLUB、KOGAUNIT などで活動。近年、ソロMCとして同レーベルのVANADIAN EFFECT のアルバムはもとよりDJ HIMUKI、JBM、KGE THE SHADOWMENのアルバム、ABCとしてBOBO THE TRIMMER、LHW?のSUNNOVA、巷で話題のJUKEとラップのコンピレーションアルバム「160OR80」に参加などなどその活動範囲の広さはあまり例を見ず、それはトラックメイカーとして名乗るJZAにも言える事で同レーベルのリリース作のGAMEBOYSxJZAの「1.5」(全曲プロデュース)とVANADIAN EFFECTのアルバム「VANADIAN EFFECT」(17曲中最多の8曲をプロデュース)では南極と北極ぐらい違うし、ベッドルームミュージック/チルアウトがコンセプトの レーベルLAZY WOMAN MUSICからリリースされた「LAZY REPLAY」に収録された曲は気だるくムーディーでまた違った味わいなのだが不思議とどれもがJZAでありVOLOであり蝶と蜂。もはや保守/革新、西や東にオタク/ヤンキーなど対義語はVOLO/JZAの前では意を成さず、パンか?飯か?といった具合である。2013年11月ソロとしては2010年にリリースした快作、「VEAZY」以来、流通作品として初のアルバム「 十」をリリース予定。- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD-R / 1001874279 / 2013年02月14日
売切 注文不可mad iberico(VLUTENT RECORDS)& kid fresino(DOWN NORTH CAMP/fla$hbacks)によるmix cd projectの第一弾!!mad ibericoが日頃から聴いていた白黒(Two Tones)を問わないgood musicをselectし、それをDJのkid fresinoが受け取りmixしたジャンルを問わない50分弱のMIX CDR。「口開けて他の事考えながら聴いてるといつの間にか終わってるmix。良いのか悪いのか分かんないけど 笑」Kid Fresino「Kidと遊ぶ時はヤツの知らなそうな曲を流すようにしてるんだ。『これ聴いてみてよ』『なんすかこれ 笑』とか。あほみてーに笑いながら。何度も聴いてる曲もkidが再構築するとナルホド。またfle$hに聴こえてクル。今日は晴れてる?それなら聴いてみてよ!」Mad Iberico- 試聴可能
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD / 1001713478 / 2012年07月18日
売切 注文不可VLUTENT RECORDS からの二発目は 多くのHIPHOPアーティストを輩出している千葉県柏CITY レペゼンのCHAPAHとKAICHOOの2MCからなるGAME BOYS 。彼らが2011年に自主リリースしたEPをAIR BOURYOKU CLUB 、KOGAI UNIT での活動も記憶に新しいVOLOがトラックメイカー名義のJZAとしてオリジナルの七曲と新曲七曲(スキット、イントロも含む)を追加しリプロデュース!AKAIのドラムマシンXR20を主軸に夏の暑さやうだつのあがらない現実に回り続ける扇風機の微風のようなチープだがクールな世界感を作りあげた。(冷やし中華)GAME BOYSのスタイルはハードでもナードでもなく、彼ら曰く IT'S MO DORIなSTYLE!! (いつもどおり)。キャッチーなキャラとは裏腹に日常の中の悲喜交々を時にシニカルに時に自虐的でユーモラスな視点で切り取っていく。客演には親交が深いCOBA5000(XENTRYX KOGAI UNIT)とTONAN(ROCKASEN)、スクラッチにDJ LAN、ARTWORKに13&BULLSとCASTを千葉勢で固め(知らなきゃハドソンだぜ)今までに無い KASHIWAのNEW LOCAL HIPHOP ALBUMに仕上がっている。1から2への1.5!JZA PROFILE千葉県松戸市出身在住 VLUTENT RECORDS、AIR BOURYOKU CLUB、KOGAI UNIT 所属のRAPPER、VOLOのDJ、TRACK MAKER時の呼び名。WUTANG CLAN のRZAに対する憧れとJAZZからのサンプリングを主とするトラックメイクをしてたことが名前の由来。結果的には飽き性且つ、天邪鬼な気質のそれは現在、由来の意に形を止まる事はなかったが あの晩、この晩、ギンギンにエレクチオン!! そんなサウンドを最近は目指しているらしい。GAMEBOYS PROFILECHAPAHとKAICHOOのともに千葉県 柏市出身、在住の2MC。ゴリゴリのハードコアなスタイルやコンシャスなアンダーグラウンドなスタイルが主流の柏においてIT'S MO DORIなスタイル!生活感丸出しかつ自由な楽曲は異端ではあるが親しみやすく柏を代表するCLUB LUZROOTSでは最も多く出演したグループでもある。CHAPAHの高めのよく通る声とフローで語られるリリックはとてもキャッチーでユーモラスだがシニカルで自虐性が高くGAME BOYS のスタイルの根幹となっておりそれにまとわりつくKAICHOOのモタっとしたフローに全く何にも言ってないようで深そうなリリックはよりGAME BOYSをオリジナルな存在にしている。つまりこの柏の2MC…。知らなきゃハドソンだぜ!!ナーセーーーーン????★ディスクユニオン限定T-SHIRTS付きセットあり!! 通常盤 T-SHIRTS付 S-SIZE T-SHIRTS付 M-SIZE T-SHIRTS付 L-SIZE T-SHIRTS付 XL-SIZE 1,500円 2,500円 2,500円 2,500円 2,500円- 試聴可能
¥1,572 (税込)ご注文できません -
- VLUTENT RECORDS / JPN / CD / 1001425295 / 2011年08月17日
売切 注文不可2010年、好事家達を唸らせた『VEAZY』が記憶に新しいVOLO a.k.a JZAと、トラウマ軍団vanadian effectの酩酊担当piz?による30日間という超短期間に制作された科学実験の研究レポート。 OMSB`EATS(SIMI LAB)、KMC(POPGROUP RECORDINGS)、WO2X7(vanadian effect)、jjjj(Five Star Records)参加。 JZA STUDIOにて突発的に行われるVOLOとpiz?による科学実験の末に発見された研究結果が本作『ABC』だ。 ユニット名である『ABC』はエア暴力倶楽部の略称であり、単なる記号でもある。本作はフリースタイルという手法を用いた研究・実験が色濃く反映された作品であり、当人達でも予想する事の出来ない、『その時、その場でしか起こり得ない実験』を楽しんでいたものと思われる。本作の制作期間は30日間という超短期間によるもので、その即興性・実験性は本作でも感じ取る事が出来る。ABCによる独自の研究成果は既に都内とその近隣地区で発表されつつあり、各所の好事家達に凄まじい速度でパラサイトを続けている。また、VOLO a.k.a JZAの産まれ育った松戸、piz? a.k.a. QLONIC MANの産まれ育った足立は隣接しており、本作ではその周辺における意味深な空気の注入にも充分な研究結果が得られた為、作品を通じて東京北東部の独特の悪臭までも充分に堪能する事が出来るだろう。 【VOLO a.k.a JZA】 天才/変態の狭間を彷徨い歩きながら、安いワインをガブ飲みする。2008年に『BLOODY TIDELAND』、2010には『VEAZY』を発表。沢山の知らない人とかにいいねって言われる。先輩とか後輩とか友達とかにも言われる。言われた。2010年にはdommune出演や3on3MCバトルでの優勝などの現場活動を経て現在油ギッシュ。 変名であるJZAはトラックメーカーでもあり、自宅兼スタジオの『JZA STUDIO』の管理人。本作でも大半のトラックを手がけており、2011年型現在進行形のHIPHOPをその場のノリで提案している。 【piz? a.k.a. QLONIC MAN】 都内と脳内で活動中のvanadian effectの人間。poqochoというバンドでギターを弾いていたら靴が履けなくなり破綻。 2009年のバンド解散後、自身のバンド経験を活かしたり殺したりしつつ、地元足立区の変質者と遊んでいるうちに思わずRAPをしてしまい、ニヤニヤしながらvanadian effectを結成。2010年はMCバトルで優勝したりコンピに参加したり、いくつかの客演への参加とかもした。vanadian effectとしても完全受注生産CDR『+vinyl』をヘラヘラ発表。マジで知る人しかマジで知らないという伝説を作る。変名であるQLONIC MANはその辺の友達からは特異な酒好きで知られ、明け方ヘラヘラしてる。2010年には医師に『γ-GTPとかヤバいからこのままだと肝機能障害になるよ』とか脅される。ビビる。で、飲む。 さらにディスクユニオンのみ限定T-SHIRTS付セットもあります!!※商品のデザインや詳細わかり次第更新致します!ユニオンでしか入手できない限定T-SHIRTSになります!![通常盤、サイズ別リンク] T-SHIRTS無し 通常盤 Sサイズ Mサイズ Lサイズ XLサイズ BUY BUY BUY BUY BUY- 試聴可能
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